MAZDA3 ファストバックの新車
新車価格: 260〜399 万円 2019年5月24日発売
中古車価格: 101〜399 万円 (983物件) MAZDA3 ファストバックの中古車を見る
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自動車 > マツダ > MAZDA3 ファストバック
年次改良のマツダ3 の情報が解禁されました。スカイアクティブXは180馬力から190馬力に、トルクは224Nmから240Nmに引き上げられます。ソフトウェアの改良で対応するそうで、嬉しいことに、現行オーナーもバージョンアップで対応してくれる可能性があるとのこと。トルクが全体的に厚みを増し、運転しやすくなっているようです。
現行車の中古価格暴落が懸念されましたが、どうやら、それも回避されそうです。あとは、現行車のCTSもソフトウェアアップデートで対応してくれるのか、気になりますね。
https://kuruma-news.jp/post/311043
書込番号:23762508 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>martin5さん
ディーゼル乗りですが本当うらやましいです。
ディーゼルもアップデートしてくれないでしょうか…。
書込番号:23762646 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
改良型SKYACTIV-Xのコードネーム「SPIRIT1.1」は,
・ハードは同じ("1".1)最初の1
・ソフトは改良(1."1")2番目の1
と解説されていますが,
https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/impression/1286064.html
良くわかりません.
それなら今回の改良型は SPIRIT1.2 でないかと.
それとも,今までのソフトはベータだと?
チャチャでした.(マツダの本音がでている気がしましたが,ライターは気にならないのか?)
書込番号:23762865
1点
現行の初期型Skyactiv-X:SPIRIT1.0
今回の商品改良型Skyactiv-X:SPIRIT1.1
エンジンのハードは初期型と同じで
ソフトウエアの更新により+0.1となり
1.0+0.1=SPIRIT1.1
の様ですね
改良情報をまとめると
●2.0G MT追加
●リアオーナメント変更
●フェンダーオーナメント追加
★出力の向上180ps→190ps
★トルクの向上224N/3000rpm→240N/4500rpm
(トルクカーブは全体的に厚みを増す感じに向上)
★ATの制御変更によりシフトダウンチェンジ時間が0.2s高速化
●足回りの(物理的なバネレート等の)変更により乗り味の改善
★CTSの55〜高速域対応
★MRCCの制御プログラム更新
★に関してはプログラムパージョンアップデートにて対応可能との情報有り
前期型ユーザーとして期待するのはマツダのスカイアクティブへの想いのみです
書込番号:23762910
7点
ディーラーに聞くと、ディーゼルもそれぞれ、パワー・トルクとも1割くらいのアップがあるそうです。ソフトウェアで対応かどうかは分かりませんが。
書込番号:23763074 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
『240Nmの最大トルク発生回転数は従来型の3000rpmから1500rpm以上高められ4500rpmに。
さらに改良型では、従来型の最大値である224Nmを約2100rpmで発生させ、
同時に最高出力190PSを発生する6000rpmでもほぼ224Nmを保つ。』
トルクカーブはかなりいい感じになりましたが、これによって燃費はどうなったんですかね?
