H370M D3H [Rev.1.0]
- H370チップセット搭載のインテル製CPU向けMicroATXマザーボード。第8世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- 高品質オーディオコンデンサーやLED照明付き「Audio Noise Guard」を備えるオンボードオーディオ機能を搭載。
- 高性能ファンコントロール機能「Smart Fan 5 + Fan Stop」を搭載し、ケースファンをセミファンレスで運用することができる。
マザーボード > GIGABYTE > H370M D3H [Rev.1.0]
BIOSメニューにPTTがあるので、Win11にするときに有効にすればOKと思っていたら、ファームウェアTPMじゃなかった。
ということで外付けTPMが必要だけど、GIGABYTE純正TPMはマザボードが買えそうないい値段。
サードパーティ製の14ピンTPMを買って動作させてる人はいませんか?。
動作情報なく、購入して無駄になるよりは、
そろそろ5年なのでTPM内蔵マザ-ボード+CPUの買い替えという選択肢もあるが
私の使い方では性能的にもまだ十分なので悩みどころ。
書込番号:25082186
0点
TPM無視してインストールする方法を使えば只。
>Windows11をインストールする方法 (TPM無しでも可)
https://soma-engineering.com/desktop/windows-11/how-to-install-windows11/2021/11/23/
書込番号:25082256
0点
>わさもっこすさん
Windows11には非対応のGIGABYTE GA-H110M-HD2を所有しています。(Core i5 7500を載せたままで現在はお休み中)
ファームウェアTPMが有効になるか試してみました。
Intel Platform Trust Technology (PTT)をEnabledに設定して、その下の項目のTrusted ComputingのSecurity Device SupportをEnabledに変更後、保存・再起動('F10キー)で後にファームウェアTPMが有効になった様です。
うちのマザーボードは予め CSM Support = Disbled、Secure Boot = Enabled (Standard Key)に設定してありましたので、こちらの設定が必要かも知れません。
書込番号:25082772
0点
>KAZU0002さん
回避策の存在はしっていたのですが、それでインストールしたあとの問題点の情報がでてきていないので、
(問題点が無いのかもしれないですが) 様子見してました。
>キャッシュは増やせないさん
GA-H110M-HD2だとH370 D3Hより発売が古いのに設定できたのですね。
BIOS設定は同様に
CSM:Disabled
SecureBoot:Enabled
なんですが、
PTTを有効にして保存後再起動するとPTTが無効に戻ってしまうのです。
戻ってしまう理由としてTrusted ComputingのSecurity Device SupportでNo Deviceと表示されるので、
ファームウェアTPMは無い所為と判断したのですが、
まだどこかに設定漏れがあるのでしょうか?
書込番号:25083953
0点
>わさもっこすさん
返信ありがとうございます。
>まだどこかに設定漏れがあるのでしょうか?
ご使用のマザーボードとは異なるモデルですので不明ですが、特にこれといったものは無い様に思えます。
ASRockのZ170M OC Formulaにi7 6700Kを載せて使用していますが、こちらもPTTとSecurity Deviceを有効にするだけでファームウェアTPMが有効になりました。
>PTTを有効にして保存後再起動するとPTTが無効に戻ってしまうのです。
うちのマザーボードもそうなっていましたが、もう一度PTTを有効にして再起動すると再起動中に複数ビープ音が鳴って「やっちゃったかな?」と思ったら、少し待つとBIOS画面が起動してTPMが有効になっていました。
(BOOT可能なストレージを取り付けていないので再起動時は勝手にBIOS画面になります。)
書込番号:25084244
0点
TPMは、セキュリティーにうるさい企業向けなら必須(としている)かもですが。
個人でTPMの有無が問題になる場面ってのがあるとするのなら、そもそもWindows10のPCが問題になっているはずです。
「問題点の情報がでてきていない」ってのは、すなわち問題になっていないって事ですね。
「TPMを搭載したPCしか接続できないサーバー」というものが出てきたとして、個人でそこへの接続が必要となったとき、始めてTPM搭載PCが必要になるでしょう。TPMとはそんな感じの物です。
書込番号:25084269
1点
Windows 11 非対応パソコンにWindows 11をクリーンインストール、
大型アップデートのインストール、Windows 10 → 11アップグレード
する場合は、インストールメディアに手を加えるのと、標準とは
異なる手順で作業を行う必要があります。
うちは、3台のWindows 11非対応パソコンをWindows 11にアップグレード
していますが、特に問題は出ていません。
↓のソフトで対応状況を確認しましょう。
・Windows 11 の動作要件ごとに対応状況を表示してくれる!「WhyNotWin11」。
https://www.gigafree.net/system/systeminfo/WhyNotWin11.html
書込番号:25084414
0点
GIGABYTEのSITEではB250以降のチップセットはTPM対応とアナウンスしているので、
H370は対応しているということのようです。
ですが、PTTを有効に設定することができません。
WhyNotWin11でもTPMが有効でない だけです。
うーん、何が引っかかってるんだろうか。
書込番号:25084598
0点
マザーボードには内蔵されていませんよ。
CPUに内蔵されています。
それとは別に有効にする設定がないということですよね?
マザーボードファームウェア更新はしていますか?
エンジニアリングサンプルみたいなものは使っていませんよね?
書込番号:25085754
0点
自己解決で、TPM有効にできました。
このマザーボードでWin11にしてる人がいないか検索しまくり、実例を発見。
やはり有効にできるということを確信して、いろいろBIOS設定をいじったけどダメ。
ダメ元で、最適化されたプロファイル( Load Optimized Defaults)を読み込ませたあと、
CSM:Disabled,
SecureBoot:Enabled
にしてPeripheralsをみたら、何もせずにPTTが有効と表示されてました。
Truste Computing メニューでもTPMが表示されました。
PC正常性チェックでも問題なしに!
マニュアルに書かれている通り、BIOS更新したあとは Load Optimized Defaults を実行しないといけないんですね。
勉強になりました。
みなさん、いろいろとアドバイスくださりありがとうございました。
書込番号:25085797
5点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「GIGABYTE > H370M D3H [Rev.1.0]」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 10 | 2024/08/13 20:17:59 | |
| 20 | 2020/11/26 10:36:24 | |
| 5 | 2020/01/22 13:04:44 | |
| 8 | 2019/10/22 22:39:00 | |
| 1 | 2018/12/22 10:28:49 | |
| 3 | 2018/09/30 21:07:10 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
-
【Myコレクション】メインアップグレード最終稿
-
【Myコレクション】自作パソコン
-
【Myコレクション】SUBPC 2025 WHITE
価格.comマガジン
注目トピックス
(パソコン)
マザーボード
(最近3年以内の発売・登録)









