プリウスPHVの新車
新車価格: 323〜439 万円 2017年2月15日発売〜2023年1月販売終了
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自動車 > トヨタ > プリウスPHV 2017年モデル
家庭用の100V充電ケーブルについて、あまり知られていないようですので
豆知識を少しアップしてみます。
各社の家庭用の充電ケーブルのスペックは下記(末尾)のようになっています。
日本の自動車メーカーの現在のPHV/EV用家庭用充電ケーブルは、ほぼすべて
SAE J1772規格に対応しています。
200Vは12〜16A程度で各社あまり差がありませんが、100Vの場合は、6〜12A
と差が大きく、それも最小は新プリウスPHV用(新100V充電ケーブル)の6Aで、
最大は旧プリウスPHV用(旧100V充電ケーブル)の12Aとなっています。
同じトヨタなのになぜアンペア数が倍も違うかというと、「従来のプラグイン
ハイブリッドや電気自動車は、専用の充電設備が必要だったので初期投資に
費用と手間がかかりました。しかし、新型プリウスPHVは、専用回路の工事が
不要で、ご家庭のAC100・6Aコンセントから充電可能です」という理由のため
だそうです。
2016年11月に北海道で起こった三菱アウトランダーPHEVの充電中の火災事故を
考えれば、アンペア数を下げて安全性を重視したトヨタの方針は妥当性があった
と思います。
ところで、新旧プリウスPHVの車体は、新旧の充電ケーブル(100V/200V)を自由に
組み合わせて使えます。(車体も充電ケーブルもSAE J1772規格に対応)
100V15A以上で高速漏電ブレーカーが設置されたアース付き専用回路があるなら、
新100V充電ケーブル(6A)だけでなく、旧100V充電ケーブル(12A)も安全に使えます。
つまり、その場合、新プリウスPHVで旧100V充電ケーブル(12A)を使うことができ、
新100V充電ケーブル(6A)と比べて、充電時間が約半分になるというメリットが
あります。
私は自宅で新200V充電ケーブルを、実家で旧100V充電ケーブルを使っています。
実家で充電するのは、月2〜3回なので200Vの充電設備までは導入していませんが、
100Vでも7〜8時間で満充電になるのでたいへん重宝しています。
なお、100V15A以上で高速漏電ブレーカーが設置されたアース付き専用回路でないと、
火災の危険があります。くれぐれもご注意ください。
他社製の充電ケーブルでもSAE J1772規格のものなら、基本的に互換性があり、
(たぶん)使用できますが、トラブルが生じたときの責任の所在が不明確になるので、
車体と同じメーカーのものにしておくのが無難でしょう。
各社の家庭用充電ケーブルのスペック
・トヨタ(旧プリウスPHV用)
100V・200V共用 200V12A / 100V12A (ケーブル交換で対応)
・トヨタ(新プリウスPHV用)
100V・200V共用 200V16A / 100V6A (ケーブル交換で対応)
・日産(リーフ用)
200V用 200V15A / (100Vで無理やり使えば 13.8A流れるらしい)
100V用 100V11.2A(200V用とは電流値が変更されている)
・三菱(i-MiEV、アウトランダーPHEV用)
200V用 200V15A
100V用 100V10A
書込番号:20947357
27点
>100Vでも7〜8時間で満充電になるのでたいへん重宝
旧型プリウスPHVのケーブルを使うと新型も早く充電できるのですね。
車体側から信号を出して制御するので、ケーブル側の容量が大きくても MAX 6A が上限になってしまい、無駄かと思ってました。
旧型のケーブルを買いに行かなくては…
書込番号:20949094
10点
fromE-1さん
情報をありがとうございます。
大変興味深くて面白かったです。
充電ケーブルが新旧で使いまわせるとは予想外でした。
SAE J1772についてググったら
https://en.wikipedia.org/wiki/SAE_J1772
にまあまあ詳しく書かれていました。
ということは、
12Aとか6Aという電流制御も、充電ケーブルの途中にあるコントロールユニットで行っているみたいですが、違ってますか。
(こんな質問はおかしいかもですね)
書込番号:20949132
1点
>galeaoさん
流れる電流を決めているのは充電ケーブルの途中にあるコントロールボックスです。
車側は受け入れの最大電流の制限があるだけです。
ただし、スレ主さんが念を押されているように旧型用の充電ケーブル使用する場合は100Vでも専用回路とEVコンセントが必要になりますから注意が必要です。
札幌の火災はたぶん100V普通コンセントで充電していたためと思われます。
書込番号:20949144
8点
まとめレスで失礼します。
>galeaoさん
>PC楽しむおやじさん
> 車体側から信号を出して制御するので、ケーブル側の容量が大きくても MAX 6A が上限になってしまい、無駄かと思ってました。
> 12Aとか6Aという電流制御も、充電ケーブルの途中にあるコントロールユニットで行っているみたいですが、違ってますか。
私は電気屋の端くれ(ただし電子の方)ですが、車関係は専門外なので、あまり詳しくないです。
ざっとSAE J1772のドキュメントに目を通してみました。
最初に車体側と充電ケーブル(供給装置)の間で通信を行って、供給装置が供給可能な最大アンペア値や電圧値を車に通知し、次に車が何アンペアで供給を受けるかを供給装置に指示する仕組みになっているようですね。
