ライズの新車
新車価格: 180〜244 万円 2019年11月5日発売
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ガソリン1200車かハイブリット車で迷っています。
二つお聞きしたい事があります。
@ライズのハイブリット車はエンジンが頻繁にかかっているいるとのこと。
自分も試乗してみて試乗中はいつモーター運転になったのかわからないくらいほぼエンジンの音がしていたと思います。
ライズのハイブリット車のバッテリーが小さめということで頻繁に始動してしまうとの情報を見て、
エンジン停止→再始動→バッテリ酷使→モーター動く→バッテリーがへたる?
とガソリン車かハイブリット車か悩んでいます。
A新しいライズはアイドリングストップ機能は以前のライズに引き続き搭載されているのでしょうか。
アイドリングストップは新しいトヨタヤリスにはトヨタが搭載していないとのことですが、ライズはダイハツのOEM車であることでアイドリングストップが搭載されているのかわかりません。
アイドリングストップOFFのボタンも見えませんし…。
アイドリングストップ用バッテリーが比較的高価で普通車のバッテリー交換と比較して、短いスパンで交換するとのことも目にしましたし。
バッテリーあがりと交換頻度が心配で質問しました。
使用は、街乗り、通勤+たまに郊外ドライブ(年に数回高速ドライブ)です。
よろしくお願いいたします
書込番号:24546386
9点
普通に乗ってれば4年は待つよ。
アイドリングストップとバッテリーの関係は、今は都市伝説って言っても過言ではない
気になるのであればヤリスで良いのでは?
書込番号:24546402 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
edomurasakimomoさん
下記から主要諸元表をダウンロードして主要燃費改善対策のところに記載されていますが、現行のライズのガソリン車にアイドリングストップは搭載されています。
https://toyota.jp/raize/
書込番号:24546410
5点
ライズのハイブリットについて良く理解していない様ですね
ライズのハイブリットはトヨタのハイブリットとは違います(ダイハツ製です)
ライズのは日産のe-Powerと同じくエンジンは発電するだけで駆動は全てモーターでします、だから何時もモーター運転です
e-Powerと比べ駆動用バッテリー容量が小さいからエンジンが頻繁に掛かるって事です
この方式のハイブリットはもしバッテリーがへたっても気付かないと思う
ガソリンも試乗しましたか?
このハイブリットのモーター駆動の乗り味に魅力を感じないならガソリンの方が良いのかも知れません
私はe-Powerには試乗しましたが、エンジンと違うモーター駆動の力強さに魅力を感じました(ライズはどちらも試乗していないから判りませんが)。
書込番号:24546465 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
〉自分も試乗してみて試乗中はいつモーター運転になったのかわからないくらいほぼエンジンの音がしていたと思います。
この車はモーター走行しかしません。
質問としてはバッテリーの劣化ですかね?
もし買うとして、何年は乗りますか?
10年くらいならハイブリッドバッテリーはもつでしょうけど、ガソリン車のバッテリーは2回くらいは交換必須。
後者はネットでバッテリー買えば1個2万は切るはずです。
燃費は走り方によるのでなんとも言えませんが、年1万kmは走り10年くらい乗るのであればハイブリッドの方が得をするはずです。
うまく走れればリッター22〜3kmは可能なそうなので…
書込番号:24546485 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
ご回答くださりありがとうございます。
トヨタ社のホームページのどの部分見ていいのかわからなかってので、教えていただいて見てまいりました。
どちらも、アイドリングストップが付いているとわかりました。
ただ、機能がガソリン車とハイブリット車では違うというの投稿動画サイトでも触れられていなかったので初めて知りました。
また、アイドリングストップとバッテリーの関係は気にすることないようですね。
e-Powerと比べてライズのバッテリーが小さいとのことでしょっちゅうライズの小さいバッテリーが頑張ってしまうとバッテリーあがりおこして厚い夏とか、冬とかにエンジンがかからなくなってしまうのではないかと心配するのが嫌でして。
駆動用バッテリーがへたってもわからないというのはちょっと心配です。
日産ノートは予算的に無理でして、後部座席には家族が乗るのでヤリスは少し小さいかなとか、
