MX-30
MX-30の新車
新車価格: 293〜517 万円 2020年10月8日発売
中古車価格: 119〜471 万円 (333物件) MX-30の中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| MX-30 2020年モデル | 592件 | |
| MX-30(モデル指定なし) | 584件 |
【困っているポイント】
購入時から足回りが硬いと感じていましたが、先日CX-30に試乗したところ、私のMX-30の方が乗り心地が硬いことがわかりました。
試乗車のCX-30の乗り心地がとても滑らかに感じるほどです。
担当営業の方にも同乗してもらったところ、やはり硬いとのことでした。
困っている点は、「舗装路の凹凸を拾いやすく、細かい振動が多い」、高速道路の継ぎ目を通り過ぎる時などの突き上げ感が強い」など、乗り心地が悪く、長距離の運転は疲れることです。
細かいことは振動はタイヤの問題ではなく、路面の状態がそのまま伝わってくる感じです。
乗り心地を改善したいのですが、良い方法をご存知の方がいらっしゃいましたらご教示ください。
自己負担になるので、なるべくコストをかけない方法が希望です。
【使用期間】
14ヶ月(2024年3月に購入)
【利用環境や状況】
車種はIndustrial Classicの2WD(FF)です。
12月から翌年のGWまではスタッドレスタイヤを履いているので、タイヤの劣化による問題はないと思います。
書込番号:26174027
0点
>自己負担になるので、なるべくコストをかけない方法が希望です。
とりあえず空気圧を下げてみる。
書込番号:26174072
3点
タイヤのインチダウン
書込番号:26174085 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
水とか砂とか鉄とか何かバラストを積むってどうかなと。
書込番号:26174101 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
MX-30R-EVに乗っています。
試乗で容易にわかることでしょうに・・・1年以上も乗っていて今さらですか?
「よく外車乗りの方がマツダをセカンドカーとして購入していただいております」とセールスマン
も言っていましたが、まさにそのとおりで、このサスの固さが好きで購入しました。
買い替え前のアクセラも(国産車としては)ビシッとしたサスで、キビキビとした動きが好きでした
ので、迷うこと無くMX-30R-EVに買い替えました。
MHVとは前後重量配分が異なるので全く同じかどうかはわかりませんが、レビューにも書いた
とおり、時速100km以上で乗り心地が一層良くなります。
おそらく、時速100km以上でセッティングされているのではないかと思います。
ま、正直、AMG乗りとしてはまだまだ全然もの足りませんが・・・
買ったものは仕方ないので、今からできることと言えば
空気圧を下げる
インチダウンする
くらいなものでしょう。
ただし、ハンドリングは悪くなります。
できればそのままで楽しまれるのがベストだと思いますよ。
老婆心ながら。
書込番号:26174122 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
皆さん、色々とありがとうございます。
茶風呂Jr. さん、空気圧を下げるのは良いかもしれませんね、試してみます。
高速を使う時は戻さないといけませんね。
のり太郎 Jrさん
スタッドレスはインチダウンしていますが、あまり変わらないです。
高速向きのタイプなので、ブリザックなどと比べると硬めですが。
スプーニーシロップ さん
バラストですか、バラストの知識がないので調べてみます。
明日のその先さん
AMGのSUVをお持ちなのにMX-30R-EVも購入ですか、すごいですね
私の説明が不足していました。
MX-30の試乗ではこの車に満足し、購入しました。。
私の購入したMX-30だけが特別、足回りが硬い状態で、CX-30の乗り心地が滑らかに感じるほどです。
