Gクラス 2018年モデル
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Gクラスの新車
新車価格: 1857〜2635 万円 2018年6月6日発売
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350dのアクティブディスタンスアシスト・ディストロニック
(自動再発進機能付)ですが、前車が止まって、自分も停止したあとに、30秒以内なら自動で再発進する機能ですよね?
私の350dは再発進しないので、操作方法をメルセデスミーのコンシェルジュサービスで聞いたところ、350dにはその機能は提供されていないと言われました。
皆さんの350dは如何ですか?
書込番号:23017194 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
他クラスですが取説の「アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック」の小項目として「ドライビングアシスタンスパッケージ、アクティブパーキングアシストおよびCOMANDシステム装備車両」という見出しがあり、そこには「停止後最大30秒間、運転者の介入なしで車両は自動的に先行している車両に追従します。」と記載されています。
Gクラスの(ダウンロード)取説の「アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック」には上記小項目が見当たりません。
ただし「最大30秒間」とありますが日本国内向け車両は実際問題として「3秒以内」に制限されているようです。
MBが「Gには無い」と言っているので無いのでしょうけれど、お乗りのGクラスに上記3種類の装備があるならもしかしたら「3秒以内」であれば機能するのかも知れません。その場合は「30秒」で構えていると「付いてない」という印象になります。
3秒というと実際の感覚だと「前車が停まった、自車が停まった(アイドリングスストップが働きエンジンが止まった)、前車が直ぐに動いた、(エンジンが再始動して)自車が発進した」が一連で起きたという感じです。
書込番号:23017260
4点
>categoryzeroさん
有り難うございます。
メルセデスのWeb上のG350dの機能説明にアクティブディスタンスアシスト・ディストロニック (自動再発進機能付)と記載されています。
但し自動再発進機能の説明は見当たりません。。
私の場合、高速の渋滞で一瞬の停止の場合は再発進しました。
感覚ではありますが、一瞬の停止は1秒以内という感じで、3秒ではないと思います。
アイドリングストップした場合、前車が再発進するとエンジンは回り始めるのですが、発進はしませんでした。
なお、他の情報ではありますが、自動再発進する停止時間は高速で30秒、一般道で3秒という記述が有りました。
ただ、高速道と一般道の違いはどう認識するのか、高速道の渋滞はどっちなのか疑問です。
書込番号:23019344 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>tokyorinさん
一般道か高速かはナビの現在位置で判断しているみたいです。
再発進に対応している車種はハンドルアシストと自動車線変更機能が付いているモデルだけだそうです。
書込番号:23021636
1点
>buggsさん
ご確認、有り難うございます。
新型Gクラスは全モデルで搭載されていないということで、Webb上、カタログの記載ミスなのでしょうか?
書込番号:23021872 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>tokyorinさん
>新型Gクラスは全モデルで搭載されていないということで、Webb上、カタログの記載ミスなのでしょうか?
確かに諸元表・装備表(p3)を見る限りは「アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック(自動再発進機能付)と明記されていますね。
http://www.mercedes-benz.jp/catalog/g-class/ebook/new-g-class_spec/index.html#
メルセデス車は仕向け地、クラス、モデルごとに様々な機能からどれを採用するか、その仕様が複雑で、カタログ・諸元表が間違っていることもままあります。
また販売資料・取説など各種資料は主要仕向地毎(例えば欧州・北米・中国・その他地域など)に原本が作られ、それを各市場向けに翻訳するという形だと思います。しかも取説は個別市場向けのカスタマイズはしないようで、日本市場へは「その他地域用」を翻訳していると想像しています。(想像ばかりで済みませんが、他クラスユーザーとして日々感じる状況証拠です)
結果としてカタログなどの販売資料は勿論、取説に記載されていても、確実には実車で確認するしかない、と考えています(中には衝突軽減ブレーキのようにそもそも日常には確認できないものもあり)。
念のためのクロスリファレンスとして頻繁に参照するのはMercedes UKの資料です。ここの資料はMBJのwebには記載されていないことの説明がある場合が結構多くて参考になります。また何よりも英語である事と日本と同じ左側通行国です。米国のwebも見ることがありますが、北米仕様はちょっと独特なところがあります。MB Inernationalのサイトは日本市場向け仕様の確認にはあまり使えませんが一般情報の確認には役立ちます。
