RF100-400mm F5.6-8 IS USM
- 超望遠撮影を手軽に楽しみたいと考える幅広いユーザーに向けた、「EOS Rシステム」の交換レンズ「RFレンズ」の超望遠ズームレンズ。
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RF100-400mm F5.6-8 IS USMCANON
最安価格(税込):¥94,000
(前週比:+1,007円↑
)
発売日:2021年10月下旬
レンズ > CANON > RF100-400mm F5.6-8 IS USM
普段はEOS R7とRF100-400で野鳥(主に枝止まりの小鳥)を手持ち撮影で楽しんでいます。
1ヶ月ほど使って来ましたが、本体とレンズの手ぶれ補正機構のおかげで手持ち撮影に不便さを感じていませんでした。
9月に入りアカメガシワの実を食べに来る小鳥達を撮る機会があり、
飛び出しやホバリングなど動きのある鳥を撮りたいと思うようになりました。
三脚や一脚を使う事によって、手持ちより撮影しやすくなるのであれば購入したいと思っています。
@基本は手持ち撮影
A車で移動なので、駐車場から撮影場所まで歩いて持つ程度なので、そこまで軽さにはこだわっていません。
B高価なものは不要
調べると雲台の種類も含めたくさんあり過ぎて…
ビデオ雲台が私が使いたいイメージに合っている気がするのですが、
例えば、ベルボンのEX-647 VIDEO II はこのカメラとレンズに無理なく使う事は可能でしょうか?
他にもおすすめがあればアドバイスお願い致します。
書込番号:24930020 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ROZE☆さん
追跡などで雲台を「パン、チルト」する機会が多い場合、
三脚の脚は出来るだけ、太めにされないと安定しません。
この場合、φ32mm径の脚をおすすめになります。
場合によっては、
ビデオ雲台だけでなく、ジンバル雲台も視野に入れるといいかと思います。
書込番号:24930084
0点
>ROZE☆さん
こちらのレンズは持ってないのですが、三脚座は着くのでしょうか?
雲台にボディを固定すると、フロントヘビーになってビデオ雲台の手を離しても止まるという便利さが使えないかと思います。
スライディングプレートを使えばバランス取れるかもしれませんが仰々しくなりますし、雲台のクイックシューが小さいのでバランス悪そうです。
また、パイプ径26mmのようですが、超望遠レンズには剛性が足りず、ブレてしまうと思います。
もう少し予算を増して、しっかりした三脚を選ばれた方がいいと思います。
書込番号:24930096 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ROZE☆さん
おっと、
このレンズは、約635gとレンズ重量が軽量なため、
三脚は不要かと思います。
但し、
どうしても三脚・一脚を使いたい場合、
焦点距離400mm側の画角が狭いので、
出来るだけしっかりした脚のものを
使うといいかと思います。
書込番号:24930097
0点
ROZE☆さん こんにちは
>ベルボンのEX-647 VIDEO II はこのカメラとレンズに無理なく使う事は可能でしょうか?
使えないことは無いと思いますが ガタ付きの原因になるエレベーター使わない場合 この三脚高さが1450mmと少し低く アイレベルで 鳥追う事が難しく感じます。
また このレンズ三脚座が無いようですので ビデオ雲台縦位置撮影できませんし 横位置でも 水平にするのに脚部の長さで調整するため 使い難いかもしれません
後 社外品の三脚座が 出ているようですが 使ったことが無いので 使い易さは分かりませんが 使えるのでしたら ビデオ雲台使いやすくなると思います。
一脚の方は ある程度強度が有れば使えると思いますが 鳥の撮影の場合 上に向けることが多いので 自由雲台も付けて置いた方が良いと思いますし 上を向けたり 雲台で縦位置にすると ファインダーの位置が下がるので高さが有るものが良いともいます。
三脚の選択ですが 予算はどの位でしょうか?
ビデオ雲台付きと言っても 高ければ簡単に10万円オーバーになりますので 予算は重要だと思います。
書込番号:24930117
0点
>pky318さん
社外製の三脚座が販売されているようですが、
レンズ自体は軽いので本体に取り付ける予定でした。
書込番号:24930189 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>pky318さん
すみません(^^;;
途中で送信してしまいました。
26mmでも剛性が足りないんですね!
相場が分からなかったので予算を考えずに探していました。
いいものは、値段も上がるということですね(^^)
書込番号:24930198 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>おかめ@桓武平氏さん
32mmの脚にジンバル雲台ですね…
簡単に考えていましたが、しっかりした物が必要って事ですね!
急いで決めずゆっくり時間をかけて探したいと思います。
アドバイスありがとうございます(^^)
書込番号:24930208 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>もとラボマン 2さん
詳しく説明いただきありがとうございます(^^)
今後も手持ち撮影がほとんどで、
必要かなと感じた時だけ三脚や一脚を使う予定でした。
なので予算も3万円前後、できれば2万円以内で…と、探していましたが、かなり難しいようですね(^^;;
一脚の自由雲台ってグラグラしたりはしないのでしょうか?
書込番号:24930241 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ベルボンのEX-647 VIDEO II
↑
この雲台部分を持っていますがは、安定的に撮るには不適切です。
構造的には自由雲台に近いので、重心がズレ易いので、対処法を理解して(むしろ諦めて)使わないとイライラします、というか調整している間に撮りそこねます(^^;
>ビデオ雲台が私が使いたいイメージに合っている気がするのですが、
↑
・ボールレベラー
・オイルフリュード
・(プラスチック雲台の場合は)両側支持(片側支持不可)
の3仕様を満たす雲台でなければ、不便です(高額にはまではなりません)。
※「自由雲台」は避けるべきでしょう。
(ベテランなどの場合は除き)
さて、
・ボールレベラーは、水平出しに非常に便利です。
(ボール型雲台とは違います。ボールレベラー部分は主に水平出しで、他の機能と共用なし)
・オイルフリュードは、動きのスムーズさに関わりますが、マトモなボールレベラーが付く仕様ならば、オイルフリュード仕様になっている場合が高確率です。
・(プラスチック雲台の場合は)両持ち支持(片持ち不可)は、正確な用語を知りません。
カメラまたはレンズの三脚穴と直接接続する部分を「台座部(仮)」と仮称しますと、
その「台座部(仮)」を支える構造が必ずあり、両側支持の場合はプラスチック製でも一応なんとか、という感じですが、
両側支持の場合は金属製のみ可で、プラスチック製の場合は「カメラやレンズの重さで傾き」、これの状態で水平調整すると、左右に動かしたときに悲惨になりますし、
そもそも「カメラやレンズの重さで傾き」の状態は「ぷらんぷらん状態」ですので、ちょっとした振動で揺れが長く残ります。
↑
こういうことは、不適切品を買ってしまって実害と共に理解するほうが記憶に残りますが、買い直しの費用がムダそのものになります。
(買い直しによる経済貢献の役割はあるけれど(^^;)
以上につきましては、展示品を置いているところで確認するほうが良いと思いますし、コロナ禍以降は展示品の確認なども行えていませんので、具体的機種は書けませんが、あしからず(^^;
書込番号:24930256 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ROZE☆さん
三脚座?
