ジムニーの新車
新車価格: 191〜216 万円 2018年7月5日発売
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自動車 > スズキ > ジムニー 2018年モデル
お伺いしたいのは2021年式のJB64、グレードはXCのATです。普段は家族が使用していますが、狭い道の実家に行くときは使用しております。路上駐車があり普段切り返しできる道が使用できずバックで2駆でおりながらシフトはRです。幅4メートルでコンクリートの舗装道で晴天でした。傾斜は急ですが中学生の時に立ちこぎで自転車で何とか登れるくらいの傾斜です。
途中で少し切り返そうとフットブレーキを思い切り踏んでも止まらず時速3キロ前後で下がり続け何とかT字路で切り返し事なきを得ました。リアブレーキがドラム式の割に車重が重いからなのかはたまた自分の操作ミスなのか。
普段はMTのFR車でバックでおりていた道で途中でフットブレーキで止まれていたので何故かと疑問に思います。
同じような経験をされた方いますでしょうか?
書込番号:25945739
6点
>晴太さん
どんな時でもフットブレーキで止まらないのは整備不良ですよ、
書込番号:25945744 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
オートマはそれありますよ、
下りでもクリープで降りようとしますのでMTと同様には止まれません。
Lに入れても一緒です。
書込番号:25945746
4点
>晴太さん
前進では止まれてましたか?
以前トヨタ車で、(前進)ブレーキが硬くなりブレーキを普通通り踏んでも効かなくなった時があります
原因はブレーキの倍力装置の不良、ブレーキパッドがカチカチに硬かった事みたいです(修理工場)
ブレーキに関することですから大至急点検修理をお勧めします。
安全に気を付けてください
書込番号:25945748
6点
書き込みありがとうございます。ただフットブレーキ目一杯踏んで止まらないのはと思いました。
書込番号:25945749 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>よこchanさん
書き込みありがとうございます。本当にそう思います。
書込番号:25945751 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
普段、書き込み慣れないもので
よこchinさん、お名前間違えて申し訳ありません。
書込番号:25945752 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>晴太さん
明白に故障です。
保安基準を満たしていません。
即刻修理しないと危険です。
3.1.2.1.主制動装置
主制動装置は、いかなる速度及び負荷であっても、自動車の走行を制し、安全、迅速、かつ、有効に自動車を停止させることができるものであること。この制動力は調整可能であり、かつ、運転者が運転席においてかじ取りハンドルから両手を離さずに行うことができるものであること。
https://www.mlit.go.jp/jidosha/content/B012.pdf
書込番号:25945760
4点
>SMLO&Rさん
ありがとうございます。後ろに小さな子供などがいたらと思うと冷や汗が出ました。本当に、今までの車ではなく、買って3年の車なので自分の認識に問題があったかと悩んでおりしました。
書込番号:25945763 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
よこchin さん、sirikodama さん、sirikodama さん、神楽坂46 さん、SMLO&R さん、
皆さま、お忙しい中ありがとうございます。
車検から戻りましたらご報告させていただきます。
書込番号:25945765
2点
>晴太さん
とりあえずはご無事なようでよかったです。
主制動装置が正常に作動しない緊急時には駐車ブレーキ(パーキングブレーキ、サイドブレーキ)を力一杯作動させて下さい。
主制動装置のような強力な制動力はありませんが、それでも万が一の時には被害軽減になります。
くれぐれも「バック坂道では効かないかも」などとお考えになりませんよう。明らかな不良です。
前進・後退とも坂道で止まらない場合は、極めて急峻な坂や凍結路など摩擦係数が異常に低く車輪がロックして滑る時だけです。低速のフルブレーキングで車輪が回っている状態は故障です。
書込番号:25945777
![]()
3点
>SMLO&R さん
ありがとうございます、出来た事はサイドブレーキを目いっぱい引くことであったと思っております。まさにその時「バック坂道では効かないかも」と思ってしまい行いませんでした。
T字路近くだったので焦りとハンドル操作に集中していたのもありましたが、雪道やABSが作動している状況でなく本当に怖かったです。整備の件、改めてご報告いたします。
書込番号:25945783
1点
まず、リアブレーキがドラム式なのは
関係ありません。
連続使用による熱ダレと
雨水の侵入(抜けにくい)以外は
ドラムの方が優秀です。
ブレーキにトラブルを抱えていて
制動力が低下しているなら
前進でも同様の状態になります。
運転手の操作ミスで考えられるのは
目視で後方を確認して後退するため
上半身をひねつており
ブレーキが踏み切れていなかった?
