CX-30の新車
新車価格: 277〜368 万円 2019年10月24日発売
中古車価格: 134〜354 万円 (1,034物件) CX-30 2019年モデルの中古車を見る
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自動車 > マツダ > CX-30 2019年モデル
先日、アメリカでCX-30のターボモデルがめちゃくちゃ好評というニュースを見て、日本でもリリースしないのはもったいないと思ってしまいました。
日本では、ガソリン、ディーゼル、Xのラインナップで、ターボを出したらXがますます売れなくなるのはわかるのですが、ここ数年のマツダの商品展開をみると「美しく走る」はいいのですが、理性的すぎるというか抑制的すぎるというか。。。
クルマ好きの人をターゲットにしたメーカーだと思うのですが、クルマ好きの中にパワーを求める人は少なくないと思うし、いいクルマを出してるわりに販売台数が全然あがらないのもファン(&株主)としてはいらいらしてしまいます。
世の中はEVの話題ばかりですが、日本でターボモデル出してもアメリカみたいには売れませんかね?
書込番号:24227394
5点
ターボモデルと言うと今でも高性能とか上級モデルと言うイメージがありますのでそこそこは売れると思いますよ。しかしスカイラインの場合もそうですが多くのユーザーはパワーよりも価格や燃費を重視しますので発売時にはパッと売れますがジリ貧になると思われます。
現状の売れ行きが落ちればカンフル剤として追加発売はあるでしょうね。
書込番号:24227404
3点
こんにちは、
ターボエンジンは昔言われたほど燃費の悪いイメージは減ってきました。
それでも経済性の高いエンジンとは思えません。
ガソリンが半値ののアメリカでは2000のターボ車が増えていますね。
V8の多いアメリカレベルでは、低燃費になるのでしょうか。
マツダのエンジン技術は規模を考えると大したものですが、
10年ほど時間を巻き戻せばかなり高い評価が得られるだろうと思います。
今は、HBをを含めた電動化に向かう時代。
この方面での頑張りを期待したいと思います。
書込番号:24227502
5点
>nob.Tさん
アメリカみたいには売れない、との判断なのでしょうね。国内で出たら、私にとっては、マツダの中で気になる車種のトップに上り詰めますが。
出ないと思っていますが、出すならハイオクのマップもぜひ載せてほしいですね。
将来どうするかも大事ですが、直近の新車販売台数も大事なはず。やれることをスピーディーに決断、実行していってほしいです。
書込番号:24227670 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
SUVでそんなに足がいい車でもないので、ターボいらないでしょ。
>いいクルマを出してるわりに
外観やデザインはね。
https://www.youtube.com/watch?v=W0Zs3D4B1WM
>それでも経済性の高いエンジンとは思えません。
出力を考えてないからそう思うだけ。
排気量を下げてターボをつけるダウンサイジングは、同じ出力の排気量NAエンジン
の燃費よりは向上してますよ。
たとえば昔なら3LNAだったのを2Lダウンサイジングターボにして、フィリクションロスや
可変バルブタイミング直噴などの組み合わせで、3LNAからはずいぶんよくなっています。
ま、マツダはダウンサイジングもせずATも多段化もせずですからね。
書込番号:24227696
2点
我々庶民と少し感覚が違う所の多いマツダだと感じる時は多々ある。
書込番号:24227946 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>写画楽さん
>ガソリンが半値ののアメリカでは2000のターボ車が増えていますね。
V8の多いアメリカレベルでは、低燃費になるのでしょうか。
同じ2.0Tでも、色々な特性があります。VW系だけでも、190psから300ps超まであるわけですし。
私自身は、その中でも穏やかな190ps/320NmのA3 Quattro(AWD)に乗っていますが、普段使いでは、しばらく代車で借りていたMX-30(MHEV/FF)と同程度か、むしろ少し良いぐらいです。(アクセラ2.2D/AWDを少し丁寧に乗った燃費傾向に近い感じ)
海外では日本ほど、STOP&GOが多くないでしょうし、多分、燃費は気にならないだろうと思います。
従来の国産車は、概して輸入車より軽かったけど、最近はもう重さも変わらないし。
輸入車の場合、過給器の特性と、ATの制御で車の性格付け(大袈裟に言えば、世界観)を作っているんですよね。
例えば、ゴルフならGTIの方がヤンチャで、パワーで勝るRの方が穏やか。単純にどっちが速い、遅いじゃなくて、性格分けされてる。
アクセラ22XDには、そういう部分も感じられて好きだったんだけど。速さだけで言ったら、別にそんなに速いわけじゃないんだけど。
6ATのCX-30やマツダ3に2.5Tを積んで、魅力ある車になるんだろうか?それがマツダの世界観なんだろうか?…と思う。
書込番号:24228080 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
MAZDAの将来は厳しいね・・・・
トヨタの傘下になるしかないのかな。
今後、直6FRに舵を切ったのはトヨタとの提携でしょうね。
直6はレクサスなどトヨタ車に搭載。
ミッションはトヨタ製(アイシン)8ATとか。
MAZDA単体では直6FRではプレミア路線として数を出すのは難しそうです。
小型車はトヨタのHVエンジン。
お互いに融通し合うという点ではコスト的に合理的ですが、
トヨタの圧力でMAZDAらしさが失う可能性があるのが危惧されます。
小型車のEVは大きなプラモデルなので簡単です。
ガソリン換算で軽く60-80km/Lも行くので維持費も安くエンジンのように壊れない。
そしてめちゃ安い。
タイは日本車の生産拠点で日本車が90%以上ですが
EV車はガソリン車と違ってやっかいな排ガステストがないので簡単に並行輸入が出来て
電動自転車や電動バイクの様に簡単に輸入できます。
既に小型EVが50万円くらいから多くが販売されている。
正規メーカーが続々参入してきており小型市場はEVが当たり前になってきます。
優遇税制もありガソリン車より全然安い。
200万円も出せば500km走行。
100万円ちょっとで300km走行とか
そういった点ではMAZDAはラージサイズに的を絞りプレミア路線はありだと思いますが
AudiやBMWと言ったライバルに対抗できるか?
