インサイトの新車
新車価格: 332〜372 万円 2018年12月14日発売〜2023年1月販売終了
中古車価格: 17〜322 万円 (376物件) インサイトの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| インサイト 2018年モデル | 771件 | |
| インサイト 2009年モデル | 256件 | |
| インサイト 1999年モデル | 4件 | |
| インサイト(モデル指定なし) | 5058件 |
自分は車の構造とか、メーカーの思惑とかそんな事はよく知りませんが、ハイブリッドが売れると思って発売したホンダは先見の明があった訳だし、トヨタが躍起になって値段をあわせたとか、いろいろ言いますが、それは競争社会では当たり前で、売り手が消費者に一番分かりやすく、受け入れられ易いのが値段だと思います。これから日産などもハイブリッドを出すようですがそれはそれで自分の好きなメーカー、好きな車に乗ればいいじゃないですか。私はお金が無いのでハイブリッドは買えませんが。なんか皆さんテレビでみる評論家みたいです。(夜中から朝までやってる)車の価値は買う人、ユーザーが評価する訳で、あなた達ではないですよ。正直どんな書き込みがあるか楽しみだったのにとても残念です。
書込番号:9317829
6点
自分自身のライフスタイルを考え、私はハイブリットではなく、コンパクトカーに乗り換える予定です。
書込番号:9317866
1点
下町のお肉屋さん こんにちは。お名前の通りだとすればスーパーのメンチカツは
買いません。メンチカツはお肉屋さんでしか安心して買えません。
さて、車の価値は買う人、ユーザーが評価する訳 というのには少々違和感を感じます。
良質な価格コムの書き込み者は これから購入者になろうという人たちが多いわけで
清濁併せて、あるいは真偽を見抜きながら情報交換をする場所で にわか評論家の
集まりです。インサイトで言えば後席が狭いという人もいれば そうでないという主張を
する人もいます。こんな情報は大変ありがたいものです。試乗の時のチェックポイントと
して重要な情報です。
インサイトもプリウスも良きライバルで 甲乙つけがたいから子細な情報を集めたいと
言うのにはとても良い場所だと思います。
確かに商品価値以外の企業姿勢や経営方法に関する批判は価格コムの商品欄の書き込み
趣旨からは脱線するような気がします。
商品に関する評論は、噂を含めてどしどし書き込めば良いものだと思います。
情報量や他者の価値観から 自分の好きな車とは あるいは購入すべき車は
何かを判断し 参考にすればよいと思います。
書込番号:9318265
2点
こんばんは
価格COMの趣旨に則れば何も考えずに「自分の好きなのに乗れば!」という意見は投げやり過ぎると思います。情報の収集の必要無いならここを見に来る必要ないでしょうし・・。
1ヶ月で2万5千台のバックオーダーを抱えたインサイトを見て、販売直前に価格変更してあからさまに潰しに掛かってるトヨタの姿勢はとても世界一のメーカーの品格を有して居るとは思えないのも事実ですよねえ・・。
コスト計算はしっかりされて価格は事前に決められていたわけだし、赤字が出たとしてもインサイト潰しを優先したのは誰の目にも明らかですよね。
そういうわけで、コストパフォーマンスが高いのは多分プリウスでしょうが、メーカーの姿勢やエンジンフィール、そしてサスペンション等の好みから、自分はインサイトの方が好きです。いろいろ見て選ぶのは最後は自分!それだけで良いと思います。
書込番号:9318377
3点
ども
育ってきた環境がちがうから〜好き嫌いは否めない〜♪
他社(車)批判をして悦に入ってるのは
自尊心を満たしたいだけです
ほっときましょう(笑)
☆
書込番号:9318421
2点
あくまで車に対しての書き込みですから。
短所のない車はありません。
気になるのなら書き込みしないほうがいいですよ、疲れるだけです。
carviewに登録して、あちらに書き込みも楽しいと思いますよ。
書込番号:9319116
0点
2代目現行のインサイトに果たして先見の明があるかと言われれば?ではないでしょうか。
フィットの追加モデルというのであれば構わないのですが・・・
せっかく、プリウスがレールを引いてくれたのだから、それにのっかってより低燃費を目指せば良かったと思うのですが。
シビックHB以降のドライバーズカー指向のハイブリットなんて、足回りにお金も魂もかけなくなった今のコンパクトカーに求めるのは不可能。
結局、燃費数値もブランド力もプリウスに押されてストリームの二の舞になってしまうのでしょうねえ。
書込番号:9319671
2点
トヨタがホンダを潰しをしているとの書き込みがありますが、そもそもホンダはインサイトでプリウスに勝とうと思っているのでしょうか? 少なくとも去年までは惨敗です。
ホンダのHVシステムの最大のメリットは、シンプルなゆえ小型・軽量・コスト安というものです。 このメリットを生かして既存車種を比較的簡単にHV車にできます。 一方トヨタのHVシステムは遊星歯車を使った複雑なものですので、車種ごとに最適化をする必要があり、更にシステムが大きいため、簡単に既存車種に搭載できません。
私がホンダの立場でしたら、「HV専用車種としてはプリウスにかなわない。 よって、既存車種の1グレードとしてHVを位置づける」と考えます。 そこで、ホンダはHVでは影が薄かったので新型インサイトという花火を打ち上げたのだと思います。 結果、世間で話題になったので、ホンダの作戦は大成功ではないでしょうか。
以上、勝手な評論でした。
(にわか評論家がいるから(いろいろな意見が聞けるから)この掲示板の意義があり、訪問者もいると思います。)
書込番号:9319956
6点
あ! ハイブリッドはhybridですので、HBですね。
お恥ずかしい。 訂正させていただきます。
書込番号:9319970
0点
おいおい、この未曾有の危機に話題づくりで終わっていいのか!・・・「iQ」じゃなかとよ
ポストフィットを目指さにゃ・・本田の未来もお先真っ暗じゃなかね。
どうもインサイトってハイブリット車というより、アイドリングストップ車の発展系にしか思えな〜い。
フィットの方が30km/Lを目指すようになったら、インサイトの存在意義なんて・・・
過去トヨタは遅ればせながら、エンジンのDOHC化(ハイメカツィンカム)・リヤトーションビームアクスル等、
ここと決めたらいっせいにやってしまう性質があります。
もしかしたら近い将来、全車種ハイブリット設定というのもありえるのではないでしょうか?
