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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| アトレー 商用車 2021年モデル | 244件 | |
| アトレー 商用車(モデル指定なし) | 89件 |
60Kmでオートクルーズを掛け、前車との速度差があり全車をロスト、
しばらく走り、信号待ちの全車に近づくも全車を認識せず、そのまま60Kmで
走ろうとします。当然ブレーキは踏みますが。
このような事が、何回か出ています。皆さんの車両で同じような事があった方いますか?
参考までに教えて下さい。よろしくお願いいたします。
書込番号:25560780
3点
何を考えているのかわかりませんが、一般道での使用は推奨されていません。
事故起こしても車のせいにしないでください。
書込番号:25560790
26点
郊外で車がほとんどいないようなのなら一般道でも使えるだろうが
自分のフィットでも一般道ではほとんど使わないよ
書込番号:25560793
6点
>遊ぱぱさん
お使いのACCは静止車両対応型ですか?
静止車両対応型でない場合は静止車両には突っ込んで行きます。上手くすればAEBで止まるかも知れません。
書込番号:25560804 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
アトレーの取説の、全車速追従機能付ACCを使用してはいけない状況の一つのところに、
●交通量の多い道 ●一般道(自動車専用道路以外)とあります、信号があるなら一般道じゃないですか。
あと車間制御モードが正しく作動しないおそれのある状況も何点かありますのでお読みください。
それとまさか定速制御モードにしてるとかはないですよね、それならずっと60キロで走り続けますので。
書込番号:25560817 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
停止車両があるときは使用してはいけないとマニュアルに書いてありますよ。
すなわち停止車両には反応しない場合があるということです。
そのほかにも一般道での使用も使ってはいけないと書いてあります。283ページを熟読してください。
https://www.daihatsu.co.jp/service/torisetu/atrai/pdf/hijet_cargo_atrai_full_2204.pdf
先行車=停止車両ではないです。あくまで先行して走行してる車両の事です。
書込番号:25560879
2点
>信号待ちの全車に近づくも全車を認識せず
システムから見たら、
静止している車両と道路の固定物と見分けがつかんのよ。
だから検知できた時点で静止しているものは、
ACCが追尾する対象にならない。
追突ギリギリになれば緊急ブレーキが作動する、
ハズだけどね。
そのうち画像認識AIで、前方にあるのが車なのか、
どういう意図で静止しているのか、まで判断するようになれば、
こういうシチュエーションでも使えるようになってくるでしょ。
書込番号:25560895
1点
同じダイハツの全車速追従型のACC付き車に乗っています。
信号待ちで既に停車している車両に対してはACCは同じく反応しません。
一回先行車をロストしてしまうと、次に捉えた先行車が停車中の場合ACCは反応しません。
ACCは先行する車両をターゲットにして追従するものなので、先行車をロストせずに追従中、先行車が停車すれば自車も追従して停車します。
そのためACCが先行車を追従していない状態で、信号待ちなどで停車中の車両に対しては緊急自動ブレーキでの対応になります。
書込番号:25560898 スマートフォンサイトからの書き込み
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4点
>遊ぱぱさん
使い方が違いますね。
ダイハツに限らず、ほとんどの「ACC(アダプティブクルーズコントロール)」は、停止車両を認識しません。認識するのは「衝突被害軽減ブレーキ」となり、速度が出ていれば衝突します。固定物や停止車両など速度差の大きい対象に対しては、あくまで人間が対応する必要があるのが現在のほとんどのシステムです。スレ主さんがやろうとしていることが出来るなら、とっくに自動運転車が道路を走っていますよ。
書込番号:25560909
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6点
>信号待ちで既に停車している車両に対してはACCは同じく反応しません。
すなわち現時点で日本で最も一般的な静止車両非対応型のACCですね。
だとするとスレ主さんの体験は正常です。
>そのうち画像認識AIで、前方にあるのが車なのか、どういう意図で静止しているのか、まで判断するようになれば、こういうシチュエーションでも使えるようになってくるでしょ。