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/BBSTabNo=6/ClassCD=1/SortRule=1/#24930197
をマークするといいかと思います。
書込番号:24930265
0点
>ありがとう、世界さん
同じ雲台を実際に使用されての感想、とても参考になります。
ビデオ雲台といっても色々あるのですね!
詳しく説明いただきありがとうございます。
実店舗にも足を運び、もう少し時間をかけて探してみます(^^)
なるべく無駄になる買い物は避けたいですね!
書込番号:24930291 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>おかめ@桓武平氏さん
三脚座…三脚や一脚を使うならやはり三脚座があった方がいいのでしょうか?
いろんな口コミを見る限り社外製のものは安定してないようなので考えていませんでした。
おそらく三脚や一脚を使って撮影するレンズではないんでしょうね。
書込番号:24930296 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ROZE☆さん
ご返信ありがとうございます。
社外品でも三脚座付けたほうが使いやすくなりますよ。
ただ、他の方も書かれているようにこの製品は安定性がイマイチだと思いますので、しっかりした製品を選ばれることをお勧めします。
個人的には脚と雲台が別売りで、28mm以上のパイプ径の脚をお勧めします。
カーボンが軽量で持ち運びしやすいですが、重いアルミの方が安定感は増します。
書込番号:24930337 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ROZE☆さん
>> おそらく三脚や一脚を使って撮影するレンズではないんでしょうね。
軽量化されているので、
手持ち撮影の方が機動力はあるかと思います。
逆に三脚・一脚ある方が機動力が落ちるかと思います。
何たって、シグマの100-400mm F5-6.3 DG OS HSM | Contemporary(1,160g)も
手持ち撮影を想定しているようです。
https://www.sigma-global.com/jp/lenses/c017_100_400_5_63/
書込番号:24930363
0点
>ROZE☆さん
>> おそらく三脚や一脚を使って撮影するレンズではないんでしょうね。
軽量化されているので、
手持ち撮影の方が機動力はあるかと思います。
逆に三脚・一脚ある方が機動力が落ちるかと思います。
何たって、シグマの100-400mm F5-6.3 DG OS HSM | Contemporary(1,160g)も手持ち撮影を想定しているようです。
書込番号:24930379
0点
>pky318さん
>個人的には脚と雲台が別売りで、28mm以上のパイプ径の脚をお勧めします。
カーボンが軽量で持ち運びしやすいですが、重いアルミの方が安定感は増します。
近くのキタムラに寄ってみたところ、
https://www.velbon.com/products/detail/1101200502-00-00-00
中古品で税込1980円で売っていたので、自分でも呆れるぐらい衝動買いしてしまいました(^^;;
めちゃくちゃ重いですが、安定感はあります。
持ち歩くわけでは無いので良しとします(^^)
雲台も交換できるようですが、しっかりしていて綺麗なのでまずはこれで試してみたいと思います。
書込番号:24930410 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>おかめ@桓武平氏さん
普段は手持ち撮影で楽しみたいと思います(^^)
このレンズ暗い場所は厳しいかなぁと思っていましたが
森の奥の、日が差し込む程度の暗い水場でも
手持ちでss1/100や1/80で iso3400 で充分綺麗に撮影できました。
このレンズを買って良かったと思っています。
実は以前EOS Kiss10iを使っていて、
SIGMAの100-400を購入しようか迷っていて1ヶ月レンタルしていました。
その時も手持ち撮影で大丈夫でした!
気に入ったので、いざ購入しようとしたらどこも入荷待ちになってしまい…(^^;;
待ってるうちにR7が発表になり笑
結局ボディを買い替え、レンズもこのRF100-400にしましたσ(^_^;)
書込番号:24930424 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
わたしは使ってませんが、鳥の撮影だったら、ジンバル雲台でしょう。
ビデオ雲台は、カメラの動きを滑らかにするものです。
書込番号:24930470 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ROZE☆さん 返信ありがとうございます
>予算も3万円前後、できれば2万円以内で…と、探していましたが、かなり難しいようですね(^^;;
三脚座が無く カメラボディで固定する場合 ビデオ雲台のプレートがスライドしカメラとレンズのバランスがとりやすい雲台の方が使いやすいので 本格的な雲台になってくると思います。
後 自由雲台ですが 物により強度が変わりますので このカメラとレンズのセットの重量に合うもの探せば ぐらつかない自由雲台見つかると思います。
書込番号:24930534
1点
>sonyもnikonもさん
>鳥の撮影だったら、ジンバル雲台でしょう。
そうなんですね!
今後の参考にしたいと思います。
ありがとうございます(^^)
書込番号:24930606 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>もとラボマン 2さん
>本格的な雲台になってくると思います。
そうなんですね!
自分の撮りたい場面にはどのタイプの雲台が使い易いのか?など、もう少し調べて検討したいと思います(^^)
自由雲台は慣れるまで難しそうですね(^^;;
書込番号:24930622 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ROZE☆さん
>自由雲台
締めけが甘いと「首カックン!!」になるので、「あえて、自由雲台にすべき理由」が無い限りは避けましょう。
なお、ジンバル雲台は重心バランスをとれない状態では、利点が活きません。
基本的に最初から「レンズ側の三脚穴+スライドアダプターなどによる重心調整」とのセットになり、要件を満たさないなら、高い金額で不便を買うだけになります(^^;
基本的に手持ち撮影のようなので、
一脚+クイックシュー+2way(または3way)雲台あたりが使いやすいかと思います。
※クイックシューについては、重心調整可能なように、スライドアダプター兼用のほうが良いかも?
