リーフ 2017年モデル
462
リーフの新車
新車価格: 315〜583 万円 2017年10月2日発売〜2025年10月販売終了
中古車価格: 64〜440 万円 (702物件) リーフ 2017年モデルの中古車を見る
モデルの絞り込み絞り込みを解除すると全てのクチコミが表示されます。
選択中のモデル:リーフ 2017年モデル絞り込みを解除する
自動車 > 日産 > リーフ 2017年モデル
いつも楽しく拝見させて頂いております。
電動車の購入にあわせて、ニチコンのV2H導入を検討しています。太陽光は3.2kw設置です。
すでに太陽光、V2H運用中の方に教えて頂きたいのが、使い方の見込みとして、
深夜の安い時間(AM1時以降)に車に充電+家庭に買電→朝方電気料金が高くなる時間(AM6時以降)に充電を終わらせて、太陽光を消費、余ったら売電、足りない分は車から給電→夕方以降、太陽光が足りなくなってきたら車から(翌AM1時まで)給電→深夜になったらまた充電+家庭に買電
としたいのですが、同じ運用で電気代下がった方いらっしゃいますでしょうか。
また、この使い方では、いちいちV2Hや車を操作しなくても自動でV2Hが切り替えてくれるのでしょうか。
夕方、車から家に給電中に出かける用事になり、V2Hと車の接続を外したら、一瞬の停電もなく自動で電力会社からの買電になり
帰宅後、V2Hと車を接続したら電力会社からの買電をやめて車からの給電に自動で切り替わることは出来るのでしょうか。
もし、V2Hのメリット、デメリットや自慢など、
エピソード諸々あれば色々教えてほしいです。
車は通勤で使わないので昼はほぼ家に置きっぱなしで、夕方の買い物、土日のドライブくらいです。
V2H運用中の方、どうぞよろしくお願い致します。
書込番号:24790442 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ご家庭事情に依りますが
バッテリー残量を考慮しながら
主に
煮炊きの多い6〜8時、17〜20時にタイマー給電、
(都合良く自動運転はしてくれません。)
燃料調整や再エネの課金が増えている昨今
如何に買電を減らすか?での運用!
昼夜の電気料金差(そゆプラン)では
V2hの変換効率で帳消しされ
電気料金の節約はさほど望めませんが
今夏冬の電力逼迫へ
ピークシフトで貢献は出来まっす、
金掛けたらまず元は取れませんが
停電時の備え程度に。
切替時の瞬間停電はありますので
影響が懸念されるタイムシフトマシンなど
重要な電気系統にはUPSかましてます。
書込番号:24790600
4点
>たくぴ.comさん
たぶん、これをいったん読まれたら良いかなと思います。
「[悲]リーフ充電池」
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000099959/SortID=24701291/#tab
ちなみに、
うちは、太陽光7kW積んでて、使い方はそちらとほぼ同じような感じですが、
電気代は下がるどころか上がりましたw
ネックは、EVからの放電時の効率の悪さです。
感覚的に、1.5kW以上の消費ならば、そこそこ良い効率で放電できてそうなのですが、
ZEH等で、エアコン等の負荷がかなり小さく、数百ワット程度しか消費しないような場合には、
V2H機器側が軽負荷で加熱して、極めて抵抗率な放電しかできていないようです。
なので、ご家庭の電気の使い方にもよるとは思うので、
今の消費量を把握した上で、
「○○kWの出力なら、効率どれぐらいで放電できるか?」
・・・ってニチコンさんに聞いてみても良いと思います。
納得できる答えが得られたら導入してみてはいかがでしょうか?
