ノアの新車
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自動車 > トヨタ > ノア 2022年モデル
現行型のハイブリッドを所有しています。
通勤経路の少しばかり勾配がキツい下り坂をEV走行中、50km/hほどで20秒ほど下っていると勝手にエンジンがかかります。
バッテリーの残量、油温、気温などに関係なくほぼ必ず同じ坂で再現します。
ACC使用時だと長い下り坂や急な減速でエンジンが始動する制御があるのは知っています。
しかしこのケースではバッテリーが半分程度でもエンジンが始動するため、どういう意図での始動なのか分からず、燃費が悪化していそうでモヤモヤしています。
もしこの事象についてご存じの方いらっしゃればご教示いただければと思います。
書込番号:26380927 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>50km/hほどで20秒ほど下っていると
40Kmなら掛からないで いいですか
なら 50Kmだと空気抵抗が大きいから(速度の3乗)しょうがないかと
書込番号:26380942
0点
40km/hまで落としたことがないので、次回検証してみようと思います。
50km/hでエンジン始動後は、20km/hくらいまで速度を落とさないとEV走行に切り替えられませんでした。
書込番号:26381023 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Xnightさん
強い降坂でのエンジン始動と言うことですが、アクセルオフでエンジンブレーキですよね?であれば燃料は噴射していないので燃費は気にすることないと思います。
回生ブレーキでは制動力不足と判断してエンブレに切り替える制御があるのかな。
書込番号:26381035 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
速度が下り坂で上がり方が多いとエンジンでブレーキをかける為?
かな
ディーラーに聞くのが近道ぽいですが…
細かな制御関係は分からないと思います。
書込番号:26381040 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Xnightさん
ノアには、プロアクティブドライビングアシスト[PDA] が付いていますよね?(最新型は標準装備)
PDAの設定がONであれば、先行車、前方カーブを認識して減速制御が入っているのかもしれません。
普通は、回生ブレーキ(+摩擦ブレーキ)で減速させると思いますが、エンジンブレーキ(モータリング)を併用して減速させる条件があるのかもしれません。 なお、モータリングではガソリンは消費しません。
PDAの設定をOFFにして気になる挙動が変われば、PDA起因と判別できると思います。
書込番号:26381047
1点
みなさんありがとうございます。
PDAの設定も試してみようと思います。
燃料カットでエンジンが始動しているということで、それなら確かに燃料は消費しませんが、せっかく回収できるはずの回生電力を抵抗として捨ててしまっているのが勿体ないですね。
書込番号:26381057 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Xnightさん
トヨタのハイブリッド車の制動制御一般論で言えば
「回生ブレーキでは制動力不足と判断してエンブレに切り替える制御がある」
だと思います。正常な動作ですし、この場合燃料噴射はほぼ無いので燃費悪化はしないです。
書込番号:26381063
0点
>Xnightさん
>せっかく回収できるはずの回生電力を抵抗として捨ててしまっているのが勿体ないですね。
いいえ、下りの位置エネルギーを電力として回収できない状況下ではエンジンブレーキで熱エネルギーとして安全に放出します。
回収能力を超える状況はバッテリー残量以外にもインバータやモータ・ジェネレータの温度制限にひっかかる、高速域での回生効率低下などがあります。
殆どの状態で回収出来るシステムを作ることは理屈では可能ですが、実用性を考えると合理的でも最適でもないと言う話です。
書込番号:26381075
5点
私も現行ノアに乗ってるのでコメントしますね。
私の経験則では下り坂でエンジンが掛かるのは、以下の4つのどれかだと思ってます。
1. 水温低下
2. バッテリー充電量増大
3. 先読みエコドライブ(先読みSoC制御) ※DA+限定
4. 坂道データのある道路を下り中
Xnightさんのお話では1と2に関係無く再現するとの事なので、3か4の可能性が高そうです。
DAの設定で下記の先読みエコドライブをoffにして再現しなくなれば3、再現するなら4だと思います。
歯車 > 車両カスタマイズ > 走行支援の設定 > 先読みエコドライブ
4は8インチDAでも共通な様で、バッテリー充電量(SoC)が60%を超えてかつ50km/h以上になるとエンジンが掛かる様に感じてます。
再現される道が国道や整備された大きめの道路でしたら4の可能性が高そうに思えます。
4を採用されてる理由は、勝手な憶測になりますがバッテリー満充電状態になって回生ブレーキが作動しなくなるのを少しでも減らしたい為に早めにエンブレを作動させてるのだと思ってます。
書込番号:26381081 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>SMLO&Rさん
なるほど、たしかにそれは合点がいく気がします。
ただ、チャージインジケーターではメモリ半分行かない程度の下り坂なのですが、チャージインジケーターが振り切っていなくても油圧ブレーキやエンジンブレーキが介入することがあるのでしょうか?
書込番号:26381089 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Xnightさん
車の制動設計を考えると「安全にエネルギーを処理できるか」が重要です。
ノアを運転した事はありませんのでそのフィーリングは分かりませんが、制動強度(緩いブレーキか急ブレーキか)と制動維持時間(一瞬かしばらく継続か)に応じて(ハイブリッド車の場合)
回生制動(電力としてエネルギー回収)
エンジンブレーキによる制動(熱エネルギーで放出)
油圧ブレーキによる制動(熱エネルギーで放出)
の順に、あるいは単独、更には最適に組み合わせて使用します。
ここしばらくの回生制動使用累積が「これ以上続けると過剰使用になる(過熱など)」と判断されたら他の制動に移行すると言う事でしょう。
書込番号:26381105
2点
>Xnightさん
>チャージインジケーターではメモリ半分行かない程度の下り坂なのですが、チャージインジケーターが振り切っていなくても油圧ブレーキやエンジンブレーキが介入することがあるのでしょうか?
以下のような理由があると思います。
駆動バッテリーへのチャージ電流(MAX)は変動する。
低SOC&25℃を100%とした場合 SOC=60%&0℃ なら70%程度か?)
さらに、安全のために以下のような制御があるのかもしれませんね。
ドライバーが意図した制動(フットブレーキを踏んだ、シフト切り替え)では、最大電流でのチャージを許すが、車が自動制御する場合には、最大電流でのチャージはしない。これで制動力が不足する場合には、エンジンブレーキ(モータリング)を開始し、ドライバーにフットブレーキの使用を促す。
書込番号:26381164
0点
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