プリウスPHVの新車
新車価格: 323〜439 万円 2017年2月15日発売〜2023年1月販売終了
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取説書では、充電ケーブルを挿した状態で、自動でバッテリーを温めるとなっています。
・このヒーターの消費電力は車両のモニタに表示される電費情報に影響するものでしょうか?
・冬場にはこれが頻繁に動作して電費を下げているということはないでしょうか?
・また、カスタム設定で ON/OFF が選択できるようですが、これはOFFにするとヒーター機能自体を無効にするということでしょうか?
OFFにした場合、バッテリー温度が例えばマイナス5度といったような低温状態でそのまま充電したらバッテリーが壊れる心配はありませんか?
よろしくお願いいたします
書込番号:21391044
3点
文面からすると燃費が落ちていて気になってるとかですかね?
情報の出し惜しみは嫌われますよ。
>車両のモニタに表示される電費情報に影響するものでしょうか?
外部電源を使っての稼働なので電費表示には影響がないものと思われますが
内部処理までくると詳しいオーナー待ちorディーラーで聞いてみるでしょうね。
>冬場にはこれが頻繁に動作して電費を下げているということはないでしょうか?
充電中以外でも作動するとありますように作動すれば電費は下がります
>これはOFFにするとヒーター機能自体を無効にするということでしょうか?
その通りです
>低温状態でそのまま充電したらバッテリーが壊れる心配はありませんか?
壊れないまでも良くないからヒーターをつけてバッテリー持ちを良くしてるのですよ。
書込番号:21391115
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4点
>白髪犬さん
ご回答ありがとうございます
>>低温状態でそのまま充電したらバッテリーが壊れる心配はありませんか?
>壊れないまでも良くないからヒーターをつけてバッテリー持ちを良くしてるのですよ。
氷点下といった低温下での充電(寒冷地では日常的に起こり得る)は良くない(高温は高温でこれまたダメですが)のでヒーターを備えているのに、その機能をカスタム設定でユーザーが任意でOFFにできるということに何となく違和感を持ちますが、電池で20年以上の経験実績のあるトヨタのことだから、素人にはわからない深謀遠慮があるのでしょうね。
>文面からすると燃費が落ちていて気になってるとかですかね?
>情報の出し惜しみは嫌われますよ。
質問した理由や動機を書かなかったということであれば仰る通りです。横着をしました。お詫びいたします。
書込番号:21394075
2点
>galeaoさん
電池は化学反応なので、低温になるほど充電量・放電量が低下するのはご存知の通りですが、
日頃は満充電して例えば20〜30km以下しか走らないような使い方なら、
電池を温めなくてもその程度は走れるなら、加温電気の節約ができるいうことかも と推定しています。
できるだけ満充電量の確保を優先するなら、低温電池は温めて充電した方がよいので、
好みに応じて使い分けできるようにしたのかもしれません。
書込番号:21394091
1点
スタート時にエンジンをかけることなくEV走行ができるよう、外気温が0度を下回った時点で昇温システムが自動的に稼働するようです。
豊田自動織機によると、PHVの車載充電器の性能保証温度範囲が▲30〜60℃となっています。
また、PHV・EVの充電スタンドの使用温度範囲が▲25〜40℃となっているので、マイナス5度で充電しても問題ないように思います。
昇温システムは充電中の制御であるため電費には関係ないように思いますが、オーナーではないため分かりません。
書込番号:21394216
2点
>PC楽しむおやじさん
低温下での充電は充電電気量が少なくなりますが、私が気になったのは充電電気量ではなく、黒鉛負極にリチウム金属が析出・成長してついには短絡を起こす、という説に関した心配です。
析出は諸説があり、いくつかの教科書には極低温下充電でのリチウム金属の析出のハナシが出ています。一方でGSユアサは、通常の使用ではそのようなことは起こらない、と発表しています。どちらがより正しいのかは不明です。
とは言っても、仮に問題が起こるとしたら -10℃ とかそれ以下の温度で急速充電級の大電流で充電するといった極端な条件に限られるもので、家庭での普通充電では大丈夫であることの確認くらいは済んでいるのでしょうね。
なお、このヒーター機能は、充電ケーブルのコネクタが接続されていて、バッテリーの温度が低いときにタイマー充電開始前の数十分を使ってヒーター加温するもののようですから、このときは充電ケーブルからの電力をが使用されているものと思われます。ただし、これとは別に走行中でも必要な時には動作するようです。このときは主バッテリーの電力を使うしかないのでしょう。
書込番号:21394311
0点
>readersさん
直上の書き込みを書いているときに投稿されたようで気が付きませんでした。
情報ありがとうございます。
車載充電器や充電スタンドといった給電側はマイナス20とかでも大丈夫なのですね。