災害時の保険としての意味合いが強いなら、そんなの関係無いと思うのですが、
コストメリット主体でやる場合は、後悔しかねません。
書込番号:24790654
3点
>たくぴ.comさん
あと、
>また、この使い方では、いちいちV2Hや車を操作しなくても自動でV2Hが切り替えてくれるのでしょうか。
>夕方、車から家に給電中に出かける用事になり、V2Hと車の接続を外したら、一瞬の停電もなく自動で電力会社からの買電になり
>帰宅後、V2Hと車を接続したら電力会社からの買電をやめて車からの給電に自動で切り替わることは出来るのでしょうか。
についてですが、
いちいちV2H機器あるいはスマホを操作して「コネクタロック」をしないと、V2Hには切り替わりません。
逆に、それさえ行っていれば、あとはタイマーを設定しておくことでよしなにやってくれます。
なので、
・V2HのコネクタをEV側に接続したときに、スマホ画面に「コネクタロックしますか?」とか聞いてくれないし、
・EVの側に設置しているV2H機器に近づいた時にBluetoothを使って「ロック解除しますか?」も聞いてくれないし、
・ましてや、高効率で放電できそうなエネルギー消費を自宅側でやってるときに積極的にEV放電してくれるわけでもないです。
(最後のだけは、「放電開始電力」さえ設定できればやれんことも無いと思うんですけどね・・・)
ニチコンのV2H機器の詳細については、
https://www.nichicon.co.jp/products/v2h/pdf/190514_TP1950RMNL01002_4th.pdf
をご確認ください。
なお、これは、VCG-666CN7(プレミアム)ですが、
今現在は、VCG-666CN7K(プレミアムPlus)というのがあって、
「災害等の停電時に、放電ボタンを押すだけで放電開始」
ができます。
(家側の「配電盤操作」も必要無いかは、ちょっと裏付け取れてません)
「えっ? プレミアムは違うの?」って思われると思いますが、
「プレミアム」は、停電になったときには、以下の操作をしないとEVから家側に電力供給されません。
・自立運転用の切り替えスイッチを切り替える(配電盤操作)
・V2Hの充放電コネクタをEVに接続する(たぶん繋がったままだと思うので不要)
・車両の電源ソケットに 12V 電源ケーブルを接続して、V2H機器側と繋げる
・車両のACCを入れる
・V2H機器の放電ボタンを押す
・車両を OFF にする(これは最悪しなくても良いですが、OFFしといた方が良い)
要は、「停電したらV2H機器も落ちる(笑)ので、
放電動作開始させるため「だけ」の電源が必要で、それを車両側から持ってくる」
わけですが、正直「あり得ない操作」をユーザーに強いてますね。
(他社製品でも、似たような仕様のものがあるので、もしかするとこれが普通かも・・・)
ちなみに、価格については、
VCG-666CN7(プレミアム):約80万円
VCG-666CN7K(プレミアムPlus):170万円
みたいで、
(http://www.cev-pc.or.jp/hojo/pdf/R4/R4_v2h_meigaragotojougen.pdf)
私の認識だと、上記の「停電時の操作が簡単になってるだけ」な気がするのですが、約90万円違いますね。
こんな機能、停電後のごく限られた瞬間だけ必要なので、
「AC電源があるうちにコンデンサに電気を貯めといて、ACが切れたらコンデンサの回路を繋げるようにする」
とか、最低限のUPSみたいなのを用意しておけばいい話だと思うのに、どうしてこんな所ケチったのか、本当に不思議です。
正直、市販の9Vのバッテリと秋月で買う部品だけで事足りてしまうレベルの話だと思うのですが、
停電自体が、めったに起きないものなので、数年単位で常時スタンバイ状態にさせるのは難しいかも・・・と思うことにしましょうかね。
もし、放電回路等が大幅に見直されてて、
どんな状況でも非常に高効率で充放電できるようになってるとかなら・・・、いやそれでも無いなw
書込番号:24790890
2点
>てるずさん
コメントありがとうございます。
なるほど、タイマーで電力需要の多い時間を狙い撃ちすれば良いのですね。
たしかにピークシフトには貢献出来ますね。
補助金受けるので、ほとんど持ち出しはない予定ですが、貢献しないといけませんから。
なるほどUPSですね。
うちはとりあえずそういう機器はなさそうです。
すごく簡潔でわかりやすかったです。
ありがとうございます。
書込番号:24790936 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>きみぼんさん
コメントありがとうございます。
スレ読ませて頂きました。
やはり、ピークシフトだけで利益が出るのは無理みたいですね。
逆に上がるとはショックでしたね、、、
