ヴェゼルの新車
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自動車 > ホンダ > ヴェゼル 2021年モデル
ヴェゼル前期型Zオーナーです。
納車後1年点検をディーラーにお願いした際、ZRVを代車として試乗することができました。
私は普段の運転ではBレンジに入れて回生ブレーキは4に設定しています。
試乗したZRVにはBレンジは無く、Dレンジに回生ブレーキがありました。
ここで、疑問が生じたのは、ヴェゼルにはBレンジがあるのに、ZRVには無いのか、またその逆の疑問が生じました。
ここで自分なりに考えたのは、Dレンジひとつで済むなら、レンジの切り替えの必要もないので便利だと思いました。
また、Bレンジで回生ブレーキを使っていると、ACCに設定することができず、その都度、Dレンジにシフトする必要があります。
であれば、Dレンジのみは高級車の証?でしょうか。
もやもや感があり、スッキリしたいところです。
書込番号:26091741
3点
>パイナップルの缶詰さん
>Dレンジのみは高級車の証?でしょうか。
>もやもや感があり、スッキリしたいところです。
すみません。
ヴェゼルに乗ってませんが気になって調べてみました
回生ブレーキ、減速セレクターの事でしょうか?
Dレンジ、Sレンジでも出来るように書いています
参照先
https://www.honda.co.jp/ownersmanual/webom/jpn/vezelehev/2022/details/136217090-97162.html
また、回生ブレーキでの発電でしょうか
Dレンジ、Sレンジの記載は無くアクセルを戻せば回生ブレーキで発電すると記載がありますが
どうなんでしょうね。
参照先(2021ではなく2022ですが)
https://www.honda.co.jp/ownersmanual/webom/jpn/vezelehev/2022/details/i-mmd.html
書込番号:26091765
4点
>パイナップルの缶詰さん
そもそもBレンジは普段使うシフトではありません。
BレンジのBとはブレーキを意味します。
坂道を下る、エンジンブレーキを効かせたい。
そのような場合に使うポジションとなります。
要は今までのセカンドやローの状態となりますので普段はDレンジを使用するようにしましょう。
書込番号:26091769 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>パイナップルの缶詰さん
訂正です
Sレンジ → Bレンジです
書込番号:26091775
1点
>パイナップルの缶詰さん
柊 朱音さんと同意見です。
「何故普段Bレンジ?」と疑問に感じます。
お書きの内容からハイブリッドにお乗りだと思いますが、回生はDレンジのままブレーキペダルをそっと踏めば効率的に行われます。
わざわざシフトレバーやセレクターをいじる必要など本来はありません。
システムが効率よくエネルギー回収しますので、是非Dレンジのまま、必要な減速はブレーキペダルで行ってみてください。
書込番号:26091795
3点
>パイナップルの缶詰さん
マイチェン前のヴェゼルオーナーです。
減速セレクターであればDレンジでも使用可能です。
シビック e:HEVでもBレンジは無くなっているため、今後登場するモデルではBレンジは無くなっていくものだと思われます。
ちなみにZR-VのガソリンモデルのXグレードにはBレンジ(L)が存在してますね。
こちらに関してはガソリンモデルのXグレードのみ減速セレクターがないからだと営業さんから聞きました。
書込番号:26091809
2点
>パイナップルの缶詰さん
ちょっとだけ、みなさんに意図が伝わっていないようですね
要はワンペダル運転をしたいし、そのままACCも使いたい・・・ってことですよね
なぜ、ホンダはBレンジでACC使えない設定にしたんでしょうね
Bレンジが無くなり、Dレンジだけだと、減速レバー引いたあと一定時間過ぎれば勝手に戻るので、もう常時ワンペダルではなくなりますね
これはこれで、ホンダとしてはワンペダル運転を否定したのかも・・・
書込番号:26091848
5点
パドルで回生ブレーキの効き具合調整して・・・
が上位モデルの基本かと。
書込番号:26091884
3点
>パイナップルの缶詰さん
> であれば、Dレンジのみは高級車の証?でしょうか。
EVやハイブリッド車のB(ブレーキ)モードや回生ブレーキの強さを調整できる機能の有無は、ブランド哲学、運転感覚、エネルギー効率、規制上の考慮事項など、いくつかの重要な要因に影響されるようです。ただし同じブランド内でもモデルの性格(市場・客層)によって異なる場合があり、あくまでもそのブランドの大きな方向性程度に受け止めるべきと思います。
