CX-5の新車
新車価格: 281〜413 万円 2017年2月2日発売
中古車価格: 108〜466 万円 (3,244物件) CX-5 2017年モデルの中古車を見る
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自動車 > マツダ > CX-5 2017年モデル
2013年KE式CX-5 XD 2.2Lディーゼルを購入してもうすぐ10年、約13万km弱走行というところで、とうとう走行不能となってしまいました。
2022年7月、80km/hr程度の速度で高速道路走行中に、突然、速度が低下し始め、アクセルペダルを踏み込んでも、ブォーンという音とともにエンジン回転数が急激に上がるだけで、速度は徐々に低下したため、慌てて路肩に惰性で停車し、そのままディーラーまでレッカー送りとなりました。メーターパネルの警告表示の点灯や警告音はありませんでした。診断の結果、ミッションの故障ということで、ミッション交換となり、約50万円の出費でした。
その後、2か月ほど走行はできていたのですが、今度は通常速度で走行中に、車体前方からカタカタ(カラカラ)という金属音のような音がしだしたため、再び慌ててディーラーに持ち込みました。今回も、メーターパネルの警告表示の点灯や警告音はありませんでした。検査していただいた所、今度は、エンジンの圧縮不良、エンジンオイルの2Lほど異常減少があり、エンジン内で異常消費されており、エンジンの故障で交換が必要であると判断される、ということで、約76万円の修理見積もりとなってしまい、今度はさすがに、泣く泣く廃車を決定しました。
ディーラーのお話では、前回のミッション故障と、今回のエンジン故障は関係なし、ミッション故障の原因は不明だが極めて稀な現象であること(メーカーで調査中)、エンジン故障の原因は、オイル交換の頻度が空いていたためだろう、と説明されました。前回のミッション交換時は、エンジンは動いていたため、エンジンの検査はしていないし、その時点でエンジンオイルが減少していたか確認はしていない(前回、ミッション交換時に、エンジン着脱はしていますが・・・)、とのことでした(高速道路で停止するなんて言う重大故障なんだから、エンジンくらい見ておいてくれよ、と素人ながらに思うところなのですが・・・)。
これまで、購入から5年目までは本ディーラーで車検、オイル交換を行っていましたが、それ以降は転居に伴い、大手民間車検会社で車検、約半年毎(計算上は約6,500km毎)のオイル交換(スカイアクティブD対応オイル)をしていました。通勤では、片道5km程度を往復、週末は片道100〜200km走行だったため、シビアコンディションに近い状態だったとは思いますので、メーカー推奨(5,000km毎の交換)よりは、確かに交換頻度は少なかったかと思います。9年目にして、再び転居により、もとのディーラーのある街に戻りましたが、あえなく以上のような経過を辿った次第です。
ディーラーには、「もし仮に、オイル交換を5,000km以内、車検も御社でお願いしていたら、保証の対象になっていたか?」と訪ねましたが、「エンジンの保障は5年100,000kmまで、延長保証でも7年14万kmまでですので、対象外です。」とのことでしたので、何をどうしていても、保証の対象外だったということですので、当然ですが、9年目の故障は、こちらでは対策の仕様もない、仕方のないことだったのだと思います。
「これまで、当該車両では、エンジンのリコールが数回あり、その都度、修正を行ってきたが、その対策がまだ不十分だったため、今回、エンジンが故障したのではないか」とディーラに質問しましたが、「リコールの範囲で対応している」との返答でした。これ以上は、素人には原因追求のしようがありませんし、故障理由の証明も不可能ですので、諦めました。
度重なるリコールなどもありましたが、車自体も、ディーゼルの力強い乗り心地も、大変気に入っており、とても愛着のあった車でしたので、今回の故障は、本当に本当に残念でしたが、10年近くは乗ることができたので、これがこの車の寿命だったのだと思うことにしました。
10年弱で故障したのが、個体差だったのか、シビアコンディションのせいか、メーカー推奨より交換頻度が少なかったからなのか、KE式スカイアクティブDエンジン自体の問題なのかは分かりませんが、どうやら、ずぼらな自分では、繊細なディーゼルエンジンを扱うには雑すぎたようですので、さすがに今回は再びディーゼルに買い替えする勇気はありませんでした。
中古車市場高騰の中、2022年年次改良のため、CX-5の新規注文が停止しており、新車も注文できずに困りましたが、運良く、状態の良い2021年年改良後のKF式 cx-5 sports appearance 2.5L試乗車上がりの中古車、走行距離200kmのものが見つかり、定価から約60万円引きで購入することができました。
納車までもうすぐですので、次回こそ、10年以上の長いドライブライフを楽しみたいと思います!
書込番号:24937830
30点
おめでとうございますって言っていいのか?
ディーゼルにしてはよく持ったんじゃないの
だけど良かったんじゃないですか
初期のcx5は既に古くさいし、今のモデルは洗練されてるから
200kmだと約30人位かな?試乗したのは
新車値引きが40万として、試乗分が20万
そこはビミョーだけど即納でしょ?
書込番号:24938068 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>来訪者さん
耐久性が持ち味のディーゼルエンジンが14万キロ程度で故障することがあることに驚きました。
私はガソリン車ですが13万キロで乗り換えは正解かな。
今の車なら20万キロは余裕だというご意見が多かったのですが、個体差はありそうですね。
ちなみに下取り価格は130万円は超えました。
さすがに2回目の修理費75万円は厳しいですね。
新しい車に買い換えたことは正解だと思います。
書込番号:24938098 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
9年で13万キロですか?
良く持ったというべきか?やっぱりその程度か!というべきか?よくあることなのか?よっぽど不運で当たりが悪かったのか?
