プリウスPHVの新車
新車価格: 323〜439 万円 2017年2月15日発売〜2023年1月販売終了
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来月納車の予定でワクワク待ちです。^^
「電費」にこだわっておられる方、是非教えて下さい。
日常的にエコドライブモードで運転されていますか?
エコドライブモードだからと慢心して踏みすぎたら結局いい結果は得られないし、
合流ポイントとか状況によっては短時間にスピードが必要な場合、逆にエコドライブモードでは
対応しにくいのかな〜と想像したので質問させて頂きました。
普段どちらのモードにしているか、教えて頂ければ幸いです。
よろしくお願い致します。
書込番号:20984246
4点
>C.すとらいふさん
私は結構、エコ運転に気を付けている方です。
納車からしばらくはノーマルモードにしていましたが、先日、エコモードに変えてみました。
毎日、同じ道を同じペースで通勤していますが、表示される電費はほとんど変わりませんでした。
ノーマルモードでもエコ運転に気を付けていれば、エコモード相当になるのではないかと思います。
エコモードですが、上り坂でややもっさりする感じがします。
結局、ノーマルモード時と同じような加速を得ようとして、踏み込むので、同じ結果になるのではと思います。
周りに車がいるので、どうしても踏み込んでしまいます。
周りにいなくて、マイペースで運転できるのであればエコモードの効果が出そうです。
書込番号:20984399
3点
>C.すとらいふさん
PHVではありませんがHVではエコモードはアクセル開度の受け止め方の
違いという話を見たことがあります。
たしかにエコゲージを超えた辺りまでのアクセル開度を細かく認識している様子ですが
SYNCMさんが言われるように同じエンジンパワーでの乗り心地(進み具合)を得る場合は
踏み込むのでエコモードだからエコになるのではありません。
どちらかというとEV←→エンジンの切り替わりまでのアクセルの踏み具合が細かく
認識されるという感覚になります。
のでHVではエンジン切り替えなどを体で覚える入門用として自分は使用しました。
もちろんPHVではまた違うと思いますが低速時のアクセル操作が細かくできるという
(逆に言うともっさり加速)考え方は変わらないと思います。
書込番号:20984434
3点
エコモードではほとんど走りませんね。基本はノーマルモードです。
プリウスPHVの素晴らしさを感じたい時にはパワーモードにします。
書込番号:20984513 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
EV走行時は、いつもノーマルモードです。
空いた国道でエコモードの反応をエコゲージで確認してみました。
白髪犬さんのおっしゃるとおりで、エコレベルは状況に応じて変動しつつも、
出力がエコ範囲に留まるよう制御している様子でした。
ノーマルでは出力がエコレベルを超えるような、ふらついたアクセル操作でも、
エコモードはピークをカットしてくれています。
それがもっさり感につながってるのですね。
平坦地でのエコモードでは、エアコンOFFなら10km/kWhの電費は容易でした。
ノーマルモードで加速時にアクセルを踏み込む運転をすると、すぐ8〜9km/kWhに下がります。
危険回避を含め、いざというとき同じ感覚で加速したいので、エコモードは使っていません。
安い深夜充電で50km以上走りたい日は、エコモードのような穏やかなアクセルを心掛け
急ぐときは普通に踏み込んでます(それでもリッタ40km相当と格安)
また、HVモードや特に充電モードでは、もっさり感減らすためパワーモードも結構使います。
書込番号:20984982
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4点
>C.すとらいふさん
他のメーカーのecoモードは分かりませんが、トヨタのecoモード、normalモード、powerモードとは仮にアクセルに10のメモリがあるとすると、プリウスだとEVゾーンが3までだとする(それ以上踏むとエンジン始動)とecoモードで5踏んでも3までしかアクセルが反応せずEVで走れます。powerモードだと2の踏み込みだとEVでは走れず1の踏み込みでしかEVで走れない。ちょっと分かりにくいと思いますが、アクセルの反応を鈍くするか鋭くするかの選択スイッチと考えていいと思います。
