オデッセイの新車
新車価格: 508〜545 万円 2013年11月1日発売
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こんにちは、素朴な疑問ですがI-mmd は暖房使用時、エンジンが冷えている時はエンジンがかかっていても、充電されません。わかってはいましたが、この為街乗りでは12キロくらいしか走りません。これは何故でしょうか?水温上げるだけなのにもったいないですね。
書込番号:22367326 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
何故でしょうって聞かれてもなぁ、
気温が低いからとしか。。。
書込番号:22367395
6点
>naoyuu2004さん
暖機運転はエアコンのためだけでなく、各部品の運転中の膨張、収縮を調節トラブルを回避、触媒を温めて排気ガスに影響が出ないようにするなど他にも理由があります。エンジンをつんだ車にとっては切り離せないものだと思います。
書込番号:22367410 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>naoyuu2004さん
私のはアコードハイブリッドの旧型ですが,充電の表示が出ていなくても多少は充電されているようです。
なお,燃費が良くならないのは,ハイブリッドの基本が,ブレーキによって捨てていた車の運動エネルギーを回収して発進時に使う(回生する)だからだと思います。 ただし,i-MMDの場合はそれを一歩推し進め,大規模発電所のような発想でエネルギー効率を上げようとしています。
例えがわかりにくいですが,エンジンは発電に特化して,とにかく最も効率の良い動作条件で電気を作る,それによってできた電気が車の必要としている動力と一致するとは限らないので,余るならバッテリーに一時蓄える,足りない時は,もしバッテリーに電力があればまずはそれを使う,それもなくなれば仕方がないのでエンジンの効率が多少不利になっても出力を上げる,そういう動作をすることで,ガソリンエンジン単体の車より燃費を良くしようとしています。
完全に電気で動く車の場合は暖房の熱は電力で作るしかありませんので,ヒーターで熱を発生させるか,または家庭のエアコンのようにヒートポンプを利用した暖房を採用すると思いますが,ガソリンエンジンを積んでいる車の場合は,そのような暖房を採用するよりはエンジンの熱を暖房に使うとした方がトータルのコストが低く抑えられるのではないかと思います。 それで,停車中に暖房の熱が必要な時は,電気を作ることに重点を置くよりは熱を発生させることに重点を置いた動作をするのではないかと思います。
そのため冬は燃費が悪化しますが,家庭の暖房を電気で賄っている家庭では電気代が高くなるとの同じで,そういうものと割り切るしかないのではないでしょうか? 車の場合は,長距離を走ればだんだん暖房による燃費の悪化は薄れてくるだけ少しはマシかもしれませんが,それでも冬は燃費が悪いですね。 その主な理由は,エンジンが温まるまで燃焼状態を悪化させないよう混合気を濃くしているためではないかと思いますが,本当のところは知りません。
書込番号:22367436
8点
まぁ冬は仕方ないね
余程の寒冷地でなければ厚着したり我慢とかシートヒーターとかどうですか?(リーフ乗りの方はそれが普通らしいです)。
書込番号:22368198 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
単純に発電作業中はガソリンを多く消費するからではないですか?
暖気するためだけのアイドリング運転と、発電機の負荷をかけた低速回転中ではガソリン消費量はかなり違うと思いますよ。
バッテリー残量が少なく走行負荷が大きければ、発電負荷をかけて発電量をあげるように制御するでしょうが、そうでなければ最小限の消費量に抑えるように制御しているのだと思います。
書込番号:22368251
7点
当方は冬はエアコンOFFの送風で利用しています。エンジンの熱で次第に暖かくなり、燃費もあまり悪化しませんよ。寒い地域だとこれでは追いつかないのかもしれませんが。
書込番号:22369238 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ふと12さんさん
エアコンoffはあまり意味ないです。
>naoyuu2004さん
暖房は冷却水の熱を利用するので暖房を使う使わないがエンジンの始動時間に大きく関わってきますし、ハイブリッド車の燃費には大きく関係します。
燃費を伸ばしたいのであれば、短距離では暖房は使わず、シートヒーターメインで暖を取ることをオススメします。
書込番号:22369966 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>naoyuu2004さん
ステップのハイブリッドで同様の質問が過去にあったのでリンク貼っておきます
http://s.kakaku.com/bbs/K0000994728/SortID=22313528/
停止中と走行中でバッテリーの充電量変わるので勿体ないですが仕方ないということで
書込番号:22370392 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
皆さま、色々と情報ありがとうございます。様々な条件において、ロスは致し方ない部分もありますね。エンジン暖める最低のアイドリングでは、充電までは至らないようですね!
