プリウスPHVの新車
新車価格: 323〜439 万円 2017年2月15日発売〜2023年1月販売終了
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はじめまして
最近走行可能距離が激減してしまいました。購入は2019年4月です。
毎日の通勤で往復112キロ走行、4月でちょうど2年が経ち60,000キロになりました。最初の頃は充電で80キロを表示していました。冬場は約62キロに落ちまた3月ぐらいから走行可能距離が延び始め78キロぐらいまで表示していました。2年目の冬場も同じく62キロぐらいに落ち、3月ぐらいから少しづつ伸びはじめ70キロぐらいまで伸びていた時でした。1週間前にパンクしてしまい3本タイヤ交換(ブリヂストンエコピアNH100に交換)後、満充電しても走行可能距離が62キロに落ちてしまい、かなりショックです。
毎日家で100%充電、片道52キロをEV走行し、帰りに会社近くのAEONの普通充電で100%充電という徹底ぶりで自宅まで残り48キロをEV走行だけで充分帰れていましたが、タイヤ交換後は、自宅に帰り着く数キロ手前でEV走行が出来なくなりガソリンに切り替ります。急速充電はしたこともありません。前回の給油は昨年12月です。
皆さんの車の走行可能距離はどうでしょうか⁈
書込番号:24108989 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
>toshiyasさん
はじめまして
私、以前PHVを所有していました。
2年半で約70,000キロ走りましたが、主さんが言われる様なことありませんでした。途中タイヤ交換もしましたが充電した後のEVでの走行距離もかわりません。
ただ、私の場合は走り方が悪いのか分かりませんが満充電しても実際にEV走行したのは50キロくらいです。メーターの表示は60キロくらいの表示してもそれくらいしかEVでは走りませんでした。また、私は急速充電も使用していました。ただ、私は充電してEVで走るよりガソリンで走る距離の方が圧倒的に多かったです。
主さんはタイヤ交換を4本でなく3本にしたのはなぜでしょうか。普通タイヤ交換で3本の交換はしないと思いますけど。タイヤの使い方より減り具合は変わるので新旧のタイヤを混在した状態で私はクルマを運転はしません。私は主さんが言われることよりその事が気になりました。
充電の問題はディーラーに相談すると良いと思いますが、主さんのクルマは保証が切れてしまう距離になっているのでメーカー保証は難しいと思います。ただ、100,000キロ以内なら保証をする部分もあります。私は主さんの事案が保証に当たるかは分かりませんが。
いずれにしても電池の劣化などもあると思うのでディーラーに相談した方が良いと思います。
書込番号:24109010 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>toshiyasさん
タイヤの摩耗によってころがり抵抗性能が変わるのでタイヤを新品にすると航続距離(推定値および実走)は変化します。
タイヤのころがり抵抗性能が一番よくなるのは摩耗限界時点です。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BB%A2%E3%81%8C%E3%82%8A%E6%8A%B5%E6%8A%97
抜粋
全転がり抵抗の半分以上を占めているトレッドの厚さは、転がり抵抗と大きな関係があり、トレッドが厚いほど転がり抵抗が高くなる[1]。したがって、耐久性や安全性を別にすれば、自動車はタイヤが擦り減るのに応じて燃費が向上し、トレッドがすり切れた時点で最高の燃費を得ることになる。
それと摩耗による見かけ上の電費もよくなります。
タイヤの山は新品7.5〜8mmありますが摩耗6mm(溝残2mm)すると径は12mm小さくなり、635mm(195/65-R15の標準径)では1.2%程度見かけの電費がよくなります。
電費が良くなれば航続可能距離表示も長くなります。
したがって摩耗したタイヤから新品に変えると急に数%程度電費が悪くなります。
それと実際のバッテリー容量低下もあります。
リーフスレにちょうど2年目のバッテリー劣化が3例あります。(いずれも新品時100%ではなく99.xx%)
例1:47000km走行 約5%低下 (62kWhバッテリー)
例2:77000km走行 約9%低下 (40kWhバッテリー)
例3:40000km走行 約8%低下 (40kWhバッテリー)
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000099959/SortID=24103178/#tab
プリウスPHVとてリチウムイオンバッテリーですから劣化は避けられません。
