ソリオ 2015年モデル
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ソリオの新車
新車価格: 145〜221 万円 2015年8月26日発売〜2020年11月販売終了
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春になって暖かくなり、まだ暑くもなく、燃費の限界に挑戦するには最高の季節です。私のSXの初めての春です。
先日目標にしていたワンタンク800kmを達成し、どんなものかとネットを検索すると、やはり先人は幾人かお見えになるようです。ならば私はその上をと考えて、次はワンタンク900kmをと考えました。
とは言っても何も無い所から後100kmどう走らせれば良いか判りません。是非皆様の燃費向上のテクニックをお願いします。
自分でも調べようと思い、プリウスのHV燃費テクニックを参考に「グライダー走行」(モーターもエンジンも動かさない状態)なるものを試してみましたが素人には難しく全く出来ませんでした。燃費テクニックの先は長そうです。
燃費走行では無いですが、まずは次の給油で限界までガソリンを入れてみようと思います。何リットル入るかなど、判る方いれば教えて下さい。
書込番号:21732685 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>DD2SXさん
デリカD:2じゃないんですか?
書込番号:21732702 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>DD2SXさん
どういった所を走るのですか?
東京から福岡まで高速道路を時速70キロで定速度走行すれば達成できそうな気がする!(^^)!
書込番号:21732707 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>DD2SXさん
カタログ記載値だとタンク容量は30Lです。
ただ、タンクから給油口までの部分等にどれだけ油量が入るかは存じ上げません。
ソリオ乗っていますが平坦な道ばかりではないので800kmなんて夢のまた夢ですね。
書込番号:21732775
3点
>Wanderin' Destinyさん
デリカD2です。仲間と思って下さい。
>ぜんだま〜んさん
田舎なので山の自動車道です。900kmは最終目標ですぐに達成したいと思って無いです。燃費走行は長距離通勤の楽みです。
>ねこっちーずさん
35L入れば今の燃費でも900km走るんですが、給油の際にこぼれない程度に頑張ってみます。
書込番号:21732916 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>DD2SXさん
実は私もデリカD:2乗ってます(笑) 初代ですが。
書込番号:21734815 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Wanderin' Destinyさん
先輩でしたか!よろしくお願いします。
今は燃費計をみるのが通勤時間の楽しみです。一応私が燃費走行で注意している事を書かせて頂きます。
『エンジンを停止出来るEV走行時間をなるだけ長く稼ぐ』です。あまりゆっくりな加速だとEV走行時間が減るので、ある程度素早いエンジンでの加速、その後出来るだけゆっくり長いEV走行を心掛けています。
特にソリオ&デリカD2はモーター&バッテリ出力が少いのでEV走行中はゆっくり減速ぐらいの気持ちで走るとEV走行距離とエンジン停止時間が稼げます。私も調べて知ったのですが、これはプリウスで昔から言われている事で目新しい話では無いです。
普段意識しませんが、エンジンを回せば、回転数分のエンジンブレーキと同じエネルギーを無駄に使ってます。例えば私が70kmの一定速度で平地を走った時は25−27km/Lしか出ませんでした。走行中ずっとエンジンが回っていたので、エンジンを回すのにエネルギーを使ってそれ以上燃費は伸びませんでした。
もちろんガソリンのエネルギーはエンジンを回さないと取り出せないので加速の時はエンジンを回しますがそれ以外はエンジンは止めるべきです。加速&エンジン停止を徹底したテスト走行でプリウスは56km/Lだそうです。
ソリオ&D2ではプリウスと同じは無理ですが、EV走行出来る状況(気温が高く水温が上ってる&フル充電)ならば燃費計30km/Lは普通にいくので是非試して下さい。チャレンジされる際は田舎道を40−60km/hで走るのがお勧めです。
ずっと渋滞してる都会だとアクセル、ブレーキが多くてEV走行出来ません。また60km/h以上だとEV走行やりにくいですが、下り坂ならば80kmまでEV走行出来ます。多少の坂はあった方がEV走行しやすいです。
以上は私がネットを調べて&実践して感じた個人的な意見です。的外れな事も多いお思います。私は理解が遅い方です。お気づきな点がありましたら分かりやすく教えて下さると嬉しいです。
書込番号:21740226 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
こんばんは。
思いつきです。ガセネタだと思って、ゆるーく眺めてください。
自分で試したわけでもないです。
@ガソリンを、レギュラー→ハイオクにしてみる。あるいは添加剤使ってみるとか。
さほど燃費がよくなるとも思えませんが、限られたタンク容量で能力を上げるなら、いい燃料使うしかないのかなーと、思いつきです。
A空気抵抗の削減
今の季節、空気も乾燥していて、乗り降りするたびに静電気もバチバチするので、アルミテープチューニングとかしたら、車体にまとわりつく静電気を放電してくれて、気休め程度には燃費に貢献したりするのかなぁ?