電圧はおそらく単相の120V固定(ACレベル1)で、供給装置はPWM制御のパルス幅(duty)で電流値(最大16A)をコントロールしているようです。
単相3線式の240V(ACレベル2)は、現在の日本の充電ケーブルではあまり採用されていないのではないかと思います。
>らぶくんのパパさん
> 札幌の火災はたぶん100V普通コンセントで充電していたためと思われます。
車(アウトランダーPHEV)と充電ケーブルには問題なく、コンセントより上位側(100Vの屋内配線)に問題があったという調査結果が消防と三菱自動車から出されたそうです。
ブレーカーに問題があったか、設置方法にミスがあったのかもしれませんね。
ここで電気の話を書くと事故が起こらないかと、心配になります。
小技もいくつかあったのですが、事故が起きても責任を負えないので、書かずに自粛しました。
書込番号:20949540
3点
自己レスです。
> 単相3線式の240V(ACレベル2)は、現在の日本の充電ケーブルではあまり採用されていないのではないかと思います。
「家庭用の充電ケーブル」ではあまり採用されていないと思うという意味です。
書込番号:20949556
2点
たびたびすみません。
普段あまり使わない言葉なので、三相と単相3線式の意味を取り違えてました。
単相3線式は一般家庭用の200Vのことですね。
「単相3線式の240V(ACレベル2)は、現在の日本の充電ケーブルではあまり採用されていないのではないかと思います」という文章は誤りですね。お恥ずかしい。
書込番号:20949815
2点
>fromE-1 さん
ということは、MAX 6Aのケーブル/コントローラを標準付属している新型プリウスPHVでも、違うケーブル/コントローラを接続して、それが例えば10Aとか12Aの出力が可能との情報信号を発していれば、車体側もそれに合わせてバッテリーへの充電電流を上げている、ということですね。
ありがとうございました!
書込番号:20949979
5点
アメリカでは汎用の普通充電器/充電ケーブルが市販されています。
https://www.amazon.com/dp/B018A6QK7C?psc=1
電気配線が許せば30Aや40Aで充電可能な普通充電器もあります。
ただし、上限は車の受け入れ可能な値になります。
電圧240Vで30Aなら7.2kWとなりますから、自宅充電でもかなりの速度で充電出来てしまう車もあります。
この表によるとプリウスPHV(Prius Prime)の普通充電は最大受け入れが3.3kWのようなので、どんな普通充電器を使用しても、車に付属している純正の充電ケーブル(200VX16A=3.2kW)で充電する以上に早く充電はできないようです。
https://www.clippercreek.com/wp-content/uploads/2016/11/TIME-TO-CHARGE-10212016.pdf
プリウスPHVの急速充電最大受け入れは20kW以下(350VX50A=17.5kW)のようです。
http://ev-owners.jp/blog/blog.cgi?id=5645
現在設置されているチャデモ急速充電器は20kW〜50kW出力です。 プリウスPHVではどれを使っても同じ速度ということになりますので、時間課金なら高出力の急速充電器のほうがお得ということもないようです。
くどいようですが、プリウスPHVの100V充電は6Aと他車と比較して極端に電流を抑えていますが、これは普通のコンセントでもつかえるようにしているからで、これまでのEV,PHVでは100V用でもすべてEV専用回路を要求しています。
他車種の100V用充電ケーブルを流用した場合はEV専用配線が必要になりますので十分理解されてからご使用してください。
書込番号:20950283
6点
>らぶくんのパパさん
私もSAE J1772 読んでみました。これによれば車体側はケーブルのコントローラ側からのMAX電流値情報しか得られないので、元電源として100V / 200V のどちらに繋がっているかは判別できないようですね。そして現実に200Vにつないだ時はMAX 16A (または3.3 kW?)流せる容量は持っているので、ケーブル側から(6Aではなく)例えば「10A」とステータス通知すれば、車体側はそれに応じた制御をやってくれそうです。
なお、安全性に関する御注意御助言ありがとうございます。因みに拙宅は元々車庫脇壁に屋外用コンセント(給湯器等に使うものと同じ)が宅内分電盤から10A遮断器で単独配線で設置されていましたので、コンセント部をパナソニックのPEV用(WK4311)に交換しただけです。工事は近所に住む義兄(第二種電気工事士)に夕飯を御馳走してやってもらいました。このままで 100V/10A充電器をつなぐと、アタマの遮断機(10A)がトリップする可能性が高いので、15Aもしくは20Aに取り換えれば良いかなと考えています。使用している配線は2o径の単線なので、20Aなら問題ないかと。
書込番号:20950548
3点
>galeaoさん
車両と充電ケーブルのコントローラー間では電圧は感知せず、電流のみ制御しているようです。
プリウスPHVの充電ケーブルは200Vに接続されたか100Vに接続されたか感知して、充電ケーブルのコントローラーが16A流すか6A流すかを決めて車両に通知しているのだと思います。
汎用(日本以外)充電ケーブルではスイッチ等で電流値を決めることができるEVSEケーブルもあるようです。
