プリウスの新車
新車価格: 276〜460 万円 2023年1月10日発売
中古車価格: 27〜799 万円 (11,265物件) プリウスの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| プリウス 2023年モデル | 4017件 | |
| プリウス 2015年モデル | 17842件 | |
| プリウス 2009年モデル | 5271件 | |
| プリウス 2003年モデル | 576件 | |
| プリウス 1997年モデル | 9件 | |
| プリウス(モデル指定なし) | 47824件 |
今回のM8.8の地震に被災された方々にお見舞申し上げます。
ふと疑問に感じた事が有るので、書いています。
津波で車が流されて行く様子を映像で見た時に、プリウスは大丈夫?と思って
しまいます。
そもそも、津波などで冠水するなんて想定外なのでしょうが……。
冠水した時に、バッテリーに溜った高電圧で感電の危険性は?
また、バッテリーが冠水したときに、爆発などの危険性は?
HV車やEV車で完全に冠水する事も出てくるのでしょうね。
そんな時に危険性に関して知っておくのも重要な事かな?
書込番号:12774272
7点
被災者の方々、頑張ってください。
被災地から遠くても自宅の点検をしましょう。
近所の家でも、壁に亀裂が入ったり、亙が落ちた家がありました。
亙の緩みなども点検が必要です。
壁の亀裂は、シリコン接着剤などで応急処置をしておきます。
高電圧といっても10万ボルトとかでは、ありません。
気にする必要は、ないです。
むしろ、火災などで電池が壊れ危険物質が環境汚染するほうが怖い。
これは、交通事故でも心配です。
書込番号:12774369
3点
今回の地震に限らず
台風などでも冠水することがありますね。
エンジンルームにまで水が入らなければ
なんとか修理などで動かす分には大丈夫、という話を聞きますが
水につかった車は、臭うんですよ。
室内には、カーペットの下にウレタンなどが貼られています。
また、シートも、完全には乾きません。
乾いたとしても、カビのにおいや泥のにおいがするので
結局、交換になります。
交換しても、泥に使った車は、そこかしこが傷んでいるようなので
結局、廃車になるしかないようです。
修理して乗る人もいるとは思いますが・・・
エンジンに水が入った場合は
おそらく修復不能のはずです。
プリウスでも、ガソリンエンジンを積んでいるので
ほとんど条件的には
かわらないのでは?
プリウスのバッテリーが放電して
感電する危険性があるかどうかは
私は分かりませんが。
感電の危険性より
水がたまっているわけですから
水死の危険性が迫っているので
一刻も早く、逃げることが先決でしょう。
書込番号:12774371
6点
zenpakuさん
おはようございます。
EVのi-MIEVとリーフのテスト走行動画を見たことがありますが、
リーフではヘッドライト下端までの水路を走行していました。
まあ、そうとうのことが無い限りバッテリーやモーターなど平気なようです。
こういった部分が自動車会社が作るEVの一番の優位点だと思います。
『EVなんて部品を集めればベンチャーでも簡単に作れるよ』なんて、話も聞きますが
実際にはこういったテスト環境などは簡単に出来ないと考えます。
EVにはマフラーがありませんが、
エンジン車は排気ができなくなると走行できなくなりますよね。
実際に室内が冠水するのは別として、
帰宅中などにこういった状況に巻き込まれたとしても、
そのときはある程度走行できるとおもいますよ。
書込番号:12774451
2点
冠水してバッテリーの事より身の安全が先と思うけど
書込番号:12774742
7点
サイドシールより上に来ていたら危険だと思う。
電装品、ハーネスカプラー類が危険。
中古を購入して調子が悪く・・・内装を引っぺがしたら水位がインパネ下端あたりまで残っていたとか?
