α7 III ILCE-7M3 ボディ
- 有効約2420万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載した、上級向けのミラーレスデジタル一眼カメラ。
- 高精度な手ブレ補正ユニットとジャイロセンサーを備える。手ブレ補正アルゴリズムも最適化したことで、5.0段の補正効果を実現している。
- 独自のAFシステム「4Dフォーカス」に対応。693点の「像面位相差検出AFセンサー」を配置し、コントラストAFを425点に多分割化し、検出精度が向上。
- 価格推移グラフを見る
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最安価格(税込):¥202,264
(前週比:-1,485円↓
)
発売日:2018年 3月23日
デジタル一眼カメラ > SONY > α7 III ILCE-7M3 ボディ
日本市場ではいまだにα7M4は発売未定で大変もどかしい状況ですが、ヨーロッパではウェブマニュアルが公開になりました。
https://helpguide.sony.net/ilc/2110/v1/en/index.html
12月上旬発売予定まで間があるので、更に1、2回改訂するかもしれません。
英語ですが、体裁、用語、挿絵に慣れていれば英語わからなくても探す内容を見つけるのは難しくないと思います。カタログ仕様では不明な点も理解できるかもしれません。
α7M3とα7M4の比較に役立つので、参考まで。
書込番号:24441721
10点
- 充電器はα7M3と同様、別売です。
- メディアスロットはα7SM3を受け継ぎ、上のSLOTが1、下のSLOTが2です。
- LCDスクリーンは、約176度開き、約270度回転します。
- α7SM3から更に操作性向上を目指し、LCDスクリーンを取り出すための指入れがあるのは便利。
書込番号:24441743
5点
結局 IR+可視光は無しだったんですね
書込番号:24441754 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
そもそも写真の7IIIと動画の7Cだと思い込んでいたので、7Wでスチル性能がほぼ進歩無しは驚きました。
非圧縮RAWは寧ろ性能落ちてますからね。
いくら少し高画素化したとはいえ、ソニーはセンサー性能では頭ひとつ出ていると思ってたので、7Wのスペックは少し期待外れでした。
7Wが20万後半で7CIIを20万前半という風な棲み分けにしたいんですかね。
前までのキヤノンの様に、ソニーも上位機種に配慮して意図的に機能を制限する様になったんですかね。
書込番号:24441914 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
スチル性能に関してはまだ高感度の特性がわからないのでまだ期待は持ってます それでも
スタンダード機を33MPに引き上げたのは結構大きいと思います!
レンズの性能も上がってますし。PCやストレージや回線も、表示環境も進歩してますから。
続くα9iii、α7Ciiなどもきっと画素数上げてきますよね
α7Ciiに関してはこれをベースに小型化できる画期的な技を隠し持っていると信じたい
書込番号:24441998 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>α7Ciiに関してはこれをベースに小型化できる画期的な技を隠し持っていると信じたい
小型計量を普通に重視すれば画期的な技なんて何にも要らないんじゃないかなあ?