書込番号:24930682 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ROZE☆さん
>> 中古品で税込1980円で売っていたので、自分でも呆れるぐらい衝動買いしてしまいました(^^;;
多分、小鳥さんの動画撮影で使う感じになるかと思います。
その際に、脚と雲台間に「レベリングベース」を入れ、水平にパンすることが出来ます。
三脚を買ってしまった残りの問題は、
現状のレンズ+カメラをどうやってバランス良く三脚の雲台に固定することが先決かと思います。
私の場合は、エツミのジャイロックを使い、三脚座なしレンズをサポートしています。
https://www.etsumi.co.jp/products/pod/grip/detail/786
まあ、このジャイロックをアルカスイス規格のレンズプレートを裏に付けてアルカスイス規格の雲台に装着し、
カメラ側はアルカスイス規格のクランプを載せ、脱着性を良くしています。
書込番号:24930717
0点
>ありがとう、世界さん
>「首カックン!!」
は、やってしまいそうなので自由雲台はやめておきます(^^;;
すみません^^;
スライドアダプターというものがよく分からないのですが、具体的にどういう使い方をするのでしょうか?
初歩的な質問で申し訳ありません(>_<)
書込番号:24930955 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>おかめ@桓武平氏さん
>多分、小鳥さんの動画撮影で使う感じになるかと思います。
本来の購入目的である、ホバリングなどの動きのある小鳥の撮影には厳しい三脚って事ですね(^^;;
まぁ動画に使えるなら良しとします!
水場での小鳥の水浴びも動画でも撮りたいと思っていたので(^^)
>三脚を買ってしまった残りの問題は、
現状のレンズ+カメラをどうやってバランス良く三脚の雲台に固定することが先決かと思います。
そのままボディに取り付けたらバランス悪くなるんですね
実際に取り付けてみた感じでは安定しているように思えたのですが…(>_<)
撮影してみたら分かるものなのでしょうか?
レベリングベース、ジャイロック
よく分からないので少し調べてみます。
ありがとうございます(^^)
書込番号:24930991 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ROZE☆さん 返信ありがとうございます
>自由雲台は慣れるまで難しそうですね(^^;;
安い自由雲台やコンパクトなタイプですと 不安が有ると思いますが 強度はあるものでしたら使いやすいと思います。
でも これは一脚の場合で 三脚でしたらロック無しでも三脚が安定するビデオタイプが使いやすいと思います。
書込番号:24931021
1点
>もとラボマン 2さん
皆さんが詳しく説明やアドバイスをして下さっているのに、新しい(私の中で)用語がいくつも出てきて
それらを考慮して商品を探すのが難し過ぎて…(>_<)
正直なところ、皆さんはどんな三脚や雲台を使っているのか教えて欲しいところですσ(^_^;)
とりあえず中古品を衝動買いしてしまったので、
まずはそれを使ってみて、雲台を交換したり補助するものを追加したりするところから始めてみます(^^)
書込番号:24931086 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ROZE☆さん
>スライドアダプター
(スライドプレート)
メーカーによって呼称が多少違いますが、下記のようなものです。
スライディングプレートアダプター
https://www.manfrotto.com/jp-ja/rapid-connect-adapter-with-sliding-mounting-plate-357pl-357-1/
↑
ネジは選択できるので気にしない。
(全てのスライドアダプターに多種のネジが付いているわけではありません)
通常のクイックシューと違って、長い分だけ前後にスライドして重心調整などの役をさせることもできます。
※クイックシューと違って、スライドの調整ネジを締めたり緩めたりする必要があるので、好みや性格によって、
スライドプレートとクイックシューとは別々に買うほうが良いかもしれません。
なお、
ROZE☆さんのカメラとレンズの組み合わせでは、別の方お勧めのレンズサポートを使っても、まだ重心調整の必要があると思いますが、
長さ数cmのスライドプレートを使って何とか重心が合うぐらいかと思います。
別の方お勧めのレンズサポートを使わない場合は、長さ十cmを超えるスライドプレートが必要になるかもしれません。
また、スライドプレートなどを使ってい重心を合わせないと、
例えばビデオ三脚を使っても、前後チルトをフリー状態で使えません。
ビデオ三脚の場合、重心をピッタリと合わせなくても、前後チルトをフリー状態で使える範囲(重心のズレ)は広めですが、
ROZE☆さんのカメラとレンズの組み合わせでは、別の方お勧めのレンズサポートを使っても、
前後チルトをフリー状態で使えるかどうか?というと、難しいかな?と思います。
※別の方お勧めのレンズサポート
↑
レンズとカメラの重心寄りに、そのレンズサポートの三脚穴があると仮定していますが、
カメラの三脚穴の真下にあるタイプならば、重心は元の位置と殆ど変わりません。
・・・以上の重心の関連は、実際に三脚などに取り付けるとき、否応無しに理解することになると思いますので、現時点で理解しなくてもOKです。
買い足していけば良いので(^^;
※面倒に思えても、重心関連は結果的にラクになる、というか「余計なイライラ」を軽減できます。
書込番号:24931089 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ありがとう、世界さん
スライドアダプターの説明ありがとうございます(^^)
このアダプターを今ある雲台に装置する事でバランスを取る事ができるという事でしょうか?
>・・・以上の重心の関連は、実際に三脚などに取り付けるとき、否応無しに理解することになると思いますので、現時点で理解しなくてもOKです。
重心ってどう調整すればよいのでしょうか?(>_<)
質問ばかりですみません(>_<)
書込番号:24931113 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
こんにちは
私も野鳥を撮っています。
お買いになった機材で、充分撮れますから、まずは撮りに行きましょう。
そのうちに、ブレるとか追えないとか、問題点がわかってくるはずですから
それから他の機材のことを考えればいと思います。
1脚は機動性重視の撮り方をするようになってから、考えると良いです。
三脚買ったんですから、まずは三脚使って色々撮ってみるのがオススメです。
書込番号:24931130
1点
>ROZE☆さん
布団の上で
R7にRF100-400を取り付け、
レンズの筒に紐を取り付け、持ち上げて、
重心位置を調べては如何でしょうか?