昔パジェロに乗ってた頃10年18万キロ乗ったけど重篤な故障は無かったです。それでも結構な下取り付きました。
その後マツダのCX-7 9000キロ走行の中古車で4年8万キロでCX-5 KE型に乗り換え5年11万キロ走行。次もCXー5KF型に乗り換え、5年8万キロで今年3月現行CX-5 KFに乗り換え。
やっぱり耐久性に不安があるので、延長保証に入って、延長保証切れる前,2回目車検前に乗り換えすることにしてます。
長距離ドライブ旅行が多いので、旅先で重大なトラブルはいやなので。
書込番号:24938120
5点
>くまごまさん
>耐久性が持ち味のディーゼルエンジンが14万キロ程度で故障することがあることに驚きました。
それって黒煙を吹いてた昭和の感覚だと思う。
昔は、高圧縮率に耐えられるよう頑丈だったし、その分、すごく重かったし。
クリーンディーゼルは、仕方ない面もあるし、だから良くなったこともあるし。
書込番号:24938155 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>ホントの事が知りたいでござるさん
コメントいただきありがとうございます。
本当に愛着のあった車でしたので、できれば、まだ数年は乗りたかった(ので、1回目はミッション交換しました)のですが、残念ながら、天寿を全うしたと考えております(早逝ではありましたが・・)。
そうですね、お値段も(この時期にしては)お安く感じましたし、2週間程度で納車可能ということでしたので、現車を確認して即決しました。
新車購入時も、いろいろネガが聞こえてきましたが、自分の車だけは違う、と思っていたのですが・・・(笑)
書込番号:24938199
2点
>くまごまさん
はい、ディーゼルだからこその高寿命と信じていたのですが・・・。
本当に、今回のことがあり、KE系ディーゼルエンジンにお乗りの方は、車が動くうちに、一刻も早くに売却しておくのをお勧めしたいと心から思います。
幸いにも、中古車買取市場が高騰しておりますので。
書込番号:24938212
4点
>定年再雇用さん
おっしゃる通り、今回のことがあって、ディーゼルエンジンであるなら延長保証が必須、保証切れ前に乗り換えるというのが、一番賢い方法だったんだなあと思います。
今回まさに、2回とも、偶然にも、長距離帰省の前日に故障したため、帰省先で壊れなくて良かったなあと・・・。
車が最後に、孝行して守ってくれたんだと思っています。
今回は、歴史の長い自然吸気式ガソリンエンジンですので、さすがにそうやすやすとは壊れないことを願っています(笑)
書込番号:24938223
3点
>Pontataさん
そうなのですね、発売当初、新型のディーゼルエンジンなので、走行性だけでなく、耐久性も昔より上昇しているはずだ、と信じ込んでいました(笑)
本当に、動いてくれているうちは、とても良い楽しい車でした。
結婚式のときも、我が子を初めて迎えたときも、一緒だった、思い出がいっぱいの車でした。
KF系であれば、耐久性も悪くはないという話も聞きますが、さすがに高速道路で急に止まるという恐怖の経験をしましたので、2回目はディーゼルエンジンは選べませんでした(笑)
書込番号:24938232
3点
古臭いってそれあんたの感情でしょ。
初期のcx5乗りも集まってるここで、言い方悪いなー。
書込番号:24938451 スマートフォンサイトからの書き込み
17点
>来訪者さん
>さすがに高速道路で急に止まるという恐怖の経験をしましたので、2回目はディーゼルエンジンは選べませんでした(笑)
他社への乗り換えは考えず、CX-5の純ガソリン車を選んだんですね。
スレ主さんにとっての CX-5の純ガソリンを選んだポイントって何なんですかね?
乗り心地、デザイン、高速巡航性、エンジン音、価格、即納
私としては
・ディーゼルの魅力はトルクと省燃費だと思いますが、最近になってHEVが省燃費に加え、モーター(+駆動バッテリ)強化でトルクフルな加速が楽しめるようになってきたので、ディーゼルの優位性が揺らいでいると思っています。
・純ガソリンについて言えば、(価格、納期がネックでない限り)ディーゼルに乗る人が純ガソリンに買い替えることがイメージできません。
書込番号:24938481
2点
>MIG13さん
コメント頂きありがとうございます。
雪国なもので、視界の高いSUVの4WDで、即納できる中古車ということが、まずは第一条件でしたが、私個人の車選びの優先順位は、見た目、お値段、走りのフィーリングの順だと思います。
現在発売されている中で、見た目の個人的な好みで合致するのがCX-5(2021年改良後)、ハリアー(2020年改良後)、ティグアン、XC-60でしたが、(ミッション修理で50万円損害が出ていることもあり)、年式の新しい中古車でも、後ろ3つは予算オーバーでした(本当に、最近の車は高くなりました・・・。)。
CX-5自体に愛着があったということもありますし、CX-5以前はデミオDE系に乗っていて、当時、マツダのガソリン車のフィーリングに全く不満がなかったということも、後押しだったと思います。
ハイブリッドはどれも高すぎますし、ディーゼルは自分はしばらくセレクトできませんので、必然的にガソリン車一択になってしまいますね(笑)
後は、もうすぐ発売のシトロエンC5Xなんかも、4WDとお値段に目をつぶれば(笑)、とても好みの車です。
コメント頂きありがとうございました!
書込番号:24938512
1点
>来訪者さん
>視界の高いSUVの4WDで、即納できる中古車
確かに、新車に近い車を前提にすると今は選択肢が少ないですね。
書込番号:24938527
1点
>MIG13さん
おっしゃる通り、中古車価格の上昇により、3〜5年落ちの車があまり安くなっていないため、逆に、新車価格から2割ほど安く買える試乗車上がりの1年未満車の方が、相対的にお安く感じられるという、なんとも買いにくい状況(しかし買わざるを得ない状況)で、選択肢がそう多くない中、大変困りました(笑)
書込番号:24938535
1点
ハラダの倅です。
>来訪者さん こんにちは
13万キロでミッション、エンジンがイカれるなんて正直驚きです。
タクシー等の営業車なら30〜40万キロ普通ですし定期的な手入れしてれば乗用車でもエンジンやミッションは廃車になるまで20万や30万位は壊れることは無いと考えてました。
この車って設計寿命の考え方がヘビーデューティー用とは根本的に異なるのでしょうかね。
実は4年前 今の車(BMW 2Lディーゼル車)を購入する時にCX-5にしようか悩んだ経緯がありまして、既に9万超えてますので次はCX-5のディーゼルをと考えていました。
貴重な情報どうも有難うございました。
書込番号:24938705
1点
>ハラダヤンさん
コメント頂きありがとうございます!
