RAV4 PHVの新車
新車価格: 566 万円 2020年6月8日発売
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自動車 > トヨタ > RAV4 PHV 2020年モデル
アウトランダーPHEVに乗っています。新型が出たので買い換えたい気持ちで一杯なのですが、RAV4 PHEVも気になりますし、ハリアーPHEVも登場するということで、選択肢が広がったと喜んでいます。しかし、アウトランダーに乗って、パドルシフトを使う癖がつき、これ無しではつまらないなと思っています。それと、S-AWCの安定感やハンドリングはやはり手放しがたいかなとも思っています。ハリアーPHVが出たらRAV4も含めて試乗して決めていこうとは思っていますが、もしアウトランダーPHEVから乗り換えている方がいましたら、感想をお聞かせ下さい。パドルシフトがなくても慣れてしまえば気にならないものでしょうか?
書込番号:24710815
7点
前車がアウトランダーPHVでは無いのですが、パドルシフトについて語らせてください。
前車がスバルでパドルシフトが付いていたのですが、自分がパドルシフトを使用するのは峠道だけだったのでとても使いにくいと思ってました。
カーブの連続する峠道だとハンドルを回しながらパドルシフトでシフトを変える必要があるのですが、ハンドルと一緒にパドルシフトSWも回るので+/−が入れ替わり思ったように変更できませんでした。
その点RAV4はシフトレバーで+/−を変更できるので右手でハンドルを回しながら左手でシフト変更ができるのでRAV4の方がシフト変更が楽だと感じました。
しかし、シフトチェンジでエンジンブレーキを効かせても回生電力のメーターは大きく振れません。ブレーキペダルを踏んだ方が回生電力は大きくなる様です。以前乗っていたトヨタのHV車もブレーキペダルでの電力回生が主でエンジンブレーキは本当のエンジンブレーキで電力回生に寄与していませんでした。今回のRAV4PHVもブレーキを踏んだ方が回線電力が大きくなる様です。(ブレーキ共調電力回生の性能が良い様です)
それが分かって最近は坂道を下るまえにバッテリを空けておいてブレーキで回生電力を溜める様にしてシフトチェンジのブレーキはほとんど使用しなくなりました。
三菱のPHEVは分からないのですが、日産のe-powerはブレーキ共調電力回生が無い様で、代わりにワンペダル運転モード(アクセルOFFで電力回生)ができたようです。そのため、慣れるまで運転がギクシャクして同乗者は車酔いをしやすいと聞いたことがあります。
自分にはブレーキ共調電力回生の方が向いていると感じています。
長文失礼しました。
書込番号:24712395
4点
>ミワクロさん
ご回答ありがとうございます。
スバルのパドルシフトは経験がありませんが、アウトランダーだと、長い下り坂をノンブレーキでパドルシフトだけで下りることも出来ます。ブレーキの使用量は普通の車に比べて格段に少なく、長い下り坂では右足は完全に休んでいることもあります。
これが結構癖になる感じなんです。
ブレーキパッドの消費はかなり少ないのではないかと思います。
75,000km乗って、2回目の車検取りましたがブレーキパッドは交換していません。
書込番号:24712547
1点
パドルシフトというのが、操作系としてベストなのか
ってのは取りえず置いとくけど、回生セレクターで
回生量を増す方向だけじゃなく、減ずる方向、
B1,B0が選べるのは大きい。
緩勾配の下り坂とか、うまくコースティングが
使えるようになれば、より一段効率的に走れる。
この辺、考えながら走ることが苦じゃないなら、
車を走らせることの、楽しさの一つになるんでね。
B1,B0をほぼ使わないって言うなら、
フロアシフトかパドルシフトか、なんてのは、
まあ慣れの問題しかないと思うよ。
書込番号:24712588
3点
>jzhaguregumoさん
GG3Wからの乗り換えです。
>アウトランダーに乗って、パドルシフトを使う癖がつき、これ無しではつまらないなと思っています。それと、S-AWCの安定感やハンドリングはやはり手放しがたいかなとも思っています。
>パドルシフトがなくても慣れてしまえば気にならないものでしょうか?