このシリーズだけFW50にすれば350g程度で普通に作れると思うが
7Cシリーズはソニーのローエンドなので24MPでしばらくいくと思うかな
いずれ6K載せるのに最適な画素数だしね
書込番号:24442869
3点
>まめゆたさん
こんばんは。
>そもそも写真の7IIIと動画の7Cだと思い込んでいたので、7Wでスチル性能がほぼ進歩無しは驚きました。
おそらく多くの人達もそのように思わされたでしょう。それも束の間、α7M4は「ハイブリッド」との謳い文句で登場、動画を前世代よりもっと訴えて中心に寄せて来ました。写真部分は、正直言ってある程度成熟(完熟ではない)状況の中、スマートフォンもあるし、一方動画部分ではYouTubeなどでの個人や企業でビジネスに即戦力になる道具として切り込む、ミラーレスカメラの必然性と市場の需要がある、とソニーが判断したのではないかと言うのが私の推察です。結果、α7SM3との棲み分けのために、4K60pはS35モードONに制限したのでしょう。でも、α7M3では4k30pしかなかったので、ちょっとは進化。
>非圧縮RAWは寧ろ性能落ちてますからね。
Linux組み込みOSのファイル入出力部分では性能の違いが不変と仮定すると、3300万画素の新型イメージセンサーとの画像情報処理部分が足枷になっているのかもしれませんね。
>7Wが20万後半で7CIIを20万前半という風な棲み分けにしたいんですかね。
7Cはまだまだ最近の製品、7CM2が続く保証はないので、商品ロードマップに確定存在済かもしれないし、一発モデルのみで売れる限りカタログに残していくだけかもしれないし。
>前までのキヤノンの様に、ソニーも上位機種に配慮して意図的に機能を制限する様になったんですかね。
どんな企業であれ、意図的に機能を差別化したいくつかの商品群を見せて、これは百円、こっちは二百円、あっちは三百円、などと購買意欲をそそるのは、常ですよね。
ソニーの場合は、イメージセンサーの供給元はグループ会社の一つであるイメージセンサー開発製造販売する会社という利点がある一方で、その会社はソニーだけでなく他のカメラメーカーや世界各国の多々の顧客にも納品しているので、ソニーミラーレスカメラビジネス自身の有利地位で自由競争に背かないよう、我々購買者側には見えない戦略や方針があって、それがこのようなカタログ仕様となって出て来ているのでは、と思います。
書込番号:24442939
3点
>まめゆたさん
非圧縮rawが下がってるとはどういうことですか?
連射のコマ数のことですか?
書込番号:24442952 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
α7M3とα7M4の相対的な価格差について、1ユーロ当たり130円で計算して見ました。
α7M3のヨーロッパ市場の初値は2,400ユーロ(各国20%前後の税込)だったと思います。
α7M4のヨーロッパ市場の初値は2,800ユーロ(各国20%前後の税込)です。
α7M3: 2,400EUR欧税込 312,000円欧税込 249,600円税抜 274,560円日本税込
α7M4: 2,800EUR欧税込 364,400円欧税込 291,200円税抜 320,320円日本税込
税抜きで見ると4万円強ほどの違いです。
新型3300万画素イメージセンサー搭載で、ハイブリッドの位置付け、操作信頼性の向上、という点が現状では判明。
ご存知の方も多いと思われますが、イメージセンサーはPCの部材に喩えればCPUに相当するもので、PC1台を構築する際一番高価なのはCPUです。更に基本WBの改善、ダイナミックレンジ、暗所ノイズ、などが良い出来栄えなら、α7M3とα7M4の相対的な価格差はそれ程悪くないと感じます。
一方で、ヨーロッパ市場価格は日本市場価格より通常やや高めなことや、30万円未満ならば会計帳簿上の経費扱いで購入できるという点、α7M3の日本市場初値などを考慮すると、絶対価格としては高過ぎにも見えますが、どうなることでしょうか?
書込番号:24442994
4点
前記、「イメージセンサーはPCの部材に喩えればCPUに相当するもので」はあくまでもPC部材「購入」に喩えただけです。イメージセンサーはCPU「機能」に相当すると意味したのではありませんので、あしからず。
書込番号:24443020
2点
部材のコストという面では、主要チップである画像プロセッサーチップ BIONZの搭載形態も違いがあります。
α7M3では、BIONZ Xが1基なのに対し、α7M4では、BIONZ XRが2基です。これもα7SM3相当です。
書込番号:24443026
3点
>ほoちさん
こんばんは。コメントありがとうございました。
>レンズの性能も上がってますし。PCやストレージや回線も、表示環境も進歩してますから。
>続くα9iii、α7Ciiなどもきっと画素数上げてきますよね
私の妄想では、ユーザー市場の需要次第だと想像しています。特に、商業利用者はその先々でも2400万画素で十分と言っているかもしれません。商業利用者の方々、いかがですか? 特にα9M3は、ローリング現象を徹底的に潰すいう大前提があるでしょうから、ここら辺で画素数競争は一休み、その代わり、ローリング現象、ファイルタイプと連写秒コマ数、など他の改良余地がある分野を探究してほしいところです。画素数がこれ以上大きくなると、PCやNASなど画像ファイルの保存領域があっと言う間に減りそうで、こちらのシステムの見直しに出費が結構多額になりそうで、怖い。
書込番号:24443030
2点
>ニューあふろザまっちょ☆彡さん
こんばんわ。コメントありがとうございました。
>>α7Ciiに関してはこれをベースに小型化できる画期的な技を隠し持っていると信じたい
>小型計量を普通に重視すれば画期的な技なんて何にも要らないんじゃないかなあ?