はい、私自身もびっくりです(笑)
ディーゼルエンジンが壊れたのは、ああやっぱり、というところも正直ありますが、こっそり、ミッションが原因不明(メーカーでも検査中)で壊れたのところの方が、なにげに衝撃的だったかもしれません。ちなみに、私はかなり慎重な運転をする方で、急な発進・停車はほとんどない、常時、ソフトな運転をしていたと思います。
もちろん、たまたまの個体差だった可能性もあるとは思いますが、正直、今の車が、10万キロくらいで・・・、という気持ちもあります。
なにかの参考になりましたら幸いです(^^)
書込番号:24938734
0点
うーん? マツダのオートマは長持ちしますよ
エンジンは壊れますけどね
私は1度も壊れてません
アテンザとcx5だけど
距離はとても出てます
しかしスレ主さんのディーラーはリビルト品の提案はなかったんですか?
多分20万くらい?
9年落ちで新品の見積もりを出すとはなんかですね
書込番号:24938805 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ホントの事が知りたいでござるさん
中古のお品も、お願いして探しては頂いたのですが(民間他社業者含めて)、円安の影響もあるからなのか、国内にほとんど在庫がなかったらしく、あっても新品とほとんど値段が変わらなかった、と説明頂きました。
本当に、中古車も中古部品も、買いにくい時期になってしまったものです・・。
書込番号:24938834 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ディーゼルだからこその高寿命と信じていたのですが・・・。
昭和世代の私も、教習車がディーゼルだったりで、
ディーゼルは高寿命と習ったものです。
しかし、マツダのクリーンディーゼル登場から10年経ち、
今の評価は、昔のディーゼルエンジンと違っていくらアルミ合金が
進歩したからと言っても、アルミ(合金)が多用されてるので
圧縮比の高さから、下手したらガソリンエンジンより壊れやすいと
言われるようになってしまいましたね。
書込番号:24939151
1点
>みどり2005さん
高性能になった分、耐久性は昔ながらの仕組みの方が良かった、という事は、どの製品にも当てはまることなのかも知れませんね。
せめて、あと5年くらいはもってほしかったのが正直な気持ちですが(笑)
書込番号:24939165 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>みどり2005さん
>圧縮比の高さから、下手したらガソリンエンジンより壊れやすいと
マツダのディーゼルの圧縮比は、ガソリンエンジンとそう変わらんのよ。今はガソリンでも14もあるし、ガソリンターボでも12とかあるから。
だから、昔のように頑丈である必要がなくなったとも言えるわけで。
昭和のディーゼルは、NAが多かったんだよね。それに何と言っても黒煙を吹いてた。
私も免許を取った直後は、実家のジェミニディーゼル(FR)だったから、初ドライブデートはジェミニだったよね^_^ 峠で大型車が抜けなくてねぇ…^_^
エンジンオイルの問題は仕組みにも関係するし、昔からシビアだったけど、ターボ、EGR、DPFが加わったことで、よりシビアになったし、問題が複雑にもなったと思うんだよね。
どこぞの整備士が言ってるように、もう少しマツダが真摯に現状把握に努めていたら、悲しい思いをする人が少なくて済んだかなぁ…と思うよね。
まぁうちにもアクセラ22XDが2台あるんだけど^_^
ちなみに添加剤は入れてないよ^_^
書込番号:24939471 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>Pontataさん
>今はガソリンでも14もあるし、
そいつの耐久性も不安しかないですね。
書込番号:24939575
1点
>Pontataさん
ディーゼルエンジンの改良にも、歴史があるのですねえ。そんな知識もなく、好奇心だけでズボラな自分が手を出してしまったのがそもそもいけなかったのかもしれません(笑)
個体差は大きいと思いますので、たまたま私の車が当たってしまった、と思う方が、誰も悪くなく、気分的には良いのかもしれませんね。
書込番号:24939601 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ちなみに今乗ってるやつは10なので、全然耐久性に不安なく
安心して乗ってられますわ。もちろんいつかは壊れるでしょうが。
少なくともよく言われるタイベルやウォーターポンプ等を10万キロで
交換すれば、エンジン載せ替えしなければならないなんてことは
皆無だと思ってます。
書込番号:24939609
0点
連投失礼します。
といってもサンデードライバーなので、せいぜい20万キロ走れれば十分だと思ってます。
書込番号:24939615
1点
>みどり2005さん
そうですね、20-30万キロくらいは、安心して乗り続けられる事を乗用車には期待しますね。
まだまだ発展途上の技術の先駆けだったので、新しいKF系のエンジンでは、耐久性に支障が出ないように改良されていると良いのですが。
書込番号:24939704 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>2013年KE式CX-5 XD 2.2Lディーゼルを購入してもうすぐ10年、約13万km弱走行というところで、とうとう走行不能となってしまいました。
同じクリーン・ディーゼルだけど、以下2つは別物なんですよね。
@トラック向けディーゼル → 耐久性、信頼性、重視
A乗用車向けディーゼル → ドライバビリティ、燃費 重視
マツダの 2.2Lディーゼルは乗用車”専用”ディーゼルですから、
耐久性、信頼性 は二の次なんだと思います。
CX-60のディーゼルも尿素SCR無いから同じかな?
書込番号:24939737
1点
>みどり2005さん
>ちなみに今乗ってるやつは10なので、全然耐久性に不安なく
圧縮比が10とかって低いのは、耐久性のためではなく、ノッキング(異常燃焼)対策なのよ^_^ 解決するにはコストが掛かるから、圧縮比が上げられないだけ。
ディーゼルのこと、全く分かってないでしょ?^_^
昔のディーゼルは、圧縮比18とか、ガソリンエンジンとは比較にならんぐらい高かったんだよね。
高圧縮じゃないと自己着花しにくいからって面もあるし、だから熱効率が高かったわけでもあるし。
で、今のマツダディーゼルが圧縮比14が原因で壊れているわけじゃないじゃん。
いいよ、分からなければ別に^_^
書込番号:24939802 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>MIG13さん
当時も今も、新しい技術にチャレンジするマツダの姿勢には共感しますが、チャレンジには、当初予想出来なかった失敗はつきものでありますし、もしその新しい技術に何らかの欠陥が後々分かったのなら、メーカーとして、誠意を持って対応してくれるのであれば、メーカーの信頼性も更に増すのではないかな、と思います。
書込番号:24939835 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>MIG13さん
>CX-60のディーゼルも尿素SCR無いから同じかな?
