プリウスαの新車
新車価格: 241〜362 万円 2011年1月1日発売〜2021年3月販売終了
中古車価格: 29〜329 万円 (1,393物件) プリウスαの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
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| プリウスα 2011年モデル | 4941件 | |
| プリウスα(モデル指定なし) | 9168件 |
最近の陽気で、東北でも燃費が一般道で「22〜23km/L」程度で走れる様になりました。
冬場に比べるとかなり燃費が改善されてきたのは嬉しいです。
今日「蔵王エコーライン」を走りましたが、行きは急坂、13km地点まで登りました。
区間燃費は「7.5km/L」、普通のガソリン車並み?
折り返したが、登り地点まで下りてきた時の燃費表示は「14.8km/L」
往復で燃費が2倍に改善、
見事に計算通りでした。
下りでは全くガソリンを使っていないことを証明してくれました。
当たり前のことでしたが、これこそまさにハイブリッド効果というべきでしょうね。
<ご参考>蔵王エコーラインを13kmで引き返した理由は、下記ブログを参照ください。
「蔵王エコーラインが開通・・・」
http://seokazuo.exblog.jp/17704543/
書込番号:16074400
1点
別にハイブリッドでなくても、下りは殆どガソリン使いませんが?
いったいどこら辺がハイブリッド効果なのかさっぱり判らない。
書込番号:16074443
12点
CBA-CT9A さん
下りとはいえ、アクセルも踏みますし、渋滞でのアイドリングもありますから、
普通の車との差はかなりあると思います。
結構充電エネルギーが効果的に使われていたようです。
もしガソリン車での同じようなデータがありましたら、ぜひ紹介してください。
書込番号:16074554
1点
CBA -CT 9A さんに一票!
スレ主様こそ、きっちりとしたデータを示して下さい。
書込番号:16074631 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
スレ主さんへ
夢を壊すようで申し訳ないけど
下りでアクセルオフなどエンジンブレーキが効くと思うんですよ。
その間、フューエルカットされているので、燃費が伸びます。
これはハイブリッドに限らず、すべての車で言えます。
登りで5q/Lだとするとフューエルカットが効けば
おそらく下ってきたら10q/Lになるだろうと。
燃費が倍に延びるのは
ハイブリッド効果ではなく
エンジンブレーキによる、フューエルカット効果だと思います。
書込番号:16074656
7点
坂ではハイブリ効果はあんまり出ませんし、道路がスムーズに流れる地域に住む方にはひまひとつ費用対効果を実感できないでしょうけど、都市部でしばしば起こる渋滞は、あんまし燃費に関係ないってのは凄いことだと思います。特に夏場。エアコンをガンガン書けている状態では相対的に燃費は良くなる傾向にありますね。このシステムは特に車重のあるカテゴリーだと、アドバンスが顕著に現れるように思います。
書込番号:16075405
3点
いろんなご意見をいただきましたが、
もう一度補足させていただきます。
満杯のバッテリーをもったいないなと思いながらの下りでした。
今回はOFFしていましたが、夏場だったらエアコンをガンガン効かせられたことでしょう。
下りとはいえ、アクセルを踏むこともしばしばありましたし、
渋滞ではアイドリング状態も。
ガソリン車では、下りでも燃費が2倍(近く)というのは無理でしょう。
満タンのバッテリーの一部だけでも、省エネに役立った、
このことを「ハイブリッド効果」と表現したまでです。
書込番号:16075822
0点
登りでは同じ大きさのガソリン車と比べるとハイブリッドのメカ分重いので燃費は悪く、下りではフューエルカットにプラスして
回生エネルギーのみで走行できる区間が長くなるので、比較するとそれが際立つのでは。
自分の乗り方では燃費計読みで普段は21〜22キロ位ですが、紅葉の時期に緩やかな山道を運転すると
往復で25キロ超えて驚いた事があります。
帰りの時に混雑気味で車速が40キロ前後の為、流れに沿って走っても殆どエンジンが回らないからだったと思います。
書込番号:16076008
2点
プリウスはコロナなんかと比べると200キロほど重量が重いので、確かに上りこう配は不利ではありますが、平坦及び下り坂では燃費がガソリン車よりいいのは事実ですよ・・・私の住む所は鹿児島市内と標高が300m位ありますが 市内から自宅に帰る時には出来るだけEVモードを使い電池をできるだけ空(2か3目盛りまで減る)にして、市内に下る時には、回生ブレーキを出来るだけ使うと電池が満タンになります。市内の平たん地はモーター走行が主になるようにすることが出来ます
また草津温泉から長野原町方面へ行きますと ずっと下りが続きますからね、回生ブレーキですぐに電池が満タンになるものだから、出来れば電池の容量があと3個分あれば電気を全部回収できるのじゃないかと思ったりもしましたね・・・・(笑)
まあ皆さんの批判、ひがみにも負けず ハイブリッドを楽しみましょう・・・・これに味をしめたら もうガソリン車には換えれないのですから・・・・(笑)
書込番号:16077884
2点
αは登りをゆっくり走っても燃費計は一桁、5q/L以下も普通、平地でもエンジンがかかれば15km/L位が普通
前のってた車も上りは5〜6km下りは15〜20kmで平均10km/L位だった、αは20km/L走るけどエンジンだけの燃費は車重の増加で普通の車と変わらないと思う、燃費が良いのはEV走行とアイドリングスストップが効いている。
