MX-30 2020年モデル
MX-30の新車
新車価格: 293〜517 万円 2020年10月8日発売
中古車価格: 119〜471 万円 (331物件) MX-30 2020年モデルの中古車を見る
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自動車 > マツダ > MX-30 2020年モデル
待望のロータリーエンジン搭載、423万5000円から
https://response.jp/article/2023/09/14/375041.html
MX-30 e-SKYACTIV R-EV システム解説動画
https://www.youtube.com/watch?v=14WJRqvWxJA
ロータリー発電機がロータリーファンに響くのか?
売れればマツダ2にも・・・って感じですかね?
書込番号:25423262
4点
>ロータリー発電機がロータリーファンに響くのか?
SA22の時のような、ロータリーロケットのフィーリングじゃないと思うし。
書込番号:25423286
1点
元々販売台数が少ないマニアックなMX-30では試金石にはならないね、せっかくの斬新なロータリーPHEVなのにもったいないよ。
是非ともCX-30やCX-3、あるいはもう少し排気量を大きくしてCX-5あたりに搭載して欲しいです。
書込番号:25423301 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
>犬も猫も好き♪さん
これでも排気量は×2扱いでしょうか?
書込番号:25423335
4点
>funaさんさん
×1.5じゃなかったでしたっけ?
ディーラーは自動車税についてちゃんと説明しないといけないですね。
書込番号:25423353
2点
マツダ2にもって話し出てますよね?
今の所買い替えの予定は無いので、
市販されてからの巷の評判を早く聴きたいですね。
書込番号:25423426 スマートフォンサイトからの書き込み
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4点
レンジエクステンダー程度かと思っていたら、タンクが50Lで燃費が15.4km/Lなので、普通のPHEVとして意識せずに使えそうですね。
ロータリーかどうかはスペース効率以外あまり意味はなさそうですけど、発電時の挙動(加速リンクなのか主に定回転なのか)で印象は変わりそう。
書込番号:25423446 スマートフォンサイトからの書き込み
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5点
423万から補助金引くと、おっと思ったがやはりベースグレード。
結局は470万のモデル買わないといけないようになってる。
しかもMXなのでリアシートに大人2名はきついし。
この金額出すなら中古のサクラとCX-30等の小型SUVの2台持ちが良くない?
書込番号:25423470 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
いろいろ事情はあると思いますが、まずはロータリーを復活させたマツダは偉い!
書込番号:25423528
16点
ロータリーエンジン復活って、勘違いする人がでそうな。単なる発電機。
まぁ、ベースのEVが今年23年累計9台(7月末)なので、需要があるのか?無いのか?
下手したら、展示車,試乗車も台数少ないと思うけど。
書込番号:25423646
10点
ホントはクランク1回転あたり2倍爆発なんですけど
1.5倍で許して貰ってますね(^^;
書込番号:25423697 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
レシプロより熱損失が大きいらしいので出力的には1.5倍あたりが妥当らしいです。
書込番号:25423781 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
コスモロータリークーペに、走り屋に乗せてもらって、シートの背もたれに、おもいきり押し付けられたGが忘れられない。
書込番号:25423900 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
おもったより出来がよいし、値段も頑張ってるな。
だがPHEVのEVモードで走行可能距離が長い代わりに、燃費は普通のガソリン車並みってコンセプトは良いと思いますが、世間の人々に理解されるんだろうか?
ネットを見ると、燃費の15km/lだけが独り歩きしてる気がします。
目標は月300台らしいですが、ちょっと厳しいのでは?
書込番号:25423988 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
素直にロータリーHVみたいなもの作った方が良かったのでは!?
ロータリーサウンドはなし、走りも関係ない、燃費も普通
500万円で次につながるのでしょうか
書込番号:25424010
5点
|
|
|、∧
|Д゚ 響かない・・・・・
⊂)
|/
|
書込番号:25424242 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
〉燃費は普通のガソリン車並みってコンセプトは良いと思います
じゃあ、フツーのレシプロガソリン車で良いのでは?
