突然の豪雨冠水で車内に取り残される事故が他人事でなくなってきました。
脱出して車の屋根の上にしがみついて助かった方も居るとのこと。
愛車RAV4PHVの屋根を見るとルーフレールは掴めそうな形状ではないです。
しかし、サンルーフを開ければ脱出口として使えそう。
開口部にしがみつくことも出来そうです。
電気系が生きているうちにサンルーフを開けておけば助かるかも知れません。
東日本大震災以降、前席にレスキューハンマーを装備しましたが、
RAV4PHVの前席左右ドアガラスは高遮音合わせガラスで割れないらしい。
後席にもレスキューハンマーを装備しました。
サンルーフのガラスを割る際も役立ちそうです。
書込番号:26539652
6点
サンルーフは合わせガラスみたいですね。
書込番号:26539661
1点
>茶風呂Jr.さん
コメントありがとうございます。
他の車種は分かりませんが私の車はTENPERLITEの刻印なので、
強化ガラスですね。
後席上の開かない部分も強化ガラスですので割ることが出来そうです。
写真は開口部から上半身を出して撮影してみました。
いざとなれば屋根の上にも上れそうです。
ちなみに運転席左右ドアガラスはLAMISAFEの刻印ですので、
合わせガラスですね。
書込番号:26539674
6点
>電気系が生きているうちにサンルーフを開けておけば助かるかも知れません。
電動サンルーフを開けるよりも、パワーウィンドウを開けるほうが速いような気もしますね・・・
いつも思うんですが、窓を割らないといけない事態に陥る前に、パワーウィンドウを操作する余裕はなかったのかな?と。
ニュースで水没しかけてるクルマの映像を見ても、割とヘッドライトが点いていたりするので、エンジン停止後も電気系統が完全にダウンするまで多少は時間の余裕があるのでは?と思ったりしてます。
高遮音合わせガラスは割れないとは、ちょっと盲点でした。
万一のレスキュー時に困らないよう、リアガラスだけは単層ガラスになってたりするのかもしれませんね。
書込番号:26539678
6点
>ダンニャバードさん
窓を開けることを考える余裕も無かったりするんですかね。
何れにしろ車は全損でしょうから窓を開けたり、割ることに躊躇してはいけないということですね。
開閉を司るコントローラーは操作スイッチ近傍にあるのが普通でしょうから、
+12Vが来ていれば開閉操作できる可能性は高そうですね。
そういう意味からもサンルーフは脱出ハッチと考えられそうです。
写真のように天井まで水没しても息は出来ますし、助けも呼べそうです。
最近は後席もサンルーフも合わせガラスの車種もあるようなので、
救出が難しいケースもありそうですね。
とりあえず、自分の車でシミュレーションしておけば少しは安心ではないでしょうか。
書込番号:26539686
6点
サンルーフ開けられるならドアのパワーウインドウを開けるけどね。
書込番号:26539692 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>パワーウィンドウを操作する余裕はなかったのかな?と。
実際に冠水路を走って浸水の経験があるけど、実際に靴が濡れていても、窓下げて雨がザーザー入り込む状況は容認しづらいんですよ。
書込番号:26539701
3点
サンルーフは選択肢の一つとして頭に入れておけば良いことですね。
最後の手段かも知れませんが、想定していないと頭上には気付かないと思います。
何れにしろ、自分の車で生き延びる検討や準備は大切ですね。
東日本大震災を教訓に車もサバイバルツールと考えています。
RAV4PHVは災害対策車2号と呼んでいます。
1号(中古エルグランドキャンパー)は震災以降、14年働いて退役しました。
デザインだけのルーフレールよりも、
昔乗っていたBF5レガシィツーリングワゴンのルーフレールの方がキャンプなどでも使い勝手がよかったな。
屋根の上に逃げても掴まりやすいし、ロープがあれば体の固定も出来ます。
書込番号:26539709
6点
脱出口を確保するならロードスター手動開閉の幌車が適しています。
普段から開閉すると窓よりも開け閉めは早く出来ます。
そんな事を考えるなら、大雨を軽んじずに、天気予報で接近する時に
回避行動を取れるように日頃から備えた方が良いでしょうね。
今回の大雨警戒レベル4から5の時でも道路より少し高台な沿線の店舗駐車場などへ退避していた車も多くいて満車状態でしたから、ちゃんと避難していた車もたくさん居ました。
想像を超える災害時には自分だけは大丈夫だという
根拠の無い過信というか正常性バイアスが働いてしまうので
冠水のニュースで被害を見ていても、同じ被害が繰り返されるわけで
ランクルやデリカD5などの平気そうな車であっても
安全を考えて退避行動が取れるように考えるべき。
今回の災害を教訓にすることが大事かと思います。
時間110mmの雨の時に自分は高台で落ち着くまで退避していて、帰宅はかなり遅くなったが
車も無事だったので、一旦冷静になって
自分に待てと言い聞かせたことが幸運だったと思ってます。
正常性バイアスで何も考えずに走行していたら高確率で不動車となっていたでしょう。
書込番号:26539783
0点
水に浸かって電気的に誤作動して勝手に閉じて首を締められるというようなことが無ければ良いのですが。
なんか写真見ると怖い。
書込番号:26539785 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
個人的にはドアガラスを物理的に壊してしまうのが一番安全のような。
窓割り用の道具は常備したいですね。
書込番号:26539788 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>実際に靴が濡れていても、窓下げて雨がザーザー入り込む状況は容認しづらい
それ、すごくよく分かります。
特に、ガラスを割る覚悟にしても、後になってみれば「もっと早く決断しておけば…」と思うのでしょうけど、それが今なのか、なかなか踏み切れないんだろうなぁと。
やっぱりどこかひとつは手動クルクルも使えるハイブリッドな仕様にして欲しいな。
まぁ、災害時に正常化バイアスや周りがまだ動いてないから…と他人の目を気にして対応が遅れないようにしたいですが、「ヤバくても仕事続ける日本人」。
書込番号:26539805 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>カニヘンダックス♂さん