(プリウスPHVの100A6A以外の)100V充電ケーブルはすべてEV専用配線が必要になります。工事するのなら200V用も100V用も費用はほとんど変わらないのですが、200Vを取れない単相2線の環境も日本にはまだあるようです。
その場合には100Vでしか充電できないので各社100V用充電ケーブルをオプション設定しているようです。
旧プリウスPHVの充電ケーブルを購入するには8万円程度必要になると思います。
https://www.amazon.co.jp/TOYOTA-%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%A6%E3%82%B9PHV-%E3%80%90ZVW35%E3%80%91-10m%E3%83%BB100V%E7%94%A8-G9060-47260/dp/B00C2K4MU0
それなら200V用に電気配線を変更するほうが安いかもですね。
書込番号:20951097
7点
>らぶくんのパパさん
100V、100V とこだわる理由は何も無かったのですね…
100Vで14時間のところを短縮するといっても良くて半分でしょう。ならば200Vにすれば大した金額もかからずに黙ってて2時間20分ですからね。いやぁ近視眼的になってました。
拙宅は居間のエアコンが 200V だから単相三線式のハズ。屋外のコンセントを 200V 用に取り換えて、分電盤内はつなぎ変えをすれば 200V がとれるでしょう。ケーブルは2o径だからトヨタの推奨する2.6mmよりは細いけれど定格としては何とか満たしてるのでそのままでもいける。ついでに分電盤内のブレーカを漏電遮断機能付きのものに取り換える。そんなところでしょうか? 1, 2万円プラス義兄への御馳走程度で済みそうです。
重ねてありがとうございました!
書込番号:20951305
6点
galeaoさん
らぶくんのパパさん
私の書込みに間違いがありました。フォローありがとうございます。
斜め読みの生半可な知識で書込みしてはいけませんね。失礼しました。
次の内容が間違っていました。
・PWMは電流値のコントロールではなくて、充電器側の供給可能な電流値の通知に使っている。
・充電器から車への電圧値の通信による通知方法はない。
(TI社のReference Designでは、ADコンバータを使ってパワーラインの電圧を測定していました)
TI社のEVSE(充電器)のReference DesignにSAE J1772の具体的な仕様が載っていました。
http://www.ti.com/lit/ug/tidub87/tidub87.pdf
アメリカの汎用の普通充電器やPrius Primeの最大電流値のことなど興味深かったです。
書込番号:20951443
3点
>fromE-1さん
よいテーマでした。
皆さんの書き込みで仕組みが理解でしました。 ありがとうございます。
昨日午前中、Sナビですが契約から1.5ヵ月で納車されました。
満充電でEV距離がまだ50kmです。エンジンのアイドリングがないのが快適です。
PHV専用ソーラー充電器は、パネルがもっと値下がりしたころに。 お陰で目途が立ちました。
およそ、ソーラーパネル(約1kW)、パワーコンディショナ(バッテリ充電用)、数kWhのバッテリ(24〜48V)、インバータという構成になりますが、某国製ユニットで組めば15万以下? 10年回収も可能ですね。
書込番号:20954476
2点
ソーラーパネルで1KWというのは2kW程度のパネル設置が必要ですねぇ。
職場にパネルが設置されて観察していましたが、最高でも公称の80%ぐらいの発電量でした。
書込番号:20955043
1点
nsxxさん
すみません、説明不足ですね。
100V,6Aで充電する設備を想定して書きました。
600W出力以上あればいいので、AC100V,1kW出力のインバータから充電としています。
計1kWのパネルは、春〜秋は1日平均3kWhほど発電します(近畿北部)
これをパワコン経由で24V3kWh以上の鉛バッテリに一旦貯めます。
昼間駐車中のときは、車に充電しながら、余りは鉛バッテリに蓄電するなら、1〜2kWhの鉛バッテリでもなんとか。
そんな安上がりな装置です。
十数万の投資で、1日20〜30km走行分を補充する仕掛けです。
書込番号:20957073
1点
>PC楽しむおやじさん
某国製のパネル使って200wから始めて現在500wになってます。
バッテリーも6個買っちゃったので、架台用の資材とか含めて20万近くかかっちゃいました(^^;
1日10〜20q程度の充電は十分できますね。
某国製のパネル、私が購入したものは公称値の7割程度の能力でした。
900wまでシステムアップすれば、太陽光のみでも充電出来そうですが、当初12vシステムで始めたためインバーターが…
とういことで、これからソーラーやられるのでしたら24vシステムで検討されることをおすすめします(^^)
私は、600w12vシステムにして、もうしばらく様子見ます(´・ω・`)
書込番号:21042823 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ucelsaさん
こちらのスレでスペック書かれてますね。ありがとうございます。
某国200Wパネルは7割ですか、参考になります。
自宅のシャープ製パネルも高温になる夏はパワーダウン、5kが4kWプラスほどです。
バッテリ6個は高価だったでしょう。
私は安い自動車用鉛電池2個直列の24Vも検討していました。
ディープ放電に弱いですが、最初はサイクル数を限定して使おうかと。
蓄電重視より充電コントローラによる電圧変換の中継程度で、
ソーラー電力の大半を即PHV充電に回して安上がりにできるか?