可能性がありますね。
スピードによりますが
ブレーキを踏み切っていれば
ABS動作orタイヤロックが
発生するはずです。
書込番号:25945793 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>晴太さん
その車両のブレーキパッドは何万キロとか使用した物ですか?
それなりに使用したパッドは傾いて削れてますので逆回転(バック)だと利きが悪くなり踏力が多く必要になります。
整備の時にパッドを均等に減らそうとして表裏逆に付けるとびっくりするくらい止まらなくなりますよ。
まぁそれでも思いっきり踏めば止まらない事は無いと思いますので、何処かに異常があるかもですが。
書込番号:25945798
4点
>爆睡太郎 さん
返信ありがとうございます、慣れた道なのでサイドミラーとバックモニターで確認しており、かなり強くブレーキ踏み込みました。
身長173センチで体重72キロあり十分にブレーキ踏み込んでいたと記憶しております。
再現すればよかったのですがなかなか怖く。長距離走行後でもなく実家で数時間片づけをした帰りでした。
”ブレーキを踏み切っていればABS動作orタイヤロック発生するはずです”まさにここです、不可思議な点は。
書込番号:25945807
1点
>表裏逆に付けると
一応補足しておくとこれを行った時には傾きの逆転の他に削溝が合わなくなるから、と言うのも含まれるので念のため。
もしかしたらコレの方が要因としては多いかもですが。
書込番号:25945810
3点
>槍騎兵EVO さん
返信ありがとうございます、新車購入して28000キロくらいかと普段子供が通勤に使用しているくらいです。
点検も半年ごとにディーラーで行っている状況です。
また整備の結果がわかりましたらご報告いたします。
書込番号:25945812
0点
エンジン始動直後 で エアコンかけてましたか
そういった状況だと バキュームが下がらない車が存在します
書込番号:25945828
3点
>ひろ君ひろ君 さん
返信ありがとうございます、確かにエンジン始動後5分くらいでした。
それ以降は普段の運転にはブレーキ系の不具合ないようですが、やはり再現性でしょうね。
書込番号:25945862
0点
たまに坂道バックで止まれない夢を見て冷や汗かく時があります
これが現実に起きているなら、即修理案件でしょう。
書込番号:25945913 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
始動直後の低温時のチョーク状態と
エアコンのアイドルアップ(エア増量)で
ブレーキマスターバックの負圧が少なくなる車があります
動き出す前に 2,3回 思いっきりブレーキを踏むことをお勧めします
書込番号:25945927
3点
これこそリコール案件じゃないのかな
スズキに強めに言った方がいいですよ
事故がおきてからでは遅いですよ
書込番号:25945937
4点
ドラレコつけてるのでしたら動画データを提供し車両のどこかに残ってるアクセルとブレーキ操作のデータをメーカーに確認してもらった方がいいような気がします
無いとは思いますがアクセルとブレーキを踏んでしまっていたとかブレーキの下に何らかの物が挟まったとかRギアだと思っていたらニュートラルだった等、色々考えられますので
書込番号:25946029
1点
>晴太さん
坂道の途中で、運転手交代等でプッシュスタートスイッチON/OFFしていませんか?
その場合には以下の可能性もありそうです。
車が プッシュスタートになって、エンジンが回っていない(例えばACC状態)のに、エンジンが回っていると勘違いする場合があり、アクセルを踏んで初めて状況を理解する人がいるそうです。
JB64、XCのAT の場合、フットブレーキを踏まずにプッシュスタートを2回押すと、ACC状態になります。 シフト操作は可能(注意表示はあるが警告音は無い)で、シフトをRに入れれば坂の勾配に応じて加速していきます、フットブレーキは数回アシストが効きますが、5回も踏めば、『思い切り踏んでも止まらず』 と感じる状態になるはずです。
なお、ハイブリッド車(トヨタ車の場合ですが)は、大きな警告音がするので、ミスに気づきやすいです。
------------------
それから、
>バックで2駆でおりながらシフトはRです。
(距離と勾配にもよりますが)ATの場合、安全にバックで急坂を下るなら シフト=前進 にする人が多いと思いますが、シフトR で下る理由は何ですかね? (エンジンブレーキが好み?)
書込番号:25946063
1点
>MIG13さん
バックで下るのならRギアは普通では?
書込番号:25946079 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
果たしてドライブでバックできるのか?などなど、段々、当初の疑問とは少し遠い書き込みをいただくようになりました。また、点検から戻りしたら改めてご報告申し上げます。一旦終了としたく存じます。皆さまありがとうございます。ベストアンサーはSMLO&Rさんにさせて頂きたく存じます。
書込番号:25946087 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>晴太さん
単純にドラポジの問題ではないでしょうか?
