オデッセイの新車
新車価格: 508〜545 万円 2013年11月1日発売
中古車価格: 48〜572 万円 (1,658物件) オデッセイ 2013年モデルの中古車を見る
モデルの絞り込み絞り込みを解除すると全てのクチコミが表示されます。
選択中のモデル:オデッセイ 2013年モデル絞り込みを解除する
自動車 > ホンダ > オデッセイ 2013年モデル
購入された方に質問です。
アコードハイブリッドの書き込みを見ると、ヒーター利用時はエンジンが無駄に回って燃費も落ちるそうです。
また、プリウス新型はラジエターシャッターと2系統冷却系(シリンダーヘッド側をヒーター熱源に利用)でヒーターも早期に効き、燃費への悪影響も少なくなったそうです。
果たして、オデッセイハイブリッドはどうなんでしょうか?
やはり冬場はラジエターをカバーしたり、ある程度の寒さは我慢したりが必要でしょうか?
書込番号:19656601
8点
〉やはり冬場はラジエターをカバーしたり、ある程度の寒さは我慢したりが必要でしょうか?
何が何でも燃費を気にするなら色んな工夫や我慢は必要ですね。
暖房代だと思って普通に乗っているのがストレスが無くて良いのでは無いですかね?
書込番号:19656645 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
燃費なんてどうでもいいじゃん。快適にドライビングできれば(´・ω・`)
書込番号:19657206
14点
-10℃以下の地点を走りましたが、特に暖房能力が劣る感じはありませんてした。
冬はどうしても燃費は伸びないので諦めてます。
早く春がくればいいのに。
書込番号:19657790 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
ハイブリッド車はシートヒーターが必須かもね。
書込番号:19657907 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
シートヒーターが標準装備だといいですね〜
でもエアコンの効きもいいですよ〜
それと前席下から後部座席に向けて吹き出し口があり2列目も温かいみたいですよ
書込番号:19670248 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
やっぱり、プリウス(旧型)と同じく、ヒーター稼働の季節になったら、ラジエターふさぎ必須ってことで、検討します。
あと、後付けのシートヒーター系パーツも勉強してみます。
みなさん、いろいろ情報をありがとうございました。
書込番号:19670487
2点
BMWのグランドツアラーに乗ってシートヒーターの有難さを実感しました。ヒーターは
ほんの少しかけて、シートヒーターをつければ、あたまの周辺は涼しく(ボーっとしない)
背中はポッカポカ!とても快適でした。車体が大きく、HVではなかなかエンジンが
温まらないオデHVではシートヒーターは必須かもしれませんね。
是非欲しいのですが、本皮シートと抱き合わせのオプション価格に (T_T) です。
書込番号:19692690
3点
>オゲレツマンXさん
オデハイアブソやっと175q走破(3/12納車)
今朝出勤時5℃、帰宅時次男乗せて帰り自宅近くで3℃。ヒーターの効きは思ったよりも断然いいですよ。最初25℃設定で暖気なし、5分くらい走って23℃↓。すぐに温まります。
書込番号:19693054
![]()
3点
>えきでんかんとくさん
おぉ、貴重な情報をありがとうございます。
暖房のためにエンジンが回って、燃費が悪くなるのもさておき、あの空間が温まるのか?ってところが疑問だったのです。
試乗車もたいてい暖気が終わってるし。
5分なら十分ですね!
これで安心して購入候補で検討できます!
書込番号:19693123
5点
>えきでんかんとくさん
リアルで具体的な情報をいただけたのでグッドアンサーに選ばせていただきました!
