MIRAI (ミライ) 2020年モデル
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MIRAI (ミライ)の新車
新車価格: 741〜861 万円 2020年12月9日発売
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自動車 > トヨタ > MIRAI (ミライ) 2020年モデル
https://news.yahoo.co.jp/articles/d7c2bb810904003c0ad6beff91dfcd0cd8638bce
あれっ!!、水素自動車はFCV「MIRAI」方式だけ(本命)かと思っていたら、こんなのも出てきましたね。
ガソリンより高熱容量(爆発力)と言うことなら、同じ体積(タンク容量)で長距離走行(航続)できることでしょうか?。
短距離航続はEVが本命で、長距離はFCVと思っていたのですが、レシプロエンジンにH2を吹き込めば、「水素エンジン車」となるのですね(当然でしょうけれど)。
富士24時間耐久レースに出場との事!、実用化されたのですね。
ひょっとすると、将来車はFCVよりこちらの方が本命になるのかも‥‥?。
何時頃市販車に採用されるのだろう‥‥?。
(水素は、金属腐食力が強いようだが‥‥)
書込番号:24095840
2点
>水素は、金属腐食力が強い
だからこそ、長期の耐久性が求められる
一般市販車両ではなくて、競技用なんでしょう。
耐久レースとはいえ、24時間、予選その他を入れたって、
せいぜい数日もてばいいわけだし。
市販するにはFCVより更に現状課題は多いけどさ、
そこに研究開発資金を注ぎ込める余裕があるのが、
トヨタの強さだわな。
書込番号:24095900
2点
水素は水素水で話題になった頃、水素分子が小さすぎて販売していた水素水を封じ込めたパッケージでは水素を留めておく事が出来ずに漏れだして
ただの水を売っていたわけだけど
どうやってタンクに充填して漏らさずにエンジンに送っているのかお?
やっぱり多少は継ぎ目やピストンの隙間から漏れてるのかお?
書込番号:24095969 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
燃料はレギュレーションで決められているからダメでしょう。
トヨタが言えば、改定する?、ルマンは唯一のワークスになってしまったから変更して優勝できたけど。
富士だけのローカルレースだけでするのだろうか。
書込番号:24096077
0点
>Horicchiさん
水素エンジンはマツダが10年以上前に24時間ルマンレースに出ているし
2009年にプレマシーに搭載してリース販売ですが既に市販化されていますね。
(水素ロータリーシリーズハイブリッド)
プレマシーでは水素が無くなったらガソリンでも走れる
水素エンジンは着火しやすいため排気付近の熱で異常燃焼が起きやすい。
ロータリーは吸気、点火、排気と3つのブロックに別れているので排気熱に影響されず
水素にはもってこいのエンジンと言うことで開発が進められた。
しかし水素はガソリンの半分程度のパワーしか出ず、
水素の入手やカーボンタンクの高額さなどで普及に至らず
MIRAIのようなFCスタックになった。
燃料電池車は乗用車では普及は難しいです。
MIRAIで700気圧(最新潜水艦は70気圧(700m)で圧壊)という高圧のために
高価なカーボンタンクをMIRAIで3本も積んでいる。
本来エコに必要な普及価格帯では実現不可能に近い(タンクを積む場所も無い)
また水素が高額でガソリン車並みしか走らない。
燃料電池車はバスとか長距離トラックとかそういった用途では有効。
大型トラックではEVでは難しいから(電池量や充電など航続距離に問題)
書込番号:24096087
5点
>NSR750Rさん
>富士だけのローカルレースだけでするのだろうか。
スーパー耐久ってFIAのとつながりのあるJAFが主催じゃないから、草レースという扱いでなかったっけ?
クラス分けに所属しないゲスト枠てか、主催者へのレース開催費用を補助するようなスポンサー枠なんじゃない?
一番遅いクラスで改造範囲の狭いNA1,500tのフィットとかデミオが走ってるんだから、それについていければ邪魔にはなんないだろうしねぇ。
書込番号:24096210
0点
クラスを分ければ(増やせば)良いだけでは?