ズームでテレ側にした時とワイド側に短くした時の按分も必要かと思います。
重心の取れる位置からカメラのネジ間の距離分のスライドプレートは必要になります。
書込番号:24931134
0点
>重心ってどう調整すればよいのでしょうか?(>_<)
「シーソー遊び」をしたことはありませんか?
基本的に、それと同様です。
画像の状態では、三脚穴の位置よりも数cmぐらいが重心になると思いますが、
現状ではスライドプレートなどの調整用のアダプターが無いので、何もできないと思います。
現状で、雲台の前後チルトの固定ネジを緩めたら、(自由雲台の場合よりは マシながら)首カックンになると思いますが、
重心を調整すると首カックンになりにくい ~ なりません。
前後チルトの固定ネジを緩めた状態で待機できれば、被写体が来たとき、すぐにカメラの向きを動かせるわけです(^^)
書込番号:24931142 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>三脚穴の位置よりも数cmぐらいが重心
補足
三脚穴の位置よりも(レンズ方向に)数cm先ぐらいが重心
書込番号:24931157 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>とんがりキャップさん
>そのうちに、ブレるとか追えないとか、問題点がわかってくるはずですから
それから他の機材のことを考えればいと思います。
ありがとうございます( ´ ▽ ` )
まずは使ってみます!
今更ですが…
三脚を使う時は、ボディ側も、レンズ側も両方手ぶれ補正をオフにすれば良いのですよね?σ(^_^;)
書込番号:24931160 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
軽い三脚なら、とりあえず手ブレ補正は「そのまま」で。
ガッシリとした三脚+揺れを与えないシャッターの押し方
の2条件を満たしていない場合は、手ブレ補正をoffにすると、かえってダメだったりします。
「結果的に、マシになる組み合わせ」を自分なりに探してください(^^)
書込番号:24931166 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>おかめ@桓武平氏さん
>ありがとう、世界さん
重心の確認方法のわかりやすい説明ありがとうございます(^^)
重心とか考えた事が無かったので1つまた勉強になりました!
ありがとうございます(^^)
書込番号:24931171 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ありがとう、世界さん
スライドプレートというものは、
この雲台の上に装着できるのでしょうか?
雲台の型番はPH-360Nです。
https://www.velbon.com/products/detail/1101200302-00-00-00
書込番号:24931184 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ROZE☆さん
どうも(^^)
先のスライディングプレートアダプター
https://www.manfrotto.com/jp-ja/rapid-connect-adapter-with-sliding-mounting-plate-357pl-357-1/
↑
これよりも長いスライドプレートが必要になるかと思います。
目測ですが、上記のスライドプレートよりも、少なくとも3cm、もしかすると5cm以上の長さが必要かと思います。
※原理的には調整自体は簡単です。
スライドプレートを使った調整の仕方を動画で見たら、小学校高学年の大半が調整可能な感じかと思います(^^)
書込番号:24931188 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ありがとう、世界さん
>「結果的に、マシになる組み合わせ」
そうですね!色々と試してみます(*^^*)
ありがとうございます(^^)
書込番号:24931204 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
どうも(^^)
ついでに、下記ご参考まで。
・撮影が快適になるスライドプレートの使い方解説
https://camera.ikaclub.net/how-to-use-the-slide-plate/
書込番号:24931214 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ROZE☆さん
>> PH-360N
ネジが1点止めなようですので、2点止めと比べ、重たい機材は回転し易いです。
もし、上部にクランプを取り付けられるにしても、
イモネジ対応のクランプで固定してあげないと強度が落ちますし、
雲台のコルクが邪魔しています。
例えば、
入手はもう困難になりましたが、Gitzo GS5760Dのような、
イモネジで雲台などにしっかり止めないと、
急いで雲台をパンしたりすると、物理的に危険です。
書込番号:24931246
0点
>ありがとう、世界さん
とてもわかりやすいページをありがとうございます!
「カンターバランスをとる」をイメージすればよいのですね(^^)
このレオフォトのNR-200を雲台の上に装置して
ロングプレートの後方にカメラのボディを挟んでシルバーのネジを締めて固定する感じなのでしょうか?
書込番号:24931261 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>「カンターバランスをとる」をイメージすればよいのですね(^^)
その通りです(^^)
>このレオフォトのNR-200を雲台の上に装置して
中間サイズでどうかな?
というところですので、NR-200なら確実でしょし、
レンズ縮長も長いので、NR-200でも邪魔にならないと思います。
↑
縮長が短いレンズに、長いスライドプレートを組み合わせると、画面の下部にバッチリ写り込みますが、本件のレンズなら大丈夫でしょう。
>ロングプレートの後方にカメラのボディを挟んでシルバーのネジを締めて固定する感じなのでしょうか?
↑
肝心の「重心の調整」工程が抜けています(^^;
重心の調整工程は、先の「シーソー」の例示と同じなので、考えて行なう必要はありません。
前後に揺らしての「感覚」で対応すれば良いのですが、揺らす前に【必ず締めけ付け】をしてください。
もし、締め忘れて勢いよく揺らすと、レンズごとカメラが脱落し、
ギャグマンガのような悲惨な結果になってしまいます(^^;
書込番号:24931279 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>おかめ@桓武平氏さん
そうなんですね!
イモネジが分からず調べました(^_^;)
Gitzo GS5760Dも調べてみましたが高額なので
安価で買った24年前発売の中古の三脚に取り付けようとはさすがに思えないです(^^;;
雲台ごと買えそうです^^;
書込番号:24931296 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ありがとう、世界さん
「重心の調整」が必須でしたねσ(^_^;)
将来的に三脚や雲台を買い替えてもこのロンプレートが必要になってきますもんね!
ありがとうございます(*^_^*)
書込番号:24931306 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ありがとう、世界さん
ボディ底面にあるネジ穴の中心から手前レンズ側7cmの所でバランスが取れました。
この位置が重心となるわけですね!
