スカイラインの新車
新車価格: 544〜947 万円 2014年2月28日発売
中古車価格: 31〜3554 万円 (1,318物件) スカイラインの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| スカイライン 2014年モデル | 1339件 | |
| スカイライン 2006年モデル | 213件 | |
| スカイライン 2001年モデル | 13件 | |
| スカイライン(モデル指定なし) | 4564件 |
2500GT 4WD
OP
カーナビ
BOSEサウンド
ETC
プライバシーガラス
イオンエアコン
SFHC
LSD
スタッドレス+アルミ
その他、、
総額420万位
スカイラインと私の関係
所有車だったのは
R32GTS−T
RSターボ(初期型)
R33GTR
全て2ドア
一言、言いたいです
スカイラインがモデルチェンジする度
賛否両論、というよりパッシング
GTRをスカイラインシリーズで最高峰
それ以外は認めない
全てがここに始まり、直6賛美で終わる
プリンススカイライン1500をグロリアの
直6でパワーUPして、裏トヨタのポルシェと
戦い、これがスカイラインのレースデビューであり
後に続く、不滅のGTR伝説の始まりである事も
知っているし、否定はしないが
箱スカの頃から、販売の主力はGTR以外の
セダンであり1500も1800も2000も
ディーゼルエンジンを載せたこともある
一般的な、自家用車以外の何物でもない
多くを語るには、制限もあるので控えるが
拘りは大いに結構、必要でもあるが
意固地になる前に、V36を試乗してから
文句を言いなさい、敢て言わしてもらえば
直6のGTRシリーズなどトータルでV36が
上回っている(あくまでノーマル同士、GTRは
経過年数も考慮に入れ、現在同じ土俵で走らせれば
という事)
7000+α迄ストレス無く回るノーマル
エンジンを私は今まで知らなかったし
もはやクラッチ付き手動ミッションの
時代ではない(これは齢のせい)
尚、3500には4WD無し(雪国では4WDでしょう)
GTRは雪道では無敵だったが、、
今度はどうか?Pブレーキが足踏み式(余計な事!)
の為、スピンターンが厳しい!
但し、アテーサROCKも出来るみたいだし
納車、いきなり雪上走行ですが、楽しみです
約2ヶ月納車待ちです、
結論は、愛車にしないと何も見えないし言えない
駄目なら、次期GTRでも買うかって(金額が無理難題)
皆さんも少し頭を柔らかくしましょう
技術は恐ろしいくらい進歩してますよ
それでは、失礼します
書込番号:5788514
0点
感想レスですが、乗ってて楽しい車を作ってくれれば嬉しいです。
書込番号:5791538
0点
おそらく、スカイラインは、そのうちプリウスのようなモーター併用車になってゆくと勝手に予想してます。
モーターの性質上、電流量に応じて、トルクがすぐにグワッと出ますでしょうから、
大排気量車の乗り味が好きな方には、受け入れられるのではないでしょうか。
モーター併用となれば、MTは不都合になるでしょうね。
これもやはり、時代の趨勢なのかもしれませんね。
であれば、ATのパドルシフト、どんどん追求していってほしいなり。
理由は、運転には、なるべく人間が介在した方が楽しみを味わえるから(笑)
という私は頑固にMTのレガシィを購入したばかりですが(笑)
考えようによっては、大メーカーがMTを作らない分、
中小メーカーがMTを作ることによって、そこにメカニカルな愛好家が集い、
共存共栄するというテもあると思います。
ちょうど、航空機においてジェットエンジン、フライバイワイヤ、自動操縦が主流となる一方で、
ダイレクトな操縦を楽しみたいという理由で、レシプロ、自動操縦なしの飛行機も作られ続けてますよね。
棲み分けができればいいかなと思ってます。
と、スカイラインは何といってもスポーティーさが売りと思うので、
この素晴らしい足周りは、それに見合ってると思います。
これはほんとにいいですね!