尿素があれば、NOx対策が楽になる分、より高温燃焼できるので…ってのは確かにあるだろうけど。
でも、オイル希釈の問題は、そもそもディーゼルには仕組み上付いてまわるものだし、DPF再生も希釈に影響するってのは知らなかったけど、それなら尚更、尿素だけで全て解決できるものでも無さそうだよね。
3.3Dは、煤の発生自体を抑制しているから、DPF再生の負担が軽くなるとか、煤自体が少なければ、吸気側も詰まりにくくなるとか、昔よりはずっと良いんだろうけど。まぁお手並み拝見って感じかなぁ^_^
ただ、今も昔もオイル交換だけはサボれんなぁ…ってのは、つくづく思う^_^ 最近、輸入車でロングライフオイルに慣れてしまったから面倒だなぁ…とは正直思う^_^
書込番号:24939847 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>来訪者さん
>2013年KE式CX-5 XD 2.2Lディーゼルを購入してもうすぐ10年、約13万km弱走行というところで、とうとう走行不能となってしまいました。
は、
>当初予想出来なかった失敗
ではなく、(企画部門から設計部門への)要求仕様は満たしている(=設計的には失敗でなく設計者が予想していた結果)なのかもしれませんよ。
書込番号:24939899
1点
>Pontataさん
>いいよ、分からなければ別に^_^
あなたとは論点がちがうからね。
私が言っているのはあくまでも結果論ですから。
要は燃費をよくし二酸化炭素の排出を減らす技術満載の最新のエンジンは、
結果的には耐久性に難があるのではないかって思っています。
昭和に流行った「シンプルイズベスト」。
走行で二酸化炭素の排出はちょっと減らせても、載せ替えなければ
ならない為に、余計なエンジンの廃棄と製造にかかる環境負荷も
無視するべきではないと思う。
書込番号:24940073
1点
## で、今のマツダディーゼルが圧縮比14が原因で壊れているわけじゃないじゃん。
ディーゼルというか、ガソリンでも圧縮比14でのアルミエンジンってのは過去あったのかな?
私も2.2dの短命は煤なんかじゃなくアルミの耐久性だと思ってます
このエンジン0.05mmの歪みでガスケット漏れになってラジエーター液を押し出します
ちなみに今の私の4機目の2.2dは初めてオーバーホールして騙し騙し使ってますが、0.08mmの歪みがあるそう
11月に下取りだから載せ替えはね
今回の3.3dはシリンダーは鉄製になったみたい
ブロックはどうなんだろうね?
それと同じ速度では3割位回転数が低いし
長持ちして欲しいのはユーザーの願い
という事でトヨタに戻る予定が、まさかの納期再延期で、図らずもマツダに継続となた身としては
書込番号:24940133 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>MIG13さん
さすがに、10万キロ程度で壊れることを初期想定にしてはいないと信じたいです(笑)
書込番号:24940145
1点
>来訪者さん
あなたもそういう書き方してると、過去にあったディスる方に見られますよ
書込番号:24940149 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ホントの事が知りたいでござるさん
なるほど、アルミエンジン自体の耐久性がもともと低いから、という可能性もあるのですね、勉強になります。
本当に、長持ちしてくれるエンジンが、何よりエコだと思いますので、寿命の長い車づくりをメーカーには期待したいところです。
書込番号:24940154
0点
>ホントの事が知りたいでござるさん
コメントありがとうございます、不愉快に感じられた方がいらっしゃいましたら申し訳ございません、表現に注意します。
書込番号:24940178
0点
>来訪者さん
>今度は、エンジンの圧縮不良、エンジンオイルの2Lほど異常減少があり、エンジン内で異常消費されており、エンジンの故障で交換が必要であると判断される
振り返ってみれば、これは、ピストンとシリンダー間のクリアランス不良ですよね。
従って、CX-60でピストンをアルミから鉄に変えたのは、(機械抵抗の低減に加えて)ピストンの耐久性アっプも狙っているのかもしれませんね。
書込番号:24940193
2点
>さすがに、10万キロ程度で壊れることを初期想定にしてはいないと信じたいです(笑)
いやいや、してると思いますよ。
もし初期想定を20万キロにしたら、価格が跳ね上がるでしょうから。
日本人の平均的買い替え周期、製造コストと販売価格のバランスがいいのが
10万キロ程度は持つってことで、他メーカーも同様かと。
書込番号:24940199
1点
>MIG13さん
機械的な仕組みに知識がなく、完全には理解ができませんが、少しずつ商品改良されているのですね。
今のディーゼルエンジンでなら、長期耐久性もさらに向上していると良いなと思います。
書込番号:24940316
0点
>kaseijin22さん
ちょうど長期保障も切れる頃ですしね、そこまで走れば、車自体の寿命ということなのかもしれません。
私のように、ある程度年間距離を走るのであれば、やはり、保証期間手前で手放す購入サイクルのほうが良かったのかもしれません。
今回のことは、今後の車購入のために、良い勉強になりました。
書込番号:24940322
0点
>来訪者さん
>さすがに、10万キロ程度で壊れることを初期想定にしてはいないと信じたいです(笑)
そりゃそうですよ。
マツダは9割が輸出ですから海外でタクシーや営業用として使われることまで考えれば最低でも20万キロ超の設計寿命の目標はあったと思います。