書込番号:9320106
0点
下町のお肉屋さん 様
はじめまして。
私は価格.comの評価を見た結果インサイトを購入した一人です。
評論家の様な書き込みに、時に反感を覚えるものも事実です。
カタログ値を見て長くても数時間の試乗程度で何が分かるのだろうかと苛立ちを覚えます。
ただ、そんな書き込みの中にも購入の際にチェックした方がいい箇所を見出せる部分もあります。
自分自身博識な人間ではないのでそう言う部分はありがたいです。
おっしゃるとおり最後にに決めるのは自分です。
ただ、決める前の要素として不足部分などのマイナス要因を理解した上で
購入した場合とそうでない場合はやっぱり満足度が違います。
下町のお肉屋さんのおっしゃる事も事実ですが
私の様な知識の乏しい者には評論家さんたちの目があればありがたいもの事実です。
たまにむっとさせられる評論家さんもいらっしゃいますけどね…(笑)
書込番号:9323282
0点
与太5さん
1ヶ月で2万5千台のバックオーダーを抱えたインサイトを見て、販売直前に価格変更してあからさまに潰しに掛かってるトヨタの姿勢はとても世界一のメーカーの品格を有して居るとは思えないのも事実ですよねえ・・。
とありますがプリウスって価格を公表してたのでしょうか?
今まで評論家や車好きが250万くらいだろう…
と憶測で言ってたのは知っていましたが一度、公表した価格を変更したのでしょうか?
書込番号:9323747
2点
ハイブリッド車の原価についてはすでにトヨタは基本戦略で公表している。
2代目でコスト1/2 3代目では明記されていないがグラフを見れば
さらに1/2、赤字だとかダンピングだとかそういう次元のものではない。
もともと、ハイブリッドをもっと身近にしようと賢明な努力をトヨタは
していたのでしょう。でも、まだ高い。Gクラスで220万円ぐらいで
出せるんじゃないのでしょうか。
http://www.toyota.co.jp/jp/ir/presentation/2008/pdf/080828presen_1j.pdf#search='トヨタ戦略'
これで新型を250万円で売ったら噴飯ものでしょう。暴利と言ってもしょうがないと思います。
ホンダもハイブリッドはもっと低廉に出来るはずですから
インサイトの戦略を再度見直して、消費者に有利になるように競争を仕掛けて欲しいと
思います。
書込番号:9324268
1点
ネガキャンから値下げ戦略に切り替えて掲示板も静かになったなと思っていたら品格問題が浮上仕始めてから火消しに躍起になってますね。
>と憶測で言ってたのは知っていましたが一度、公表した価格を変更したのでしょうか?
当然公表はしていないでしょうが価格変更はしているようです。
マスコミの憶測かもしれませんが各社が同じことを言っていることからオフレコで価格について言及していると思います。
火のないところに煙は立たないって奴ですか。
http://news.livedoor.com/article/detail/4057940/
http://www.asahi.com/car/news/NGY200903110002.html
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/090318/biz0903180029000-n1.htm
http://bizmakoto.jp/makoto/kw/toyota_prius.html
http://www.business-i.jp/news/ind-page/news/200903020019a.nwc
http://news.livedoor.com/article/detail/4064954/
http://news.www.infoseek.co.jp/business/story/moneyzine_136925/
昨年末にデトロイトショーで実車発表や、スペック公表。2ヶ月前に価格やプロトタイプ試乗等、通常じゃ考えられない異例なことをするのもインサイトを意識してのことでしょう。もし昨年のデトロイトショー時に価格も決定していたら衝撃的な価格ですからスペック公表と同時に低価格のニュアンスを伝えていてもおかしくはないですよね。
私も必死って?トヨタ関係者?が火消しに必死になっているのでついつい反論したくてね。
書込番号:9324275
0点
風が吹けば桶屋さんの意図がよくわからない。
私は昨年プリウスアニバーサリーを購入しようと交渉していたときに
当時のプリウスのスクープで予想図とともに 現行車より50万円安くなると掲載されたので
1年まつ決断をしたのです。値下げのニュアンスはもうすでに出ていました。また、トヨタの
戦略発表もそれに合致しカー雑誌の情報の信憑性を信じ、実際には期待したほど安くは
なっていません。
風が吹けば桶屋さんは末期モデルとはいえプリウスアニバーサリーの価格設定はどう思いますか。ナビやクルコンを外したときの値段はいくらになるのでしょう。
むしろプリウスを高く販売した方が良かったのですか?