もちろんCX-30のSKYACTIV-Xも今後アップデートされるんでしょうね。
書込番号:23764736
0点
>犬も猫も好き♪さん
>さらに改良型では、従来型の最大値である224Nmを約2100rpmで発生させ、
同時に最高出力190PSを発生する6000rpmでもほぼ224Nmを保つ。』
Xって、
@希薄燃焼のSPCCI
AストイキのSPCCI
BストイキのSi
…の3種類の燃焼があって、今回の改善は多分Aの部分だからでしょ。
もしも、今までAで燃え残りが出る部分があったとしたら、新気を増やせば出力も上がるだろうけど、それは考えにくいので。
新気と燃料がセットで増やせたんだと思う。新気が増えたのか、マージンを削ったのか知らないけど。いずれにせよ、ストイキでの話で、ストイキ以上に濃くしたりはしないだろうし。
@は大量のEGRと少量の新気でいいから、元々新気はあまり必要ないわけだし、Bになっちゃうとブロワーの送風じゃ影響が少ないってことだと思う。
だから、エンジン単体だと燃料消費は多少増えると思うけど、粘りが出て無駄吹かしや、煩雑なシフトダウンが減れば、燃費は良くなるんじゃないかな。カタログ値はともかく、実燃費は。
どちらかというと燃費に関しては、ATのシフトスケジュール次第な気がする。
書込番号:23765804 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
おそらくですが、pontataさんの仰られるAとB両方とも改善、もしくは余分に取っていたマージンを削ってスペックアップと制御を良くしていると考えます。
技術改善して効率アップしながらドラビリも改善されてるのか、マージンを削ってドラビリを改善しているのかは2020年度のマツダ技報で確認しないとわからないかと。。。
@の吸気の話ですが、逆で
大量の新気+希薄な燃料(ここで空燃比λ=2倍以上)
+
spcci希薄燃焼の着火性向上のための、程々のEGR
(燃焼による過度の「急な圧力向上」を抑える役割もある)
で構成されています。
Bの改善、マージン削りの話ですが
初期SKYACTIV-Xは回転数に関係なく全負荷ではストイキSI燃焼です。また、5000rpm前後より上では、全部の負荷領域でストイキSI燃焼になります。
そもそもSI燃焼で、圧縮比15で、全負荷トルクが同排気量NAエンジン以上は正気の沙汰では無いので、この領域は相当こねくりまわした燃焼をしています。
今回の改良で、SI燃焼時のこねくりまわした燃焼はそのままに、筒内圧力センサー等の活用の進化や、余分に取っていたマージンを削って全負荷でのパワー&トルクアップをしたのではと考えています。
もし、今回の改良で低中回転域の全負荷時もストイキSPCCIで回せて、さらにトルクアップしていたらかなりのびっくりトピックですが、これもマツダ技報が出るまで詳細はわからないですね。。。
書込番号:23768610 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>sunegeAXELAマンさん
ありがとうございます。すごく勉強になりました^_^
>初期SKYACTIV-Xは回転数に関係なく全負荷ではストイキSI燃焼です。
特に、これは全く予想外でした。ちなみに理由もご存知ですか? 素直に出力(トルク)的な理由だと考えていいのか、フィーリング的な理由なのか?
書込番号:23771514 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Pontataさん
>特に、これは全く予想外でした。ちなみに理由もご存知ですか?
逆説的に言えば、一番出力が出るのはSI燃焼だからですよ。
https://motor-fan.jp/tech/10013315
SKYACTIV-X の価格が高いという話も、3.5L ぐらいで軽量なエンジンブロックを作って、エアサプライなしでSPCCIをやればいいんでしょうけど、そうすると価格コムの常連は「3.5Lエンジンなのに2Lエンジン程度の出力しか出ない」とか言い出すからね。
世の中の常識に反したエンジンは、日本の古い税制に適合しないのと、無知な人や鈍感な人には理解できないのが残念。
書込番号:23772185
6点
言い換えれば、SKYACTIV-X だって魔法のエンジンじゃないから、燃やした燃料分の出力しか出ない。
@希薄燃焼のSPCCI → 極めて少量の燃料で燃焼ができる → 軽負荷域
AストイキのSPCCI → 少量〜中量の燃料で燃焼(EGR分は燃料が追加できない) → 中負荷域
BストイキのSi → シリンダーいっぱいの新気ぶんの燃料が燃焼できる → 高負荷域
ハイオク対応にしたのもノッキングせずにBの出力を増やすためで、SKYACTIV-X の肝である@Aとは関係のない話。
Bの領域の最大値なんて多くの人はほとんど使わない領域なんだから、190馬力とかはどうでもいいんだけど、ディーゼルのように低い回転数からトルクが出るのは魅力を感じる。でもそういう人はディーゼルを買えばいい話なんだけど。
書込番号:23772228
0点
>Pontataさん
happy new yaer.!さんの仰る通り、全負荷でのスペックを上げたかったからだと思われます。