色々探していてライズが予算的にいいと思いましが11月からガソリン車の他にハイブリット車も発売になり、調べておりました。
気に入れば乗りつぶしたいと思っています。
ガソリン車は1.2Lは試乗していません。1Lは試乗しました。その時、初めて体験したアイドリングストップが気になり途中で解除ボタン押しました。
ストップアンドゴーが多い街乗りでの使用と、ガソリンタンクも大きくないようですので、スタンドに行く回数が少ないハイブリット車がいいかと思ってましたが、バッテリーの心配をするとどちらがいいのか、わからなくなってしまいまして。
10年ほどバッテリーが持つようでしたらハイブリット車のほうがいいのかなと。
ハイブリット車のほうは、回生ブレーキがキツく感じましたがそれも慣れかもしれないですしね。
オートホールド機能が欲しいのでガソリン車でもハイブリット車でもZが希望なので。
教えていただきましてありがとうございました。
長文で失礼いたします。
書込番号:24546607
4点
>edomurasakimomoさん
現在ライズZ1.0ターボに乗っていて、ライズガソリンZ1.2Lに乗り換え待ちの状態です。
ガソリンとハイブリッドの両方を試乗してガソリンに決めました。
たまに一日に1000kmほど走行することもあり、航続距離が長いハイブリッドに魅力を感じましたが、
ハイブリッドの場合、アクセルを踏んでいる時間が今より圧倒的に長くなるためガソリンにしました。
ハイブリッド車においてハンドル右下にあるS-Pedalボタンを押すとガソリン車と同様な走りができますが、
回生ブレーキが無くなる分、燃費はガソリン車と同じようになってハイブリッド車を買った意味が無くなってしまいます。
アイドリングストップはライズのカタログにもあるようにガソリン車に適応です。
ハイブリッド車に試乗した時、アイドリングストップボタンはどこだと探してしまいました。
自分がガソリン車に決めたのはハイブリッド車にしたときにアクセルをずっと踏んでいるのが面倒になるからですが、
スレ主さんの「たまに郊外ドライブ(年に数回高速ドライブ)」の時にどう感じるか…、
その辺りは個人の感覚によるので、あとは試乗されてどうかというところです。
書込番号:24546766
13点
私も、ライズハイブリッド車を試乗した時、試乗中ずっとアクセルペダルに足を乗せていて車間距離を保っていてなんだかなぁ。まあ、慣れればいいことかな。と思っていました。
結局試乗中はおっしゃるようにアクセルペダルに足を乗せっぱなし、少し離そうとすると強いノッキングを感じる回生ブレーキとやらを納得させるには時間が足らずに試乗が終わりました。
ガソリン車に決定するには、毎回アイドリングストップボタンを押して解除しながら乗るのか〜。とその部分もネックになっております。
毎日、目が覚めるたびに、やっぱりガソリン車にしよう。いや、ハイブリッドの方が〜とか日々思いが変わっています。
アイドリングキャンセラーなるものを取りつければいいのかもしれませんが、車検のたびに気にするのも嫌だな。と色々な場面を考えてしまいウダウダしています。
200万以上する自分にとっては高い買い物ですので、かなり慎重になっています。
半導体不足ということあり、納期が延びることも考えそろそろ決めなくてはと思ております。
ガソリン車とハイブリット車との差額を維持費と比較して取り返せるかというのは、しょせん無理ですのでそこは考えておりません。
自分の生活での使い心地がいい方を選びたいのですが、一長一短がありむずかしいです。
毎日のこととなると、あの回生ブレーキのノッキングを気してS-Pedalを解除していたらハイブリット車を選んだ意味ないですしね。
今まで通りのガソリン車が今の自分には合っているのかな。
アクセルペダルに足の乗せっぱなしも無いですしね。
バッテリーは今まで通り夏、冬前に点検するということをいていけばいいのかと。
ハイブリッド車はもう少し自分が納得できる車を買えるまで我慢すればいいのかな。
何を優先して決めるか。いやー、迷います。本当にどちらもいい面があるようですので。
皆様のご意見も参考にさせていただき決めていきます。
ありがとうございます。
書込番号:24548368
4点
『e-Powerと比べてライズのバッテリーが小さいとのことでしょっちゅうライズの小さいバッテリーが頑張ってしまうとバッテリーあがりおこして厚い夏とか、冬とかにエンジンがかからなくなってしまうのではないかと心配するのが嫌でして。』
→先ず、HV車のベーシック情報として、従来のガソリンエンジンに電気モーターを組み合わせたHV車には「シリーズ」「パラレル」「スプリット」という大きく分けて3つの方式が存在しますので、WEBサイトにてミニマムでもベーシック情報をご確認してからご質問されては如何でしょうか?