しかし乍らマツダのディーゼル乗用車の実績はやっとこの10年ですよ。
最近になって日本でも10万キロを超えてトラブる個体が続々現れてきて、図らずも目標の設計寿命には達しないことが明らかになりつつあるということかもしれませんね。
その点で 乗用車用クリーンディーゼル先進国ドイツのメルセデスやBMWが蓄積してきた技術力や製造ノウハウの差がハッキリ現れたということでしょう。
因みにメルセデスEクラスディーゼルはドイツ本国は勿論、世界中でタクシーとして使われており40万や50万キロ走るのは当たり前です。
書込番号:24940418
4点
>ホントの事が知りたいでござるさん
だけど、圧縮比だけで言えば、VWのEA288型とかもアルミだけど、圧縮比は15.5とかでしょ? それ自体は珍しい話じゃないと思うのよ。
煤の問題は、今までは、どっちかと言うと直接原因(詰まり)の部分に目が行ってて、オイル希釈も進みやすくなる遠因…って考えは、少なくとも私には無かったんだよね。皆んなはどうか知らんけど。
まぁ全てオイルの問題でもないんだろうけど、熱や摩耗の原因として、どこぞの整備士の話は、説得力があると思うよね。
まっ他にも色々原因はあるんだろうけど。もう少しマツダが現状把握に努めていれば、もう少し状況は違ったと思うんだよね。ディーラーの対応にも問題があったと思うしね。
CX-60は、エンジンだけでなく、ロールバランスを見直したり、色々興味深いとは思うんだけど。重い車はどうも…^_^
書込番号:24940492 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ごみちんさん
おっしゃる通り、海外のディーゼル車の耐久性が高いという情報を念頭に、当時、CX-5の購入に踏み切りましたが、その時点で新開発だったクリーンDエンジンでは、海外で歴史を持つ他のメーカーのディーゼルエンジンとは別物だったのかもしれませんね。
書込番号:24940663
0点
>Pontataさん
コメントいただきました内容は難しくて全体まで理解が及びませんが、当時と今の最新のクリーンDエンジンでは、改良が進んでいることを期待しております。
書込番号:24940668
1点
>来訪者さん
あとの祭りにはなってしまいますが、YouTubeで【枯れた整備し・・・】という方の動画で、マツダのディーゼルの事を解説しております。聞きづらい(失礼)ところもありますが、結構面白い話もあります。もしよろしかったら覗いてみてはいかがでしょうか。まあ、マツダのディーゼルの根本的な解決にはなっていないのですが・・・。オイル交換の頻度なんて、結構旬なネタになっています。
書込番号:24940868
1点
>買物センス3点さん
貴重な情報を頂きまして、誠にありがとうありがとうございます。
今度、時間がある際に、是非拝聴させていただきます!
書込番号:24940965 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>昔は、高圧縮率に耐えられるよう頑丈だったし、その分、すごく重かったし。
>今のマツダディーゼルが圧縮比14が原因で壊れているわけじゃないじゃん。
>マツダのディーゼルの圧縮比は、ガソリンエンジンとそう変わらんのよ。
>エンジンオイルの問題は仕組みにも関係するし、
>昔からシビアだったけど、ターボ、EGR、DPFが加わったことで、
>よりシビアになったし、問題が複雑にもなったと思うんだよね。
もちろん昔のやつより頑丈である必要はありませんが、果たして十分な精度や強度を
持っているのでしょうかね。複雑な構造のエンジンを
アルミ合金で正確に鋳造するのは簡単ではないと聞きます。
理論的には強度を満たしているかもしれませんが、その理論は複雑な構造のエンジンを
きちんとシュミレート出来ていたのでしょうかね。
>尿素があれば、NOx対策が楽になる分、より高温燃焼できるので…
ってのは確かにあるだろうけど。
あまり高温燃焼させてないとていっても、アルミの融点は鉄より全然低い
>このエンジン0.05mmの歪みでガスケット漏れになってラジエーター液を押し出します
>乗用車用クリーンディーゼル先進国ドイツのメルセデスやBMWが蓄積してきた
技術力や製造ノウハウの差がハッキリ現れたということでしょう。
結局はそう思います。
>CX-60でピストンをアルミから鉄に変えた
シリンダーブロックは水冷出来ても、ビストンは水冷出来ないのは私みたいな
素人でも判るのに、いまさらの変更ですか。
ドイツのやつは排ガス検査不正があったので、手放しでは賞賛できませんし、尿素使う使わないの
違いもあり、ノウハウ不足感が否めません。
書込番号:24941595
0点
>CX-60でピストンをアルミから鉄に変えた
シリンダとピストンで材質が違うと、熱膨張率が当然違うので
その辺が影響してくるのでどうなんでしょう。別の問題がありそう。
書込番号:24941678
0点
ハラダの倅です
>ポイポノさん
動画見ました。
H25年以前生産のCX-5は今でもカム山減った状態で何んとか走ってるということなんでしょうかね。
マツダの品質管理レベルって もっと高いものだと思ってましたのでショックです。
これでCX-5乗り換えの目は無くなりました。
情報ありがとうございました。
書込番号:24941836
5点
##理論は複雑な構造のエンジンを
きちんとシュミレート出来ていたのでしょうかね。
現実はセオリーより遥かに複雑
それをシュミレート出来てたか?
笑ってしまう(爆笑)
##マツダの品質管理レベルって もっと高いものだと思ってましたのでショックです。
これでCX-5乗り換えの目は無くなりました。
ここの豆知識で買うだ買わない?
まったく???