書込番号:20985273 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
SYNCMさん、白髪犬さん、メタボリックスぱぱさん、PC楽しむおやじさん、忍たま欄汰朗さん、
貴重なご意見ありがとうございます。
自分も納車したら、先ずはノーマルモードで走ってみて52型の特性に慣れたら、
エコドライブモードの感覚も試してみたいと思いました。
今乗ってる20型にはそもそもエコモードなんて親切な機能は無いし(笑)
給油毎に1000マイル(1609km)走るためのアクセルワーク(グライダー加速とか滑空とか
※マニア用語です/謝)がそのまま使えるとは思っていませんが、考え方は同じと思うので
先ずはアクセルワークの感覚を確かめたいと思います。
ありがとうございました。
書込番号:20985655
3点
>C.すとらいふさん
20型で1000マイルはすごいベテランですね。
それだけのアクセル操作ができるなら、52型も楽勝と思います。
去年5月まで20型でしたが、ずっと満タン1000キロ以下でした。
納車が楽しみですね。
書込番号:20991445
1点
>PC楽しむおやじさん
ありがとうございます。
でも私の場合は田舎暮らしなので、燃費的に恵まれた交通環境なだけかもしれません。
余談ですがふと昨日、物理で習った”加速に必要なエネルギー”は
重量÷2×加速後の速度の二乗である(停止状態からの加速)ことを思い出し、
ってことはその加速に使った時間の長い・短いは関係ないのかな?
と思いました。
どなたかの書き込みで「パワーモードのほうが電費よかった」というケースも
そういうことかなと思いました。
時間を掛けてムラのある加速をするくらいなら、定加速度運動でスムーズに目標速度まで
加速したら、その後は最小限の加速・減速で走れるような先読み運転をするのが、
ベストなのかな〜と思ったので、納車したらやってみようと思います。
もうひとつ思ったのは、今の20型でも、なんぼかはEV走行できますが、
バッテリーが空になるまでEV走行⇒空になったらHV走行の繰り返しでは燃費が悪いです。
ってことは52型でも、満充電の走行可能距離以上の遠出の場合、満充電の時以外は
加速傾向or登り傾向の時はHVモードにして、減速傾向or下り傾向の時はEVモードに
切替えながら走ったほうが、トータル燃費は良いのかな〜とかも想像しています。
(道中に充電するつもりは全くないので)
TRDのエアロを追加で頼んだので、納車は8月頭頃になりました〜ワクワク
色々試したらまたご報告致します。^^)/
書込番号:20997203
2点
C.すとらいふさん
>その加速に使った時間の長い・短いは関係ないのかな?
たしかにそうですね。
厳密には空気抵抗と転がり抵抗などが速度に比例するしないがありそうですね。
パワーモードはつい速度を上げてしまうのが悪い性格です(笑)
>登りHVモード、下りEVモード
これは同感です。
沢山試したことないのでどのくらい違うか知りたいです。
PHVで遠出の場合、数キロ以上の長い下りは、チャージモードで下ることが多いですが、
これもどうだかわかりません。
大雑把な性格のあってか
深夜電力13.1円/kWhで充電ですが、これだと今の季節は50km/L相当燃費なので、
8km/kWhのグイグイ電走も時々やってしまいます。
それでも日頃のアイドリングロスなし、大きな高低差も打消すというEVモードは、トータルに省エネです。
エアロもですか、気合入ってますね。
すごいPHVになりそうですね。
書込番号:20999375
1点
>PC楽しむおやじさん
確かに、速度が速ければ空気抵抗や摩擦抵抗、各機関の抵抗が増えた分
電費は確実に悪化するので、後続車と時間が許す限りゆっくりがいいと
思います。(笑)
それから自分の経験・知識の範囲の判断ですが、チャージモードはたぶん
使わないと思っています。
その理由は以下、私が20型で学んだHVについての考え方を書きましたが、
もし時間があって気が向くようなことがありましたら、読んで頂ければ幸いです。
HV車は電気で走れるし、運動エネルギーを回生もできますが、プリウス
(HV)が高い燃費性能を発揮できるのは実はそこではないと思っています。