価格も安いしね。
書込番号:25424308
13点
>肉じゃが美味しいさん
Ev走行のみもできるので
近場の普段使いはEVで電費ノミになります
同じ方式のエンジン形式はレシプロのi3乗ってますが
タンクは9Lでエンジン発電時の燃費は10Km/L前後
ですね
50Lは遠出の時助かるな
携行缶を装備しなくて済む
でも遠出しないなら50Lの重量は無駄なので
普段は満タンにしないほうがいいかも?
BEV
はバッテリー空になるまで使えないが
(物理的にはできるけど、、、)
この形式は電気を空まで残量気にせず使える利点がある
書込番号:25424324
12点
この車のWLTCハイブリッド平均燃費「15.4Km/L」については同程度の車重であるシリーズハイブリッド車「セレナ」「ステップワゴン」より2割程度悪いですね。
これは良いとしても市街地モードが「11.1Km/L」と良くない、純エンジン車的な燃費パターンですね。
ハイブリッド車ならシリーズでもスプリットでも市街地モードは平均と同じか逆にやや良が一般的になってるんですけど、このロータリーハイブリッドは市街地ではあまりエンジンが停止しないという事なんでしょうね。
この辺は他社との競合を考えると不利になるんでしょうか、とりあえず最初の第一歩ですから今後の改良に期待ですかね。
書込番号:25424472
6点
追記
『ロータリーEVは全車FFとなっておりAWDモデルはスペース的に難しいという』
『CX-5やCX-60をこのエンジンで動かすには最低でも3ローター必要とのこと』
・・・だそうです。
書込番号:25424485
3点
マツダは規模が大きくないメーカーとしては異例と思えるほどのエンジンラインナップを持ってます、ガソリンとディーゼルにそれぞれ4気筒と6気筒のエンジンがありますからね。
そして今回そのコレクションに是非ともロータリーエンジンを加えたかったんでしょう。
でも純ロータリーエンジン車では燃費のネガティブさが目立ってしまう、なのでEV的使用メインのPHEV。
こう考えると数の出ないMX-30であったのは納得で、今後の他車種への展開には疑問符がつくかもと思いました。
書込番号:25424506
2点
ロータリーは発電用なのでかつてのエンジンフィールを楽しむ物では無いよね。
それでもコンパクトを生かして、他の車種にも展開してほしいです。
静かなディーゼルロータリーが出てくれたら言いなと思います。
書込番号:25424542 スマートフォンサイトからの書き込み
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4点
こんにちは。
普段は電気で走るなら、ガソリンは10L位入れといて長距離走るときだけ満タンでいいかもしれませんね。
書込番号:25424547 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
アルミを多用意した進化したロータリーなんですね
開発をし続けてほしいな
キーにもロータリーのオマージュが、、、
https://youtu.be/36zGzKtqcnw?t=620
書込番号:25425175
3点
>ktasksさん
マツダはPHEVというカテゴリーで発売しましたが、どうせエンジン積むなら
日産みたいにe ーPOWER方式もあったわけで。(バッテリー容量をもっと減らす)
そっちの方が価格も抑えられたと思いますが。
書込番号:25425656
5点
>肉じゃが美味しいさん
いいえソレだと
ずっとガソリン燃やしてることになるでしょ?
EVのみで走る事が今のおかしな方向性にあってるんです
電気代上がったのであまり意味ないけど、、、
書込番号:25425665
6点
ロータリーを使ったレンジエクステンダーということで期待しましたが、ロータリーの割に燃費が良いというくらいの印象しか与えないですね。しかもシリーズハイブリッドだから、ロータリーという必然性が無いですし。
MX-30は、2020年の発売直後に検討したのですが、割高感が強くて見送りました。このモデルは試乗していませんが、価格から見るとより割高感が強くなります。近距離移動に限ればEVであるという考えも、それなら日産サクラでいいじゃんとなりますし。
日本だけでなく海外でも売れていないので、マツダ得意のアダバナで終わりそうですね。
書込番号:25426157
5点
まぁ海外でガソリン車やHVでは売ることが出来なくなってきたので
PHEV化するしかないんですね。
日本で乗るならガソリン車そのままの方が燃費も良いしメリットは少ない。
近距離はEVでとはいっても重量が重すぎて電費もあまりよろしくない。
電池が半分になって120kg電池の重量が軽くなったのに
車重は逆に100kg増と220kg重くなっている。
コンパクトで軽量なREのメリットが生かされていない。
実質250万円程度の400kmのドルフィンは1500kgと300kg近く車重が違う。
そして何より500万円近い価格ではEVとしての使用のメリットは少ない。
システム統合化が出来ていない価格と重量がマイナス過ぎるかな。
数多くのRE乗りとしてREの魅力は4000-7000rpmの高フィーリング
しかしこれは発電機なので2500-4500rpm?でしかなくRE復活というには厳しい。
欧州用対策なのだろうけど欧州でもヒットというには遠いかも
とにかく重すぎ
書込番号:25426432
10点
>まぁ海外でガソリン車やHVでは売ることが出来なくなってきたので
ウソ書くな!