普段であれば踏み抜けるポジションであっても距離がギリギリであれば下り坂など条件によってはポジションがズレてしまいます。
今回は特に傾斜がキツイ坂のようですので体の沈み込みによりペダルへの距離が普段と変わってしまったために距離が離れてしまい結果としてフレーキの踏み代に変化が出た可能性はなかったかを考えても良いように思いました。
書込番号:25946140 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>二千円札の新札は誰? 二代目さん
>バックで下るのならRギアは普通では?
実は、シフトRで急坂を下った経験は無いので、、どの程度エンジンブレーキが効くか解らないのですが、私なら(フットブレーキ頼らない状態でシフト=Lが最もスピードが出ないことに期待して)
・緩やかな坂ならR
・急坂ならL
から試してみると思います。
書込番号:25946367
1点
ブレーキの踏み方が甘かったのでは、蹴飛ばすように踏めばABSが作動します。
それも作動しないのは、踏力不足でしょう。
蹴っ飛ばすように踏む練習をしたほうがいいでしょう、後進は運転支援は作動しません。
書込番号:25946939
0点
>MIG13さん
・緩やかな坂ならR
・急坂ならL
から試してみると思います。
----------------------
と言うことは、貴方は急な坂道を普通に前進で下る時、Rギアに入れて走行するのですね?
書込番号:25950866
3点
>taku/haya-papaさん
>と言うことは、貴方は急な坂道を普通に前進で下る時、Rギアに入れて走行するのですね?
いいえ、前進と後退とでは @安全に下ることができる速度 が違いますから、前進で下るならシフトは、勾配に合わせた前進ギアで下ります。
また、A経験の有無も選択のポイントです。
私は、急な坂道をバックで下る時にギアRに入れて下った経験が無いので、どの程度のスピードが出るか解りません。予想としてはフットブレーキ無しだと10km/h〜20km/hは出るでしょうかね?
このスピードでのバックは怖いと思うので、常時フットブレーキを使いながらの下るになると思いますが、、、
一方で、私は急な登り坂で前進ギアのまま、車を後退させた(+後退させてしまった?)経験は沢山あるので、その経験から、前進ギア選択で後退スピードを管理すれば、フットブレーキ使用頻度を下げられることを知っています。
以上のコメントをしていて、実はスレ主さんは
『フットブレーキを頻繁にon/offしながら下ったので、ブレーキ負圧を使い切ってしまった』
という可能性もあるのでは? と思うようになりました。
前進での下りならエンジンを高速回転させてエンジンブレーキで下るのでブレーキ負圧は十分でしょうが、後進だとエンジンブレーキが効く速度では下らないのでエンジン回転数は低いままで、ブレーキ負圧が不足気味になる場合があるのかもしれません。
まあ、シフト=Nでフットブレーキを頻繁にon/offしながら坂道を下ったと同等の状態かな?
書込番号:25950996
0点
>晴太さん
>実はスレ主さんは『フットブレーキを頻繁にon/offしながら下ったので、ブレーキ負圧を使い切ってしまった』という可能性もあるのでは? と思うようになりました。
上記の実証のために以下を実験してみました。
------------------------------------------------------
(エアコン=ON、歩く程度の車速)
@シフト=Lにて ポンピングブレーキしながら前進で坂を下る。
Aシフト=Rにて ポンピングブレーキしながら後進で坂を下る。
結果は
@は、負圧不足でブレーキが効き難くなる現象は感じない。
Aは、負圧不足でブレーキが効き難くなる現象を感じる。(1秒もかからずにで負圧は回復しますが)
つまり、ブレーキ負圧維持に関し、前進と後進で能力差がありそうです、
------------------------------------------------------------
能力差の要因ですが、ギア比の違い?によりシフト=Rのアイドリング時のエンジン回転数がシフト=Lに対して低くなるからだと予想されます。
注意喚起する程の負圧維持低下レベルでは無いと思いますが、負圧が不足するとブレーキが効き難くなる現象を知らない人が、後進中にむやみにポンピングブレーキを踏んで、ブレーキが固くなってビックリすることはありそうです。
書込番号:25985350
0点
>能力差の要因ですが、ギア比の違い?によりシフト=Rのアイドリング時のエンジン回転数がシフト=Lに対して低くなるからだと予想されます。
JB64の変速比を調べてみましたが、予想に反して後退より1速の方が比率が高かった。
シフト=Rで停車した方がエンジン回転数が低くなる理由は別にありそうです。
後退時にはクリープ力不要と判断して、燃料噴射を減らしているのか?
■新型ジムニー
4速AT
1速:2.875
2速:1.568
3速:1.000
4速:0.696
後退:2.300
書込番号:25996571
0点
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