レガシィ アウトバック 2014年モデル
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レガシィ アウトバックの新車
新車価格: 313〜363 万円 2014年10月24日発売〜2021年8月販売終了
中古車価格: 64〜480 万円 (291物件) レガシィ アウトバック 2014年モデルの中古車を見る
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先日工事現場を通りかかったら、何かを踏んでしまい、パンクしてしまいました。
やむを得ず、車載のパンク修理キットで応急処置をしましたが、エアが漏れる音がホールハウスから聞こえてきます。
手探りで内側のタイヤを触っていると、サイドウォールから液が出ているのを確認しました。
こうなると、パンク修理キットでは手の施しようがなく、JAFにお願いすることになりました。
こうなるとパンク修理キットはあまり当てにできなくなり、お世話になっているプロショップに相談したところ、やはりパンク修理キットは役に立たないケースが多いらしく、スペアタイヤの積載を勧められました。
当方は富山に住んでおり、また白馬でスノボのインストラクターをしていることもあり、冬場は毎週末と富山と白馬を往復します。そうなると万が一雪道でパンクした場合は、ディーラーオプションのスペアタイヤでは危険が伴います。
以前乗っていたVWのパサートバリアントのスペアタイヤがテンパーではなくフルサイズのタイヤだったことを思い出して、フルサイズのスタッドレスタイヤを1本そのままアウトバックのスペアタイヤにすることにしました。
発泡スチロール製のインナートランクを外してみると、当たり前ですがタイヤの形状に合わせてフロアに絞りが入っています。
ここにスペアタイヤになるフルサイズのスタッドレスタイヤを入れてみたところ、ちょうどぴったり収まりました。
本来なら専用のボルトとワッシャーでホイールを固定するのですが、とりあえず滑り止めのラバークッションを隙間に詰めて作業完了です。
パンク修理キット用のコンプレッサーはそのまま使えますので、タイヤ交換して空気圧が低くて使い物にならなかった、という問題は回避できます。
これで安心して運転することができます。
もしパンク修理キットに不安をお感じの方がいらっしゃれば、このような対策をされてみてはいかがでしょうか。
ちなみにタイヤサイズは225/65-17で、ホイールオフセットは55mmです(すべて純正と同じです)。
書込番号:24514565
15点
>FUNKY山下さん
自分はインプレッサスポーツですが、スペアタイヤを付けています。
やはりパンクで修理キットでは対応出来ない経験がありますし、土地柄携帯電話も繋がらない所も結構あります。
ただ、タイヤは固定しておいた方がいいとは思います。
自分のは確かM10のネジだったと思いますが蝶ボルトで長さを合わせるか、寸切りボルトと蝶ナット等で止めるようにしては如何でしょう
自分のはそうやって止めました。
書込番号:24514796
3点
>北の羆さん
万が一のこともあるので、安全のためおっしゃる通りスペアタイヤは固定すべきです。
そう考えて、すでにミスミでボルトとアルミのプレートを注文してあります。ディーラーで純正部品を発注すると、とんでもない金額を請求されますから。
やっぱりフルサイズのスペアタイヤは安心感が違いますね。
ちなみにですが、スタッドレスタイヤは多くの銘柄で回転方向が指示されています。
このためスペアタイヤとして積むときには右側用か左側用か考えてタイヤを組む必要がありますが、プロショップに聞いたところ、パンクは圧倒的に左が多いので左側用として組むと良い、というアドバイスをいただきました。
書込番号:24514999
4点
なんでパンクに左が多いのか。
まあ、路肩に近くゴミなどを拾いやすいというのが一番の理由ですよね。
閑話休題、本文ですがスペアタイヤを装備して安心してしまう方が多いですがこれでは不十分と言わせていただきたい。
高速など自動車専用道ではもちろん安全なところまでJAFに移動していただいて交換するのが通常かと思われます。
しかしながら場合によってはJAFなどの救援を見込めない場合もあります。
このような場合、タイヤがあれば次に考えなければいけないのはいかに安全に作業を行うかです。
そこで用意しておきたいのが「停止表示板」と「反射材付きの安全ベスト」、[LEDタイプの発煙筒」です。
停止表示板は後続車に停止している車両があることを警告できます。ついでに言えば高速で故障した場合、これがないと違法ということにもなったしまいます。
安全ベストは作業者の位置を明示することで追突されるリスクを下げることができます。
LED発煙筒は底面に磁石の内蔵されているものが対象ですが故障車の視認性を上げるために使います。
次に実際の作業で使用する物として考えると「折りたたみの十字レンチ」あるいは[12Vの電動レンチ」に大きいサイズのタイヤの場合には「折りたたみスコップ」もあると便利でしょう。
ここでレンチはわかるけどなぜスコップ?と思われた方もいるので利用法を紹介します。
スコップは主に取り付けの際に使用します。
タイヤを持ち上げる際、大径のタイヤは非常に重たいでしょう。
そこで予め下にスコップを置いておきその上にタイヤを乗せることでテコの原理でタイヤを持ち上げやすくしようというのが狙いとなります。
また、安全と作業効率を考えるとLEDヘットライトもあると便利でしょう。
車載工具だけでももちろん一般的な車両であれば交換はできます。
しかし、少しでも効率と安全を考えるならこのようなものを搭載するのもありかと思い、提案させていただきました。
書込番号:24515247
8点
サイドウォールのパンクは修理不可ですね。これは怖いです。パンク修理剤は劣化するとホイールにこびり付き、錆びやタイヤ交換時にビードが上がらない等不都合が増えるので昔、使わないように言われた経験があります。今はどうなのでしょうか?