インサイトを現行値段で高く維持した方が良いというのですか。
トヨタはすでに3年以内に200万を切るハイブリッドを発売すると言っています。
プリウスの値段を材料に インサイトの値引き交渉をする方が購入者にとっては
良いことではないのですか。
私はプリウスもインサイトも安くなることに必死になりたいですね。
トヨタやホンダを誹謗したところで消費者にとってなんの価値もありません。
インサイトがもっと売れればプリウスは値段を下げるか もっとお得バージョンを
出すでしょうし プリウスの販売量が増えればインサイトの改良やお得バージョン
につながりありがたいことです。
車の性能のメリットデメリットは値引きの時に使える材料になります。
是非そういう情報交換をしたいものです。
書込番号:9324518
2点
本当に良く解らない書き込みが多いですね。
ホンダつぶしとか、どうでも良いし。
安く良い車が買えれば良いじゃないですか。
それに、消費者としては選択しが多いことが重要ですし。
Porsche911も買えるし、インサイトも買えるし、ダッジバイパーも
買えるけど、どうするのかを選ぶことができる。
まあ、ホンダ潰れようが、トヨタが潰れようが、日産が潰れようが
どうでも良いですよね。問題は潰れたことによって車種の選択幅が
狭くなることです。はっきり言ってトヨタが潰れてもホンダが潰れても
同じ様な車ならOKということです。そんなに困らない。
こう感じてしまう車種構成というか没個性が問題なんだと思います。
書込番号:9325950
3点
下町のお肉屋さんさん こんばんは。
>車の価値は買う人、ユーザーが評価する訳で、あなた達ではないですよ。
確かに行き過ぎた書き込みもありましたが、必ずしもそうとは思いません。
ある車の購入を検討していたがこの点が自分にとっては納得できなかったので購入しなかったというのも一つの評価だと思います。購入を考えている人皆が皆、瑣末なことまですべてを把握しているわけではありませんので、そういう意見が役に立つこともあるでしょう。もちろん、言葉は選ぶべきですし、明らかに悪意のある書き込みはすべきではありません。
ユーザーの評価は尊重されるべきですが、ユーザー以外の評価を排除したのではある意味において偏った評価になります。
誤解しないでいただきたいのですが、私はネガティブな書き込みを奨励しているわけではなくいろいろな意見・評価があったほうがいいのではということです。
>自分の好きなメーカー、車種に乗れば良いのではないでしょうか。
これについてはまったく同感です。故に掲示板の様々な意見・評価に対してどう捉えるかは個人に委ねられるのではないでしょうか。
書込番号:9326506
1点
初めて書き込みします。
車を買う予定はありませんが、皆さんの意見、大変参考になります。
一般ユーザー的な意見。
自由競争経済的な意見。
物造り的な意見。などなど
私は自動車関係の仕事をしている為、私なりに
最近のホンダとトヨタの動向を見て感じていたことを書かせてもらいます。
車をもっと安く出来るはずという意見がありますが、本当にそうでしょうか?
安い車が買えれば良いのは解りますが、新型プリウスクラスの車が200万程度でないと売れなくなってしまったら?