世の中もっと複雑なのにね
書込番号:24941910 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>コメント頂きましたみなさま
教えていただきました動画なども拝見させていただきましたが、専門用語が多く、エンジン基本構造なども理解していない素人には、ちょっとハードルが高く(笑)、理解が追いつきませんでしたが、初期型クリーンDエンジンには、あまり周知されていない重大な問題があった可能性が指摘されていたのだな、と分かりました。
ご指摘頂きありがとうございました。
書込番号:24941964
0点
>みどり2005さん
>あまり高温燃焼させてないとていっても、アルミの融点は鉄より全然低い
別の話から引用して、変な解釈しないでね^_^
そもそもディーゼルの燃焼温度は、ガソリンエンジンより低いのよ。
だから、ガソリンエンジンのDPF再生は、ディーゼルのようにポート噴射しなくていいし、ディーゼルは燃焼温度が低いからVGターボが普通に使えるのよ。
ガソリンでVGターボを使う場合、高温に耐える必要があるからとても高価になる。VWの1.0Tは、全域ミラーにして燃焼温度を下げてVGターボを使っている。
書込番号:24942042 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
##このエンジン0.05mmの歪みでガスケット漏れになってラジエーター液を押し出します
私の書いた文章ですが、これ誤り
正確にはマツダは、0.05mm以内を変形誤差としてるのみ
実際には私の2.2dはオーバーホールして、0.08歪んでも、磨いてヘッドカバー締め付け直したら新車時の燃費15.5に戻ってるから
書込番号:24942085 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
訂正致します。
異常「消耗」では無く「摩耗」ですね。
失礼いたしました。
書込番号:24942189
1点
>買物センス3点さん
最初の頃は、ネガティブな話題だなぁ…と思って、興味本位で見てたんですけど、やられている活動も含めて面白いですよね。
DPFにしても、吸気側にしても、詰まり自体は問題視されていたけど、実害が無ければ取り敢えずいいよね…って思われていたけど、詰まりが遠因でオイルに皺寄せがくるってのは、言われてみれば納得だし、正直、ショックでした。
で、一番ショックだったのは、マツダが現状を把握していないことで…これも、壊れたら原因を究明せずに交換だけしていれば、そうなるだろうなぁ…と。
自分が買ったわけじゃないけど、マツダ3/CX-30の発売当初、ディーラーの対応の悪さが凄く気になっていたんですよね。まともに相手にしなかったり、仕様だと言い張ったり。
私はMPVからマツダに乗り始めたけど、最寄りディーラー対応が嫌で、もうマツダには乗りたくないと思っていたんですよね。
中古のアクセラを見に、遠方のディーラーに行ったのがきっかけで、結局、そこで新車で買ったんだけど、今も最寄りディーラーとは付き合いがありません。(遠方も同資本なんだけど、人間の問題だから)
別にマツダ自体が好きとか嫌いとかはないんだけど、この辺りを改善してくれないと、マツダ自体も良くならないんじゃないかな?っとは思いますね。
で、取り敢えず、どこぞの整備士が言う3000kmでオイル交換は流石に面倒すぎる^_^ 最寄りディーラーを使ってないし^_^ ただ、アクセラは距離乗らなくなってしまったので、半年で4000kmぐらいで交換になってるのが実情なんだけど。
書込番号:24942229 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>私の書いた文章ですが、これ誤り
今までの私の早合点の書き込みの原因がこれでした。失礼。
書込番号:24942233
1点
>来訪者さん
ご報告ありがとうございます。参考にさせていただきます。
私のは2012年KE式CX-5 XD 2.2Lディーゼル10年過ぎて約13万kmをオーバーしたところです。
グーネットで検索したところ、
13年までで売られているのは575台、うちディーゼルは51台、13万キロ以上で売られているのは2台
12年だけだと、ディーゼルは19台、13万キロ以上で売られているのは1台
走行距離の最高は19.5万キロ・・・
う-ん、ま、そろそろ、ちょっとは覚悟しとかないとですね。
書込番号:24943479
1点
>まきたろうさん
>私のは2012年KE式CX-5 XD 2.2Lディーゼル10年過ぎて約13万kmをオーバーしたところです。
ちょうど、私の車とほとんど同じ状態ですね!
思い入れのあるお車に、長くお乗りになられる事を願っておりますが、私の実経験からは、走れるうちに売却して、新しいお車をご検討されることも考慮いただければと思います。
いまならまだ50万円〜で売却できまるようですが、走れなくなったら、買取額0ですので(笑)
>グーネットで検索したところ、
>13年までで売られているのは575台、うちディーゼルは51台、13万キロ以上で売られているのは2台
>12年だけだと、ディーゼルは19台、13万キロ以上で売られているのは1台
>走行距離の最高は19.5万キロ・・・
なんと、国内10万台以上発売されたKE式CX-5で、中古車はそれほど少ないのですね!
皆さん、愛着があり手放さないのか、中古車でも国内外で人気があり品薄なのか、それとも、人知れず、ひっそりと走行不能になってしまったのか・・・?
書込番号:24944065
1点
>来訪者さん
>皆さん、愛着があり手放さないのか、中古車でも国内外で人気があり品薄なのか、それとも、人知れず、ひっそりと走行不能になってしまったのか・・・?
全部当てはまる気がする^_^
リコール通知も、いったん中古市場に出たり、転居などで住所変更したのに、メーカー側に登録変更しないでおくと通知が届かなくなってしまうから、リコールを受けずに放置されちゃうケースもあると思うし。
初期型はリコールも多かったわけで、リコールを受けずにトラブルで手放したケースもあったような気がします。
私も中古で買い足した2台目のアクセラは、一番新しいリコールを受けてなかったんですよね。一応、マツダの看板を掲げているサブディーラーから買ったんだけど。
購入時は2年落ち直前だったけど、新車登録から1年ぐらいでリコールがあって、ただこのリコールは、古い順に施工されたので、2017年秋からの最終型は何ヶ月か待たされたんですよね。(バルブスプリングだっけ?)
