リーフ
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リーフの新車
新車価格: 518〜599 万円 2025年10月17日発売
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9/19の通勤時間にTVで水素燃料電池車をテーマとした特集?がありました。
水素燃料電池車(FCV)は2015年にはトヨタから一般発売が決定しているとのことですので個人的に興味があったので気になる点を比較(あくまで個人的な比較で根拠の有る無しが混在しています。)しながらお知らせします。
なお、下記の※は比較したうえで一番優れている車に印として付けました。
価格
※@ガソリン車(2,000ccクラス) 200万円程度
AHV(プリウス) 250万程度 補助金最大33万円
BEV(リーフ) 350万程度 補助金最大78万円
CFCV(トヨタ) 1,000万円を切る価格と言うトヨタの発言があるが高い。 補助金の対象にもなるそうであるが、補助金の目的であるガソリン車並み価格を目指すと言っても金額が大きすぎると感じたが。
燃費(電費)
@ガソリン車 15km/l程度
AHV カタログ値30.4km/l程度
※BEV カタログ値を夜間電力で燃料換算すると165km/l程度
CFCV 発言ではHVよりかは良い燃費になるのではないか。。。
燃料(電気)補充
※@ガソリン車 3分程度
※AHV 3分程度
BEV 急速充電で30分80% 充電のインフラは全国で約5,000か所。
CFCV 3分程度 充電のインフラは2015年までに全国で約100か所(首都圏40か所・関西と中部各20か所・その他20か所)を目指す予定とか。また、水素は有資格者しか扱えないことからスタッフを配置しなければ設置も補充も出来ない。現法律ではセルフ不可。
航続距離
@ガソリン車 900km程度
※AHV カタログ値1368km程度
BEV カタログ値 224km程度
CFCV 500km程度を目指す発言。
維持費(違いにもに着目)
@ガソリン車 エンジン等の整備交換費用
AHV @にプラスして電気部分の点検費用
※BEV 電気部分の点検費用
CFCV Aに近いが水素で発電する部分の整備交換費用がどうなのかは不明。
環境面と安全性
@ガソリン車 環境は普通。 安全性は引火の恐れ。
AHV 環境は@よりは良い。 安全面は@と同様。
※BEV 環境面はAよりは良い。 安全面は@ABよりは安全。
CFCV 環境面は不明。 安全面は水素の部分が不明。
TVを見ただけの情報ですので信憑性はいかがなものかと思われますが、個人的な見解を踏まえ纏めてみました。
皆様どう感じられますか?
書込番号:16605927
4点
乗って楽しいとか、デザインとかまったく無視で、上記6項目だけなら
ダイハツ イース 74.5万円〜が最強。
http://www.daihatsu.co.jp/lineup/mira_e-s/
書込番号:16605942
2点
現時点で燃料電池車を比較するのはとても難しいような…
トヨタの本気具合がよくわかりませんし。
維持費にバッテリー代を考慮したほうがいいような気がします。
書込番号:16606109
2点
それぞれ、熟成度というか開発の度合いが違うので、
単純に比較は出来ないと思いますが、
私の環境を考慮して比較すると
HV>ガソリン車>>>EV>>>>>FCV
こんな感じですかね。
項目毎の比較は私にとっては無意味なので、
あくまで総合的な比較です。
FCVはともかく、EVは充電と航続距離の問題をクリアしないと
私にとって購入対象の土俵にも上がってきません。
今後に期待したいですね。
でも、数年先なんて良くなるか悪くなるか分かりませんしね。
ガソリンも値上がりするでしょうが、電気料金も先行き不安ですしね。
夜間電力も原発依存の割合が大きかっただけに、
今後どうなるかも不透明ですからね。
維持費は安い方がいいに決まっていますが、
私にとっては、普段の使い勝手が優先事項ですかね。
書込番号:16606309
3点
at freedさん
笑笑っ。
第3のエコカーを忘れていました(^_^;)
キンメダルマンさん
バッテリー代は迷ったのですが、比較する際に何年使用を前提にするか?と、EVとFCVのバッテリー価格は?と言う点で悩みましたので、保証である5年10万kmぐらいまでを材料として比較したので除外しました。
ニックネームはこれからさん
>HV>ガソリン車>>>EV>>>>>FCV
私の場合は、EV>>>ガソリン車>>HV>>>>>FCVですかね。
やはりニーズによっては順位が違っちゃいますね。
書込番号:16606546
5点
余談ですが、個人的にはバッテリー容量が進化するだけでEVの課題がほぼ解決できるのであれば、解決方法も構造も一番シンプルで現実的に進化しやすいのがEVなのかなと。
FCVは、TVではとても期待が高いと言われてましたが、国やトヨタが本気になったとしても今後一般販売したとしてもインフラ整備等の課題はEVと同じような道を歩むのでしょうね。
書込番号:16606548
5点
>保証である5年10万kmぐらいまでを材料として比較したので除外しました。
5年だと車体の価格差にひびきますね…
次に乗る車によっては充電システムも無駄になりますし。
ただ、家庭の太陽光等とうまく連携させると、プラス要素も出てきます。
車+αを活かせるかによって価値は変わって来るので難しいですね。
私の場合、希望としましては
PHV>EV>>HV>ガソリン 圏外FCV
価格、走行距離、車種の選択肢の多さから言って、現実的には
ガソリン車>>>HV>>EV&PHV 圏外FCV って感じですね。
書込番号:16607992
