レヴォーグ 2014年モデル
1392
レヴォーグの新車
新車価格: 266〜412 万円 2014年6月20日発売〜2020年8月販売終了
中古車価格: 45〜348 万円 (1,585物件) レヴォーグ 2014年モデルの中古車を見る
モデルの絞り込み絞り込みを解除すると全てのクチコミが表示されます。
選択中のモデル:レヴォーグ 2014年モデル絞り込みを解除する
自動車 > スバル > レヴォーグ 2014年モデル
先日スキーに行き大雪に見舞われ駐車場からバックで脱出しようとしましたが、脱出できませんでした。VDCは切ってあります。
アクセルを踏んでも色んなセンサーが働いてタイヤを回転させないという感じです。VDCを切っててもタイヤに力が伝わらない。ホイルスピンもしない状況です。
レヴォーグだめだな〜と思っていたのですが、ふと思ったのですが、私は安全のため後退速度リミッターを低に設定しています。
これって関係ありますか?
もしかしてこれを切っておけば、余裕で脱出できたのかなと今頃気づきました。
書込番号:19664090
6点
taitan55さん
後退速度リミッターって私のイメージでは、その速度に達すると燃料カットするのでは無いと感じています。
つまり、最初から燃料流量を絞っているように思えるのです。
この事より、後退速度リミッターを解除すれば、力強くタイヤが回転して余裕で脱出出来たのではと思われます。
書込番号:19664141
![]()
11点
>taitan55さん
こんにちは。確かにLEVORGは、VDCを切ってトラクションコントロールが切れないので、悪路の走破性悪いです。S4のように切れれば良いのですがLEVORGは、深雪は苦手です。
前進でも、弱いので後退リッミターは、関係有りません。
書込番号:19664407 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
11点
越後の浮き雲さん……こんばんはm(__)m
勉強になりました(^^)
スレ主さん……大変でしたね(^^;
書込番号:19665088 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Aahoo!!さん こんばんは。
昨年、すでにスタックを経験し、春先の残雪で色々実験してみて解りました。
レヴォーグって都会っ子なんですね。
昔は、多少燃費が悪くても、雪道での圧倒的走破性がうたい文句だったと思いますが・・・・
この辺、スバルの車作りが変わっていている感じを受けています。
本日、かぐら・田代スキー場へ行ってきました。
BS9 Outback がスキーセンター前に駐車してありました。めちゃかっこいい♡
悪路走破性はBS9のX-MODEにお任せですね。
書込番号:19665510
9点
>taitan55さん
安全という御旗のもとにクルマ本来持ってる性能(戦闘力)を電子制御でスポイルしていくのはどうか?と思うのですが。
多分、スレ主さんの場合「後退飛び出し抑制」もしくは「AT誤後進抑制制御」という機能が働いていた気がします。
(https://www.youtube.com/watch?v=yf1wP8JSlrE)
私はレヴォーグではなくXV乗りなのですが、「後退飛び出し抑制」を一時的にキャンセルするには、プリクラッシュブレーキスイッチを長押しでオフにするか、そのままアクセルを強く3秒以上踏み込んでいると徐々に解除されると有ります。
物理的に完全に腹を擦っていたという可能性も有りますけどね。(笑)
書込番号:19666587
![]()
10点
>redswiftさん
雪に埋もれた車止めに気が付かず、「AT誤後進抑制制御」が動作した可能性。
あるあると一瞬思いましたが、
川場の様な立体駐車場でなければ、スキー場の駐車場に一般的には車止めは有りません。
除雪車(グレーダーやブルドーザー)が除雪する際にひっかけてしまいます。
なので、「AT誤後進抑制制御」が動作した可能性は無いでしょう。
何か別の物に反応した可能性は捨てきれませんが・・・
ちなみに、VDCをOFF(VDC警告灯が点灯します)にしてもトラクションコントロールで出力抑制するとVDCの動作ランプがチカチカ点滅します。
書込番号:19667009
4点
>越後の浮き雲さん
私も今はほとんど雪の降らない所に住んでますが、生まれと育ちは平気に一晩でひざ上程度は積もる地域に住んでました。
しかも、北海道や信州のサラサラのパウダースノーでなく、水分含んだ重い雪のところでバンパー位まで積もったら抵抗はクルマ止めの比でないように思うのですが。
スレ主さんのスタックですが、タイヤが空転してのスタックなのか、タイヤ自体が回転しようとしなかったのか?どちらなんでしょうね。
スレチですが、気になったので垂木(6センチ角程度)を写真のように後輪の前と後ろにかまして、XVで踏み越えてみました。
前の場合は、何事もなく超えていきます。
後ろの場合は、アクセル踏んでも一瞬止まります。それでも踏み続ければ超えました。
一瞬ですが「アレッ?」とは思わせますね。
書込番号:19667292
5点
みなさんご返信ありがとうございます。
>スーパーアルテッツァさん
そうであって欲しいです。であれば、今度同じ状況になったら後退速度リミッターを切ってやれば、一発で出られますからね。
でも、もう春になってしまってそんなに大雪に遭遇できないかもですが。
越後の浮き雲さんの意見が正しいとなると、残念ですがあきらめるしかないってことですね。その場合はしっかり除雪します!