1. ブランド理念と運転感覚
- 調整可能な回生ブレーキ(Bモードまたはパドル)を好むOEM(例:日産、BMW、現代、ポールスター、テスラ、フォルクスワーゲン)
- これらのメーカーはドライバーの制御を優先しユーザーが好みや走行状況に応じて異なる回生レベルを選択できるようにしている。
- テスラやポールスターのように強力なリジェネを統合してワンペダルドライブを可能にし、メカニカルブレーキへの依存を減らしているブランドもある。
- ヒュンダイとキアはドライバーが動的にリジェネの強さを微調整できるようパドルシフトを提供している。
- 調整可能なリジェネ(固定または自動モード)を避けるOEM(例:メルセデス、トヨタ、ホンダ)は従来のオートマチックトランスミッションを模倣し、より一貫性のあるシームレスな運転体験を重視する傾向
- 例えばメルセデスはインテリジェント回生ブレーキとして手動制御に頼るのではなく交通状況に応じて回生強度を調整する(下述通り手動Bレンジを実装するモデルも数あり)。
- トヨタとホンダのハイブリッド車はドライバーの介入を必要とせず回生ブレーキと摩擦ブレーキがスムーズに連動するブレンデッドブレーキを歴史的に採用してきた。
2. エネルギー効率とバッテリーの最適化
- 固定式または自動式の回生システムはドライバーの介入を必要とせずにエネルギー回収を最大化するように設計されていることが多い。 メーカーによってはドライバーに過度な制御を与えると回生を非効率的に使用することになり、全体的な航続距離とバッテリーの寿命に影響すると考えている。
- 調整可能な回生システムだとドライバーは道路状況や個人の好みに応じて制動力を調整できるため、さまざまな走行環境で効率を高めることができると考えるOEMもある。
3. 安全性と規制への配慮
- 地域によっては強力な回生ブレーキはブレーキランプや安全機構に対する追加の法的要件が導入される可能性がある。
- メーカーによって後続のドライバーを驚かせるような急減速を避けるために特定の条件下での回生強度を制限している。
上記の同一ブランドで異なる方向性を採用する一例として:
メルセデスは主に自動回生方式を採用しているものの、より強力な回生ブレーキのためのB(ブレーキ)モードも一部のモデルに搭載。
- ほとんどのモデル(EQシリーズ、PHEV、ハイブリッド車)は「Dオート」(または標準のDモード)を使用し、走行状況、ナビゲーションデータ、レーダー入力(渋滞や一時停止の標識の接近など)に基づいて回生ブレーキの強さを自動的に調整する。
- 一部のモデルではステアリングホイールのパドルを使ってリジェネレベル(D-、D、D+、Bモードなど)を手動で選択できる。
- Bモード搭載車(EQE、EQS、PHEVなど)は回生ブレーキを最大まで高め、事実上多くのケースでワンペダルドライビングを可能にする。
- Bモードであってもブレンデッドブレーキを統合し必要に応じて機械式ブレーキがシームレスにアシストする。
書込番号:26091889
4点
>ねずみいてBさん
>なぜ、ホンダはBレンジでACC使えない設定にしたんでしょうね
BモードでACCを無効にする主な理由はドライバーが選択した回生とACCの自動ブレーキが競合するのを防ぎ、よりスムーズで安全なドライビング体験を確保するためです。
ACCが高Bリジェネで作動した場合にはどれだけの追加ブレーキが必要かを正しく予測できない可能性があり、非効率または危険な停止距離につながる可能性があります。またアクセルを離すだけで大幅な減速を引き起こす可能性があって、ACCが期待する動作と一致しない場合は予測不可な車両挙動を引き起こすリスクもあります。
メーカーによって中程度の回生レベルまではACCを許可するところもあれば、システムの信頼性を維持するためにACCを完全に無効にするものもあります。
書込番号:26091906
3点
>SMLO&Rさん
ご説明いただき、ありがとうございます
ちょっと気になったのですが、日産のワンペダルでACCを設定したとき、その時点で当然アクセル抜いても設定速度が維持され、ワンペダルではなくなるのは分かりますが・・・
ハンドルスイッチでACCをオフに戻したときに、アクセル踏んでいなかった場合、ワンペダルに戻って、強めの減速になるのですかね
それとも、ACCを設定した段階で、その後ずっとワンペダルはOFFになるのですかね
ざっくり検索では、ちょっと分かりませんでした
なので、ホンダのように、最初からACCを設定できないほうが、分かりやすいといえば、そうかもしれませんね
書込番号:26091974
1点
>パイナップルの缶詰さん
そもそもオートマでDレンジ以外で前進走行することがない気がする。
ACC作動中でも普通にエンジンブレーキ(回生)使えるし「
ZRVでは必要のないBレンジを省いたのでは?
