ハリアーの新車
新車価格: 371〜626 万円 2020年6月17日発売
中古車価格: 208〜667 万円 (4,878物件) ハリアー 2020年モデルの中古車を見る
モデルの絞り込み絞り込みを解除すると全てのクチコミが表示されます。
選択中のモデル:ハリアー 2020年モデル絞り込みを解除する
自動車 > トヨタ > ハリアー 2020年モデル
2500のハイブリッドはカムリで試乗済みですが、少しアンダーパワーかなと思い、次はPHEVにと思ってた私ですが、
過走行の私には
充電は面倒で、EV走行にも多分縁が少ない
モーターだけPHEVの物をつけてもらえれば、ハイブリッドモデルが理想に思えてきました
イロイロとバランス取りが大変でしょうが、トルクターボ?的なセッティングで
ココに書いてもと思われる方も多いでしょうが、思いつきを書きとめました
書込番号:24141912 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
今度のアクアがヤリスとは違うバッテリーを積むとか話があります。
ヤリスでは20km/hまでしかEV走行できなかったのが40km/hまで出るとか…
そのバッテリーが水平展開されれば燃費的にはもちろん、パワー感も向上するのでは?
モーターを高出力にしても電力供給が追いつかなきゃただのオモリ。
バッテリーの強化が先じゃないかな?
PHVが大きいモーター積めるのも大きいバッテリー積んでるから。
書込番号:24141941 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
うーん
スレタイとは、ちょい趣旨が違うみたい
バッテリーの容量は今程度で、瞬発力重視と言う方向性で強力なモーター
当然フルパワーでは直ぐに充電だから、出入りは忙しく、短距離でのバッテリーのメンテ考えると燃費も悪化するし、システムもバランス調整が必要だろうけど、メリットも多いんじゃない?
今のバッテリーで、PHEVのモーターが駆動出来ないならしょーがないけど
書込番号:24142030 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
あなたが考えてる程度ならスロコン付ければ解決する。
アクセルレスポンス、パワー感ガラッと変わるから。
スロコンの事分かってだろうからカラクリは書かないけど(笑)
わざわざモーターだけを変えなくてもできる電気的な事です。
書込番号:24142057 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>ホントの事が知りたいでござるさん
バッテリー出力アップの話も、そこまでズレていないと思います。
モーターは「エネルギー変換器」みたいなものなので、バッテリーの出せる電力が増えれば、モーターが変換出力した動力も大きくなり、トルクがアップして、加速がよくなりますね。もちろん、モーター自体にも担う性能はありますが。
ハイパワーというのは、一つの商品性としてはありだと思いますね。実際、テスラは速さ以外の何もかも犠牲にした走行モードを用意していて、それが評価されていますし。
ただ、そのあたりをトヨタがやるとしたら、レクサスブランドになってしまうのではないですかね。
書込番号:24142117 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ホントの事が知りたいでござるさん
モーターの出力は電池の電圧と容量次第
HVは回生エネルギーの分しか節約にはならないので
多セル化して電圧を上げても高出力モーターではすぐに無くなってしまう。
そうするとエンジンをガンガン回して発電しないとならなくなる。
エンジン発電でモーターを回すとエネルギー効率が落ちるので
それならエンジン直結で走った方がずっと燃費が良くなる。
燃費を無視するならエンジンをガンガン回せば可能だけどトヨタはしない。
電池容量をやや大きくして燃費をある程度無視したのがe-powerで
燃費よりモーターをやや高出力にしたので走りはe-powerの方が良い。
PHEV並みのパワーにしたのがGWM
https://www.youtube.com/watch?v=_HVzgDtJlpQ
1.5TターボHVで243馬力 530Nm/1400-3500という5500cc並みの大トルク
EV+シリーズ+パラレル+モーター2速+直結e-CVTで電池容量は2kwh
ハリアーの2.5Lエンジンは最大トルクが3500-5000rpmで
モーターは大体0-3500rpmまでが最大トルク
エンジンとモーターの最大トルクの合体が出来ず低速域モーター主体、高速域エンジン主体で
トルクは分散されている。
1.5ダウンサイジングターボは1400-3500rpmまで280Nmのトルクが続く
モーターは0から最大トルクだけど3500rpm辺りからトルクが急激に落ちていく
常用域の1400-3500rpmのトルクを合算させて530Nmを生み出している。
モータに2速、エンジンにe-CVVTで全域で省燃費とpowerを両立させている。
大きなモーターを付けただけでは少ない電池ではすぐに回生エネルギーを使ってしまい
エンジンは常に高回転で回ってしまうので燃費も悪くなり何しろうるさくなる。
モーターだけで無く容量の多い電池とエンジンを高出力(低回転トルク)を使わないとならない。
モーターだけ大きくしてもダメ(より高電圧にしても)
書込番号:24142150
3点
インバータのスイッチング素子をIGBTからSiC-FETに変更すれば、効率が20%アップする。
高額な現MIRAI では変わってます、高いデバイスなので採用は無理(価格が2ケタ以上です)
デンソーが一杯生産してるんですが。
書込番号:24142180
1点
>じゅりえ〜ったさん
スロットコントローラーを変えるだけで、0-100 6.1sec出るならそれでも良いです
>もちずきさん
そう テスラモードがあれば嬉しい
もしくはRAV4PHEVモードの距離限定バージョン
その他の方へ
結局、電線から充電しなければエンジン回しての話だから、電池切れだと遅くなるって我慢は前提ね
その前提だとハイブリッド(まっ更に余分も)電池で、PHEVのモーターが動くかどうかだと思うんだけど
最初からトルクターボ的な動作って書いてんだけど?