書込番号:22382860 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>naoyuu2004さん
そうですね。エンジンが温まるまでは濃い混合気が送られていると思いますので,その時にエンジンに仕事をさせない(=最低限の熱を発生させるだけにする)というのが燃費を安定させるコツになると思います。
以下は私のアコードハイブリッドの話ですのでステップワゴンには当てはまらない面もあるかもしれませんが,具体的には,ある程度の暖気をしてから発進するというのがベストになると思うのですが,残念ながら私のアコードハイブリッドでは自由にエンジンのオン・オフをコントロールできません。 そのため,スイッチを入れた時にエンジンがかからない時は,発進時にわざと一瞬アクセルを強く踏み込みエンジンがかかるようにしています。その後は,できるだけ穏やかに走ってバッテリーの電力だけで走行するようにしているとそのうちエンジンが止まります。多分それが混合気を少し薄くするのに最低限必要な温度に達したということを意味しているのではないかと思いますが,その時点ではまだ暖房からは温かい風は出ないようです。そこでエアコンをオンにすると,今度はエアコンの温風のためにエンジンがかかるような気がしますので,それが無駄とお感じになるようでしたら,次に自然にエンジンがかかるのを待ってエアコンをオンになされば良いと思います。 その後すぐ停車するとバッテリーの電力の残量にかかわらずエンジンが止まりませんので,それも無駄とお感じになるなら,停車する前にエアコンをオフになさるとバッテリーに電力がたまっていればエンジンは止まるようになります。そのようなことを10分くらいやっていれば温風が出てくるようになりますので,温風が安定して出てくるようになったら,わざわざエアコンはオフにしなくてもバッテリーに電力がある程度蓄えられればエンジンは止まるようになるようです。
今のところそこまでしか到達していませんが,外気温が5度Cくらいあれば,片道35kmの通勤を走りきった時の平均燃費は22〜24km/Lくらいにはなるようになりました。半分くらいは20km/L以下で,その後は22km/Lか?と思わせるような数値ですが,最後が2kmくらいくだりのため,そこで1から2くらい数値が上がって,24km/Lくらいになるようです。 カタログ値の8割ですので,それをステップワゴンに置き換えるなら20km/L行くか行かないかという数値でしょうか? 距離が短いならさらにその6割から8割くらい,12〜16km/Lくらいといったところになるのではないでしょうか? 今街乗りで12km/Lくらいということであれば,もう十分よい運転ができているのではないかと思います。
書込番号:22383622
1点
i-mmdの場合は、冷間始動であってもエンジン掛けて直ぐに走り出しても、大丈夫ですよ
エンジンが温まるまでは、急アクセル踏んでも約1500RPMの一定回転数を保持します。つまり暖気運転モードになっています。
このエンジンが温まって暖機運転モードが解除されると、通常モードになります(EVモードなりHVモード等・・・HVモード時にエンジン回転数も可変になります)
私はこのエンジン回転数がアクセルと連動せずに一定で回る暖気モードは、EVっぽくて結構好きですよ
あと、エンジンだけ回っていて充電しない状況というのは、暖気だけじゃなくて暖房が入っている時もありますが、その時の充電量にもよっていて、当然少ない時は充電もしますが、ある程度溜まっていると充電はしないです。
これは、満充電させるとバッテリーの寿命が短くなったり、また回生充電の為に空容量を確保しておく意味もあります。
書込番号:22387913
4点
>ひまじん999号さん
私はエンジンをかけて走り出したいのですが,バッテリーに残っている電力量によってはエンジンがかからずに走り出さざるを得ないことがあります。
無理に強めにアクセルペダルをポンと踏んで発進するとそれで大抵エンジンがかかりますので,ひまじん999号さんのおっしゃる暖気運転モードになっていると思いますが,そうでなければ,しばらく走ってバッテリー残量が減ってからエンジンがかかり,その時は明らかにエンジン回転数は無理にエンジンをかけた時よりは高まります。発電しなければならないので当たり前ですが,それが1500rpmならまあいいかと思います。 暖気運転モードとはそういう場合も含むのでしょうか?
書込番号:22388153
1点
>>梶原さん
何故エンジン掛けて走り出したいのかが判らないのですが・・・
私は逆にEVモードで静かに走り出したいと思う方です。
冷間スタート時にエンジンが始動しないのは恐らく充電量が規定より充電されており、車が動き出すのに必要な電力が賄えると判断している為と思います。
なのでわざと強くアクセルを踏まなくても暫く走って充電量が減ってくると、エンジンが暖気モードで掛かります。
充電してなくてエンジンが掛かっている時に、EVモードスイッチを押すと、暖気モードであれば「エンジンが冷えているためEVモードになりません」、暖房であれば「暖房の為・・・」と表示されるので判ります。
もし冷間始動直後から強制的にエンジンを掛けて走りたいのであれば「暖房を入れる」か「Sレンジ」にすればいいと思いますよ。
尚、暖気モード時のエンジン回転数はOBD−U接続機器からの情報です。
書込番号:22389015
3点
今更ですがOBD−U読みで、水温74度くらいまで上がらないとEV走行にならず、
水温を上げるため、エンジンがかかりっぱなしの状態になる仕様のようです。
当方片道30kmの通勤で、この時期気温0-5度で暖房OFFで走行していると、
会社に着いても最高水温が66度までしか上がりません。
暖房22度設定で自宅出発すると、74度まで水温が上がるまでEVに入りません。
これが燃費を悪化させている原因ですね。
帰り道は比較的上り坂が多いため、十分水温も温まるため、温まってから暖房入れてます。
せめて低水温の状態でも通常制御で暖房してくれるといいのですけどね
(多少冷たい風がでてきてもいいから)
書込番号:23244485
0点
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