個体差で済む範疇を超えており、販売店の担当施業の方もMX-30としては硬すぎると認めています。
私も以前はアクセラに乗っていましたが、アクセラよりもかなり硬いセッティングという感じです。
峠を走ってもほぼロールを感じず、コーナーではアクセラよりずっと安定しています。
コーナーリングは楽しめますが、求めているものが違うので、何かいい方法がないかご相談させていただいた次第です。
書込番号:26175194
0点
>ソラシド09さん
個体差という事なので、多分ですがスプリングの組み込みに不具合があると思います。
純正のスプリングはオープンエンド(切りっぱなし)なので、上下の接触面に段差が発生します。
上下受皿にはそれに合うよう段差を作ってあって、それにはまるように組み込むのですが、圧縮されたスプリングを緩める時、スプリング端部が先に接触するので、ここを支点としてスプリングが回転して組み込まれてしまうのです。
そうすると偏心(心ズレ)してしまい、コイルが受皿の外ヘリにぶつかってしまうのです。
この状態がなぜ悪いのかと申しますと、コイルスプリングが圧縮時にコイル径を若干広げるからなのです。
圧縮で広がろうとしているのに受皿の外ヘリで押さえ込まれ、広がることのできないスプリングは力を押し返してしまいます。
これが衝撃となって、乗り心地を悪くします。
これが原因だと思われます。
修正方法は、ジャッキアップしタイヤを外して、左右どちらかだけのアームの下にジャッキスタンドを置いた状態でジャッキダウンさせると、車重は片輪だけに掛かるので通常のジャッキダウンよりスプリングを圧縮させる事ができます。
この状態で複数の丈夫なナイロンベルトでスプリングを縛り、そこから再びジャッキアップします。
そうするとスプリングが圧縮されたままでジャッキアップとなるので、スプリングだけを外す事ができるのです。
スプリングとプッシュ周りを清掃した後、定位置へ置き、ジャッキダウンさせればスプリングは組み込み事ができます。
この時の注意点は、スプリングを中心へ置く事、回転させないように押さえる事、スプリング端部を段差から数mm離す事です。
スプリングが回転し偏心してしまった場合には、ジャッキアップさせスプリングを剥がし、もう一度やり直してください。
またフロント側は、アッパーシートが回転してしまうので、まずは上部をアッパーシートの段差へ合わせる事から始まります。
上部は見えにくいですから、段差が見える位置まで一度回転させスプリングを合わせてから、ここがズレないように上部に押し上げながらジャッキダウンさせて行き、スプリングを下部を段差へ合わせます。
この時の注意点も、スプリングを中心へ置く事、回転させないように押さえる事、スプリング端部を段差から数mm離す事です。
スプリング端部を段差から離す理由は、段差に当ててしまうとコイル棒長の方向に振動が入ってきてしまい、これはバネとしての動作方向ではないので振動が緩和されず、ハンドルに振動と大きなロードノイズが出てしまうのです。
世間ではこの段差をストッパーと呼んだりされていますが、この認識は誤りであり、スプリングは上下接触部以外を接触させないという組み込みが重要となります。
この作業がご自分でできれば、料金は車止め代、ジャッキ代、ジャッキスタンド代、ナイロンベルト代だけで済みます。
できなければ、上記作業を整備士にお願いしてください。
どこのネジも外さず(タイヤは外しますが)スプリングだけを修正するので、本当にスプリングの問題なのかをはっきりさせます。
実際私は、期待を遥かに超える結果を得ており、乗り心地だけでなく、高速安定性、旋回性、自然なコントロール性も得て、大変満足しています。
書込番号:26175742
2点
エレメカさん
詳しい情報をありがとうございます。
車の構造に関してお詳しのですね。
私が作業するには難しい内容なので、販売店に相談してみます。
書込番号:26176245
0点
>ソラシド09さん
>MX-30の試乗ではこの車に満足し、購入しました。。
>私の購入したMX-30だけが特別、足回りが硬い状態で、CX-30の乗り心地が滑らかに感じるほどです。
乗り心地というのは個人差もありますから、試乗車など他のMX-30と比較できないのでしょうか?