(そもそもAudiは全車種EV化宣言してますね)
次期モデルはMAZDA6でどうなるかな??
書込番号:24228145
3点
なんて言うか ひと昔前のマツダに戻って欲しいですね ニッチな尖ったモデルを以前は出していたのに 面白いとか興味深くなるモデルが無いねと担当者と話してます ターボ出して欲しいですね
書込番号:24230648 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
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|、∧
|Д゚ 22Dで良いよ!
⊂)
|/
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書込番号:24231696 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
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|
|、∧
|ω・` ターボLove♪
⊂)
|/
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書込番号:24231736
1点
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|
|、∧
|Д゚ ディーゼルターボLove♪
⊂)
|/
|
書込番号:24231743 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>siba--rikiさん
お気持ちは分からんでもないんですが。
元々、最重量級のCX-9用に開発された超トルク型の2.5Tで、そうした期待に応えられるかどうか。
確かに、手持ちの駒を使う方が実現性が高いとは思うけど、正直、似つかわしくないお下がりは…と、私は思うけど。
書込番号:24232876 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>☆M6☆ MarkUさん
何かで読んだけど、2.2Dは、スペース的に入らないらしい…。なので、私は諦めた。
ラージの方は、今後、尿素が付いたりしながら進化するんだろうけど、スモールの方は、スモール内での流用を考えると、今後、1.8Dが2.0Dに変わることもないだろうし。これも諦めた。
別に速くはないんだけど、力強く、燃料代も安いから、こういうラフに向き合えるツアラーって国産では少ないから、好きだったんだけど。
書込番号:24232901 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ミヤノイさん
>AudiやBMWと言ったライバルに対抗できるか?
マツダ自身が6気筒は、プレミアム化が目的ではないと言ってるけど、多分、それは本心で、そこは狙ってないと思う。
マツダは、似たような味を、より安く作ることは得意だけど。あえて失礼な言い方をすると、大手食品メーカーが作る「名店の味シリーズ」みたいな感じで。それはそれで美味しいけど、名店にはなれない気がする。
アクセラから比べると、随分、良くなったと感じる部分もあるんだけど、直安とかパワステの緻密感とか、そういう基本的な部分で、いい食材を使ってる感みたいなものは、やっぱり足りないと思う。
代車で、まだ新しいマツダ車を借りても、このまま返したくない…と思ったことはないのが悔しいと思う。48000km走ったA3と比べた、それが私の正直な気持ち。
書込番号:24232942 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Pontataさん
そうは言っても直6FR+8ATでは重量級だしスペースを取るので
現行のCX-5でも搭載は厳しいですね−・・・
MAZDAは重量配分にも拘るのでフロントミッドシップとまでは行かなくても
かなり搭載位置を下げてくると思うので全長もかなり必要。
FR用ミッションは遊星ギア式になってもやはりFF用とは違って
かなり重量があります。
4駆のシステムも入れなきゃならないし値段も相当に高くなりそう。
エンジンだけ凄くて内装装備はしょぼいでは売れませんので
必然的にプレミア路線になってしまいますね。
MAZDAの失敗はアクティブXエンジン。
機械式スーパーチャージャー+マイルドHV+高価な触媒とお金をかけながらも
出力は20%,燃費は10%しか向上できない。
安価なダウンサイジングターボなら出力2倍、燃費も20%向上する。
ターボの追加だけなら15万円くらいで出来ると思うし
難しい技術の拘りの失敗かと思う。
MAZDAに足りないのは大パワーのイメージ。
良心的と言えばそうなんだけど実用的に振りすぎて速いイメージ不足。
せっかくSkyactiveXも過給器を積んでいるのだから燃費を無視したモードで
大パワーも実現出来るはず。
パワーモードで直6の3000ccで500馬力近い出力を出す事は可能なはず。
通常モードで現状のSkyactiveXの出力(250馬力くらい)の2面性が可能かと思うけど・・・
過給器は可変排気量だからブースト上げれば出力はある程度いくらでも出せる。
このくらいのイメージが必要かと・・・
書込番号:24233138
2点
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CX-30の中古車 (1,034物件)
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- 支払総額
- 215.9万円
- 車両価格
- 205.9万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 3.8万km
-
- 支払総額
- 199.8万円
- 車両価格
- 189.8万円
- 諸費用
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- 年式
- 2022年
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- 4.3万km
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- 支払総額
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- 車両価格
- 218.0万円
- 諸費用
- 9.9万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 4.3万km
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- 支払総額
- 299.0万円
- 車両価格
- 284.9万円
- 諸費用
- 14.1万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
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