happy new yaer.!さんの添付された記事の画像で分かりますが、低中回転での全負荷の80〜90%まではSPCCIで賄えています。現状ではここまでしかSPCCIを保てなかったのでしょう。
仮に、最大トルクが190N・M〜200N・Mで許されたならば低中回転では全負荷までSPCCIで運転できるエンジンだったかもしれないですが、2.0SKY-Gよりコストも車両本体価格も高いのに同じスペックでは許されないでしょうしね。
余談ですが
排気量的には、エンジン開発側からすると2200ccがよかったそうな。
しかし、営業と商品開発側から「5ナンバーベースのシャシーにも載せれるようにしたい」とのことで、現排気量になったとマツダのエンジン開発のボスの人見さんがインタビューで吐露されていました。
また、リンク先の記事の全負荷時の状態の予想は、スーパーチャージャーの過給圧以外間違いです。
2019年時点で圧縮比15.0で、SI燃焼でNAエンジン以上のトルクを出すため
・スーパーチャージャーは稼働している。(200kpa)
・EGRは9%入れている。
・空燃比は加速空燃比。(12.5〜13.0:1)
・スカベンジングをして、新気(空気のみ)をわざと吹き抜けさせて無理やり気筒内の残留ガスを掃気させている。
(スカベンジングとは排気バルブと吸気バルブが開いている状態を、意図的にオーバーラップさせている制御)
・加速空燃比で燃やした排ガスは、スカベンジングで吹き抜けさせた新気と排気菅で合流し、ストイキ燃焼したときと同等の状態になって三元触媒で処理される。
上記のこねくりまわした荒業制御で
圧縮比15で、BMEPが14.1bar(spirit1.1は15.1bar)を、SI燃焼で成立させています。
ルーツブロア式のスーパーチャージャーのこの使い方はこのエンジン以外、見かけません。
このエンジンは、SPCCI燃焼時もSI燃焼時も、
良くも悪くもスーパーチャージャーが要のエンジンだと思います。
書込番号:23772521
1点
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d45c8f3f0f813ece3974d3b8d2e996aae6420e8
『SKYACTIV-Xからe SKYACTIV-Xへの大幅な改良は、どのようにした実現したのだろうか。
パワートレイン開発・総合制御システム開発担当・執行役員の中井英二氏の説明の中で印象的だったのが、「狙いの燃焼」という言葉だ。狙いを定めて、排ガス循環(EGR)制御や、低回転域をカバーするモーターと吸気供給装置であるスーパーチャージャーとの連携などで「緻密化」したという。』
書込番号:23772882
0点
>sunegeAXELAマンさん
重ね重ね、ありがとうございました^_^
説明を聞いて、このエンジンに対する考え方が変わりました。善し悪し両面だったのが、少し複雑な気持ちですが…。
確かに排気量は、もう少し大きい方がSPCCIの実利が出せた気がしますね。スペックではなく。全負荷だと、全域Siだと聞くと尚更。
当初、私ももう少し排気量が大きかったら…と考えたんですが、ベース車両の重さも含め、これ以上に重くなるのも、それはそれで嫌だなぁ…とも思ったんですよね。軽さや重量バランスも車の性格を決める要素なので、難しいなぁ…って。
圧縮率の高さは、本当に驚異的ですよね^_^
実用重視のダウンサイジングターボである私のA3 Quattroの2.0Tが11.6で、これでも高い方だと思うんですが。(国産車のターボは、レギュラー仕様が多く圧縮率も低いので、ダウンサイジングターボ全体を低く評価する人が多いのが残念ですが)
一週間、代車でA3/FF(新車同然^_^)を借りていたんだけど、色々、2.0との違いが分かって楽しかったです。乾式DCTも随分良くなっていて驚きました。
>良くも悪くもスーパーチャージャーが要のエンジンだと思います。
ですね。説明を聞いて、私もそう思いました。
A3/FFを乗っていた後だったので、マツダの作るロープレッシャーターボが見てみたいなぁ…という気持ちにもなりました。
書込番号:23779751 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>happy new yaer.!さん
>Bの領域の最大値なんて多くの人はほとんど使わない領域なんだから、190馬力とかはどうでもいいんだけど、ディーゼルのように低い回転数からトルクが出るのは魅力を感じる。でもそういう人はディーゼルを買えばいい話なんだけど。
同感な面もあるし、正直、今のマツダってその辺が微妙だなぁ…と思う面もあるんですよね。(バリエーションが豊富でも、個性はこじんまりしてる)
マツダの場合って、どのエンジンでも似たようなギア比とシフトパターンなので、エンジン特性で得手不得手はあるけど、基本的に同じような走りになりやすいと思うんです。
エンジン開発も、長所を伸ばすより、欠点を克服する方向が強いから、余計にそう感じちゃう。
そうすると、本来なら比較しなくて良いハズの高回転なども、ガソリンとディーゼルで比較されたりするから、比較されなくて良いハズの欠点が、改めて取り上げられてしまう。
何か悪循環な気もするんですよね。欠点克服自体は悪いことではないけれど。
むしろ、長所を伸ばし、個性を出すセッティングをした方が、幅が広がると思うんだけど。
今回の改良で、Xと1.8Dのトルク差が近づいてしまうと、尚更ね。(1.8Dの改良内容は分からないけど)