その通りです。
私はサンルーフを脱出用で付けています。
非常時に確実に使えるかの問題もありますが、無いよりは有った方が良いと考えています。
本来のサンルーフとして使うのは秋ぐらいです。
春は花粉入るし、夏は暑いし、冬は寒い。笑
書込番号:26539810
5点
〉電気系が生きているうちにサンルーフを開けておけば助かるかも知れません。
電気系が生きていればパワーウインドウも開きそうな気もしますが
書込番号:26539835
1点
先ずは冠水から遠ざかりましょう。
書込番号:26539841 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
〉電気系が生きているうちにサンルーフを開けておけば助かるかも知れません。
車が動くうちは雨に濡れたくないから窓やサンルーフを開けるなんて意識はまず起きないですね。
書込番号:26539855
3点
>ジャック・スバロウさん
私も展示車の後席に座ってみて、開放感が気にいってサンルーフ付を選びましたが、
運転中にはたまに短時間開ける程度です。
今回の冠水事故で助かる方策を考えているうちにサンルーフに気が付きました。
>皆さま
サンルーフの利点は電気系統も最後に水没する天井付近についていることで、
ドア内蔵のパワーウィンドーが動作しなくても動作する可能性があることです。
誤動作は水没したら何でもありますが、パワーウィンドーでもそれは同様です。
挟み込み防止機能がありますが最終的に機能するかは分かりません。
タイミングを逸して車外脱出し損ねたらサンルーフの方が屋根上避難はしやすそうです。
車外脱出は幌車が適してはいますが、
冠水路走行したら真っ先にウォーターハンマーでエンジン停止しそうですね。
正常性バイアスとは『自分は大丈夫』『そんなことは起こらない』
と思い込んでしまうことかと思います。
私は真逆の『こんなことが起きたらどう対処しよう』と考えるタイプです。
若いころは気象情報を伝える仕事をしていました。
その頃の経験では1時間雨量30mm(アメダスで赤表示)は危険領域だと思ってました。
その後、雨レーダーなどでリアルタイムに降雨量が分かるようになったり、
台風の予想進路が分かるようになってきました。
スーパーコンピューターの恩恵か、『天気予報は当たる』時代になりました。
それでも昨今の異常気象は起きる事象が桁外れです。
不要な外出をしないことや、早め避難は当然の行動になってきました。
それでも不案内な土地や出先で千葉豪雨のような災害に出会ったら
最悪の事態から脱出できる手段を予め考えておくことかと思います。
サンルーフはあくまでもその一つだということです。
ケースバイケースもありますし、自分の車の特質もあります。
今回はそれを考える良い機会になりました。
書込番号:26539865
5点
AIに冠水時にパワーウィンドーとサンルーフどちらが最後まで使えるか聞いてみました。
大元のバッテリ-(12V)自体は水没してもしばらく生きているでしょうが、
制御系が異常となりシャットダウンしてしまえばどちらも一緒ですね。
テレビなどを見ると冠水してもテールランプやヘッドライトが点灯していたりするので、
12Vが生きていればサンルーフの方が最後まで動きそうです。
水圧によるモーターへの負荷増は私も考えてませんでした。
何れにしろ、ガラスを割るレスキューハンマーは用意しておきたいですね。
書込番号:26539890
5点
災害時に最も大事なのは自分の身の安全を確保することです(自助)
救助が必要になればそれだけ周りの手をかけてしまうことに
生きていればクルマはまた手に入れることができるが、死んだら終わりです
雨が気になるでしょうが、逃げ道を確保するために、電気系統がやられる前に早めの判断で躊躇なく窓やサンルーフを開けるべきでしょうね
書込番号:26539923
2点
うん ショッピングセンターの上階駐車場に逃げよう
書込番号:26539941
1点
ここまでくると、絶対に冠水しない車がいいんじゃないかな。
シュビムワーゲンとか。公道走れるかわかりませんが。
冠水後でも移動できるように、ルーフにサップボード積んでおくとか。
書込番号:26539951
0点
>ここまでくると、絶対に冠水しない車がいいんじゃないかな。
ありますよ。
日本導入はされてませんが、日本市場で高価なEVが売れるようになれば、もしかするかも?
https://www.youtube.com/shorts/njCjHUjJx2k
書込番号:26540022
1点
〉12Vが生きていればサンルーフの方が最後まで動きそうです。
先祖帰りで
手動で窓の開閉とか手動サンルーフが確実ですかね
屋根が無い車とかドアが無い車も有りか
書込番号:26540062
1点
後席にもレスキューハンマーを付けたことに妻がすぐに気づいたので、
使い方(シートベルト切断やガラスの割り方)を確認して貰いました。
運転席の私が脱出出来ない時には率先して逃げて欲しいです。
千葉豪雨では119番通報が2200件とかの報道もありました。
車内に取り残されたら誰も助けには来てくれないと考えるしかないですね。
冠水した車から夫婦を救助した方の話では、
・鉄パイプで窓を割って旦那さんを救助
・その後救助の奥さんは死亡してしまった
・119番などせずに救助最優先すべきだったか今でも悩む
とのことでした。
自ら危険を冒して救助しようとして亡くなられた方も居ました。
千葉豪雨では放置車両が2700台とか報じてました。
殆どの方が車から自力脱出出来たということですね。
閉じ込められた理由は色々あると思いますが、脱出方法を考えて置いても無駄にはならないと思いました。
今回の豪雨からの教訓は
・不要な外出はしない
・合わせガラスは割れない
・サンルーフがあればそこも脱出に使えるかも
ですかね。
書込番号:26540083
6点
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12280944272
フロントガラスを足で押して外す、いざとなったらやってみる価値あるかも。
書込番号:26540088 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>屋根が無い車とかドアが無い車も有りか
確かに。
ただ、普通はオープンカーなら雨の日には乗らないのでは?