書込番号:19694660
2点
シートヒーターの有難味が本当に感じられるのは、フロントグラスが凍る0℃以下の時だと思います。
オデッセイの巨大な空間を暖めるにはそれなりの時間と燃費を必要とすると思います。
それと、寒い雨や雪の日シートヒーターONでヒーターを弱めにすると窓が曇りにくくて良いらしいです。
やはり、HVにするなら是非欲しい機能です!抱き合わせの本皮シートはいらないけど。
書込番号:19696326
4点
>pekopon2さん
東京シートヒーター付きプリウス乗りとしては、シートヒーターはヒーターが効くまで大変有効です。
私の旧型プリウスは暖気でエンジンが止まった状態で、ヒーターを付けると、より高い水温にするために、エンジンがかかります。
この状態で、ヒーター設定温度を下げると、18℃でアイドリングが止まります。
つまり、ヒーターを25度にするためには、水温を7度余計に上げるプログラムになっているんですね。
2km先のスーパーに買い物とか、ちょい乗りだと、ヒーターが効く前に到着するので、シートヒーターは大変ありがたいです。
ただし、どうしても足元は冷えてきますね。
オデッセイは革シート分で海外旅行に何回か行ける価格なので、後席にもおける後付けシートヒーターと、革風シートカバーでどうか?と検討しています。ハイブリッドだと6席同時に暖められそうなんで。
それからヒーターを使う時期になったら、冬タイヤに交換とあわせてラジエターを80%くらい覆うといいかもしれません。
インバーターがオーバーヒートすると最悪エンジン交換になるようなので、注意が必要です。
OBDU接続のスマホアプリなんかで水温をモニターしながら最適解を出していきたいですね、購入したら。
書込番号:19697902
3点
初めまして
私はヒーターを付けてますが、すぐにあったかくなって良いですよ。
燃費のことはわかりませんが、本革&ヒーターを付けてよかったと思っています。
書込番号:19698956
5点
>kuri-mariさん
本革とヒーター羨ましいです
書込番号:19699010 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
寒がりのうちの愚妻はヒーターはニューヒュー言うばかりでなかなか温まらない。いくら暖かい風でも風が当たると温まった
気がしないと言います。
人間手足の先を暖めるよりも腰から肩にかけて暖めた方が体全体が暖かいと感じるようです。だから、ダウンベストや
腹巻をしていると手先や足先が冷たくなりにくいのはこのせいらしいです。
やはりシートヒーターは欲しいなー、でもやはり本皮シートは高いからいらないし・・・・。
書込番号:19719500
2点
初投稿です。
ガソリン車オデッセイのほうに別の方の書き込みがありましたが、TC-STYLE製のシートヒーターは純正のように仕上がるようです。私もその情報をみてサイトをみたところ、とても感動し納車前からすでに勝手にイメージを膨らませています(笑)ちなみに納車は5月中旬から末です。
ディーラーに聞き、シート内側には問題なくマットは入るようです(たぶん)。
ぜひ1度気になる方は確認されてみてはどうでしょうか?
書込番号:19719568 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
シートヒータの話題で盛り上がっていますが、
本日ディーラーに行ったついでに車本体のヒータについて聞いてきました。
基本エンジンが回ればその熱を利用するとのことでしたが、
エンジンかけたばかりの時はかけたばかりの時はヘアドライヤーと同じような原理で温風を出す装置が搭載されているとのことでした。
その時は当然電力を使うため、燃費は若干ですが落ちるそうです。
書込番号:19735406
5点
>アンパン70さん
オデハイのヒーター補助熱源については初めて聞きました。「ヘアドライヤーと同じような原理で・・・」ということになると冷却水を加熱するのではなくしヒーターユニットを通る空気を直接暖める方式なのでしょうか?とすると布団乾燥機などにも使われているPTCヒーターを利用していると思われます。
補助ヒーターの消費電力にもよりますが、補助ヒーターがONになるとほとんどエンジンが止まらなくなると思います。発電のための負荷がかかるので無負荷でのアイドリングよりも冷却水の温度上昇が早くなるのも都合が良いでしょう。
できればT社ハイブリッド車のようにヒーター使用時の燃費が1割近く向上する排気熱回収器が欲しいところですが、コスト増のため難しかったと推測します。
個人的にはシートヒーターをこの冬から使用していますが眠いときなどは室内全体が暖まるよりも目が覚めるので安全面でも良かったです。ただ安物でLo・Hiの切り替えしかないので、無段階で調整できて使い始めにブーストモードなどあれば完璧だと思います。
書込番号:19736739
2点
ドライヤーど同じ原理で・・・・・?
