レヴォーグ 2014年モデル
1392
レヴォーグの新車
新車価格: 266〜412 万円 2014年6月20日発売〜2020年8月販売終了
中古車価格: 45〜348 万円 (1,585物件) レヴォーグ 2014年モデルの中古車を見る
モデルの絞り込み絞り込みを解除すると全てのクチコミが表示されます。
選択中のモデル:レヴォーグ 2014年モデル絞り込みを解除する
自動車 > スバル > レヴォーグ 2014年モデル
VWはDSG、マツダはディーゼルを採用しているので下位にランクされるのは何となく理解できるが、
スバルがこれほど低いのは何故だろうか?
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-00000020-it_monoist-ind
書込番号:22900703
11点
そもそも調査元が信用できん!
書込番号:22900738 スマートフォンサイトからの書き込み
26点
>512BBF355さん
>VWはDSG、マツダはディーゼルを採用しているので下位にランクされる
根拠の無い嘘書くな!!
書込番号:22900784
24点
JDパワーって、お金を払えばランクが上がるんじゃなかったかな。
書込番号:22900806
15点
>gorotoranekoさん
嘘と決めつけてるけど、嘘を否定できる根拠もないんでしょ?
書込番号:22900822 スマートフォンサイトからの書き込み
19点
>北の羆さん
訴えられても知らないよ。
調査会社が最も必要とされるのが信用だからそういう事は無いだろうし、信用を毀損するような行為には厳しく対処すると思うよ。
書込番号:22900932 スマートフォンサイトからの書き込み
15点
スバルは輸入他車並って事でしょ。
俺の感覚とは良くマッチしてるけど。
マツダとも、そう差がある様でも無いし。
イヤーモデルで毎年改良の
方法を取っている由縁じゃない。輸入他車も。
物の作り込みが、足らないとも取れる。
書込番号:22900984 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
>スバルがこれほど低いのは何故だろうか?
自分が知る限りですが、最近のスバル車フォレスターでよく聞く故障はエアコン関係です。
2015年式のD型SJフォレスターでも散見されているようです。
他車種までは詳しくないですが、もしかすると、インプ、レヴォ、レガでも同じエアコン制御なら故障報告数は増えているのではないでしょうか。
また、完成検査問題も影響していることは確実でしょう。
検査内容は車検同様で、一日では終わらない検査。預けなければいけない手間。
ユーザーからすれば、1年点検と同時に行うだけで、5万円現金で戻ってくる(きた)のでぶっちゃけラッキーではありますが、
故障と捉えてけしからんと思う方も多いはずです。
書込番号:22901052
11点
見方が変われば結果が変わる。
スバルが低くて気に入らない…
それと同じです。
書込番号:22901843 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
この度は、B型〜のトルク不足の
エキパイ排気漏れリコールだと。
こういうのの積み重ねだべな。
書込番号:22902509 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
2.0車は、リコールチェックですね。
B、C型 が対象っぽいです。
書込番号:22902529 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
JDPの「品質」指標には、本当に故障したというものの他に、表示が分かりにくいとか、使い方が分かりにくい、といった、ディーラーでの説明や取扱説明書の良し悪しや、(結構勝手な)期待と違ったという主観的なものまで含まれるからです。
最近の車が1年以内に故障するなんてあまりないので、評価項目としては、こういった指標の方が評価が大きく効きます。
記事にある通り、先進安全装備は期待を裏切られるとぐんと評価が下がりますが、事故を出来るだけ防ぎたいと思うと設計は敏感方向にならざるを得ず「誤」作動は増えてしまいます。
アイサイトはパイオニアとして設計が効果重視に振ってあると思われるので、その恩恵を受けているのに、「わかってない」方々は、ちょっとした「誤」作動で鬼の首を取ったように騒ぐ>>>評価は上がらない、ということになってしまっている可能性も有りますね。
我々も歳をとって、車も進歩してついていけなくなったときには、車自体の良し悪しではなく、商談時の説明からアフターサービス対応まで総合的に評価してくれるJDPのような調査を目安に車(ブランド)を選ぶようになるのでしょう。
ちなみに、私、24年前にアメリカにいた頃、シボレーキャバリエを買ったらJDPのアンケート来ました。当時の内容でも、これちょっと車自体の良し悪しとはあんまり関係無いよね、という個人的印象でした。
書込番号:22912322
5点
品質は良いと思いますが
完成度が低いなっていつも思います
私のレヴォーグはE型ですが今年の5月CVT載せ替えしました。
B型のVABもサイドステッテプに塗装剥がれあったりと・・・・・・・・・・・恐らくD型以降は改善されています
書込番号:22923109
3点
私のは1.6 B型ですが、リコールはモッサリスタート改善リプロとドア内装の部品交換の2回だと記憶しています。
V100大好きさんのようにCVT交換とは珍しいですね。
具体的にどんな症状でどの位、コストがかかるものなのでしょうか?
