マザーボード > ASUS > P7P55D-E Deluxe
CPUのオーバーボルテージのスイッチを
OV有効時(レッド)『1.25V〜2.1V』のレンジに切り替えてみた。
画面が表示されないままで、
『ピッ』と電源オンの後にいつもなら成る音も鳴らない。
初期設定の『0.85V〜1.7V』のレンジにスイッチを戻しても、
画面が表示されないままで、
『ピッ』と電源オンの後にいつもなら成る音も鳴らない。
CPUが焼けてしまったのかな?。(涙)
BIOSを初期設定に戻さなかったからかな?。(涙)
短い付き合いに成ったのであろうか?。(涙)
今日は、もう寝よう。(おやすみなさい。)
書込番号:10887774
0点
OVのスイッチは、OVできるよというだけのスイッチで、OVするよという意味ではないので。これだけで壊れることはないはずですが。
・電源引っこ抜く。
・電池引っこ抜く。
・CMOSクリア。
・OVのスイッチをがしゃがしゃ(接触不良の回避)。
この辺から。
書込番号:10887861
1点
KAZU0002さん 返信ありがとうございます。
(やっぱり、眠れない。)
さて、オーバクロックの設定のままシャットダウンして、
パソコンのオフを確認して、
電源ユニットのスイッチまでオフにして、
オーバーボルテージのスイッチを切り替えた。
3つあるスイッチはそれぞれ赤いランプ点灯でオン/オフが判るから、
でも、KAZU0002さんのアドバイスで何度かスイッチを弄ってみたが駄目だった。
で、電池は2回程外してみましたが駄目だった。
CPUの処の8ピン電源コネクタケーブルを、
PCケースに付いていた延長ケーブルを入れてみたから駄目なのかと思ったけど、
今回のオーバーボルテージのスイッチを弄る時に一緒にしたけど、
感覚的に取り外しても同じ反応でパソコンが稼動?画面が出ず。
で、気に成るのが、
『ピッ』と電源オンの後にいつもなら成る音も鳴らない。
事と、
ビデオカードのファンが何時までもフル回転?して大きな音をたてている。
もしかして、ビデオカードが異常なのかな?。(涙)
CPUの処に繋ぐ8ピンの4つの+12Vは電圧が来ているから、
電源は無事でしょう。
テスターの50Vレンジで何V指してたかな?。(針だから数値まで確認しなかった。)
書込番号:10888383
0点
今までの操作に壊れる要素は見あたらないので。スイッチのON/OFFで「壊れた」ということは考えにくいのですが。
ビデオカードの補助電源ケーブルが刺さっていないとかはないですか?
一度ケースから全部出して。段ボールの上などで最小構成で試してみましょう。
…マザーの説明しよは未読ですが。C-MOSリセットのジャンパーを差しっぱなしとか無いですか?
ともかく、落ち着いて一通り確認を。
書込番号:10890101
0点
電池は外したが CMOSクリアーしていない様に思われますが
1、再度メイン電源ケーブルをOFFにして
2、HDD、マウス、USB関係、CD/DVDドライブの回路を外す
3、メモリ、ビデオカード、キーボード、モニターの接続で試す
4、ブザーの鳴る区別
CPUエラー・・・・短x5
メモリのエラーー・・・長 短x3
ビデオー・・・・・・・・ 長 短x8
5、これまでエラーが出なければ先に進む
書込番号:10890135
0点
KAZU0002さん 返信ありがとうございます。
ヒエルさん 返信ありがとうございます。
じつは今日、病院へ行って来たのでパソコンショップも寄ってきました。
で、i7−860とCPUクーラのH50?を購入してきました。
これから、CPU取替え作業をしたいと思います。
しかし、私が何か壊れる要素の行動を忘れているのかも知れません。
i7の温度管理?とか・・・。
とりあえず、CPUとCPUクーラ交換作業してみます。
書込番号:10890771
0点
CPUとCPUクーラ(H50)を取りつけ完了。(喜)
さて、灯を入れる前に、COMSクリア方法の再度確認し、
パソコンの電源スイッチを入れたいと思います。
起動するかな・・・。(不安)
書込番号:10891524
0点
皆さん、お騒がせしました。
CPU交換で無事Win7が起動しました。
KAZU0002さん どうもありがとうございました。
ヒエルさん どうもありがとうございました。
やはり、オーバークロックは怖いモノですね。
で、取り外したCPUとCPUクーラのグリスの状況を写真に撮って措きました。
写真が下手なのでピンボケの感は否めませんが、
グリスが無くなって何かの象形文字かデザインの様な模様ができていました。
グリスが薄過ぎたかも知れません。
なので、オーバークロックで加熱にグリスも耐えられなかったかも知れませんね。
書込番号:10891719
0点
やはり、
CPUのオーバーボルテージのスイッチを
OV有効時(レッド)『1.25V〜2.1V』のレンジに変更する前に、
BIOSを初期設定に戻して、オーバークロックの設定を解除して措くべきですね。
CPU破壊しない為に・・・。
OV有効時(レッド)『1.25V〜2.1V』のレンジは、
本格的な水冷か何かで冷却効果の高いモノでCPU冷却する時に使うのが良さそうですね。
空冷などのCPUクーラなら、
CPU Voltageは1.7V前後から上は危険領域の様です。
なので、初期設定の『0.85V〜1.7V』のレンジのままで使うのが良いかも知れませんね。
くれぐれも軽はずみにスイッチを弄るのは注意で、怖いという事ですね。