そうなると、やはりロングプレートは必須になりますね。
書込番号:24931336 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ROZE☆さん
以下のビデオ雲台に換装するのが、一番かと思います。
プロフルードビデオ雲台 フラットベース
https://www.manfrotto.com/jp-ja/502-fluid-video-head-with-flat-base-mvh502ah/
このプレートは、アルカスイス互換と互換性がないので、ご注意が必要になります。
今お使いの3ウェイ雲台は、改造せず、風景撮影用として、使うといいかと思います。
書込番号:24931337
0点
>ROZE☆さん
ロングプレートも必要になりますが、
どうやって、レンズの鏡筒部分を固定し、ブレ対策するのか、
決めないとダメです。
また、Leofoto NR-200については、
カメラ側にもL型プレートで取り付ける感じになります。
https://widetrade.jp/leofoto/nr-200/
L型プレートに関しては、
EOS R7の専用品でないと、しっくり行かないかと思います。
書込番号:24931358
0点
>ROZE☆さん
ジンバル雲台ですと、
SLIK テレマスター800のあたりも良さそうです。
https://www.kenko-tokina.co.jp/slik/panheads/gimbal/4906752246108.html
書込番号:24931380
0点
>おかめ@桓武平氏さん
>また、Leofoto NR-200については、
カメラ側にもL型プレートで取り付ける感じになります
https://youtu.be/iGAPpS5ydTc
この動画を見るとL型プレートは使ってないようですが…
R7用のL型プレートはカタログを見る限りではまだ無いみたいですね(^^;;
両方買うとなるとそれなりの金額になってしまいますね(・_・;
>ロングプレートも必要になりますが、
どうやって、レンズの鏡筒部分を固定し、ブレ対策するのか、 決めないとダメです。
三脚を使うって難しくて大変なんですね(^^;;
書込番号:24931388 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ボディ底面にあるネジ穴の中心から手前レンズ側7cmの所でバランスが取れました。
>この位置が重心となるわけですね!
おお、実際にされましたか(^^)
今更ですが、私的な憶測で8cm(^^;
先入観でミスリードを避けたいので挙げませんでしたが、我ながら驚き(^^;
あと、とりあえずスライドプレートだけ購入の最小限から始めてください。
その他に書かれていることは、あとからでも良いでしょう。
当面の利用上は過剰なこととか、
「安全性を考慮すれば、最低最悪でも3ナンバーベンツに乗るべき」的な「意見」すらあるので、そういうところまでケアすると、撮影の前からの泥沼にハマって出られませんので(^^;
現状では、
「円滑な撮影を行うための準備」自体に労力が偏重すると、
「手段の目的化」のような本末転倒の状況になりつつありますから、
とりあえずスライドプレート取り付けの最小限から始めて、必要に応じて他のレスを読み返してみては?と思います。
※付け加えると・・・脱落対策として百円ショップの「ペット紐」を自分なりに考えて使えば、少なくとも全損は免れます。
・・・スライドプレートを買ったら、私からはとりあえず「締め忘れにご注意ください」ぐらいかな、と(^^;
書込番号:24931406 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ROZE☆さん
ここで文字の遣り取りで三脚の基礎を勉強しても、新たな疑問点が増えるだけですから、
・何方か身近にカメラに詳しい人が居たら、まずは質問してみる
・近所にカメラを扱う少し大き目の店があれば、そこで聞いてみる
購入された三脚と、カメラボディのセット状態を貼られていらっしゃいますが、個人的には色々と手を加えたいポイントは多々あります。
しかしそれを、この掲示板で書いたところで、現在のスレ主さんのご理解が追いつけない状況では『無駄遣い』を強いるだけです。
書店で三脚の基礎知識が書いてある本で勉強、でも良いし、VelbonやSlickのサイトで情報を仕入れるでも構わないとは思います。
しかし、必要最低限な知識の手っ取り早い入手方法は『よく知っている人に教えて貰う』です。
>三脚や一脚を使う事によって、手持ちより撮影しやすくなるのであれば購入したいと思っています。
個人的な認識では、三脚はカメラとレンズを空中の一点に単に固定しているだけの装置、な感じで、
左手でレンズ及びピントリングを、右手でカメラボディとシャッターをしっかりホールド、
三脚を使ったからと言って片手がフリーになる訳でも、ブレや揺れを完全に抑えてくれる訳でも何でもありません。
手持ち撮影で慣れているのでしたら、三脚を使う事で毎度ネジの締め/緩めを強いられ、瞬発力が必要な上下/左右/前後の移動、は却って抑圧される事になります。
書込番号:24931538
0点
>ありがとう、世界さん
おはようございます。
>スライドプレート取り付けの最小限から始めて、必要に応じて他のレスを読み返してみては?と思います。
はい、ゆっくり読み返してみます。
スライドプレートもサイズ的にもちょうど良さげなものが他にもあるか探してみます。
ありがとうございます(^^)
書込番号:24931550 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>くらはっさんさん
おはようございます。
>ここで文字の遣り取りで三脚の基礎を勉強しても、新たな疑問点が増えるだけですから、
おっしゃるとおりですね(>_<)
>・何方か身近にカメラに詳しい人が居たら、まずは質問してみる
はい。そうしてみます。
>・近所にカメラを扱う少し大き目の店があれば、そこで聞いてみる
購入したキタムラの店長さんらしき人(一番ご年配の方)に装着したいカメラとレンズを伝え、三脚座が無いから何か他に必要なものがありますか?三脚詳しく無いので。
と聞いたのですが、いや、カメラの方を着ければ大丈夫との事でした(^_^;)
重心の事も、知っていて当たり前と判断しての返事なのか、よく分かりませんが、まぁこの店舗スタッフはいつもこんな感じなので…。
>手持ち撮影で慣れているのでしたら、三脚を使う事で毎度ネジの締め/緩めを強いられ、瞬発力が必要な上下/左右/前後の移動、は却って抑圧される事になります。
はい。なので今後も手持ち撮影がメインになります。
その中でホバリングをもっと綺麗に撮りたいと思ったタイミングで、鷹の渡りの撮影にお誘いいただき、三脚が必要と言われたので慌てて中古を購入した次第です。
書込番号:24931567 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ROZE☆さん 返信ありがとうございます
>とりあえず中古品を衝動買いしてしまったので、
写真見ましたが この三脚の場合 一般的な3Wayタイプですので スライディングプレート付けても 固定している時レンズの重さでフレミングズレることは良くなりますが
動いている鳥を撮影するなどの撮影では ビデオ雲台のようにテンションかかりませんので 手を離すと 固定できず ただ単に1点止まっているだけですので やはり 動いている物でしたらビデオ雲台タイプが良いと思います。
書込番号:24931607
0点
>ROZE☆さん
>> この動画を見るとL型プレートは使ってないようですが…
この動画見ましたが、
カメラにL型プレートを装着してスライドプレートに固定して撮影しています。
また、スライドプレートを使うにしても、
微ブレ対策として、スライドプレートにレンズ鏡筒部の受けの部品も必須になります。
書込番号:24931619
0点
>もとラボマン 2さん
>おかめ@桓武平氏さん
たくさんのアドバイスありがとうございます。
感謝しています。
どうすれば良いのか?