>redswiftさん
貴重なご意見ありがとうございます。後退なのでアイサイトは関係ないと思っていましたが、今SUBARUのホームページ確認したらAT誤後進抑制制御なるものがあるんですね。
これの可能性もありますね。
スタックした時はVDC切って後退速度リミッターを切りにしてアイサイトを切るということを今度順番に試してみます。
写真を載せておきます。この状態でアクセル踏んだ訳ではありませんよ。後ろの雪をある程度除雪してから脱出を試みましたが、1発ではいけませんでした。これはスキー場では無くホテルの駐車場の時のです。
書込番号:19667382
5点
>redswiftさん
実験までしていただいてありがとうございます。
タイヤが空転してのスタックなのか
ですが、最初の欄にも書きましたが、空転しません。レヴォーグくんが色々考えてタイヤに力を伝えないという感じです。
空転して脱出できないのであれば、あきらめも付くのですがね。
何も考えずに全輪を全力で回転させてくれれば絶対に脱出できそうな状況なんで、あきらめきれず投稿した次第です。
書込番号:19667574
2点
>taitan55さん
>>実験までしていただいてありがとうございます。
いやいや、私もいざという時慌てないためにも、自分のクルマの挙動が分かって良かったです。
>>最初の欄にも書きましたが、空転しません。レヴォーグくんが色々考えてタイヤに力を伝えないという感じです。空転して脱出できないのであれば、あきらめも付くのですがね。
で、VDCも切ってあるのでしょう。
なら別の何かの電子制御が働いてるような気がしますよね。
しかし、添付写真拝見しましたが、一晩でこれならかなり雪深い所ですよ。(笑)
これでも一応帰ってこれたのですよね。流石スバル車じゃないですか。
特にレヴォーグは、車高はBRZとためはるらしいですやん。たいしたものです。
私の雪深い田舎のツレは、B4乗っていますが本当にたよりになるのはジムニーやと言ってます。(笑)
書込番号:19667794
6点
>taitan55さん
>redswiftさん
結論が出たようですね。
私は今でもレヴォーグのカーゴルームに鉄シャベル積んでいます。(レガシィBH以来ずっとですが)
redswiftさん が持ち出した 誤後進抑制制御や後退飛び出し抑制 を考察してみました。
この機能、VDCのスリップ制御の延長で追加のセンサー無にそのまま実装できそうです。
速度0kmの時に駆動力を与えスリップを検知すると上記制御に状態遷移し
速度が検出されれば、通常のVDC,トラコン制御に推移すれば、特別なセンサーなしに新機能が追加できます。
これは、お安いですね。
本当かどうかは、後のお楽しみです。
そうそう 2/10はかなりの雪が降っていました。
写真の撮られた時間、私は成田へ向かう途中でした。
書込番号:19668099
2点
このスレ見て、来年の冬はレヴォーグにスコップ積んどこうと思いました。
今年は幸いにも暖冬少雪だったゆえ、スタックの憂き目に会うような場面はありませんでした。
書込番号:19668153
2点
>越後の浮き雲さん
ただ、スレ主さん、VDC切ってるって書かれてますよ。
私は、解決せずモヤっとしたままです。(^^)v
書込番号:19668189 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>redswiftさん
レヴォーグはVDCを切っても、トラクションコントロールは切れません。
[19664407]の重複です。
つまりスリップを検出するとVDCを切っていてもアクセルをキャンセルしてしまうのです。
この結果、レヴォーグはドリフトコントロールができなくなりました。
この意味解ります。?
もし、解らないようならこれ以上考えない方がいいかもしれません。
書込番号:19668336
3点
>越後の浮き雲さん
了解いたしました。
思考停止します。
書込番号:19668347 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>redswiftさん
そういえば、XVはVDCをOFFにするとドリフトできるとこの手のスレッドで回答が有りました。
VDC OFFはXVの方が強力に作用するようです。
レヴォーグと設定が異なっておりますので、ご承知おきください。
書込番号:19668470
1点
>taitan55さん
こんにちは!
皆さんのお話を拝見するに、これはメーカー側で改善の余地があると思います。
私も東北の雪深い地域におり、まだスタック状態の経験がありませんが、確率は高い地域です。
AWDとは、全輪駆動で空転を感知したら全てのタイヤに駆動を割り振りするとかといいますよね!!
>taitan55さんの言っている抑制は、ABSの逆の感じですよね、ビーーーーギギギギと、ブレーキを断続的にかける音。
多分、前進だったら脱出可能だったけど、バックの制御は、メーカー設計者の想定不足ではなかったでしょうか?
なんか、全輪が回る気なしで、レヴォーグはやる気無しみたいで残念です。
VDC切りで空転以外の車輪に動力を配分してくれればいいのにね!
降雪地のみの期待になるかもしれませんが、メーカーの改善に期待します。
書込番号:19668611
1点
>越後の浮き雲さん
>レヴォーグって都会っ子なんですね。
まさに的を射た表現やなぁ…と感心しました。「今どきの」SUBARU車って感じです。
レヴォーグはダメなところもあるけど、なんだか愛しくなってきました(^^)
しょーもないこと書いてすんません。
書込番号:19668975
2点
スレ主さん……皆さん……こんばんはm(__)m
越後の浮き雲さん……またまた!良い勉強させて頂きました(^^)
スレ違いですが……
越後の浮き雲さん「成田」って……またオーロラァ〜♪
……皆さん……すみませんm(__)m
書込番号:19669071 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Aahoo!!さん
偶然ですね。2/10に出発しました。
書込番号:19669348
2点
アイサイト付きの車の場合、スタックから脱出させる際には、「アイサイト(およびVDC)をOFFにする」と言うのが大原則だと思いますが、スレ主さんはアイサイトをOFFにしたのでしょうか?