賞典外のオープンクラスとか
書込番号:24096272
1点
>ミヤノイさん
>水素エンジンはマツダが10年以上前に24時間ルマンレースに出ているし
レースに出た訳ではなく、レース前に他社の新エネ車と一緒に
デモラン走行しただけですよ。
書込番号:24096501
2点
クリーンって言ってるけどほんとにそうなのか。
「燃えるときは水しか出さない」を強調してるが、経済的に考えれば作るときは石油由来です。
自然エネルギーでは、電力がたくさん必要で経済的に見合うか不透明です。
Co2排出で、目標掲げたのでもっと製造にかかる電力事情コストは悪くなるので、経済的負担は
普及後はどうなるかわかりませんね。
環境とか、クリーンとか騙されてはだめです。レジ袋なんて大したことはない、ほとんどの食品包装がプラで
ゴミ出ししたことがない家政婦さんがいるセクシー大臣にはわからないんです。
皆さんも騙されないようにね。「水素燃やして走るときだけクリーンです」って宣伝しなくちゃ。
水素製造について
https://www.meti.go.jp/committee/kenkyukai/energy/suiso_nenryodenchi/suiso_nenryodenchi_wg/pdf/005_02_00.pdf
福島の製造プラントも商用電源使います。商用電源とクリーン発電電源の比率なんて何にも書いてないです。
書込番号:24096679
0点
>高い機材ほどむずかしいさん
>クリーンって言ってるけどほんとにそうなのか。
クリーンだけ出しても「夢」が無いですよね。
「SFの世界のような、宇宙開発に役立つかもしれない」とか宣伝すればいいのに。
「水と電気があれば作れ、タンクに入れ保存できるエネルギー」とか、パワーパックとして夢がありますから。
書込番号:24096780
0点
>高い機材ほどむずかしいさん
光触媒をサウジの砂漠でやるなんてのが、意外と良いかも
10倍程度の効率化は資金注ぎ込めば出来そう
資金と広い場所があって、何よりポスト石油を恐れてるのはアソコの王族だから
あとは、日本でプラントが作れるか?
書込番号:24098526 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
EVでさえ、バッテリー製造時の二酸化炭素大領に排出してて、クリーンなエネルギーなどないので、選択肢は多い方が良いでしょ
中国で作ったバッテリーで、日本の電量で走るEVをクリーンエネルギーといったら何でもありですから
書込番号:24099287
3点
相変わらず水素否定派ばかり。
嫌ならMIRAIのクチコミ見なければいいと思いますが。
水素政策反対なら議員になって政策ぶっ潰してもっと良い代案をお願い致します。
書込番号:24100217
3点
>htoday42さん
私は水素賛成です
ただ石油からは間違ってると思う
海水から水素が出来ればベスト
EVは電源、送電網も含めてそのコスト負担が視界不良
それに中国が喜ぶだけだしね
書込番号:24100925 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
皆さん、ご返信ありがとうございます。
水素エンジン、あるいはFCV(水素燃料電動車)について車の製造過程まで遡ってのご意見がいろいろあるのは承知しておりますが、
この度のNews(このスレ)の一番注目点は、
「水素エンジン車」と言うところではないでしょうか。
すなわち、レシプロエンジンが生き残れそうだと言うことだと思います。
このエンジンが実用化されれば、今の自動車整備方式が残る(多少?の方式変更があるでしょうが)ことになり、何百万人といわれる車にかかわっている方たちの、仕事が残り、引き継がれるのです。
自分は、FCVの方が本命かと思っています。(‥‥MIRAIを購入すると言うことではなく)。(航続距離の関係=→水素燃料が圧縮気体であるため、多くを搭載できない==即ち、航続距離が短い)
※ガソリンの熱量と水素(H2)の重量当たりの熱量はH2の方が大きいと思いますが、車載重量はガソリンタンク50Lはx.75g/L=37.5Kgに対し、MIRAIでの圧縮H2=141L≒8.8Kg‥‥よって航続距離が短い。この点は専門家さんにお任せ。
‥‥いづれにしても、トヨタさんにはH2エンジン車の開発も頑張ってほしいですね。その為にはCarUserである我々はどの様な応援の仕方があるのか‥‥。トヨタ車に乗り続ける?‥‥?。
書込番号:24100953
0点
これからの地球環境とエンジン関係の仕事に携わる人達の事を考えると、水素エンジン車の開発に期待したいですね。
水素の貯蔵タンクの強度や価格、水素の貯蔵量の少なさなどまだまだ問題は山積みですが、トヨタだけではなく全自動車メーカー一丸となって開発していけば、実用化は可能だと感じます。
水素は水を電気分解して生成し、水素の生成に使用する電気は太陽光や水力・風力などの再生可能エネルギーを利用する。
水素ステーションの普及には、一定の補助金を出す、一定の距離(範囲内)に一か所以上設置するなどの条例を定めるなどして官民協力して普及に努める。