あ、幌付きならよいか。
でも、異常気象のこれからは、冠水脱出に便利だからと、オープンカーに乗る人増えるかもですね。
書込番号:26540119 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
どうしても冠水道路走行しなければならない状況に遭遇時、
水たまりで止まらないように一気に走行すると押し波で吸気口まで水位が上がって
ウォーターハンマー現象でエンジン故障するケースもあるようですね。
https://www.youtube.com/watch?v=51Y2AU7uVyE&t=1891s
排気抵抗に負けないためにもシフトダウンして回転数を上げて低速で突破ですかね。
そのような場合、自分の車はPHEVなので極力EV走行するつもりです。
HV走行ではエンジンが掛かるので吸気系の確認をしました。
吸気口は高い位置ですが、押し波で吸水する可能性はありますね。
エアクリBOXには水抜きワンウェイバルブと小穴が付いてました。
何が起きるか分からないので早めに退避ですね。
書込番号:26540166
5点
大雨予報の時は、なるべく外に出ないのが良いような。
どうしても用事で出なくてはいけない 場合は、カッパ着て原チャリの方が良いかも。
小回りがきくし、手押しも出来るし、最悪水没してダメになっても車ほど痛手にならないし。
書込番号:26540567 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
『なんで、電源消失したぐらいで、サンルーフの開閉で困るんだ?手動で開ければ良いだけなのに』と思った私は知識が古かった事に驚きました。
最近の車のサンルーフは、手動での開閉が出来ない構造にしたか、出来る構造が残っている車でも、手動での開閉方法を非公開にしていると、AIの回答がありました。
https://minkara.carview.co.jp/userid/2160915/blog/41480494/
↑唯一、検索でヒットしたのが、みんカラさんの【ホンダの初代プレリュード】の写真付き構造。
当方は、その後頃に販売された、ホンダの1990年前後のモデル、『グランド・シビック』、『スポーツ・シビック』の2車種でサンルーフを装着していた事があったのですが、2台共、手動で開閉する為のサービスホールって名称だったか?名前は忘れたけど、参考サイトの様な、カバーを外せば、車載のジャッキハンドルを挿す穴が出現し、そこに挿して回して開けるタイプだったんです。ちゃんと付属の取説に手動での開け方が載ってました。
AIに寄ると、トヨタ等では、天井のルーフ開閉スイッチのカバーを外して、六角レンチで回せる受け口が付いてるタイプでは、六角レンチを回して開閉させる事が出来たとの事ですが、出来る車種も非公開。
なんか、理解不能の変な流れになってないか?
安全性より、利益優先?
書込番号:26540630
1点
>カレコレヨンダイさん
BFMRファミリアのサンルーフ付に乗ってましたが、手動バックアップは無かった気がします。
この車はエアーポンプで車高上下できましたが、
故障して後ろが上がり、前が下がった時には笑えました。
正月帰省時に極寒でエアーバルブ部分で水分凍結が原因でした。
ホットロッド状態では運転しにくいので自分で直して帰りました。
初代プレリュードのロータリー式ラジオ設計者とお話したことがあります。
「宗一郎が色々注文してきてさ」とか言ってました。
ラジオのデザインまで口出ししていたそうです。
懐かしく思い出し脱線しました。イラストを掲載します。
手動でクルクルやっているうちにガラスを割るなりした方がよいかも知れないですね。
千葉豪雨で助かった70代女性の方は、パワーウィンドーが開かなくて死を覚悟したようですが、
スイッチを押していたら少し動いて反転して閉まったとのこと。
何度か繰り返して腕を押し込んでガラスを下げたそうです。
最後まで諦めなかったから助かったようです。
腕はアザだらけでした。
書込番号:26540644
2点
>カレコレヨンダイさん
AIに聞いてみたら、BFMRファミリアにも手動開閉機構はあったそうです。
嘘をついてスミマセン。
全く動かない故障はありませんでしたが、最後の2〜3cmで空転するトラブルはありました。
手でアシストすると何とか閉まってました。
RAV4PHVの取説を見てみましたが、挟み込み防止動作がおかしいときの対処方法はありますが、
手動操作の記載は無いですね。信頼性が上がったためと良い方向に解釈します。
最近の人はボンネットステーの固定方法を知らなかったりするので、
蓋を開けてマニュアル操作などもさせないようにしているんですかね。
書込番号:26540652
3点
昔のVHSビデオデッキ、
テープの取り出し不能になった時用に、底の穴に鉛筆差してクルクル回せばテープが出て来ました。
当時はレンタルビデオが流行っていたから返却に困らないようにかな。
書込番号:26540707 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
今度は石川・富山にレベル5大雨特別警報発令です。
大きな災害にならないことを祈るしかないですね。
これから外せない用事で他県まで3日ほど行ってきます。
情報収集手段が減りますが、安全確保最優先で行くしかないですね。
現役の頃、事故防止の資料冒頭に以下の内容を書きました。
(何から引用したのかは忘れました。航空関係だったような気も‥)
●「安全」は存在しない
あるのは「危険」「危険因子」のみ。
危険を予測し、顕在化しないように常に注意を払い、
芽を丹念に摘み続ける努力をした結果、何事も起きなかった。→『安全』『無事故』
書込番号:26540736
3点
ハンマーだけでなく、こういうのも積んでおくとよさげ
https://www.wao.to/lightmania/acebeam-p17/
書込番号:26540963 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
窓ガラス、ハンドルで手動で動かせれれば済む話なんだけど
軽トラでもパワーウインドウの時代だしね
書込番号:26541004
1点
今日のワイドショーで冠水に嵌まってドアが開かない時は、車内に水が入ってきて外の水位と同じくらいになれば開けられるので、それまで落ち着いて待ちましょう的なことを言ってたけど、そんなの待てますか?