書込番号:24142186 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>NSR750Rさん
へー電池出力が2割増してすか
2桁が前か後ろにもよりますが、それ採用すると限りなくPHEVの金額に近づきますね
モーターのアップもあるし
それはそれで問題だ^_^
書込番号:24142196 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
そろそろモーター駆動のパワーアップにバッテリーの力は不可欠というのは学べたかな?
〉バッテリーの容量は今程度で、瞬発力重視と言う方向性で強力なモーター
〉スロットコントローラーを変えるだけで、0-100 6.1sec出るならそれでも良いです
タイム計測してないからなぁ。
簡単に言うなら、どノーマル車の走行モードのノーマルモードをパワーモード相当に、パワーモードをさらなるパワーモードに(笑)
スロコンの特性上ピークパワーは変わらないけど、スレ主の言う6.1秒程度なら全く違う出力特性。
モーターを変えるチューニングはできないんだから、瞬間加速5〜6秒だけを求めているならスロコンはあり。
書込番号:24142366 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「トヨタ > ハリアー 2020年モデル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 7 | 2026/02/03 16:53:35 | |
| 6 | 2026/01/20 7:42:08 | |
| 3 | 2026/01/18 20:26:08 | |
| 5 | 2026/01/15 12:18:21 | |
| 81 | 2026/01/29 9:35:46 | |
| 2 | 2026/01/05 18:28:30 | |
| 10 | 2026/02/01 9:57:16 | |
| 9 | 2026/01/17 3:56:29 | |
| 12 | 2025/12/22 21:19:14 | |
| 16 | 2026/02/10 0:15:54 |
ハリアーの中古車 (全4モデル/6,677物件)
-
ハリアーハイブリッド Z 4WD フルセグ メモリーナビ ミュージックプレイヤー接続可 バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC ドラレコ LEDヘッドランプ ワンオーナー 記録簿
- 支払総額
- 413.9万円
- 車両価格
- 407.0万円
- 諸費用
- 6.9万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 2.9万km
-
ハリアーハイブリッド Z レザーパッケージ 革シート フルセグ メモリーナビ ミュージックプレイヤー接続可 バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC ドラレコ LEDヘッドランプ 記録簿
- 支払総額
- 336.6万円
- 車両価格
- 325.6万円
- 諸費用
- 11.0万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 6.9万km
-
ハリアー プレミアム ナビ TV Bluetooth バックモニター ETC 電動リアゲート アイドリングストップ パワーシート 純正アルミホイール オートクルーズコントロール レーンアシスト
- 支払総額
- 228.0万円
- 車両価格
- 218.0万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 9.3万km
-
- 支払総額
- 466.7万円
- 車両価格
- 450.0万円
- 諸費用
- 16.7万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 0.4万km
-
- 支払総額
- 375.9万円
- 車両価格
- 360.6万円
- 諸費用
- 15.3万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 1.1万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
77〜599万円
-
40〜1918万円
-
119〜777万円
-
36〜440万円
-
26〜565万円
-
35〜599万円
-
43〜461万円
-
112〜383万円
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【おすすめリスト】時々1440pゲームする人向け
-
【おすすめリスト】おススメ用
-
【欲しいものリスト】新技術お試し機の自作PC
-
【欲しいものリスト】DDR4で妥協構成
-
【欲しいものリスト】AM5
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)















