N-ONE e:
N-ONE e:の新車
新車価格: 269〜319 万円 2025年9月12日発売
中古車価格: 268〜331 万円 (8物件) N-ONE e:の中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| N-ONE e: 2025年モデル | 161件 | |
| N-ONE e:(モデル指定なし) | 433件 |
N-ONE e: N-VAN e: 同じ駆動バッテリーと推測しますが
性能表やQ&Aには、リチュームイオンバッテリーとしか記載がありません
リチュームイオンバッテリーの種類はなんなんでしょうか?
書込番号:26316142
2点
>デジタルエコさん
>リチュームイオンバッテリーの種類はなんなんでしょうか?
AESC社製の三元系(ニッケル(Ni)、マンガン(Mn)、コバルト(Co))正極材のバッテリーです。
エネルギー密度が高いため、29kWh余りのバッテリーをコンパクトな車体に搭載できることが、メリットでしょう。
書込番号:26316160 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
tarokond2001さん
個人的に、三元系のイメージが・・・・・
法人モデルのフィットの様にScibを期待していましたが
せめてLFP
こらからもScibは無いですネ。。。
書込番号:26316171
0点
>デジタルエコさん
SCiB電池は非常に高性能で三元電池の10倍くらいの
寿命、超低温でも使え超急速充電も可能。
但し致命的な大きな欠点が2つあります。
価格が非常に高い。
セル価格(電池パックではない)が東芝からの
正確な価格は出されていませんがkWh当たり3.1万円
LFPだとkWh当たり5-6000円まで下がっているので
5-6倍高い価格となります。
なので補助金がたんまり出るバスなどや
劣化しないので小容量でマイルドHV(マツダなど)
などに使用が限定されます。
もう一つは電圧が2.3-2.4Vと非常に低く三元電池3.6V
LFPの3.2Vに比べてエネルギー密度が低い。
代表的な20Ahで30kWhだと630個も必要。
その為、非常に重たく大きくなってしまうため
乗用車での採用が難しい。
高電圧版の研究も進んでいますが何にしても
価格の高さで普通のEVには難しい。
書込番号:26316312 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>デジタルエコさん
>こらからもScibは無いですネ
たぶん、無いですね。
バッテリー電圧が2.4Vなのは、如何ともし難いです。
容量を多く積むためには、三元系の1.5倍の量を積まねばならない=コスト的に厳しい、ということですから。
LPFが主流となりそうですが、LPFにも「電圧(3.2V)」と「低温に弱い」という弱点がありますし、
三元系には「高いエネルギー密度」=「高容量化が容易」というメリットがあります。
メリットとデメリット、そしてコストを各メーカーがどう判断するか、でしょう。
三元系リチウムイオンバッテリーに良くないイメージをお持ちのようですが、
リーフを12年ほど乗ってきて、感じたことを一言。
「劣化」については、現行リーフの古い三元系バッテリーでも不満はありません。
(SCiBバッテリーの長寿命は、車の寿命を超えるので、結果的にオーバースペックだと思います。)
現行リーフの三元系バッテリーで不便な点=改善が必要なのは、「急速充電性能」だと思います。
急速充電を繰り返すことで、バッテリー温度が上昇するので、
積極的な冷却により、走行中に温度を下げることができれば、
長距離を走る(急速充電遠繰り返す)ことができると思います。
そうなれば、私的には不満はありません。
書込番号:26316359 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>デジタルエコさん
SCiB Nb であれば10C充電が有利 3min GO!
12月からタイ・バンコクで五ヶ所のステーションで実証試験を3月まで行うようですyo.
バイクタクシーではありますが、単相電源から蓄電池経由で急速充電 Amp Drive
毎日充電しても五十年以上使える電池は全固体電池含めて聞かないですよネ
ポタ電 500 / 2000W 発売予定とのことですので楽しみです
3〜6分間で200km以上走行できれば90〜100kWhの駆動バッテリーは必須ではなくなるかも?
書込番号:26317966
2点
>Aki_Hiさん
SCiB Nb(ニオブ系)の実証実験が始まるんですネ!
知りませんでした
三菱アイミーブ(10.5)SCiB搭載車
10年超えても劣化が皆無の情報やカキコミありますネ (^^)/
書込番号:26318350
0点
>デジタルエコさん
SCiB の劣化しないバッテリーにはからくりがあります i-MiEV M
普通充電 70% を越えると電流を流さない電圧のみの状態となり
セルバランスを整えるかのような動作をします(時間は都度異なる)
20Ah並列 = 40Ah 公称ですが 実測値は 42Ah ですので初期が 105%
SoC 1%とか3%で放置はやらない 39.7Ahまで低下、容量測定後 42Ah
容量測定と言う名の充放電実測値測定と容量の回復
117直列と仮定すると243〜314V 0〜100% @2.008〜@2.69Vセル(実測Max2.70V)
直近の急速充電 93%まで10分間 5.049kWh
SCiB Nb 50Ahセルであれば並列100Ah 25kWh 6分充電90% 3分充電20-80% 10C許容
全固体バッテリーなどの次世代では、5Cや10C充電が当たり前と成るのでしょうne.
書込番号:26320316
1点
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N-ONE e:の中古車 (8物件)
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