当該車両の二種パワープラントのISキャンセルボタン有無は兎も角として、一般的にHV車にはIS解除ボタンは装備されていません。
これは、IS時ガソリン車がセルモーターを起動・アクセサリー用のバッテリーで動作させ、頻繁なISはバッテリーパフォーマンスの劣化や負荷に繋がる恐れも想定され、IS対応のバッテリー装備と言う単純にコストパフォーマンスとの関係があるからのようです。
実際最近のガソリン車の中には、ISによる僅かなデータ上の燃費向上より、パワープラントそのもので省エネ機能を追求しつつコストパフォーマンスとのバランスからIS機能搭載を見送る傾向にあります。
一方、メーカーによって若干差異はありますが、HV車では、クランクシャフトとベルトで結合された発電機がスターターの役目を果たすISG(スターター一体型発電機)という機構を採用していることが多く、ガソリン車のような始動時の振動も少なく起動・アクセサリー用のバッテリーへの負荷も軽減されています。
このため、一般的にHV車にはISキャンセルスイッチの装備はありません。
なお、スレ主様の「(モーター駆動用)バッテリーが頑張り過ぎるとバッテリーが過放電となり始動困難となる。」との趣旨の文脈から判断すると、一番の問題点はHV車には「駆動用バッテリー」と「始動・アクセサリー用バッテリー」が搭載され、各々が走行するためにパラレルパートで機能している点を混同している点です。
また、当該車両のモーター駆動用バッテリーの容量が他車比で少ない点は、単にその比較車両よりEV走行距離が短くモーター駆動のためエンジン起動状態が多くなるということに過ぎません。
モーター駆動用バッテリーの容量が少ないのは、単に高価なリチウムイオンバッテリーと燃費スペック、車両販売価格との複合的なバランス、つまりコストパフォーマンスからメーカーが導き出した結果であって、何ら通常走行には影響を及ぼさないでしょうし、ましてHV車のモーター駆動用バッテリーは緻密にコントロールされ常に充放電を繰り返していますが、決して過放電状態(バッテリーあがり)になりません。
当該車両のモーター駆動用バッテリーがチャージエンプティとなれば、シリーズHV車の場合パワープラントで発電しモーター駆動電力を供給するだけであって、そもそも何らかの不具合により起動・アクセサリー用のバッテリーが過放電状態に陥らない限り始動不可になることは考えられませんのでご安心下さい。
書込番号:24549570
13点
>edomurasakimomoさん
>試乗中ずっとアクセルペダルに足を乗せていて車間距離を保っていてなんだかなぁ。まあ、慣れればいいことかな。と思っていました。
普段の運転で足をアクセルペダルから離す癖のある人は、
この手の機構はやめておいた方がいいと思います。
多分慣れないどころかそれか苦痛になります。
書込番号:24554850 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
ライズハイブリッドに乗ってます。
駆動用バッテリーですが、メーター内にバッテリーの充電状態を表示するインジケーターが有り、0から8目盛の間で状態が確認出来ます。
運転していると、この充電目盛が頻繁に変わるのですが、通常走行時は常に4目盛(中間)をキープする様に制御されており、この目盛が3以下になるとエンジンが始動して充電を開始し、目盛が4に戻るまで充電してくれます。(4になるとエンジン止まります)
この制御が正しく機能する限り、過放電になって走行不能になる事も無く、逆に過充電によるバッテリーの劣化も抑えてくれるという訳です。
走行時はエンジンとバッテリーとモーターの制御をかなり緻密に行なっている感じなので、バッテリーの寿命より制御の不具合とかの方が心配になりますね。
トヨタのハイブリッド車(ライズも含む)の場合、5年・10万km以内であれば無償での修理・駆動用バッテリーの交換が保証されているので、私の場合5年以内に10万km(2万km/年)以上乗ることはないので、2回目の車検(5年後)までにエンジンやモーターの制御に異常が出ないか注意して運転しようと思ってます。
S-PDL(回生ブレーキ)ですがこれは確かに慣れが必要で、私の場合は2回乗った位で慣れて、それ以降は乗る度に精度が上がって行った感じですね。
コツはアクセルを一気に離さず、ちょい踏みしなが減速させる感じかな。
慣れてしまえば減速・コーナリングが非常に楽になり、おまけに燃費も良くなるとくれば良いこと尽くめなのですが、好き嫌いは個人差なので嫌ならOFFにすればいいけど、慣れない人っているの?って思う位、便利な機能なんだけどな。これから殆どのハイブリッド車に実装されていくんじゃないのだろうか?
あと、S-PDL使用時はアクセルに足置きっぱなしになるけど、オートブレーキホールド機能を使えば停車時にブレーキ踏まなくてよくなるから足への負担はかなり軽減されます。
書込番号:24568497 スマートフォンサイトからの書き込み
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