エンジンが発生させた運動エネルギーをもし、発電機で電気に変換した場合、
変換ロスが発生します。それを蓄電するためにロスが発生します。
その電力をモーターで運動エネルギーに変換する時も、ロスが発生します。
各ロスを5%として計算すると(実際はもっと悪い)回生のモーター走行は
86%の効率(14%のロス)ということになります。※0.95×0.95×0.95
車の動作というのは、止まった状態から加速し、ある距離を走り、一時停止
(又は赤信号)で停車し、出発地から目的地までその繰り返しです。(ざっくりですが)
そこから考え出される一番効率的な走り方は、発車時はモーターがサポートしない
範囲でアクセルを踏み(且つできれば発電機に動力が行かない程度に踏み込む)
電気を使わず&電気に変えず、加速していくことでエンジンの運動エネルギーを
車の運動エネルギーに使ったことになります。
ある速度になり加速が終了したら、車が慣性のみで移動するような加速も減速(回生)も
しないアクセルコントロールを行い、やがて空気抵抗や摩擦抵抗等で車速は落ちていき、
ブレーキを踏まなくても、何れかは止まってしまします。
そこが一時停止のライン(又は赤信号)ならば、エンジンが発生した運動エネルギーは
必要最小限だったという事であり、それを最大限に移動に使ったということになります。
もちろん後続車が居たり周りの状況が刻々と変化する中で、実際に上記の運転は不可能です。
しかし、その考え方を頭に置いて、可能な範囲・回りに迷惑を掛けない範囲で行うことによって
1000マイルを達成していました。
具体例として例えば、一時停止から次の一時停止までの300mの区間を、最初の100mを
燃費10km/Lで加速して、残り200mをガソリン使わず慣性で走れば、その300mの区間燃費は
30km/Lとなります。
(これに、停止線まであとちょっと…をEVで走れば32km/Lになります)
巡航運転の場合の話しですが、トヨタの関係者も納得の話しらしいのですが、
「HV車は完全な平地よりも若干の高低差があったほうが燃費が良い」という事です。
自分の経験上もそうでしたが、比較的急な上り坂(モーターのアシストが要らない程度)の
後、なだらかな長い下り坂(慣性orモーター走行)がとても燃費が良いです。
これを平らな道でも人工的にやれます。(後続車が居ないorとても距離が離れている場合)
ある速度までエンジンだけで加速し、その後慣性だけでガソリンも電気も使わず走り、
ある程度まで速度が落ちたらまた加速するという繰り返しで再現できます。
というのを心がけていますが… 20型のプリウスはトロイという世間のイメージがあるのか
よく割り込まれます。 私も負けず嫌いなので(なぜ出てくる!)とブチ抜いたりするので
人間的にまだまだです。(笑)
もしここまで読んでくださったのならば大感謝です!!!
ありがとうございます!!!!!!
書込番号:21000063
2点
>C.すとらいふさん
おもしろく読ませて頂きました。
1000マイルということは1852kmでしたか、船のマイルはそうですが。
とすると、満タン43Lとして、延べで43km/Lとは、私の20型のときより2倍以上(驚)
もうPHVの電走れべるの価格効率に近いですね。 脱帽です。
20型当時はマニアな話題が多くて、プリマニサイトでもついていけませんでした。
PHVではまだ少しこんな話題ができるのが嬉しいです。
グライダー走法は空いた国道ではたまにやってました。
確かに30〜40km/L出て驚いた日もありました。なかなか空いてないので難しかったですが。
エンジンが完全に温もってからでないとなので、長距離でないとダメでしたし。
そんなテクニックあるなら、PHVもあれこれ工夫されるでしょうね。
うちは多くて年間15000キロほど、普通は1万ちょっと なので
1〜2キロのちょい乗りの繰り返しが、月500〜800キロなので、
HV車ではエンジン暖気ロス多くて。そんな距離なら
PHVだと、燃料+電力で年間4万以下と、HV車の2/3以下になりそうで
環境負担が減ることもゲーム感覚でやっています。
書込番号:21000184
1点
>PC楽しむおやじさん
説明が足りずに申し訳ありません。
そんな驚異的な実力はないです…(謝)
某プリマニのマイルは陸上のヤード・ポンド法から来ているらしく、1マイル=1609mなので