更に上に行っていると、際どく水を吸い込んでコンロッド変形させていると、後日、いきなりドッカンと言う事も多々ある。
タイヤ上側が被る位の深い水面を走行しているような台風/豪雨地域を走行しているシーンもTVで見かけるが、勢いを止めなければ走る抜ける事も可能です。 動きを緩めたり/止めた瞬間に車体が浮き上がり走行不能、エンジン停止でもさせようものなら、再始動で排気管から水を吸い込んでエンジン御釈迦もある。 周囲に邪魔ものが無い、テスト走行程度なら容易い物です。
EVとかHV車は整備資格以外に、高電圧何とかの簡単な資格も必要なはず。感電死の危険を伴う車です。
書込番号:12774749
3点
学生時代に友人が海岸の砂浜を走れる(場所は特定できると思います)所で波際を
走っていた時に波にさらわれた事があります。
その時にはドア半分まで水没したのですが、それだけでもドアが水圧で開きませ
んでしたので窓から脱出しました。
水圧は思った以上に掛かりますので、水没して危険だと思ったらすぐに車を放置
する事を警告しておきます。(車は買えますが、命は買えませんので)
後で車を回収し、エンジンオーバーホール等の修理しましたがエンジンの調子は不安定。
砂交じりの海水のため、あちこち錆だらけ。
一番最悪なのは、臭いです。
シートやマットを交換するだけでは取れてなかった。
海水の浸水ですのでバクテリアの発する臭いは強烈。
車の中に海独特の腐敗臭が充満し、取れません。
この程度の修理でも50万ぐらい掛かったと聞いてます。
どうしても浸水した車を乗りたいのであれば、レトロ車をリストアする位のお金と
時間が必要です。
はっきり言って同じお金を出すなら大衆車であれば中古車を買った方がましだと思います。
書込番号:12774848
4点
今日ある会合で広尾から参加されている方の話を聞きました。
港に車が放置されているのは、船を出すために車で駆けつけて、船を出すから
だそうです。
車が御釈迦に成るのを覚悟で、船を守る為に車が放置されるそうです。
武器は太刀さん、水路を走るテスト走行のの映像は見た事有ります。
そこまでは考えられているのだと思いますが、水没とくに海水に浸かった時の
バッテリーはどうなの?と思ってしまいます。
バッテリーのエネルギーが無くなるまでは、海水を電気分解して電極は腐食が
進みとまでは、想像出来るのですが、その後は……?
電池が膨らんだり、破裂、爆発は無いのでしょうかネ?
バッテリー1個1個は大した電圧では有りませんが、直列に接続され数百ボルト
に成っているのでどんな事になるのか?想像出来ません。
書込番号:12775169
1点
電気はプラスだけでは感電しません。マイナスと両方触らないと感電しません。
プリウスは絶縁ゾーンがあって人が触るところは 基本的にシールドされています。
漏電にはいくつもの安全装置があって ケーブルが切れて直に接していない限り
大丈夫です。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1211378027
海水に触れたシステムが動くかは感電とは別のことです。
漏電があればシャットダウンしますので シャットダウンの仕方によって
システムの復旧に問題が出る場合があります。
それよりも テレビで見た自動車の火事は燃料漏れのようですから
そちらの方が心配です。
書込番号:12775336
![]()
6点
秋葉原市民さん、海水に水没した車が動くなんて思っていませんヨ。
いくらシールドしてあっても、電気を取り出している訳ですから、やっぱり高電圧
が掛かっている事には変わりないと思いますヨ。
安全装置がバッテリーに組み込んで有るなら問題無いでしょうが……。
どうなんでしょうかね?
書込番号:12775409
1点
そんなものより危険なものがたくさんあると思いますが。
どこかのニュースでハイブリッドカーが原因で〜なんて言ってましたか?
ガソリン車が炎上してるのならちらほら見ましたが。
書込番号:12775550
3点
「ハイブリッド車レスキュー時の取扱い」
http://www2.toyota.co.jp/jp/tech/safety/technologies/rescue/hv.html
と云うのが有るのですネ。
話には聞いて居ましたが、今回初めて読みました。
疑問が完全に払拭された訳では有りませんが、有る程度は判りました。
----
6. 水没時の対応
ハイブリッド車両が水没した場合、車体には高電圧がかかっている可能性はな
く、感電の心配はありません。
----
と云える根拠が判りません。
バッテリーの金属ケースと車体は同電位で、高電圧が掛かる事が無いと云う
意味なのでしょうネ。
書込番号:12775688
3点
冠水した時は家族の心配をすると思います。
流石に不謹慎じゃないですかね。ちょっと驚きました......
書込番号:12775845
11点
まずは 家族の安全を確かめ 安全のつぎは生活の立て直しでしょう。
そのとき車が動くかどうか 触って良いかどうかは気がかりなところでしょう。
一般的に 車は2,000v〜4,500vの電圧でスパークを飛ばしています。
漏電は普通車でも怖いことで
私の経験で 30年前にディーラ−が なんと水をかけてエンジンルームを
きれいにして返してきました。当時はサービスだったのでしょう。
しかし、水でどこかショートしたのでしょう。電気系統がすべてだめでした。
原因は漏電ストップのためにヒュージブルリンクが焼き切れました。
いわゆるヒューズです。
プリウスには当然あると思いますが それ以外に家庭にあるブレーカーと
同じような装置がついています。そのたいくつかのヒューズで
想定外の電流の流れを阻止しています。
家庭用のヒューズか切れたからと行って 釘をさすようなことをしなければ
大丈夫です。
当たり前のことですが 異常があればハイブリッドシステムが起動しません。
安全装置が働いているのですから それは専門の方に見ていただく必要があります。
知り合いのプリウス乗りが仙台近くの亘理町に住んでいます。心配です。
被災された皆さん くれぐれも無理をなさらずにゆっくりと状況を見ながら
行動され 復興されることをお祈りします。
書込番号:12776196
4点
>私の経験で 30年前にディーラ−が なんと水をかけてエンジンルームを
きれいにして返してきました。当時はサービスだったのでしょう。
しかし、水でどこかショートしたのでしょう。電気系統がすべてだめでした。
これに対して
どう対処してもらえました?
