M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
- 6段の補正性能を誇る「5軸シンクロ手ぶれ補正」を搭載し、超望遠域での手持ち撮影を可能にした、マイクロフォーサーズマウントの単焦点レンズ。
- ほこり、水滴の進入を強固にガードする17か所の密封シーリングにより、高い防じん・防滴性能を備えている。
- 最短撮影距離1.4m(レンズ先端から約1.15m)、最大撮影倍率0.48倍(テレコンバータ MC-14装着時:0.67倍)のテレマクロ性能を実現する。
M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PROオリンパス
最安価格(税込):¥380,001
(前週比:+15,574円↑
)
発売日:2016年 2月26日
レンズ > オリンパス > M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
皆さん、こんにちは。
お盆にレンタルをして、その良さを味わってしまいました。。。
悶々とした日々を送っていましたが・・・・・買いました!!!
某ヨドにて、28.3諭吉 に 非売品シール付き の BLH-1 を付けてもらえました!!!
私、昆虫 が メインターゲットです。
以下、拙い写真ではありますが御笑覧ください。
ギンヤンマは、C-AF で、オオスカシバ は MF で 3m 位の距離からです。
あ・・・・・BODY は、OM-D E-M1 Mk-U です。
https://blog.goo.ne.jp/ranmaru0530/e/3fd4af7112a7be837d1770a8094b1a07
書込番号:22154253
30点
なかなかレスがつきませんね。蟲を撮る人は少ないのでしょうかね。ギンヤンマはもっと寄って大きく撮れればね。オオスカシバは眼にピントを合わせてくださいませ。
活性化のために、カメラは違いますが、身近な蟲の写真を貼っておきます(トリミングはしていません)。昆虫図鑑の写真にならないように、如何に絵になるように撮るかが私の課題です。4枚めの写真はほぼ最短撮影距離で撮っています(レンズの先からトンボまで3cmくらいかな)。
書込番号:22156427
21点
画像1:アサギマダラ(APS-C+100mmマクロ、トリミングなし) |
画像2:ツマベニチョウ(APS-C+100mmマクロ、トリミングなし) |
画像3:羽化したツマベニチョウ(APS-C+100mmマクロ+三脚+手持ちのLEDライト) |
画像4:羽化したツマベニチョウ(APS-C+100mmマクロ+三脚+手持ちのLEDライト) |
>Orchis。さん
ブログを拝見しました。力作ですね。
私は、主に花、昆虫、野鳥を撮っています。
自分の独自ドメインのWebサイトに写真を載せているのですが、訳あって(価格.com
で使用しているニックネームと独自ドメインのWebサイトを関連付けられることによっ
て、価格.comに投稿した内容が私だと家族にばれると困るので)、URLは貼り付けませ
ん。悪しからず。
さて、昆虫は、チョウ、ミツバチ、ミノムシを主に撮っていますので、チョウの写真をアップ
します。
>isoworldさん
超望遠ズームレンズは100-400mm(望遠端はフルサイズ換算で640mm)を持っています
が、トンボは撮りたいと思っても、とても鑑賞に堪えるものは撮れません。
今年6月に、アジサイを背景に枯れ枝に止まっているトンボを撮りましたが、トンボの名前
すら知らない有様で、修業が足りません。
今は、手を広げるより、野鳥、花、既に撮っている昆虫を中心に撮り続け、他はGANREF、
PHOTOHITOで他の方の作品を鑑賞して参考にしたいと思っています。
書込番号:22156994
7点
ゼフの昨シーズン、そのセットを持った友人とヒロオビミドリシジミを写しに行きました。
見つけたら先ずは遠巻きに望遠レンズで写し、その後可能であれば寄っていくのですが、
遠巻きに写した友人の写真の方が、蝶がほぼ同じ大きさに写った私のE-M1・ZD50oF2macroより鮮明に写っていて(輪郭強調とかでのパッと見の解像感では無い)ビックリしました。
地理的に近づくことができない、または近づかずに写したいシーンで手持ちであれだけ写ることは昆虫撮影で凄いメリットだと思います。(自分の望遠レンズはZD50-200o)
ストレートな細身の鏡胴のおかげで取り回しも良いですよね。
