ハスラーの新車
新車価格: 151〜197 万円 2020年1月20日発売
中古車価格: 17〜305 万円 (11,884物件) ハスラーの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| ハスラー 2020年モデル | 4823件 | |
| ハスラー 2014年モデル | 20789件 | |
| ハスラー(モデル指定なし) | 7385件 |
今回発売される新型ハスラーはマイルドハイブリッドを搭載していると書いていますがこのマイルドハイブリッドはクリープ走行ができないそうです
となると 旧型ハスラー の Sエネチャージと 性能が同等のような 感じはするのですが 違いはいったいどこにあるのでしょうか?
書込番号:23138170 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
私はスズキの社員ではないので聞いた話でしか言えませんが、スズキがSエネチャージを出した時当初はハイブリッドとカタログに記載されていました。が、愛知県の会社から大阪の会社の販売に差し支えがあるので、軽にハイブリッドと付けるなとクレームが付いたとか。そこでカタログを回収しSエネチャージと名付けたと聞きましたよ。その後クリープ走行が可能になったのでハイブリッドと名乗れたとか。
そこで今回のハスラーモデルチェンジではクリープ走行の記載がありませんね。これはミッションの問題なのか?それほど燃費に効かなかったのか?定かではありませんが、Sエネに近いシステムでもハイブリッドと名乗って良いとお許しが出たのでは?ワゴンRもR06DエンジンとCVTが変わった様ですが、そこにもクリープ走行の文字はありませんね。
書込番号:23138234
8点
先日、新エンジンR06Dに換装した、ワゴンRのカタログにも「最長10秒間クリープ可」の文言が無くなってます。
エンジン換装と同時にモーターも換装し出力が若干下がってますので、クリープは出来無くなったのかも知れないです。
ちなみに、まだR06Aの「スペーシア」には、クリープ可の文言が現在もあります。
書込番号:23138262
7点
『Sエネチャージとマイルドハイブリッド違い』
@https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%97_(%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A)
Ahttps://matome.response.jp/articles/3134
Bhttps://www.suzuki.co.jp/car/technology/mildhybrid/
Chttps://www.suzuki.co.jp/s-enecharge/why/
Dhttps://motor-fan.jp/tech/10012014
モーター動力のみでのクリープ走行可否は別として、上記@〜Dから推察すれば「Sエネチャージ≒マイルドハイブリッド」ということではないでしょうか?
スバルがSKE等のをマイルドハイブリッドエンジン搭載車を「e-BOXERE」と銘打っているように、単にマイルドハイブリッドと言うよりも、「Sエネチャージ」と名乗ったほうが、メーカーとしてユーザー訴求効果が高いというマーケット戦略判断が働いていると思われます。
書込番号:23138438
3点
フルハイブリッドと勘違いしする人(特にジジババ)が多いから名前を戻しただけ。
システムは大きくかわってない。
客相に聞いてみれば?ここより具体的にわかる筈。
書込番号:23138764 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
名前だけと考えて良いです
若干の違いはあっても、大きくは違いません。
書込番号:23138881 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
※2019/12/30 17:43 [23138438]の訂正
@のリンク先が正しく表示されません。検索サイトで「クリープ(自動車)」とご入力頂ければ、「クリープ現象」についてご理解頂けるのではと思います。
書込番号:23139009
2点
マイルドハイブリッドはBMWにも搭載が進んでいます。(メルセデス、ポルシェは不明)
燃費向上のためで電動化の一環です、クリープ走行はせず、エンジンの補助です。
書込番号:23139370
5点
システムとしてはほぼ同じで、モーターのアシストが、Sエネチャージ<マイルドハイブリッド位の違いでしょう。
https://www.webcartop.jp/2019/12/473366/3/
チーフエンジニアの説明では、新型エンジン+改良CVT+改良マイルドハイブリッドで、パワートレインはまるで別物のように進化しているとのこと。
私的な期待は、ワゴンRのように乗り心地が良く、ジムニーより実用的で安全性能が増したのが新ハスラー だといいな。
速さはターボに譲り、実用域で扱いがよく燃費もいい、ということでしょうね。
実際はどうか、試乗を待つしかありませんが。
書込番号:23141540
2点
エネチャージと呼んでいる時代のハスラーに乗ってました。
その時期の車と比べると,起動時の音や振動も変わっていると思います。
今回は,今,街を走っている車と比較して,さらに改良が入っていると期待してもいいのでは?
書込番号:23145484
2点
かなり古いこのスレがなぜ今ごろになって私の所に出てきたのか?ですが、私が聞いた事をざっくりと書くと・・・
Sエネが出た時に(ワゴンRだったかな?)、当初のカタログにはしっかりとマイルドHVと書かれていたと。
しかし、提携先親会社の方から当時にHVという言葉を書くと、他メーカーの販売に影響が出るからHVという言葉を使うなと言われたそう。
なので、Sエネと名前を変えて販売したそうです。
ただし、提携先ではないメーカーでも同じシステムを採用してましたが、そこにはHVという言葉は使われていましたね。
Sエネの初期物はクリープ時でもモーター走行しましたが、MC時に出来ない物になりましたね。
MCで燃費の数値が下がると言う現象が起きたようです。
書込番号:26145471
0点
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