車から家への(まさにV2H)の本領のところでロスが大き過ぎるとは、悲しい話です。それがメインの力なのに
なかなか常時1.5kWはハードル高そうですが、そうなるとあまりピークシフトのコストメリットには期待せず、
電力を一気に使いそうな炊飯、食洗機、レンジ、コンロ、ドライヤー、空調を使う時間を見計らって放電、あとは買電にとケチケチとタイマーで放電するのが良いのでしょうかね。
メインのメリットは災害対策と倍速充電になりそうです。
使い方も分かりやすかったです。
コネクタロックくらいなら毎日でもそれほど負担ではないですね。どうせ車両にコネクタさすので。
プレミアムプラスはあの程度の機能、こんだけ高いものなんだから最初からつけておけよ。その程度の機能で高すぎだろ、しかも活躍する機会とメリット少な過ぎだろ、と言いたくなってしまいますね。
仰る通りほんの小さなUPSで事足りるのに、、、
将来、ロス極小、価格・サイズが1/3に落ちたあたりが買い時なのかもしれませんね。
その時には電力プラン変わるかもですし、補助金もないでしょうし、V2H自体があるかも分かりませんが。
書込番号:24790974 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
こんにちは。
>きみぼんさん
>たくぴ.comさん
太陽光を付けてらっしゃるなら、「逆潮流」という言葉を聞かれたことがあるかと思います。
>最低限のUPSみたいなのを用意しておけばいい話
停電時自立運転は、VtoH再起動前のブレーカー切り替えがキモなんで、
ただ単にUPSが付いているだけではありません。
家庭用蓄電池やトライブリッドが高く、VtoHがそれと比べて安めに感じられるのは(安くねーけども!)
VtoHは基本設計が古すぎるので、ここは手動で切り替える、という思想なんでしょうね。
まあ、納得はできませんがね(笑)
書込番号:24791044
0点
>たくぴ.comさん
当方、昨年FIT卒の3.4kW太陽光、40kWhリーフ、V2Hは標準モデルです。
放電時の効率の悪さについては、ほぼ、きみぽんさんの仰るとおりです。
我が家のV2Hはプレミアムではなく、積算充放電量が分からなかったので、
「[悲]リーフ充電池」の書き込みを見て、CTによる電流計測系を自作しました。
概略完成して測定を始め、真相が見えて来ました。
問題は、V2Hの動作状態での自己消費電力が、何と約300Wもあることでした。
つまり、
・V2Hの充電電力が6kWの時に、実際リーフに行く電力は約5.7kW→効率95%
・実際屋内に行く電力が0.3kWの時に、V2Hの放電電力は約0.6kW→効率50%!
・余剰電力が1kWあって、リーフに充電する時、実際リーフに行く電力は約0.7kW→効率70%
(なお、まだ詳細な計測をしていないので、充放電電力が0.3kW以上の場合の自己消費電力
が300Wのままなのか、もっと増えるのかは未確認)
ということです。
深夜料金時間帯が23時〜7時なので、7時〜23時(=16時間)を放電モード(余れば充電)
にしていますが、0.3kW×16h=4.8kWh/日が毎日ロスになっていることになります。
因みに放電も充電もしない待機状態の消費電力は、約40Wと少ないので問題ありません。
我が家の消費電力は、朝昼夜の調理時間を除くと、
エアコン不使用期間では0.5〜1kW以下、エアコン使用期間でも1kW程度が殆どなので、
大半の時間は、大幅な電力損失が起こっていることになります。
また、太陽光の余剰が0.3kW以下の時、リーフには全く充電されていないわけです。
それなら、8.5円/kWhでも売電の方が得、ということになります。
たくぴ.comさんのお宅の消費電力が1kW以下の時間帯が大半なのであれば、
深夜電力利用による電気料金削減はほぼ無理(下手をすると増加もあり)と思います。
「[悲]リーフ充電池」のスレでも書きましたが、災害時等の停電対応の他に、
V2Hのあまり言われていない利点として、
・6kWの倍速充電
・充電電力の制御機能(契約電力を超えない様に自動制御)
があります。
書込番号:24791545
4点
>E11toE12さん
コメントありがとうございます。
なかなか難しいんですね。
とくに災害に限ってであれば手動でも問題ないので、気にするところではないのですが、
E11toE12さんの、仰るようにもともとあんな高いんだからそんなのつけておけよ!って思ってしまいます。
ましてや全然得しねーんだから、、、と
書込番号:24792459 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>apollon_heliosさん
実際に使っている方のコメントありがとうございます。
とてもお詳しいようで、大変参考になります。
自己消費電力が充電でもだとすると、ただ充電するだけで損するという事になりますか?