外の水圧でドアが開かない状況なら車内が水浸しになる前に第一番にガラスを割りたいですね。
電動でガラスをオープンするのは水没時の電気的動作は信用ならないので、物理的に壊すのが確実かと。
よく洋画で開かない家のドアを開ける最終手段用に用意されている斧で壊すというあれと同じ。
ということでレスキューハンマーの携行は必須かと。
書込番号:26541079 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ということで、今さらながらレスキューハンマー物色してみると値段や素材や形も様々ですね。
個人的には持ち手等がプラスチックの物は、経年劣化が気になるので全体的に金属製で、ある程度の重さが有るハンマー形状で、かつシートベルトカッターの付いた物を選びたいです。
書込番号:26541403 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ワシは自作ピッケルを一本積んである、全部で5本作ったんで。
石突部で一撃だと思う。
書込番号:26541428 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>スプーニーシロップさん
>石突部で一撃だと思う
それは良いですね。
最近のレスキューハンマーの軽いものは、力が入りにくそうだし、窓の中央部を叩いてもダメなので窓の四隅を狙って叩かないと割れないらしい。
手製のピッケルなら、おそらくどこを叩いても1発でしょうね。
書込番号:26541434 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
あと、フィルム貼ってある窓ガラスは、中々割れないかもね。
書込番号:26541437 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
〉ワシは自作ピッケルを一本積んである
運転席(手が届く所)にですか
書込番号:26541451
1点
後ろの席の足元に雪スコップと一緒に転がってる。
書込番号:26541457 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ピッケルは軽犯罪法違反(凶器の隠匿携帯)になる可能性があるので止めた方がいいかも。
書込番号:26541480
4点
警察いっぱいいるでね。
書込番号:26541543 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>スプーニーシロップさん
>警察いっぱいいるでね
そうですね。
僕も、家に有る防犯用の金属製特殊警棒の柄が鋭く尖っているので、これを車に置いとけば脱出用と防犯用の一石二鳥かと思ったけど、凶器準備罪とかになるそうなので、手頃なレスキューハンマーを見つけているところです。
ということで特殊警棒は家に踏み込んできた強盗への対応専用ですね。
書込番号:26541556 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ということで特殊警棒は家に踏み込んできた強盗への対応専用ですね。
私は熊スプレーと強力ライトを万一の時用に準備していますが、果たして役に立つのか…甚だ疑問です…
書込番号:26541576
1点
畑の枝払い用に鉈も積んでた、お墓参り用にハサミも積んでた、気をつけんといかんな。
書込番号:26541618 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ワシは自作ピッケルを一本積んである、全部で5本作ったんで。
いいなあ。
僕も今思えば、現役のうちに会社の機材を借りて凶器と見なされない程度のオリジナルの1品である手製のレスキューハンマーを作っておくべきでした。
ネットで見ても中々これといったレスキューハンマーが見つからなくて困っています。
まずプラスチックを使用したものは、車の中に長く置きっぱなしにしてプラスチックが劣化していざと言う時、使い物にならなかったら困るので、個人的には全体金属製は必須で、できれば持ち手は、まん丸より平べったい方がベターです。
取り敢えず今のところの候補としては、メルテック(大自工業)のf6かセイワのハンマータイプだけど、セイワは柄が、まん丸なので大自工業のf6かな。
書込番号:26541660 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
あ、大自工業のft16でした。
失礼しました。
書込番号:26541665 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
持ち手部分は旋盤でローレット加工した。
一本目はイマイチだったので婆さんの庭いじり用になった。
もちろんガチ用にmont-bellのも持ってる。
書込番号:26541673 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ネイルハンマーで良くないかな。
書込番号:26541681 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ネイルハンマーで良くないかな。
先端が尖ったものの方が、パワーが一点に集中するので割りやすいそうです。
そう言う意味では、点検ハンマーの方が良さそうです。
書込番号:26541725 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
用事が済んだので、三陸沿岸の震災遺構などを見ながら帰ってきました。
宮城の震災遺構は気が落ち着いてから何度か行ったので
今回は岩手をメインに見てきました。
展示されていた消防車は破壊されてました。
学校などで生死を分けたのは普段からの訓練と、
常に『これで良いのか?』と見直しを重ねたか否かだと感じました。
昼食をイオンで頂きました。駐車場は津波が来れば水没しますし、
指定避難所までは700m 警報が出たら直ちに避難しなければ助かりませんね。
書込番号:26542146
5点
留守にしていた間に「レスキューハンマー」で盛り上がっていたようですね。
私が前席に付けたのはMeltecのFT-30です。
JISD5716適合とあったのでこれにしました。
JIS制定の経緯は粗悪なものが出回っていたからのようです。
https://www.meti.go.jp/policy/economy/hyojun-kijun/katsuyo/shinshijo/pdf/20160920seitei.pdf
確かにネットでは2個で1000円程度で売られていますね
JISは柄の耐久性含め厳密に規定されています。
https://kikakurui.com/d5/D5716-2016-01.html
後席にはトヨタ純正と同一と思われる製品を付けました。
FT-30と比較すると小さくて軽くて心許ないです。
ハンマーの突起も安全のためか僅かに先端が見える程度です。
JIS適合では無いと思います。
運転席のものはシート前端に固定、後席のものも運転席から手が届きます。
必要な時に手の届く範囲に脱落しないように固定するのは意外と難しいです。
しっかりした製品をメーカーOPとして、固定穴も予め設けて置いて欲しいですね。
(出来れば純正装着して欲しいと思います)
>ナイトエンジェルさん
FT-16は以前に所有していました。黒い塗装部分が経年でネバつくようになりました。
加水分解だと思いますが、除去して使った記憶があります。
書込番号:26542159
5点
>カニヘンダックス♂さん