書込番号:16080250
1点
つぼろじん さん
鹿児島にお住まいでしたか、懐かしいです。
鹿児島のように、上り下りが多い地域では、つぼろじん さんのようにバッテリーの充放電をうまくコントロールすることで、ハイブリッド効果が著しいでしょうね。
今回も下りで溜め込んだエネルギーで、平地に戻ったあとの燃費が飛躍的に伸びました。
バッテリーコントロールという新たな運転の楽しさがありますよね。
書込番号:16084322
0点
プリウス♡ さん
高速度を飛ばすと、まさにエンジンで走っているという感じで、燃費は伸びませんよね。
ただ今回感じたのは、下りではコーナーでは減速し、直線ではぐっと加速するという繰り返しでしたが、
加速はバッテリーだけで充分(EVモード)ということです。
渋滞時のアイドリングがないというのは言うまでもありません。
せっかく買ったαですから、何かにつけて「ハイブリッド効果」だと、自己満足しながらドライブを楽しんでいます。
書込番号:16084355
1点
スレ主がハイブリッドの恩恵だと言ってるんだから信じてやって相槌ぐらい打ってやればいいのにw
アンチハイブリッドなのかアンチトヨタなのか知らないが優しさのない人達だw
ガソリン車はエンジンブレーキを利用できない場合(停止時,低速時,平坦路等)は、
アイドリング維持分の燃料がかかるが、ハイブリッドはそれが必要ない。
ハイブリッド車はエンジン車と違い、下りのエネルギーを
回生ブレーキで充電してるし、その電力で加速も利用できる。
つまり下りはガソリン車も燃費いいかもしれないが、
それに加えて回生できるハイブリッドのほうがより燃費も良い。
これってハイブリッドの恩恵だと思うけどなぁ…w
書込番号:16088599
2点
新製品に弱い(悲) さん
やはりハイブリッド車所有者、使用経験のある方でないと、ハイブリッド効果は理解しにくいのでしょうね。
坂を下り終わってから、約20km走りました。
アクセルワークと満タンのバッテリーで、その平坦区間の平均燃費は27km/Lを超えました。
これも文句なしのハイブリッド効果なのですけどね。
今日たまたま次男からメールが入りました。
「リーフ」をレンタルし、六甲山に登ったら、バッテリー残量が激減し、はらはらしたそうです。
でも下ってきたら、チャージ量が元に戻ったと。
αのバッテリー容量が、もう少し大きければ、今回の事例の説明が理解していただき易かったと思います。
上記リーフの例ではないですけど、いまの電気自動車は、まだ精神衛生上良くないです。
やはり、当分はハイブリッド車の時代が続くでしょうね。
書込番号:16089925
0点
高速で燃費伸びませんか?
以前は、ハイブリッドも高速を走ればエンジンなんだし燃費はエンジン車と同じでしょ
と思ってましたが、実際にαを乗り始めてから燃費の伸びにびっくりしてます。
先日、自宅から往復150Km(内、高速が60%程度)を走りましたが、燃費計で26.7Km/l出てました。
実際は25Km/l程度でしょうけど、エンジン車じゃこうはいきませんよね。
80km/hを超えると強制的にエンジンが回りますが、走行に不要なパワーは充電に回され、
速度維持/加速にパワーが必要な時はモーターがアシストしているんじゃないかなと想像しています。
渋滞で極端に燃費が悪くなるってこともないのでいいですよね。エンジン止まってもクーラーついてるし^^
書込番号:16090675
0点
のほほん^^ さん
<高速で燃費伸びませんか?>
上でコメントした下記記述は舌足らずでした。
<高速度を飛ばすと、まさにエンジンで走っているという感じで、燃費は伸びませんよね>
追い越車線を走り続けると、一般道のようには燃費が伸びませんので、
そういう表現をしてしまいました。
ご指摘のように、普通の車に比べれば、はるかに燃費はいいですよね。
高速道で、「ノーマル」と「パワー」の比較をしたことがあります。
当然、「パワー」の方が燃費が落ちると予想していたのですが、
私の走りでは、ほとんど差はありませんでした。
ですから高速道では、よりきびきびした走りを期待して、「パワー」モードで走ることが多いです。
燃費は20km/L程度です。
なお、高速道では「オートクルーズ」運転を多用しています。
書込番号:16091819
0点
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- 年式
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- 走行距離
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- 支払総額
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- 車両価格
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- 諸費用
- 12.0万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 15.7万km
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- 支払総額
- 125.0万円
- 車両価格
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- 諸費用
- 6.0万円
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