書込番号:25426593
13点
>犬も猫も好き♪さん
スレ題の語尾の「・・・けど」がちょっと気になるところです・・・
ロータリー搭載車としては、RX-8からMX-30で、観音ドアつながりでもあり、やっぱり最初は趣味性の高いところから狙ってきましたね
・・・でも、昔から実際のユーザーさんは、観音ドアは意外に実用性があると・・・
個人的にMX-30は、ルーフ長はそのままで、もう少し後ろを伸ばしてトランク風にしてクーペっぽく・・・昔のアテンザスポーツみたいな・・・感じにすれば、他のCXシリーズとの区別もしやすかったのかなと・・・
デザインの話は置いておいて、もし、マツダの言ってるロータリーのPHEVのコンセントに応えられる方が多ければ、その後の展開も変わってくるのでしょう
とりあえず、現状ロータリーエンジンの生産は、年産2万台が限界ということなので、海外も含めて、売れすぎるリスクも考えているのかもしれません
もうひとつ個人的には・・・そんなにコンパクトなシステムだと言うのなら、Mazda 2 とか 3 のスポーツハッチとか、それこそロードスターの派生モデルなんかを期待してしまいます
書込番号:25427479
3点
>ねずみいてBさん
>スレ題の語尾の「・・・けど」がちょっと気になるところです
ロータリー発電機がロータリーファンに響くのか?・・・という『けど』です。
>昔から実際のユーザーさんは、観音ドアは意外に実用性があると
そうなのかもしれませんが、所有したことがない人にとっては
観音開きか・・・って尻込みするケースも多いのでは?
書込番号:25427510
3点
先行して販売されているドイツでは、数自体は少ないものの同メーカー他の車種と比較すると、そこそこ出ているようですね。
グレード内容は不明ですが。
https://kblognext.com/archives/39272.html
観音開きドアは、普段2人までで使用することがほとんどの方にはそんなにデメリットはないと思いますが、2ドアがほとんど売れない日本では敬遠される方が多いでしょうねー。
MX-30は、年配のご夫婦で乗られているのをよく見ます。
以前のベリーサみたいな感じでしょうか。
実際に走っているのを見るとCXシリーズのような力強さがない分、モダンで落ち着いた感じです。
まぁ、世の中には「直6じゃないとダメ」とか「V8じゃないとダメ」みたいに「REじゃないとダメ」って人もいますし、ハイブリッドやEVであんまり機構自体に個性的なモデルは少なかったので、こういう個性のあるモデルもおもしろいのではないかと思いますね。
個人的にはREってスムーズに回るだけで、エキサイティングなフィーリングのエンジンだとは思わないので、こういう使い方は合ってるんじゃないかなと思います。
もうちょい燃費はなんとかならんかったんかなとは思います。
書込番号:25427828
4点
もしもロータリーエンジンが響くようにするなら、ホンダのシビックe:HEVモデルの
ように、リニアシフトコントロールを採用してくれないとダメでしょうね。
観音開きドアは、開け閉めが面倒くさいですな。
リアドアのみ開けられないし。
書込番号:25427832
5点
実質250万円程度の400kmのドルフィンは1500kgと300kg近く車重が違う。
何じゃこれ?