あとはバッテリー側なのですが、私が見てきたLiイオンバッテリー(と言っても大した数ではありませんが)のほとんどで動作温度範囲の下限側が0℃以下というのを見たことがないのです。プリウスPHVのそれも(正式な仕様を見たことはありませんが)-25とか-30℃ ということはないのでは、と考えています。
そうだとすると、readersさんの「外気温が0度を下回った時点で昇温システムが自動的に稼働する」という情報には得心できるのです。バッテリー供給者の仕様に適合するための対策なのでしょう。
この機能をユーザーがOFFにできるようになっていることは、依然不思議です…
書込番号:21394360
0点
>黒鉛負極にリチウム金属が析出・成長してついには短絡を起こす
すみません、勉強不足でこのことは知りませんでした。
只、通常の使用でわずかでも生じるようでは、販売台数が多く色んな使い方をされると、
必ず何台か不具合が生じるので、そんな電池をリスキーに使えるはずがないように思います。
いつ時点の、どの会社の、どんなタイプのリチウム電池で実際に不具合が出たのかという正確な情報と
今のPHVの電池の詳細仕様を照らし合わさないと何とも言えない気がします。
トヨタさんは、そんな危険性は知っておられ、電極構造や混ぜる材料などを工夫し、
リスクは回避されるメーカーだと私は過去のPriusを見て感じます。電池の改良は日々続いていることからも。
電池そのものの回答になれなくて済みません。
書込番号:21394384
0点
>galeaoさん
>他の達人様
現在、寒い時期の電費(バッテリー容量の評価)についてあれこれ思案、訓練中です。
galeao様、記載のとうり、駆動BTヒーターは、取説書では、充電ケーブルを挿した状態で、自動でバッテリーを温めるとなっています。
http://www.toyota.co.jp/jpn/tech/environment/technology_file/plug-in_hybrid.html
テクノロジーファイル、column欄にも同様記載あり。
また、
http://chikuden.info/modules/d3pipes/7097.html
によれば、電池の温度が0℃以下になると自動的にヒーターの電源が入って電池を温める仕組みだ そうです。
ここでは、ヒーターの動作条件に充電ケーブル挿し状態の記載はありません。
本レス中で、達人様のレス中に、
>充電中以外でも作動すると・・・
との記載があります。
差し障り、無ければ、この情報ソースを教えて頂けないでしょうか?
電費の評価検証に当たり、充電中以外でもヒーター作動されると、さらに評価困難になってしまいます。
何卒、よろしくお願いします。
書込番号:21527079
0点
取説書 128 ページには、
「外気温が低い場合、車両に充電ケーブルが接続されていると、駆動用電池が一定以上の温度になるように、自動で昇温します」
と書かれており、また、129 ページには、
「駆動用電池ヒーターは、充電中以外でも作動する場合があります」
とあります。
これらだけからは、「車両に充電ケーブルが接続されている」という表現が十分条件なのか必要条件なのかが読み取れません。
前者であれば、ケーブルが接続されているのが前提となり、この状態で走行はできませんから、ヒーター動作の目的は充電開始前から予め温めておくため、くらいしか考えつきません。ただし後者も明示的に否定はされていませんので、「充電中以外でも」という表現をそのまま受け取れば「走行中」だって動作したほうがよいケースというのがありそうにも感じます。
と、ここまで書きながら、現在の気持ちとしてはケーブル接続してないとヒーターは動作しないのではと思えてきました。もしするのであれば上記「駆動用電池ヒーターは、充電中以外でも作動する場合があります」の表現は「充電ケーブル接続時以外でも」のようになっているものと思われるからです。自動車取説作成では、校正の段階で誤字脱字はもちろんのことですが、相当の労力と時間を使って想像を超える細かい加筆・削除・訂正・推敲を実施しています。だから、先にケーブルが接続されている云々と書かれており、その後の文章で例外が明記されず、代わりに充電中云々の表記しかない以上、ケーブル接続してない状態ではヒーターは動作しない、という可能性が相当高いのでは。
書込番号:21531731
1点
>galeaoさん
早速の回答ありがとうございます。
回答全文クリアに理解、貴台の考えに100%同意します。いや、確信しました。
どうでも良い事ですが、自身、現在注力中の電費。AC(交流)電力の消費に対してでは無く、駆動BTの電力に対して、ですので、走行中に電池ヒーターは動作しないと確信でき、助かりました。
当地は、昼過ぎから大雪で、帰宅時、外気0℃のなか、チェーン装着のPHVの電池の減りは、普段の倍に感じる早さ。車の雪おろしで濡れた我が身が悪いのでしょう、フロントガラスも曇る、曇る、曇る、曇るで、EVモード堅持のため曇り解消一発ボタン封印している身には、クリンビューの携帯が必須である事、学びました。
回答本当にありがとうございました。
書込番号:21533799
0点
>galeaoさん
スレ違いですが、JC08の充電条件有り難う御座いました。
>ノボ@川崎さんも、訓練始めたんですね!