疲れないし、酔わないし。大型車にありがちな、ゆったりすぎる上下動はないですよね。
是非このまま熟成していってほしいものです。
書込番号:5798575
0点
正直言いますと、スカイライン命じゃないんですねこれが
只、アンチトヨタ派で(これは話せば長くなりますがS45年
辺りのTOYOTAのフニャフニャの足回りが嫌いで、
それがトラウマとなり、今に至ってる訳です。
偶々最初の車がB110GXで(サニークーペ)
これが当時レースで大活躍、トヨタの(パブリカ)スターレット
などがライバルでしたが、問題じゃなかったですね
名機A12+SUツインキャブで、比叡山辺りを
夜な々走り回っていました(当時は滋賀県に住んでました
今は地元北国に居を移しました)
長く乗りたかったのですが、外装が余りに弱く
錆だらけで、手の施しようもないまま廃車になりました
まあ、其れを振り出しにジェミニ1600LSクーペ、
同ZZR(セダン)、ランサーターボ(1800GSR)
2代目プレリュードを愛車と致し、それから前記の
スカイライン辺りを乗るようになりました、
尚、当時ドラテクを買われて友人たちとのドライブ等は
全て私の運転という事で、(ついでにKEY預かり後
移動して置く、駐車場の手伝い等もしました)
ホント色々な、車を乗りました
MTの件ですが、当然私も大好きです、
というか当時、其れしかなかったし、
但し今は、齢のせいと、足代わりのプリメーラが
CVTの優れもので、すっかり惰弱となりました
マア、弁解じゃないですが次のGTRもクラッチレス
でしょう、これも時代の流れと認めつつ
若い人には、SUVやミニバンじゃなく
MTのスポーツセダン(クーペ等含めて)で
ドラテクを学んで欲しいと思います
スカイライン54Bの3速+ODのMTやら
バックが、メーカーで位置もまちまち、
ついでにPUSHやらLIFT?やら、
駐車場の移動には、泣かされた記憶があります、
そうそうスバルにはMTのノークラが
ありましたよ、たしかシフトレバーに触ると
クラッチが切れる(電磁式?)仕組みだったかな
スバル360にあった記憶があります
スバリスト(古!)ですか?いいですね
仕事でFF1100を乗ってました(S44年式あたり)
確か、エンジンルームにSタイヤがあったような
個人的には、レオーネRX(4WD,1600、Tキャブ
だったかな?)が欲しかったのですが
スバルの排気系の定期的なトラブル(あくまで当時の話
抜けが良すぎるのでマフラー辺りがね)
と、4WDのMTの感じ?が好みに合わず
結局今日まで、スバルとは縁がありませんでした
結論ですが、アンチトヨタでスポーティセダンを
捜すとなると、今は車種が限られますよね
アテンザ、アコード、B4にランサー
等、残念ながらGTRの後釜は難しいのです
(ついでに告白しますと、GTRはお釜掘られて
俺的には廃車です)
だから今回は多少つなぎの意味もありますが
(次期GTR?)
*R33より数段いい車だったので*、決めた次第で
深い思い入れは何もないのですよ、
但し、大型セダンはもらってもいらないんで、
外車はディーラー無しだし
いつも、スカイライン辺りが居心地がいい
そんな奴も買うんですよ。
尚、乱文にて失礼しますね。
書込番号:5802234
0点
一応ですが?
自分も前のトヨタのフワフワ足がきらいでしたが最近のは車種にもよりますがだいぶ足は変わりましたよ。
昔のトヨタのイメージなら冷やかしで試しにレクサスISでも試乗してみれば良いと思いますよ。
ノーマルでもかなり硬くなった足に驚くとおもうけど?
今後の見識のプラスになるかとm(__)m
書込番号:5802500
0点
rocky.jpさん、丁寧なレスありがとうございますm(_ _)m
ここ二日ほどアクセスできず、お礼が遅れて申し訳ありません。
本当に様々なクルマに乗られていたのですね!
私もスカイラインに限らず、色々なクルマに興味あるんです(^o^)
rockyさんとは、ほんと酒を酌み交わしながら、
クルマについてあれこれお話したいと思いました。
実は私も、アンチトヨタだったりするのであります(^^;)
父が乗っていた初代カローラが、メチャメチャ故障しまくりでして、
それ以来、家族一同、トヨタに対しトラウマになっております(^^;)
(トヨタにお乗りの方、すみません。でも初代クレスタは好きです)
rockyさん、S54にも乗ったことがあるんですね!
すごいです!
確かコラムシフトパターンをそのままフロアシフトにもってきてたんでしたよね?
