i-MiEV
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i-MiEVの新車
新車価格: 226〜398 万円 2010年4月1日発売〜2021年2月販売終了
中古車価格: 12〜98 万円 (107物件) i-MiEVの中古車を見る
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| i-MiEV 2010年モデル | 510件 | |
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と、1年使って、はっきり実感。
これを2010年から売り出した訳ですが、時期尚早だったようだという記事をみましたが、
確かにそうですね。 まさに2020年ならピッタリだったと思います。残念ながら価格は置いといて、ですが。
乗り始めた頃は、なんちゅう不細工なインパネじゃ と思ったけど、今は慢性化して気にならなくなり勝手なものです。
それよりも、EVコミューターは田舎にもピッタリで。大きな長所が不細工を負かしてしまう訳?
さて、春たけなわの野山、周囲は田植え準備で忙しい最中、
高度差660mの山頂まで曲がりくねった山道を上がり、眼下の真っ青な海を眺めてきました。
府北部の海沿いは、山が海に面してるところばかり。
行きの20kmは+46kmのバカ消費で怖くなったが、帰りは−13kmの回生で拍子抜け。
トータルで+33km分消費という、何だかよく判らない残距離表示だった。
で、充電した翌日は130km走行可能という、M型としては珍しい値。
これも単なる表示のことでありますが、舗装された細い山道をゆっくり走ると、電費がよくなることは確かなよう。
低速だと、空気抵抗が極端に減るのでしょう。
田植え機も耕運機も、EV化したら、さぞかし静かで電費もよいのでは?と楽しみになる。
もちろん、軽トラなぞは、低速高トルクな電動は使いやすくて最高。
はやく良い電池が安くなりますように と祈るばかり。
ま、それにしても、春はEVにとって最高の季節。
仕事や家事の合間に、EVで風を感じて野山をきもちよく巡ってみませんか。
書込番号:24079670
7点
>PC楽しむおやじさん
同感です。
軽自動車規格のEV。最高に使い勝手が良いと思います。
確かに10年前は高かった。
でもこれを時流に合わせて航続距離を伸ばしつつ価格も下げて改良していれば、もしかしたら世界のEVの主導権の一端を担えたかもしれない、気がします。実に勿体ない。
装備は質素で良いから、航続距離が実用的に300km使えて、そこそこ加速して、そこそこのディスプレイオーディオつけて200万円。
ならかなり売れそうですが、国産ではやっぱり無理なのかなぁ。
書込番号:24079693
4点
年に数日の田植え機は動けば連続運転ですから価格の上昇も踏まえて適していないと思います。
早朝から圃場を周り家に帰る事なく夕方までお仕事ですからね、途中で充電出来ないです。
燃料…バイオ燃料が有るのでなんとかなるでしょう。
コンバインやトラクターは作業中はほぼフルパワー…
バッテリーにお優しく無いです。
時速2キロ台では減速エネルギーの回収は無いですし…
書込番号:24079749 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>PC楽しむおやじさん
>充電した翌日は130km走行可能という、M型としては珍しい値。
そうですね
リーフでも山に行ってきた翌日の充電後の走行可能距離はとても長い距離を表示します。
これは走行可能距離の計算ロジックで直前の電費が大きくウエイトを占めるためと思います。
それとおっしゃるように山道での低速も電費がよくなる大きな要因だと思います。
EVは低速でも最大トルクが出るので急坂上りでもアクセルを強く踏む必要がないですね
今後出てくる予定の、三菱と日産で開発している軽規格EVのスペックや価格が気になりますね
書込番号:24079765
2点
>PC楽しむおやじさん
>時期尚早だったようだという記事をみましたが、
確かにそうですね。 まさに2020年ならピッタリ
同感です。
早すぎて、そして、高すぎましたね。
やはり、生活の足となる軽自動車は「高い」と売れません。
Mグレードに使われた東芝製のSCIBバッテリーの劣化速度が遅い事が、ポイントだと思います。
(オーバークォリティだとは思いますが)
現在、所有されている方は幸せだと思います。中古価格もなかなか下がらないし。
(私も買いたかったんですが、諸事情が許さず、断念)
話は変わりますが、
今後、登場するであろう軽規格のEVが、どこまで低価格にできるか、が重要だと思います。