それなら効率考えれば200vのコンセントからケーブルで充電した方が効率良いでしょうか。
放電は自己消費電力に消えすぎですね、、、
うちも一番電力消費する夕方の一部(6時から9時)だけ放電にして後は買電にした方が良さそうですね、、、
1kwh以上の消費中であればある程度は得する(またはトントン)可能性があると、承知しました。
ということは、メリットとしては
災害時の安心、6kWの倍速充電 、充電電力の制御機能、卒FIT後の買い叩かれ防止が主なものになりますでしょうか。
これで、補助金あっても何十万も払った方が少し不憫です。
書込番号:24792473 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>たくぴ.comさん
>自己消費電力が充電でもだとすると、ただ充電するだけで損するという事になりますか?
いいえ。充電は6kWで出来るので、自己消費0.3kWの損失は5%に過ぎず、問題ないです。
(実際には未確認の別の損失が有り得るので、95%にはならないと思いますが)
でも、充電したら放電しなければ「蓄電池」としては使えないことになります。
電動車を車として使うことがメインなら、倍速で、契約電力を超えない様に自動制御してくれる「超高級充電装置」と考えれば、
何の問題もありません。
>うちも一番電力消費する夕方の一部(6時から9時)だけ放電にして後は買電にした方が良さそうですね、、、
夜間と昼間の電力単価の比率によって損益分岐点は変わるので、そう簡単ではありません。
昼間が非常に高い場合は、損失があってもV2H使用の方が得になり得ますので、詳細検討が必要です。
書込番号:24792649
4点
>たくぴ.comさん
200Vの普通充電でもロスは大きいです。
200Vの普通充電の場合は車載充電器(OBC オンボードチャージャー 交流200Vからバッテリー電圧直流350Vから400Vへ変換)のロス(大)とバッテリー発熱などのロス(小)です。
リーフ板なのでリーフ40kWhモデルで計算しますと、主要諸元表に交流電力量消費率JC08 120wh/kmという項目があります。
これは満充電からほぼ空までJC08 400km走った後に200Vで充電を始めて満充電までに積算電力計で計測された交流電力量から計算されています。
逆算するとほぼ空から満充電に120Wh/km x 400km = 48000wh (48kWh)必要だったということです。
40kWhモデルの実際の使用可能容量は40kWhより少ないですが、仮に40kWhとしても40÷48≒0.83となります。
サクラの場合だとWLTC 交流電力量消費率が124Wh/kmでWLTC 180kmなので、満充電に22.3kWh(124Wh x 180km≒22320Wh)要した事になり、仮に使用可能容量20kWhとして効率は約90%、使用可能容量18kWhとすると約81%になります。
V2Hで充電する場合は車載充電器(OBC)は使わずV2Hがバッテリー電圧に合わせた直流を供給しますので車側でのロスは少ないと思います。
書込番号:24792817
2点
FIT終了でv2hを検討する人はかなり居ると思います。
そういう人達のために「リーフ蓄電池」スレッドを書いたつもりです。
事実・能力を知った小生が今からだったらどうするか?と
買ってしまった方には賢く、より電気代を減らす方法として書いて見ます。
まず、チェックすべきは太陽光発電の実績です。
容量が小さく、家庭内消費が発電量を上回っている場合はまず蓄電池を考えます。
此方はメーカーによって効率は違いますが、微弱電力でもロスは10〜15%程度です。
投資額として車とv2hを合計した金額で蓄電池の能力は半分程度でしょう。
余剰で売る量を極力蓄電出来ればOKで、効率の良さが発揮されます。
それに対して余剰の売電が多い人はEV+v2hです。
蓄電量を最大限生かして、ロスは無視するしかありません。
如何に売らないで使うか?を考えるべきでしょう。
季節的・天候次第で発電量が多い時に極力電気を使う方法を取ります。
これは日中の太陽光が発電中の時です。
小生の場合電気調理器でガスを使わない、電気ケトルでお湯を作る。掃除機・洗濯機もこの時間帯が正解です。
深夜電気料金が安いとその時間帯に電気を使いたくなりますが、不正解です。
太陽光発電が宅内消費に追いつかない季節・天気の場合は
深夜料金の時間帯に直接電力から家庭に給電して、EV+v2hは停止です。
家電品の活動量が多い、電気代の高い時間帯だけEV+v2hを使うのが良いと考えております。
EVバッテリーの残量次第で、日中の高い電気を如何に買わないかを考えるべきと思います。
書込番号:24796142
2点
>apollon_heliosさん
返信ありがとうございます。
倍速充電として考えるなら悪くないということですね。
「契約電力を超えない様に自動制御」これがエコキュートと同時に使う場合にはブレーカーが落ちないようにすごく良いと伺ったことがあります。
ありがとうございます。
書込番号:24797255 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ピーク時の節電に
ポイント付与!