その時代に私もハンドル握れていたら、すごくワクワクしただろうなあ〜。
スカイラインについて、実はR32との初めての出会いはAT、OHCだったんです。
ハンドルを握って百メーター走った時、足周りのすばらしさに感動しました。
ATだったからこそ、ハンドリングと足周りに集中出来たことを思い出しました。
その経験があったからこそ、R32スカイラインの持つ魅力にはまったのだと思います。
今度のスカイラインもまた、本当に素晴らしい足周りを持ってますよね!
疲れないこのクルマ、実は究極のRVではないでしょうか?
片道三百キロ走っても、目的地で悠々と観光を楽しめ、疲れず楽々と帰ってこれる。
これってすごいことですよね!
しかも、ハンドリングは最高であきないし。
rockyさん、これからも徹底的にこのクルマをドライブしていってください!!
インプレも期待してますよ(^o^)以前乗ってらっしゃったクルマたちとの比較もまた、楽しみにしてます!
書込番号:5812207
0点
matu125さんも、トヨタの件
有難うございました、トヨタの
素晴らしさは充分知っておりますが
これが中々、、、、
マア、百恵は好きだが桜田、森は駄目、
明菜は好きだが、聖子は勘弁、ミタイナ
(古くてスイマセンが伝わりますか?)
ゆうこん川さん、まあスカイラインだけじゃなく
いい旧車は、たくさん有りますよね
但し、一般道で見かけるのは
さすがに減りましたけどね
S54Bの件、色は最後はモスグリーン
(3,4色塗り替えの後がありました)
レース仕様でボンネット手前に穴あき
ピン止め状態でした、ウェバー3連でしたが
エア取り入れの為か、太いダクトが(ジャバラ)
先端まで延びてました、MTは左奥下が
ローでOD4速が手前上側だったような
フルチューンUP状態でしたが、錆もひどく
整備士所有でなければ、メンテに追われて
手放すしかないのが目に見えるような
程度の車でした、旧車ブームには(と言うか
リアルタイム)ほど遠い頃の話で
誰も買い手が付かず、
やがて、朽ち果てていきました
フルスケールの(200 +)のスピード
メーターとタコメーターが余りに小さくて
即座に認識できなかった事と、多分
デフが、ノンスリでは無く、溶接した
直結?状態だったので
パワーを掛けるとドリフト
オフ状態では回らない、
交差点の右左折が恐怖の車でした
箱スカGTRの思いでも少し、、(HT)
KEYを差込、電磁ポンプのスイッチを
ON、ソレックス+タコ足+ストレートで
走ってる排気系の為か、レーシングするたび
車体が官能的に震える
(尚、GTRを買う時キャブはSOLEXか
WEBERか選べたらしい)
短い時間(整備士宅からオーナー宅手前まで)
でしたが運転しましたが、興奮状態で
走りその他は語れませんが、リアガラスが
排気を巻き込み真っ白に(効率が良すぎて蒸気で)
なった事を、何故か鮮明に覚えてます
マア、当時はキャブ全盛で前記54Bの
キャブも、箱スカGTに移植され
第二の人生を歩きましたが
全般的に言えるのは、朝一のスタートの儀式の難しさ
チョークをどれくらい引くか、直ぐ戻すか
アクセルは踏み込んで掛けるか、踏んじゃ被るか
アイドル安定しないから煽ると、一発でかぶる奴
水温計が動かないままでスタートさせると
すぐかぶってエンストする奴やら
余りその辺は語られないですが
実際、キャブチューンは当時の(アナログ点火)
技術で完璧に仕上げるのは大変でしたが
それゆえ、伝説のチューナーが誕生したのも
走り屋達の継承した風説でしょうか
くだらん独り言ですが、又何か有りましたら
書き込んでください
書込番号:5817044
0点
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| 8 | 2023/04/04 17:42:46 |
スカイラインの中古車 (全3モデル/1,318物件)
-
- 支払総額
- 79.0万円
- 車両価格
- 62.6万円
- 諸費用
- 16.4万円
- 年式
- 2009年
- 走行距離
- 6.3万km
-
- 支払総額
- 273.4万円
- 車両価格
- 259.8万円
- 諸費用
- 13.6万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 3.0万km
-
- 支払総額
- 153.9万円
- 車両価格
- 144.0万円
- 諸費用
- 9.9万円
- 年式
- 2014年
- 走行距離
- 7.4万km
-
- 支払総額
- 334.5万円
- 車両価格
- 324.9万円
- 諸費用
- 9.6万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 1.8万km
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