バッテリー劣化が徐々に進むのを、タイヤが徐々に摩耗することで電費が良くなることで隠れていて、タイヤを新品に変えることでバッテリー劣化が目に見えてしまったということだと思います。
ちなみに私の旧リーフでタイヤ交換で大きく走れる距離が変わった(マイナス30km)例はこちらです。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000099959/SortID=20145906/#tab
この場合は交換したタイヤのころがり抵抗性能も違ったので極端ですが、同じころがり抵抗性能のタイヤでも新品と摩耗品ではかなり違ってきます。
書込番号:24109067
5点
ありがとうございます。
2年点検がありタイヤ交換は勧められてはいました。ただ昨年2月に縁石にこすってしまい1本は交換しておりました。ディーラーにも3本の交換で言われていたものですから‥
5月に入ってから知り合いのところで安くで4本交換予定でしたが、パンクした時間が夕方で急きょディーラーで53,000円の高額な値段で3本交換になってしまいました。
書込番号:24109124 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>toshiyasさん
他の方もおっしゃる通り、タイヤ交換による転がり抵抗が増加し、バッテリーの劣化が顕在化したように思えます。
しかし、ほとんどEVで走行されているとなると、バッテリーの劣化は避けられないのかなという印象です。
当方の場合、平日は往復25kmを通勤で使用し、休日や連休などは遠出(数百キロ)を走行しました。購入は2017年9月、55000km走行しました。私が劣化したように感じるのは、朝通勤する際、100%で家を出ますが、出てからはゆるやかな下りが続き、3kmほどで、今度はゆるやかな上りになります。そこで、表示が100%から99%になるのですが、その99%になる地点が購入時より手前(1.5kmほど)になってきています。非常にわかりにくい指標で恐縮ですが、やはりバッテリーは劣化しているのだなと実感します。
走行可能距離については、今からの季節どんどん伸びている段階で、一月に62kmでしたが、現在は76kmです。ちなみに、サマータイヤは新車購入時のままです。冬季はスタッドレスに履き替えています。
ディーラーなのでしっかりしているとは思いますが、タイヤサイズの間違いなどないでしょうかね?、外径がかわるとだいぶかわってしまうので
書込番号:24110465
0点
>toshiyasさん
ネットで検索してもプリウスPHVのバッテリー容量保証についての記述は見つからないですね
日産リーフは8年16万キロまでに容量計9セグを切った場合(約66%に相当)
三菱車はEVもPHEVも8年16万キロまでに70%(i-MiEV等、アウトランダーPHEV)または66%(エクリプスクロスPHEV)を下回った場合
となっています。
他の輸入車も8年16万キロの容量保証となっているようです。
トヨタはバッテリー故障に対する保証はあるものの、容量保証があるのかどうかわかりませんでした。
また、トヨタのバッテリーについての資料がここにありました。
https://global.toyota/jp/newsroom/corporate/28417031.html
それによると2代目プリウスPHVの10年後の残量は75%として開発されているようです。
ところがこのグラフを見ると当初数年の劣化が大きくその後は緩やかに劣化という感じです。
もちろんグラフは標準的な走行距離や充電に於いてのことと思われ、使われ方によって劣化が大きいこともあると思います。
スレ主さんは毎日2回満充電されてほとんどEVとして使われておられるようなので、それなりにバッテリー負荷は大きいと思います。
容量測定(SOH値)できないものでしょうかね、、、、、、、、、
書込番号:24111676
2点
76キロは羨ましいですね。昨日ディーラーで診てもらいましたが問題無さそうで、タイヤ4本のうち1本だけ空気圧が280で交換した3本が260だったみたいで燃費を気にして4本とも300にしたみたいです。これが正解なのか私にもわかりません。
先程AEONで普通充電で走行可能距離は63.7キロでした。
ちなみに
4/19 69.1が
4/29 62.1
4/30 62.9 63.5
5\1 63.7
昨年の3月には80キロ表示していましたが6月には75キロにガクンと落ちました。運転の仕方とか学習したりして急に数値がぶれたりするのでしょうか?
少しづつ距離が伸びることを願っています。
書込番号:24111759 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>toshiyasさん
その後、距離は増えましたでしょうか?