私は少し恐ろしくなります。
車の基本原価(ネジ1本まで原価計算すると)はステップWで600〜700万くらいです。プリウスは間違いなく700万以上です。
それを考えると、今の時期に安易に車の定価を下げる事は非常に大きなリスクを背負い込む事になります。
販売まで半年を切った時期の新車の設定価格がいきなり25%近く下がったら(当初250万位だという情報があったので)
間違いなく下請けは自殺物です。
なぜなら新車は4〜5年前から設計が始まっています。その時、販売価格も設定されます。
全ての部品に目標価格があり、下請けはその価格をクリアする為、時間を掛け血の滲む努力をします。
それなのにメーカーが販売寸前でダンピングまがいの価格にして、車が売れるようにした場合
売れれば売れるほど赤字になる為、それこそ下請け会社の人員削減が加速します。
当初の設定価格で販売し、あまり売れないとしてもその方が経営としては健全なのです。
つまり、プリウスの価格をインサイトに対抗させない方がトヨタの経営悪化の度合いが小さくなるのです。
もともと「低価格HV」がコンセプトで造られたインサイトと違いプリウスはアメリカの高所得者に人気が出たこと(ステータスの象徴として)で「高級HV」化していきました。
間逆のコンセプトの車を対抗させる事で経営が成り立つはずありません。
だけど、下請法があるのでトヨタは下請けに対して利下げ幅分の保障はすると思いますが
トヨタ自信の体を削って販売することは確実でしょう。(トヨタでなければ出来ない手段)
売れる車が少ない御時世で、HVだってそんなに売れないことは分かってて
特に安いアシストHVなんて売れるわけないだろうと高をくくっていたはすが・・・
売れると分かって
あわててプリウスではない200万を切る新型HVを数年後に販売すると発表してます。
他メーカーの美味しい所をすぐにパクる癖のあるメーカーですから、しょうがないとは思いますが・・・
その開発期間の数年間を何としても激安プリウスで繋ぎたいのでしょうね。
(トヨタにはプリウスより安いHVが無いから・・・)
まあ、今までと明らかに違う所は、アメリカがグリーンニューディール政策を打ち出したことでしょうか。
今まで以上にECOが世界スタンダードになると安易に予見できます。
試作車をサーキットで試乗させるほどですから・・・「試作車」をですよ
トヨタがあせる気持ちも解りますがちょっとあからさま過ぎると思っています。・・・
ちょっと感情的な意見になってしまってすいませんでした。安い車を作ることの難しさ大変さを少しでも解ってもらえればと思った次第です。
長々と失礼しました。・・・
書込番号:9326553
1点
スパイダー面さん、はじめまして。
>車の基本原価(ネジ1本まで原価計算すると)はステップWで600〜700万くらいです。プリウスは間違いなく700万以上です。
すいません。ここの部分の意味がわかりません。申し訳ありませんが、わかりやすく教えていただけませんでしょうか。
書込番号:9326706
0点
佐竹54万石さん はじめまして
解り易く説明しますと、レストランなどで食べ物をセットで注文すると安くなりますよね。
それと同じで、車の部品も全て部分部分でアセンブルでメーカーが発注して買うのです。
たとえば、シートを作る時、フレームからスプリング・生地には単価があります単純に全て足して人件費も入れて10万だとします。しかしシート完品で売る時、10万より安くしないと売れません。
なぜなら高ければ同じ部品を買ってメーカーが自社で組み立てれば10万で済んでしまうからです。これでは、シートメーカーは自社製品が売れません。
特に機能部品は物品単価値段ではなく、機能値段になるのでかなり安くなります。(貴重な性能だと高くなることもあるかも)
ほとんどがライバル下請けメーカーとの争いになるはずですが、メーカーの言い値に近い事も
あるでしょう。
だから、下請けは物品単価値段(製造コスト)を下げる努力をするのです。
これが孫請け・ひ孫請けまで行なうので、トータルで車の値段が安くなるのです。
実際は全部品単品で発注し組み立てて販売するわけないですが、これを行なった場合の値段なのです。
説明が下手ですいません。お分かり頂けたでしょうか?
書込番号:9327194
1点
スパイダー面さん
大変貴重なお話有難うございます。
といっても、完全に理解は出来ていませんが。。。
ちなみに、インサイトでこのように積み上げた場合、どれくらいになると予想されますか?
ここはインサイトの話題がメインですし。
私の浅知恵では、
T/Mのシンプルさで言えばインサイトのCVTよりも遊星ギヤ一つのプリウスの方が上でしょうが、モータジェネレータが1個多い分、機械的な部品で言えば同じくらいかと想像しています。
後プリウスが高そうなのは、電気部品としてのインバータが1個多いことや、電動エアコン、電気ブレーキシステム、なんかでしょうか。
書込番号:9327296
1点
スパイダー面さん、早速の回答ありがとうございます。なんとなくですが、わかりました。
私はR32スカイラインに乗っていて純正シートがとても気にいっています。以前へたってきたシート交換を考えシートの値段を調べたことがあります。シート一式が廃番になってしまったので各パーツごとに購入しなければならないのですが、これだと一式よりも高くなってしまうんです。この価格差はスパイダー面さんが説明された理由によるものだったんですね。