安くなれば、ガソリンスタンドが無くなりつつある地方の足として、とても役立つ存在だと思います。
(国産では、とても難しいと思いますが…。中華製なら、なんとかなるかもしれません。)
書込番号:24080050 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
価格が高すぎては軽自動車とは呼べなくなりますね。
EVは軽自動車と大型車に大きなメリットがあります。
軽自動車は今ではガソリンエンジンより安く作れる。
モーターは低速域に非常に強い。
低重心になる
電費がガソリン換算だと70km/L位行く(電気代次第)
電池、モーターが小さいので居住空間を広く使え配置が自由
43万円からの200m走る軽EV
https://www.youtube.com/watch?v=2lJSK2MfdAQ
全長が極端に短いので1つの駐車場に2台が止められるという大きなメリットで人気。
100万円の軽サイズ 305km
https://www.youtube.com/watch?v=ck80b8zvNiQ
200万円で500km走る超高性能スマートカー(幅が1825oあるのでコンパクトカーですが)
https://www.youtube.com/watch?v=ck80b8zvNiQ
今のEVはこんな感じでEVの時代の時代と言われる由縁です
書込番号:24080125
1点
ダンニャバードさん
軽なら200万以下ってのは必須ですよね。
そういえば、40年前の世帯持ったころは、共働きとしては
とにかく何でもいいゲタ車が欲しくて、当時47万というふれ込みのS社アルトにしたが、
エアコンさえ後付けが税金安く上がったのを覚えてます。
んで、軽に150万以上出せるって、いくらか余裕がないとEVでも大変かもなんて思う。
中華EVが100万切るなら佐川さんも触手が沸くのは、よく判ります。
麻呂犬さん
>年に数日の・・・ 途中で充電出来ないです。
>コンバインやトラクターは作業中はほぼフルパワー… バッテリーにお優しく無いです。
そうか、確かにそのとおりですね。
精々、軽トラまでですかね。
らぶくんのパパさん
リーフも山道走行は似た現象なんですね。
まったくらぶくんのパパさんにはぴったりのEVという訳。
ガソリン車で山道フラフラは、結構消費したりでEVとは傾向が真逆。
>三菱と日産で開発している軽規格EVのスペックや価格が気になりますね
まったくそのとおりですね。
ああ、とても待ち遠しいような、でもiーMiEVより超お得だと悔しいような。
>tarokond2001さん
>生活の足となる軽自動車は「高い」と売れません。
C+Podでさえ160万だった?かな、あのサイズで!となって売れるかな と思えたり。
中華EVが100万切って日本業者経由で販売されたら、みんな買うのかな。
1万の中華自転車たくさん売ってますが、自転車屋さん曰く、「ネジ規格合わんから
直せない」といって断ってるとか言ったから。
バッテリ交換できない、基板故障したら数年後はパーツ無い なんてどうする?
こうなったら2個1、3個1だ という手があるかも。
佐川のEV導入7200台のうん年後が楽しみ!って思うのは、心狭い証拠ですか。
いえいえ、数年で減価償却できる予定だから、中華で十分って考えもありそう。
でも我が家の車原価償却は10〜13年なので、そこんとこよろしくってC国メーカーに伝えたいですね。
それにしても日本製EVの動きは、寝てるような低速安全運転に感じる。
世界メーカーの方向転換が早すぎるけど、予測できなかったのも残念。
アップルカーも賛否両論で、うん年後の結果が非常に楽しむ、果たして車もスマホ並みになるか。
とにかく、ek-MiEVを早く出してくだされ と願ってます。
書込番号:24080135
0点
ミヤノイさん
日本も為替操作国らしいですが、C国との為替レートでは勝負にならないかも。
趣味で基板などC国から届きますが、安すぎて罪悪感感じるほど。
こんな調子でEV売られたら、日本メーカーはとても太刀打ちできそうにない。
部品価格レベルから全社アウトですね。
そうだ、労働賃金も・安全思想も・保守サービスも・顧客忖度も、すべてC国並みにしましょう
って言ったらみんな仰天かもね。
さて、これから国内自動車メーカーはどうするんでしょうか。
といいながら、余りに高価なトヨタPHVのディーラー保証契約を昨年は見送ったら、
半年点検の案内ハガキさえ来なくなりましたよ。
いよいよ、自分で点検箇所と部品交換の選択をしないといけません。
書込番号:24080157
0点
>PC楽しむおやじさん
>中華EVが100万切って日本業者経由で販売されたら、みんな買うのかな。