正直な話ですが、パドルシフトは欲しいと思ってしまいますし、ハンドリングの安定感は新型アウトランダーPHEVがほんのわずかですが上のような気がします。
あと、RAV4PHVはパワーがすごい分、ブレーキのかけ方に注意を払わないと、カックンブレーキになりがちなことに気がつきました。
ですが、メーター表示通りのEV走行距離ですし(アウトランダーPHEVは10%くらい減る)、HVも含めて燃費はいいし、乗り心地もハンドリングも充分良いし、リセールも三菱ほど悪くない(はず)ですし、ディーラーの対応もしっかりしているし、で、私はRAV4にして正解だったと思っています。
パドルシフトは楽しいですが、結局Dの方が燃費は良くなるという噂もありますし、何かトラブルがあった時の対応がグダグダだった時のことを考えると、三菱は買えないと思ってしまいます。
ディーラーや担当者次第なのでしょうが。
ご参考になれば。
書込番号:24712684 スマートフォンサイトからの書き込み
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10点
>ラニラニさん
ご回答ありがとうございました。
実際に乗り換えた方のご意見お聞きして大変参考になりました。
やはり、RAV4とハリアーPHV試乗するのが楽しみになりました。
ところで、急速充電が出来ない事はあまり影響ないですか?
私は旅行に行った時など道の駅などで無料の急速充電を重宝に使わせていただいています。
そんなスポットを休憩や昼食に合わせるようにドライブプランを立てるのも一つの楽しみになっているのですが、いかがでしょうか?
ご意見いただけると嬉しいです。
書込番号:24713288
0点
>JamesP.Sullivanさん
ご回答ありがとうございます。
パドルシフトのB0多用しています。
B0にしてアクセルベダルから足を離し惰性で走行する感じはEVならではの走行方法かなと思いますが、これに慣れるとガソリン車には戻れないと感じています。
書込番号:24713289
3点
3月にRAV4 PHV納車されました。
PHEV車の急速充電については個人的にはトヨタの考え方(RAV4 PHVに載せていない)に現時点では賛同しています。
急速充電設備がまだまだ少ない現状でPHEV車はBEV車に譲るべきかなと。
RAV4 PHVの場合フル充電+ガソリン満タンで1300km以上の航続距離があります。出先でもし空の電池を満充電できたとしても追加される航続距離は95kmだけです。
出先での充電は充電設備が空いてなくての順番待ち、充電始めたら30分で他車に譲るため戻るなどストレスを感じるより、素直にハイブリッドモードで走り続けるほうが楽で効率的で、BEV車にも迷惑を掛けません。
BEV車からしたら「お前ガソリン入れればウンと走れるのにたった少し走るだけの為に充電設備使うなや!」って思われるかな、とか…^^;
アウトランダーも内装、ナビやオーディオの質、日産と共同開発の贅沢な新規プラットフォーム、7人乗りが選べる、そして走りと魅力は感じますが、やはりハイブリッド技術に関しては世界一のトヨタが頭3つくらい飛び抜けていてもはや他社がお手上げレベルに感じます。
決して車は燃費だけ(燃費最優先)で選ぶものではありません。が、RAV4 PHVの22.2kmに対しアウトランダーは16.2kmですから「ちょっとの差」ではありませんよね…。
アウトランダーの航続距離を計算したら990kmでした。アウトランダーから見てRAV4 PHVは3割以上もの違いがあります。(タンク容量はRAV4 PHVが1リットル少ない)
また、フル加速のセッティングはRAV4 PHVのほうが俊足になっています。RAV4 PHVは速さと燃費の良さが両立している点が素晴らしい、唯一無二な魅力と感じています。
まぁ、フル加速なんて必要なシーンはまずありませんが(*^^*)、是非RAV4 PHVを試乗をされて「ハイブリッド+パワーモード」の停止からのヤバい加速を一度体感願いたいですwww。
書込番号:24713401 スマートフォンサイトからの書き込み
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16点
>jzhaguregumoさん
>ところで、急速充電が出来ない事はあまり影響ないですか?
>私は旅行に行った時など道の駅などで無料の急速充電を重宝に使わせていただいています。
>そんなスポットを休憩や昼食に合わせるようにドライブプランを立てるのも一つの楽しみになっているのですが、いかがでしょうか?