自車線上前方の静止車両を一般の静止物から峻別しACCとして制御するACCは、私が知る限りですら、10年以上前から国内でも量販車に搭載されています。当然一般道でも使用可能なACCです。
もっとも前方車両の停止意図までは感知しません。「車線上(除路肩)にある前方の障害物は停止中車両であるので自車もブレーキングしてスムースに停止する」ように作られているだけです。当然その障害物を車両と認識しなければACCとしてはブレーキングせず進みます。
書込番号:25560918
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2点
>遊ぱぱさん
>> オートクルーズ
人や動物などの障害物回避行動やアイスバーンの道路でも対応しているのでしたら、
全自動化もいいかと思います。
そこまで実装すると、コストが掛かると思います。
書込番号:25560923
0点
誤り 10年以上前
正解 7年程前
私が初めて知ったのは2016年。
書込番号:25560924 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
正しい使い方が判らない人は、車に乗らないで下さい。この車に乗る資格、無しです。
”前車”と”全車”の区別もつかない程度だし、事故が増えるだけです。周囲が迷惑します。
書込番号:25560925
10点
停止車両には反応しない。←知らなかったです。
真面な回答を下さった方々、ありがとうございました。
書込番号:25560928
5点
>遊ぱぱさん
>静止車両には反応しない。←知らなかったです。
そうですね。取説には沢山の注意事項が記載されていて、その中に一行だけサラッと書かれていることが大半なので気づかない人はとても多いと思います。
しかも昔の取説だと例え一行だけサラッとであっても「静止車両には反応しない」旨が明記してある場合が普通だったのですが、最近はちょっと曖昧な表現が増えています。
このモデルの取説も見てみましたが「ACCを使用してはいけない状況」ではなく「正しく作動しないおそれがある状況」の一項目で「前方の車両、、、停止しているとき」(P285)と、作動する事もしない事もある風の表現です。昔なら「ACCを使用しては行けない状況」に書いてあったはずですが、この記載方法だと「作動するのが普通で状況次第では作動しない事もあり」とも読めます。
実は私も初めてACC付き車両を運転した時(2013年)に「あれ、信号待ちの車には反応しない」「なぜ?」と思いました。それでACCの作動原理や歴史などを調べていく内に「だよね」という事になりました。
ACCの発展としては普及期初期にはJamesP.Sullivanさんが書かれたように「検知できた時点で静止しているものは、ACCが追尾する対象にならない。」ように設計されました。如何に自車線前方を自車と同方向に移動する”物体”のみを検出し、他の静止物はもちろん移動物(対向車、横断車など)を排除するかが重要でした。つまり初期のACCは静止物には反応しないように作られていましたので、当然自車線上前方にある静止車両にも反応しません。(このさらに前段階は例えば「自車が30km/h以下になるとACC自体が作動停止する」というものもありました。)
しかし、私が知る限り、2016年頃から自車線上前方の静止車両を車両として認識し、ACCの機能で停止する車が市販されるようになってきました。形状・大きさ・色などが様々な上に、ある程度のカーブ前方でも自車線上の静止車両であると認識する事は高度な画像処理技術です。対象物体が車両であり自車線上にある事を正確に認識できなければなりません。建物・構築物・工作物・立木・柱・道路自体などや路肩の静止車両を誤認すると大変まずい事になります。
当初の作動速度は自車速度が50-60km/h程度までで、それより高速になるとスムースなブレーキング(低い減速G)に必要な停止距離を確保して対象車両を認識できないため、より高速では正確に作動しませんでした。単純にブレーキング開始が遅いので所定位置に止まれない、あるいはAEBほどではないものの急激なブレーキがかかる事になります。しかし最新の車は100km/hで接近しても前方静止車両を認識し停止するそうで、かなり画像解析能力が向上しています。
実は2018年に欧州のEuro NCAPが当時の車のACCのテストをしていますが、その中にトヨタと日産の車もあり、50km/hで静止車両に接近するテストでは両車とも上手く止まっています。
https://www.euroncap.com/en/car-safety/safety-campaigns/2018-automated-driving-tests
そして上述のように(私が知る限り)2016年には静止車両対応型ACC搭載車が国内でも市販されています。
しかし今なお日本国内において多くの日本ブランド車は「一般道で使わない」「静止車両に対応しない」としている理由を考えるとなかなか興味深いです。