為替相場も関係しますが、販売価格で100万円切るのは難しいでしょう。
例えば、
出光とタジマモータースが組んで販売するミニEVも、
正式な発表はありませんが、中国生産でも150万円はしそうです。
(それでもトヨタのC +podよりも低価格ですが…)
また
中華製EVをそのまま並行輸入するにしても、保安基準を満たしたり、
出荷前点検(Pre-Delivery Inspection)などは必要なので、それなりの価格になると思います。
保証規定も必要でしょうし、そのコストも価格を押し上げると思います。
その辺りが、PCのパーツなどとの差でしょう。
私も中華製の原付二種を持っているので、
「淘宝」などで、大陸製の部品の購入を何度もしましたが、当たり外れが…。
「純正品」となってる商品なら、まぁ、大丈夫ですが、コピー品は厳しいですね。
ブレーキキャリパー買ったら、新品のくせに、ピストンからフルードが漏れました。(ゴミでした)
車ならではの安全性を保障しつつ、それなりの品質を確保するとなると、安く売るのは難しいと思います。
「売りっぱなし」にはできないですから。
書込番号:24080273 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>PC楽しむおやじさん
>労働賃金も・安全思想も・保守サービスも・顧客忖度も、すべてC国並み
中国と一口に言っても日本の10倍も人口がいて広大な土地で一言では語れないですね。
色々な国が沢山集まっているような国です。
自動車メーカーも100社もあるようで町工場レベルから大企業までピンキリです。
中国に限らず平均で語れる国は僅かです。
外国に影響するような大企業だと平均賃金は1,000万円超えとかですね。
大企業に限れば中国メーカーの人件費は高額です。
Huaweiの学卒初任給は最高で年俸3,300万円でした(学卒ですよ・・・・)
中国人を一番信用していないのが中国人でそれクラスの中国人はブランド志向が極めて強いです。
中国は金を持っているので自動化が非常に進んでいますね。
設計思想が進んでいて共有化とエコシステムが進んでいます。
共有プラットフォーム、エンジン+ミッション、EV,PHEVこれらの大きさを全部共通してシステム化。
200万円クラスでフルアルミボディ、2000Mps超高張力鋼板77%で高剛性化と軽量化
https://www.youtube.com/watch?v=_UdFKlJfNCY
高い物も全部に採用してしまえば安くなる理論です
アルミボディなんかNSXとか一部ですよね。
超高張力鋼板は日本では最高1500Mpsで使用率も60%台ですね。
社員の平均は20代とかで14億人の中の超優秀な人材、完全能力主義、外国人技術者率20-30%。
方や平均年齢40歳を超えるようなIT知識なしの昔の経営陣で保守ばかり。
優秀な若い人がいても仕事を任せてもらえない、給料は出来ない同僚と一緒。
そりゃ中国行けば2-3000万円もらえるとなれば行くなとは言えないですね。
日本のこの先は難しいですね・・・
書込番号:24080292
2点
tarokond2001さん
>ブレーキキャリパー買ったら、新品のくせに、ピストンからフルードが漏れました。(ゴミでした)
悪いけど、これは笑えました。
私も似た経験ありかも。
そうですね、基板なら保証なくても悪ければいじったりできますね。
12V30Aのスイッチング電源もバカ安で、可変電圧に改造したり。
そうですか100万きるのは難しいと予測されますか。
佐川さんは、いくらで契約なのかとても気になりますね。
電池はリン酸鉄系かな とか想像膨らむばかり。
i-MiEV(M)のバンがJPで多数採用されてるようですが、それより当然安いのかも。
日本のユーザーは目先だけで買わないし安物は嫌うし。高級なiPhonegが流行る国だから。
ますます面白くなってきそう と野次馬根性で眺めてます。
書込番号:24080311
0点
>Huaweiの学卒初任給は最高で年俸3,300万円でした(学卒ですよ・・・・)
最大約200万元(約3100万円)の年俸を提示したのは、博士号を持つ新卒者に対してなので、
学卒ではないです。
書込番号:24081632 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>PC楽しむおやじさん
>佐川さんは、いくらで契約なのかとても気になりますね
下記のリンクにもあるように、リース契約のようです。
https://www.lnews.jp/2021/04/n0413403.html
ただ、年間に1000台程度の生産量だとしたら、かなりの高額ではないでしょうか?