空想語源はお腹いっぱい。
ベンツとか外車を例に出されても・・・ここ日本ですよ。
そんなに日本車を否定したければ新たにご自身でスレを立ち上げればいいのに・・・
>SMLO&Rさん
ベンツのお話はお腹いっぱいです。もう少しわかりやすく簡潔にまとめてください。ネットのの資料は要らないですよ。
書込番号:26092060
16点
Bレンジを使用するコトの是非とか、今までのセカンドやローの状態とか的外れなコトを言う人もいますが・・・
Bレンジにするとアクセルオフ時の減速が増える分、ワンペダルとは言いませんが、ブレーキを踏むにしても余裕が増えるから、ケースバイケースで「アリ」だと感じましたよ。
まあ減速セレクターがあってもDだと一時的で、ある減速度に設定しておきたいからBにしなくてはならない「仕様」だと使い勝手が悪くので、高級か否かではなく、Dでも減速セレクターの設定を維持できるなら、Bは無い方が合理的だと思いますし、減速セレクターが無いならBがあっても良いけれど、いちいち選択するならオートマチック車の意味が無い・・・かもしれませんね。
書込番号:26092073 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
ホンダの場合基本的にスポーツモードのあり、電子スイッチ式シフトのeHEV車種だとBモードがないように見えます。
ZR-V以外にもシビック、アコード、CR-V、オデッセイなど。
スポーツモードだと減速セレクターの設定が自動解除されないので、それで代わりになると考えているのかもしれません。
ヴェゼルだけは例外的に両方ありますが…シフトがレバー式なのが関係しているんでしょうか?
(部品共用でB相当の部分が余るからつけたとか)
書込番号:26092111 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Bレンジを使用するコトの是非とか
>Bレンジにするとアクセルオフ時の減速が増える分
ビゼルの場合ワンペダルを想定してのBモードではないので、通常はDだよねって
皆さん疑問に思ったのでしょう。
eHEVで、バッテリーが満充電の場合の回生は、発電モータでエンジンを回してブレーキをかける
ので燃費的にはDレンジで充電状況や走行条件に合わせた制御をさせるほうがいいと思うんですが、、
高速道での燃費的に言えば、オートクルージングでアクセルを機械任せにした方が安定したアクセルワーク
になり燃費は良いです。
Bだとエンジン駆動時のシフトパターンも低い目のように思うので、Dレンジで走り慣れておく方が良いと思います。
書込番号:26092149
1点
どこからの情報ですか?
取説には
ドライブ(B) 長い下り坂や強い回生ブレーキが必要な時。
原則セレクターを使用するとき
って書いてあります。
注意で、
下記の時は減速セレクターを引いても減速の強さが変更されず自動的に減速の強さが弱くなったり解除するときがあります
高電圧バッテリーが満充電時、低温時、高温時
車速が減速の強さの許容範囲外のとき
ハイブリッドシステムの保護が必要なとき
ですので常用する機能ではないと解釈しましたが、、、
書込番号:26092253
1点
>どこからの情報ですか?
