フリード 2016年モデル
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フリードの新車
新車価格: 188〜333 万円 2016年9月16日発売〜2024年6月販売終了
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新型フリードハイブリッドを購入しよと思いディーラーに行きましたが、ディーラーから車中泊不向きと言われました。寝る事では無く
長時間アイドリングはモーター発熱するので良くないと。夏場はペット同伴なのでエアコンの長時間アイドリングが必要になる事が多々有ります。後5年しかハイブリット保障が無いので6年以降にハイブリットが故障した際に50万程度修理費がかかると言われました。
10年程度乗る予定なのでハイブリットにするかガソリン車にするか迷ってます。新型フリードハイブリット車中泊の動画で長時間アイドリング特に問題なさそうでしたので、その辺もよく分かりません。 ディーラーはガソリンを売った方が利益が出るという口コミもみかけました。ガソリンかハイブリットかお勧めどちらでしょうか?
書込番号:21745423
10点
車中泊を売りにしたフリード+にもハイブリッド車があるのだから、どうなんでしょうねぇ。
フリード+の取扱説明書に、「車中泊中はパワーモードをオフにしてください」との注意書でもあれば、不向きなんでしょうけど、特にそのような注意書はみあたりません。
ちなみに、「トランスミッションが高温になったときは、停車し、冷えるまでアイドリングを続けてください。」とあります。
書込番号:21745462 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
壊れた際の修理の件はその通りですね。当たりハズレもありますし石橋を
叩いて渡るとかHVに魅力を感じる部分が少ないなら、固い選択のガソリンで
良いんじゃないですか。
車中泊の用途に関してはスレ主さんが言われるようにいくつか動画も出てきますし
HVにしたいのであれば一度、メーカーの方に問い合わせるのが良いと思いますよ。
スレ主さんの言うフィルターが(ディーラーよりは)少ない説明がもらえると思います。
もし問い合せられましたらメーカーの見解は聞いてみたいですね。
書込番号:21745514
9点
あまり最近の車には詳しく無いので、的外れならお許し下さい(笑)
ハイブリッド車の場合、車中泊などでのギヤがパーキング位置でエンジンONだと
数分置きに「アイドルストップ→再始動→アイドルストップ」を一晩中繰り返すのではないのでしょうか?
非ハイブリッド車よりはエンジン始動音は小さいでしょうが、その時の回転数がやや高めなのも含め、
ONとOFFの繰り返しは結構ストレスではないかと?
書込番号:21745523
8点
>高梁川さん
そもそも私自身が車中泊というのをしたことがなくて,夜間停車中もエンジンをかけっぱなしにすることがあるということを初めて知ったのですが,セールスの人の言うモーター発熱の意味がよくわかりません。
エアコンは電気で動くので,エアコンの動力は車両駆動用のバッテリーまたは回生兼発電用モーターからの電力でまかないますが,そのおおもとのエネルギー源はガソリンエンジンです。
効率が100%でない以上必ず発熱というのは伴いますが,電気モータ(=発電機)の効率はガソリンエンジンそのものの効率よりはるかに高く,どんなに低く見積もっても90%は超えているのではないかと思います。 もし効率が90%なら,発電してバッテリーに電力を蓄え,その電力で車を駆動する場合,総合効率は81%です。実際には電池の充電と放電の効率も100%ではないためさらに効率が悪くなりますが,ここでの書き込みを見ていると多くの方が積極的にEV走行した方が燃費が良いとおっしゃっています。 つまり,電気モータ(=発電機)の効率は90%よりもずっと100%に近いと考えられます。
というわけで,エアコンを動かすためにときどきガソリンエンジンが動いて発電するのではその時に出る熱がハイブリッド車では停車中はうまく排出されない可能性がある,というのならなんとなく理由は,エンジンルーム内が混み合っているからだろうか? という気がして,それならないことはないかもしれないとは思います。 昔のタイプのエアコンだと,エンジンはずっとアイドリングかそれよりちょっと高い回転数で回転し続け,必要ならファンも回ってエンジンルーム内を冷却する,という動作でしょうが,一時的に大量の熱が出ることはないと考えられます。 一方ハイブリッド車で,エンジンが止まったり動いたりする時は,動く時はとにかく最高効率の回転数で動作し発電して電力をバッテリーに蓄える,という動作をするかもしれませんから,そのときに一時的にエンジンルーム内が高温になってよくないということでしょうかね? もしそういう動作なら,音もうるさいかもしれませんね。
書込番号:21745595
9点
>高梁川さん
初めまして。車中泊のことはわかりませんが、HVとガソリンで迷ってHVにしました。
HVにした理由は、順に、
・納期が早かった
・税金を考慮すれば価格差がかなり縮まった
・妻の希望(燃費)
・子供の希望(社会でハイブリッド車を習ったらしい)
・試乗したディーラーではバッテリー交換前に他の箇所の故障で乗り換えることがほとんど
私だけがガソリン車を希望した理由は、
・我が家の乗り方では元は取れない
・HVシステムが無い分故障リスクが下がる
・2列目に乗った際、足元が広い
でしたが、後者については、私が2列目=妻が運転ということで、
妻の後ろに乗れば問題ないことに気が付き解決しました。
あと、うちはGにしましたが、今となっては2列目サンシェード、革巻きステアリング、アルミホイル、
サイドエアバッグ等のEXにしたら良かったかなと思います。
書込番号:21745820
11点
>高梁川さん
初めまして。