1500Wのドライヤーで、巨大なオデッセイの室内を暖め、暖かいと感じるのにどれぐらいの時間と電力(=燃料)を
使ってしまうのでしょうか?
ヒートシーターで背中や腰を直接暖める方がはるかに効率的だと思います。
効果の無いドライヤーを付けるぐらいなら、ヒートシーターを標準にしてほしいですな!
しかし、本皮シートと抱き合わせ価格はとても非効率です。
書込番号:19740362
5点
>pekopon2さん
オデッセイの走行用モーターの最高出力が135kWと書かれていますから,1500Wならその1%強程度ですね。ついでに,エンジンの方は最高出力107kWと書かれていますが,こちらは効率は50%以下だと思いますので,その時の廃熱は100kWを超えるのではないかと思います。その10分の1の出力で動いていたとしても廃熱は10kW以上あることになりますから,いずれにしても数分のオーダーで暖まってくるのではないでしょうか?電気ヒーターがあるとすれば,それまでのつなぎということになりますから,時間は短く,燃費にはほとんど影響しないのではないでしょうか?
書込番号:19740478
5点
>梶原さん
もう暖かくなったので、その真価を感じる事は難しいでしょうが、まずはヒートシーターの効果を是非体験して
みてください。頭がボーっとならないヒートシーターは冬の長距離運転に良いですよ。
電力的にオデッセイの巨大空間を間接的に暖めて体を温める電力よりも、ヒートシーターで直接的に体を
温める方がはるかにエネルギー量は少なくてすみます。
エネルギー対体感効果が重要。
書込番号:19740544
4点
同感です。
シートヒーターはご近所など短距離先でも即暖性に優れ、非常に重宝します。暖房つけるほどでなくてでも少し寒いなってときも便利です。
冷え症もちの私には必須…(笑)
本革は高くつけれませんでしたので、前述したシートヒーターをつけようと強く考えてます 。
ここは無知な分野なのですが、シートヒーターは燃費にもあまり影響を与えないのではと考えています。電力の消費量が増えてエンジンが極端にかかりやすくなっしまうのであれば影響有りかとは思いますが、一般的なガソリン車でもシートヒーターのせいでアイドリングストップがすぐ切れてエンジンかかってしまうなどはあまり聞きません。まぁ全く影響ないとは言いませんが、快適さとトータルバランスで考えればいい物だと思います。
書込番号:19741020 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
プリウスも寒冷地仕様はPTCヒーターがつくようですが、作動条件がマニアックで、なかなか作動しないそうです。
電気自動車のPTCヒーターは、相応に走行距離を圧迫するようです。
HVと言えども、消費電力大ではないかと。
新型プリウスのPHV使用は、ようやくヒートポンプ式ヒーターが装備されたようです。
いわゆる、家庭用エアコンと同じですが、こちらはPTCより効率がよいようです。
プリウスで、シートヒーターは夏のエアコンより、はるかにバッテリー消費は少ない(というより、ほとんどバッテリー消費がわからない)ですが、冬はヒーターOFFでも水温を相応に暖めるために、ちょい乗りでは、25%程度、燃費が落ちます。長距離では、燃費悪化は誤差の範囲ですが、エンジンの熱効率が高いハイブリッドはヒーターに回す熱が少なく、寒冷地では非常に厳しいという話もあるようです。
やっぱり、冬はラジエター塞ぎが必至かと。
書込番号:19741217
0点
>オゲレツマンXさん
自分でやった事が無いので、ハイブリッドの冬はラジエター塞ぎがどれだけ効果があるか分かりませんが・・・。
あのハイブリッド量産数量世界一のT社が新型Preウスにラジエターのオートシャッターを取り付けたので
ハイブリッドには効果があるのかも知れませんね。
Preウスはエンジンの水温を特に低く制御しているので、オートシャッターの効果があるらしいです。
でも、素人がラジエターを塞いで、たまの暖かい日や渋滞の連続でオーバーヒートしてエンジンが
焼きついてしまったら、目もあてられません。
効果があっても素人にはラジエター塞ぎは厳しいですね。
やはり先駆者であるT社のPreウスは、オートシャッターや排気の廃熱回収やヒートポンプ暖房など
涙ぐましい努力をしているようです。
まだまだやる事はあるのですねー。だから、まだまだ、頑張れホンダ!さん
書込番号:19762602
4点
>梶原さん
言葉足らずでした。
梶原さんのおっしゃるとおり、電気ヒーターの作動は一時的なものです。
燃費に影響がなくはないが、微々たるものとのことです。
個人的にはシートヒーターは助手席にオプション設定してほしかった。私はなぜか太ももだけ汗かきで夏場に冷房ガンガンかけても汗だくになります(^_^;)
助手席は妻が乗るのであれば便利だったかな、と。
今回はコストダウンにかなり苦心した感がありますね。
