シビックの新車
新車価格: 354〜440 万円 2021年9月3日発売
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civic e:HEV納車待ちです
civic 2022 euro ncapのYouTubeを見ていたらセンターエアバッグが開いていました。
YouTubeの欧州仕様には付いていましたが、国内仕様には付いていません。
1980年代 某公共放送で放映されていたサイドインパクトビームが海外仕様には付いていて国内仕様には付いていない国産メーカー、(どこのメーカーだったか忘れました)を思い出しました。
サンルーフやUSBコンセントがないのは我慢できますが、安全装備は車両価格が上がっても全世界共通にしてほしいと思います。
皆さんは、いかが思われますか。
書込番号:25033506
9点
安全装備が充実した、高い車を買えばいいだけです。
年式やグレードによっても違うでしょうしね、
ユーロ試験だけどサイドエアバッグついてない?開かなかった?
https://www.youtube.com/watch?v=adYfFMSlzcg
こっちはついてるね
https://www.youtube.com/watch?v=-O07jC9S1dc
サイドエアーバッグも付いてない
https://www.youtube.com/watch?v=86dtBa1-Dh4&list=RDCMUCPI3isQ9AsOxWB7RtkwZPbQ&index=2
https://www.youtube.com/watch?v=MAjYOsbEiDU
https://www.youtube.com/watch?v=0p0DfM7R81g&list=RDCMUCPI3isQ9AsOxWB7RtkwZPbQ&index=15
サイドエアーバッグがついてても小さい。
https://www.youtube.com/watch?v=86dtBa1-Dh4&list=RDCMUCPI3isQ9AsOxWB7RtkwZPbQ&index=2
https://www.youtube.com/watch?v=o_O-npQfB7U&list=RDCMUCPI3isQ9AsOxWB7RtkwZPbQ&index=10
ユーロ試験だけどこれぐらい大きいエアーバッグだと違うよね。
https://www.youtube.com/watch?v=YWPienSJRdE
年代が違うので単純比較できないけど
https://www.youtube.com/watch?v=HmPlKMJ1f9Y
2017年代前であまり衝突安全が国内で言われてない時期でも、ついてる車と付いてない車、輸出メインの車や
輸出仕様、車格や値段、メーカー姿勢で大きく異なる。
https://www.youtube.com/watch?v=BU1pYXutRRs
よく考えて選べばいい。高い車は、お金がかけられるから充実してる。
書込番号:25033560
3点
>japanヨッシーさん 『安全装備は車両価格が上がっても全世界共通に』
国・地域の基準に合わせるので、地域別の違いがあってよいと思います。
一般道〜90q/h、高速道路130q/h〜の国々とは同じではありません。
また、車両価格が上がってもというのはなかなか理解しがたく、国内販売車でも今でもエアバック2個が一般的で、標準で7個も付いているのはスバルくらいだと思います。
書込番号:25033571
8点
あった方が良いと思うけど、私的には人によって乗る人数が変わると思うのでメーカーオプション的な感じがいいかなと思います。
運転席のは義務でもいいとは思います。
開いた場合、一か所の金額が張るので、付ければ付けるほど金額があがり、開けばその分上がってしまう。
横転とかだとサイドバック、センターエアバッグだけ開けばいいけど、全部開いちゃうし・・・
好みで色々変えれるようにしてほしい。(大分なってるとは思いますが)
プリウスでサイドまで入れると50万位いると思うので、軽とかで事故したら、乗り換えになるような気もしますが・・・
乗り換えならついててほしいし・・・・
難しいですね
書込番号:25033617
1点
>japanヨッシーさん
その市場の大多数が安全についてどう考え、幾ら払う気があるか次第でしょう。
安全機能・性能以外が全く同じなら安全機能・性能をより高めるには常識的にはそれなりのコストがかかるでしょう。
日本市場は全体として安全に金を払う気が無い人が多いとOEMが見ている結果だと思います。
しかし日本市場向けでも最廉価車を含めエアバッグ9個が標準で、最上級車はもっと多い車を売っているOEMもあります。
安全を買いたい人はそのコストをかけているOEMの車を買うしかありません。それもデザインや各種性能と同じく車を選ぶ評価基準の一つです。japanヨッシーさんは評価しなかったという事です。
書込番号:25033623
3点
こんにちは、
隣席者との接触による負傷を避ける目的のものですが、
側面からの衝突を想定しているものと思います。
わき道からの飛び出しですと高速の可能性はすくないですが、
信号無視の車両の場合はスピードが出ている可能性はあります。
事故形態から発生頻度は低いものと思われますし、
単独乗車の頻度が高い場合は必要性は低くなります。
もちろん、必要性の判断は個人差がありますので、
不可欠との判断であれば、メーカーの訴求対象から外れたということです。
いまなら別の車に買い替えることも可能でしょう。(注文書裏面記載の契約成立以前の場合)
書込番号:25033762
1点
>安全装備は車両価格が上がっても全世界共通にしてほしい
値段を聞く前に断言できるってすごいですね
修理でインフレーターを注文すると 1個7万円くらいしますよ
自己診断機能もついたコントロールコンピューターも含めると
すっごい合計金額になるはずです 補修よりは安いと思うが
書込番号:25033767
4点
私は、着いてなくてもいいかと思います。
後発のZ-RVにも着いていないみたいですね。
ホンダは国内仕様にはセンターエアバッグは需要が少ないと判断しただけではないでしょうか?