具体的には、私も、「AT誤後進抑制制御」機能が働いたのだと思います。この機能、車止めなどなくても、何らかの原因で後退が出来ない状態、と判断すると働くのではないでしょうか。後方にはカメラなどありませんから、アクセルの踏み込み量やホイールスピンを検知して、働くのではないでしょうか。すなわち、一回でも一瞬でもホイールスピンを起こすと、後退が出来ない状態と判断され、この機能が働くのではないでしょうか。そして、いったんエンジンを切るか前進させない限り、この状態は解除されず、ホイールスピンすら出来ない状態になるのではないでしょうか。
スタックから脱出させる場合は、ホイールスピンさせないように「驚く程そっとアクセルを踏む」のが常識ですから、3秒以上アクセルを踏んで「AT誤後進抑制制御」機能を切る、というのは現実的ではありません。やはり、アイサイト自体を切るべきだと思います(「AT誤後進抑制制御」機能はアイサイト機能の一部)。
書込番号:19670161
12点
本日、レヴォーグの「AT誤後進抑制制御」テストしてみました。
マニュアルを読んだ時点で、自分の予想した動作仕様、制御系が勘違いで有る事に気が付きました。
マニュアルに、障害物を検知するものではないことが記載されていました。
この時点で、スリップ制御でないことは明白です。
この制御に入るには、ギアをRに入れ、瞬時にアクセルを全開べた踏みにしないと発動しませんでした。
まず、普通の人はこんなことしないと思います。
少しでも、アクセルを踏むのに躊躇すると、速度が徐々に上がり後退速度リミッターのお世話になります。
単純にアクセルペダル監視でした。
やってみるものです。
書込番号:19674986
5点
>直噴ターボさん
ありがとうございます。
詳しいことは分からないのですが、VDCが原因でタイヤが回転しないのであれば、スバルが対応してくれたらうれしいですね。
>++AVさん
カメラが前を向いているので、アイサイトは後退の時は関係ないとばかり思ってしまっていました。
それを教えていただいただけでも、こちらに投稿して良かったと思います。
私としてはアイサイトか後退速度リミッターを切ることで脱出できることを願っています。
>越後の浮き雲さん
テストまでしていただいてありがとうございます。
また、来年同じ状況になったら、試して御報告させていただきます。
書込番号:19678238
0点
>スレ主さま
解決済みのスタンプがありましたが、また結論的には既出ではありますが、私の説をお伝えいたしたく・・
[私の意見]
VDCスイッチ解除(オフ)と共にプリクラッシュブレーキを併せて解除(オフに)していたら、スレ主さまの意思に沿った駆動力がタイヤに伝わっていたと思います。
=トラクションコントロールが(解除されずに)継続したために駆動力を感じなかったのではなく、駆動力を抑制制御する機能(後後進抑制制御)が介入していたのが原因と思います。
以下そう考えるにいたる理由を・・
(私は車両技術に疎い、自動車業界には縁遠いレヴォーグの新米オーナーです。 なにかにつけて取説とにらめっこしています。 従って、以下の私見は私の取説解釈に基づくもので、間違いなら、私の読み違い・誤解もしくは、取説の間違い・齟齬或いはその両者か・・ということになります。)
さて本論です。
取説引用部は「 」で括りました
取説5-28:
ビークルダイナミクスコントロールシステムVDC(総称VDCと言い換えます)は、
(1)トラクションコントロール(TCS)
(2)横滑りコントロール(理解を助けるために「横滑りVDC」と言い換えます)
の2つの機能を説明しており、
TCSは「・・滑り易い路面などで生じる駆動輪の空転を防止・・」し、
横滑りVDCは、「・・車輪の横滑りなどを制御し車両の方向安定性を確保する・・」
としています。
取説5-31:
「下記のような特殊な状況下において、VDCを一時的に解除して駆動輪を適度にスリップさせた方が、発進できる場合があります。
• 雪や砂利などで覆われた急登坂路で発進するとき
• ぬかるみ、深い雪にタイヤが埋まった状態から脱出するとき」
取説5-31の上記に続く記載:
「VDC を解除しても一部のブレーキ制御は作動します。その場合、VDC 作動表示灯は点滅します。」
[取説を読んだ私の理解]
VDC解除後に継続作動しているのはブレーキ制御であり、トラクション(駆動)に関わるアクセル制御の継続については何も触れていません。
アクセル制御の継続については何の記述もないということは、総称VDCオフによりトラクションコントロールは(TCS)は解除されていると解釈されます。
取説では該解釈を裏付けるように(前述の取説5-31で)「VDCを一時的に解除して駆動輪を適度にスリップさせた方が発進できる場合がある」と記述しています。
これは、VDCスイッチオフによって(空転しない・或いは空転しにくい)タイヤに駆動力を伝えることができるようにする・・と読み替えることができると思います。
[私見を纏めると]
VDCスイッチの解除(オフ)により
(1)トラクションコントロールを解除して駆動力をタイヤに伝達
(2)横滑りVDCは解除時の設計思想基づく制御スタンバイ(必要に応じ作動)状態に入り
プリクラッシュブレーキオフの解除(オフ)を組み合わせることにより
ドライバーの意思に沿ったアクセルワークを任意のギア設定で可能になる・・
と、私は解釈しました。
書込番号:19681476
6点
もう解決済みですが、こちらの動画が興味深いものとなっております。
レヴォーグで林道を行く 桑沼の雪道でスタック
https://youtu.be/bOYTXRVaKz4
私も雪深い地域在住ですので、VDCとアイサイトオフの合わせ技に期待します。
書込番号:19686144
7点
>knz555さん
面白い映像の紹介ありがとうございます。
スコップで脱出できたのですね。