本題に戻り、Mercedes UKのwebでG-classを確認すると、UK市場向け(あるいは全市場向け標準設計上)G-classは自動再発進機能(re-start)が標準で搭載されているように、直接的明示はしていませんが、読めます。
よって日本市場向けは搭載していないのであれあば、何らかの事情で装備から外したけれど販売資料類から消去するのを忘れた、あるいは元々統一資料を翻訳するだけなので消去していない、のではなかろうか、という想像です。
なお、UK資料では自動再発進は「30秒以内」です。しかし日本市場ではご当局の規制で「3秒以下」に設定されていると理解しています。なので少しでも停止時間が長いと自動再発進はしません。実際に計測した事はありませんが、軽くワンツースリーと数える程度の感覚です。
「現在位置で判断」についてですが、これも若干疑問があります。
そもそもMercedesのディストロニックは市街地使用においてラウンドアバウト、T字路、交差点右左折、高速道路ランプ・料金所ゲート、カーブなどで自動減加速する仕様になっています(ルートベースとして取説明記)。しかし現実に日本仕様ではそのようになっていません。
なお自動再発進機能については元資料は「even in Stop-and-Go traffic with extended re-start, on highways up to 30 seconds. 」となっていて、(多分)これを日本語取説では「高速道路・幹線道路」と訳しているようです。この「extended re-start, on highways」の真意が不明ですが、日本では短時間なら市街地でも作動し、高速道路・幹線道路専用の制御をしていません。
あるいはヘッドライトの照射範囲(拡がり)も高速道路・郊外・市街地などで自動変化することになっていますが、日本仕様はそうはなりせん。
これらの状況証拠を総合すると、日本市場向け車両は高速・自動車専用道、郊外、市街地などよる様々な制御変更をしていない、と理解しています。
Mercedes UKの諸元表(P25/P27の「Driving Assistance package」参照)
http://tools.mercedes-benz.co.uk/current/passenger-cars/e-brochures/g-class-suv.pdf?owda=g-class+-+fl
Mercedes UKのカタログ(Safety>Driving Assistance & safety>Assistance package)
https://www.mercedes-benz.co.uk/passengercars/mercedes-benz-cars/models/g-class/suv-w463/safety/assistance-systems.module.html
Mercedes-Benz InternationalのDistronicについての説明
https://www.mercedes-benz.com/en/innovation/mercedes-benz-meets-veritasium-episode-5-distronic/
書込番号:23022170
4点
>categoryzeroさん
詳しいご説明、有り難うございました。
昨日は中央高速で40kmの激渋滞に嵌まり、大変でしたが、結局自動再発進機能は働きませんでした。
先日、ディーラーに確認したところ、仕様としては付いているが現車がないので確認できないとのことでした。
仕様で付いていても、現車で付いていないものは付いていないということなのですね?
このあたり、国産メーカーでしたら、仕様と実際が違った場合、そうなった経緯を納得がいくまで説明してくれるのですが、仕様の扱いがこんなにも違うものとはビックリしました。
書込番号:23028505 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>tokyorinさん
>先日、ディーラーに確認したところ、仕様としては付いているが現車がないので確認できないとのことでした。
そのディーラーはMB(本社)とMBJが最終合意している仕様を“正しい部署”に確認したうえでのご発言でしょうか。
別のクラスではMBJ内でも混乱している事例が最近ありました。
>仕様で付いていても、現車で付いていないものは付いていないということなのですね?
考えられる事は
1 故障
2 正式な仕様で搭載することになっているが、何らかの事情で、特定ロットの車両は搭載(有効化)していない
3 正式な仕様として搭載していないが各種公開資料上は間違いで搭載している事になっている
のどれかです。
2の場合はファームウェアの問題でしょうからファームウェア更新でアクティベートされるかも知れません。
>このあたり、国産メーカーでしたら、仕様と実際が違った場合、そうなった経緯を納得がいくまで説明してくれる
MBの2018年(暦年)の日本市場は販売台数シェアで3.3%に過ぎないマイナーマーケットです。
それでもこれだけのラインナップを日本の特殊市場(右ハンドル、日本語、日本の各種法規他)にも揃えているのは驚嘆で、大したものだと思います。
ユーザーもそれなりの気持ちで付き合わないとくたびれます。
書込番号:23028590
5点
自分も何度かチャレンジしてみましたが、
一瞬の停止からだと再発進してそうですね…
ただ、それが3秒かどうかは微妙な間です…
この機能、付いてたら楽そうなんですけどね…
書込番号:23430298 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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