話が飛ぶようですが関連することとして。
この取説には「一般道では使用してはいけない」と明記されています。これも昔は殆どの車で明記してありましたが、最近はこの一文が消えている車が増えているような気がします。
しかし一般道は道路構造・環境自体も道路利用者(四輪・二輪の車両のみならず)も自動車専用道に比べて格段に複雑ですので、一般道で使用できるACCには一般道で使用するように設計された処理能力のソフトウエアとハードウエアが必要です。
この車は「使用不可」と明記しているので一般道では使わない方が良いと思います。(技術的に可能な設計でも取説上ではダメと言っているかも知れない。)
書込番号:25561029
2点
重要なのは、前走車との位置関係が遠距離および速度差が大きい(相対距離が急激に詰まる)場合、車には前方の状況を判断して制御する能力はないということです。それを認識していないと、こういうことになります。
↓
https://s.kakaku.com/bbs/K0000822826/SortID=23286423/
書込番号:25561048 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
SMLO&Rさん
色々と、ご教授頂きありがとうございます。
知らぬ事とは言え、止まるのが正解と思っていましたので・・・
私の所は交通量も少なく、状況をわきまえれば一般道で使用しても横も田畑ですので、
危険と言う意識は少なかったかもしれません。むしろ使用して良い都会の高速の方が交通量も
半端ないかと・・・
(止めるのを、すべて頼っている訳で無く、ブレーキには足を乗せ準備はいつもしています)
ですから、止まらないのは故障?と思った訳で。
何気ない疑問を問いかけただけで、否定の数の多さに、最近では滅入っています。
まぁ、私の時代はキャブ・エンジン・マフラーの時代ですので(笑い)
Tたのメカニックを18から4年程しておりましたが、40数年の年月が経つと時代ですね・・・
足回り・ブレーキは差ほど変わらないのですが、E/Gと電子制御関係はさっぱりです。
ホント色々と教えて頂きありがとうございました。
書込番号:25561260
0点
滅入る必要はありません。
エマージェンシーブレーキも自動ブレーキと誤解してる方が多数いますからね。
衝突軽減ブレーキが正しくて、万が一衝突しても被害を軽減できることもあるって
機能なので衝突しない機能ではないですが誤解されてる方が多いようです。
車によっては、5km/h以上でしか機能しないとか、30km/h以上では衝突回避できない
とか搭載センサーやシステム能力によって動作条件が違うんです。
アトレーのマニュアルは、停止車両には機能しないという書き方をしてないので、マニュアルをよーく
読む必要がありそうだったので熟読してくださいって書いたんです。
とりあえず一般道では使うなと書いてあるので使わないようにしましょう。
私の車の取説には先行車が停止するまで、インテリジェントオートクルーズは機能し自車も
停止しますが、料金所での停止車両や停滞での停止車両には反応しませんと明記して
あるので理解しやすいですが、アトレーのマニュアルは少し不親切ですね。
雨降りや霧などで視界が悪い場合や一般道の坂道やカーブでも機能しない場合があるので
高速や自動車専用道路の視界や緩いカーブや勾配が緩い坂道でのみ使用しましょう。
書込番号:25561569
0点
全車速対応ACCと書いてあっても停止車を認識しないという事なんですね。
カタログには”全車速追従機能付きACC”と明記があります。カタログ記載の注意事項には特、停車車の事は特に書いていませんでした。詳しくは取扱説明書をご確認くださいと記載があったので調べました。すると一般道では使用してはいけないの記載のほかに、■ 車間制御モードが正しく作動しないおそれのある状況の欄に● 同じ車線に停車中の車がいるときとの記載がありました。私も、現在時速30km以上対応(HONDA)のACC車に乗っていて不便を感じることが有って、この車種の全車速対応ACCに惹かれ買い替えを検討していましたが、考えを新たにしました。情報の投稿ありがとうございます。
書込番号:25978234
0点
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| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 19 | 2024/11/29 11:49:52 | |
| 10 | 2023/10/04 19:09:41 | |
| 30 | 2022/11/22 23:09:42 | |
| 5 | 2022/05/24 18:19:05 | |
| 13 | 2022/08/27 15:09:02 | |
| 6 | 2022/03/01 0:35:55 |
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