書込番号:10901206
1点
私も以前C2Q6600とP5Q3Deluxeを使っていたときにCPUオーバーボルテージジャンパーを
切り替えた際怖い思いをしたことがあります。
その頃1.6VくらいかけてOCしていたのですが、最大1.7Vの標準設定から
最大2.1Vに変更したときBIOSで再設定するのを忘れてそのままVistaを
起動させてしまいました。
何気なくCPU-Zを起動させたところCPU電圧が1.9V・・・
あわててVistaをシャットダウンさせてあらためてBIOSにて設定し直しました。
私が思うに標準設定で
>−−−−−−−−−−−−−−−< MAX1.7V
↑設定値1.6V
からオーバーボルテージジャンパーを差し替えると
>−−−−−−−−−−−−−−−< MAX2.1V
↑新しい設定値1.9V
のようなイメージで電圧調整出来る幅における設定位置は変わらず、
電圧がそのまま最大値に合わせてシフトされてしまうのだと感じました。
スレ主さんがいくらの電圧から変更されたのかわかりませんが、
1.5Vかけてたのが、スイッチを切り替えて再起動した瞬間に1.9Vぐらい
かかってしまってCPU破壊に及んだのではと思います。
この私の考えが正しければマニュアルの記述は説明不足どころか
「ジャンパを変更する前に、BIOS電圧設定を最高値にした状態で
システムが正常に機能することを確認してください」というのが
1.7Vで正常であることを確認してジャンパーを変更し
そのまま再起動させようものなら瞬間に2.1Vも印加され、
間違いなくCPUはお釈迦になるだろうという恐ろしい罠では?と。
もう少しマニュアルでわかりやすく記述して欲しいところだと思います。
(例えば、「変更はCMOSクリアも同時に行え」とか・・・)
というより、ジャンパーピンからスライドスイッチになってメモリーを
ゴソゴソ付け替えしてるときに誤って動かしかねないモノになって危険度アップですね。
LGA775からの移行にこのマザーを考えているのでいい情報になりました。
書込番号:11009715
1点
かっぱっぱー るんぱっぱー♪さん どうもありがとうございます。
やはり、BIOSの設定値を初期値に戻す必要があったのですね。
もしや、まだCPUが生きているのかと秘かに想像してましたが・・・。
しかし、恐るべし。
まるで罠の様なBIOSですね。
さて、あの時の電圧は???・・・、1.5V?1.7V?だったかな?。
1.7Vだったらマザーボードの電圧切り替えスイッチで、
MAXに近いか・・・。
空冷の限界・・・鎌アングル リビジョンB SCANG-1100の限界も、
CPU買い換えた時に導入したCWCH50-1水冷の限界も、
遥かに超えた温度にパソコンの電源スイッチを押した時に発生したのでしょう。
今更ながら恐ろしいスイッチがマザーボードに組み込まれていますよね。(笑)(汗)
これで、心置きないです、ありがとうございました。
書込番号:11009907
0点
先日、P7P55D-E DeluxeのBIOS Version 0711 が公開されていたので、
0711のBIOSをインストールした。
その際に、OC設定も定格設定?工場出荷時?に戻ったので、
新たなOC設定をASUS TurboV EVOで探っていた。
Easy ModeでBCLK Frequencyを細かく上昇設定して、
222MHzを設定した処で、フリーズした。(冷汗)
で、PCケースのリセットスイッチを押したが前回と同様にビデオカードのファンが唸るだけ。(凍)
(マザーボードの各ランプの点灯状況は同じか異なるかは覚えていない。)
もしやCPUが逝ったか?と思ったが、
RAMかなとMemOK!スイッチを押したがWinが起動する様子もない。(涙)
で、電源コンセントからACコネクタを抜き、
『電源リセットを実行』とか云う行為を試みた。
すると、機嫌を取り戻したかの様にBIOS設定画面を起動する事ができた。(笑)
でも、BIOSの設定がスッカリ再設定だからね。(笑)
ふと、思う。
2010/02/04の出来事と全く同じ展開なのでは?と。
じゃ、あの時もCPUがまだ生きているのか?、
『電源リセット』なるモノで乗り越えられたのではと?。(苦笑)
しかし、あの時に電源リセットなるモノを知っていたら?、
CPUクーラのCWCH50-1との出会いも無かったかも知れない。
さて、あの時のCPUが生きているなら近い将来にでも試してみたいけど・・・。
やはり、先立つモノがまだ見えない。(笑)
書込番号:11148601
0点
最近は、気温も上昇し室温も上がり、
CWCH50-1 と CPU の間の冷却グリス塗り直してみた。
その際に、最初に使った Core i7 860 の生死を確認してみた。
やはり、取り付けてみたが うん とも すん とも言わなかった。
2つ目のCore i7 860を付けたら ちゃん とパソコンが稼動した。
なので、1つ目のCore i7 860は 死亡確定 しました。
(CPUの生死を確認できて良かった。。。)
やはり、死亡原因は、OVのスイッチのCPU電圧を高める為の操作を、
BIOSをデフォルトの設定に戻して過電圧が加わらぬ様にしてから、
オーバークロックの設定をするべきだった。
恐ろしい落とし穴のスイッチだという事ですね。
書込番号:11255139
0点
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