1000マイル=1609km です。
20型の場合、実は…ガソリンはギリギリいっぱいまで詰めると、61L+α入ってるんです。
(だから残量表示の1セグメント目が減るまでが意外と走れる)
なので、次の給油まで累積 30km/L+α位で走れれば1000マイルが可能でした。
30型からタンクが小さくなり、マイルはかなりの上級者でなければ行かなくなったようです…
私もそうです。
以前は長距離通勤だったのですが、今は転勤が終了し距離10km以下の市街地なので、
水温70度以上という20型の能力が発揮できる状態になる前に、着いてしまいます。
しかしこの通勤距離の短さも、チョイ乗りも、52型なら「電気だけで走れる」という
魅力的な環境に一変します。
私の経験なんか、所詮「20型はそうだった」という事例に過ぎず、私にとってまだEVは未知の
領域ですし、52型ではPC楽しむおやじさんのほうがずっと先輩ですので、色々と教えて頂ければ
幸いです。
よろしくお願い致します。
書込番号:21001902
2点
えっ、20型は61L+も給油できたのですか(驚)
それは知りませんでした
>水温70度以上という20型の能力が発揮できる
そうでしたか、気温によりますが国道で20km位超えると、30km/L超えの燃費が続いたことはありました。
今日もエアコン切って高度差76mの峠を超えて片道18kmをPHVで往復して来ましたが、
50〜60km/h,2名乗車で、電費は11km/kWhを超えました。
(これがHVの冷えたエンジンではすぐの登り6kmが10〜12km/Lでした)
今のところPHVは予想より省エネな結果がでています。
冷房掛けると10%かそれ以上消費が増えますね。
冬場にシートヒーターでどこまで辛抱できるか見ものです。
C.すとらいふさんは来月納車、こちらは今月8日と約ひと月違いですね。
S ナビPのパール白はパーツが多め準備だったのか、4月下旬契約で早かったです。
エンジン使ったのはまだ1日の数十km、ガソリンはFのままずっと。
ガソリンスタンドが遠のき過ぎて、空気圧(補充)は自分でやらないといけないかも。
買ってしまえば最強?の車ですね。ダブル・エネルギー源、なんて贅沢な仕様。
イザとなれば自宅ソーラーからも100V充電できますし。
20型のときもかなり感動しました。高価ですがこのPHVもそれ以上の感動があります。
60km/hで国道を流すときは、HVモードでもエンジン音はかき消されるので気になりません。
交差点加速時はEVモードが静かで快適、PHVの恩恵を感じます。
あと2週間くらいですか、一番ワクワクする時期かもしれませんね。
書込番号:21002837
2点
20型の知識ももう過去の遺産ですけどね…(笑
PC楽しむおやじさん!!! 電費 11km/kWhってすごいじゃないですか!!!!!!
カタログ越えですね〜(驚
20型は始動時、水温が40度になるまで暖機運転が止まらないんですが、
52型はそういう心配はいらないんですね…(シミジミ
自宅ソーラーも羨ましいです。私は雪国なので、ソーラーはまだ躊躇しています。
冬はフロントガラスの内側が凍結してたり、致命的に曇ってたりしてなければ
今も暖房無しでひざ掛けだけで凌いでいるので(一人のみ乗車時は)シートヒーター
だけでも充分うれしいです。
ただ暑いのが苦手なので冷房…つけるかもです(笑
自分は6月3日に契約し、7月末には納車でした。(グレーメタリックがよっぽど
余っていたのか異様に早いです)
ただ契約後にTRDのエアロをお願いしたので、納車後に色あわせ・取付けのため
引渡しは8月1週目になりました。
はい、わくわくです…^^)♪
書込番号:21004535
1点
そうですね、52型契約まえに暖気運転しないことだけは、しっかり確認してしまいました(笑)
PHVの暖気は、走行中にHVモードが始まったときで、気にならないです。
書込番号:21005314
2点
52型になったら数日間エンジンを使わないとか、普通にあると思うので
たまのHV走行の時は、始動時しっかり暖機・潤滑してもらったほうが
安心ですよね。^^
初歩的な質問にも関わらず、沢山お相手をして頂きありがとうございます。^^
書込番号:21007073
1点
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