書込番号:22923990
3点
CVTのプーリーの損傷でした
恐らく対策品だろう物に変わっています
油圧ポンプの奏でる音も変わりました・・・・・
費用は保証修理なので無料です 出足のもっさりは後期D型以降はかなり改善していますが
私は強化ブローオフバルブに換装してしまいました
さらにサブコンを着けると無縁です
詳細はみんカラ ビネガーライスの愛車に載っています ご参考いだけましたら幸いです!!
書込番号:22925411
3点
>V100大好きさん
300psオーバーの車にはCVTよりも多段ATの方が合っているし、なんといっても変速の楽しみがありますよね〜。
次期レヴォが多段ATなら何の迷いもなく注文しちゃうのですがね。
書込番号:22932250
4点
>油圧ポンプの奏でる音も変わりました・・・・・
それは、ポンプもしくは油圧制御系の初期不良から起きた破損ぽいです。
CVTではプーリーに油圧をかけてベルトを挟み込んでますが、油圧には適正値があって
強すぎるとトルクの伝達効率が落ちるし、弱すぎるとベルトが回転方向に滑ってしまい
あっという間にプーリーが削れてベルトもろともお釈迦になります。
プーリーもコスト度外視で際限なくやれば凄い耐久性のモノもできてしまいますが、
それでもベルトが滑るとタダでは済みません。
そして、リニアトロニックはベルトだけではなくプーリーも一般のモノより相当に
お金がかかってるハズで、多段ATと比べてもスバルに取ってそんなにコストメリットは
大きくないかと。
燃費にもかなり貢献してるのでしょうが、CVTのイメージともろに同じでかわいそうな
ものです(笑
蛇足ですが、リニアトロニックの場合、CVTオイルの温度が上がるまでは安全のため
強めの油圧がかかるように制御されてて・・その分、冷間時には伝達効率が落ちるので
燃費も悪くなります・・冷間時は燃焼効率も低くてダブルパンチ。
ですので、CVTオイルウォーマー(水温以上だとクーラーに変身)がついてるわけで・・
果たして、この変わり目を体感できてる人がどれだけ居るのか・・・
これも分からないのにラバーバンドフィールもなかろうと(笑
書込番号:22933511
19点
スレ違いかもですがもう少しCVTについて・・・
雑誌の影響か知りませんが、車好きを自負されてる人ほどCVTへの負のイメージが
強いような・・・
最近のはかなりよくなってるし、伝達効率の低い普通のCVTでも最大パワーの回転数に
固定すればかなり早いみたいです。(レヴォでいえば常時ローンチコントロールモード)
https://car-me.jp/articles/12988
このモードだど高めの油圧制御になるので、余計に伝達効率は低くなるんですが・・
そして、効率低下のロス分は熱に変換されるので、ぐんぐんCVTオイルの温度が上がります。
一方、リニアトロニックはハイパワー対応で伝達効率も高いし、シフトでも違和感ないし・・
次世代CVTの決定版といってもよいくらいよくできてると思います。
まあ、レヴォの場合はターボラグとCVTラグが取り違えられてるようですが(笑
不満点としては、コスト・スペース・騒音の問題から、大幅なマージンをもった耐久性が
与えられてないというところで・・・まあ、少々ハードな使い方をしてもどうってことはない
でしょうが、やはりパワーアップはやらない方がよさげなところです。
仮に、少々パワーアップしたとしてもリミッター解除してバカみたいなスピードで走り続ける
とか、サーキットに持ち込んでとか・・CVTオイルに温度制限がかかるような酷い使い方を
しない限り、そうそう壊れることはないのでしょうが・・
で、CVTの運転で心がけた方がよいのは、まず、冷間時にはフル加速や高速走行をやらないこと
くらいでしょう。