個人的にはこれ以上価格が上がってしまうのは厳しく、ランクを下げて購入すれば、結局、安全装備はシビック以下になりかねないので、このままでいいです。
ちなみになんですが、安全装備を優先するのであれば、カタログできちんと確認するべきかと思いますが、何を今更と読んでて思ってしまいました。
書込番号:25033779 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>側面からの衝突を想定しているものと思います。
と書きましたが、二次衝突などによる場合も役立つかもしれません。
書込番号:25033780
1点
>皆さんは、いかが思われますか。
それ聞いて意味ある?
皆さんの意見を聞いてメーカーに申し入れするんですか?
無い物は無い、どうしようもない。
書込番号:25033831
1点
私もこの動画を見た際に気になったので軽く調べましたが、日本仕様にはフロントセンターエアバッグないですね。
HONDA USのサイトを参照したところ、アメリカ仕様にもフロントセンターエアバッグの記載は無し。
HONDA UKのサイトには記載有り。
日本車ですので、日本の仕様が標準。欧州へ輸出する際に、地域の定める安全性要求を満たすために追加された装備であって、日本仕様車がコストカットされたものではない、と捉えるのが自然かと思います。
(日本のセースルが『欧州で安全性最高評価受賞!』みたいな売り方をしていたのなら「だまされた!」みたいな感情論は理解できますが、そのような事実もないかと認識しております。)
また、トヨタやスバルも軽く調べましたが、
最新クラウンにもフロントセンターエアバッグは装備無いです。(日本車で日本仕様の車にフロントセンターエアバッグはあるのだろうか。)
逆に、欧州メーカー→日本仕様の車種には、フロントセンターエアバッグの装備が確認できました。ゴルフ8など。
これは、欧州仕様が標準ですので、わざわざ日本に向けてコストカットはしてない、と評価できるかもですね。無駄に生産ラインを増やしたくないという実情もあるかと思いますが。
投稿者さまにとって、安全装備を何よりも重視するのであれば、購入前に十分調査すべきでありますし、今回のシビック欧州仕様のセンターエアバッグについては「欧州へ輸出するメーカーは大変だなぁ」と思います。(Q:どう思われますか? のAとして。)
書込番号:25033960 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
国内なら不要、むしろ救助の際にはジャマになる可能性が高くなるためない方がよろしい。
何でもあれば良いわけではなく、使用状況に合わせた選択が大切です。
何でも付ければいいと思う方がいるのは嘆かわしい。
書込番号:25033989 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
もう少し調べてみました。
Euro NCAPの側面衝突安全性評価(満16点)の内訳4項目のうち「搭乗者同士の接触」という評価があります。
これは側面衝突の際に運転者と助手席者同士の頭部接触損傷を評価する項目ですが、
センターエアバッグがの設定がない車両では獲得ポイントがNA(0ポイント)になります。
16点のうち4分の1の獲得を逃してしまうため、大きな失点となってしまいます。
ちなみに、アメリカIIHSの側面衝突安全性評価では、NCAPよりも厳しい条件(衝突重量、より頭部に近い高さでの衝突)でテストが行われておりますが、civicは最高評価を獲得しております。前述のように、センターエアバッグが装備されていないにも関わらず、です。
理由は単に、IIHSでは「搭乗者同士の頭部接触」が評価項目にないからです。
結論、欧州車でのセンターエアバッグはNCAPが求める独特な評価項目に対応するための、所謂「テスト対策」であり、この装備の有無がリアルワールドで果たしてどれほど効果が発揮されているのかは、まだわからないのでは、という感想でした。
書込番号:25034073 スマートフォンサイトからの書き込み
18点
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