2点
2015年のトヨタの燃料電池車一般販売は、難しいんじゃないですかね。
お役所へのリース販売程度で終わると思いますよ。
こんなニュースもありましたし。
http://kunisawa.txt-nifty.com/kuni/2013/07/post-9c9d.html
書込番号:16608832
2点
キンメダルマンさん
>次に乗る車によっては充電システムも無駄になりますし。
そうなんですよね。キャンペーン中により無料で付けて頂いたものの無駄になるともったいないし。。。
それから、取り付けされたJMさん曰く、(専門用語が多く、よく理解できなかった部分もあったが、)日産の推奨している充電設備は、リーフのみならず今後さらに大容量となるであろうバッテリーの充電時にもそのまま運用できる充電システムであると言われておりました。
という状況の事を考えると次の買い替えもEV(PHV・PHEVなどもありますね。)以外はあまり選択肢にはならないのかなと。
リーフの買い替えの時期には、車種の選択肢が増えたり、太陽光との連携が容易になったりすれば更に良いのですが。
いすますさん
>2015年のトヨタの燃料電池車一般販売は、難しいんじゃないですかね。
もうすでに2013年ですからね。2年で一般車販化やインフラ整備って難しそうな感じですが、下記の内容で断言したと言うことはある程度見込みが立っているのでは?とも感じました。
http://blog.livedoor.jp/hanatora53bann-toraganbare5306/archives/32273766.html
書込番号:16609675
2点
one-0-oneさん
>燃料補充 FCV 3分程度...
と書かれてありましたが、数年前に大阪で開催された『FC EXPO』と言う展示会に参加した際、大阪の水素ステーションに連れて行って貰い、水素充填について説明を受けました。
そこで聞いたことですが、「水素は最初の内は、車両のボンベ内の圧力が低いのでどんどん入って行くのですが、最後の方はなかなか入らなくなります。水素充填によって、ボンベ内の温度が高くなり圧力も高くなって(ボイル・シャルルの法則?)、冷えるのを待たなければなりません。その結果、フル充填には30分位掛かります。」と言っていました。
トヨタのFCVにも試乗させて貰ったのですが、静かで加速が良くて、モーターで走るって良いもんだなあ...と思った次第です。
ちなみに、水素充填は無料だそうです。
ご参考まで。
書込番号:16619607
2点
書込番号:16619925
2点
リンク先の映像見ましたが
トヨタの広報活動の一環のように感じました。
電気自動車へ人が流れるのを防ぐための、、
書込番号:16621452
3点
GTRおじさんさん
FCVに乗られたことがあるのですか??それは貴重な体験を。うらやましい(@_@)
EVやPHEVとの比較とかいかがですか。
今後トヨタのFCVか日産と三菱のEVか。
書込番号:16625693 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
2017年発売予定のテスラ3は、
300万円台、航続距離300km以上に
なるらしいです。
各社EVの性能向上と充電インフラの
充実で燃料電池車は普及までには
至らないで終わりそう。
書込番号:17934015 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>皆様どう感じられますか?
自動車の黎明期の頃には電気自動車屋ハイブリッド車も存在しました。至って現代はまだ内燃機関の自動車が多数ですけど、最近話題の自動運転車(不完全だけど)が登場してきては個人で自動車を買う意味って何なの?と思います。
私がクルマを買う意味は「運転して楽しいから。」しかありませんので、今のクルマの価格設定や燃料費を考慮すれば内燃機関のクルマに軍配が上がります。勿論リーフやプリウスも呆れるほど運転していますのでこれらの車種を批判する気はありません。
書込番号:17934484
0点
リーフの維持費ですがリセールが結果的に相当足を引っ張ると思います。
23年式で車検切れ前後のリーフの下取り価格はオークション相場を見ると90〜120万円前後のようです。
それに加えて電池の劣化も考慮するとガソリン車に比べて維持費の優位性は無いと考えます。
乗り潰せばリセールは関係無いですが電池の交換費用が70万円程度だと出費としてはかなり苦しいかな。
書込番号:17934712
1点
燃費電池車の普及は難しい!?
世界的に売れてるのか課題多く思えます
途上国で水素ステーションは高過ぎだと
電気ならなんとかインフラ整備も可能性はあると思いますが?
国が税金を入れて、ガラパゴス化になるのは何とも
でもガラパゴス化で原油を輸入を減らすのは効果的なのか?
少しズレました(_ _)
書込番号:17935949 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
途上国ではEVや水素以前に内燃機関車の規制強化が次のフェーズなので考慮しても仕方がないですね。
その点で言えば先進国でコストを下げてFCVのような次世代エネルギー車を新興国に将来的には投入という形になるかと。
EVについては個人でのインフラ整備は容易ですが、
EVステーションが単独で商業ベースに乗せるのは相当厳しいなというのが正直なところです。
1回1000円の急速充電施設を使いたいと思いますか?でも1回500円ではビジネスとしては成り立たないでしょうね。
書込番号:17936259
1点
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