>FT-16は以前に所有していました。黒い塗装部分が経年でネバつくようになりました。
あ、それは嫌ですね。
危うくポチってしまうところでした。
貴重な情報ありがとうございました。
書込番号:26542174 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ナイトエンジェルさん
10年程度ではべたつかないとは思いますが、
震災時に中古購入した災対車1号に実装しておいたものが
15年経過ではべたついてました。
昨年の売却前に気付いて、べたつき除去して黒つや消し塗装しました。
写真(多分FT-16)は再塗装後だと思います。
脱落防止でベルクロ併用してますね
書込番号:26542183
4点
>カニヘンダックス♂さん
ありがとうございます。
ft16はグリップ部が、ラバーコーティング樹脂とあったので、ちょっと気になってはいました。
個人的には耐久性重視では金属製が良いですね。
で、もう一つの候補であるセイワのIMP170はFt16より短く小形だけど、オール金属で重さも充分有るので、こいつにしようと思います。
書込番号:26542213 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ナイトエンジェルさん
メーカー品であれば粗悪品はないでしょうから安心ですね。
写真は既に売却したPoloの取付写真です。
この頃はあまり気にせず、レスキューハンマーなら何でもOKと思ってました。
似たような製品がネットで2個1000円ぐらいで売っているので少し心配です。
用品店で買ったような気はしますが、
いざという時に使えなかったら無い方が安心ですね。
Poloのセカンドオーナーさんのためにも粗悪品で無いことを祈っています。
書込番号:26542256
4点
震災遺構を巡るついでに、災害対策訓練として『車中泊』をしてきました。
装備充実させた災対車1号に比べれば、車内スペースも狭く能力はイマイチです。
気付いた点は随時改善していきます。
訓練中にランクルを見かけました。
フェンダーの高い位置に付いた吸気口が良いですね。
これにシュノーケルも付けられるんですかね。
ノーマル状態でも押し波や対向車の波を吸い込む危険も少なそうです。
これを見るとセダンや、車高の低い車での冠水走行は
エンジンを壊すだけの行為のように思いました。
書込番号:26542268
3点
〉フェンダーの高い位置に付いた吸気口が良いですね。
これ吸気口じやないですよ
書込番号:26542317
1点
>gda_hisashiさん
>これ吸気口じやないですよ
ご指摘ありがとうございます。
吸気口かと思い写真をAIに見て貰ったら「吸気口」とのことだったので
信じて投稿しました。
再度AIに聞いたらアドブルーの補充扉だと言ってます。
これで正解でしょうか?
書込番号:26542331
5点
とは言え、おそらく吸気口はエンジンルーム内の一番高い位置にあるでしょうから、高さ的にはさほど変わらないかもね。
ただ、ガソリン車なら吸気口まで水が来る前に、それより低い位置のバッテリー始め電気系統が、先に水を被ってエンジン停止するのでは?
その点ディーゼルなら容易にエンジン停止しないので、吸気口ギリギリの水位までOKかも。
書込番号:26542342 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ナイトエンジェルさん
みんカラで【ランクル シュノーケル】で検索したら色々情報がありました。
運転席側の高い位置にあるようですね。
前方に開口している一般の車のように自分の押し波や、
対向車からの波を吸水してウォーターハンマー現象で
エンジンを壊す可能性は少ないかと思いますが過信は禁物ですね。
検索中に「ジムニーは水深30cmが限度」の情報もありました。
gda_hisashiさんから指摘のあったアドブルー補給扉の詳細もありました。
何れにしろ、自分の車の構造を理解し、万一に備えたいと思います。
災害時には119番もJAFもあてにはなりません。
3日間で720Km走行し、ガソリン残量は1/4以下になりました。
走行用電池は昨夜充電したので、ガソリンと合わせれば350kmぐらいは走行出来ます。
普段はEV走行メインなのでこのままでも良いのですが、
災害時にはガソリン入手も困難になるので満タンにしておきます。
書込番号:26542494
5点
あらかじめ、車の窓の周囲を確認しましょう。
窓ガラスとドア部分のパッキンのところには指が入るくらいの隙間が出来ないでしょうか?
スキマができる車種ならハンマーを使わなくてもヘッドレストを引き抜いて
金属の支柱部分をガラスの隅の方にあてがった状態で差し込んで
テコの原理で手前に引くだけでガラスを破壊できます
書込番号:26542889 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>柊 朱音さん
ヘッドレスト支柱で割る方法は知っておくべきですが、
遭遇した時にはそこまで頭が回るか疑問です。
シートバック位置によっては天井につかえてヘッドレストが抜けなかったりします。
自分の車で試しておけば少しは安心ですね。
JIS規格のレスキューハンマーではシートベルトカッターも規定されています。
ELRやプリテンショナー動作でバックルが外れなかったり、
乗員が気絶していてベルトが外れない場合の想定かと思います。
横転して宙吊りになっても外すのは困難かと思います。
車内に水が入ってきて体が浮いてベルトが外れないことも考えられます。
最悪を想定するとレスキューハンマーは必要だと思います。
靴下に硬貨を入れて振り回せばガラスを割れるとかの都市伝説もありますが、
役にも立たないことで時間を費やすよりは、まずは正攻法で対処ですね。
レスキューハンマーは2000円もあればJIS規格品が買えます。
何故そこまで裏技や自作品に拘るのか理解できない私です。
ヘッドレスト支柱は必ず車内にありますし、発煙筒のお尻がガラス割りを兼ねたものもあります。
手段をいくつも持って、対処できるようにしておくことが大切ですね。
書込番号:26542923
6点
私がこのスレを立てたのは冠水時に何ができるか考えてみようとの趣旨です。
・天井まで水が来たら屋根上避難も有効かも
・サンルーフガラスから出れば屋根上避難もしやすい
・ドアやガラスが開かなければ割るしかない
・割れるガラスと割れないガラスがある
・レスキューハンマーにはJIS規格がある
・屋根上に避難したら水嵩にもよるが開口部に腰掛ければ体の確保が出来そう
・ルーフレールは掴めない形状のものもある
・ロープがあればハンドルに縛って確保も出来そう
・ロープで体を縛れば車ごと流される危険もある。レスキューハンマーで切れるか要確認
・常載のソフトクーラーは浮袋としても使えるかも
などと思いつくままにまとめてみました。
泳ぎが不得意な私なので考えすぎかもしれませんが、暗闇の濁流では達者な方でも危険ですよね。
ちなみにLEDライトはWUBEN X4を常に持ち歩いています。
書込番号:26542964
3点
2、3日前の報道番組で、冠水で車から出られなくなった人と119番受け付けの方との、切迫した生々しいやり取りが放送されてましたね。
「冠水で車から出られなくなっています。助けて下さい」
「今、救援が出払ってしまっているので、すぐには行けませんが、窓を割って脱出できませんか?何か先の尖った固いものは有りませんか」
「いいえ、有りません」
のような、やり取りを聞いて、
レスキューハンマー(シートベルトカッター付き)を常備しておく必要性を痛感しました。
これをドアポケットとかに入れておいて、すぐに取り出せるようにするとか。
