フィットの新車
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自動車 > ホンダ > フィット 2020年モデル
12月に入って近頃、急に寒くなってきましたが、燃費が非常に悪くなってきました、へたをすると2割も、皆さんはいかがですか
書込番号:23866300
5点
みんなそうだよ 俺のノートも12月の月間燃費が 18.7だ
11月が23.4だった
年間燃費も 25.4が23に下がっている
書込番号:23866321
8点
冬場は燃費が落ちます。寒い地域になればなるほどです。
これは内燃機関の宿命ともいえますが、ハイブリッド車のバッテリーにも影響大きいでしょうね。
書込番号:23866332
4点
寒い冬は空気密度が密になって、燃料も濃く吹いているのではないでしょうか。
そのためか冬場はエンジンがパワフルに感じます。
(若い頃2st バイクに乗っていた時にすごく感じました)
空気が密になると空気抵抗が増えるし、寒いと各作動部も固いし、暖気運転増えるし、アイドルアップもするし、いろいろ総合的要因で燃費が落ちるのではないでしょうか。
書込番号:23866368 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
暖房の熱源としてエンジンの冷却水を使っているので、水温が下がってくると、エンジンが始動します。
Eパワー車のエンジンは発電機専用なので、冷却水を温めるヒーターが装備されてます。
Eパワー車のエアコンは家庭用と同じ暖房モードで動きます、(他車は冷房専用)
書込番号:23866627
3点
12月20日に満タン法で24.65km/l、過去最低だったのが8月30日の23.34km/l、過去最高は11月30日の26.00km/lだったので、私の場合は季節以外の要因の方が影響大きいようです。
書込番号:23866652
2点
FIT e:HEV HOME FF に、12月10日納車で乗っています。
タイヤは YOKOHAMA iceGUARD6 185/60R15 を、5.5kg/個のアルミホイールに履いています。
ちなみにHOMEした理由は、ほんとは撥水生地のシートのNESSが欲しかったのですが、
実際はどうかわかりませんが、公称燃費が1ランク下がるからです。
NESSだけでなく、HOMEもアルミホイールにすると下がるので、
NESSの燃費低下の理由は16インチのアルミホイールにあるように思ったのですが、
常識的にはアルミホイールの方が軽いと思っていたので、直接HONDAのお客様相談室に聞いてみました、
技術の人に回してくれて、常識を覆す明快な答えをもらいました。
なんと、純正の16インチアルミホイールは、重さが9.7kg位に対して、15インチの鉄チンホイールは7.7kgと、
アルミホイールの方が 2kg/個、8kg/台重くなってしまうからだそうです。
じゃあ、HOMEの15インチのアルミホイールは?と聞いたら、16インチとほどんど同じです、と。
ということで、結局 NESS の鉄チンホイール化のオプションは無いということで、HOMEにした次第です。
ちなみに、スタッドレスタイヤは、15インチのアルミホイール、5.5kg/個のものを選択しています。
本題の燃費二関してですが、12月10日〜24日の14日間に587km走っての生涯燃費は 22.5km/L です。
この間、21日〜22日に高速道路(無料区間の自動車専用道)で83km/LのACCの設定で80kmと一般道40kmの往復の合計で 25km/Lでした。ただし行きは吹雪で路面は見えてましたが薄いシャーベット状態で、一般道はシャーベットまたは圧雪、数kmのみ無散水消雪のドライでしたので、行きは22.7km/Lで、帰りは半分くらいWet、残りはドライで、28km/Lでした。
普段は、片道0.5km位や片道km程度の買い物等が中心で、週に1度程度片道16kmほど乗っています。全部エアコンオン22.5℃設定です。
寒気団は14日〜21日にやってきましたが、
片道0.5km(5〜6分)では、来る前と行ってからとやってきている最中では変わらずに、エンジンが冷えている状態(-3〜5℃)では、全てエンジンが走行&充電の状態で、燃費は5km?L位でした。
片道3km(10数分)の往復になると、寒気団の最中とその前後でかなり違いが出ます。
エンジンの暖気運転は、寒気団の来る前後では、1km程度(6〜7)分程度で、残りがEVと発電しながらが半々ぐらいで、15km/Lから20km/L走っていますが、寒気団の最中の時は、暖気の時間が延びて、11km/L〜15m/L位です。
最後に、片道16kmの国道走行。行きは渋滞、帰りはそこそこ走れますが、寒気団中は圧雪が半分、路面状況はウェットが半分で、行きが20km/L前後、帰りが20km/L前後ですが、寒気団の前後は、ドライで一部ウェットの路面状況で、行きで25km/L前後、帰りで30km/L前後で、それなりに良い値になります。