昔車検の時に実施していた
スチーム洗車というものとは違ったんでしょうか?
書込番号:12776226
1点
つまらない突っ込みだけど
スパーク電圧桁一つ小さいんだけど。
3万〜45千Vだよ。
一世代前で25千V前後。
書込番号:12776824
0点
zenpakuさん
>バッテリーの金属ケースと車体は同電位で、高電圧が掛かる事が無いと云う
>意味なのでしょうネ。
感電という事象を理解されていないようですね。
例えば裸のプラス線を右手にマイナス線を左手に触れると感電します。
プリウスの高圧電線はシールドされているので人間が直接プラス線とマイナス線を触ることができません。
バッテリーケース内に水が浸入した場合は、プラス線とマイナス線がバッテリーケース内で漏電状態になるだけで人体に影響はありません。
12V系の場合は、車体そのものがマイナス電位になっていますので、点火スパークのプラス線と車体を触ると感電します。
プリウスの高圧電線は、プラス線もマイナス線も車体とは完全に独立していますし、漏電が起きた場合は、リレーが動作してバッテリーケース内で遮断され外部に電流が流れることはありません。
300万台も売れているトヨタのハイブリッド車では、冠水したものが多数あるでしょう。
以前、水害中の道路で60cm以上冠水した中を元気に走っているプリウスがニュース映像に流れたのを見たことがあります。
冠水しても大丈夫だからといっても走行を続けることを奨めるつもりはありませんが、トヨタのハイブリッド車で感電したという事象が起きたことがあるなら、大きなニュースになるはずです。
少なくとも、わたしは感電事故の話は聞いたことがありません。
zenpakuさんは聞いたことがありますか?
書込番号:12776874
7点
>被災された皆さん くれぐれも無理をなさらずにゆっくりと状況を見ながら
>行動され 復興されることをお祈りします。
秋葉原市民さん!
ありがとうございます!!
いつ元の生活に戻れるか分からないけど、
がんばります!!!
書込番号:12778900
1点
ここまでの発言をまとめると
・ガソリン車は極めて揮発性の高い燃料を積んでおり
大変危険であり一日も早くこの世から根絶すべきもの
という結論になりますね。
今回の地震映像で沢山のプリウスを見かけましたが
水没したもの、冠水したもの、流されているもの
どれも火を噴いておりませんでした。
いっぽう日立港の船積み輸出前の、ほんのちょっとしかガソリンが
入っていない状態の車ですら(日産某高級車)
津波をかぶって車同士がぶつかっただけでタンクが破裂し
盛大に爆発炎上していましたね。
このようにガソリン車などという危険極まりない乗り物は
法律で生産を中止すべきです!!!
それに比べてバッテリー車の安全なこと・・・
まぁ、単純に考えて分かりますよね。
バッテリーとガソリンのエネルギー密度からして
ガソリンがいかに発火しやすいものかということをwww
明日からガソリン車3ない運動を開始しましょう。
見ない・欲しがらない・触らない
日教組の先生方、明日教え子の小学生に
これをお題目に作文を書かせましょう。
書込番号:12781153
2点
プリウスもガソリン車だということを忘れているらしい・・・
ということでネガキャン失敗
書込番号:12782922
7点
燃料タンクに少ししかガソリン入っていなから、
逆に爆発しやすいんだと思いますよ。
仮にガソリンの中でライターをつけても発火しないと聞きましたよ。
ガソリンと空気が混ざった状態が、一番危険なんです。
書込番号:12784536
0点
>仮にガソリンの中でライターをつけても発火しないと聞きましたよ。
さすがに試す人はいないでしょうけどね。
ちなみに火事の避難訓練の時にやる、消火訓練。
灯油だけでは発火しにくいから
灯油にガソリンを混ぜて、着火しやすいようにするそうです。
それと勘違いしてない?
灯油だけだと、着火しませんし。
(ただし、灯油の温度が上がれば別。てんぷら油も同様。温度が低いときには、火はつかないが、250℃だったか300℃だったか、そこまで上がった時に、ひとりでに燃え上がるらしい。)
書込番号:12784793
0点
>最速GTRさんへ
下記のスレ主の者ですが、
「8GBのSANDISKのメモリスティックProDuoが認識しません」
http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=12749611/
あなたに、非常に不愉快な書き込みをされたので、
どんな素晴らしい書き込みをされている方なのか、
投稿履歴のリンクから辿ってきました。
私は自動車関係のサラリーマンなので、このスレッドのあなたの発言にも
一言、言わせてもらいます。
まず、
プリウスはガソリンエンジンも搭載されてますよ。
バッテリーだけではありませんよ!