その代り600W以上ソーラー発電してないと充電できないですね。ウーン。
今使ってるインバータはDC12Vを100V,1500Wに換えるタイプの安物で、
畑の草刈用電源に使ってますが、1kW取り出せるか不安です。
入力電流がとんでもない値になりますね。コードが燃えそうで(笑)
だからインバータも24V/100Vを買いなおさないと無理のようで。
200Wパネル5枚か、軽い100Wパネル10枚かも思案。
軽いと設置場所(&角度)を自由に動かしやすい?
でも敷地が狭く可能性も怪しい。
以上、実現には周到な設計が要りそう(これが面白いです)
今日も気温35℃超え、車庫屋根にパネル敷いて発電&遮光したら、車も過熱しなくていいのにと痛感。
ucelsaさんの実行力には脱帽です。
書込番号:21043032
1点
>PC楽しむおやじさん
>ucelsaさん
オフグリッドソーラー(独立型太陽光発電)の話ですね。お邪魔します。
※当方プリウスPHVユーザーではありませんがお許しを[i-MiEV(M)]
本業は電気技術者です(電験3種・第2種電気工事士資格保有)
400W以上のオフグリッドソーラーは電流値の問題から24V以上が基本です。
ホームセンターにある電材は電線許容電流30A以下が多く加工も割と簡単、
充電制御器(チャージコントローラー)も定格30A以下なら安いですよ。
[12V*30A=360W] [15V*30A=450W]
とはいえ24Vでも30A用電線だと720〜900Wが限度になりますから48Vが妥当かもしれません。
ただし900WあればプリウスPHVの100V/6Aは何とか使えるでしょう。
インバータは1500Wがあれば問題ないです。
ただし日産リーフ用200V充電器を裏技で無理やり100V入力すると1400W近く流れるので
厳しいです(i-MiEVでの実験結果)
自宅のオフグリッドソーラーは12V仕様で発電量が少ないので増力を検討しましたが
以上の検証結果から今後の投資額が数十万円と想定したので諦めました。
あと自宅に京セラ3.5kWソーラーシステムを乗せていて配電線停電時の自立運転を想定していますが
三菱や日産の100Vケーブルでは1500W自立用コンセントの運用が難しいと考え、プリウスPHVの
100V/6Aケーブルに着目しました。これなら曇っても何とかなりそうな気がしますね。
今後パワコンが壊れた場合やFIT(固定買取)がなくなったあとオフグリッドソーラーへ移行することを
考えると「蓄電システム.com」の48Vソーラーシステムが検討に値します。
http://www.chikuden-sys.com/
ただ家庭用ソーラー発電の入力電圧が問題になるかも。
書込番号:22469754
0点
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プリウスPHVの中古車 (全2モデル/864物件)
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- 支払総額
- 205.0万円
- 車両価格
- 184.4万円
- 諸費用
- 20.6万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 9.8万km
-
- 支払総額
- 299.9万円
- 車両価格
- 294.8万円
- 諸費用
- 5.1万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 3.6万km
-
- 支払総額
- 268.0万円
- 車両価格
- 258.0万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 6.3万km
-
- 支払総額
- 196.9万円
- 車両価格
- 190.0万円
- 諸費用
- 6.9万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 2.8万km
-
- 支払総額
- 145.2万円
- 車両価格
- 139.8万円
- 諸費用
- 5.4万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 14.2万km
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