書込番号:9327443
0点
Karzさん はじめまして
インサイトに関してはホンダ社長が「インサイト販売は健全な経営です。」
と言っておられたので、あの値段でも儲けがあるということでしょう。(推測ですが・・・)
基本原価は正直分かりません。販売直後ですから・・・すいません
ただ確実に分かる事は、インサイトにたずさわった多くの部品メーカーが全力でコストダウンの努力をした。(している?)という事でしょう。
その努力が早く報われる景気の良い世の中になってもらいたいと思います。
書込番号:9327613
1点
福井社長はインサイト発売に関して「来年初めに発売するハイブリッド専用車で、(トヨタの)『プリウス』と真っ向勝負する。その後も車種を追加し、環境に優しい企業イメージでトヨタを上回りたい」とトヨタに宣戦布告をしました。トヨタもハイブリッドの先駆者として
堂々と挑戦を受けるわけで、双方が切磋琢磨して品質と価格の競争をしてもらうことは消費者にとっても、社会にとっても良いことです。
ハイブリッドが一部の高所得者のためなどと言うことがあって良いわけがありません。
より大衆のものでなくては省燃費車の意義はありません。
どうも車の値段が安いのは悪者だという論調が出ていますが それで日本の企業はもちますか。かつて、日産はトヨタを上回る売上でしたが 企業努力が不足していまや外国の会社に
なりはてました。オーディオの世界では上位にあったパイオニアはプラズマテレビから撤退し
カーナビを中心とした会社になっていきます。油断をすればガリバー企業でも淘汰される時代です。
プリウスが廉価販売によって財務がおかしくなれば 株主が黙っていないでしょう。
消費者にとって判断は 良質なものを安く購入することだと思います。
最近お書き込みの論旨を翻訳すれば トヨタはホンダに一定の売上を確保させるために
プリウスを現行車より高く値付けして 価格カルテルを結び 共存共栄を図りましょう。
消費者からはなるべく多くの利益をとりましょう。企業のためにならないコスト競争を
辞めましょう。それは消費者に高い値段で買い取ってもらうシステムを作りましょう。
出来ればかつての化粧品のような再販制度が良いんじゃないですか。
争わないことが品位の高い会社で 企業間でコスト競争をするのは下品な会社だと理解して
もらいましょう。といっているように思えます。
価格コムは会社を判断する書き込みではないと思います。
私は価格コムを参考にブルーレイレコーダーを購入しました。書き込みは非常に参考になり
ヤマダで購入し 非常に安い価格でした。価格コムはそういう趣旨の場ではないのかと思います。
福井社長がトヨタにボールを投げ トヨタがホンダに投げ返して 今度はホンダが投げかえして 切磋琢磨により顧客満足が高まり双方の企業が発展するのだと思います。
言い過ぎかも知れませんが 国籍日本の自動車会社はもはやトヨタ・ホンダ・スズキだけになってしまったのですから。
それからインサイトの情報欄で期待したいのは プリウス購入を決めかけている
私の意思を覆すようなインサイトのメリットを教えて欲しいと思います。
初代シビックの時から車選びはいつも対抗ホンダでした。残念ながら良い車だと
思いながら他社の車を購入し続けました。ホンダさんごめんなさい。
書込番号:9328943
2点
>どうも車の値段が安いのは悪者だという論調が出ていますが それで日本の企業はもちますか。
値段が安いのは悪者だという論調はどこにも出てないでしょう。
今の議論は
・インサイトが売れ出したらプリウスが価格を下げた。
・ダンピングまがいのことをトヨタのような一流企業がするのか。
といった見方や意見が出たことに対し
2,3人の方が反論し
・インサイトが出たから価格設定を変えたのではない価格設定の根拠はあるのか
・この価格は元々の設定だ(根拠はあるのでしょうかね)
・安くなることがなぜ悪い、つぶし合い大いに結構ホンダが潰れてもかまわない
から価格論争が始まっていると思います。
車が競争で安くなるのは大歓迎です。
今回はトヨタの価格設定からトヨタの販売戦略に疑問を投げかけているだけだと思います、そのことに過剰反応をして価格論争に発展しているのだと思います。
トヨタのやり方に疑問を持っているのは一般ユーザーだけではありません
http://news.goo.ne.jp/article/diamond/business/2009033003-diamond.html
マスコミ含めて疑問を持ってます。
このことを言うとマスコミも踊らされていると反論がきそうですが。
・インサイトが発表になる前は原材料価格の高騰を理由に3%値上した。
・インサイトが発表になったらプリウスの旧型を200万円を切る価格で継続販売すると発表?した。
・インサイトの受注が18000台と発表されたらプリウス新型の価格が205万円とリークした。
これは事実です。
プリウスファンの人が5年間の原価低減活動でコストは下がっている、205万円は元々の設定だとおっしゃっていましたがそれでは昨年の値上げは何だったんでしょう?
