アルト 2014年モデル
270
アルトの新車
新車価格: 84〜129 万円 2014年12月22日発売〜2021年12月販売終了
中古車価格: 16〜199 万円 (2,065物件) アルト 2014年モデルの中古車を見る
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自動車 > スズキ > アルト 2014年モデル
S660との乗り比べです。
AGSとS660のATとでは断然AGSの方が加速感がありました。
S660のATの加速はスティングレーのターボと同じ程度です。
S660の6MTとAGSと同等くらいだと思います
書込番号:18837790
9点
coolkazさん
体感速度(加速)と実際の0〜100km/h加速とでは異なる事が多々あるのです。
S660の加速が凄いなぁと感じても、数値で見てみるとアルトRSの方が速かったなんて事もあり得るのです。
具体的にはシートポジションやギヤ比やエンジンフィーリング等々によって体感加速が変わってしまうのです。
つまり、人間の感覚なんて、あてにはならないという事なのです。
本当の加速性能を知りたいなら、両車種のテスト結果を待ちたいですね。
書込番号:18837804
9点
速いって何が?
加速?
コーナー?
他にも色々あるけど。
書込番号:18837876 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>馬力は同じで
実際の馬力が同じとは限らない。
重量差があるから加速はRSの方が良さそう。
書込番号:18838011 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
早さも大事だとは思いますが、それよりも、どちらが楽しいかですよ。
書込番号:18838386 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
ターボRSとS660では、重量差がありますからね。
たしかに、同じ馬力なら軽い方が速いと思いますが・・・。
変速は機械任せで、アクセルベタ踏みで・・・といってもCVTの制御の問題もありますし。
MTや5AGSでは、ドライバーの技量や制御の差がありますし。
同一ドライバーが同じコースを何回か走って、その平均値で比べるしかないでしょうね。
どちらが速いか、決めかねると思います。
他の方もおっしゃっている通り、楽しめるか・・・じゃないでしょうか?。
ドライビングポジションや、エンジン音やマフラーからの排気音、ワクワクさせる雰囲気が大事かと思います。
書込番号:18838520
5点
ミニサーキットでタイムアタックすれば、
S660 の方が速いでしょう。
公道でタイムアタックすれば、
両方とも違反でしょう。
S660 なら、
少し待てば 100馬力仕様のポン付けサブコンが出るでしょうね。
旧型コペンのように サブコンも 80馬力仕様とか 100馬力仕様とか分かれるかも知れないけど、
いずれにせよ
S660は ECUで無理やり出力を下げているから、旧型コペンのように簡単にパワーアップできると思う。
アルトRS は現行コペンと同じで、現状でイッパイイッパイじゃないかなぁ。
元々がエコカーエンジンだから・・・
S660 は、数万円のサブコンをポン付けするだけで、
アルトRS とは別次元の速さを手に入れるでしょうね。
・・・って言うか、
最初から 100馬力仕様を認めてくれればイイのに・・・
ほんと、役人は頭が固い。
あんなスーパーカーみたいなクルマを認めたくせに
エンジンだけ 64馬力に拘る。意味ねぇ。
書込番号:18839525
6点
各紙やチューニング屋さんのブログ等で答えは出つつありますが、
総じて、ターボRSの方が速いクルマだと思います。
少なくとも、試乗した体験上、対MTでも加速性能はターボRSの圧勝でした。
ターボRSはレッドまでパワーがついてくるし、回転の上昇も鋭く、フィーリングも上々。
S660は回転上昇がターボRS比で鈍く、パワーも7千手前から落ちてくるので、
エンジンを廻す気が失せてしまう始末。他の普通の軽ターボ並み。
S660はレブリミットを少し引き上げただけのN系と同じエンジンで、
一世代前の軽ターボのような秘めたポテンシャルはないようです。
コペン、ターボRSも同様に秘めたモノはないようですが、
3車ともノーマルでカタログ値程度の出力が出ているようです。