MX-30との比較でないと意味がありません。
大量生産の中で、1台分のサス部品だけが異常ということは確率的には極少と思います。
1台分の部品の中で1つだけが異常、もしくは複数台にまたがって異常という方が多いと思います。
たとえスプリングなど組み立て工程での問題があったとしても、必ずしも異常のある部品全部が
1台だけにきれいに収まることも希だと思います。
MX-30同士で比較して、もしも明らかに違うのであれば、本体の基本部分ですから自腹では無く、クレームで保証修理してもらうべきだと思います。
ディーラーを通じて広島に送ってでも見てもらうべきだと思います。
書込番号:26179411 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
明日のその先さん
ありがとうございます、私も同じように考えています。
現在、試乗の予約はしていますが、販売店に試乗車がなく今月末になりますが、販売店の担当営業の方にも確認していただく予定です。
標準のパーツでここまで硬くし、ロールを抑えることができるのか疑問に感じています。
正直、硬さはスポーツ走行用のパーツで足回りを固めたと思うほどです。
私も無償対応を求めていますが、メーカーがどこまで保証してくれるものでしょうかね。
書込番号:26180026
1点
>明日のその先さん
>MHVとは前後重量配分が異なるので全く同じかどうかはわかりませんが
重量配分の以前に、そもそもFF比較で車重が300kgぐらい違いますから、足回りのセッティングが同じであるはずがありません。
良し悪しはともかく、別物と考えた方が良いです。
書込番号:26197577 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ソラシド09さん
私がMX-30 MHEV/FFに乗ったのは、発売から半年ぐらいの時期ですから、その後、変更が加えられているかも知れません。(代車として3日)
当時の試乗記事などでも書かれていましたが、CX-30と比較して、明らかに当たりの柔らかい乗り心地でした。
印象的には、多分、スプリングは似たような感じなのでダウンスピードだとある程度しっかりしてるんだけど、ダンパーは緩い感じで、山坂道を走ると柔らかく振幅が大きめで…と言う感じでした。
ディーラーの方も異変は感じ取られているようですし、不具合が見つかるといいなと思います。
しかし、マツダディーラーの対応は相変わらず下手ですよね。
書込番号:26197586 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Pontataさん
>明日のその先さん
>エレメカさん
>スプーニーシロップさん
>のり太郎 Jrさん
>茶風呂Jr.さん
みなさん、情報やご意見、ありがとうございました。
販売店に見ていただきましたが、結論から言うと異常なしということです。
試乗車にも乗りましたが、私のMX-30と似たような硬さでした。
担当営業の方も私のM X-30以外は乗ったことがなかったので、硬すぎると言ったそうです。
購入時にR-EVに試乗しましたが、こちらは重厚感があるしなやかな乗り心地でした。
Pontataさんが話していましたが、こちらは300Kg重いので乗り心地は大きく変わりますね。
個人的な考えですが、ひょっとしたらR-EVとバネレートが同じなのかもと思いました。
MHVは発売直後に試乗しましたが、その時はアクセラより柔らかかったのですが、EV発売時に設定が変わったのかもしれません。
担当営業の方は仕様変更はないと言っていましたが...。
CX-30は昨年の仕様変更で足回りが柔らかくなったということで、MX-30と逆転したのでしょうかね?
硬さが気になることもありますが、山道でも横ロールがかなり抑えられて、この味付けもなかなか楽しめます。
ネットではマツダらしくない柔らかな乗り心地と評価されていましたが、現在はマツダらしく引き締まった乗り心地です。
気に入って買った車ですので、この乗り心地を楽しんでいきます。
書込番号:26225009
1点
(追加)
販売店のサービスの方が硬さが気になる場合は空気圧を減らすのも良いと言っていました。
1割程度減らしても問題ないそうです。
書込番号:26225014
1点
タイヤの空気圧を下げたところ、乗り心地がマイルドになりました。
鋭い突き上げがいなされた感じです。
この暑さも一因かも知れませんね。
ロール量はの変化は感じられないので、安定した操作感はそのままです。
空気圧不足になることが心配で、タイヤ空気圧センサーをつけました。
こまめに調整できるようにバッテリー式の空気入れも購入。
合わせて約1万円くらいの出費ですが、安心のためには安い出費だと思います。
空気圧は走行前が2.3kgf/cu、走行中は2.5から2.6位になります。
書込番号:26262244
1点
まだ「解決済」になっていないので・・・
もしも事情が許せば、ダンロップのシンクロウエザーを履くと乗り心地良くなりますよ、
MX-30 R-EVですが、驚くほど乗り心地が良くなりました。
とても良いマッチングです。
試す価値はあると思います。
老婆心ながら。
書込番号:26368124 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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MX-30の中古車 (333物件)
-
- 支払総額
- 219.7万円
- 車両価格
- 209.9万円
- 諸費用
- 9.8万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 0.4万km
-
- 支払総額
- 247.0万円
- 車両価格
- 235.0万円
- 諸費用
- 12.0万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 2.3万km
-
- 支払総額
- 201.6万円
- 車両価格
- 189.9万円
- 諸費用
- 11.7万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 1.7万km
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