何か手を打たないと地球環境の悪化に歯止めが掛からないと思いますので、水素エンジンの開発・普及に期待したいと思います。
書込番号:24101428 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
こんな記事が出ました。
車の爆音が好きな方には、環境問題解決とともに ”爆音” も楽しめそうですね。
以下、Car Watch,編集部:谷川 潔の記事から(紹介)。
https://kakaku.com/auth/bbsnew/Input.asp?ParentID=24095840&BBSTabNo=8&CategoryCD=7010&ItemCD=701001&MakerCD=7001&SortID=24095840&ProductID=K0001318440&SortRule=1&ClassCD=&ViewLimit=0&Page=1
今回、実際に富士スピードウェイで公開された水素エンジン搭載「カローラ スポーツ」の排気音を聞いてみたが、基本的にはガソリンエンジン車と変わらない。レーシングマシンとしては大型のマフラーを備えるせいか、くぐもった排気音は排気量なりのボリュームがあるもので、佐藤GRプレジデントのいうようにクルマ感のあるものだ。
匂いについては、それほど近くから確認していないが、何も感じることはできなかった。実際、エンジンオイルの燃焼は極めて小さく、匂いが分かるものでないとのことだ。
また、今回、水素エンジン車で課題となっている燃費についてもトヨタ側から目安が語られた。トヨタスタッフによると、燃料については濃さを調整している段階で、現在の目安では10周以上は走ることができるというもの。10周というと富士スピードウェイの全長が約4.5km程度なので約50km程度は走るということになる。今回、水素エンジン搭載「カローラ スポーツ」が記録した最速ラップが2分4秒301なので、ざっと20分ごとに水素充填のためにピットインすることになる。
〆
書込番号:24106298
0点
>ざっと20分ごとに水素充填のためにピットインすることになる。
タンク交換みたいな技術的見た
書込番号:24107134
0点
走り出しましたね。
先ほどNHK 総合 19:00からのNEWS7 でも取り上げられましたね。MAX 200KM/Hで走ったとのこと。
水素エンジンを搭載する、カローラスポーツで討って出ることとなったのだ。ただし、燃費に関しては未知数とのことで、一説には連続周回は10周程度ということで、しかも水素充填はピット裏の専用ステーションで行われるため、勝負は度外視での参戦
レース中に使用される水素は、福島県浪江町の「福島水素エネルギー研究フィールド」にて製造された水素を使用する。水素活用の促進によりインフラ拡大を目指すだけでなく、経済復興・地域の活性化に向けた取り組みにもなっているようだ。
‥‥との事です。詳しくは
Car Watchの水素カローラが走る富士24時間、予選は雨のためディレイ中 - Car Watch (impress.co.jp) をご参照ください。
書込番号:24150004
0点
「スーパー耐久シリーズ 2021 Powered by Hankook 第3戦 NAPAC 富士SUPER TEC 24時間レース」(富士24時間)は22日15時にスタートが切られた。
RSPONS モータースポーツ 記事《雪岡直樹》氏の記事から
https://response.jp/article/2021/05/23/346048.html
https://response.jp/article/img/2021/05/23/346048/1635961.html
以下要点のみ。詳しくはモータースポーツ誌 レスポンスさんの上記URLをご参照ください。
今回のカローラスポーツにはMIRAIの水素タンクを4本搭載(うち2本はボディサイズの関係で短い)して180Lの水素を搭載している。パワーは、ガソリン車よりも少し落ちる程度の出力が出ているとのこと。(直線路で最高200Km/Hrとの事)
180Lの水素タンクを積むが、12〜13周を目安に、ときに10周程度、ときにもう少し周回を重ねてからピットインを繰り返しながらゴールを目指していく。レースを走るガソリンエンジン車は、1時間前後走行してからピットで給油などを行うことに比べれば、周回数は圧倒的に短い。そして水素の充填は1回に7〜8分程度かかると言う。さらにドライバー交代やタイヤ交換なども含めれば、もう少し時間がかかる計算になる。
スタートしてから12時間が経過した3時現在、水素カローラは長めのピットインをしているが、128周を周回し、14回のピットインをしている。そして12時間先の23日15時のゴールを目指し走行を続ける。
この記事の続きは追って投稿掲載されるでしょう。
30年先を見据えて技術開発‥‥と記事表題にありますが、是非開発速度もレース並みに加速、高速化願いたいですね。カーボン(Co2)低減し地球のために、人類のために‥‥地球生命のために。
書込番号:24151607
3点
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