ゼフのポイントで昨シーズン出会ったE-M1mark2+MZD300mmF4ユーザーは、上記の友人除き4人(うち1人は知り合い)。
今シーズン、2人(昨シーズンと被っている人除く)。
シジミチョウ系の撮影マニアだと、それに卵撮り用TGの組み合わせが多いみたいです。
blogの方でちらっと見ましたが、ピントリングずらしは前回ずらしから通常位置に戻した時のピント距離を記憶して、次にずらした時にそこに戻すものなので単にAFからMFに切り替えるのは押しやすいボタンに切り替えを登録する方が実用的です。
切り替えなくてもAF+MFモードで事足りる事も多いかも。
昆虫撮影なら、リングずらしに最短距離を合わせておけば便利なように思います。
書込番号:22157186
7点
おまけに別の種類の蟲の写真を貼っておきます。トンボとチョウの写真は膨大にあります。以前はオオスカシバやホウジャクの写真を撮りました。シオヤアブ、ハナムグリや(名前がよく分からない)、小さなコガネムシもあります(すべて飛翔写真です)。
書込番号:22157799
9点
こんにちは。
私の撮影対象は鳥の飛翔が中心ですが、鳥の出待ち時間に蝶などの
昆虫類・花も撮っています。
元々被写界深度が深いm4/3システム、鳥・昆虫など撮るには最高のシステムです。
M1U+300f4では強力なシンクロ手ブレ補正6段のお陰で手持ち撮影が出来るので
シャッターチャンスを逃すことも少なくなります。
昆虫撮影で有名な海野プロは旧M1時代に蝶など撮るのに、ピントを少しづつずらして
何枚も撮って合成ソフトで蝶の体全体にピントが合った写真を作成したようです。
M1Uでは海野プロの要望に応えた「深度合成」のソフトを搭載しています。
蝶の姿全体にハッキリ・クッキリとピントが合い、バックのボケはそのままという深度合成
を一度は使ってみたいのですが、いつも手持ち撮影なので三脚を持っていくのが億劫で
実践はいつになるやらです。
書込番号:22158047
10点
岩魚くんさん、こんばんは。
>昆虫撮影で有名な海野プロは旧M1時代に蝶など撮るのに、ピントを少しづつずらして
何枚も撮って合成ソフトで蝶の体全体にピントが合った写真を作成したようです。
M1Uでは海野プロの要望に応えた「深度合成」のソフトを搭載しています。
ご存じだとは思いますが、E-M1 初代も、Ver.4.0 で「深度合成」を搭載しており、海野先生はアドバイザーとして開発にかかわられたと聞いています。
>蝶の姿全体にハッキリ・クッキリとピントが合い、バックのボケはそのままという深度合成
を一度は使ってみたいのですが、いつも手持ち撮影なので三脚を持っていくのが億劫で
実践はいつになるやらです。
その海野先生が、新宿での E-M1 MarkII 発表フェアの際に、手持ちでの「深度合成」が非常に遣り易くなったと話しておられましたし、手持ち「深度合成」の昆虫作品も展示されていました。
かくいう私は、現在では、E-M1 に 60mm MACRO、E-M1 MarkII に 300mmF4 を装着し、花でも虫でも鳥でも、「深度合成」モードか「プロキャプチャー」モード(殆ど ProCap H)の何れかで撮影することが、シャッターを押す回数で 70〜90% 程度、ファイル数では 95%超になっていて、しかも殆ど手持ち撮影で、三脚を使うことがあるのは、60mm MACRO に中間リングを挟んで等倍超のドアップ撮影をするときくらい、つまり、300mmF4 での「深度合成」モード撮影は、ほぼ100% 手持ち撮影です。
300mmF4 のときこそ三脚を使うべきと考える方が多いと思いますが、60mm MACRO での等倍超の撮影の方が撮影倍率が圧倒的に大きい上に、マクロ撮影ではシフトぶれ成分が大きくなるため、IS の効きが悪くなるのに対して、サンヨンの場合は、撮影倍率が小さい上に、シンクロ IS が効くためでしょうか、私の実感としては、手持ち「深度合成」は 60mm MACRO よりもサンヨンでの方が楽ですね。
*実をいうと、私の E-M1 は IS の調子が悪いようで、1コマ目と2コマ目の間で画像位置が大きくずれて、
「合成に失敗しました」が出ることが多いため、E-M1 の IS は OFF にしているので、強力な IS が働く
E-M1 MarkII で使う、シンクロ IS にもなるサンヨンの方が、益々有利になっています。
三脚は要りません! 手持ち「深度合成」撮影、そんなに難しくはありません! 是非お試しください。