細かいことをいうと、パドルを多用する場合はやはり負荷は大きくなるので、段数すっ飛ばしの
減速シフトダウンは大きな回転数差で一気に逆の力がかかるので、控えておいた方がベター
かも。(許容できない回転数差は受けつけませんが)
どおせ、レヴォはエンジンのフリクションも小さいのでエンブレはそんなに効かないし・・
ブレーキをかけた方が・・・
それと、CVTオイルはエンジンオイルとは違って、他メーカ品や改造屋のものは使わない
方がよいです。
耐熱性、温度−粘度特性・摩擦特性・潤滑特性込みでCVT機構と一緒に開発されてるし、
特に、相反する摩擦−潤滑特性のバランスは重要ですので。
書込番号:22941459
12点
BP/BLの様な縦置きトルコンATの方が無難なのでしょうか?
姉のSH5フォレスターXTはトルコン4ATですが 調子いいです!!
燃費基準などの制約でCVTなのかもしれませんが
父のBR9のCVTも調子が良かったですが・・・・・・・・・
私のタマがハズレだったのか??
対策品に換装される感じなので次壊れたら 迷わず箱替えですね
書込番号:22960068
0点
>私のタマがハズレだったのか??
たぶん、そうでしょう。スバルはトヨタとかと比べると初期不良が多いような。
そして、耐久マージンはトルコンATの方が大きいので無難といえば無難かも。
まあ、多段になるとそれだけ初期不良やトラブルの確率は上がるでしょうけど・・・
しかし、はっきりいって、多段ATよりリニアトロニックの方がなめらかで軽いし
変速ショックも小さくてシフトアップからの加速レスポンスもよいです。
なぜなら、シフト時でもロックアップが外れないのでブーストも下がらないから。
2.0ならターボラグの元凶のブースト漏れをなくせば、峠のぐにゃぐにゃ道じゃVABより
速いかも。
変速ショックについては、大きい方がスポーティーで好きって人も多いみたいですが(笑
リニアトロニックも、シフト時大きくプーリーを動かすときは強い油圧をかけるので
伝達効率は落ちますが、プーリー固定時の伝達効率はギヤとそう変わりません。
だから、普通のCVTと違って、ステップ変速を採用しても多段ATと大して変わらない
燃費が行けてしまうわけで。
昔のCVTは、伝達効率のロス分をカバーしてもおつりがくる燃焼効率のよい回転数に
露骨に固定してたりしたもので・・この回転数固定モードは、多くの人にとって違和感が
大きい上、油圧制御もトロくて悪評=ラバーバンドフィールの大元になって・・・
これに滑るだのの尾ひれがついて今でもCVTのイメージは最悪と(笑
まあ、2.0のIモードでも、40-70Km/hくらいの低速でアクセル開度が低いジワジワの
加速だと油圧をあまり上げずに回転数固定モードになって、さらに燃費を稼いでるような
感じですが・・・このモードでもアクセル踏めばCVTラグもほとんどなく即ステップ変速
モードに移行して、回転にリニアな加速になるのでラバーバンドなんてぜんぜん
感じないし・・・制御プログラムもたいへんよくできていると思います。
願望としては、折角のCVTなのでトルコンや駆動系に負荷のかかるローンチじゃなくて、
スイッチを押すとそこで回転数固定になるモードをつけてくれたら面白そう・・・
#のマニュアルモードどころじゃなく速くなりそうですが、まあ、酷い使い方して壊す人
続出ぽいので論外でしょうけどね(笑
書込番号:22963136
7点
CVTの話が続いているので、便乗お願いします。
・・・板ズレなら、スレ主さん、すみません。
ミナト自動車さんのブログをいつも見ていますが、ついにレヴォのユーザーさんがCVTのオイル交換されていました。
何万キロかは知るすべがありませんが、かなり汚れている印象を受けました。
CVTも、かなり過酷な場所なのでしょうか?