でも、一般道くらいの速度域で、窓開けて走ってるのを閉めて走るようにしたら、数値に差が出るほど燃費がよくなったなんてことも無いでしょうから、効果あるんでしょうかねぇ。半信半疑です。
B車体を軽くする
余計な荷物は載せない
Cタイヤの空気圧
規定量より高く入れるのは気分的に抵抗ありますが、高めにすれば燃費の面では多少貢献度が上がるのかも。
D回生ブレーキを上手に使う
こちらのサイトで指導いただいた技ですけど、下り坂を有効に使ってバッテリーを貯める。
文章で書くと、普通ですけど、
同じ量のガソリンを使うなら、平地より下り坂の方が効率的。
使って下り坂でガソリンをちょっとスピードを上げて、あえて回生ブレーキでバッテリーにチャージさせる。
バッテリー容量が少ないからこそ、回生ブレーキで電力をいかに効率よくためて、EV走行時間を延ばすか、でしょうか。
書込番号:21740364
2点
>ソリオ丸さん
具体的なアドバイスありがとうございます。是非挑戦してみます。
私事ですが気になる事があったので報告させて下さい。
今日引越しのサカイのトラックがいたので試しに後ろを走ってみました。よほど貴重品を積んでいるのか50−60km/hの低速車です。この速度はHV走行速度で最高燃費が期待出来ます。結果は40km/Lオーバーで過去最高でした。
ただこれは良かったのかと考えさせられました。トラックが貴重品を積んで低速で走るのは仕方が無い事です。しかし燃費アタックで低速で走るのは許さるのか?
もちろん私は基本しません。交通マナーは交通ルールに優先すると思います。例え制限速度でも渋滞を起すような運転は避けるべきです。
今回は偶々低速車がいたのでその後を走りましたが、低速車の後ろを走る事自体がマナー違反だったなと思う次第です。
燃費アタックは交通マナーの範囲でが大前提ですね。
書込番号:21744775 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>DD2SXさん
書き込み内容を改めて読み直し、スレ主さんがお乗りなのはフルハイブリッドのソリオなのですね。誤解をしておりました。申し訳ありません。
2WDのソリオハイブリッドはタンク容量32Lですね。訂正させていただきます。
私の場合、4WD車のマイルドハイブリッドなので満タンにしても走行出来る距離の目安は約450km前後(※航続可能距離表示を参考)としています。
スズキの航続可能距離表示はあまり参考にならない(高速を走ったりすると走行前より増えたりする事が多い)のでトリップメーターA/Bを給油ごとにリセットしたほうが満タンからの確実な実走行距離を把握出来ます。
燃費向上のために私がしていることは一部ソリオ丸さんがおっしゃられている内容と重複しますが、@回生ブレーキを使う、Aクルーズコントロールシステムを使う、B上り坂でアクセルを踏み込みやすい場面でモーターアシストを上手く使う・・・このくらいでしょうか。
@の回生ブレーキについてはソリオ丸さんがおっしゃられているように平坦路よりも下り坂のほうが充電されやすいですね。
Aのクルーズコントロールシステムはソリオの場合、追従制御がないので高速道路での使用が前提になりますが無駄なアクセルワークが不要になるので多少は効果があるかなぁ…と思ってます。
Bのモーターアシストは@の回生ブレーキ使用で専用リチウムイオンバッテリーが満充電されている事が前提になりますが電池残量が十分に残っていればエンジン回転を抑えつつ、無駄な燃費消費も抑えられるかなと思ってます。
うちの県は冬の寒さが厳しいためかフルハイブリッドのソリオは展示車も試乗車もあまり置いてないです。
書込番号:21746943
1点
>ねこっちーずさん
冬寒いと燃費は全く伸びませんよね。冬の間、燃費対策でエンジンを吸気で冷やさないように車の前の穴、エアロやバンパーを塞ぐ人がいるらしいです。次の冬は試してみたいです。
今は春になって燃費どんどん良くなるので浮かれてます。色々アドバイスありがとうございます。参考にさせていただきます。
航続可能距離は本当に信用出来ませんね。私は最初燃料計減り方がデタラメな気がして残量が信用出来ず、航続可能距離を目安に給油してましたが、安定せず、結局、燃料計が唯一信じられそうな事がわかりました。
今記録を付けていて200km走って10目盛、390km走って8目盛です。30km/Lだとすると7L使用で減らない、13L使用で2目盛減る。差は5Lで2目盛、1目盛2.5L、10目盛で25Lです。25L以上は10目盛なので最初の7Lは使っても減らんかった。
私の推測はどうでしょう?詳しい事が説明書に書いてあれば良いんですがね。
書込番号:21747225 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>DD2SXさん
燃費追求が第一目標と勝手に認識しお話させて頂きます。
もちろん専門家の技術的・理論的な話ではありません。
他の方も書いてらっしゃいますが、ハイオクにしてみる。
エンジンオイルが0w-16を使ってなければ、0w-16に変えてみる。
タイヤの空気圧を1割から2割程度上げてみる。
夜間走行を減らす。
電気機器をなるべく使わない。
そして・・・運転手のダイエット♪
めんどくせえええ、こんな事までするかよおおおお
ってお怒りはごもっともでございます。
私にもできません(笑)
書込番号:21761961
1点
>急遽兼業農家さん
運転手のダイエットは効きそうですね!100kg車重が軽くなれば燃費5%改善らしいので10kgダイエットすれば0.1km/L以上良くなる計算ですね。夏に向けて頑張りましょう!