>このシリーズだけFW50にすれば350g程度で普通に作れると思うが
7CのNET重量で424グラム、FW100電池使用。
初代無印α7はNET416グラムで容量の小さいFW50電池を使うことを考慮すれば、7CはEVFを6X00風にして軽量化で健闘したと、私は見ます。ユーザーが求める機能を載せたらこれが限界だったのでしょう。350g程度だとレンズとのバランスが悪くなるでしょうし、材料工学的にそんな軽さで7Cだけでなくα7シリーズ全ての寸法を実現するような素材があれば、驚異的ですよね。
書込番号:24443077
4点
いや手振れ補正無しなら
NEX-7、NEX-6、α6000が300g程度なので
センサーの大きさが変わるだけのフルサイズでも手振れ補正無しなら
極端に小型軽量目指さなくても300gで出せるのは明白なんだよね
手振れ補正付いて350gって結構余裕をもって作れると思うよ
メーカーが作ろうとしないだけ
書込番号:24443084
3点
>ニューあふろザまっちょ☆彡さん
重さ・寸法という観点では、フルサイズとAPS-Cの直接比較は不条理です。
手ぶれ補正機構を考慮したら、7Cはますます健闘していることがわかりますね。
メーカーが作らないのは、350gに釣り合うレンズ設計を満たす素材が一般消費者向けカメラにあう費用で作れないからでは?
3、4年前に、ドイツのツァイスが「レンズ玉の次元を変えるような軽量化が可能になる素材開発に成功?」というような報道を耳にしたことがあります。それが実現的なことならば、350gで手ぶれ補正機構付き、その他現在のフルフレームα7シリーズがボディ・レンズ共、半分の重量で総入れ替えなんてことが起こるかも。
書込番号:24443100
3点
ううん
理解できないか…
そういう人多い不思議だが
とりあえず手振れ補正無しで300gが可能なのは理解できますよね?
これも理解できない?
書込番号:24443264
2点
個人的には、下記のようなボディが出てくれるといいなと思います。
・フルサイズイメージセンサー
・小型軽量ボディ
・超音波式アンチダスト機能有り
・ボディ内手振れ補正無し
・価格15万円程度
書込番号:24443980
2点
>calamariさん
情報どうも有り難う御座います。そのサイトや海外先行ユーザの Youtube レビューで気づきましたが、α7M4のメニューってα1やα7S3と同様で、α7M3、α7RM4、α9M2 あたりまでのものから縦横入替というか、レイアウトが結構変わってますね。https://www.youtube.com/watch?v=zerSHqKWhYQ の 4:06 あたりなど。従来機と混在させると自分は混乱するかもです。
書込番号:24444261
6点
>とりあえず手振れ補正無しで300gが可能なのは理解できますよね?
>これも理解できない?
あふろさんのいつもの持論、絶対的真理とでもいわんばかりの上から目線なのはどうですかね〜?