オイルのグレードにもよるでしょが、ブログの中では大抵AT等の交換して、次は6万キロくらいと言われていますね。
書込番号:22968882
1点
群馬のスバル社に勤務する知人によると次期レヴォーグは1.5と2.0のターボらしいです。
今更気づいたのですが、BRZには6ATがあるのですね。
2.0にはそのミッション載っけて欲しかったな〜。
書込番号:22969513
3点
>人力車夫さん
そのオイルは、リニアトロニック用に作られたモノなのか甚だ疑問です。
物性比較表でもあって性状を確認できればまだしもですが、アイシンのベルト用と
スバルのチェーン用では随分違ってると思われます・・・1.6用と2.0用でも違ってるし。
まあ、信頼するかは各自の判断でしょうが(笑
また、CVTオイルは普通のギアオイルよりかなり過酷な条件にさらされます。
スバルの仕様ではCVTオイルは無交換でOKとなってますが、それはかなり大量に
使ってるってのが大きいような気もしますが、パドルを多用するとか高回転まで
ぶん回すなら数万キロくらいで換えた方がよいと思います。
ギアが削れて大きめの金属粉が出たりするとプーリーの傷の原因になったりすることも
ありでしょうから。
交換時には、オイルパン外してストレーナー等も掃除した方がよいかもです。
書込番号:22969833
2点
余談ですが、CVTFを1度交換しました。
A型2.0GT-Sです。もちろん純正のものです。
幸か不幸か、特に変化は感じられませんでした。
もうすぐ2回目のCVTF交換検討中です。
ちなみに、パドル多様、5000回転超に回すことはよくあります。
純正CVTFはてんぷら油のような透明かかった淡黄色でした。
書込番号:22970033
0点
>512BBF355さんレヴォは、1.6ですか?2.0ですか?
自分のレヴォは2.0ですが、>HEYHOさんのアドバイスどおりしたら、ターボ、ノンターボの特性こそ違いますが、7速ATのセカンドカーとそれ程遜色がなくなりましたよ。
ターボがとても楽しくなりました。
書込番号:22970474
1点
脱線続きでアレですが・・・
ターボラグの原因のブローオフバルブとPCVバルブのブースト漏れについては、
どちらもバラツキがあって程度差はありますが漏れなく漏れてます(笑
運悪く、どちらも大きいと相当にレスポンスがスポイルされてパワーも上がりません。
ブローオフについては、共用ですが2.0の方が改善効果が大きい傾向がありそうな・・
1.6は2.0より排気量比率以上に相対的にタービンが小さいので過給風量も小さくて
早くから直線的に立ち上がるでしょうから、2.0よりは漏れにくそうです。
これは、サージタンクより先に唐突にサクションの圧が上がるせいで初期漏れが
発生してると考えると分かり易いかと。
PCVの方も、共用なので改善効果は1.6、2.0似たようなものでしょうが、パワーが低い分
1.6の方が効果大と感じられそうですが・・・
また、PCVから先にやると全体の漏れ量は減るけど、ブローオフの方がより漏れ易くなり
そうで効率的ではないかも。
書込番号:22971620
0点
>人力車夫さん
レヴォーグは1.6GTS、それとアクセラスポーツ2.0 6ATを所有しております。
Dレンジでの走行は大差ないのですが、マニュアルモードでは圧倒的に6ATの方が楽しめます。
6ATでは走行中に何速に入っているかや、変速のタイミングがはっきり体感出来るのですが、CVTではポジション表示を見ないと分からないし変速もはっきりしない。
よって6ATは街中でも積極的にマニュアルモードに入れて変速を楽しむことはあるものの、CVTでマニュアルモードを使うのはせいぜい山坂道の下りくらいです。
レヴォーグ2.0なら多少違うのかな?