ライバルがいなければ値上げ、ライバルが出てくれば価格を下げる。
いずれにしても私はこのトヨタの価格設定は一流企業のすることではないと思います。
書込番号:9329177
1点
ども
新型プリウスに関しては殆ど新開発で今後他の車へ部品共用することによるコストカットを計っていく
インサイトは既存の車種から多く共用パーツを使ってのコストカットを計った
にわか評論家や化石評論家がインサイトと新型プリウスを比べるのは最初からおかしいと思わないのかが不思議です
プリウスは相当数出さないと厳しいでしょう
インサイトの魅力教えて!なんて言ってないでプリウス買ってください
家電と車を同列に扱う価値観の方は間違いなくプリウスが良いと思います
とらぬタヌキの皮算用にならない事を見守っています(笑)
☆
書込番号:9329272
0点
>スパイダー面さん
お気持ちは解ります。私も製造業ですから。
しかし、利益率を上げるにはブランド化しかないのです。
時計は日本メーカがクオーツを出てからスイスメーカが潰れた
のです。そこで、超高級時計(1個数千万、数百万)を引っさげ
て、差別化を図って、お金持ち相手しているのです。
要すれば、マスプロダクションでやる限り、価格競争になる。
価格競争を止めるには、他には作れない物で、皆が欲しいもの
を作るしかありません。それができればね。
でもできいなでしょう。何故なら、今後は電気自動車に移行する
ので、誰でも作れるローテク商品になるからです。エンジン不要
なんですから。よって、中国、インド、タイなどで低下価格、高
品質なものが出る一方、差別化でヨーロッパの高級車が売れ、
その狭間で日本車は没落します。要すればもはや車産業は斜陽産業
なんです。GMが潰れ、クライスラーが潰れる社会なんです。
部品会社(下請け)も、エンジン関係はダメです。生き残れない。
内装、外装は生き残る。なぜならエンジンがバッテリーや水素に
なっても、ハンドル、インパネ、タイヤ、ガラス、ライト等は必要
だからです。アメリカの投資家は世界中で内装、外装会社を買いあさ
っています。世界中の車会社に対等に渡り合うには、技術のある部品
メーカを全て買って、その部本を使わないと車がつくれないような
組織とし、車会社が何を言っても、聞かない様にすることを考えて
いる様です。
書込番号:9329299
1点
風が吹けば桶屋さんこんにちは
「昨年の値上げは何だったんでしょう」 このときの経済背景をご理解ですか?
ガソリン200円の時の話です。長くインフレが続きそうな予感を感じさせる
時期ではなかってでしょうか。立ち食いそばもベラボーに上がりました。
http://minkara.carview.co.jp/userid/144003/blog/10035895/
今はガソリンはいくらですか?鉄鋼もかなり落ちてきています。小麦も4月から
値下げです。
「ライバルがいなければ値上げ、ライバルが出てくれば価格を下げる。
いずれにしても私はこのトヨタの価格設定は一流企業のすることではないと思います。」
これは普通のことだと思います。儲けられるところで儲けるのは当然の企業活動だし
戦略価格が必要なところは廉価で勝負。
JR東海は名鉄と併走する区間は安くしていますが 当然の企業活動と思います。
それではホンダは2輪車で世界トップですが
ヤマハやカワサキに対して何をやってきましたか、ご存じですか。
HY戦争の一端はこちら
http://response.jp/issue/1999/1025/article207_1.html
ホンダはこのとき「人の心を金で買う行為」といわれる戦略展開をして
ヤマハに勝利したのです。
風が吹けば桶屋さんにすれば ホンダも一流の企業がすることではないことを
やったということなのでしょうか。
トヨタの価格設定からトヨタの販売戦略が悪いというのは 205万円という値段が
悪いと言っているのではないですか。
205万円は品格のない値段だとしか聞こえません。
仮にインサイトのあとに205万円設定したのだとしたら、それはインサイトの効果であるし
ホンダのHVを身近に戦略が成功したということでしょう。
トヨタが高値段をつけようとしたことを ホンダが阻止して消費者に貢献したのですから。
福井社長のトヨタへの宣戦布告が トヨタの戦略を崩したと言うことなのでしょう。
私はプリウスファンではありません。購入を検討しているものです。
代々日産車を乗り継いで 今も日産車です。トヨタの技術開発に宗旨替えを検討中ですが
ホンダイズムが好きで 1月に数回青山一丁目に行っています。インサイトというよりも
シビハイも考慮車です。
再掲します 私はこのトヨタの価格設定は一流企業のすることではない →205万円は
正当な金額ではない悪い金額だから 220万円ぐらいで売り出せばと悪い私の頭では
理解してしまうのですが。
私としては当初の約束通り 現行車より50万円安く プリウスGグレードを220万円ぐらいで売って欲しいのですが。
書込番号:9329418
1点
やれやれもう少しつきあうか。
>「昨年の値上げは何だったんでしょう」 このときの経済背景をご理解ですか?
>ガソリン200円の時の話です。長くインフレが続きそうな予感を感じさせる
>時期ではなかってでしょうか。立ち食いそばもベラボーに上がりました。
私が言ってる意味を理解していないようですね、過剰反応している人たちの言い分が5年間のコスト低減努力だとか償却が終わって30万も40万も安くできると言っているから、だったら昨年の原材料価格の高騰時に値上げせずにユーザーへの還元が出来たのではないですかといっているのです。
>今はガソリンはいくらですか?鉄鋼もかなり落ちてきています。小麦も4月から値下げです。
どうしてカローラやマークX等他の機種は下げないのですか?