書込番号:25433060
2点
正確には,発表になった段階であり,注文を受け付けています。発売になっているものではありません。
書込番号:25435699
4点
マツダ販売店の方に同情します。
マツダ全社員の悲願のワケないでしょう。
なんでこんなの作ってくれたの。
誰が買うのよってな感じ。
裸の王様か。
電気のロードスターオンリーで
食って行けるんじゃないかしら。
書込番号:25437705 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
私は14日に注文しました。
使い勝手の良い小型3ドアハッチバックで、できるだけ大容量の蓄電池を積んだ
V2H対応のPHEVを探していました。
マツダフリークでもないし、ロータリーファンでもありません。
しかし、純粋にピタッとハマりました。
欧州基準のクルマですから、170hpのモーターを積んで、航続距離は800km以上
(実際には600kmぐらい?)、蓄電池は17.8kwhでEV走行は107kmと申し分なし。
それらをMX-30の小ささなボディーに詰め込むための新開発ロータリーエンジン
とくれば注目されない訳がありません。
よりスペシャリティー度が上がります。
日本では狭い駐車場事情のために2ドアクーペや3ドアハッチの「長いドア」は
敬遠されます。
MX-30の後部ドアの外側にドアハンドルが設けられていないことを考えると、
この観音開きドアは、「長いドアを短くするのが目的」だと解釈しています。
普段は2人までで乗るなら前ドアだけでOK。
4ドア並みに短いドアなので、普段の駐車場でも使い勝手よし。
普段後部座席に手荷物を載せるだけなら観音開きドアはとても便利。
後部座席に人を乗せるときに苦労するのは、2ドアクーペや3ドアハッチでも
同じこと。
「観音開きだから」と敬遠する人は少ないと思います。
書込番号:25437876
31点
>明日のその先さん
散々なこき下ろしばっか目にするので,貴殿のカキコは清涼剤のようです。
さて,とにかく重すぎ に関して,
三菱を見てみました。
エクリプスクロスPHEVは軽いものでも1,900kgありました。
重量税の区分が1,500kg以下になるならば,それは軽いと言えましょうが,税負担から言うと,軽いと言ったところで,所詮 って感じです。
BEVとPHEVを単純比較するのも変だなあと思いますが,それが通じる人でもなさそうなんで,そこはまあ。
書込番号:25438509
4点
>akaboさん
車重が2tを切ることは大変重要ですよ。
なにせ、私の最寄り駅直結のエレベータ式駐車場が「重量制限2tまで」
なので死活問題です。
V2H対応で2t切のPHEVは(新車では)MX-30R-EVかエクリプスクロス
しかありませんので、最後までこの2台で悩みました。
結果、バッテリー容量が大きくてデザインが良く、MX-30EVの走り
はエンジン車によく似ていて違和感が少なく、疑似音も良くできていた
ことから安心してドライブできそうということでMX-30R-EVに決めました。
唯一、不満があるとすれば現時点で履けるオールシーズンタイヤが
ミシュランしかないことぐらいでしょうか?
書込番号:25438744
8点
>明日のその先さん
コメントありがとうございます。
ひょっとして,edition-Rを選ばれましたか?
MX-30 EVは私も好きな車です。
私の場合は,今乗ってるBEVをどうしていくか,総合的に考えると,新しいものが出たら買うとはいかないので。
色々な不満が生じるかもしれないにしても,これが出るならEVよりはマシな選択かな?となっています。
書込番号:25439266
1点
>天龍八部さん
>この金額出すなら中古のサクラとCX-30
CX-30については肯定的な印象なんですか?
CX-60のスレの方はかなり炎上してますが・・・
書込番号:25450123
0点
欧州の方面では試乗レポートが出始めたようです。
ここがダメと決めつけずに,先入観にとらわれずに,好き嫌いを前面に出さずに おおらかに見ていったらどうでしょう。
マイナス面ばかり取り上げていると,人生,面白くないじゃあないですか?
ドアの形状とか,リアの居住性とか,それはもちろんどーかなーって考える点はありますが。
後は,耐久性とか整備性とかメンテナンスの費用とか,これは先にならないと分からないですね。
なお,カタログ値を超えるいい燃費が出そうだって話が出ているみたいですよ。
高速道路以外なら,良いのではないかな?
普段はほとんどEVで走っているんだ,外出先で必ず充電が必要なのはちょっとなって人なら,そー悪くないと思うけどね。
書込番号:25450155
12点
MX-30 R-EV 楽しみですね!