でも、事故などで車の転倒など想定したら、車内のすぐ取れる所にホルダーで固定しておく方がベターかも。
書込番号:26542971 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
急用で3日ほど地元に帰った折、何か所か墓参りをしました。
チャッカマンのガス残量はあるのですが風で線香に火が付きません。
時期外れで他に人も居らず、熊が出たらどうしようとヒヤヒヤしながらの墓参りとなりました。
東日本大震災では喫煙する方が持っていたライターで火をおこし、
暖を取ることが出来たという話もあり常備してましたが、
風や雨に強いバーナータイプを探そうと思いました。
何かを教訓に見直しを進めることは大切ですね。
書込番号:26543109
3点
ワシは、四十九日納骨とか多人数になる時はまずアウトドアバーナーで火を着けて、そこからお線香に火を着けます。
婆さんと二人とかの時は、手桶の中で風を防いで火を着けます。
書込番号:26543112 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
自作品にこだわるわけでは無くて、貧乏なんで専用品は買わず利用出来るものを使うって感じです。
書込番号:26543114 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
〉アウトドアバーナーで火を着けて、そこからお線香に
アウトドアバーナーと言うかわかりませんが
ぽくもお墓参りにはカセットガスに付けるバーナー使います
ライター形式の物は色々使いましたがターボタイプを含めなんか使い勝手が良くなく
ライターを切らした時家に有ったバーナーを持参したら便利で確実
持ち運びには大きいのですが
使用時の使いやすさ、確実に仕事をしてくれるので
正解です
書込番号:26543130
1点
低温時や標高の高いところは電子式のライターは火が着きにくいので注意です。(フリント式ならOK)
寒冷地では、カセットガスやODガスは寒冷地用(プロパンミックス)か液出し式でないと火が着かないので、それも注意かなと。
ガソリンバーナーは加圧が面倒なので冬山以外オススメしません。
書込番号:26543134 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>スプーニーシロップさん
自作のピッケルは丹精込めた作品のようですね。
問題なく強化ガラスを割れると思います。
問題は市販の粗悪品ですね。最初の一撃で割れるどころか先端が変形するものもあるようです。
実際に試すことも出来ず、非常時に使えないとパニックですね。
車に積んであった小型バーナーは出発時に点火しないことが判明。
急遽、非常用備蓄のチャッカマンを持ち出しましたが風には無力でした。
墓参りしたのは熊出没の多い岩手県。前に掲載の沿岸部イオン入口にも「熊出没」の注意書き!
今年は我が家周辺は熊目撃が減ってますが、行先によっては熊スプレーも欲しいです。
名ばかりの商品もあるらしく、信頼できそうなものは高価ですね。
有効期限もあるので悩ましいです。
写真のように階段下に棚を作って災害に備えています。
安い乾電池は未使用でも液漏れしたりするので備蓄用にはNGですね。
車載のナトリウムイオンタイプのジャンプスターターがモバイルバッテリーにもなるので
リチウムイオンモバイルバッテリーは危険なので今では入れてません。
書込番号:26543145
4点
>gda_hisashiさん
>ぽくもお墓参りにはカセットガスに付けるバーナー使います
なるほど、それは良いこと聞きました。
ありがとうございます。
アウトドア用のコールマンのガスバーナー、最近は山歩きもしないし、ほとんど出番がなくて押入れで眠っているので、こんど墓参りに行く時は持って行きます。
いつも新聞紙とかを丸めて燃やして線香に火を付けていましたが、風の有る時はたいへんでした。
書込番号:26543454 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ところで、脱出用のレスキューハンマーが、各地の集中豪雨災害を見ての影響らしく、ネット注文が殺到して凄いことになってるらしい。
アマゾンや楽天ショップなどでも、国産のJIS規格品や、GSマーク認証品は人気が高く軒並み品切れのようです。
安物の中華製品は、すぐ買えそうですが信頼性が不安のような。
やはり命に関わるエマージェンシーグッズは確かなものを選びたいですね。
書込番号:26543463 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ナイトエンジェルさん
私が車に常備していたのがコールマンのガス式です。
キャンプ等で使っていたもので、災害用として入れてました。
墓参り用として出発前にチェックしたらNGでした。
同じものではないかも知れませんが写真を掲載します。
以前に、コールマンのクワッドLEDランタンも使ってましたが、
本体の単一電池から4個の子ライトの充電池(Ni−MH)に常に電流が流れるようで、
使いたい時には全て電池が放電状態ということもありました。
コールマンはシングルバーナーPEAK1以外良い印象は無いですね。
PEAK1はバイクツーリングでキャブからドレンしたガソリンで常に一発着火でした。
今でも愛用しています。
今回の着火しなかったガストーチで着火してましたが、圧電の火花だけで着火出来ていたのかも知れないですね。
レスキューハンマーについてはマスコミもこのスレで語られているレベルの内容を伝えて欲しいですね。
粗悪品を積んで安心していたり、
割れない合わせガラスを叩いて逆にパニックになるのではと心配です。
書込番号:26543483
4点
>カニヘンダックス♂さん
僕のコールマンガスバーナーは着火ライター的なものではなくて、煮炊きに使うコンロようなバーナーですね。
使用時はバーナー部とガスボンベをネジ込み接続して使うものです。
線香の着火には、やや大袈裟過ぎるかもです。
書込番号:26543491 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>粗悪品を積んで安心していたり、
割れない合わせガラスを叩いて逆にパニックになるのではと心配です。
ガラスを割ろうとして叩いたらプラスチックの柄が折れてしまったり、
中には尖ったインパクトポイントが金属では無くて、プラススチックに銀メッキ(蒸着?)したような粗悪品も有るらしいです。
あと、シートベルトカッターの刃が、なまくらで切れなかったりとか。
書込番号:26543496 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ナイトエンジェルさん
私の物とは別の製品だったようで安心しました。
非常用としてLEDライトなどと一緒に持ち歩けるように
着火ライタータイプのSOTOのST-489を手配しました。
https://soto.shinfuji.co.jp/forcus-products/st489/
中国製が悪いという考えは持たない(というか選択の範囲が狭くなって困る)ですが、
日本製造で、今までのタイプの問題点改善もしているようです。
書込番号:26543498
3点
>ナイトエンジェルさん
確かに、メルカリで販売しているショップでは送料込みで
1個640円、2個980円などと格安で売られているものが沢山ありますね。
『家でも備え付けましょう』などと意味不明な説明も書かれています。
家のガラスが全て強化ガラスで床上浸水時に使うんでしょうか?