それに、エンジンの搭載されていない電気自動車だって、
冠水した際の火災や感電のリスクはゼロとは言いきれません。
むしろ、即死するリスクは、漏電する恐れの有る電気自動車の方が高いです。
次に、
日立港での火災は、
あなたの大好きな、電気が火種で起きたことだという認識はございますか?
バッテリーの電圧はエンジンまで来ておりまして、
バッテリーが海水でショートすることによって火花が発生し、
エンジンのガソリンに引火するのです。
決して、車同士がぶつかっただけでは火災にはなりません。
そんなことで火災になっていたら、そこらじゅう、火災だらけです。
↓のような啓蒙活動は、上述の事柄をご存知ならば、思いつかない高尚な発想ですね。
「明日からガソリン車3ない運動を開始しましょう。
見ない・欲しがらない・触らない
日教組の先生方、明日教え子の小学生に
これをお題目に作文を書かせましょう。」
お時間有ればご意見下さいね。
☆お時間有れば!☆
書込番号:12799596
2点
gsxr793さん
取り合わないほうがいいですよ。
今は削除されていますが
私も取り合った結果、粘着的な返事がきましたし。
書込番号:12802051
4点
>みなみだよさん
遅レスすみません。
価格.com初心者なのですが、
コメントが削除されることってあるんですね。
よっぽど酷い内容(他人を中傷するような不毛な内容 等)だったのでしょうか?
まあ、このスレッドには明らかに間違った、「デマ情報」が書かれていたので、
正しい情報を皆様に共有してただきたく書き込んだまでです。
書込番号:12836828
0点
私は地震発生時陸前高田市にいました。
地震が発生してから22日間の間避難所で生活していましたが、
3日目の深夜に冠水したプリウスが爆発、炎上し、住宅2棟が焼けるという事件がありました。
これはバッテリーが原因で起きたとみられ、これはプリウスに限らずほかのハイブリッド車、
電気自動車にも言えることです。
冠水した自動車は、電気系統が故障していることも多いため、ハイブリッド車、電気自動車はもちろん、ガソリン、軽油車も外見は問題なくても車両火災が起こる危険がありますので一度整備士さんたちに見てもらってからの使用をお願いします。
書込番号:12863075
3点
* いきなり、エンジンキーを回さないでください。
* ボンネットを開け、海水に浸っているようであれば、火災防止のためバッテリーのマイナス側のターミナルをはずしてください。
* はずしたターミナルが、バッテリーと接触しないような処置をしてください。
* ハイブリット車(HV)・電気自動車(EV)は、むやみに触らないようにしてください。
Question
冠水路でクルマが突然止まったら?
Answer
最近では多発するゲリラ豪雨のため、冠水した道路でクルマが水没するという事態もめずらしくありません。
クルマは冠水に弱いので、冠水した道路を走る場合は低いギヤでエンジンの回転数を落とさずに速度を控えて走ります。
深い水溜りのように見える場所には入らず、できる限り迂回しましょう。
運転中に冠水路でエンジンが止まってしまった場合は、エンジン内部まで水が侵入していることが考えられます。この場合、ウォーターハンマー現象によりエンジン燃焼室のシリンダーが破壊されるので、無理にエンジンをかけてはいけません。
車両を移動させる場合は、シフトレバーをニュートラルにして、周囲の安全を確認しながら押して移動させます。
冠水して止まってしまった場合は、電気系統のショートによる火災を防ぐためにも、水が引いたあとにバッテリー端子を外しておきます。
キースイッチが切れた状態であってもバッテリーが接続されていれば、常にバッテリーの電流は流れている状態にあります。
真水よりも電気を通す性質が強い海水の場合、腐食で電気配線がショートすると自然発火を起こし、車両火災を引き起こす可能性があるのでとくに注意してください。
車両の措置については、JAFのロードサービスや販売店に相談してください。ハイブリッドカーや電気自動車が冠水や浸水した場合は、直ちに取り扱い販売店に連絡しましょう。
以上全てJAFホームページから引用
http://www.jaf.or.jp/profile/news/file/2010_45.htm
http://www.jaf.or.jp/qa/accident/trouble/05.htm
■結論として、ハイブリッドカーとか電気自動車は普通の自動車より災害にあった場合は危険といえるでしょう。
ZlNGさんが目撃したプリウスが原因の火災発生も納得できます。
ZlNGさんへお見舞い申し上げます。
大震災で亡くなられた方のご冥福と、被災地の一日も早い復興と、被災された方の生活再建と心の傷が癒えますようにお祈りいたします。
書込番号:12863412
0点
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| 10 | 2025/05/29 12:59:16 | |
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