充電中の駆動用バッテリーヒーターはOnのとき何ワットですかね。
仮定でヒーターがもし0.5kWだったら6,5kW充電するのに200vだと1kW消費します。それはアホらしい。選択を設けたのはそんなことからでしょうか。(全て憶測)
書込番号:21535691 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>五大洋さん
>充電中の駆動用バッテリーヒーターはOnのとき何ワットですかね。
温度センサーの信号で加温出力をコントロールはしているでしょうから、外気温やバッテリー温度により結構変動するのではないかとは考えますが、実際はどのくらいか、電力メーターを持っている方々で是非(ヒーター ON/OFF の違い)実験してみて欲しいです。
充電時のリチウムイオン電池は吸熱する(冷える)ので、外気温が 0℃ とかそれ以下だと、バッテリーも同様に冷たくなるので充電時間中のほとんどで(少なくとも定電流充電中は)加温が働いていると思うのです。
ヒーターをOFFにすると充電時間が長くなったり満充電で可能な走行距離が短くなることが予想されます。一方でそのメリットは電力喰わなくなるという他には見当たらないのです。だからどうしてこんな機能(ヒーターON/OFF)があるのか不思議です。
加温して満充電し、そのまま走行せずに放置して温度が下がるのはバッテリー寿命にとっては良いことではありませんけど…
書込番号:21542688
0点
>galeaoさん
>実際はどのくらいか、電力メーターを持っている方々で是非(ヒーター ON/OFF の違い)実験してみて欲しいです。
それは、難しいよ!galeaoさん。いくら専用メータあっても、継ぎ足し充電での結果からでは、ヒータ分の増加の判断は、できないし、充電をちょうど、0%(−−)からは、訓練時以外ありえません。そもそも、当地では、電池ヒータとは無縁だろうとまさに思った26日の夜、22時頃。気温1℃。真夜中の訓練の為60%程度の電池を満充電にしようと、充電ケーブル接続し確認すると、電流表示の動きがまばらで、明らかにいつもと違う。もしかしてヒーター動作?慌てて家からスマホを持ってくると、既に、電流値ほぼ安定した状態が、提示の動画。
動画のように安定する前は、電流もう少し大きい値だったような?と、なら、一度充電やめて、再度、充電開始したら、いつものように普通の値で、ヒーター動作の確認できずで終了。
それにしても200V、0.6Aで、20Wって、どれだけ力率悪いのよ?20Wも、低すぎないのかい?(120Wの”1”のセグメント、切れてるの?と今になって確認したらOKよ。)
畳半畳ぐらいの大きさのホットカーペットなら120Wならほぼほぼ、充分かと、あまりに強力で、つけっぱだと、ホトプレートだよと、思うわけですが、20Wっとはなんなんだって?
疑問だらけだわ。
galeao様
さらにもうひとつ、
>充電時のリチウムイオン電池は吸熱する
との事、今までの自身の常識を覆す事。貴台のおっしゃる事、誤りはないだろうとは思うのですが、どうにも納得できず。
試しに、スマホ電源OFFで充電TEST。確かにニッケル水素のエネループは、充電完了時、いい具合に温まるのに比べると、温度上昇はそれほど感じず。
それでは、とGoogle先生に聞いてみると
https://www.jstage.jst.go.jp/article/ieejpes/125/12/125_12_1332/_pdf
を発見。先生によれば0.5CでSOCが0.05以下で確か吸温ですが、PHVの場合、EV領域0%はSOC 0ではない事は、ここの掲示板で学んだ知識。もし、この私の理解、誤りであったら鼻で笑ってくださいませ。
それでは、よろしくお願いします。
書込番号:21553807
2点
>galeaoさん
すみません。早くも自身の誤りに気がつきました。
大きく表示が出た、pdf抜粋のグラフを見て気がつきました。
確かに、0.5C充電カーブの、SOC 0.3以下は、温度上昇がゼロ以下のマイナス領域である事。
吸温、疑りました事、お詫びいたします。
書込番号:21553822
0点
>ノボ@川崎さん
>それは、難しいよ!