VDCとアイサイト OFFが決め手ではないことに注意してください。
結構勘違いしている方が多いです。
書込番号:19686181
2点
動画、拝見しました。
動画の該当シーン全体を通じてブザー(ピピピピ…)が繰り返し・繰り返し鳴っていることは動画をご覧になった皆さん全員が確認できたと思います。
ブザーは、
「誤発進抑制制御」および/または「誤後進抑制制御」の作動ブザーだと思います。
※1マルチインフォメーションディスプレイ(の割り込み)画面を確認できないので、「思います」という表現を使いますが、私個人的には作動ブザーだと確信しています。
このブザーが鳴っていたら駆動力(タイヤの回転)は本スレ主さんが経験した「ヘナヘナ」状態と同じでしょう。
※2 参考ですがVDCの作動ではブザーは鳴りません(ご存知のことと思いますが)
動画のドライバーは、スタック対応全体を通じ、最初から最後までアイサイトを解除していないと思います(ブザー鳴り続いてますから)。
少なくとも、この動画程度のスタックであれば、VDCの解除とアイサイト(プリクラッシュブレーキ機能&誤発進抑制制御機能&誤後進抑制制御機能)解除の「併せ技」を使っていたら、苦労しないで済んだ可能性はとても高いと思います。
ひょっとしたらアイサイト解除だけでも脱出できたかも知れない・・と思ったりします。
皆さん、スタックしたら・・・
「VDCオフ」
=アクセルワークの沿ったトラクション(駆動・回転)をタイヤに伝える
&
[アイサイトオフ」
=ドライバーが伝えようとするトラクションを抑制・制御せずにタイヤに駆動力を与える
をまずは試しましょう。
それが再確認できてとても参考になりました。
ありがとうございました。
※ それでだめなら 「スコップ」の出番です。
書込番号:19686449
5点
皆様すみません。
動画のドライバーさんがスコップを使った後に「アイサイトとVDCも解除」した部分を見逃してました。
ブザー音も、動画テロップにあるようにアイサイトの前方の雪壁?に反応したものかも知れません。
お詫びします。
でも、やはり、最初からアイサイトとVDCを解除していたらスコップの出番は無かった・・・と、私は思います。
書込番号:19686521
1点
>カッファレボさん
よく気が付かれましたね。
注意深く見れば、ドライブレンジをR->Dに切り替えて一瞬ですがバックの警告音が止まり、その後にアイサイトの警告音になりますので、テロップの判断が間違っていないことが理解できるはずです。
決して、誤発進抑制制御では有りません。
後は、ご自身で VDC ON/OFFの差や誤発進抑制制御を体感理解できれば、推測が誤りであることに気が付くでしょう。
誤解の原因は、マニュアルに有ると思います。
VDCやアイサイトの部分は使い回しているので、実態と乖離しています。
又、誤発進抑制制御の部分も解りづらく書いてあるので、誤解を招きやすいです。
実際に経験されると解ると思います。
書込番号:19686563
1点
>越後の浮き雲さま
お騒がせしてすみません。
越後の浮き雲さんのご経験では、スタック脱出の手段として、スコップの前にVDCオフとアイサイトオフの併せ技を試しても効果は無かったのでしょうか?
私も雪国育ちなもので、楽に脱出出きるのが一番ですから、役だつ情報は是非共有させて頂きたいと思います。
書込番号:19686656
1点
>カッファレボさん
私が実験した時は、アイサイトの警告音が無い状態でスタックしました。
なので、アイサイトを切る必要がありませんでした。
VDCのON/OFFともに、わずかなスリップを検出するとトラクションコントロールがアクセルを絞り、なかなか動けなかったです。
春先の水か滴る深雪にゆっくり入ってみたのですが、タイヤのサイドウォールくらいの深さで動かなくなり、肝を冷やしました。
時間をかけ、何度も前進、後退を繰り返し、気温が高かった為アスファルトをとらえることができ、ようやく脱出しました。
先代レガシィ BR 2.0DIT(アイサイト無し)では VDC のON/OFF は効果がハッキリあったのですが、レヴォーグでは差は感じられません。
ここからは、推測ですがトルクベクタリングが追加されたことで、制御モードの切り替えの収拾が付かなくなり、VDC ON/OFFが機能しなくなったのではと考えています。
実際のところは、どうなのかチャンスがあれば聞いてみたいものです。
書込番号:19686701
1点
私も過去の経験から、冬は常に鉄製スコップをカーゴルームに常備しておりますが、件の動画のシチュエーションで、スコップで処置する前にVDCとアイサイト同時OFFを試していたらどうだったのか?というのが気になります。この程度だったらそれで抜け出せて欲しいところですが、そうではなさそうなところは越後の浮き雲さんご指摘のとおりなのでしょうね。
なお、この動画主はブログもやっていらっしゃるようで、「レヴォーグで林道を行く」で検索すれば、この動画の状況が写真付きで解説されています。
他の記事を読むと、敢えて未舗装の林道をレヴォーグで行く記事もあり、いろいろ意欲を掻き立てられます。
書込番号:19687400
2点
>越後の浮き雲さん
以前、マフラー交換のときの駐車場に入るときの出来事ですか。。。
駐車場が急な坂の出入口で、斜めに侵入しました。
駐車場の出入口は砂地です。
そこに差し掛かったときに
前輪のどちらかがホイルスピンしました。(忘れましたが)
後輪は、まだアスファルトでした。
おそらくフロントバンパーの底がついて浮いてしまったのか??(原因不明)と思いましたが
アクセル踏んでもホイルスピンして全然前に進まなかったです。
砂利がガガガーと鳴るだけです。
しょうがないのでバックして
入り直しましたが。
そのときはVDC オフにしてませんが
VDC が作動したから動かなかったんでしょうかね??
トラクションコントロールが作動したから??