その画像を検索すると、ホンダの「減速セレクター」の説明がヒットしましたよ。
https://www.honda.co.jp/auto-archive/vezel/2024/webcatalog/performance/
>常用する機能ではないと解釈しましたが
別にアクセルオフでの減速度が足りなくても、フットブレーキを踏んで調節すれば済む話ですよ。
>Bだとエンジン駆動時のシフトパターンも低い目
回生ブレーキの強弱は、機械的なシフトでは無くて電気的な負荷で制御できるので、私は低い目には感じませんでしたけどね。
書込番号:26092262 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>どこからの情報ですか?
https://www.honda.co.jp/factbook/auto/VEZEL/202104/
こちらの15ページですね。
プレスインフォメーションってあまり読まれていなくて、ここでもほとんど話題にならないですよね。
https://www.honda.co.jp/factbook/
あくまでメーカー発信の情報ではありますが、読み物としては すべて本並みにおもしろいと思います。無料だし。
書込番号:26092279 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>Bだとエンジン駆動時のシフトパターンも低い目
それこそガソリン車の一般論や、i-DCD のSなら一段低い目だしLなんて2速発進で一般道の速度ならシフトアップもしないですけどね。
e:HEV なら「狭義の」エンジン駆動は高速道路の巡航中の「直結」つまりギヤ固定でエンジン回転数は車速とリンクです。
「広義の」エンジン駆動としてエンジンで発電した電力でモーターを回すにしても、Bだから「低い目」つまり高回転にする必要があるのでしょうかね。
書込番号:26092289 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>給油口まで満タンさん
>ベンツのお話はお腹いっぱいです。もう少しわかりやすく簡潔にまとめてください。ネットのの資料は要らないですよ。
日本で取得可能な情報量と世界のそれには大きな差があるのでこうなります。
稚拙な書き込みゆえの「わかりにくい」についてはお詫びします。
推定値は様々ですが、インターネット情報によると、日本のデジタル情報量は世界のそれの5%程度以下ともされます。従って情報(資料)収集にインターネットを使用すると、日本固有情報以外の、最新あるいは詳細情報は外国ものになるケースが主流になります。
さらにその中で私の場合にメルセデス情報が多い理由は、その方が偽情報を抑制し正確な情報発信をしやすいからです。より正確な具体例等で情報の各受け手がそれぞれに論点をより昇華した上で個別具体例に再度落として頂ければ幸いです。私にとってホンダ他情報の真偽見極めよりメルセデスの方が簡単と言う単純な理由です。
「ネットの資料は要らないです」と否定的なご意見ですが、ネットには論文、特許、取説、政府・公機関・私組織・企業資料などから噂の類の有象無象を含め、時間軸上でも膨大な情報(資料)が存在します。利用しない手は無いでしょう。
給油口まで満タンさんや多数のナイスさんは日常的に(企業・組織内、学内、家庭内等々)ネット以外の媒体情報(資料)や口頭情報(資料)のみをご使用ですか?
“ネット資料”によれば2025年の世界の推定デジタル情報量は180ゼタバイト(含重複、バックアップ等)だそうです。ゼタバイトは“ネット資料“で直ぐに分かるでしょうし、価格コムでの情報収集・交換も・・・“ネット資料”だと思います。
書込番号:26092401
2点
>常用する機能ではない
普通はDで走るんだと思いますが、取説に書いてあるからって、その用途に限定しなくてもよいのでは?