失礼しました。メーター持ってればすぐ分かる、程度に軽く考えておりました。浅はかでした。
タイマー充電すると、充電開始前の何分間かはヒーターだけ動作するのではと考えたのですが、夜中に起きて見張ってくださいとも言えませんし、外気温によっては動作しないこともあるでしょうし...
>それにしても200V、0.6Aで、20Wって、どれだけ力率悪いのよ?
単なる電気抵抗式のヒーターなら力率なんて考える余地もなさそうなのに、不思議ですね。バッテリーが0℃以下にならないようにするだけの目的なら(力率が変わるような回路構成を用いた)複雑な制御をしているとも思えません。
>充電時のリチウムイオン電池は吸熱する
私のスマホやノートPCは充電すると発熱します。これらは充電電流が1Cあるいはそれ以上であることと、電流のコントロール部が発熱して伝導するのとが複合しているのでは、と思っています。
いずれにしてもプリウスPHVの普通充電レートは定電流(力)領域で0.3C強ですので、セル単体では満充電までに数℃くらいしか温度は上がらないわけで、夏場なら初めから30℃くらいある(場合によっては冷却ファンが動作するほど)のと比較すると冬場の充電での総容量は小さくなってしまうのでしょう。
>PHVの場合、EV領域0%はSOC 0ではない
ご提示の論文ではSOCがゼロから試験していますが、途中からやったらどうなるのでしょうね?
書込番号:21554715
2点
>galeaoさん
トヨタ客相に問い合わせしました。
質問
1)電池ヒーターの消費電力は何Wですか?
2)家庭のAC200v電源では、何アンペア程度になりますか?
3)車両カスタマイズでヒーターON・OFF変更可能ですが、それぞれのメリット、デメリットは? 何故変更できるの?
回答は、出し惜しみでは、ありませんが、世の中的に、企業から個人宛のメールを不特定多数にそのまま公開するのはルール違反とおもわれるので。
回答の概要のみ
1)駆動用電池ヒーターの消費電力は、本スレ中に、ある方が、仮定とされた数字 の約1/3 との事。
2)家庭用のAC200V電源から、充電しての評価はしていないので、との事。
3)カスタマイズ機能で、ON/OFF設定を変更可能としたメリット、デメリットは、本レスで皆様が述べられた事と同じ内容。
又、ヒータOFFでも、電池劣化したり故障はしないとの事記載あったが、その前に 基本的に しないと 基本的 がついていました。
以上のような、内容でした。
200V充電時のアンペア数?は、早朝に普段やらない200V16A設定の早朝の充電時に、家の50Aブレーカがトリップしたんで、してはいないと思うが、16A充電(32A)に+電池ヒータ分 となるのか気になって質問した。期待する回答は得られなかったが、電池ヒーターは、充電ケーブルからの電源供給ではなく、補機BT(12V)からの電源供給なのかしら?
このような数字を、一ユーザーに、メールで回答頂き、トヨタの客相には感謝するところ。これら、EV車制作の基本技術情報なんで、開示されないかもと思っていました。
それではまた、 ♪ ビュ〜ン ♪
書込番号:21577489
![]()
1点
>ノボ@川崎さん
>早朝に普段やらない200V16A設定の早朝の充電時に、家の50Aブレーカがトリップしたんで、
拙宅は東電の40A契約なので200V普通充電をするとあまり余裕はなくなりますが、これまでエアコンを暖房で2台くらいなら同時使用しても何とかなっていました。昨日、昼間に充電する必要があり消費電力をアタマの中でザッと計算し(暖かい陽気なのでエアコンは不使用、あとはPC1台くらいなので)大丈夫と判断し充電開始しましたが30分後くらいの時にブレーカトリップしました。おかしいな、と思いましたら1階と2階に一つずつあるトイレから二人おります息子らが電気が消えたのでそれぞれ慌てて飛び出してきました。
どちらのトイレにも温水洗浄機能が付いていますが、両方を同時に使うと瞬間加温(1200W)ヒータがONになり、これに便座のヒーター(Max 500W)を合わせたら(合わせなくても)軽く40Aを超過することに気付きました。大した被害はなかったですが、タイマー録画中のブルーレイレコーダが止まってしまい一番組パーになりました。
冬場のウォシュレット2台同時使用にはご注意を。
書込番号:21723169
1点
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