4駆なのに。。あれ?と思いましたが忘れてました。笑
関係なかったらスミマセン。。。
書込番号:19687809 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
動画の状況と写真を該当のブログで拝見しました。
http://gazoo.com/my/sites/0001000636/1203160300/Lists/Posts/Post.aspx?ID=145
動画主さんは雪道のスタックには慣れているのでしょうね。
脱出を試みるためのアクセルワークはとてもマイルド、しつこく空ぶかしするでもなく、参考になるものでした。
普通の四駆でこのスタック状況だったらこのアクセルワークで脱出に成功していたと思います。
ブログ(動画)主さんのコメントです。
「前輪にタオルを巻いたり、アイサイトとVDCをオフにして、やっと脱出。
上のような状況(スタック画像3枚)でアイサイトが働くと、ストップがかかるので、前進できません。
勉強になりました。」
雪道を走り回っている私の友人(スバル車ではない四駆所有,車両メカニック,アイサイト関連は私からの取説情報のみ)にこの動画と写真を見て貰ったところ、こんなコメントを貰いました。
「こいうとき、まずは電子制御を解除して単純な四駆に戻す。それでだめならスコップ。」
「でもこの動画程度ならスコップ不要。脱出できなかったらレヴォーグはダメ四駆。パートタイム四駆にも劣る。」
(私、オイオイそれがホントなら購入を間違った?? 汗汗)
「いや、安心しろ。単純にアイサイトとVDCを切ったら、スバル車なら簡単に脱出できる筈だ」
「動画主さんも勉強になったと言ってる。スタック時にアイサイトオフとVDCをオフにすることを動画主さんがブログで一番伝えたかったこだと思うよ。 勿論、スコップを積んでて良かったとも言ってるしお前(私のこと)も用心して積んどくんだな。 俺も積んでるし。」
「スタック脱出の第一手順としてのアイサイト&VDCオフはレヴォーグオーナーなら覚えておくこと」
でした。
更に以下の分析・解説コメントがありました。
(1)狭い林道で、道に直角方向でスタック。 脱出を試みている最中は前後の動きで、切り返しを伴っているようには見えない。
(2)前進方向:アイサイトが雪の壁に反応してアクセル抑制=前進トルクが弱い
(3)後退方向:アイサイトの誤後進抑制制御がスタックの有無にかかわらず普段通りに作動してアクセル抑制=後進トルクも弱い
(4)VDCは作動していたとしても、主としてTCSが作動し、アクセルを抑制している可能性が高いと思う。
VDC(横滑り制御)は舵
(5)アクティブトルクベクタリングは、VDCの構成要素で旋回時に横滑りを検知するとフロント内輪側にブレーキをかける機能というメーカーの触れ込みだけど、そもそもこの機能、横滑りの限界付近で作動する筈。(筈ということですがまともなことと感じます)
写真と動画からからはVDCによるブレーキ介入は無いようにオレには見える。
車体は水平に見えるし、タイヤ舵角もほぼ真っ直ぐ、リアの横滑りも無いように見えるけど、まぁ雪・泥混在ということなので僅かに滑っててVDCブレーキが作動してるか・・でも、わかんないなーー・・。
※以下、私、
ベクタリングをわかっていないので調べてみました
ベクタリングはピッチ,ヨー,ロールの3軸方向の力
(1)ピッチ:クルマを真横から見て、クルマの中心を軸に前後方向に浮き沈みするような回転運動;加速時や減速時に発生
(2)ヨー:クルマを真上から見て、クルマの中心を軸にするフロントとリアの回転運動
(3)ロール:クルマを正面から見て、クルマの中心を軸にする左右が浮き沈みする回転運動;ステアリングを切った時に発生
動画のスタック状況で最も関わりがあるベクタリング要素は(2)のヨーでしょうか。
改めて動画と写真をみると、写真の前輪はほぼ真っ直ぐ、かつ、動画で横滑りも私にはわからず・・
動画主さんはブログで「アイサイトが働くとストップがかかる」と仰っています。
この「ストップ」がにブレーキ制動なら、VDC作動=ブレーキ介入とつながるという説も頷けます。
アイサイトに戻ります。
アイサイトが工場出荷時のデフォルトのままなら、動画のスタック状況では、
前進側で、前の障害物(この場合雪の壁)を感知して誤発進抑制制御でアクセルを抑制制御=ブレーキ作動ではありません
後退側で、(スタックの有無にかかわらず)誤後進抑制制御が常時働いて速度制御=アクセルの抑制制御=これもブレーキ作動ではありません
というように働く・・と取説は言っています。
動画主さんは、スコップ作業中または作業後に、この点に思い当たったのでしょうね。
VDCオフ(解除)後に残る機能ですが、ユーザーを守るために残すであろう機能な筈ですから、どんな機能が残るのか、どんな状況でどのように動作するのか・・メーカーであるスバルに訊ねてみたいところです。
結び
レヴォーグユーザーの私たちができる事はシーンに応じた適切な操作・対応と装備ですね。
そういう意味では操作面アイサイトのオンオフ,VDCのオンオフということ,
本スレッドでのスタックへの操作・対応は
(1)操作として;アイサイトオフ+VDCオフをまず試す
(2)装備として;スコップ(小さくても良いから使えるもの)を積んでおく
の2点ということをよーく理解しました。
ひょっとすると、牽引ロープも装備品かも・・・
長々と失礼しました。
本返信をこのスレッドへの最後にします。
スレ主様、特に越後の浮雲さま、そしてknz555さま、++AVさま、ありがとうございました。
>越後の浮雲さま
>誤解の原因は、マニュアルに有ると思います。
>VDCやアイサイトの部分は使い回しているので、実態と乖離しています。
>又、誤発進抑制制御の部分も解りづらく書いてあるので、誤解を招きやすいです。
>実際に経験されると解ると思います。
レヴォーグ大好きオーナーのために、ぜひ是非、その実態と乖離している部分について(誤解を招く表現などを修正して)ご紹介下さい。
私は取説信じ込みタイプなので期待してお願いいたします。
勿論、別スレでお願いいたします。
書込番号:19688844
6点
もしVDCと アイサイトをオフにしても動かないんだったら。。。
VDC オフスイッチをxvみたいに完全オフになるようにリプロ出来ないのでしょうか??
