デミオの新車
新車価格: 135〜227 万円 2014年9月26日発売〜2019年7月販売終了
中古車価格: 36〜165 万円 (1,136物件) デミオ 2014年モデルの中古車を見る
モデルの絞り込み絞り込みを解除すると全てのクチコミが表示されます。
選択中のモデル:デミオ 2014年モデル絞り込みを解除する
自動車 > マツダ > デミオ 2014年モデル
https://car-research.jp/tag/demio
トヨタヤリスとシャシー共有する噂とは別にエンジンは3気筒化する可能性
トヨタも1500ccはBMWの様に3気筒にする方向だが、マツダも同じ様に、、
となるとトヨタ3気筒エンジンは実はマツダ3気筒エンジンが実態か?
書込番号:22480468 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
3気筒化ですか。
個人的にはかなり残念な情報です。
1L前後の排気量ならともかく、1.5L以上なら4気筒で気持ちよく回るエンジンを目指してほしいですね。
書込番号:22480486
10点
シリンダー1つが500ccでモジュール展開し、3気筒1500cc、4気筒2000cc、6気筒3000ccとするのはBMWもやっている手法。
BMWは成功しているからマツダがやるのも極めて合理的。
書込番号:22480507 スマートフォンサイトからの書き込み
20点
ウチの近所でやっすいDYデミオ1300乗り続けてる人居るけど、ああいう人の受け皿作る気はさらさら無いんだろうなあ。
書込番号:22481122 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
SKYACTIV-Xで3気筒…
みたいなネタだから3気筒も過給器付で電動化?
Dの様に不具合多発じゃ困るからトヨタは使わないでしょ(笑)
書込番号:22481172 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>横道坊主さん
仰ること良くわかります。
以前マツダの友人と雑談した際同じ様な話をいたしました。
友人曰く、 「DYの様なコンセプトの後継車種がないので、ユーザーは依然としてDYに乗っているのです。今のマツダは外見のデザイン重視になってます。」 とのことでした。
また、現行デミオは過去のユーザーを失ったが、新たなユーザーを獲得し販売自体は成功だと喜んでいましたね。
私個人としては、DYの様な車が登場すると社用車としても採用しやすいのに残念だと思っています。
書込番号:22481182
4点
昔はスズキの旧々型スイフトやマツダの旧型デミオ辺りが自動車ディーラーのスペシャルモデル扱いで「エアコン、パワステ、オーディオとホイールキャップが付いて88万円」とかのお買い得モデルが新聞の折り込みチラシで目玉商品として売られていました。
書込番号:22481254 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>canna7さん
一般的に一気筒当たりの容積が大きいほど一回当たりの爆発力が大きいので特に低速トルクは有利となりますが、反面、振動の問題や、高回転化が苦手となりますので最高出力は不利になると想像します。(同排気量の4気筒と比べた場合です)
最高出力の数値はともかく、振動が気になるところで、その対策としてバランサー等が追加されると、エンジンのフィーリングが重たい感じ(眠いエンジン)になるのではないかと心配いたします。
マツダはMTにもこだわりを持つメーカーで好感を持ってますので、ぜひMTで気持ちよく回せるエンジンに仕上げてもらいたいと思います。
書込番号:22481323
9点
>ぜひMTで気持ちよく回せるエンジンに仕上げてもらいたいと思います。
今時の自動車はあまりエンジンを回さず燃料消費を抑えるやり方が主流。
速さを楽しむ一部の人達向けは大排気量エンジンか過吸気付のスペシャルモデルに任せて量販グレードは燃費と実用性重視の3気筒エンジンにするのは賛成。
マツダは欧州販売比率が高いけど彼の地ではドイツ車やフランス車を中心にベーシックモデルに3気筒エンジンを載せるのが最近の傾向になっている。
書込番号:22481421 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>油 ギル夫さん
全く持っておっしゃる通りですね。
しかし、マツダは他の大手と違う土俵にこそ生き残りの市場を見出す企業を目指したのではないですか。
他車よりMTにこだわっているように思いますし、そうならMTで楽しい車が欲しいですね。
3気筒でそれを実現すると言うなら大いに歓迎して期待をもって待ちたいとおもいます。
書込番号:22481447
3点
3気筒エンジンなんてやりたくない
とマツダは言ってたのに、なぜこういう話が出るかと言うとトヨタグループに入ったから、と言う事かと
書込番号:22481545 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
次期アテンザが3ℓ直6のFRになるという情報がありますから、
1.5ℓの3気筒はあり得る話でしょ。
書込番号:22481595
2点
L6はポシャリました。
書込番号:22481621 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ダイハツの立場は?さて置き。
一般論ですけど、1気筒当り500ccが効率の面で有利。
排気量が同じなら、気筒数が多ければ回転型、少なければトルク型と言われています。
同様に、ストロークが短ければ回転型、長ければトルク型に。
そう考えると3気筒1500ccは真に理に適っていますし、現実味を帯びて来ますね。