最初から読み直し考えてみます。
中古の三脚をなるべく費用を押さえて上手く利用できる方法があれば何よりですが、
厳しいのであれば三脚はしっかり理解してからで、いったん保留にするのもよしと考えています。
書込番号:24931630 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ROZE☆さん
三脚使用の目的がカメラ(レンズ)の固定(ブレ防止)であれば
400mmの場合かなりがっちりした三脚が必要かと思います
重さをいとわない目的の為との三脚選びであれば32mm径の足の例えばベルボンマーク7
とかの中古とかははなりリーズナブルかと思います(重いです)
カメラの固定ではなく重さを支える一脚でもよいかもって用途の場合
極論何でも良い感じです
26から28mmくらいの一脚でもこのレンズであれば重さにはじゅうぶん耐えられます
どちらが目的の場合でも伸ばすと先は細くなってしますので縮長の長い段数の少ない方が性能的CPは高いです
書込番号:24931653
0点
>ROZE☆さん
>一点支持
↑
こちらについて、スライドプレートで前後バランスがとれると、「揺れが治まる時間」は短くなりますが、
カメラの三脚座だけで支えている(一点支持)状態は変わりませんので、
おかめ@桓武平氏さんのカキコミ
>エツミのジャイロックを使い、三脚座なしレンズをサポートしています。
https://www.etsumi.co.jp/products/pod/grip/detail/786
↑
コチラも参考になりますが高いので躊躇されると思います。
要は、レンズ側も上記のジャイロックみたい支えがあればマシになるので、
これは撮影しだしてから必要に応じて対処してみてみてください。
もっと重いレンズと違って、判りにくい場合はスライドプレートのみで。
書込番号:24931659 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ROZE☆さん
今回買われた三脚の雲台は、風景撮影などに良く使われる3ウェイ雲台です。
パン・チルトの機能は可能ですが、被写体を追尾するような使い方ではありません。
しかも、雲台のネジが1本だけなので、アルカスイス互換のクランプを付けるにしても、安定しません。
でも、脚だけ使い、雲台を換装して使う方向でもいいかと思います。
最終的に
鳥類の撮影などされる場合、ビデオ雲台・ジンバル雲台の雲台が必要になって来るかと思います。
こちらの雲台を使う予定したら、パイプ径φ32mm径以上のしっかりした脚でないと、雲台とアンバランスになるかと思います。
書込番号:24931666
0点
ROZE☆さん 返信ありがとうございます
>最初から読み直し考えてみます。
一例ですが 一番最初に考えていたベルボンのEX-647 VIDEO II の雲台だけでも手に入れることが出来ますので 購入した三脚の雲台を変えることできますし スライディングプレートが手に入らない場合 望遠レンズサポート付ける事で代用できると思います。
でも 今回の三脚でも 縦方向と横方向フリーにすることで 手持ちに近い使い方できますし 止まっている鳥でしたら 問題なく使えますので まずは使ってみるのが良いと思いますし 使ってみて 使い難いところが出たら そこを改善していくのが良いと思います。
書込番号:24931672
0点
>ROZE☆さん
NR-200を使う前提でしたら、L-20Sでも十分かと思います。
ティルト雲台 L-20S
https://sirui-japan.com/products_data/l-20s/
SIRUIは、中華製ですが、パン・チルトも可能で、リーズナブルかと思います。
まあ、SIRUIは、カメラのキタムラでも取り寄せは可能です。
============================================
私の場合、Velbon UT-63用にPA-20とL-10は使っています。
パノラマ雲台 PA-20
https://sirui-japan.com/products_data/pa-20/
ティルト雲台 L-10
https://sirui-japan.com/products_data/l-10/
============================================
書込番号:24931680
0点
>ROZE☆さん
レベリングベースに関しては、
以下の製品をSIRUI L-20Sの下部に使うといいかと思います。
SLIK レベリングユニット2
https://www.kenko-tokina.co.jp/slik/accessories/set/4906752206713.html
書込番号:24931685
0点
>ROZE☆さん
L型プレートに関しては、
EOS R7の専用品が出るまでの間、以下の製品を使うといいかと思います。
SLIK Iブラケット
https://www.kenko-tokina.co.jp/slik/accessories/spare/ibrkt.html
書込番号:24931698
0点
>ROZE☆さん
今買われた三脚の雲台を換装する方針で進めますと
以下の部品を取り寄せする必要があるかと思います。
@ SLIK レベリングユニット2
https://www.kenko-tokina.co.jp/slik/accessories/set/4906752206713.html
A SIRUI ティルト雲台 L-20S
https://sirui-japan.com/products_data/l-20s/
B Leofoto NR-200
https://widetrade.jp/leofoto/nr-200/
C SLIK Iブラケット
https://www.kenko-tokina.co.jp/slik/accessories/spare/ibrkt.html
あと、微ブレ対策の部品として、
Leofoto NR-200に取り付け可能なレンズ鏡筒の受け部分の部品が必要です。
書込番号:24931702
0点
>gda_hisashiさん
こんにちは。
R7とRF100-400で1ヶ月半ほど野鳥を撮影してきました。
バッテリーや付属品を含めても1.3kg弱とかなり軽いので1日中持ち歩いて撮影しても問題ないです。
じゃあなぜ三脚や一脚?になるのですが
アカメガシワの実をホバリングしながら食べる小鳥を
周りのCMさん達が三脚を使って撮影されてたので、
三脚があればもっと綺麗に撮れるのかなぁと漠然と思ったからなんです。
手ぶれというより、被写体ぶれな気がするので、そもそも三脚というよりシャッタースピードなどの設定の問題なのかもですが…σ(^_^;)
あとR7のRAWバースト撮影(0.5秒前からプリ撮影される)も、手持ちより三脚を使う方が良いのかな…とか。
まだまだ色々試している段階なんですσ(^_^;)
そんな中、鷹を撮影する機会があり、三脚が必要と聞いたので、持ってない、どんなの買えばいいの?