>ホンダはこのとき「人の心を金で買う行為」といわれる戦略展開をしてヤマハに勝利したのです
HY戦争をご存じのようですね、だったら話は早い不毛な消耗戦がいかに良くないことか、確かヤマハが仕掛けたと思いますが当時のホンダの対応も一流企業では無かったのでしょうね、今回のトヨタも同じようなことを仕掛けているように見えます。
価格がどうのこうのではありません、ホンダ潰しとみられてもおかしくない価格戦略をとったことにトヨタらしくないと私をはじめマスコミや多くの人が思っているだけです。
また朝青龍関のたとえで申し訳ないのですが横綱の品位について意見を出したら
強ければ良い、勝てば良い、実は品位がある、他の横綱も同じことをしている、といった詭弁とも思える過剰反応をしているのが実態だと思います。
書込番号:9330531
1点
トヨタらしさとは?
私は今回の価格戦略にトヨタらしさを感じましたね。
書込番号:9330724
3点
どうしてカローラやマークX等他の機種は下げないのですか?
http://www.sponichi.co.jp/car/flash/KFullFlash20080819060.html
カローラやマークXは値上げをしていないのではありませんか。
むしろヤマハのように先に挑戦したのはホンダだし
ホンダもトヨタの価格戦略には気がついていると思います。
http://journal.mycom.co.jp/articles/2009/02/06/hondavstoyota/index.html
井口郁氏が語っているように ホンダはトヨタの戦略はお見通しだと思います。
宗一郎さんが生きていれば ホンダつぶし上等じゃないか
もっと新しい物はできないかとエンジニアをたきつけるでしょう。
みなさんが思っているより ずっとしっかりしている立派な企業だと思います。
私が尊敬するホンダはそういう会社です。
BC戦争、あるいはクラウン セドリック競争から 潰しという言葉ではなく
崇高な競争によって 車は大衆のものになりました。
ホンダの人事管理もトヨタの人事管理も人を大事にする政策をとっています。
日産のように定期昇給をしない会社とは大きな違いです。
双方とも大人の企業です。会社を浮沈におとしめるような消耗戦はしないでしょうし
カイゼンやミクロン単位の管理でコストダウンを経営理念の中心においてきた
2社です。日本を代表する会社です。
ホンダトヨタの崇高な戦いを 曲解することに腹が立ちます。
いまだに若い頃のった、CB250のシューンと言う 4サイクルエンジンの
音は耳に焼き付いています。
企業の品位とは 私は良い製品を出来うる限りやすく提供して 従業員を守り
社会に貢献するものだと思います。
そのためにはライバルにきちっと向き合って最善の努力をして立ち向かい
リスクについてはあらゆる手段を昂じて排除し、会社を反映させることが
営利法人たる株式会社の品位だと思います。
豊田綱領
上下一致、至誠業務ニ服シ産業報國ノ實ヲ擧グベシ
研究ト創造ニ心ヲ致シ常ニ時流ニ先ンズベシ
華美ヲ戒メ質實剛健タルベシ
温情友愛ノ精神ヲ發揮シ家庭的美風ヲ作興スベシ
神佛ヲ尊崇シ報恩感謝ノ生活ヲ爲スベシ
ホンダの企業理念
・人間尊重 (自立・平等・信頼)
・三つの喜び (買う喜び・売る喜び・創る喜び)
企業が取り得べきマーケット戦略
http://www.mitsue.co.jp/case/marketing/04.html
http://www.s-naga.jp/k-page/25nitch.html
ホンダもトヨタもしっかりとしたマーケット戦略をもっていますよ。
書込番号:9331175
4点
>ホンダ潰しとみられてもおかしくない価格戦略
この価格戦略について
【メリット】
・購入者は比較的安価で性能の良い車を手に入れられる
・経済活動が少しは活発になる
【デメリット】
・他社はHV市場への参入をコスト的に断念
・HV市場はホンダ/トヨタの寡占状態
その後、他社がHV商品を出そうとすれば、ホンダかトヨタのシステムを買ってくる。
まだまだそんなにパイの大きくないHV市場だけでホンダが潰れるはずも無いし、
もし、ホンダがHV市場から撤退した後に、トヨタがHVの値段を上げてきたとしても、
結局燃料価格との差分を取り戻せなければ、トヨタのHVもニッチであり続けるでしょう。
また、どちらも値引き合戦となり薄利であっても、台数売れなくて工場従業員の給料も出せないよりは数を出したいでしょう。絶対額で安くて儲けが出る従来車の方に資金を投入しても良いし。
そもそも、今回の新プリウスの価格にまつわる情報は憶測が多いもので、同業種で他社の価格を参考にしないことは有り得ないし、ホンダもトヨタの現プリウスを参考にしてインサイトの開発をしてきたと思うので、"ホンダ潰し"なんてのは始めからトヨタ憎しの穿った見方にしか私には見えません。
今回はトヨタの底力がホンダの予測を超えていた結果でしょうが、
次こそはホンダ! とその独創的な開発力に素直に期待できないものでしょうか。
書込番号:9331850
5点
秋葉原市民さん
>BC戦争、あるいはクラウン セドリック競争から 潰しという言葉ではなく
崇高な競争によって 車は大衆のものになりました。
>ホンダトヨタの崇高な戦いを 曲解することに腹が立ちます。
崇高っておおげさですね。トヨタやホンダが日本を代表する企業で、企業努力をしているのは同意しますが、社会の公として理念を持つのは当然です。
私はトヨタファンでもなければもホンダファンでもありませんが、本当に崇高ならトヨタは今回値下げしなかったでしょう。また、この2社に限ったわけではありませんが、崇高な戦いなら良く似たデザインやコンセプトの車が出てくることはないのではないですか?