なんて話も出てきてますし
単価の高い電気を買わない!
変換効率を考慮しても
電気料金を節約するキモは
3段階単価の1段目以内に収める
に尽きます。
みなさまの電力ご使用状況と
ご契約内容に依りますので
単価が高い電気を買わないために
V2hが有効ならそれを活用するも良し
太陽光などで買電が現状1段目以内でも
あえてV2h導入するなら
災害時の備えと
微々たるポイントゲット位かしら。
V2h導入しなくとも電気代が安くなる方法を
ご自身で検証し直してみて!
(高くなっている要因さえ解れば、そこをぶっ潰ス。)
書込番号:24797893
1点
>電気代が安くなる方法を
>ご自身で検証し直してみて!
皆さん、「家庭で使う電気代を安くする」ことに関心が強いようですが
私は、
「車を維持する」ことが、v2hを導入する主目的で、
つまり、「余剰電力を充電に回す事」です。
年間の売電量は、ここ数年の実績で約2800kWh。
これを出来るだけ自家消費に充てる事ができれば、十分だと考えています。
ガソリン代を払う事と比較すれば、かなりの節約になるのではないでしょうか?
次に、太陽光発電が期待できない「夕方に自宅に電力を供給」できれば良いと
最後に、災害時への備えでしょうか。
今は、ZESP2ですが、あと1年後には契約期間が切れます。
そうなれば、嫌でも自宅充電が中心となるでしょう。
その際に、極力、余剰電力を充電に回して買電量を抑えるつもりです。
そして
今後も高くなるであろうと予想される「再エネ賦課金」と「燃料調整費」を払わなくて済む事が、副次的なメリットだと考えています。
月に1000km走行で、必要な電力量は130kWh程度でしょうか、「再エネ賦課金」と「燃料調整費」の合計は900円程度。
今後、カミさんの車もEVになれば、それ以上の節約ができると思います。
書込番号:24798008 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
タロ さん
おはようございます、
東京電力エナジーパートナー 夜得プラン(時間帯別電灯)
かしら?(新規受付は終了のプラン)
5〜21時の電気使用量はいかほど?
そこを90kWh未満に収めれば
結構節約出来まっす。
卒FIT後の自家消費については深々同意、
当家の
卒FITは2年後
卒ZESP2は半年後
L2hは10年間近で何時壊れるやら?