いきなり不躾で申し訳ないのですが、私もディーラーの言ってる意味が良く分かりません。
まず、モーターが発熱すると何故良くないのかという点と(バッテリーの過熱が良くないというなら分かりますが)走行時と、さほど発熱しない停止時アイドリング時との比較で、それほど大きな差があるものかな?という点が単純に疑問です。
例えばスポーツ走行すると、高速で走行していてもエンジンの発熱は凄まじいもので、クーリングラップを取って帰った後でも、大抵しばらくはボンネット全開にしてアフターアイドリングしますが、かといって、そうしなかったからトラブルに見舞われたなどという話も聞いたことがありません。(ターボ付きや改造車を除いて)放熱の目的は「念のため」でした。
ということもあり、そもそもアイドリングで発生する程度の発熱は設計時に織り込み済みだと思うのです。まして、毎日(使用時に毎回)車中泊をするわけでもないでしょうし、何が懸念されるのかが想像できません。
曲がりなりにもディーラーマンの言う事ですので無視するわけにもいきませんが、そこが車選びのポイントになるのであれば、「何故」という観点で理由を確認してみては如何でしょう。
余談ですが、ハイブリッドの発熱問題をググろうとしたら、下記の記事が見つかりました。
私は購入検討時に、ハイブリッドのモーター出力の小ささが気になってガソリンを選択したのですが、このような事情があったのかと思うと納得です。
http://www.honda.co.jp/environment/face/case59/episode/episode01.html
書込番号:21745923
8点
>http://www.honda.co.jp/environment/face/case59/episode/episode01.html
読まれていくと薄々気づきますが、重希土類=レアアースですね。
(まあ、まんまの訳ですが)
過去に断片的なニュースはいくつか目にする機会が多かった(今はそれほど
取り上げられない)ですが、各メーカーとも分野問わずこういうことをしていたのを
改めて見ると、必要は発明の母なんですね。
書込番号:21745961
3点
様々な意見ありがとうございました。車の事は無知なのでとても参考になり、今から検討したいと思います。。ひとつ間違えてたのがモーター発熱→ハイブリットシステム発熱(何か聞くの忘れてました)です。 ディーラーさんも車中泊(長時間アイドリング)をよくする人で、発熱の為ハイブリットをあきらめたと言うてました。
書込番号:21747464
4点
発熱というのは、エンジンルーム内の事をいってるのだと思います。
走行してない時はやはり放熱効率が悪くなると思います。
そういう意味では、リスクが無いわけではないと思いますが、こればかりはわかりませんね。当たり外れ
書込番号:21747485 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>高梁川さん
私は月1回は写真撮影や登山のため車中泊を楽しんでおります。
車選びも小型車で車中泊可能な車としてフリード+を選びました。
https://www.hondaall.com/helpful-information/tomareru-car/
ご質問は車中泊時のアイドリングについてですが、私は車中泊の就寝時は必ずパワーオフしております。
車中泊のアイドリングが禁止というわけではありませんが、信号でもアイドリングストップする時代ですので車中泊時に
エンジンを切るのはマナーではないでしょうか。
実際、道の駅などの車中泊でアイドリングしている車はほとんど見かけません。
理由の第一は騒音でしょう。
ご自分やワンちゃんはエアコンで快適かもしれませんが、就寝中の隣車にとっては大変迷惑だと思います。
ハイブリッドの場合でも、エンジンオンオフが繰り返されるので耳障りでしょう。
私はたとえ空いていても就寝中ずっとアイドリングすることには抵抗を感じます。
夏場は高原などに出かけることが多く窓を少し開けるだけでも心地よい風が入り暑くて眠れなかった経験はありません。
冬場の寒さ対策は、断熱マット+厳冬期用シュラフ+携帯カイロで乗り切っております。
ワンちゃん同伴とのことですので、お気持ちは分かりますがワンちゃんと快適に過ごせるよう、猛暑の時期はさけるとか高原などの避暑地で車中泊するとかアイドリングせずに過ごせる工夫をされる方が良いと思います。
また、車中泊時にワンちゃんを同伴されている方をお見かけすることがありますが、キャンピングカーが多いように思います。
夏の車中泊対策サイト
http://www.cartrip-beginner.info/main/summer.html
書込番号:21748012
15点
>高梁川さん
フリードプラスに乗っています。
自分もワンコと一緒に車中泊をしますが エンジンを止めています。他車もエンジンを掛けている車はありません。
多分 駐車場にも注意書きがあると思います。
サブバッテリー等を利用して涼しくすのが良いと思います。
車中泊で検索すると マナーや色々な工夫が出て来ますので検索することをお勧めします。
書込番号:21748585 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
中高年の方や高齢者の方の車中泊は、あまりお勧めしません。
エコノミークラス症候群の危険性があるからです。
足を伸ばした状態で寝ないと膝などの血液循環が悪くなり、
下肢の血管に血栓が生じる恐れがあり、脳に血栓が流れると
とても危険です。
なるべく、ホテルや旅館、テント、フルフラットシートになる
車に寝るようにしましょう。
エコノミークラス症候群を甘く見てはいけません。
書込番号:21749439
2点
車中泊時にアイドリングしっぱなしを推奨している車メーカーじたいがありませんよ。
やりたきゃ自己責任でやれってだけの事です。
と言うか長時間のアイドリングじたいがエンジンに悪いのって常識レベルなのでは?