・メカシャッタ、ファインダのないシグマfpのバッテリ無し本体のみ重量が370g
・手ブレ補正なし、ファインダありAPS-CのNEX-6が本体のみ287g
・同A6400本体のみ359g
・樹脂部品が多くてボディ剛性の不足が指摘されていた初代A7の本体のみ重量が416g。
恐らく同じくらいの世代の初代A7とNEX-6の差129gを、ボディ形状の差が支配的だと考えている訳ですよね。
イメージセンサーってモールド樹脂の3倍くらい重たいセラミックパッケージに入ってますし、カバーガラスが付いてますから、APS-Cとフルサイズセンサの重量差って、誤差の範囲ではないと思いますよ。メカシャッタも大きくなって、それを駆動するためのモータも変わってくるでしょうし。
加えて今から出すカメラで、NEX-6や初代A7並の剛性で出すでしょうか?A6400もNEX-6から装備が増えていませんが72g重くなってます。まぁ個々の部品の重さが分からない以上は断言はできませんが、「これも理解できない?」と上から目線で語れるほどの分析にはとても思えないです。
書込番号:24444427
27点
シャーシについて。
α7M3では、低コスト化でマグネシウム合金部分が上位モデルの半分になっていたと記憶しています。
α7M4では、α7M3より多くの面積をマグネシウム合金で構成、α7SM3により近くなっています。
https://youtu.be/zreZpSXWtiA?t=903では15:03でわかります。
書込番号:24444623
2点
>撮貴族さん
こんばんわ。どういたしまして。
そうですね、メニューはα7SM3タイプの刷新されたデザインの新メニューを継承しています。
更に、α7M4では撮影モードダイアルが2段重ねになり、静止画、動画、S&Q毎に独立メニューが表示されるので、結構期待しています。
α7M3とα7SM3での使用感を比べれば、やはりα7SM3の新メニューを私は気に入っています。従来のメニューは論理的にデザインされていないので非常に欲求不満が高まりました。
実際、慣れれば両方を行き来するのもさほど苦ではありません。
書込番号:24444631
2点
前記のシャーシについて、スミマセン訂正します。α7M3の紙カタログを見てみるとα7M4はα7M3と同様で変わりないようです。無印と上位機種との違いは後ろカバーがマグネシウム合金かどうか見たいです。
書込番号:24444651
2点
レンズ互換性について
αレンズ互換表にもα7M4が掲載されました。
https://support.d-imaging.sony.co.jp/www/cscs/lens_body/?mdl=ILCE-7M4&lang=jp
(このウェブサイトは右上の表示言語選択で日本語も選べますので便利です)。
LA-EA5は対応していますが、実際の互換性は使用するA-マウントレンズ次第ということです。
書込番号:24444658
2点
>calamariさん
メニューの件。そうですね、慣れるのだろうとは思いますし、新メニューがイヤというわけではないです。
ただまぁ、従来機種のメニューも firm update で直ればもっと良いななど ← ちょっと無理かなとは思いつつ。
書込番号:24445048
3点
>撮貴族さん
ファームウェアで更新することは技術的には可能かもしれませんが、もしそれをやってしまうと、1モデルにユーザー次第で2種類のUIが市場に存在するという状態を生み出してサポートが複雑になるし、α7M3の既存ユーザーが新メニューUIで混乱しても更新後は後戻りできないので、実際にはファームウェアでは対応しない方針を取っていると察しています。新モデルに新メニューUIならば理に叶います。
書込番号:24445199
3点
>calamariさん
お疲れ様です!
自分は、気になるのはやはりBIONZ XRを1基ではなく2基搭載してくれた事ですかね!
スタンダードモデルなので、無難に1基かなと思ってました。
来年2月末の横浜で開催されるカメラショーが、
主催者側が是非やりたいとなっているし、日程ももう一応出ていたので、その時には見られると思うのですが?
2019年のカメラショーは、確かまだ発売予定だったかな?
アルファ6400でも撮影デモがありましたね!
7Wは、無事にカメラショーが開催されれば、
どうゆう形にするかは不明ですが
撮影デモはあると思います。
自分は、地方在住なので発売されても地元では多分見れないと思います。
書込番号:24449805 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>綿あめさん
お疲れ様です。
>自分は、気になるのはやはりBIONZ XRを1基ではなく2基搭載してくれた事ですかね!
>スタンダードモデルなので、無難に1基かなと思ってました。
やはり、静止画動画ハイブリッド機にするには、イメージプロセッサを2基導入して機能の分散処理が必須となったのでしょうね。α7M4もα7SM3も2チップ並列同時処理ではないそうです。ただ、いつか放熱効率が改善された際並列同時処理への布石ともなるでしょう。
コロナの為過去2回連続中止になってしまったCP+は、またみんな見に行けることを願っています。それまでには日本市場向けも発表・発売されているといいですね。
書込番号:24449839
6点
>calamariさん
>綿あめさん
Montana36です。
>自分は、気になるのはやはりBIONZ XRを1基ではなく2基搭載してくれた事ですかね!