お客様相談室に電話したほうがいいのでは!?
オーナーの要望として、改善してと。
じょないとホントなんちゃって4WDです。
ダサいとです。。。
書込番号:19689224 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>レヴォえすとさん
スキーに行ってい今帰ってきました。
標高の低いスキー場はもう終了ですね。1000mを越えないと雪が有りません。が、山頂は寒かった。
木が氷結していました。有酸素運動でおなかを凹ませています。
確かに、レブォーグのVDCのプログラムがなぜこのようになったのか、又 WRX S4と異なってしまったのか不可解です。
WRX S4の様にすれば解決する話なんですけど。
>カッファレボさん
私は、レガシィ(BG, BH, BP の5MT) BR (CVT+VDC)を経験し、今レヴォーグのVGMに乗っています。
で、特にBRは CVTとVDCは今のレヴォーグと同じ機構です。
しかし、VDC OFF時の実際の挙動と制御は;レガシィBR とレヴォーグで全く異なります。
マニュアルの件ですが
VDC OFFのメリットとして 以下にマニュアルの抜粋ですが
下記のような特殊な状況下において、VDCを一時的に解除して駆動輪を適度にスリップさ
せた方が、発進できる場合があります。
• 雪や砂利などで覆われた急登坂路で発進するとき
• ぬかるみ、深い雪にタイヤが埋まった状態から脱出するとき
とあります。
一般には ++AVさんのレスにも有りましたが、スリップさせないようにアクセル操作することが求められますし、私もそう習いました。
しかし、実際はスリップしながら脱出します。当然ですよね。
スリップしないで動けば、それはスタックとは言いません。
しかし、スバルのマニュアルにはあえて、スリップさせることで脱出する方法として VDC OFFが記載されています。
さすがスバルです。良く現場が解っている。
ところが、レヴォーグで実際にスタックした時に、スリップしてもいいからとVDC OFFにしてみてもスリップが検知されるとアクセルがカット(トラクションコントロールよる)されてしまいます。
さて、ここでマニュアルを見てみましょう。
VDCの章に、
VDCの主な機能として
TCS トラクションコントロールと
VDC 横滑りコントロール
の説明が最初にあり、注意事項の後、VDC OFF の説明があるだけです。
普通なら、VDC OFFにすれば、このTCSとVDCが停止し、アクセルへの介入は無くなると予想することは無理からぬことですし、事実レガシィBRでは、両方切れていました。
その結果、レガシィ BRでは
オーバースピードでコーナーに入ると
VDC ON でアンダーステアになり
VDC OFF でオーバーステアになります。
又、凍結した凸凹道では
VDC ON で車体の挙動が穏やかになりますが
VDC OFF ではピーキーですが、アクセル制御で好きに姿勢変化できます。
しかし、レブォーグではVDC をOFFにしても、少なくともTCSが切れず、ほとんどスリップしません。
スリップする状況ですと、アクセル介入し、出力を絞ってします。
その結果、レヴォーグはほとんどオーバーステアになりません。
このような実態は一切マニュアルには書かれていません。
実際に車を動かしその特性を体験しなければ解らないことです。
私が、実際に体験し、マニュアルにVDC OFFの効能が書かれていにも関わらず実際のレヴォーグでは実現できていないので、マニュアルと乖離している記述しました。
次に、AT 誤(発進・後退)抑制制御についてです。
これも、マニュアルには
前方に障害物を認識している場合、停車また
は徐行状態から、ペダルの踏み間違いなどに
よりアクセルペダルが必要以上に踏み込まれ
たとシステムが判断したとき、エンジン出力
を制限し発進を緩やかにします。
とあります。
後退の方もアイサイトによる障害物検知が無いので
後退時、ペダルの踏み間違いなどによりアク
セルペダルが必要以上に踏み込まれたとシス
テムが判断したとき、エンジン出力を制限し
急な後退を抑制します。
なります。この共通項は
ペダルの踏み間違いなどによりアクセルペダルが必要以上に踏み込まれたとシステムが判断したとき、
です。
誤解を招くと書いたのは、システムが判断する条件が定義されていないことです。
解っていることは、必要以上に踏み込まれた だけです。
実験してみたら
実際は、アクセルをべた踏み 検出しているだけですが。
とにかく納得がいかないなら自分で実験してみて下さい。
雪でのスタックやスリップは季節がら無理でしょうが、後退抑制制御(後退飛び出し抑制)なら広い場所を見つければすぐできます。
スタックした状態でお世話になる制御ではないことが解るはずです。
マニュアルを読んでも解らないことは山ほどあります。
マニュアルは間違っていては困りますが、それですべてが解るわけでは有りません。
特に今までのスレで安易に「AT後退抑制制御」を持ち出している方は、実際にこの制御がどのように働くか、わかっていない方です。
実験し経験すれば、思い違いしていることに気が付くはずです。(私も実験するまで別の意味で思い違いしてました。)
実験しましょう。議論はその後で。実験しないと机上の空論です。
書込番号:19690093
5点
>カッファレボさん 追伸です。
アクティブトルクベクタリングの話は、あくまでVDCスイッチの機能流れで出てきたもので、レヴォーグに搭載されているアクティブトルクベクタリングはABSに介入する装置でから、停止(スタックを含む)状態では機能するものでは有りません。
言葉に惑わされてごちゃごちゃになっていますので、ご忠告しておきます。
スタックからの脱出でアイサイトを切る意味があるのか考えましたが、この誤発進抑制制御を働かせてしまう方には確かに効果が有ります。つまり、スタックするとパニックになりアクセルをべた踏みしてしまう人。
このドライバーに対しては有効かもしれません。
ただし、非常に危険でもありますが。(グリップが戻った時に暴走する危険も伴いますから)
普通は、グリップを確認しながらアクセリングするので、誤発進抑制機能は働かないと思いますが。
書込番号:19690277
2点
スキーに来ましたので、スタックさせてみました!