おっしゃること、分かります。
私もそうでした。ゲーム感覚で楽しいですよね。そして、急速充電が欲しいかと言われれば、即答で欲しいと答えます。
ただ、無料急速充電は私の周りにはほとんどなく、道中にあってもだいたい使用されている上に、順番待ちらしき人がいることもあるので、実際に使ったことは数える程度でした。有料は数え切れないほど使いましたけどね。
急速充電を使えないRAV4PHVになって思うのは、計画を立てやすくなったということです。急速充電を道中に入れると、多少遠回りすることもあるし、先の利用者がいるかもしれない。たまに充電器が故障して使えなかったりすると、ガッカリ感がすごいです。それも楽しめると言えば、楽しめるのですが。
また、急速充電中に施設(道の駅など)を利用すると、施設の物を買うようにしていました。だいたい、コーヒーやデザート、スナックなどですが。でも、たまに地場の野菜など、思いもかけない物を大量に購入したりしてしまい、結構な出費になったり、荷物が多くなり過ぎたりすることもあります。楽しみの一つではあるのですが、荷物の置き方の調整などが必要になります。
RAV4PHVは急速充電ができない分、素直に目的地へのルートを走ることになりますし、計画にない買い物をすることも随分減ります。
先に述べたように「急速充電欲しい派」なので、胸を張って言えませんが、このように、移動はスムーズになりました。急速充電器を意識しちゃうと、ルートもだいぶ絞られてしまいますが、そんなことは関係無しに走れるようになったので、これはこれで楽しいですよ。
書込番号:24713432 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>JUST CLIMAXさん
> BEV車にも迷惑を掛けません。
こういう意見があるのは承知です。
ですが、反対意見もありますね。私は反対派です。「充電器はEV走行のためにあるのだから、利用できるPHV、PHEVもBEVと平等に使える」と。
充電器設置のための税金の補助も、我々PHV乗りはもちろん、ガソリン車持ち、車を持っていない人からも支払われていますからね。
ある車椅子使用者が「駅のエレベーターは我々車椅子使用者が運動して付けてもらったのだから、我々が優先に使って当然だ。健常者は階段を使え!」と言っていましたが、貴方はどう思いますか?
私は「優先」ということにはある程度賛成しますが、「健常者は階段を使え!」は言い過ぎかと思います。私は駅でエレベーターを使うことはほとんどないのですけどね。健康のために階段ばかりです。
BEVは車椅子使用者と異なり、自分でその車を選んでいるわけですから、PHV乗りに「ガソリンで走れ」は言い過ぎかと思います。(貴方はそんな言い方をしていないことは承知しています。)
急いでいる時に電欠で「急いでるので、先に使わせてもらえませんか?」はありだと思いますけど。
トヨタが貴方の意見と同じ判断をアナウンスしていることは充分承知していますよ。
書込番号:24713516 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
実は私もRAV4phvとアウトランダーphevそして、その後に発表予定?のハリアーphv。
で迷ってます。
ハリアーはまだ出てませんので今はなんとも言えませんが、
RAV4とアウトランダーについては真剣に迷ってます。
RAV4は燃費、馬力に優れてますが、内装がちょっと貧弱に感じてます。
一方アウトランダーはRAV4とはその逆なります。
自分の価値観で判断するしかないのですが、皆さんの意見も参考にとは考えてます。
質問者さんの質問とは少し離れて申し訳ありません。
アウトランダーから他に移るという点が少し気になりましたので書かせてもらいました。
書込番号:24713570 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
そんな言い方はしていないつもりです。
まず大前提言いたかったのはRAV4 PHVについてはそもそも200V16Aまでしか対応していないこと。
もし30分程度の充電時間の制約がありそれを守るなら、加算される距離は10kmにも満たないはずで、出先で充電に時間をかける意味がほとんどないと言う事です。ホテルや施設に数時間や一晩滞在して充電設備を占有できる場合を除いて。
もちろんPHV車も対応している設備が空いているなら充電してもいいですが、その間にBEV車が来て「あーPHVが充電してるわー」ってなるのも悪いかなという感じ。ただそれだけ。
電車で年配の方、妊婦さん、子供を抱いている方、気分が優れなさそうな方などに席を譲ることは当たり前かと思いますが、例え自分が座っていてもそういう方をみかければ直ぐに気付き譲れます。
が、充電中に食事などしていたら充電したい方が来ても気付かず直ぐには譲れない訳ですからそれなら最初から充電しない(最初から座らず席を空けておく)みたいな気持ちです。
アウトランダーの場合は30分で満タンの8割近い急速充電が可能な訳ですから、無料で空いてるなら充電したくなることは自分でもあると思います。
m(_ _)m