とにかくエンジンの暖気の影響で、燃費が大きく変わってきます。ですから、1回の走行距離が長ければ長いほど燃費は高く距離が短いほど燃費は悪くなります。その境目は1km位(5〜10分j位)が境目二なる感じですが、混み具合や路面状況によっても変わります。
ノーマルタイヤで、適度に暖かい外気温の中を早く走ってみたいと思います。
書込番号:23867082
6点
>yamanooyajiさん
最近のデザイン優先のアルミは重いですよ
北陸なんですけど 暖気5〜10分(アプリでエアコンオン)で通勤6kmで燃費10q です。
暖気はガラスの曇りとり メインです
書込番号:23867347
3点
>クッキー “@さん
>暖気はガラスの曇りとり メインです
そのとおり、外気導入にしていますが、締め切った状態だと一人でも数分で、二人だと2〜3分で
フロントガラスやドアガラスが曇り始めますからね。ましてや足元や帽子や衣類に雪が付いていると、なおさらです。
これが、エアコンをオンにしなければならない最大の理由ですね。
窓を曇らせない唯一の完璧な方法は、窓を開けて湿った空気を排出するとともに、
窓の内外の温度差を無くすことですが、さすがに憚られますね。
燃費から言っても、これがいちばん優しい方法なのですが。
書込番号:23867626
1点
>クッキー “@さん
>最近のデザイン優先のアルミは重いですよ
サスペンションの設定は、軽い方か重たい方か、どっちでやってるんでしょう。
まさか、BASIC と HOME と NESS などそれ以外とでセッディングが違うなんてことは無いでしょうね。
書込番号:23867636
0点
自動車に限らずバイクでも冬場は燃費落ちますよ。
私DIO110というスクーターで通勤してまして、毎日同じ道を往復20キロほど走っています。
一応燃費の記録を取ってるんですが、夏場は45〜50km/L程度なのに対して冬場は40km/Lを下回ります。
全く同じ道を全く同じように走っているのでかなり正確なデータです。
最高値と最低値を比較すると2割以上の差があります。
フィットはまだ乗り出して2ヶ月ほどなので検証は出来てませんが、ただでさえ燃費が悪化する時期なのに暖房使用でエンジン始動が多くなればどうなるかは明白です。
燃費の悪化が嫌なのであれば、厚着してエアコンOFFで運転すれば悪化の度合いは小さくなると思いますよ。
当然夏場も冷房で燃費が悪くなるので、エアコンはOFFにした方が良いです。
窓を開けると空気抵抗が増えて燃費悪化の原因になるので、窓も閉め切っておいた方が良いです。
私は快適に運転したいので、多少の燃費悪化はやむなしと考えてエアコンガンガン使いますけどね。
書込番号:23867763 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
リュクスe:HEVに乗っています。
朝は氷点下に下がる地域で乗っていますが、朝始動時はバッテリーがフル充電状態でも数分エンジンがかかり続けます。
これは、エンジンを保護するためと聞いた記憶があります。(夏はすぐEV走行になります)
冬の朝走り始めは、バッテリーの目盛りが半分程度残っていても頻繁にエンジンがかかります。
エンジンが完全に温まると通常状態に戻る感じがします。
夏に比べると2〜3q/L燃費が悪化しています。
シートヒーターやPTCヒーターがついていますので、電気の消費量が多くて余分にエンジンが回っている可能性もあります。
書込番号:23873455
0点
冬に燃費が低下する原因に、こういうのもあります。
まずほスタッドレス・タイヤ。転がり抵抗が大きいので、1〜2割の低下。これは、信号が赤で惰性走向した時に体感できると思います。ノーマルの時の感覚でアクセルを離すと、増し踏みしないと届かない、みたいな。
次に圧雪路・積雪路の場合、こんな感じで着雪の雪が擦れてプレーキが掛かっている...
書込番号:23887146 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>maca78さん
>シートヒーターやPTCヒーターがついていますので、電気の消費量が多くて余分にエンジンが回っている可能性もあります。
FITもe-POWERもエンジンの冷却水を熱源として暖房が働きPTCヒーターはエンジンが冷えていても暖かい風が出せるようエアコンの空気を暖めます
PTCヒーターはエンジンが暖まるまでの補助的なものでエンジンが一度暖まってしまえばPTCヒータが必要なるまで冷却水が冷えることはほとんどないらしいです。
これは日産のe-POWERについて問い合わせをして確認した内容ですがホンダも同様だと思います。
なのでPTCヒーターの燃費への影響は限定的だと思います。
コンプレッサーは電動らしいですね。
書込番号:23887795
3点
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