書込番号:26543516
4点
〉着火ライタータイプのSOTOのST-489を手配しました。
あまり炎がシャープ(強い)だと
お線香がどんどん燃えて短かくなってしまいます
お寺等だと市販のカセットコンロ置いてたりします
本当はバーナーより
ライターの炎くらいが良いんですけどね
昔、ZIPPOを点けっぱなしにし置いてお線香に
なんて話を聞いた事はあります
書込番号:26543682
2点
>gda_hisashiさん
アドバイスありがとうございます。
お墓参りで線香に火が付かなかったことで、非常用着火装置が役に立たないことに気付いたということです。
主眼は災害時用なので、小型で確実に火が付くこと(火を起こせる)ですね。
SOTOのST-489はタンク内に活性炭シートを設置してますが、
過信せず良質なガスを充てんしておきたいと思います。
LEDライトやラジオ(AM/FM対応で録音できるもの)などと一緒に非常用ポーチに入れておきます。
今日は『防災の日』
備えはしていますが、再チェックしておきます。
100均で売られている「携帯トイレ」は試しに後席で使ってみましたが、とても実用にはなりませんでした。
男性でも無理なので、女性の方は更に大変かと思います。
自宅用非常トイレは万全にしてあるので、車内で本当に使えるものを物色したいと思います。
書込番号:26543703
5点
何やら楽しそうな話題になってますね(^^)
つい先日墓参りしてきたんですが、私はいつも100円ライターのターボタイプを愛用しています。
線香とセットでクルマに積みっぱなしなんですが、考えたら酷暑の近年はちょっとヤバいですね・・・
陽が当たらない場所&大きめの収納ボックスに入れているので大丈夫かなぁ?と思ってますが、ヤバいですかね?
もう数年前から積みっぱなしです。
これ、スーパーなどのレジ横で売ってるものと同じですが、少々風があっても線香の着火くらいは問題ないです。
https://amzn.asia/d/07H4sHoq
SOTOのポケトーチはカッコいいんですが、実用性はイマイチでした。
やはり一番強力なのはCB缶のバーナーですが、これも意外と風に弱かったりしますね。
書込番号:26543704
2点
アホみたいに揃えてしまった
結局一番使うのは軽量コンパクトな一番右のプリムスP115、風にも強く火力もそこそこだが、お湯沸かしスペシャル的な性格。
カセットガスはコンビニでも買えるので、アウトドアから自宅でや災害まで一番使い勝ってが良いかなと。
SOTOは品質が良いらしくパリオリンピックの聖火トーチはSOTOだったし、山でも人気。
書込番号:26543888 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ダンニャバードさん
>スプーニーシロップさん
100円のターボライター? どこかに入れていたと思ったらありました。
SIGGのシングルバーナーと一緒に入れてました。
このバーナーはガソリン用ですがカセットボンベアダプターでも使えます。
バイクでキャンプする際は燃料は持ちたくないので、
コールマンのシングルバーナーPeak1を使ってました。
キャブのドレンからホースでガソリンを頂いてました。
久しぶりに出して点火してみました。頼れる奴です。
Makitaの工具や掃除機と同じバッテリーが使えるラジオセットも、
キャンプや災害用に揃えてました。
ファンはACアダプターでも使えます。
道具自慢の様相ですが、キャンプ用品は防災グッズでもあるので時々使ってあげましょう。
書込番号:26543956
5点
車ではないけど、危険防止ということで、先日バックヤード屋根の波板のクリップ取り替えを行いました。
なんかサンルーフから身を乗り出している姿が、脚立に立って波板を張り替えている我が身に見えてきました。
経年劣化でプラスチックのワンタツチクリップがポロポロ外れてきたので、波板が風で吹っ飛んだら危ないので、全てステンレスのワンタツチクリップに取り替えました。
ポリカの波板自体も大分汚れていたので洗剤で洗ってから張り替えました。
脚立を何度も登ったり降りたりしたので、足腰の心地よい筋肉痛がまだ残っています。
車の方は、この前バッテリー交換をやってしまったので、涼しくなったらエンジンオイル&フィルター交換をやらなきゃです。
楽しみが尽きません。
書込番号:26544231 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
冠水によるエンジン停止や死亡事故が続いてます。
民放ローカルニュースで、JAF動画
https://www.youtube.com/watch?v=16cuXCDiKnA
を引用して注意喚起してました。
相変わらず、「隙間から侵入した水でエンジンが停止する」とか言ってます。
個人的にはエンジン停止の一番の原因はウォーターハンマー現象だと思います。
昔だったらデスビが水で漏電したでしょうが、今はダイレクトイグニッションですし、
エンジンルームのコネクタ類は防水仕様かと思います。
排気管が水没してエンジン停止などの報道もありますが、吸気系よりは確率は低いと思います。
物事には原因があるわけで、原因を究明しないで真の再発防止は出来ません。
レスキューハンマーを備えるようにとも言ってますが、
・合わせガラスは割れない
・粗悪品では割れない
などには触れてませんね。
必要性を訴えるならなぜ標準装備しないかなども報じて欲しいですね。
NHK『クローズアップ現代』あたりに期待ですかね。
書込番号:26549491
5点
>排気管が水没してエンジン停止などの報道もありますが、吸気系よりは確率は低いと思います。
確かに、エンジンが、かかっていれば排気は陽圧なので、よっぽど水深が深くて強い水圧がかからない限りマフラーからの浸水は無いでしょうね。
書込番号:26549616 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ちなみに、アイドリング中の排気でエアジャッキを膨らませたことが有りますが、排気の威力は恐るべしです。