で、問題山積っス。
スレ主 様
話がそれてスミマセン。
書込番号:24798822
1点
>たくぴ.comさん
スレ違いで申し訳ありません。
>てるずさん
ウチは、「朝トクプラン」と言うやつで、
午前1時から午前9時までが安い夜間料金です。リーフの購入に合わせてプラン変更しました。
(もちろん、既に加入はできませんが)
洗濯機を回したり、朝食(+お昼のお弁当)のために電子レンジやIH調理器がフル稼働する、朝の時間帯も安くなってます。
朝シャンするカミさんのドライヤーもね。
ただ、昼間の電力料金はそれなりに高くなります。
高い昼間の電気を使わなくて済むよう太陽光パネルもしリーフの購入と同時に設置しましたが、
とても24円/kWhの第一段階90kWhまでには収まりません。
もっとも
37円/kWhの第三段階料金を払うことはほとんどありませんが。
それでも、ガソリン代、ガス代などの支出が減ったので、トータルではかなりプラスになっていると思います。
ちなみに太陽光パネルの収支は、設置後約8年半で
現在までの総発電電力量は約38400kWh、自家消費分14600kWh。
ちなみに残りの総売電電力量は23800kWh、総売電価格約90万円です。
書込番号:24798947 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
皆さん日中と深夜で料金の違う電気契約をされているようです。
この差が大きい契約と少ない契約でやり方によってかなりの電気料金が違って来るでしょう。
v2hからの放電を使うのは太陽光発電が終わってから深夜の安い料金に代わるまでが第1優先です。
小生の場合23時から安くなりますので、バッテリー残量が少ない日は直接電力会社からの買電にします。
バッテリー残量が充分あって、翌日の天気も良い場合はEVからの放電を使います。
春の発電量が大き季節は全て太陽光発電で電力会社からの買電はしなかったのですが、
v2hの設定上、v2hの管理上の電気は電力会社からの供給となっています。
これは1日中24時間微量の電気を使っており、5月の結果としてこれだけで約1000円必要でした。
これは基本料金の様な物だと考えねばなりません。
これを避ける方法は停電状態にして、EVから管理用電源を取る方法があると思いますが、
今の所試しておりません。
昨年5月の実績として405kwあった売電量は、v2h&リーフで自家消費に切り替えた結果133kwに減りました。
日中の発電量が多い季節はEVへの充電量を90%or80%にしております。
中古リーフの可能走行距離が購入段階より30km減った原因がフル充電によるものか?分かりませんが、、、?
フル充電後電力会社への売電となりなすが、それを如何に減らして自家消費するかを考えるべきでしょう。
小生の場合、春は放電ロスで2,5倍の放電量でも昼頃には充電フル状態になります。
これを想定して自家消費を増やす日を設定しています。
1kw以上の放電になるとロスが減りますから、実際の使用量と差が少なくなります。
ですから使う時はまとめて、1kw以上になる様にした方が得です。
書込番号:24799559
1点
導入前の構想では当方も春の3ヶ月はEV車で買い物などをする計画をしておりました。
これは導入段階でも何度か試しましたが、市内走行で走る距離ではほとんどバッテリーの消費がありません。
この春では昼頃にバッテリーフルとなり、売電に切り替わりますので、
その後の数時間買い物などで出かける、帰ってから再び充電する事は十分に可能と判断しました。
問題は走行距離で20km程度の走行では電費8kmだとしても電気が減らな過ぎる点です。
仮に一定の距離を走って、例えば150km走ったとすると、かなりの遠方へ1日がかりで出掛けるパターンでしょうか、
そうなるとかなりバッテリー残量が少なくなった状態で、家に戻るのが夕方となりかねないのです。
その場合夜間の電気使用に足りない事態も考えられます。
結局、充電を太陽光発電でするスピードは遅く、減らすにはそれなりの時間を走らせねばなりません。
どの程度で帰って放電・充電とするか?難しいところです。
現状の電気料金を削減する目的は皆様お考えの点だと思います。
今後の電気料金が更に値上がりすると見るのは当然です。
電気を自由に使うつもりでv2hを導入したのですが、
夏の冷房では発電量に対して、ロスが多過ぎて朝まで持ちません。
冬の暖房はエアコンを使っておりませんが天候の関係で12、1、2の3ヶ月は全く足りません。
ロスが無ければかなりの電気を買わずに済むのですが、、、。
何れにしてもあまりにも程度の低い・悪い機械で、話になりません。
車に使う度合いと蓄電池としての利用は実態として圧倒的に蓄電池となると思いますが、
皆様の導入目的はそれぞれの自由です。
小生が契約している電力会社の場合、月の支払額に対して
燃料調整費が最小で0.4%、最大で11%、
再エネ発電促進費が最小で11.6%、最大で13.6%でした。
両方で最大は22.5%で、これは5月実績です。
ご参考までに
書込番号:24803022
0点
今年2月から、我が家では太陽光発電(最大出力5.5kW)とV2Hを運用しています。
2月1日〜7月31日までの半年間の成果を参考にお知らせします。
場所は神奈川県です。(電力値はHEMS測定によるため誤差が生じています)
・太陽光発電量:3,964kWh
・購入電力量:874kWh
・売却電力量:469kWh
・リーフへの充電量:2,496kWh
・リーフからの放電量:1,502kWh
・充放電効率:60.2%(少な!)