ただ気になるのは、静粛性や回転フィール等スペックに表れない部分。
杞憂に終わると思われますが、やはり登録車は4気筒であって欲しいなと。
書込番号:22481682
6点
>やはり登録車は4気筒で
BMWやVWの3気筒は、乗れば、これで十分だと感じます。(試乗しただけですが…)
ハイパワーを売りにするなら話は別ですが。
>L6はポシャリました。
昨年末の段階では、マツダは直6の生産を計画している様でした。
最近になって、やっぱり直6やめると決まったのなら、それを否定する材料は持ってませんけど。
直6をやるなら、1.5Lの3気筒を採用するのは、多くの部品の共用が可能で合理的な判断でしょう。
直6だけの生産だと、コスト的に厳しいと思います。
書込番号:22481797 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
3気筒を否定していたマツダが本当に3気筒を出すのだろうか。
このサイトは、過去にこんな飛ばし記事も書いている。
デミオ ベースSUV、CX-3の発売は2014年秋に前倒し、1.4Lディーゼルターボ搭載
https://car-research.jp/mazda/cx-3-4.html
・SKYACTIV-G1.5 もラインナップ→日本ではガソリンエンジンは当初は発売されず、欧州は 2.0G
・欧州は SKYATIV-D 1.4 がラインナップ→欧州でも SKYACTIV-D 1.5
サイトとしての信頼性はその程度。
SKYACTIV は排気量を変えても同じシリンダー数で、ボア×ストロークの比率を同じにすることで、同じ燃焼を実現し、開発費の低減を図っている。
マツダのエンジン製造ラインは他社とは全く違い、ボアサイズの自由度は大きいが、4気筒から3気筒にするメリットは大きくない。
他社はボアサイズを変更するのは製造ラインを変更するのと同程度の大変さなので、同じボアサイズで気筒数を落とすメリットは大きい。
もし 1.5X が3気筒で来るなら、何らかの理由で燃焼が 500cc でなければならないということではないだろうか。
トヨタはマツダの自由度の高い生産ライン設計を学ぶ側の立場だから、トヨタに合わせてマツダが設計方針を変えるとは考えにくい。
書込番号:22481840
11点
>tarokond2001さん
失礼いたします。
>直6をやるなら、1.5Lの3気筒を採用するのは、多くの部品の共用が可能で合理的な判断でしょう。
V6ならわかりますが、直6と共用できますかね。
コンロッドとバルブくらいしか思い当たりませんが。
書込番号:22481961
1点
http://s.kakaku.com/bbs/K0000929499/SortID=22019561/
マツダ直列6気筒開発関連は上記クチコミで
マツダに3気筒生産させてトヨタが利用する、なら有り得るかも知れませんが、ダイハツの立場が無いのでマツダ3気筒はネタ程度
直列6気筒エンジン開発の方がコスト等で難しいから非現実的
直列4気筒+マイルドハイブリッドが次期主力パワートレイン
もっと現実化出来るか難しいのがレンジエクテンダーロータリーエンジン開発
書込番号:22481973 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
http://s.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=7010/id=78252/
ロータリーレンジエクテンダー
試作エンジン出来てるが、商品化が実際出来るか
マツダとしても結局EVは手を付けざるを得ない
書込番号:22481989 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>V6ならわかりますが、直6と共用できますかね
そうですね。
V6の片バンクと3気筒なら、より多くの部品を共用できますね。
ただ
長6でも、3気筒と気筒排気量が揃っていれば、ピストンやコンロッドなどの大きな部品はもちろん、
バルブ周りの細かな部品やピストンリング、コネクティングピン、カムシャフトの駆動系、
ベルトやテンショナーなど補機類の駆動系などなど、かなりの部品が共用できそうです。
というか、共用できるように設計すると思います。
あ、ベルトは細くてもよいので違うかな…。
書込番号:22482023 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>tarokond2001さん
しつこくツッコむつもりはありませんが、直6である必要はありませんよ。
現行直4でも同じことです。
書込番号:22482055
0点
>舞来餡銘さん
失礼いたします。
>もっと現実化出来るか難しいのがレンジエクテンダーロータリーエンジン開発
これが一番簡単と思います。
EV部分はトヨタとの共同で開発し、高価で重いバッテリーを削って小型のロータリー発電機を積む。
日産e-powerの二番煎じともとれますが、ロータリーとの組み合わせの方が良いものが出来そうなきがしますね。
燃料も灯油でいけるかも。
書込番号:22482080
3点
〉日産e-powerの二番煎じともとれますが
三菱やホンダも含めればe-powerは四番煎じ。
マツダはテスト車両発表したのは早かったけど他社より先に出せなかったねぇ。
ま、ここは3気筒の話なので…
その3気筒ネタも次期ヤリスにってだいぶ前に出てますから、マツダの後出しネタをもうすぐ出てくる(であろう)トヨタ車に結びつけるのもどうかと(笑)
書込番号:22482579 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
3気筒ですか・・・開発コストは抑えられますね。
振動とかは大丈夫なのかな?