という訳で、300mmF4 で手持ち「深度合成」撮影した昆虫と撮りを貼らせて頂きます。
4枚共通:E-M1 MarkII/300mmF4/深度合成
1枚目:シオヤアブ/フォーカスステップ:5/カメラ内合成
2枚目:イチモンジセセリ/フォーカスステップ:2/
3枚目:ノシメトンボ(?)/フォーカスステップ:2/カメラ内合成
4枚目:ルリビタキ ♂/フォーカスステップ:2/CombineZP で合成(8 コマ中 4 コマのみ使用)
書込番号:22162041
8点
続いて、300mmF4+MC-14 で手持ち「深度合成」撮影した昆虫と鳥を貼らせて頂きます。
*前回分、「昆虫と撮り」になっていました。「昆虫と鳥」に訂正させて頂きます。
また、2枚目の説明の末尾に「カメラ内合成」が抜けていました。
4枚共通:E-M1 MarkII/300mmF4+MC-14/深度合成/カメラ内合成
1枚目:ニホンカワトンボ(?)/フォーカスステップ:1
2枚目:ハンミョウ/フォーカスステップ:5/
3枚目:ヒメシジミ(?)/フォーカスステップ:2
4枚目:ゴイサギ/フォーカスステップ:1
書込番号:22162051
7点
皆さん、おはようおざいます。
そして、たくさんの返信ありがとうございます。
皆さん力作揃いですね。。。
本当にこのレンズ、ヨイですね。。。
書込番号:22162182
6点
こんばんは。
>メカロクさん
深度合成の件、私の認識は中途半端だったようでフォローアップ有難うございます。
深度合成もハイレゾと同じように数カット連写・合成でしょうから絶対三脚使用と思って
いました。
今度機会がありましたらチャレンジしてみますが、「フォーカスステップ」の設定は何度か
テスト撮影して体感しないと難しそうです。
最近はカワセミ撮影も飛翔よりも止まり物で、しかも如何に解像させるかに興味が
あります。しかも3枚目の写真のように鳥全体にピンが来ることを目標としています。
以前はシューティングゲーム感覚で何が何でも「飛翔シーン」、今は風景画のように鳥は
小さく片隅に、デカ撮りも含めて画質優先のため低ISO感度に拘って撮っています。
書込番号:22163806
5点
このサイズでも、ちょっとした散歩感覚で持ち歩けるのが一番気に入ってます(^_^)
ぶれようが露出が合ってなかろうとも、撮影が出来ないよりは良いと思ってます・・・
しかし、皆さん良く翔中の被写体にピントが合いますよね〜
まぁ、私も頑張って練習有るのみですが〜〜(・∀・)
書込番号:22167325
6点
お、お、お尋ねです。
深度合成、すごいと思い、マニュアルを見ながら設定しようとしたのですが、Focus BKTのメニューが裏文字表示(グレー)され、選択できません。なぜ?
レンズは300mm F4.0 、 カメラはE-M1 MarkUです。出来ないはずがないのですが、なぜメニューから選択できないのか不明。ファームウエアは最新の状態です。
以上、経験豊富なご歴々のお知恵拝借であります。
書込番号:22171612
1点
モードダイアルがiAUTOになってませんか?
P/A/S/Mでお試しを。
書込番号:22171656
4点
>sx551さん
えーとですねー。
そこまで入り込めたということは、恐らくレンズのMFクラッチがMFになって
いるからです。
思わずクラッチリングをずらしてしまったのでしょう。
書込番号:22172692
2点
汗、汗、汗です。自己解決しました。
おっしゃる通り、レンズの距離環がMFの位置になっておりました。
何でだろう? と、ずっと考えていたのですが、ふとこのことが気になり、レンズを見てみるとやはり・・・。
鳥撮り仲間も言っていますが、不用意にMFになっており、鳥さん撮ろうとしてもAFが動かないなんてことが多く、なぜこんな設計にしたんだろうと。
確かにAFからMFにワンタッチで移行できるため便利と言えば便利なんですがね。
書き込んでいただきましたお二人には感謝申し上げます。
書込番号:22172778
1点
sx551さん
>不用意にMFになっており、鳥さん撮ろうとしてもAFが動かないなんてことが多く、なぜこんな設計にしたんだろうと。
「MFクラッチ」が貴方にとって迷惑な機能であれば、初期設定の「有効」を「無効」に設定変更するだけで、解決できますよ。
書込番号:22173088
4点
投稿してから1時間半以上経っても反映されず、先ほどの投稿は反映されたので、再投稿してみます。重複したらゴメンナサイ!