AUTOCAR JAPAN 試乗リポート
https://www.autocar.jp/post/974897
>パワートレイン部門の技術者は、サウンドは期待しないで欲しいと話す。
あらら・・・、ちょっとショック。
書込番号:25460400
1点
実はMX30のガソリン版に乗ってます。
ガソリンはガソリンでEV用のボディにエンジンを載せているので、二重底になっていて大変静かで乗り心地の良い、コスパ最強のクルマだと感じています。
先日ディーラーに点検で寄ったのでロータリーEVについて営業のお兄さんに聞いたところ、
・受注はかなり好調で納期が伸びている。なんでもいいからロータリーな人が多いようだ
・基本的に自宅充電して足らない分を発電機で充電する利用法を想定しているので「マツダEパワー」みたいな乗り方は想定していない。(軽量化でロータリーエンジンの耐久性に疑問あり)そういう時はガソリン車の方がおすすめ
・他車種展開はエンジンの生産キャパが低くて、当面無理でしょう
・ロータリーEVは上げ底になってるので最大地上高が高くなり駐車場を選ぶ
・MX30はガソリン版を買った方が結局お買い得
・乗り心地と静粛性重視でリアシートの需要が低い場合はMX30、燃費重視で4ドア重視だったらCX30のディーゼル車をおすすめしている。
・MX30のEV?一台も売れてないですねぇ
以上
書込番号:25480560 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
〉ロータリーEVは上げ底になってるので最大地上高が高くなり駐車場を選ぶ
これは,どういう意味でしょうかね?
高いと腹を擦らないので、より良い条件だと思いますが。
最低地上高?
書込番号:25481222
0点
>肉じゃが美味しいさん
通訳しますと・・・
ガソリン車を基準にすると、EVは全高を1.5cm、R-EVは4.5cm(但しアンテナを含む)上げて、最低地上高をEV、R-EV共に5cm下げて駆動用バッテリーのスペースを確保しているので駐車場の高さ制限に引っ掛かるので駐車場探ししに苦労する。
ということなんですが、全高が
ガソリン 1,550mm
EV 1,565mm
R-EV 1,595mm
で、駐車場を探さないといけない程の差はありません。
Love Cakeさんは、ガソリン車を買った人へのリップサービスを真に受けておられるだけです。
書込番号:25481259 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>明日のその先さん
丁寧な説明ありがとうございます。
インソールが厚い靴みたいですね。違うか?
書込番号:25482434
0点
高さ制限のキツイ一部の立体駐車場には入らないですよ。
書込番号:25486652 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Love Cakeさん
R-EVの納期は、全然、延期になってませんよ。
それどころか、EVよりも短いです。
マツダ公式ホームページ
https://www.mazda.co.jp/info/1/
書込番号:25531834 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
連投申し訳ございません。
m(_ _)m
R-EVの受注状況についての記事がありました。
○Biglobeニュース
「MX-30ロータリーEV」の売れ行きは? 販売状況をマツダに聞く
https://news.biglobe.ne.jp/smart/amp/trend/1205/mnn_231205_4748852318.html
書込番号:25533494 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
今後、マツダはレンジエクステンダー用のエンジンとしてロータリーを活かしていくなら面白いと思います。
改めてロータリーエンジンについて考えてみたんだけど、ロータリーってレシプロと比べて構成部品が少ないからコスト的に有利なのかな。
耐久性も発電用に定格で回せば負担は少ないでしょうしね。
あと、ロータリーは雑食性があると聞きました。
ガソリン以外に軽油が使えたらいいなと思います。
3ロータリーディーゼルエンジンなんて面白そうですがどうでしょうか。
書込番号:25564724 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ロータリーディーゼルエンジンは米国で試作されてる。
下記ソース
https://mf-topper.jp/articles/10001853
出来ないことは無いんだね。
書込番号:25564919 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
このスレッドに書き込まれているキーワード
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MX-30の中古車 (335物件)
-
- 支払総額
- 219.7万円
- 車両価格
- 209.9万円
- 諸費用
- 9.8万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 0.4万km
-
- 支払総額
- 247.0万円
- 車両価格
- 235.0万円
- 諸費用
- 12.0万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 2.3万km
-
- 支払総額
- 149.9万円
- 車両価格
- 140.0万円
- 諸費用
- 9.9万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 8.1万km
-
- 支払総額
- 201.6万円
- 車両価格
- 189.9万円
- 諸費用
- 11.7万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 1.7万km
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