リーフ
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リーフの新車
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あまり知られていませんが、北米仕様のリーフは約6.6kw対応の車載充電器が搭載されていて、普通充電でバッテリー警告点灯から約4時間で満充電できます。
これは、通常多用する30%から80%充電では、わずか1時間半ほどで充電が完了することを意味します。
ここからが未確認情報なのですが、日本仕様のリーフも約6kw対応の車載充電器が搭載されているのではないか?ということです。
車載充電器が前期型のニチコン製から後期型はパナソニック製に変更されたのですが、どうも約6kwの倍速普通充電対応車載充電器が搭載されているようなのです。コスト的にほとんど変わらないからか?
つまり北米の約6.6kw仕様のEVSE充電ケーブルを輸入し、日本仕様のリーフの普通充電ポートに接続するだけで、
倍速の約6kw充電が可能となるわけです。
この200V30A対応の充電コンセントは急速充電器などに比べ、設置費用が格段に安く数万円で可能です。課金機能を付けても10万前後で設置可能。
これを高速道路のSAやPA、一般道の道の駅、コンビニなど多数設置されるようになれば、EVの利便性が格段に向上するでしょう。
急速充電で20分とかですと、中途半端な時間で車から離れることもできず、ゆっくり食事も休憩もできません。
かと言って普通充電3kwでは時間がかかりすぎます。
しかし倍速の6kw普通充電では、1時間前後で80%に充電できるのです。(40%50%から80%の場合)
日本の場合、電気関係の法律の問題もあるでしょうが、EV普及のためにも早急に改善し北米仕様と同じ約6kw普通充電対応にしてもらいたいものです。
注意事項
電源配線は単線3.2mm以上必要ですので、絶対に細い単線の電源配線で充電しない様にしてください。
配線が発熱し火災につながる恐れがあります。
日産推奨の配線工事では単線2.6mmとなっているようです。
書込番号:17631433
2点
それよりワイヤレス給電で走行しながら充電の普及でしょう
書込番号:17631689 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
gara-tokyoさん、こんにちは。
お話は、家庭用ではなくて、高速道路等で急速充電の代わりに設置するということですね。
一応断っておきますが、6.6kWで充電するということは、200V 33A の電流を流すということで、これでは70A未満の電力契約の家庭では使えませんから。(200Vの場合は半分のAで計算しないといけない)
で、かりにリーフが6.6kW充電に対応していたとしても、普通充電ポートに接続して33Aで充電するには、何らかの改造が必要ではないかと思います。
現在、200V を接続して15A流れるということは、リーフ側で15Aに制限する回路がついているためです。もしも、この制限を充電ケーブルについている黒い箱で行っているのなら話は簡単ですが、安全上、そんな構成になっているとは考えにくく、リーフ車体内に制限する回路があると考えるのが妥当でしょう。
そこで、その改造を行った場合ですが、今度は家庭で充電したときも33A流れてしまうので、そうならないような改造も必要です。たぶんコネクター形状を変えて対応することになりますから、欧州仕様のコネクターのように、1つで何通りもの充電器に対応できる充電コネクターが必要になるとおもいます。
そんなわけで、良いアイデアとは思いますが、これ以上、充電器の種類を増やすのではなく、素直に1台わずか200万円(工事費込み)の急速充電機を増やすように働き替える方が得策ではないでしょうか。
書込番号:17632179
6点
gala-tokyoさん
充電時間短縮について考えられているのですね。
確かに北米向けに6.6kW充電器仕様もありますが、一番下のSグレードは非搭載(3.6kW充電器仕様)です。
国内のカタログにも3.6kW車載充電器と記載がありますので、全ての車両に6.6kW充電器が搭載されているとは考えにくいです。
また、満充電まで4時間であれば、LEAF to HOMEの倍速充電機能と同等ですので、あえて海外の規格を導入するメリットはなさそうに思えます。
急速充電で15分〜30分充電して、次の充電スポットへ移動するのが一番時短できるのではないでしょうか。
書込番号:17632444 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
おちおち食事ができないというのが理由であるなら、急速充電器のケーブル長と駐車スペースに余裕を持たせてさらに充電済んでたら勝手に抜いてもらっていいという運用マナーを広めるようにしたほうがましなような気がします。低速にすると利用回転率も落ちるでしょうし。
書込番号:17632497
4点
gala-tokyoさん
情報提供ありがとうございます!