他社の320〜350Nmぐらいのディーゼルだと、どろどろゆるゆる…みたいな個性が出せるわけで…。
一週間、A3/FFを借りて、確かに250Nmあれば充分だよなぁ…とも思うし、この先、ACCが日常的に使われるようになると、細かな違いは気にされないのかなぁ…と思ったり。
まぁ320Nmの車が戻ってきてみると、色々思うことはあるんだけど。
書込番号:23779807 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
国沢光宏さんがまたスカイアクティブXをディスってますね。
まぁ確かなことも言ってるけど言葉にかなり皮肉が入ってる感じ。
夢の技術のはずが… マツダ渾身の新技術「スカイアクティブX」厳しい実情と展望
https://bestcarweb.jp/news/214654
『スタートで逃げて沈むのがお家芸か?』
『もしかするとマツダに起死回生の一手があるのかもしれませんが』
書込番号:23782516
1点
>犬も猫も好き♪さん
燃費はそれほど良くないし、価格も20Sより68万円高いので、悪く思われても仕方ないかなと思います。
海外だと大体20〜40万しか違わないのに、なぜ日本仕様の差額は68万円になるのか、不思議でしょうがない。
サンルーフが欲しかったけど、差額に納得せず先週20Sを予約してきたばっかりです。
書込番号:23785395 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>まごはなつさん
>海外だと大体20〜40万しか違わないのに、なぜ日本仕様の差額は68万円になるのか、不思議でしょうがない。
一応、欧州では2.0GもM-HVだから、価格差が小さい…みたいだけどね^_^
ただ、新古車は豊富なので、足回りが初期型で構わない人は、それも選択肢ではあると思うんだけど。(走行距離3桁や2桁なんてのもあるようで…)
書込番号:23786364 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>martin5さん
>Pontataさん
その試乗車上がり買っちゃいました!走行距離2800kmでした。このスレ楽しみに読ませていただきました、納車が楽しみです😁アップデートが無くても楽しみたいと思います。静粛性とトルク感に期待しています。マツダの挑戦に応援したい気持ちはたっぷりとあります。今回は財布の中身との相談で、新車には手が届きませんでしたが。
書込番号:23787536 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
パールさん、おめでとうございます、納車が楽しみですね!
実は私も、マツダ3を買いに行って納得出来ず、アクセラの新車あったらといったら、丁度同じくらいのデモ車を進められ、3の試乗会で買っちゃったくちです、
試乗車やデモ車はって方もいますが?
乗り出して一年五ヶ月でメーター14000k!何の問題もありません。
オプションフル装備でお買い得でしたし、当然保障も新車保障でした、次もこれアリかなと思ってます。
有意義なカーライフを送ってください。
書込番号:23787891 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
コレばっかりはタイミング、巡り合わせですね。
書込番号:23788254 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Pontataさん
今回はCTSの高速域対応もあって、年次改良の新車しか選択肢に入れられないので、中古車を見送りましたが、そもそも同じLパッケージや、バーガンディのグレードなのに、Xしかサンルーフが選べないところはマツダさんの意図が分からないです。
エンジンはどうでも良くて、サンルーフだけは付けておきたい人はたくさん居ると思いますが、サンルーフが欲しいならエンジンの70万円+サンルーフオプションの25万円、合計95万円を追加してくださいね、ってなってしまうので、みんなさん納得するのかな?
選択の自由を与えない、最上位モデルだけを売りたいという商売方法はとても好きになれないです。
書込番号:23790405 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
マツダが異例の対応! 新型の性能向上を旧モデルオーナー向けにも無償対応へ
https://autoc-one.jp/mazda/mazda_3_fastback/special-5009867/
既存モデルオーナーさん、良かったですね!
書込番号:23968829
0点
無償で書き換え、良いと思いますが、
Xだけですよね!
やるならば、全車種展開して欲しいですよね、ソフトの書き換えですので出来ない事はないとおもいますが?
Xだけだと、たしか6%でしたから100人中6人の方が対象で後の94人のオーナーの方は、どう受け止めるのでしょう?
書込番号:23969774 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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