多分、前所有者が手放す時期と重なったか、手放すからいいやって感じだったと憶測するんだけど。
中古購入後、すぐに今付き合ってるディーラーでOPを付けたりした時に確認してくれて、未施行だと分かって対応してくれたんだけど。あーこういうケースもあるんだなぁ…と思った。
来訪者さんが立て続けにトラブルにあったことは同情します。
私自身は、DCTにリスクがあってもAudiを買っちゃうような人間ですけど。それでもマツダにはもう少し考えて欲しいと思いますよね。特にマツダに期待して初期型を選んでくれたユーザーに対しては。
書込番号:24944381 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>Pontataさん
心暖かなお心遣いのコメント、痛み入ります。
私も、こんなトラブルが立て続けにあり、瞬間的にはマツダ以外の車も考えたのですが、やはり、CX-5への愛着と満足度が強かったこと、そして、現状で、価格とデザインも含んだトータルバランスでマツダが一番優れていると考え直し、(今度はガソリン車ですが)再びマツダのCX-5を選んでしまった口です(笑)
ただ、仰る通り、マツダの情熱に賛同し、初期型KE式ディーゼル車を購入したファンに対しては、もう少し、配慮をしてくれたらなあ、と期待します。
書込番号:24944808
5点
>ホントの事が知りたいでござるさん
>新車値引きが40万として、試乗分が20万
値引き40万円とか、まじですか(;・∀・)
ボクも25SのSAを買いましたが、値引きは厳しかったです;;
最初の提示額が10万円引き。
2回目の商談で「今日決めて頂ければ15万円引きと、このDオプションをサービスで・・。これ以上は無理で・・限界です・・」となり、決めちゃいました。
オプションサービス分を合わせて、18万円程度の値引きでした。
他の方の購入レビューの値引き報告を見ると、単に利用した販売店の値引き基準が厳しかったのか、もしくは自分の交渉が下手だったのかな?なんて思ってますけど(;´∀`)
>来訪者さん
200km走行の試乗車で60万円引きなら、ボク的には、結構お買い得だったと感じます。
自分の場合はディーゼルの事をよく知らなかったのですが、マツダといえばディーゼルなのかな?と思い、5のディーゼルの見積もりくださいと来店したのですが、営業さんから使用環境を聞かれ答えたところ「お客さまの場合は、ガソリンエンジン車を選んでください」との事でしたので25Sにしました。
ガソリン仕様はエコカー免税非適用で税金全乗せだから、購入時で同グレードのディーゼルと18万円程度の価格差になり、さらに初回車検時の重量税も免税ではないし、そうすると3年目で差額10万円程度しか変わらなくなるので、ちょっとガソリン仕様は割高だなと感じましたが、営業さんが色々詳しく説明してくれたので、納得して25Sに決めました。
静かで振動も少なく、フラットな乗り心地でキビキビ走り、あと管理も気楽なので、いやぁもう満足です(*´ω`*)
書込番号:24946039
2点
>girigiriKYOTOさん
ありがとうございます、そのように仰った頂けると、良いお買い物だったのかなと思えます!
ディーゼルの減税の経済性と、乗り心地の満足度は高かったのですが、今回はガソリン車を選択しました。
様々な動画を拝見すると、ディーゼルよりも25sをお勧めするというレビューアーの方もいらっしゃいましたし、やはり静粛性という点ではガソリン車が勝る点ですので、また今回は、違った価値を見いだせたらなと思っています。
来週末には納車してくれるみたいですので、実際の運転を今から楽しみにしております!
書込番号:24946111 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>girigiriKYOTOさん
楽しまれているようで、何より^_^
>営業さんから使用環境を聞かれ答えたところ「お客さまの場合は、ガソリンエンジン車を選んでください」との事でしたので25Sにしました。
良くある「チョイ乗り」云々って話かな?アレは実際、そんなに重要じゃないと思うんですよね。
チョイ乗りばかりだと、DPF再生が完了しにくい…ってのが理由だけど、初期型はもう少し長かったはずだけど、今は、水温が落ち着いた状態で15-20分程度走れば終わるし、途中から再開もされるので、あんまり意識しなくてもクリアできちゃうんですよね。
私自身も意識していたのは、最初の1年だけで、その後はチョイ乗りばかりなんですよね。ただ田舎なので、時々、買い物で往復1時間とかあるだけで。あと半年で5年目の車検だけど、特に問題なし。
中古で買った方は、娘が毎日片道15kmぐらいの通勤で使っているだけ^_^ 田舎とはいえ、通勤時間帯の街中は混むので30-40分程度かなぁ。2年落ちで買って2年経つけど、特に問題なし。
どこぞの整備士が問題にしてるのは、吸気側のEGR経路の方なんですよね。こっちは実際に不調が出ないと進行度合いも分からないんだけど。(そしてマツダは、こっちの話は重視していない)
ただこっちは、深踏みが影響しやすいけど、アクセラってAWDでも1.5t程度と軽いんで、街中で普通に乗っていると殆ど青ランプで、深踏み出来ないんですよね。
田舎は、紅葉マークが流れをリードするから…^_^
実際は、あんまり意識して乗ってないんですよね。ただ、昔からの習わしで、オイル交換だけはサボらないようにしてるだけで。MPVの頃は、年1ぐらいにサボったこともあったけど^_^
2.5だと、多分、3000-4000回転回すのが苦にならなければ、充分楽しいと思うんですよね。ディーゼルだと、そこまで回す必要がないし、登り坂が苦にならない感覚が違いなんだけど。
まぁ価値観は人それぞれなので、誰にでもディーゼル推しってわけじゃないけど。正しい知識で選ばないとユーザー自身が損だと思うし、ディーゼルを選んだユーザーが胸張って楽しめるようなサポートをマツダに対して望むだけで。
書込番号:24946217 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ガソリンから憧れのディーゼルに乗り換えた者からすると不安になりますね。
2年前の2リットルガソリン車が40万円落ちで売れて、新車のディーゼルが40万円引きで買えたのでラッキーと思っていたのに...。
そういえば、知り合いのKEディーゼル乗りが通勤途中に2回エンジンが止まったと言っていたのを思い出しました。
KFは壊れにくいと信じたいです。
しかし、ディーゼルの加速はすごいですね。ガソリンも不満なかったけど、0-100km/hがリーフより速いし。官能的なエンジン音はガソリンでしたね。ディーゼルはうるさい。でも楽しい。
書込番号:24947578 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ゆいゆいはるこうさん
>そういえば、知り合いのKEディーゼル乗りが通勤途中に2回エンジンが止まったと言っていたのを思い出しました。
なんと、同じようなご経験をされた方が身近にいらっしゃったのですね!
国交省の車両不具合報告では見つけられませんでしたので、やはり、エンジントラブルが起きても、個人では報告されない方が、実は多数いらっしゃるのでしょうか・・・?