書込番号:26549626 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
冠水した道路は一目散に走るのがベストと思っているドライバーが多いのかも知れませんね。
(テレビなどで報道する走行シーンが逆に誤解を与えているのかも)
排気系は押し出す側ですのでエンジンが動いている間は水をエンジン内に吸い込むことは無いと思います。
(排気抵抗は増えるでしょうが)
吸気系は真空ポンプのようなものですので、
吸気口やエアクリBOXの水抜き穴などから水があれば吸い込んでエンジン停止しますね。
水を巻き上げないようにバンパー下端を越えない水量であれば、
低速ギヤで回転を上げてゆっくり進むのが良さそうです。
スライドドアが水没した場合にドアが開くかJAFの実験動画がありました。
https://www.youtube.com/watch?v=-kemxX1iPuY
スライドドアも一旦外側に開いてからスライドするので開けるのは困難ですね。
以前に乗っていたE51エルグランドは前席以外の窓ガラスは下がらないタイプ。
緊急時には割るしかなかったです。
DIY交換したスライドドアのガラスを保管してあったので、
最初にガラスを割る時はこのガラスと決めてました。
交換したドア鉄部は当時540円で売却できました。(30kg×18円/kg)
書込番号:26549816
3点
>交換したドア鉄部は当時540円で売却できました。(30kg×18円/kg)
余計な話ですが、鉄の買い取りは割りと安いですね。
廃バッテリーだと100円〜120円/kgでの買い取りになりますので1個でも2000円くらいになりますね。
書込番号:26549829 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>カニヘンダックス♂さん
シブい道具をお持ちですね!
「キャンプ用品は防災用品」全く同感です。
私も昔、ファミリーキャンプで使っていた道具一式、今でも物置にごっそりと残っています。
もっともテントやタープなどは生地や縫い目が経年劣化でだめになっている可能性もありますが・・・
コールマンのガソリンストーブやランタンも20〜30年前のものですが揃っています。
数年前にメンテしたのでまだまだ大丈夫だし、ホワイトガソリンも優に10年以上前のものですが、全く問題なく使えますね。驚きです。
ただランプ類はもうLEDが良くなりすぎてるので、今さらガソリンランタンは使わないかな・・・
冠水時、どうしても走行しなくてはいけなくなったときは、最悪バックで進めばある程度はいけるんじゃないかな?と想像してます。
前進するとどうしても給気口に水がかかってしまいやすいですが、バックなら給気口が水没しない限りは大丈夫かも?
エンジンを吹かしていれば排気も大丈夫だと思いますが、どうでしょう?
書込番号:26549834
3点
3.11の東日本大震災の日に4時間かけて帰宅したら、真っ暗な家の中の居間で妻が、懐中電灯と石油ストーブつけて、コールマンのコンロで湯を沸かしていました。
昔ながらのローテク石油ストーブとコールマンいざという時、頼りになります。
書込番号:26549848 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
我が家のコールマン(Peak1ワンバーナー)は故障知らずです。
燃料ボトルの無鉛ガソリンは何時の物か不明ですが、問題なく着火しました。
最近のLEDライトの進化は凄いですね。
昔は電球式マグライトが定番でした。
電球をLEDにして延命してましたが今では出番が無いですね。
テントは車中泊でも荷物置き場として便利です。
避難時にはソロツーリングに使っていたものを積み込む予定です。
311の際は、停電でテレビも見られず情報収集できませんでしたが、
会社の若者は殆どラジオを持っておらず苦労してました。
真夜中(午前2時ごろ)帰宅しましたが、常備のLEDライトが役立ちました。
途中まで同乗させた若者はライトを持っていなかったので予備を貸してあげました。
書込番号:26549916
5点
>皆さま
レスキューハンマーで実際に窓ガラスを割る動画がありました。
https://www.youtube.com/watch?v=KoyfyYxtazA
980円ぐらいの安物は割れないようです。シートベルトも切れませんでした。
>ナイトエンジェルさん
買おうとされていたFT-16らしき1980円のものは割れてましたし、シートベルトも切れてました。
JIS規格適合のFT-30を販売している会社だけにしっかり出来てますね。
>柊 朱音さん
ヘッドレストを抜いてテコの原理で割る方法も有効でした。
ハンマーが無いときの手段として有効ですね。
JAFとか国交省の動画では簡単に割れそうに見えますが、自分の車では試せないのでそれなりのものを常備ですね。
前面の合わせガラスはビクともしませんでした。やはり割れるガラスは事前確認が必要です。
書込番号:26564839
2点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「自動車(本体)」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 2 | 2026/10/23 16:58:32 | |
| 1 | 2026/10/23 17:36:24 | |
| 3 | 2026/10/23 14:12:02 | |
| 10 | 2026/10/23 17:35:27 | |
| 4 | 2026/10/23 16:14:47 | |
| 1 | 2026/10/23 8:55:22 | |
| 16 | 2026/10/23 14:39:20 | |
| 0 | 2026/10/22 21:29:31 | |
| 3 | 2026/10/23 16:52:00 | |
| 2 | 2026/10/23 8:45:45 |
クチコミ掲示板検索
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)







