となり質問させていただきました。
雲台の種類もいくつかあり、ネットで見るだけではピンと来ないので近くのキタムラに見に行ったところ、
中古品が置いてあり
https://www.velbon.com/products/detail/1101200502-00-00-00
この三脚を1980円で衝動買いしてしまいました(^^;;
三脚も知り合いからレオフォトがいいよ!とアドバイスはもらっていたのですが、
たくさんあるし、良さげなものはかなり高価
しかも持ってるカメラやレンズにはどれ以上の物が必要なのかもよく分からない状態。
鳥撮影の現地で皆さんに聞けば、きっと快く教えていただけるとは思うのですが、
貴重な時間の手を止めてしまうのは申し訳ないし、
何より余計な会話はせずに静かに撮影したいと思うので
なかなか聞く機会がありません。
衝動買いとはいえ買ってしまった三脚があるので
とりあえず鷹の撮影に使える状態にできればいいなと思っています。
使いにくければ普段通り、手持ちに変更すればいいや!
ぐらいの気持ちでいます。
かなり重いですが脚はしっかりしているように感じました。
雲台だけ買い直すのもアリですが、
重心の事を教えてもらい、まずはそれを解決しないと雲台を買い直しても意味が無いのかなと思っています。
書込番号:24931890 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ありがとう、世界さん
三脚に乗せて撮れば、手持ちより安定するのかも。
ぐらいの気持ちでいたのですが、
安定させる為には色々な付属品が必要なんですね(^^;;
じっくり見た事が無かったのですが、鳥撮影している皆さんはそこまでちゃんとしてるんですね!
首カックンは困るので、バランス取るためにもとり急ぎスライドプレートは購入しようと思うのですが、
レオフォトのは1万円近くするので、もう少し安価でしっかりしてて、今週末、鷹の撮影に使えれば充分なものであれば。
ただ今後どの雲台に交換したり三脚自体を買い直しても
バランスをとるためにスライドプレートが必要であるならレオフォトのを買うべきなのか迷っています。
書込番号:24931914 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ROZE☆さん
>アカメガシワの実をホバリングしながら食べる小鳥を
>周りのCMさん達が三脚を使って撮影されてたので、
多分アングル固定、機材の重さと待ちが目的だと思います
>Velbon(ベルボン) 中型アルミ製三脚 スーパーエースII
>この三脚を1980円で衝動買いしてしまいました(^^;;
入手したのであればとりあえず使ってみてはどうでしょう
構えての待ちで重さが気にならないのであれば
三脚は使わなくても良いくらいかもしれません
最近三脚使用の大きな目的は場所取りだったりもします
書込番号:24931928
0点
>もとラボマン 2さん
みなさんがアドバイスして下さっている事が
なかなかイメージし辛くてσ(^_^;)
実際に使ってみたら、あ!そういうことか!って。
安価で買った中古品ですが、無駄にならないように
まずは使ってみます(^^)
ありがとうございます(*^^*)
書込番号:24931929 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>おかめ@桓武平氏さん
たくさんの商品のアドバイスありがとうございます。
ティルト雲台…3way、自由、ビデオ雲台でも無い
違った種類の雲台ですねσ(^_^;)
撮りたいシーンが三脚が必須となった時に、色々と揃えていきたいと思います。
今回は買ってしまった中古三脚を使う上で
首カックンでレンズを傷めたり、三脚ごと倒れるような事故を防ぐため最低限必要なものをなるべく費用を押さえて
後は使いながら考えていくようにします。
書込番号:24931955 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>gda_hisashiさん
場所取り…
確かに言われてみればです(^^;;
機材も重そうです。
手持ちで撮れるん?ってよく聞かれるので
持ってみて下さいと渡すと、軽って驚かれますσ(^_^;)
構えて待つのは苦にならないです。
高価な物を買ってから後悔するのも嫌なので、
まずはある物を使ってみます(^^)
ありがとうございます(*^^*)
書込番号:24931970 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ROZE☆さん
どうも(^^)
先の通り、お値段ソコソコのスライドプレートまでの最低限からのスタートで良いかと。
レンズサポート他の「1点支持」対策の是非については、
【ちょっと、月撮り】してみましょう(^^)
撮影中の「月」が、ぷらんぷらんと揺れるようであれば、レンズサポートの必要性も出てきますが、
【ほぼ無料の代替策】もありますので、まずは「月」と「ぷらんぷらん」の程度を確認してみてください(^^;
書込番号:24932348 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ROZE☆さん
想像たくましくされ、
ホームセンターにある部品で自作されるのが、
一番コストが掛からないかと思います。
以下は、その事例です。
レンズサポートを自作してみた
http://blog.livedoor.jp/shiranami_tk/archives/278806.html
書込番号:24932360
0点
>ありがとう、世界さん
>【ちょっと、月撮り】してみましょう(^^)
今、自宅から出て見てみたのですが月が見あたりませんでした(^^;;
>まずは「月」と「ぷらんぷらん」の程度を確認してみてください(^^;
月が出次第試してみます(*^^*)
ありがとうございます!
書込番号:24932465 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ROZE☆さん
Peak Designの
「STANDARD PLATE」もアルカスイス互換をカメラに付ける方法もあります。
Leofoto NR-200のスライドプレートのカメラ側固定にも使えます。
https://www.peakdesign.com/products/standard-plate-v3
書込番号:24932494
0点
>おかめ@桓武平氏さん
レンズの安定、不安定の図が一番分かりやすかったです。
自作はできそうにありませんが、参考になりました。
ありがとうございます(^^)
書込番号:24932518 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>おかめ@桓武平氏さん
>Leofoto NR-200のスライドプレートのカメラ側固定にも使えます。
スライドプレートだけでは不安定ということなのでしょうか?