ですので、穴を広げでゴム?をねじ込んでニッパーでカットするものを使っています。
ところで新型アウトバックに車載工具はどの程度付属しているのでしょうか?コンプレッサーとジャッキは確認できました。もし、不足を感じるような内容でしたらラゲッジスペースシートの下に入るようなセットを購入しようかな?と考えていす。
書込番号:24515332 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>柊 朱音さん
以前、北陸道の敦賀あたりで「トンネルを出るとそこは雪国だった」状態があり、なんとそこで走行車線上でタイヤにチェーンを巻いている人たちがいたのを見たことがあります。
トンネル内の表示灯で「出口ユキ」の表示があり、出口付近でスピードダウンしていたので事なきを得ましたが、あまりにも無謀すぎる行為に鳥肌が立ったのを思い出しました。
柊さんのおっしゃる通りです。受動安全という観点からは「目立つ」ということが大変重要です。
ちなみに私は12Vで作動する赤色の回転灯を常備しています。
良いご提案をいただいたので、せっかくですので、能動的安全を提案したいと思います。
高速でのパンクの原因は、ほとんどが空気圧不足と聞いています。
理科の授業でも習った通り、空気は温度が冷えると体積が小さくなります。したがって、秋に空気圧をチェックして充填したとしても、冬になると勝手に空気圧が下がります。
その状態で走ると、教習所で習った通り、スタンディングウェーブ現象を引き起こし、その結果タイヤの設計値を超える入力がタイヤに加わってバーストに至ります。
我々雪国の住民は当然のように夏冬でタイヤを履き替えますので、空気圧をチェックする頻度は雪の降らない地域の方々より多いのですが、それでも履き替えシーズン直後は明らかに空気圧不足で走行している車を散見します。
夏から冬にかけては、2週間に1回空気圧をチェックすることを、ぜひお勧めしたいと思います。
書込番号:24515616
3点
>blackdyke150さん
パンク修理材は水で流せるものから、タイヤ屋さんが怒り狂うものまで、いろいろ種類があるらしいですね。
ただ、いずれにしてもあくまでも応急処置用ですので、ショップやディーラーに無事たどり着いたらすぐにホイールの洗浄とタイヤの修理・交換が必要だと思います。
鉄ホイールは正直なところ極端な酸以外はあまり気にする必要はありませんが、アルミは鉄に比べると酸にもアルカリにも弱い金属なので、アルカリ性の強い洗剤(重曹よりpHの高いもの)で洗うのはあまりお勧めできないですね(応力腐食割れという現象を引き起こす可能性があります)。
書込番号:24515639
0点
履き替えについても一つお知らせが、、、。
私のような特殊な場合を除き、通常は2から3シーズンは同じタイヤを履くことになると思います。
ここで気をつけたいのが『バルブの劣化』です。
タイヤ本体を気をつけてもバルブには無頓着な人も多いと思うのでここで警告を。
タイヤが新しくてもバルブが古ければあっという間に空気が抜けてしまうなんてことも。
そのため、タイヤ交換時には必ずバルブの新調も行いましょう。
それともう一つ。
年数が経過したタイヤを履く場合にはバルブの劣化を考慮して空く圧のチェックも考えなくてはなりません。
例えば新調したばかりのときは2ヶ月位難なく変わらなくても2年目、3年目と年数を重ねれば周期を短くして確認する必要があります。
更に気温が大幅に低下した場合についても無条件でチェックは行いたいところ。
特に空気の内包量の少ない低扁平では影響も大きく出やすいと思いますのでご注意を。
低扁平はタイヤのバーストでフトコロのバーストも起こしやすいので特に注意してみてはいかがかな?
ちなみに以前書いたかもしれないがスタックした場合、わざと空気圧を落とすことで接地面積を増やすテクニックもある。
これを行ったあとは圧の復帰を行うがアマゾンでは空気圧を任意で設定できる12Vの空気入れもあるのでそのようなものを一台入れて置くのもいいと思いますよ。
書込番号:24516570
0点
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