**************
岩魚くんさん、こんにちは。
反応が遅くて申し訳ありません。
>深度合成もハイレゾと同じように数カット連写・合成でしょうから絶対三脚使用と思っていました。
確かに両モードとも8コマ撮って合成しますが、ハイレゾは正確に半画素分だけずらす必要があるので、手持ち撮影で画像位置がずれてしまうと、完全に元の位置に戻して正確に半画素分ずらすのは大変なんだろうと思います。
ところが、深度合成の方は、例えば撮影中にカメラがぶれたり被写体が同じ形のまま動いたりして、画像位置が少々ずれても、合成ソフトで位置合わせしてから合成して呉れるので、各コマに「ぶれ」がなければ大きな問題はないようです。
*ピントをずらして撮影するということは撮影倍率が変わることでもあり、8コマの画像の大きさは全て異なっていますが、
これも合成ソフトで補正してから合成して呉れます。
ただし、飽く迄「例えば撮影中にカメラがぶれたり被写体が同じ形のまま動いたりして、画像位置が少々ずれても」であって、例えば昆虫が触覚だけを動かしたり、風で2つの花が別の方向に揺れたりなど、「同じ形のまま」でなくなると、どこかを合わせればどこかは位置ずれするため、カメラは「合成できませんでした」と白旗を挙げるか、強引に合成して部分的に多重写りになるかのどちらかになります。
*E-M1 では前者が多く、E-M1 MarkII では後者が多いように感じます。
では、どの程度の時間、被写体が動かずにじっとしていて呉れればいいかというと、連写速度に大きな影響を与えるほどの低速 SS でなければ、E-M1 の場合は2秒程度、E-M1 MarkII の場合は1秒程度のようです(測定は難しいので感覚的なものです)。
>今度機会がありましたらチャレンジしてみますが
上記の通り、E-M1 MarkII の場合は僅か1秒程度じっとしていて呉れれば深度合成可能ですので、例えばカワセミなどなら、機会はいくらでもあると思います。
デジタルなんですから、失敗してもコストが掛かる訳じゃないので、余り慎重にならず、兎に角遣って見て、失敗したら失敗の原因を考える・・・を繰り返して、スパイラルアップすればいいのではないでしょうか?
>「フォーカスステップ」の設定は何度かテスト撮影して体感しないと難しそうです。
仰る通り、「フォーカスステップ(以降 Fs)」(と絞りの組み合わせ)は難しい課題で、私も初めの内は色々試していましたが、何しろ Fs を変更するにはメニューの深い階層に入らなければならず面倒なので、今では殆ど諦めて、等倍超の大倍率撮影(Fs は大きくする必要あり)などでない限り、60mm MACRO の場合は「Fs5」、300mm の場合は「Fs2」に固定して、絞りだけで調整することが多くなっています。
*直前に変更したメニューが「フォーカスブラケット」関連の場合でさえ、「Focus BKT」画面を出すまでにボタンを5回も押す
必要があります。
OLYMPUS には、何とかもっと手軽に変更できるよう、改善をお願いしているのですが、なかなか実現しません。
>最近はカワセミ撮影も飛翔よりも止まり物で、しかも如何に解像させるかに興味があります。しかも3枚目の写真のように鳥全体にピンが来ることを目標としています。
私の4枚目(ルリビタキ)と似たような大きさですね。これは「Fs2」「F4.5」で、しかも8コマ中4コマ使用(残りの4コマは、ルリビタキよりも後ろにピントが来ている)ですから、岩魚くんさんの3枚目は、MC-14 併用を考えても「Fs2」「絞り開放」で全身にピントが来て余るくらいと考えられ、背景を暈すには「Fs1」にするか、私のように PC で必要なコマだけ合成する方が良さそうです。
>以前はシューティングゲーム感覚で何が何でも「飛翔シーン」、今は風景画のように鳥は
小さく片隅に、デカ撮りも含めて画質優先のため低ISO感度に拘って撮っています。
4枚目のようなものが多いようですから、「Fs1」「絞り開放」を基本とされるのが良さそうですね。
*因みに私の方は、2年ほど前までは「飛翔シーン」は殆ど撮らず(正確には「撮れず」)、ほぼ止まりもの専門でしたが、
E-M1 MarkII 発売数ヶ月前から「飛翔シーン」撮影に挑戦し始め、「プロキャプチャー」搭載の E-M1 MarkII 発売時導入以後、
「飛翔シーン」撮影が面白くて仕方なくなりました。