これもやっぱりマイルドハイブリッドとセットなんでしょうね。
SKY-Xで1気筒を小さくするのが難しいのかもね。
まぁ振動さえ抑えてくれれば問題なし!
書込番号:22482712
4点
今時の3気筒エンジンは燃費悪化を嫌って抵抗になるバランサーシャフトを付けない傾向だから振動はある程度割り切るかも。
アイドリングストップの普及で停車中の振動は気にしなくて良くなっているのて問題は走行中の振動だから。
書込番号:22482957 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>油 ギル夫さん
現在ノートSCを所有しておりますので一言。
>アイドリングストップの普及で停車中の振動は気にしなくて良くなっているのて問題は走行中の振動だから。
私も購入時はそう思っていましたが、実際は常にアイストするわけではなく、意外と気になりますよ。
特に振動はステアリング等にもろに出ますね。
走行中はゴロゴロした所はありますがこちらの方は乗っていると慣れます。
ノートは1.2Lですが1.5Lとなるとどうなるか心配ですね。
私は次回の車はMTに戻りたいと真剣に検討しています。
手軽に入手できる良質のMTということでマツダの車は最有力候補の一つですので過剰に気になっています。
書込番号:22483025
5点
関係無いけど、
スバルで水平対抗2気筒のコンパクトカーを出してくれないかな。
まず無いか。
書込番号:22483163 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
1気筒あたりの排気量でもっとも効率がいいのは300〜400CCと言われていますが、3気筒でもどのようなクランクシャフトになるかで、おおよそのフィーリングは決まるでしょう。
が位相クランクもあることで、一概には言えません。
並列2気筒(バイクですが)360度クランクと180度クランクでは、全く違います。点火タイミングにも寄りますが。
3気筒ではNS500(レーシングマシン2St90度V型エンジン)ですが、中央のフライホイールだけが大きくなってました。
90度V4ー4Stバイクに2種類乗ってましたが、位相同爆エンジンはエンジンのフィーリングが全く違ってました、パワーの出方が違います。
BMWは水平対向2気筒エンジンのバイクを長〜く作って作ってますよね、たしか8耐も連続出てます。
書込番号:22483540
2点
訂正します。
対向
書込番号:22483573 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>スプーニーシロップさん
>NR900Rさん
スバルがFLAT TWINを出すはスバル1000からのFLAT4の伝統ゆえしないと思います
トヨタがNEWパブリカとか考えるならダイハツに作らせるかも知れませんが
(ダイハツBEEもFLAT2でした)
FIAT500 TWINAIRに対抗して、なんてトヨタがOK出すならトヨタを称賛します
書込番号:22483973 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
直列3気筒エンジン、直列6気筒エンジンどちらもネタだと捉えれば、ロータリーレンジエクテンダーが現実味有るメカかも知れません
ロータリーがアイデンティティーのマツダからすれば、これで十分話題性は有る
書込番号:22485678 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「マツダ > デミオ 2014年モデル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 8 | 2026/01/10 16:26:33 | |
| 9 | 2026/02/23 16:01:10 | |
| 5 | 2025/09/22 18:36:49 | |
| 11 | 2025/08/23 22:16:01 | |
| 22 | 2025/07/12 3:49:25 | |
| 16 | 2025/06/14 14:54:29 | |
| 3 | 2025/05/13 17:50:26 | |
| 4 | 2025/05/01 0:26:51 | |
| 5 | 2025/04/23 12:08:30 | |
| 28 | 2025/10/02 0:41:36 |
デミオの中古車 (全4モデル/1,471物件)
-
- 支払総額
- 150.6万円
- 車両価格
- 142.5万円
- 諸費用
- 8.1万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 3.2万km
-
- 支払総額
- 96.3万円
- 車両価格
- 79.8万円
- 諸費用
- 16.5万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 3.0万km
-
- 支払総額
- 115.9万円
- 車両価格
- 99.8万円
- 諸費用
- 16.1万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 4.7万km
-
デミオ XDツーリング 衝突被害軽減ブレーキ 純正ナビ バックカメラ Bluetoothオーディオ フルセグTV LEDヘッドライト スマートキー プッシュスタート ETC 純正アルミホイール
- 支払総額
- 74.3万円
- 車両価格
- 59.8万円
- 諸費用
- 14.5万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 5.6万km
-
- 支払総額
- 85.0万円
- 車両価格
- 73.0万円
- 諸費用
- 12.0万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 6.5万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
25〜435万円
-
15〜300万円
-
28〜236万円
-
12〜388万円
-
31〜388万円
-
29〜821万円
-
44〜460万円
-
59〜329万円
-
138〜448万円
クチコミ掲示板検索
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)