小生も、5/8にタイヤ交換しました。もともとついていたのは、ブリヂストンのEP150でしたが、レグノGR-X2に交換しました。
5/8までの表示距離は76.7kmでしたが、その4日後には75.2kmと下がってしまいましたが、5/16日には76.4kmへと戻ってきました。
ただし、明らかに電費は悪化していると感じます。まず、新品のタイヤであること、転がり抵抗がEP150より高いことが考えられます。ただし、静寂性やウエット性能は格段に違います。そもそも、EV走行時に騒音や振動が少なくなり、かなり快適になりました。電費だけを考慮するなら、EP001Sが最適かと思います。以前、プリウス20系に乗っていた時には重宝しました。しかし、乗り心地を考えるとレグノはいいですね、個人の主観による感想ですが、参考になればと思います。
書込番号:24138664
0点
76.7キロの表示は羨ましいですね!こちらの方は全く走行距離が伸びません。本日もお昼にAEONの普通充電で64.8キロ止まりでした。梅雨に入り雨の中での走行の後は1キロほど減ってしまいます。この10日間は65.8キロから64.4キロで伸びませんね。この時期で65キロは信じられません。またディーラーに相談しようか考えています。
書込番号:24138927 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>toshiyasさん
初めまして
まったく心配ないでしょう。
近畿北部でPHVは2017から乗ってますが、 良い時でも60〜62km、冬は50km前後です。
地域、地形、気候、タイヤ、荷物量 で少しずつ表示に影響します。
我が街は窪地にあり、どちら方向に走っても登りが数キロ続き、平坦地より悪化しています。
特に、アクセルワークで電費(距離)は大きく影響し、EV走行可能距離表示が変わります。
ガソリン車?のような頻繁なアクセル上下動では、特に悪化します。
かったるいですが、アクセルは大人しくゆっくーり上下するほど電費よくなります。
でも、小生は気にせずアクセル操作するので、65km以上になったことはありません。
俊敏な加速が気持ち良いし、そのために乗りたい車ですから。
それと、走行可能距離表示は、あくまで過去の走り方から推測した予測計算値(目明日)ですから、
保証値ではないのでそんなに気にする値ではありません。
その表示が無いよりマシ と思って使ったほうが心に優しいです。
書込番号:24139994
4点
>PC楽しむおやじさん
のおっしゃることは当然と思うのですが、スレ主様の場合、以前は走行距離が十分長い表示がされており、タイヤ交換を機に変化したという状況なので、タイヤ交換をしてから、乗り方が急激に変化したとは考え難いですね。また、以前はEVで走れていた距離が実際には走れなくなったというのも興味深いです。
ここからは、私の仮説ですが、バッテリーの保護機能的なものがあり、一定以上劣化した場合、劣化の加速を抑える機能が搭載されている可能性はどうでしょう?、ほぼ都市伝説的な意見だと思いますが。
最初は容量の80%で運用する設定が、劣化に伴い、容量全体の60%の運用にプログラム上変化する可能性です。
>toshiyasさん
可能であれば、充電した電力量を測ることはかのうでしょうか?
小生の場合、満充電(0%からの)で約6.5kwhですが、上記の理論と合致する場合、この充電量自体が下がっている可能性があります。
あと、タイヤ交換時、タイヤやブレーキなどに不具合があり、ものすごく転がり抵抗が増えているかですね。
書込番号:24140300
1点
>R.Shimanoさん
ありがとうございます。始めをよく読んでいませんでした。
スレ主様 大変失礼しました。
書込番号:24140841
2点
>R.Shimanoさん
お世話になります。電力量ってどういう風に測ればいいのでしょうか⁈ 教えて頂けないでしょうか‼
それと1つ気になっているのですが、タイヤを交換してから転がり抵抗なのかアクセルを軽く踏んだあと、気のせいか前に惰力で進もうとする感じが抑えられている感じがします。走行可能距離がガクンと落ちたせいもあり余計そう思ってしまいます。タイヤはブリヂストンNH100です。ディーラーはエコタイヤで燃費とか走行可能距離が急に落ちるというのは考え難いと言っていました。
タイヤ交換してからの普通充電後の走行可能距離を見るのが毎回毎回気になります。
書込番号:24140959 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>toshiyasさん
一番確実な測定の仕方は、充電コンセントに電力計を設置することですが、工事が必要になると思います。
安物がAmazonなどで売られていますが、発火や故障の原因となるかもしれませんので、要注意です。
もっとも手軽なのは「T-Connect PHVつながるでんきサービス」ですかね、当方は関西電力管内なので、関西電力のサイトからアクセスしてみることができます。数値は概算だと思われますが、満充電では6.5khwと出ています。
ちなみに、このサービスは関西電力では5月31日で終了となるのですが、データはまとめられていて見やすいです。
一日何回か充電することもあるので、6.5khwを超えている日がありますが、5月12日は、使用量が6.5khwで次の日の朝に充電を行うので、充電量が6.5khwになります。
だいたいの電費も計算できます。
書込番号:24141203
0点
>toshiyasさん
書き忘れておりました。
走行時に抵抗を感じるというのが気になります。タイヤが慣れていないのかなと思いましたが、通勤が112kmということで、2,3日走れば十分タイヤの性能も発揮できると思います。
あとは空気圧ですかね、意外とディーラーの圧力表示が壊れているとか、一度、ガソリンスタンドなどで計測されてはいかがでしょうか?