電気の事には詳しくないのですが
カタログにはない隠れた可能性という意味で興味深い車と改めて感じる機会になりました。
書込番号:17632558
1点
ワイヤレス給電には夢がありますね。
JFEの超急速充電に関してどなたか実用化や実証実験した情報はありませんか?
10分以下で80%充電できるようになれば、EVの活用範囲が広がりそうですが、実用困難なのでしょうか?
http://www.jfe-eng.co.jp/news/2011/20110928.html
書込番号:17632838
0点
北米仕様ではなく、6.0kW(200V 30A定格)の普通充電であれば、 LEAF to HOMEの倍速充電機能と同等です。違いはLEAF to HOMEには家庭の消費電力に対応し、設定した定格電力(例えば200V 30A)を超えないように制御する(要はブレーカーが落ちない)機能があるという事です。
日本の一般家庭では100V 60Aまでの契約が大半と思いますので、一般家庭を充電場所に想定しているリーフは、6.0kW普通充電の機能を日本仕様に追加しても、多くの一般家庭では利用できなくなります。
外部充電の事を考えて、6.0kW(200V 30A定格)の普通充電の機能を追加するというのは、追加インフラが必要になるという観点からあまり効率的でないように思います。
やはり、日本では急速充電と現状の普通充電の組合せが一番現実的かなと思います。
書込番号:17633359
3点
悠悠適時 さん
JFEの超急速充電に関してどなたか実用化や実証実験した情報はありませんか?
10分以下で80%充電できるようになれば、EVの活用範囲が広がりそうですが、実用困難なのでしょうか?
これ、既に同社から製品化されていますね。
http://www.jfe-eng.co.jp/products/comfortable/pdf/super_rapidas.pdf
ただし、現在のチャデモ規格で最大50Kのため制約あり不可ですが、将来諸環境変われば、可能かと。
http://www.chademo.com/wp/japan/technology/optimal/
書込番号:17634097
2点
サイド・ワインダーさん
情報ありがとうございます。
まだ一般的に普及するには技術的課題が残されているようですが、近い将来普及する技術として期待できそうですね。
書込番号:17634216
0点
そもそもLEAF to HOMEのEVパワーステーションは急速充電ポートへの接続です。
いろいろ考えるとEVパワーステーションをベースとした中速の充電設備があってもいいかもしれないな
これなら中小の店舗でも設置できるかも?
書込番号:17634297
1点
スレ主です。みなさんご意見ありがとうございます。
電気関係は詳しくないので、助かります。
某掲示板で下記のような投稿があったので、日本の後期型リーフも約6kw充電可能なのかと思っていました。
2014/04/26(土) 18:20:44.51 ID:lwBglouV0
充電器のネゴシエーション時に、12Vで充電電流を設定するのだけど
(12vのデューティー比)中の回路をいじって、デューティー比をかえられるようにした。
輸出仕様の4時間充電ができるようになったよ。
車載充電器の出力3.3kwと6.6kwの製造コストの違いはあまりないので、もしかしたら
モータールームのPDMを開けて設定変更で対応できるのかもしれないですね。
電気回路に詳しい方いましたら検証願います。
書込番号:17666010
0点
追加情報 参考にどうぞ
某掲示板スレより
>>733
普通充電器の規格j1772だけど、
充電するというネゴシエイションの終わりの方で、充電電流を決める信号が充電ケーブルから車に送られます。
-12Vと12Vの間の1000hz方形波ですが、デューティー比3%未満がエラー
それ以降の50Aまでは、デューティー比の0.6倍が充電電流になります。
51A以上は別の定義ですが、事実上使われないので不要です。
30Aなら、デューティー比50%ということになります。
この信号は普通充電端子の4番ピンに乗せています。
実際に、これだけです。
もちろん、ネゴシエイションの方は複数の電圧を使った少し複雑なものですけど。
だから、充電ケーブルの電線を少し太くして、信号を変えるだけです。
充電ケーブルの中に特別なパワー半導体が入っているわけでもなく、倍速充電器といっても電線以外のコストが増えるものではありません。
車載の充電器は基本的に同じです。
あと、J1772のLEVEL1は、120VACで、16Amaxです。
LEAFはLEVEL2準拠なので、LEVEL1と、208Vから240V 80Amaxですが、80Aは対応していません。