かつて自動車の産業スパイを扱った企業小説がありましたが、荒唐無稽な話だったんでしょうか?
そもそも崇高なら、戦いや戦争なんて言葉は使わないでしょう。現実はそんな奇麗事ばかりではないと思いますが?
書込番号:9335584
0点
佐竹54万石さん。私はホンダファンであり、トヨタファンです。
少し前まで トヨタは嫌い、松下は嫌いでした。しかし豊田佐吉、松下幸之助、本田宗一郎
に触れると その崇高な理念と行動が日本の経済を作り上げたと思うようになりました。
崇高は人によって感じ方が違うので 佐竹54万石さんの感じ方と違うのでしょう。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B4%87%E9%AB%98
自動車会社の競争を銭もうけのための卑しいものとおもえば、ホンダもトヨタも汚いのです。
しかし、技術と技術の戦いと見れば 崇高さは見えてきます。
車という商品は物理的には金属とプラスチックの固まりです。
トヨタはカイゼンとカンバンでムダの徹底した排除をしてきました。
それは経営層のトップダウンで行われたものではなく 何万人というトヨタの社員、下請けの
想像力と革新の結晶なのです。ホンダも宗一郎氏がいつも作業服をきて工場を回り職工さんたちの意見に耳を傾け、地位の高いエンジニアには「これのどこが新しいの」と叱責混じりの質問をしたそうです。プリウスもインサイトもそうした結果出てきたものです。
だから、矮小化した見方であれば インサイトはプリウスのデザインを模倣したのだろうし
見方としてプリウスはインサイトの価格の模倣をしたと見えるのでしょう。
しかし、双方とも多数の人々の創意工夫によって具現化された商品です。両方とも立派な日本の誇れる商品だと思います。その商品通しの戦いだからこそ、私は崇高と表現したのです。
マーケットの勉強は不十分ですが
トヨタのシェアはまだ40%を超えた程度で 安定的市場リーダーではありません。
安閑としていれば順位がひっくり返るかも知れない地位です。
市場リーダーの目標は安定的シェア70%を超すことです。それまでは手を抜けばリーダー地位を明け渡し、自社の工場のいくつかを潰し、想像工夫してきた社員を首にすること、投資をした株主の財産を少なくすることにつながります。
どなたかが「プリウスは高い車を安く売った」とおっしゃいましたがそうだと思います。トヨタは薄利多売(トヨタ自身はそうはいっていませんが)の経営だと思います。トヨタの経営者は700万台で利益に出るようにしたいといっていますから、それを割れば赤字と言うことですから 多売が必要です。多売にはかなり高度な販売戦略が必要で それは想像と工夫と販売技術が必要です。
対してチャレンジャーたるホンダのとるべき戦略は差別化です。インサイトはプリウスとは全く違う車です。顧客セグメントは重なりますが商品そのものが別のものですから 価格論で言ったら商品の同質化ですからマーケット理論上負けです。
トヨタのセールスもエンジンだったらインサイトだとしっかりといっていました。
ツインプラグの高等な燃焼をする技術の固まりです。このエンジンの特性をモーターで殺したのでは差別化にはなりません。この立派なエンジンを活かすためのIMAだと思っています。
ただし、残念なのはシビハイの3ステージではなかったこと。エンジンフィールを活かし差別化するためには必要だと思います。
ホンダはプリウスとは異質なものであることを第一に売り出すべきで それが出来ないのであれば同じ顧客セグメントないでの戦いでは失敗するでしょう。
ホンダはトヨタほど販売台数が多くないから 薄利多売は対トヨタ戦略には向かないと思います。ただ、部品点数の少ない点はもう少し企業努力の出来る可能性が高くコストダウンが出来ると思います。できればスクロールコンプレッサーエアコンを装備して欲しいと思います。宗一郎さんがいたら怒り心頭でしょう。
日本の国は 政治よりも技術対技術、企業間の競争によって たくさんの餓死者を出さない
国になったのです。路頭に迷ってもちゃんと手続きをすれば税金で命は保障してくれる国になったのです。
それは たくさんのトヨタの社員、ホンダの社員をはじめとして すべての企業戦士たちの苦悩とがんばりによって形成されてきたと思っています。(比喩的表現ですので不適切さはご勘弁)
だから、先人たちに感謝し、負けない様にがんばりたいのです。私は未熟ですが、私がお会いする勤労者はみな崇高で尊敬の出来る人たちだと思っています。
書込番号:9336247
2点
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