タイヤのうしろに雪を摘めてやってみたところ、同じ状況を再現することができました。
いくらアクセルを踏んでもタイヤは回転しません。
いつも経験する状況です。
そこで、VDC、後退速度リミッター切り、アイサイトオフそれぞれ試してみましたが結論としてはどれをやっても変化無しです。残念、、、
今度は前進も同じようにやってみました。
するとなんと、あっさり乗り越えて行きました?
さらに、これでもかってくらい雪を詰めてやってみるとガガガとスリップする音が。それとスリップのマークが点灯。
こちらもVDC等色々やってみましたが、特に変化を感じませんでした。
と、駐車場の隅で色々やっていると、音を聞きつけて、スキー場のスタッフが救助にきてしまいました(汗
事情を説明して平謝り。申し訳ありません、、、
システムの詳しい説明はできませんが、結論としてはレヴォーグはバックの時はどうやっても空転するほど、力を入れてくれない。スタックからの脱出は苦手。
前進の場合は常に全力で回転してくれる。
大雪が予想されるときはバックからの駐車を心がけます。でも荷物の出し入れがしずらいんですよね。特にスキーをトランクに入れてる時は。
書込番号:19695659 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
スタックさせてみました! って 凄いですね!(@_@;)!
私は今シーズン、スタッドレスにさえ換えてないので
来シーズン試してみようかなぁ。。。 って 怖くてできません。
S4でも誰か人柱いないですかね(笑)
書込番号:19695796
0点
>taitan55さん
実験お疲れ様でした^^
かなり残念な結果ですね。。。
ダサすぎでしょ。。。
これはスバルに報告したほうがいいのでは??
前進のときのガガガは4輪ともですか??
1輪だけガガガなら前に進みますかねー。。。??
書込番号:19695809 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>taitan55さん
お疲れ様でした。しっかり実験されてきましたね。
雪も降って、ちょうど滑り頃の新雪ですね。レヴォーグもスキーも。
私としては、スキーもやりますので、雪質とゲレンデ状況のほうが気になりますが。(笑)
山間部はいい雪が降ったみたいですね。
不思議なことに私の住んでいる平野では風は冷たい北風ですが、一日中良い天気でした。
これにめげずにレヴォーグもスキーも楽しみましょう。いざとなったらスコップ使えばいいんです。
「敵を知り己を知れば百戦危うからず」です。
書込番号:19695846
2点
>柴犬の武蔵さん
WRX S4なら VDC をOFFしその後、 長押しするとすべての制御が切れるみたいなので、レヴォーグの様なことにはならないと思います。・・・・実験してないので断言はしませんが。
とりあえず、マニュアルを参照してみて下さい。
書込番号:19695894
3点
1輪だけスタック
で検索したら色々出てきました。
デフロックだのLSD だの
よくわかりませんでしたが。。笑
レヴォーグって1輪が空転したら進まないシステムなんですね。。。
悪路走破性もレヴォーグはよくないとかなんとか。。。
レヴォーグってなんちゃって四駆に近いんですね。。。
書込番号:19696170 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
デフロックがないレヴォーグって豪雪地域にはオススメできない車ですね。。。
燃費重視のスタックに弱いなんちゃって四駆のレヴォーグですか。。。
書込番号:19697381 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>レヴォえすとさん
おはようございます。
多分 ソフトウェアをバグみたいなものだと思います。
いろいろ、てんこ盛りにしたら確認作業が膨大になり詰め切れていないだけでしょう。
もっとも、最低地上高の低さが走破性の悪さである事は変えようのない現実ですが。
デザインをとるか実用性をとるか。・・・・・さあどっち?
いずれにしても、雪山へ行く時はスコップ・シャベル等、積ん行くだけです。
もしスタックしてもスコップで雪を手際よく書き出し、さっそうと去っていく姿がかっこいいと思っています。
書込番号:19697846
2点
>越後の浮雲さん
私は普段からVDCオフ、Sモードで運転しているので
いつも通りの操作をしてから実験すればいいですね。
ま。スタックさせる機会があれば。ですが・・・
書込番号:19698181
1点
>柴犬の武蔵さん
WRX S4のVDCがどのように切り替わるのか見当もつかないので、出来ればインプレッションしていただけるとありがたいです。
WRX S4のVDC モードはたしか
1. VDC ON
2. VDC OFF
3. 長押しで ABSまでの制御を全部カット
の3ステートと記憶しています。
実際それぞれどのように差が感じられるのか興味がありますね。
スタックした場合は、3を選択すれば一番脱出力が強くなると予想しています。
ちなみにレヴォーグだと
1. VDC ON
2. VDC OFF (1とトラクションコントロールに関してはあまり差が感じられない)
3. 長押し VDC ON になりイグニションOFF まで、VDCの切り替えができなくなる。
の2ステート+ロック になっています。
書込番号:19698358
2点
>越後の浮き雲さん
で、私が写真を添付した写真2のようにレヴォーグは垂木程度もバックでは越えられないの?
