アルファード 2015年モデル
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アルファードの新車
新車価格: 319〜1546 万円 2015年1月26日発売〜2023年6月販売終了
中古車価格: 110〜1920 万円 (5,270物件) アルファード 2015年モデルの中古車を見る
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Gグレードにてガソリン仕様とハイブリッドの足回りは異なるのでしょうか?
巷ではハイブリッドはガソリン仕様に比べてふわふわした感じがするとか車高が高くなると聞いた事がありますが、ディーラーさんからは足回りは同じですとの事ですがいかがでしょうか?
書込番号:18772581 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
こんにちは
足回りが同じでふわふわ感があるとすれば、バッテリーや制御装置の重さが加わるためかも知れませんね。
ガソリン車でも、一人乗車と3人乗車ではしっとり感が違いますよね。
書込番号:18772670
1点
ちゃんと覚えてませんが、モーターファン別冊「・・・・・すべて」に答えが書いてあったような気がします。
車重が圧倒的に重いHV車の足回りが共通の筈ないですよね。
ふわふわするのはHV車全グレードが最上級グレードの何とかラウンジと共通のふわふわサスセッティングだからでしょうか?多分。
書込番号:18772767
3点
http://toyota.jp/pages/contents/alphard/003_p_001/pdf/spec/alphard_spec_201501.pdf
主要諸元では同じサスペンション構造です。
但し、グレードにより最低地上高に差異はあるので、重量により味付けは変えてあるかも。
ハイブリッドで約2.5トン、ガソリンで2.4トンもある乗用トラックなので
重さによって乗り心地は変わりますね。
書込番号:18772772
1点
森のくまたろうさん
ハイブリッドとガソリンでは前後共にショックアブソーバーやコイルスプリングの仕様は異なります。
具体的にどのように異なっているかまでは把握しておりませんが、車重が重たくなるハイブリッドはスプリングのバネレートやショックの減衰力を高めているのではと推測しています。
書込番号:18772779
2点
DOPのバネを見てもガソリン車用とHV用があるので多少のセッティングの違いではと推測します
バネレートか巻き数が違うのかは確認はしておりませんが・・・
足回りの構造はわざわざ変更したりはしないでしょう・・・
車高が高いのは一応4WDっての事も考慮して?なんて思います
書込番号:18772810
0点
皆様ありがとうございます。
個人的にはふわふわが好きなのでガソリン仕様しか試乗した事がないので参考になります!
書込番号:18772963 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
はじめまして。
30系ハイブリッドの乗り心地についての話で思わず出てきました。
ハイブリッドとガソリンでは構成パーツの違いから乗り心地の味付けは違いますよ。
運転席での感じ方についてはヴェルファイアでの印象になりますが、ZRもHVELも変わらないように感じました。
ちなみにBLITZのHPにノーマルサスでのBOSCHベンチでの比較データが載っています。
http://www.blitz.co.jp/products/special/alvel/alvel_lineup.html
ただ、このグラフのキャプションにある、
>【路面粘着率が高い=乗り心地が「硬い」、低い=「柔らかい」という 印象になります】
というのは的確な表現とは思えません。
ガソリン、ハイブリッド両車を試乗したことがある方であればお分かりいただけると思います。
こちらにハイエースにおいて、ショックアブソーバーの減衰力を調整した場合のグラフが載っています。
http://ameblo.jp/ui-vehicle/archive20-1-201303.html
>「どれだけ鈍感な方でも調整ダイヤルを2段間替えたら違いがわかるほど乗り味に違いが出てきます
>それだけ体感できるほど乗り味が違うのに路面粘着率が、そんなに変化しない」
という結果になっています。
つまり、粘着率はサスペンションシステムの素性を表す指標にはなり得ても「乗り味」の違いを簡単に表していないのではないかということです。
少々脱線しましたが、ふわふわが好きなのであれば30系ハイブリッドの乗り心地は大部分の状況で気に入ると思います。
ただし、以前にもヴェルファイアハイブリッドの掲示板でも書きましたが、「荒れた路面での揺すられ感」がガソリン車より強く感じられますので、そこが気にならないか試乗されて確認されたほうが良いかと思います。
この点に触れた試乗インプレッションがありました。(ヴェルファイアHVZRG)
http://president.jp/articles/-/15029
>「速度が上がって道路の段差などを踏んだときのサスペンションの動きも速くなってくるにつれ、衝撃の抑え込みが甘くなってバタつきが感じられるようになる。また、舗装の補修箇所が連続するような鈍い衝撃が連続する局面でも、ブルブルという内臓を揺するような振動が発生する。」
>「9割の路面で大満足する乗り心地を得られるのならば、残りの1割の路面で少しくらい気になるところがあっても大目に見る気になるのがユーザー心理というものだからだ。」
まさに自分にとってもこの点が気に掛かり、自分の場合はこの1割に妥協が出来そうにないので、購入の際には足回り交換が必須と考えて情報収集しているところです。ただ、今思うと自分の最頻条件の大人4名乗車(+子供)での試乗(&三列目評価)をしておくべきだったかなと思いますので、今度機会があれば再試乗したいところです。
…ひょっとして年次改良されるかなぁ…、と期待していたりもしますが。
書込番号:18774022
4点
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