>スタンダードモデルなので、無難に1基かなと思ってました。
BIONZ XRを2個積むのはデュアルエンジンという事ではなく、2チップ構成という事をソニーさんが
仰っているので、シングル構成は存在しないと言うことなのでは? 下記リンクの中のBIONZ XRの特徴に関する語り。
https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1268162.html
要するに、BIONZ X 1チップに対して、2チップ構成にして処理を分散させ処理能力向上したという事ですね。
ある意味賢い。
書込番号:24450823
5点
>Montana36さん
お疲れ様です!
確かに、2チップ構成とありますね!
これは、楽しみです。
あとは、個人的には
>calamariさんに話したように
来年2月末にカメラショーが無事に開催されれば、
自分は、行きたいんですけどね!
カメラ本体だけでなく、レンズも新しく発売された70-200Uとか、いくつか気になってるレンズがあるので、出来れば撮影デモもしたいんですけど、どうなるかなってとこです。
書込番号:24451070 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>綿あめさん
Montana36です。
SONYのBIONZ XRに関する取り組みはとても良いですね。
従来の操作系のレスポンスの悪さやメモリー書き込み時に操作を受け付けないとかそのような道具としての使い勝手の悪さをBIONZ XRの分散処理で改善するのが目的のようですね。(先ほどのリンクのBIONZ XRの特徴に関する語りより)。
画像の処理性能でいえば、30fpsでは圧縮RAW限定とか、8K画質も抑えているとかある意味頭打ちなのかもしれませんが、私は道具としての使い勝手を向上させたSONYの方向性には共感します。
各社の性能差がない昨今、道具としての使い勝手は重要ですね。今度BIONZ XR搭載機を使う機会があったらその辺りを楽しんでみようと思います。 すいません以前のαしか使った事がないので内容が具体的でなく申しわけありません。
書込番号:24465832
5点
AFの進化はスチル性能として大きなアドバンテージじゃないでしょうか。
7系でもスポーツ撮影に対応出来る様になったと評価されてる海外のレビューアーも居ました。
日本では前評判か良くないのであえて発売しないかも知れませんね。
もはやソニーはグローバルな企業で海外では日本人が創業した事も知らないんじゃないですかね。
マーケットとしての魅力が今の日本に有るのかさえ微妙ですね。
書込番号:24466130 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
こんばんは
BIONZ XR の処理について、どこに特化してチューニングするか?ではないかなと。
例えば、BIONZ XR x2 によって 30コマ/秒で 圧縮RAW + jpeg で 180コマくらいのバッファ(細かくは調べてません)、でも 8K 30P 8bit H265 です。
一方、Nikon Z 9 は 20コマ/秒で RAW + jpeg だとそんなにバッファ無く、RAW または jpeg のように1種類だとかなりこなせます。8K は 60P もアップデート予定とか。
デュアルストリームの EVF 平行処理はこなしてます。
CFex は理論上倍の速さなので書き込み速いのにもったいない感じ。
熱要因による処理低下で抑えているのなら、放熱性を上げればまだ速くできる可能性も。
この BIONZ XR は2チップでないと使えなくコスト高くなる場合、エントリーモデルでは採用されにくいとも言え、そうすると、新メニュー採用もされなくなる。
エントリーモデルでも採用されれば、そんなにコストアップ要因にはならないと。
(1チップで対応して、補助となる安いチップで賄う可能性もあり、以前のフロントエンドLSI とされていたもの)
書込番号:24466369 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
4K動画を7Kオーバーサンプリングで作るなら、少しクロップで7Kから6k30pの動画にしてほしかった。光量が十分ある場合は、解像度の高いほうがビデオは綺麗だ。動きの速い場合や暗所のビデオ撮影はSVが担うのだから。
書込番号:24468518
2点
あまり気にしない人も多いかもしれませんが、商品の梱包材からビニール袋が無くなってきています。一企業として良い姿勢と評価できます。
やっと予約していたα7M4を地元のカメラ屋から受け取ったところで、開梱してみると、全て紙ベースの梱包材です。ただ、段ボールの細かい切りくずが所々箱の内部に散っていたので、ブロアで除去しました。
書込番号:24477964 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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