エスティマハイブリッドと競合させようとしましたが、燃費、装備、走行性能差を考えるとオデHVの価格は強烈でTのディーラーが半ば諦めムードで交渉材料になりませんでした。
その中でヒーターにコストはかけられなかったのでしょう。制約の中で電気ヒーターが搭載されてたことはホンダの隠れた誠意と評価します。
ただ売れたから良しとせず、量産効果でコストダウンした分は今後のマイチェンに生かしてほしいですね。
TもLクラスミニバンにもう少し力をいれてくれれば、競争の中でもっと良くなってくと思います。
6月ビッグマイチェンするエスティマで、Lクラスミニバンの復権に期待します。
書込番号:19764137 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>アンパン70さん
私もガソリン車に比べHV社の性能を考えると良くこの価格に押し込んだものだと関心します。
しかし、それはそれ!ユーザーの事を考えた設定ならば、欲しいのに選択出来ない、欲しい
物を選択すると不要な物まで付いてきてしまい高くなる。という、オプション設定はいかがな
物でしょうか。
ドイツ車も日本ではある程度の装備が標準で付いているクラス分けをして販売しています。
しかし、ドイツ本国では基本はどのクラスのグレードを選択しても基本は素うどん、どんなに
細かなオプションも殆ど選択出来ます。ただし、オーダーから2から4ヶ月の納期がかかります。
各家庭には家につぐ高価な買い物なのですから、色々選択出来るようにして欲しい物です。
長く使う物なので、本当に買って良かったと思いたいですよね。小さい事も含め。
書込番号:19785770
2点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「ホンダ > オデッセイ 2013年モデル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 14 | 2026/02/23 21:19:41 | |
| 12 | 2026/01/14 18:34:46 | |
| 9 | 2025/12/02 4:18:45 | |
| 20 | 2025/12/13 16:29:15 | |
| 3 | 2025/11/19 11:03:36 | |
| 11 | 2026/01/07 22:55:08 | |
| 8 | 2025/09/06 17:48:26 | |
| 5 | 2025/10/30 19:33:25 | |
| 6 | 2026/01/17 23:24:23 | |
| 18 | 2025/07/22 6:30:06 |
オデッセイの中古車 (全4モデル/1,940物件)
-
- 支払総額
- 79.8万円
- 車両価格
- 69.8万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2013年
- 走行距離
- 13.4万km
-
オデッセイ G 純正ナビ フルセグ バックモニター 両側電動スライドドア ETC プッシュスタートボタン
- 支払総額
- 76.8万円
- 車両価格
- 66.8万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2014年
- 走行距離
- 9.0万km
-
- 支払総額
- 384.1万円
- 車両価格
- 371.1万円
- 諸費用
- 13.0万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 2.7万km
-
- 支払総額
- 369.2万円
- 車両価格
- 358.0万円
- 諸費用
- 11.2万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 4.8万km
-
- 支払総額
- 366.2万円
- 車両価格
- 355.0万円
- 諸費用
- 11.2万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 4.2万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
25〜486万円
-
46〜414万円
-
16〜689万円
-
14〜581万円
-
28〜720万円
-
29〜743万円
-
26〜748万円
-
28〜256万円
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】パソコン
-
【欲しいものリスト】エアコン
-
【Myコレクション】2026良コスパゲーミングPC(AMD)
-
【Myコレクション】2026良コスパゲーミングPC(インテル)
-
【欲しいものリスト】生成AI用
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)