さらに
右ハンドルの軽自動車規格なので、日本以外の地域での販売はないでしょう。
100万円なんて金額での販売は、到底無理だと思います。
ただし、
これをベースにした(もしくはベースとなった)小型EVも合わせて作り、
中国の国内でも販売できるなら、価格も下がるとは思いますが、
中国における小型EVのニーズがどれほどあるのか、よくわからないので、どうなるでしょうか?
自動車評論家の国沢氏は自身のブログでは
「日本の軽自動車の終わりの始まり」かもしれない、と述べてますが…。
https://kunisawa.net/car/car_latest-information/%e4%bd%90%e5%b7%9d%e6%80%a5%e4%be%bf%e3%81%8c%e8%b3%bc%e5%85%a5%e3%81%99%e3%82%8b%e9%9b%bb%e6%b0%97%e8%bb%bd%e3%83%90%e3%83%b3%e3%80%81%e4%bd%95%e3%81%a8%e4%ba%94%e8%8f%b1%e6%b1%bd%e8%bb%8a%e8%a3%bd/
日本の軽自動車マーケットでは、「安ければ売れる」わけではないので、(フィットより高いNBOXが販売トップですから)
中国製EVの販売は、それほど簡単ではないと思いますが。
書込番号:24082245 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
tarokond2001さん
詳しい情報を、ありがとうございます。
宅配に特化した車の機能に仕上げたのは、素晴らしいですね。
一度に全数納入でなく、順次納入も良いと思いました。
あとは、
インバータや電池のメンテ体制で、これが一番大変とか、
量産時の品質が、サンプルレベルを維持できるかでしょう。
それと、タイヤが小さく車重に見合う耐久性が気になります。
とにかく、とても興味深い人柱です。
書込番号:24082577
0点
話戻りますが、
i-MiEV中古買ったのに、ek-MiEVはガチお得だったらどうしよう と正直気になるも、
まあ、これまでの国内メーカーの動きを見てると、そう簡単にはリリースしないだろうし、
良いものは高価で予算が合わないだろう と思い、一旦中古軽EVで様子みようかと決断しました。
中古リーフが欲しかったのですが、軽車庫スペースしかなく、SCiB電池が何より魅力でした。
で、更にコロナや電池供給力などの外因でしょうか、
ek-MiEV(Dayz-MiEV)の出荷が伸び伸びになっていて、今のところ予測が当ってる気がしてます。
新型EVのほうが、コスト除けば何もかも良いですが、電池の耐久性とゲタ感覚なら i-MiEV(M)も
捨てたものじゃないかも。
いっそ、 i-MiEV(M)の内装だけ、スッキリお洒落に大改革したバージョンをリリースしてもいいのでは
なんてアホなこと言ってます。
以上、佐川話題に脱線しつつも、退屈まぎれしたい暇爺にお付き合いいただき、大感謝です。
i-MiEVファンの皆様、どうか楽しいEV春ドライブと素敵なMiEVライフをお過ごしください。
と、定型句で締めたいと思います。
書込番号:24082614
0点
>コンバインやトラクターはフルパワー
>バッテリーに優しく無い
>時速2キロ台では回収無い
まったく同感
只、電池が重く高価な現時点の考えかもしれない
ホーム電池も兼用可能な交換式充電池が、小型低価格になれば世界がかわるかも。
トラクターは軽自動車の半分ほど馬力が多く使われていて、そのサイズから電動化できそう。
低速高トルクなモーターは効率よくて静かで快適
もう試作機作ってるかもですね。
書込番号:24115290
0点
>PC楽しむおやじさん
そもそもi-MiEV(M)はコミューター特化型設計ですよホンマ。リヤワイパーや急速充電コネクタはメーカーオプション・マップランプなし・理やシートヒーターなしの地点で察しましたが。
ただそうはいっても電池の性能が「ザクとは違うのだよザクとは」なんで中距離までは無理なく使えてます。
♪ (性能が)光る光る東芝〜(サイクル数が多くて)回る回る東芝〜
♪ (10年経っても)走る走る東芝〜(ユーザーは性能を)歌う歌う東芝〜
♪ みんなみんな東芝〜東芝のデ・ン・チ!(SCiB)
※ダークダックス/デユークエイセス「光る東芝の歌」より
書込番号:24718653
0点
ヒラタツさんはコロナ禍でもきっと明るく元気だったでしょうね。
半分見習いたい。
併せて、i-MiEVも元気に活躍のようで何より。
うちの妻用i-MiEVも2年が過ぎ車検も終えましたが、
延べ9年目だったのでブーツ交換が要ったくらいでした。
SCiB電池はずっと100%のまま健在。
ところで、
佐川急便の中華EVワゴンは近畿北部では見ませんが、もう走ってるのかな?