私はソリオ&デリカD2の燃費はプリウスに匹敵すると信じています。ライバルはプリウスです。以下その趣旨で書いています。
まず究極の低燃費走行は何かを考えてみます。それはHonda エコ マイレッジ チャレンジ、リッター3600km/Lの究極世界です。
この走りが究極だと異論は無いと思います。
このレースでの走りは平均25km/h以上の規定があるので40km/hまで加速して、惰性走行で15km/hになるまで走って、再加速の繰返しだそうです。
つまり究極の低燃費走行は加速&惰性走行だったのです。
プリウスでも10年以上前からこの走りが燃費を伸ばす事は知られており、プリウスの開発者自ら惰性走行をグライダー走行と名付けています。社外ですがグライダー走行用のスロコンがeco Gliderという名前で商品化されてます。残念ながらトヨタ系だけでソリオ用は売ってません。
完全な惰性走行を一般道では出来ませんからエンジンでの加速+弱モーターで微減速しながら走リます。
加速はモーターとエンジンとどっちが良いいのか疑問に思う人もいるでしょうが、HVでは電気はエンジンで作るのである程度以上の速度なら直接エンジンで加速したほうがずっと効率良いです。
ですのでモーターは惰性走行時の微加速用になります。つまりソリオのモーターで十分だと言う事です。
ここで燃費走行に必要なパラメータを考えてみます。車重、空力、転がり抵抗、エンジン効率の4つだけです。スズキの燃費偽装でも言ってましたがパラメータ判れば後は計算で燃費は出せます。
ソリオがライバルのプリウスに勝る点は何か?
1.車重
プリウス1390kgに対しソリオ980kgで約1.4倍
2.空力
ソリオはCd値公表してませんが0.31と仮定。プリウスが0.24これに前方投影面積を掛けるとプリウス1に対してソリオ1.4倍
車重で勝って空力で負けてます。
50km/hで走った際の空気抵抗と転がり抵抗は50%50%と言われています。転がり抵抗は車重とタイヤです。タイヤを同等とすると車重で決まるので50kmで走った場合の抵抗損失はプリウスとソリオでほぼ同じになります。
ではソリオはプリウスと互角なのか?いいえ違います。燃費走行は加速と惰性走行の繰返しです。惰性走行時の抵抗は同じでしたが加速時の抵抗は車重なので1.4倍ソリオが有利です。
3.エンジン効率
ソリオの5AGSとトヨタの遊星歯車とどっちが上か?5AGSは実質MT、トヨタの遊星歯車もMTで効率は互角ですね。
以上、潜在な燃費性能ではソリオがプリウスに勝る事が判ると思います。理論だけなら加速時の効率分1.4倍燃費が良いはずです。
もちろんそうはなりません。システムとしての完成度はプリウス20年の歴史からも圧倒的です。バッテリーの容量とか完敗です。
システムで劣るので普通に走れば勝てませんが、ソリオの力を十分に引き出せる条件、空気抵抗の影響が少い低速で車重の軽さを活かせる走りに徹すれば勝てる!そんな勝負だと思います。
書込番号:21763879 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
『祝ワンタン900km達成』
気温が上がって燃費も上昇、ワンタン900km記念メモ
●適度に坂はあったほうが良い
自分の通勤ルートは起伏が多く燃費には不利だと思ってました。しかし休日の遠出で平地を走ったのに燃費が伸びず、考えを改めさせられました。
HV車の理想の燃費走行はエンジン加速→エンジン停止でEV走行→エンジン加速→の繰り返しです。が、一般道では迷惑ですからこんな事は出来ません。しかし、坂は登り坂では加速のエネルギーを貯めなくても位置エネルギーが稼げ、加速と同等、いやソリオの苦手な空気抵抗が無いので加速よりも有利、理想的なシチュエーションでした。
上記の気付きを活かしてEV走行を伸ばす為80km以下走行を徹底し、EV走行割合を40%まで上げた所、満タン燃費でJC08燃費&ワンタン900kmを達成出来ました。
坂道をどう登るかですが50kmで登っても80kmで登っても登る高さは同じなので必要なエネルギーは同じで燃費も同じはずです。もちろん空気抵抗やエンジン効率もあるので全く同じでは無いですが、極端にエンジンの回転数が上がらなければ平地と同じスピードで良いと思います。自分はそうしてます。
下り坂はEV走行のチャンスですから80km以下を守ります。正直言えば90km出せるように改善して欲しいけど。
エアコンは26℃設定で入れてますが今の所は燃費が落ちた気はしません。夏本番になれば違うと思いまが。それより雨は2割前後燃費が落ちます。雨で抵抗も増えてエンジンも冷えるので当然ですね。
休日の遠出は200km走って25km/Lでした。同乗者もいたので単純には比べられませんがEV走行するのに凄く苦労しました。平地でEV走行するには60km以上だと電力消費が激しく、でもエンジン走行で60km以上出さないと充電スピードが遅く 、EV走行割合も27%と全く伸びず、色々無理でした。
書込番号:21831901 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
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