*私の場合、花の深度合成では、主役全体にピントを中てながら前後は大きく暈すように心掛けていて、「Fs4」や「Fs3」も
試行中です。
鳥や虫の深度合成でも、その気持ちはあり、一時は「Fs1」に設定していたのですが、被写体が近い場合に主役全体にピンが
来ないことがあって、「Fs2」に戻してしまいました。
今回は、スレタイの昆虫を2枚、スレ違いの鳥を2枚貼らせて頂きます。
4枚共通:手持ち撮影/カメラ内合成
1枚目:シオカラトンボ(?)♂/E-M1 MarkII/M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO/Fs1
*丸ボケは多重写りすることが多いのですが、ご覧の通り、綺麗に写ることもあります。
2枚目:手載り<サカハチチョウ>/E-M1/M.ZUIKO DIGITAL ED 60mmF2.8 MACRO/Fs5
*左手に蝶を載せているので、当然のことながら片手撮りです。
*吸蜜管が僅かに多重写りしているようです。
3枚目:ルリビタキ ♂/E-M1 MarkII/M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO/Fs2
*ルリビタキは尾羽を動していることが多く、この写真でも僅かに多重写りしていますし、頭部上の境界も少し不自然です
が、先ず先ずの写りではないでしょうか?
4枚目:モズ ♂/E-M1 MarkII/M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO+MC-14/Fs2
*腹の羽毛が少し風になびいたようで、多重写りが認められます。
以上、少しでも参考になる部分があれば幸いです。
書込番号:22173108
3点
文字数制限のため、前レスでは僅かに書き切れなかったので、こちらに追記させて頂きます。
私はブログも遣っており、現在ではブログのサムネールをクリックすると、「フォト蔵」にアップした大きな(原則として長辺 1600 ピクセル)画像が開くようにしていますが、「フォト蔵」の「深度合成した「動物」」アルバムも2冊目に入っています(現時点の画像合計 324 枚)ので、よろしければご笑覧ください。
深度合成した「動物」−1 http://photozou.jp/photo/list/172109/8782598
深度合成した「動物」−2 http://photozou.jp/photo/list/172109/9193822
*中には、敢えて入れた「多重写りした写真」(例えば片側数眼のコサギなど)もあります。
*アルバムの見方については、次をご覧ください。
「フォト蔵」 アルバムの 見方 https://blog.goo.ne.jp/mekaroku4/e/ab07d202508d53e5d9fb487abeeb9a5c
書込番号:22173116
2点
ゴメンナサイ!
2つ上のレスで、
>今回は、スレタイの昆虫を2枚、スレ違いの鳥を2枚貼らせて頂きます。
と述べましたが、2枚目はレンズが違っていました(写真を選ぶときに、レンズのことが頭から抜けていました。)
申し訳ありません。
書込番号:22173605
0点
>メカロクさん
こんばんは。
ご丁寧にありがとうございます。
これだけの内容を書くには相当時間が掛かったことでしょう。
私はこの300f4を手にいれてからは撮り易さからマクロ60mmは手放してしまい、
鳥撮りから何でもこの一本で済ましてしまいます。
適度な被写界深度・ボケ具合・解像、そして被写体との距離も適度に取れてサクサクと
撮れる万能レンズ化となっています。
鳥涸れの夏場も過ぎ、これから近場のカワセミも含めて鳥撮りの機会も多くなりますから
Fsと絞りの関係とか実体験していきたいと思います。
書込番号:22174064
2点
レス付けてる爺さん、カメラもレンズも場違いぢゃん。偉そうに。。。
書込番号:23723881 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
昨年の作例ですが、現在はコンナ方向で撮っています。
アイノミドリシジミ
真ん中の「煌めく愛の卍巴」は CAPA誌で3席を戴きました。
書込番号:24172925
3点
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