書込番号:21750916
6点
>クルマニア爺さん
フリードは仰るとおりフルフラットにならず足を伸ばして寝ることができないので車中泊不可ですね。
フリード+は多少段差(2p)があるものの荷室がフルフラットになります。
私は段差をニトリのジョイントンマットで埋めて、その上にエアマットを敷きシュラフで足を伸ばして寝ており、エコノミー症候群の心配はありません。
前車のモビリオスパイクでは助手席を最前にしないと足を伸ばして寝られませんでしたが、フリード+では助手席を移動させなくても十分足を伸ばして寝られて快適です。(身長170pです。)
書込番号:21751636
3点
アイドリング状態ではろくすっぽ発電しないしのでバッテリーが下手るし、冷却不足からオルタネーターに熱によるダメージが大きいので、残価設定ローンのように3年で売却して乗り継ぐ気がないなら、長時間アイドリングは厳禁!
オルタネーターやハイブリッドシステム周りが壊れると50万程度の修理費は、ハイブリッド車の場合はホンダ車に限らず普通にかかります。
運が悪いと発火や排ガスによる中毒死だってあります。
書込番号:21755228
3点
嫌な事言って悪いけど、ホンダ車に限らずハイブリッド車は10年乗るとかを前提にするならやめておいた方が良い。
あなたが説明を受けたようにハイブリッド周り(バッテリーは除く)が壊れるとメーカー純正品による修理となり、とても高くつく。(5年もすると電装系はボチボチ壊れだします)
長期間乗る事が前提なら、フリードなら機構の単純なガソリン車にしといた方が無難です。
書込番号:21760346
2点
フリードプラスハイブリッドで、車中泊中心で旅行を楽しんでいる者です。
通常は、エンジンを停止しているのですが、他の車に配慮しているとか、環境問題うんぬんではありません。
一番の理由は、エンジンをかけるのがかなり面倒だからです。
車中泊では、前の席を一番前にスライドさせて後ろの席と荷室で就寝空間を作ります。この状態で、ブレーキペダルを踏んでエンジンスタートスイッチを押すのは、かなり大変で、一旦外に出て運転席のドアを開けて操作しなければなりません。
ちなみにエンジンスターターは車内では使えませんでした。
朝までかけっぱなしだったら良いのかもしれませんけど、そんな無駄な事したら何のためのハイブリッドかわからなくなりますし
動いている状態が通常である車でアイドリング状態を長く続けるのは少なからずダメージがあるように思います。
また、エアコンの利用状況にもよりますが、フリードのハイブリッドのバッテリー容量は多くありませんから、エアコン目的でONのままですと頻繁にエンジン始動・停止を繰り返します。走行中はエンジンは押し掛けの要領でかかるのでほとんどショックはありませんが、停止中のエンジン始動はセルを回す形になるので、アイドリングストップ付きガソリン車と同様に車内・外ともうるさいし、ショックもあって就寝時かなり不快です。
そんなわけで、個人的には、暑い時期はアイドリングはなるべく避けて、網戸やバッテリーで動作する換気ファンでなんとか対応したいと思っています。
なお、一時的には、エンジンをかけなくても、アクセサリーモードでちょこっとエアコンを使うことができます。
このモードでは、30-60分で自動停止しますが、車内からエンジンスイッチを押すだけでブレーキを踏む必要はないので、
寝付けない時に緊急的に使う事はあります。自動停止する前に自分で止めてしまいますけど。
これは駐車場などで人待ちの時にも使うことがあります。
ところで、モーター発熱というのは、モーターを発電機として利用しているときの事なのでしょうか?
走行していないのでモーターが動くとすれば、それくらいしか考えられないように思いますが、
そうなると、イベントや屋台などで使っているエンジン式の発電機と同じような状態ということになるかと思うのですが、
走行していないので空冷は弱いと思いますけど、ハイブリッドの発電機ってその程度の耐久性なんでしょうか。
このあたりはもうすこし根拠を聞いてみたい気もします。
書込番号:22832815
0点
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