Bレンジ常用すると壊れますとか注意書きあるのなら別ですが。
自分はもうすぐ5年になりますが、どこも異常はありません。
Bレンジを皆に勧める気は全くありませんが、自分はDよりも扱いやすいです。
ガソリン車のLレンジみたいな感じではなく、Dとの違いはアクセル抜いた時の減速感だけで、それ以外の加速とかはDの時と感覚的には変わりません。
燃費はDと比べていいのか悪いのか分かりませんが、夏場は30km/L超えるし冬場も20km/L切ることはありません。
書込番号:26092451 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>パイナップルの缶詰さん
私はBレンジはほとんど使わないです。Dに入れたつもりが間違ってBに入ってたぐらい。
BレンジでACCが使えなくした理由はもっと単純で、回生ブレーキが強すぎてスムーズな乗り心地が損なわれるからじゃないですかね。ZR-Vは高級車なのでBレンジもいらんだろ、みたいな。
ZR-Vは試乗したけどいい乗り心地だったなぁ。
私はBレンジはいいけどヒルディセントが無用の長物だと思います。
書込番号:26092542
1点
通りすがりです。
皆さん百もご承知のこととは思いますが、
当該車種を始め、ハイブリッド車はエネルギー効率に重点が置かれがちですが、平成中期の頃まで(今でも?)の"Bレンジ"って本来の目的は傾斜角のキツい下り坂、ターンパイク下り若しくはR246下り方向のようなダラダラと長い下り坂を走る時にフットブレーキを多用することで起こり得るフェード現象=フットブレーキが利きにくくなることを避けるためのものだろうな(=エンジンブレーキ)程度にしか認識していませんでした。
特に電池容量の少ない車種だとすぐ満充電になり回生ブレーキが利かなくなってエンジンが始動した過去の経験からくるものですが、最新の車種だとそういった箇所はかなり改善されているゆえBレンジが省略されたのかもしれません。
また、高級車だからかコスト低減なのかどうかはわかりません。
最後に、
日産のワンペダル操作をとにかく大の苦手にしている者からの書き込みで、全て過去の知識です。
時代やスレの趣旨を大きく外していたら、しかるべくお察しください。
書込番号:26092787
0点
>ねずみいてBさん
私の意図を全て説明いただきありがとうございました
皆さんからたくさんのご意見いただきすごく勉強になりました
Bレンジは何となくですが、Dレンジに集約される傾向のように受け止めました
Bレンジ走行につきましては、ゆうたまんさんも言われているようにアクセルペダルオフで緩やかな減速となり、ACC設定時の急ブレーキ感よりスムーズな印象です
Bレンジ走行の是非につきましいろんなご意見をいただければぜひ参考にいたします
書込番号:26092894
0点
私はBレンジがない純ガソリン遊星ギヤ式ATで、ギヤ段制限モードとマニュアルモードが付いている車での
私の考えを書いておきます。ですのでEHEV乗りの方などいろんな意見があるので、一参考として読んでください。
通常Dレンジで走っています。坂道でエンジンブレーキを使う時だけBのようなギヤを落とす制限モードを使います。
マニュアルモードでエンジンブレーキを積極的に使うよりも、車に任せた方がロックアップでエンジンブレーキも
的確に効きますし99%Dレンジです。
高速道路のクルーズコントロールとアクセル制御にシフト制御と前走車追従時や下り坂でのエンジンブレーキと
油圧ブレーキ制御の連携で燃費もDレンジでクルーズコントロールの時の方が良い結果です。
Dとオーバードライブ、2,Lでロックアップなしの車に乗っていた期間が長かったからかもしれませんね。
2,Lなどほぼ使わなかったからですね。
書込番号:26092946
1点
自分も一般道はBで走ってます。大体2で道路状況によって1と3に切り替える感じです。
こんな快適なシフトポジションはないと思います。ブレーキをやたら踏まなくていいし右足が疲れません。
年末、前期型から後期型に乗り換えるとき1週間だけタントに乗ったのですがアクセルオフ時の転がり感が半端なかったですね。
もう普通のAT車には乗れないかもです。
書込番号:26092988
6点
>高い機材ほどむずかしいさん
e:HEV でBレンジを使用する是非はともかく、全く構造が異なる純ガソリン車で「俺はこうしている」と言われても、何の参考にもなりませんよ。
減速セレクターが所望の動作をしないケースがあるのと同じ理屈で、回生ブレーキやパドルシフトも所望の動作をしないケースを考えてまで、それらを常用しないのですか?
まあ回生「協調」ブレーキならば、回生が減っても油圧を勝手に増やしてくれますし、Bにしてアクセルオフの減速度がDより大きいのは実感できても、アクセルオンでの加速度はDと差は感じられませんでしたし。
いずれにせよ、完全自動運転が普及した世界線なら、シフト操作はおろか、ハンドルもアクセルもブレーキも、昔のクルマは面倒だったと言われて終わりですね。
書込番号:26093229 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
FIT3HVですがBはなくLレンジです。
急坂でもLレンジではアクセル踏まなくても80Km/hに達します。
JRをまたぐ橋坂の下信号が赤で後続車がいない時はLレンジで回生を効かしてます。
書込番号:26093450
1点
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