日産の新型軽EVも世界情勢の影響か、発売の音沙汰無しですね。
2年前に中古i-MiEVを買ったとき、間もなくそれが出るかもと気になってましたが、
結果的には中古EVで正解だったかもしれない。
そうそう、軽EVはコミューターですから価格と耐久性が一番大事かと。
SCiB電池かリン酸鉄リチウムが、コミューターには高寿命でいい。
書込番号:24719811
1点
>PC楽しむおやじさん
とうとうSAKURA/eKXEVが出ちゃいましたね。しかも高額なのに売れに売れて受注一時停止とか。
電気屋の勘ですが、補助金に加え昨今のガソリン代高騰・ソーラー発電卒FIT(固定買取終了)が響いてるんやないですか?
さらに軽EVのトルクは軽ターボ車の2倍2倍!!(古〜)なんで坂道の多い地域ならガソリン軽より使い勝手は良いですよ。
佐川救貧の軽貨物EV、中部もまだ見かけません。日本郵便のミニキャブミーブはたまに見かけますが、思ったほど増えないのは昨今の電気代逼迫も影響してるかもです。
自身電気技師として変電設備の保守管理をしてますが、充電インフラ構築が最大の壁やと思ってます。高圧電力の基本料金が30分間の最大電力で決まるためピークになる時間帯を避ける必要があり、デマンドコントロールができなければ1kWあたり1500円くらい上がってしまうんで。
電気工事で配線を増やすにしても既存建築物の加工が必要、コンクリートをはつるとなれば工費も数十万円たんいになりがち。これはまさに普及の壁ですがな。
電池の耐久性、東芝SCiBは言うことナシですが…仮にSAKURA/eKXEVへ乗り換えたとしても10万キロ走行できれば充分。電池劣化最大の原因が熱エネルギーなんで急速充電や連続走行を避ける必要もあったりします。それらへの耐性があるのが東芝SCiBだと今まで乗ってきて思いました。
リン酸鉄リチウム電池は寒冷環境に弱いんで電池ヒーター必須ですが、それやとテスラ車みたいに毎日数%減って半月でスッカラカンになり電池劣化は避けられまへんで!!(爆)
それなんで寒冷地仕様に東芝SCiB搭載やったらエエと思った…何しろバナナで釘が打てる環境でも使える電池ですから(笑)
書込番号:25023913
0点
こんにちは。
>佐川救貧の軽貨物EV
貧乏を救ってくれるんなら、救ってもらいたいもんです(笑)
ASFの軽貨物EVですが、納入は遅れているようですよ。
https://blog.evsmart.net/ev-news/japans-asf-plans-to-launch-commercial-kei-electric-vehicle/
というか、この円安+燃料高騰では、遅れどころかの計画断念もあるかもです。
書込番号:25023996
1点
>ヒラタツさん
そうですか、sakuraちゃん売れっ子になってますか。
内装が美しいので欲しいですわ。今のEVは軽が最適かもしれませんね。
当方のi-MiEV、9年目車検終えても10kWh電池で120km走れ、100%以上残ってます。
でも冬場や高速道路ではグッと減り、我慢ガマン。
関電「はぴeタイム」深夜料金が、燃料調整費と再エネ賦課金が急騰したお陰で
11月の実質は 27.4円/kWh,12月は28.8円/kWhの予定となりびっくり。
これで、自宅充電EV走行が約3円/kmと1年前の倍になりました。
ハイブリッド車の6〜8円/kmの約半分まで差を縮められつつです。
太陽光発電の高額買取期間も終わり、毎月200kWh超え余剰電力が8円/kWhで売れても
たった2000円ほどなので、今日にような晴天日で4kW超え発電のときは、
ちまちまと昼間充電に切替て何とかマンタンにしてます。
実際は、おてんとうさんのご機嫌伺いながら、充電電流を上げ下げを妻はこまめにやってますが、
わたしはメンドクサイ。
中華の充電コードは充電電流を6〜16Aまでボタン押して小刻みに変えられるけど
シートキーボタンが早く壊れそうだし。
そろそろハイブリッドインバーター入れて蓄電装置自作しようかと思います。
LiFePo4の10KWhも、セル買いだと安くなったので。
バナナで釘打てるほど凍ったら充電できなかったとか、不満でるかも。