コーナリングスピードはS660の方が速いでしょうが、
S660が最初から地上高が低くてネオバを履いているのに対し、
ターボRSはローダウン無しでグリップが数段低いタイヤ。
そして何よりも160kg軽いですから、ポテンシャルとしては
圧倒的な差にまではならないかと。
見た目やボディとシャシーの造り込み具合に対して、
エンジンが普通の軽ターボで、スポーツカーとしても、
エンジンのホンダとしてもガッカリするほどの手抜きに感じ、
S660には楽しさを覚えません。
オープンカーとしての開放感も殆ど無く、
現状では見てくれだけのクルマという印象です。
エンジンさえ「らしく」なれば、印象がガラリと変わる筈です。
ターボRSは期待に違わぬクルマで不満も無く、
素直に運転していて楽しいクルマです。
これらの車種と共に良く出てくる新型ロードスターですが、
文句無しで楽しいクルマでした。速さもターボRS以上でしょう。
書込番号:18840474
12点
アルトターボRS 130万円 小結
コペン 180万円 関脇
S660 200万円 大関
ロードスター 250万円 横綱
価格からするとこんな差が、、、
並べて性能比べるものじゃないと思うんですが
書込番号:18842158
9点
>価格からするとこんな差が、、、
>並べて性能比べるものじゃないと思うんですが
それでは、同じ車格でも価格が全然違う国産車と外車は、
比較してはいけないことになりますね(失笑)
この4台は1t未満の国産ライトウェイトスポーツという意味で比較されがちです。
特に軽自動車の3台はね。
S660を実際買うとなるとショボいβではなくαになるので、
初期投資がロードスターと殆ど差がないまでになるので、
ここでロードスターが出て来ます。
書込番号:18842198
7点
>それでは、同じ車格でも価格が全然違う国産車と外車は、
比較してはいけないことになりますね(失笑)
比較しちゃいけないですよ
軽は貧乏人の車ですから、、、(社長談)
少なくともスズキのクルマは対象にしないでください
そもそも戦いを挑もうとしていません、メーカー自体が
金があるなら高いクルマ買えばいいんですよ
書込番号:18842901
5点
ロードスターも実際買う人は素のSでなく上級グレートを購入すると思うのですが…
となると価格差はやはりありますね
ロードスターも良い車なのでしょうが、昔からエンジンに難ありと思っています(S660と同じ意味で)。
書込番号:18843414 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
カーグラ7月号でS660、コペン、アルトRSの比較特集をやっています。
速い順でS660、RS、コペンでした。
書込番号:18845683 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
6点
>ロードスターも良い車なのでしょうが、昔からエンジンに難ありと思っています(S660と同じ意味で)。
昔は確かにそうでしたが、新型は1.5LのNAとしてはかなり良いと思いましたよ。
ちなみに初代はオーナーとして、2代目3代目は身内のクルマで乗り回してます。
油 ギル夫さん
お〜、初勝利ですね。それはチェックせねば。
そもそもネオバ履いてて他に負けるのが可笑しな話な訳で。
競技用のSタイヤ寸前、ストリート用最強クラスのグリップを誇り、
快適性やライフは二の次というタイヤ。
S660は、速さに最も効果的なタイヤによるチューンアップが、
ナンバー付きとしては最初からし尽くされているということです。
書込番号:18846135
7点
CARトップ誌の筑波アタックの結果が出揃いました。
速い順で、RS、S660、コペンでした。
書込番号:18926030
11点
軽さは武器だねー。
軽さ=楽しさ
書込番号:18987281 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
でも、屋根開けて走れる時の開放感と、体感速度はオープンならではのもの…
ルート沿いに汲み取り車がいらっしゃる時の、恨めしさも(つД<)・゚。
あと、農道走るときの田んぼ虫の塊に突っ込んだ時も…
書込番号:18992088 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
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