書込番号:24713571 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>JUST CLIMAXさん
途中で割り込む形ですみません。少し気になりましたので少しだけ述べさせて下さい。
急速充電の優先権に関してですが、
先ずは、一番の問題は(急速)充電設備が少ない。という事です。これは先ず確認しておきます。
その上で、
では何故EVではなく、phev.phvを選ぶつもりなのか。ですが、それは間違いなく、電気だけでは不安がある為です。
したがって、エンジンとモーターそして大きなバッテリーを備える車になってしまいます。その為、車重にもそれが関わります、当然、価格にもそれが跳ね返ります。
つまり、それだけのリスクを踏まえても現時点に於いてはその価値があると判断したからです。
また、EVを選ぶ上では現日本においてはそのリスクを(充電設備不足)覚悟で選ぶ事は出てきます。
つまり、そこにはEVとphv、phevとにおいて、急速充電設備の使用優先権は存在しないのです。
翻って考えるに、同等の立場にある事は間違いなく前提にありますが、現状を踏まえ、大きな心を持って優先する気持ちになる。事は大切な事だとは思います。ただし、そこで大きな勘違いをすべきではないと思います。つまり、EVに優先権があるが如き気持ちです。
私はRAV4にも急速充電設備を備えてもらいたいとさえ思っています。
ただ、それをする事で、価格が上がる事は当然出てきます。、トヨタに限らず、おそらくそれを避けたいことが本音にあるはずです、それをEVとの棲み分けなどと綺麗事でかわす話に対して、私は、その点においては納得できません。
長々と生意気な話を失礼しました。
書込番号:24713619 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>JUST CLIMAXさん
おっしゃること理解しました。
ごめんなさい、少々言い方がきつかったですかね?責めるつもりはありませんでした。単純にいろいろな意見があるので、考えて欲しいということをお伝えしたかったです。
出先での普通充電は時間に対しての走行距離増加はかなり厳しいですね。それはEVも同じくらいかと思います。RAV4PHVの私の電費は約6.7です。リーフが7くらいと書かれているので、大きくは変わりませんね。
急速充電器では、200V16Aでは充電できないので、30分だけ急速充電器を使っての充電はできません。急速充電の話はアウトランダーPHEV、プリウスPHVが前提で、もちろんRAV4にも急速充電がついた場合も含めています。
いずれにしろ、貴方の考えを否定するつもりはありません。でも、他の考えの人もいますので認めてくださいねというつもりでした。気分を害したら申し訳なかったです。
書込番号:24713645 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ラニラニさん
>JUST CLIMAXさん
色々とご意見伺えて非常に嬉しく思います、ありがとうございました。
無料の急速充電目当てに寄り道して、余計な物を買ってしまうのを、楽しみというか、むしろそれを目的に出かけるようになってしまいました。
アウトランダーPHEVにしてから車で出かけることが楽しくなり、ドライブすること自体が目的のような部分があり、それに加えての付加価値のように、充電施設での寄り道や、買い物を楽しんでいる感じです。
急速充電に関しては、皆さんのご意見十分承知しているつもりです。
私の使い方は急速充電を15〜20分程度使うというやり方です。たいがいが30分程度の充電をさせてもらえますが、20分以上過ぎると充電効率は急激に落ちてしまうようで、無駄な時間になってしまう気がします。15分程度でも50〜70%になれば十分です。
それでも下り坂の途中の道の駅などで充電させていただくとその後更に電気がたまって、快適です。
モーターでの静かな走りが、少しでも長く味わえるのは快適ですね。
充電器が使用中であれば待つことはせず、そのまま買い物などして立ち去ります。
リーフなどが来ればできるだけ早く充電を終了します。
こんな使い方でも、かなり快適ですし、途中でちょっとでも充電を挟むと、旅行中のガソリン消費はかなり少なくなるような印象です。
とても楽しい車です。
もうガソリンには戻れないと感じています。
皆さんのご意見を聞いて、やはり、ハリーPHEVの登場を待って、RAV4PHEVとアウトランダーPHEVの3車種を試乗して悩みたいと思います。
アウトオランダーから離れても、そこには新たな楽しみが出そうですね。
皆さんありがとうございました。
書込番号:24713999
5点
少ししつこくなりすみません。
今後EV関係の車両が増える事は確実ですね。今の状況において、それが増えれば当然、充電器の不足は、より一層問題になってきます。
根本の問題を解決する事なく、必要のないところを問題化する事は間違っていると思います。
書込番号:24714124 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
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