・購入電気料金:32,604円
・売却電気料金:7,980円
・設備(太陽光発電とV2H)を導入しない場合の電気料金:117,638円
・設備を導入したことによる便益:93,014円
考察:
@充放電効率が少ないのに驚いた(2月:68.6%、3月:60.3%、4月:52.4%、5月:53.9%、6月:57.7%、7月:61.8%)
直流交流変換の際のロスが大きく、これが解消されるとV2Hの価値は大きい。今後の技術革新に期待したい。
A最近の商用電力の料金が高いため、便益も大きい。この調子で行くと、10年くらいで太陽光パネルのイニシャルを回収可能。
(V2Hはほぼ補助金で購入したため無視)逆に言うと、通常の電気料金に戻った場合はそれほど便益は大きくないため、コストの回収は先延ばしとなる。
この場合、設備導入メリットは停電(災害)時の電力確保くらいに留まる。
Bリーフを充電池代わりに使用しているため、雨の日の買い物くらいしかクルマに乗らなくなった。
C昼充電して夜使うみたいな使い方に慣れると、電力の効率化と電気代の節減につながるが、そう天気は続いてくれない。
なお、我が家のリーフは40kWhですが、冬夏のエアコン時期は昼間が充電日和でも、夜は電気がすぐなくなります。
お勧めできるかは、ここでは申し上げません。
導入を検討されている方、上記のデータと考察で客観的にご判断頂くしかないかな。
書込番号:24874743
1点
>似非上客さん
貴重な実績データ、ありがとうございます。
太陽光が5.5kWとかなり多めなので、便益が多いのかと思いますが。。。
>設備(太陽光発電とV2H)を導入しない場合の電気料金:117,638円
とありますが、どの様な計算をされたのか、概略お教え頂ければ幸いです。
書込番号:24874915
0点
ご質問ありがとうございます。
設備(太陽光発電、V2H)を設ける(Withの)場合と設けない(Withoutの)場合の差額を便益としております。
ご質問はWithoutの場合の電気料金の計算方法ですが、簡単に言うと、月々の消費電力量において電気料金を計算したものです。
なお消費電力量について、我が家のHEMSの値では太陽光発電量+購入電力量−売却電力量となっていますが、太陽光発電量の中には家庭内で消費できない充放電ロス分があるため、これを差し引いた「実質消費電力量」とすることに注意が必要と考えます。
例えば我が家の7月の場合、消費電力量はHEMS計測で801kWhとなっており、そこから充放電ロス分(充電量と放電量の差分の166kWh)を差し引いた635kWhが実質の消費電力量となりますので、この電力量に対しての毎月計算した電気料金の半年分の合計が117,638円です。
考え方としては以上ですが、間違っていればご指摘ください。
書込番号:24875140
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「日産 > リーフ 2017年モデル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 12 | 2026/01/09 13:54:55 | |
| 16 | 2025/12/27 20:04:06 | |
| 19 | 2026/01/06 18:21:59 | |
| 21 | 2025/12/12 6:31:57 | |
| 28 | 2025/10/19 5:47:35 | |
| 21 | 2025/10/09 22:39:50 | |
| 11 | 2025/09/09 8:31:44 | |
| 8 | 2025/08/27 1:03:35 | |
| 1 | 2025/07/27 16:56:42 | |
| 9 | 2025/07/26 23:04:22 |
リーフの中古車 (全2モデル/905物件)
-
- 支払総額
- 373.1万円
- 車両価格
- 365.2万円
- 諸費用
- 7.9万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 0.2万km
-
- 支払総額
- 277.2万円
- 車両価格
- 269.5万円
- 諸費用
- 7.7万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 0.4万km
-
- 支払総額
- 146.3万円
- 車両価格
- 139.7万円
- 諸費用
- 6.6万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 2.5万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
27〜799万円
-
13〜520万円
-
12〜98万円
-
41〜399万円
-
56〜660万円
-
69〜388万円
-
79〜157万円
-
44〜352万円
-
155.0万円
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】パソコン選定
-
【欲しいものリスト】外付けHDD
-
【欲しいものリスト】a
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)

