そんな事はないでしょう?。
書込番号:19698538
3点
>redswiftさん
こんにちは。
そうです。この程度、垂木楽々越えます。
それどころか、車止めはもとより、10cmの縁石も乗り越えました。
(少し勢いで、サイドストレーキーの下を擦ってしまいましたが)
では、なぜ スレ主さんは をはじめ YouTubeの方は こんなに手間取ったのでしょう?
答えは、雪の様な柔らかい物だからです。
圧を加えて、反力が得られれば(グリップすれば)そのままトルクを上げ乗り越えてしまいます。
しかし、崩れてしまい雪の様に状態変化するものは反力が得にくいのです。
あまりにも、スリップを嫌いすぎるため(=スリップ検出感度が高い)、直ぐにトラクションコントロールが働きトルクを絞ってしまうため、動く気が無いように見えてしまうのです。
結果、脱出力が無いように見えてしまいます。
雪は、多少スリップしても掻くことで、接地面や接地場所が水そして氷になり状態変化しグリップが増したりします。
効率は悪いですが、雪の中をスリップしながらでも登ったりするので、決してスリップを毛嫌いする必要はないのですが、レヴォーグには伝承されなかったようですね。
お分かりいただけたでしょうか?
書込番号:19698662
2点
>越後の浮き雲さん
おぉ、スッキリしました。ヽ(^◇^*)/
スリップを検知するセンサーが優秀すぎるって事なんですね。
書込番号:19698682
1点
難しくてよくわからない自分ですが
1輪だけスタックで検索したら
知恵袋でこんなんよみました
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/4755350.html
http://m.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/q1467696869
1輪が空転したらデフがあるため反対側が動かなくなって
デフロックやLSD があれば反対側は動くけど
レヴォーグはそれらがないので動かない。。。と解釈しました。
それらがなかったら
4駆の場合1輪でも空転したら進まないらしいので
4駆が悪路に強いと言うのは嘘らしいですね。
デフロックやらがない4駆車はなんちゃって??。。。
砂地で1輪だけ滑って動かないのが
凄く気になってたんですが。。。
スレ主さんの場合もデフロックがある4駆車なら脱出できるということですね。
デフロックとVDC オフとトラクションコントロール
関係あるのか??
よくわからないです。。。
書込番号:19698723 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>redswiftさん
その通りです。
雪の堅さと車高の低さ、タイヤの接地面積の関係とスリップの検出具合がちょうど運悪かったように思え仕方が有りません。
なので、私はソフトの書き換えで治るのではと思っています。
なにはともあれ、すっきりされて何よりです。よかったよかった。
私は、開発チームが何故このようなことになってしまったのか。いまだもやもやです。 (笑)
書込番号:19698736
2点
>越後の浮き雲さん
前は進めるんですものね。(笑)
>レヴォえすとさん
私がちょんまい頃、親父や隣のおっちゃんの横に乗った時、デフが効いて片輪だけ回った時舐めるようにサイド引いていたような気がする。まだMTでFRが全盛の頃ね。
だから、ATならタイヤが滑った時、やんわり左足でブレーキ踏んでやればどうなるか?試したいけどまだ新車やし。ミッション壊したくないし。(笑)
無難にスコップと古毛布積んどきます。
書込番号:19698766
1点
うーん考えても考えても素人の自分にはわかりません。。。
なので考えるのもうやめます。
どうせスタックするようなところ行かないと思いますし!!笑
でもスバルにはリプロして欲しいと
なんとなくですが思います^^
書込番号:19698812 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>レヴォえすとさん
そうそう、スタックした時は周りに人いたら、押してもらう。
これが一番。
考えない、考えない。
書込番号:19698828 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「スバル > レヴォーグ 2014年モデル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 4 | 2025/11/10 15:04:50 | |
| 11 | 2026/01/03 17:44:26 | |
| 11 | 2025/10/11 11:13:55 | |
| 24 | 2025/09/20 6:42:18 | |
| 5 | 2025/07/06 14:45:14 | |
| 7 | 2025/11/18 17:38:36 | |
| 14 | 2025/04/13 16:08:22 | |
| 14 | 2024/12/19 19:50:44 | |
| 14 | 2024/12/04 19:20:52 | |
| 1 | 2024/11/01 7:05:02 |
レヴォーグの中古車 (全2モデル/3,068物件)
-
- 支払総額
- 288.0万円
- 車両価格
- 283.3万円
- 諸費用
- 4.7万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 3.5万km
-
- 支払総額
- 134.8万円
- 車両価格
- 123.0万円
- 諸費用
- 11.8万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 11.0万km
-
- 支払総額
- 142.4万円
- 車両価格
- 129.0万円
- 諸費用
- 13.4万円
- 年式
- 2014年
- 走行距離
- 8.1万km
-
レヴォーグ 1.6GTアイサイト アドヴァンスドセーフティパッケージ サンルーフ 本革シート メモリーナビTV バックカメラ
- 支払総額
- 148.0万円
- 車両価格
- 136.8万円
- 諸費用
- 11.2万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 5.3万km
-
- 支払総額
- 114.8万円
- 車両価格
- 100.6万円
- 諸費用
- 14.2万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 7.4万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
33〜616万円
-
19〜512万円
-
39〜480万円
-
39〜1028万円
-
80〜1202万円
-
80〜494万円
-
29〜229万円
-
33〜268万円
-
39〜278万円
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
-
【Myコレクション】メインアップグレード最終稿
-
【Myコレクション】自作パソコン
-
【Myコレクション】SUBPC 2025 WHITE
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)





