街中でマニュアルモード使います?
書込番号:22971975
3点
>512BBF355さん
>レヴォーグ2.0なら多少違うのかな?
かなり違うと思います。
何速か?というところの分かりにくさは同様ですが、パドルを使うとかなり刺激的です。
敢えて、板のタイトルに近づけるとすると、個人的な考え・・・とお断りしてCVTはあまり関係ないと思います。
もしスバルの数値にレヴォが関係しているのなら、1.6ターボのレギュラー化ではないかと思っています。
そして>HEYHOさんが提唱されている、故障や設計不良ではないけれどターボの配管が、より事態を複雑にしているというのが、現在自分の結論です。
書込番号:22972834
1点
>変速ショックについては、大きい方がスポーティーで好きって人も多いみたいですが(笑
これって、とても意外で理解不能というか・・スレ主さんもこのタイプのようですが・・・
要は、マフラー換えてうるさくなったらレース気分で気持ちがイイというのと同じこと
なのかなあ?・・それともショックの質とか・・ちょうどよい大きさがあるってこと??
実は、自分もマニュアルフェチで、如何にブリッピンク過多にならないように素早く
ショックなく繋ぐかの職人技に快感を感じるのですが・・ところがACオンすると
これがとても邪魔で、夏でも場面によってはオフにしたりするわけで・・変態か(笑
まあ、気持ちがイイとか楽しいとかというのは、半分思い入れでできている場合の方が
多いのかと。
それと、走ってて何速に入っているかタコ見ないと分からないというも、エンジンや
ミッションだけでなく駆動系全体のフリクションやガタ・遊びが小さくて回転数を
上げても騒音や振動も小さいとうことで、パワートレインとして物理的に優秀って
ことの証なんですが・・・
結論としては、EVモータの回転フィールは気持ちよくないとか、シルキー直6最高
とかのそれぞれの好みってことでよろしいような。
書込番号:22974130
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「スバル > レヴォーグ 2014年モデル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 4 | 2025/11/10 15:04:50 | |
| 11 | 2026/01/03 17:44:26 | |
| 11 | 2025/10/11 11:13:55 | |
| 24 | 2025/09/20 6:42:18 | |
| 5 | 2025/07/06 14:45:14 | |
| 7 | 2025/11/18 17:38:36 | |
| 14 | 2025/04/13 16:08:22 | |
| 14 | 2024/12/19 19:50:44 | |
| 14 | 2024/12/04 19:20:52 | |
| 1 | 2024/11/01 7:05:02 |
レヴォーグの中古車 (全2モデル/3,068物件)
-
- 支払総額
- 288.0万円
- 車両価格
- 283.3万円
- 諸費用
- 4.7万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 3.5万km
-
- 支払総額
- 134.8万円
- 車両価格
- 123.0万円
- 諸費用
- 11.8万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 11.0万km
-
- 支払総額
- 142.4万円
- 車両価格
- 129.0万円
- 諸費用
- 13.4万円
- 年式
- 2014年
- 走行距離
- 8.1万km
-
レヴォーグ 1.6GTアイサイト アドヴァンスドセーフティパッケージ サンルーフ 本革シート メモリーナビTV バックカメラ
- 支払総額
- 148.0万円
- 車両価格
- 136.8万円
- 諸費用
- 11.2万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 5.3万km
-
- 支払総額
- 114.8万円
- 車両価格
- 100.6万円
- 諸費用
- 14.2万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 7.4万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
33〜616万円
-
19〜512万円
-
39〜480万円
-
39〜1028万円
-
80〜1202万円
-
80〜494万円
-
29〜229万円
-
33〜268万円
-
39〜278万円
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
-
【Myコレクション】メインアップグレード最終稿
-
【Myコレクション】自作パソコン
-
【Myコレクション】SUBPC 2025 WHITE
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)

