書込番号:25024297
0点
>E11toE12さん
お久しぶりです。
そうですか、佐川EV化も予想通り座礁方向ですか。
この件はその後が気がになってたので、記事を照会してもらって嬉しいです。
こういう堂々とした抜け駆け?は日本では難しい気がしてました。
やはり日本の製造工場を元気にするような方策が入ってないとね と勝手に思ったり。
一番の大事なことはアフター体制ですしね。
それと認可が下りにくいでしょうね、政治が絡んできますから。
そうですね、言われるとおり円安影響が一番なんでしょうね。
年間12万だったの電気代が、FIT終了と円高が重なって来年から一揆に43万ほどになりそうで
年3000kWhの余剰電力が8円/kWhでは採算とれないので、蓄電したくなってます。
書込番号:25024316
0点
>PC楽しむおやじさん
こちとら電気管理技術者(電験3種持ち)なんで来年の卒FIT対応体制は敷いてます。
自宅蓄電池(7kWh)装備もi-MiEV(M)10.5kWh配備もそれを見据えた上ですし、ハイブリッドパワコン(蓄電池連動型)設定も深夜充電高騰で昼間充電に切り替えましたよ。
そもそも直流⇔交流変換効率は概ね8割…0.8*0.8=0.64(効率約2/3)なんで価格差1.5倍以内なら深夜電力購入の意味なし。もうそれならお天道様に従うのが一番、電力会社のご厄介になる量を減らすことを念頭に置きますよ。
この知恵が本業で役に立つなら本望、顧客に相談されたらすぐ答えるのが技術者の信条!です。
あとはポータブル電源増設かな。すでにJackery700/EFDELTAは持っており、前者はi-MiEV充電実績もあるんでささやかながら貢献してますよ。ちなみにいずれもソーラーパネル充電可能(笑)
書込番号:25058201
1点
中国 SRNE社からAll-in-one Inverter(オフグリッド用ハイブリッドインバーター)の防水型(IP65)が発売されましたね。
DC48Vバッテリ入力/AC200V 5.5kW出力なのでEV充電用にピッタリ。
型番はHES4855S100-Hで、AiibabaのSRNE直販ページで、900AUD+送料100USDほどでしょう。
将来、i-MiEVのSCiBを48Vに組み替えてBMS付ければと思ったりです。
車庫屋根に1.8kWパネルを自前で増設したので、EV用200V充電装置を組立ます。
来春にはオフグリッド充電でカーボンゼロになるかな。
書込番号:25059116
0点
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i-MiEVの中古車 (107物件)
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- 支払総額
- 39.8万円
- 車両価格
- 33.0万円
- 諸費用
- 6.8万円
- 年式
- 2014年
- 走行距離
- 5.0万km
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アイミーブ M 10.5kWhモデル・駆動バッテリー容量測定・ワンオーナー・社外オーディオ・キーレス・急速充電・Bluetoothオーディオ・オートエアコン・充電ケーブル・ETC
- 支払総額
- 40.0万円
- 車両価格
- 34.0万円
- 諸費用
- 6.0万円
- 年式
- 2013年
- 走行距離
- 8.6万km
-
- 支払総額
- 34.8万円
- 車両価格
- 29.8万円
- 諸費用
- 5.0万円
- 年式
- 2010年
- 走行距離
- 6.9万km
-
アイミーブ M 電気自動車 安心グレードM カロッツェリアメモリナビ フルセグ ETC キーレス フル装備 社外アルミホイール ケンウッド製ドライブレコーダー フルパワーウィンドウ
- 支払総額
- 66.0万円
- 車両価格
- 62.0万円
- 諸費用
- 4.0万円
- 年式
- 2014年
- 走行距離
- 4.7万km
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