以前、ディーラーの圧力計が壊れていて、350kPa入ってたことがありました。少ないより多い方がいいのですが、乗り心地がめちゃくちゃ悪いです。
書込番号:24141227
1点
>R.Shimanoさん
色々とアドバイスありがとうございます‼
本日も帰宅途中AEONで普通充電し66.0キロでした。小降りでしたので、自宅の200W充電終了後は65キロぐらいに減っているのではないかと思われます。これから先も走行可能距離が伸びる気がしません。
ところで気になる点が最後に給油したのが昨年末の12月30日でまだ少しガソリンが残っています。この期間充電を繰り返しながら12,600キロ走行中です。これまでも3〜4カ月に給油していました。また新車で初めて給油した時、モニターには1,300キロの走行可能距離が表示されていました。その後は960キロ、930キロに落ちています。あまりにも充電に頼り過ぎているところも関係あるのでしょうか⁈
書込番号:24142912 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>toshiyasさん
私の旧リーフで5年前に経験したタイヤ交換での電費悪化の顛末です。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000099959/SortID=20145906/#tab
特にこのスレの最後では同じ銘柄の8分山と4部山のタイヤで走り比べると顕著な違いがあり、摩耗が電費に大きく影響することがわかりました。
EVでは回生もあるのでガソリン車以上に影響するようです。
ecopia EP150からNH100はころがり抵抗性能は同程度だと思います。グリップ性能はNH100のほうが上
上にも書き込んでいますが、バッテリーも2年60000キロも走れば5%以上は容量低下していると思われます。
私の新リーフでは2年77000km走行で約9%の容量低下になっていました。
満充電1日 2回もバッテリーにとって負荷は軽くないと思います。
それがタイヤ交換で見える形となって表れたのだと思います。
書込番号:24143299
1点
久しぶりの書き込みになります。
5月下旬から少し走り方を変え、朝の通勤で上り坂を2キロ程チャージモードで走るようにしました。実は3月から1ヶ月以上、充電を徹底してEVのみです走行していた為、実は電費が悪化してそれが学習して4月下旬から走行可能距離がガタ落ちしたのではないかと‥
その結果、65キロが5月28には68.0まで伸びました。ところが次の日には59.8キロに落ちてしまいました。
現在もチャージモードやHVモードを少し使いながら走行中ですが距離は63〜65キロのままです。
一点だけ、充電時間がこれまで2時間20分〜40分かかっていましたが1時間50分程で充電が終わります。これが気になりますが、それに最初の1時間の充電でで45キロ、残りの50分程で18〜20キロの充電になりました。気になるのはこれまでの2年間の1時間の充電では夏場で33キロ、冬場は30キロでした。それが45キロ充電というのは‥
ディーラーに診てもらい、データをリセットしてもらった方がいいのでしょうか?
書込番号:24198049 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>toshiyasさん
ディーラーで測定できるとおもうのですが、バッテリーのSOH値を測定してもらったらスッキリすると思います。
充電時間が短くなっているのは明らかにバッテリー容量低下だと思います。
毎日2回EV域満充電と空を繰り返して使用されているので標準より劣化は大きいと想像します。
どの程度の劣化かですね
新品バッテリーの標準充電時間は2時間20分(140分)
それが1時間50分(110分)ということは単純計算で約79%
PHVの充電時間は開始時のHV域の残量にもよるので、HV域残量0と100%では10%程度の違いが出ます。
その為、推定されるバッテリー容量は少し幅はあると思います。
いろいろ推定するよりバッテリー容量(またはSOH値)の測定ですね
日産のEVはメーターにバッテリー容量計がありSOH値が一定以下になるとセグが欠けていきます。
バッテリー容量保証は4セグ欠けた場合(8年16万キロ以内)
三菱のEV、PHVはディーラーで容量測定でき、70%を切ったら保証交換。(8年16万キロ以内)
トヨタも8年16万キロの保証をうたっている限り、ディーラーで測定できると思いますから問い合わせてみられたらいかがでしょう
書込番号:24199181
0点
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