コントローラーの基板から組み立てるArduinoを使ったキットもありますが、電力が大きく火災が怖いので自分は手をつけていません。
書込番号:18213233
1点
他のスレと繋げるといい情報になりそうです
容量が倍になるって事で充電時間も気にしている方がおられます
書込番号:18213898 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ってか、アメリカ仕様の現行リーフは標準で倍速(6Kw)の普通充電器ですよ。日本仕様は3KWですが。
書込番号:18247459
1点
なおき^^;さん
返信するまえにスレを最初から全て熟読しましょう。
書込番号:18252984 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
リーフのユーザーでは有りませんが「SAE-J1772」の充電ケーブルを自作しましたので投稿します。
「某掲示板スレより >>733 普通充電器の規格j1772だけど、 . . .」の内容とダブります。
契約容量が許せば、(規格から)家庭用の100Vコンセント(| |)型は 15A(1.5kVA)まで可能です。
家庭用の200Vコンセント(--)型は 20A(4kVA)まで可能です。
それ以上は特殊なコンセントになります。
普通充電ケーブルの黒い箱の中身の、EVに対して電源側が(ブレーカが落ちずに)何アンペア流せるかを
知らせる信号「1kHzのデューティー比」を変えるだけです。
具体的な詳細は「SAE-J1772」規格を参照して下さい。(検索すれば出てきます)
私はこの信号を PICの PWM機能で作成し、自分の車(PHV)で試しました。
当然、車載充電器の能力以上の電流は流れませんが、それ以下では指示通りの電流で充電出来ます。
規格の最小値は「デューティー比 10%で 6A」、最大値は「デューティー比 50%で 30A」です。
80Aまでの拡張規格もあり、(自由と自己責任の国)アメリカではDIYで製作する人も多い様です。
充電プラグ部は国内では入手できませんでしたので Amazon.com(USA)から購入しました。
電力用のケーブルは電流値に見合った容量(線径)が必要な事は言うまでも有りません。
書込番号:18646145
7点
情報を少し(大分時間経過していますが・・・)
大陸製で「Saej1772evプラグ」は数社有ります。変わり種は6A〜32Aまで数段選択出来るものがあります。私は8/10/12/16をセットして貰い入手しました。新旧リーフ、アウトランダーで試しましたが、問題なく指定の電流値が出ました(アンメータで確認:かれこれ10ヶ月使用)。面白いのは切り替えは本体を3回以上強く揺することで行います。更に内部充電器の現在温度、現在電圧、現在電流、指令電流値、累積電力等が表示されるのも矢崎製(添付品)より優れています。当然85V〜250Vまでが定格です。情報でリーフは3.6KWの内蔵充電器を備えているようです(国内版)。3600/200=18ですから18A迄流すことは可能かも知れません。何方かトライ下さい。8A等の使い道としては田舎のおばさんち家の100Vから使ってもブレ−カが落ちないとか、1000Wの100V発電機から充電しても止まらないとか確認しています。12AはトヨタのPHV用として確認する為でしたが、デーラーは正直に話したら車を貸してくれませんでした。技術(Saej1772ev適合)に自信が無いと判断しました。何方かトライください。アースは100/200V共に必須です。100Vのリーフで3番目のランプ点灯のみとか異常充電(矢崎初期のケーブルの場合)は全く有りませんでした。Saej1772ev規格を最も忠実に守ったケーブルと評価しました。トランスで240Vぐらいに上げて、18A充電したら結構早くなるのでは? 3.5KW発電機(大陸には220/110V切り替え可でハンディタイプがある)をトランクに置いたら、簡易レンジエクステンダー(停車中)になるかも?このケーブルによる、電池劣化等は現在まで感じていません。逆に矢崎製より100%時の走行距離表示が高い様に感じます(気のせいかも)。あくまでDIYです。安いのは大陸ですから当然です。ヤフオクでこれを固定電流で販売する人がいますが、価格高過ぎ・調査不足?と思います。何方か教えて頂きたいのは、国内リーフは最大何Aで充電が可能なのでしょうか?高め指令でも、充電器能力でリミットと思いますが、実際測定された方情報お願いします。
書込番号:20205184
2点
互恵さん
改行したり行間を空けて読みやすくしてください。
これでは読む気が失せます
書込番号:20209980
0点
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