もし、多くの方がエンジントラブルを直に国交省に報告していれば、メーカー側の対応もまた変わっていたのかもしれませんね。
>KFは壊れにくいと信じたいです。
KFディーゼルエンジンでは、改良されて不具合が少ないと伺っておりますが、今後、走行距離を重ねた車両が増えてきてから分かることもあるのかもしれません。
>しかし、ディーゼルの加速はすごいですね。ガソリンも不満なかったけど、0-100km/hがリーフより速いし。官能的なエンジン音はガソリンでしたね。ディーゼルはうるさい。でも楽しい。
そうですね、私も、乗ってい間は本当に快適で、本当に楽しい車でした。
もっと長く乗ることができたら良かったのですが。
書込番号:24947760 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>来訪者さん
>国交省の車両不具合報告では見つけられませんでしたので、やはり、エンジントラブルが起きても、個人では報告されない方が、実は多数いらっしゃるのでしょうか・・・?
もし、多くの方がエンジントラブルを直に国交省に報告していれば、メーカー側の対応もまた変わっていたのかもしれませんね。
型式=LDA-KE、装置名=エンジン で検索すると 146件が見つかります。
エンジンの不具合は構成割合、絶対数共に多いと思います。
特に、冷却水漏れの不具合報告が多いですね。
型式=LDA-KE、装置名=エンジン で検索
https://carinf.mlit.go.jp/jidosha/carinf/opn/search.html?nccharset=0E98DE86&selCarTp=1&lstCarNo=000&txtFrDat=1000%2F01%2F01&txtToDat=9999%2F12%2F31&txtNamNm=&txtMdlNm=LDA-KE&txtEgmNm=&chkDevCd=7
書込番号:24947999
2点
>MIG13さん
すいません、探すのが下手だったようで、前回検索時は上手く見つけることが出来なかったみたいです(笑)
結構報告あるのですね!
実際に発生数がこの報告数の数倍〜10数倍あると考えると、結構な数になりますね(汗)
書込番号:24948042 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>来訪者さん
遅くなりましたがアドバイスありがとうございます。
新車購入検討中ではあり、おっしゃるとおりでありますが、
新車購入後(いつになるやら)も保有するか、娘にあげる予定です。
書込番号:24948141
1点
>まきたろうさん
差し出がましい申し出をしまして、大変失礼致しました。
とても良い車ですので、こまめにメンテナンスをして、長く乗り続けられるのが1番良いことと存じます!
書込番号:24948288 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>MIG13さん
まず、劣化と故障を切り分ける必要があると思うのね。
その上で、故障の場合、故障箇所そのものが原因なのか、原因は別にあるんだけど故障に結び付いたのか、多分、後者が放置されてきたと思うのね。
エンジン故障の原因がエンジン機構自体にある場合は、リコールに結び付きやすいと思うけど。
摩耗が原因だとしたら、摩耗を促進した原因は何か、その原因は何か?って、結構難しい話だと思うのね。普通に故障箇所を交換するだけでは、根治できないから。
またディーゼルに不慣れな人が多のも一因だと思うのね。どうしてもガソリンの常識で考えてしまうから。オイルが増えたら減らせばいい…みたいな。
過去にもガソリンユーザーが、ガソリンのオイル管理的な発想で意見しているのを何度も見てるけど。汚れ方も含めてディーゼルって違うんだよね。
チョイ乗り問題も、確かに初期には問題になったと思うし、程度が軽くなったとはいえ、今でも意識は必要だとは思うけど。DPF再生が完了しないからターボやエンジンが壊れるわけじゃないわけで。
だから、メーカーもディーラーも、もう少し考えて欲しいんだよね。故障しないために何が必要か。
書込番号:24948472 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Pontataさん
>まず、劣化と故障を切り分ける必要があると思うのね。
コメントの意図は良くわぁりませんが、root causeを見極めること
が肝要というコメントですかね?
書込番号:24948486
0点
おめでとうございます、
これからは、紅葉の季節ですね!
ドライブ、楽しんで下さい。
書込番号:24955635 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>福島の田舎人さん
コメントありがとうございます!
そうですね、これから紅葉も綺麗な季節になりますので、ドライブを楽しみたいと思います!
書込番号:24955759 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>MIG13さん
>コメントの意図は良くわぁりませんが、root causeを見極めること
それが理想だと思うけど、それが難しかったと思うのね。通常、故障部位だけ考え、直接原因を疑うわけだから。
より多くのトラブル報告が国交相に届いたとしても、原因究明はメーカーがするわけだし、ベンチで起こることと、走行負荷のある状態で起こることは別だと思うし。同じ事だったら、加速劣化試験でも対応できると思うけど、多分違いが出る部分だと思うのね。
で、実際にトラブル車両を開けるのはディーラーだけど、ディーラーはメーカーの言うことしか認めないし、そもそもディーラーは及び腰だしね。
多分、メーカーも、ディーラーも、ディーゼルに不慣れな面があったと思うのね。ガソリンエンジンの常識を当てはめてしまいがちだから。
マツダディーラーは何かと評判が良くないけど、もう少しディーラーは変わって欲しいと思うし、メーカーはディーラーと上手く付き合って欲しい気がする。
あと、ユーザーの方ももう少し賢くならないと。圧縮比は輸入車ディーゼルより低いし、ディーゼルの燃焼温度はガソリンより低い。尿素を使っている輸入車ディーゼルでも煤の問題は起きている。
マツダは煤を出さない方向で、エンジン開発を進めているみたいだし、3.3DのDPF再生感覚は凄く長いみたいだし。それはそれで凄いとは思うんだけど。程度が緩和されるだけで、対応策がないのは問題だと思うし。
2.2Dで起きてしまったことも、今後の為に、しっかり検証して欲しいと思いますね。
あと煤詰まりの問題は、尿素を使用する輸入車ディーゼルでもありますので、その辺はご確認くだされ。
書込番号:24956153 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ポイポノさん
カムの材質に問題が有る為か異常消耗する様ですね。
>ハラダヤンさん
H25年以前生産のCX-5は今でもカム山減った状態で何んとか走ってるということなんでしょうかね。
これでCX-5乗り換えの目は無くなりました。
何で価格コムにありがちな、こんなデタラメを疑いもせずに盲信するんだろう。
これ、カムの摩耗があったのは事実だけど、エンジン(設計)自体の問題では無いし、H25年以前生産の車も含めて、既に解決している話なんだけど。
常連の誰も訂正しないというのも、価格コムの信頼性の低さを物語ってる。
書込番号:25032699
2点
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