このプレートをどう使うのかがイメージできません(>_<)
海外サイトからの購入もハードルが高いです(>_<)
書込番号:24932534 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ROZE☆さん
どうも(^^)
明日で今月の「月」は ほぼ終了です(^^;
「月」でなくても、例えば、
20m先の小鳥
200m先のヒト(成人)
で、ほぼ「月」ぐらいになります。
「月」を例示したのは、夜間ということもあって「ぷらんぷらん」がわかりやすいだけですので、
他の方法でも良いです。
自宅内なら・・・3m先のペットボトルのキャップとか(^^;
※大きさの 110倍から 120倍ぐらいの距離になればOK
書込番号:24932535 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ROZE☆さん
Peak Designの商品は、
ヨドバシカメラ・ビックカメラのネット注文でも買えます。
https://www.yodobashi.com/?word=Peak+Design
https://www.biccamera.com/bc/category/001/120/105/?entr_nm=PEAK+DESIGN%81b%83s%81%5B%83N%83f%83U%83C%83%93
書込番号:24932544
0点
こんばんは。そのお求めの三脚は知りませんが・・・
なんかかわいそう、御愁傷様。
「飛び出しやホバリングなど動きのある鳥を撮りたい」
一脚ならともかく三脚でホバリングが撮れるものやら。
中古三脚を買ったようだから、
本格的にブレ防止に役立てるならリモコンを。
ケーブルタイプでもいいし、なければスマホリモコンを。
<余談>
おまけに害あって益なしのパーツまで奨められて。
レンズに三脚座がないということは、
カメラ底面の三脚穴で十分だとメーカーが判断したということ。
なんたらプレートやら余計なものを挟み込んで剛性をわざわざ落とすことはないでしょう。
取付部にゴム板やコルク板があるってことは、力が加われば変形するってこと。
その変形がテコの原理とプレートのたわみで増幅されるだけです。
リモコンでないシャッターボタン直押しなら、なおさらテコの原理で。
重心うんぬんならカメラの仰角や雲台のパン棒の重さも考えなきゃ。
書込番号:24932566
1点
>ROZE☆さん
====================================================
@ 雲台側
SLIK レベリングユニット2 → SIRUI PA-20 → SIRUI L-10
A NR-200
Leofoto NR-200
B STANDARD PLATE
Peak Design STANDARD PLATE → Velbon BR-ASZ7 → Nikon Z6
====================================================
スレ主様の場合は、
三脚の脚 → SLIK レベリングユニット2 → SIRUI L-20S → Leofoto NR-200 → Peak Design STANDARD PLATE → カメラ
の順番になります。
書込番号:24932592
0点
>ありがとう、世界さん
時間がある時に、色んな方法で試してみます!
ありがとうございます(*^_^*)
書込番号:24932598 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ROZE☆さん
どうも(^^)
様々な「意見」で錯綜してきていますが、そろそろ一旦、返信の休止期間を設けるほうが良いかと思います。
すでに、ROZE☆さんが「返信するためのスレッド」に変質してしまっているので、返信疲れ出てきているでしょうし、
連休も終わりましたし(^^;
スレの再開は、現状+アルファの組み合わせで、何かあればカキコミされるだけで良いかと。
↑
ということで、ROZE☆さんの返信負担の軽減のためにも、返信ご不要で結構です(^^;
書込番号:24932640 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>スッ転コロリンさん
こんばんは(^^)
アドバイスありがとうございます。
>「飛び出しやホバリングなど動きのある鳥を撮りたい」
一脚ならともかく三脚でホバリングが撮れるものやら。
はい(^^;;単なる撮影技術の問題だと思います。
三脚に関しては、軽いレンズだからボディを雲台に装着すればいい。ぐらいの感覚でした。
三脚座が無い望遠レンズを三脚で使う為には、ここまでしないといけないのなら、大変だからもういいかなって(^^;;
週末、鷹の渡りの撮影には必要と聞いたのでとりあえず三脚を持って行きますが、今後はあまり使わないかもです。
書込番号:24932670 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ありがとう、世界さん
お気遣いありがとうございます( ; ; )
皆さんのアドバイスには感謝しています。
書込番号:24932677 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ROZE☆さん
>> 週末、鷹の渡りの撮影には必要と聞いたのでとりあえず三脚を持って行きますが、今後はあまり使わないかもです。
恐らく、結果的に静止画撮影では、使わなくなります。
RF100-400(635g)は、
我が家で使っている広角(745g)・標準(900g)・望遠(1540g)の大三元レンズより軽量なレンズとなっています。
先日に機材説明で投稿したレンズは105マクロの重量は750gと、RF100-400より少し重いですが、
現実投稿したような使い方はしていません。
我が家に来るガラ類の撮影でも、重量級なサンニッパ(2400g)+2xテレコンを使い、
自宅内では三脚は邪魔なので、手持ちで撮影しています。
しかも、RF100-400には、レンズ内にISを搭載されているので、手持ち撮影でも耐えられるはずです。
三脚は設置に場所を取るため、第三者にも迷惑が掛かってしまう場所もあるので、
トラブルの原因にもなるので、注意して三脚をお使い下さい。
現状、買われた三脚では、チルト方向をフリーにして撮影する際に重量バランスを検討する必要があるだけです。
従って、ありがとう、世界さんで紹介して機材や私が紹介しているような機材は
急いでの対応は不要です。
動画撮影、お月様や星や夜景を撮る際のスローシャッター時に、必要機材の再検討をされるといいかと思います。
書込番号:24932977
0点
>おかめ@桓武平氏さん
おはようございます。
>急いでの対応は不要です。
>動画撮影、お月様や星や夜景を撮る際のスローシャッター時に、必要機材の再検討をされるといいかと思います。
色々とありがとうございました(^^)
書込番号:24933022 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
結論としては
このレンズであれば一脚も三脚も使わない。
が、一番思うように撮れる。と思いますが。
一脚三脚使用は、新たな撮影上の困難が生じてくると思いますし。
補助機材も考えて上手に使えないと足枷にしかならない物です。
書込番号:24933308 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ROZE☆さん 返信ありがとうございます
購入された三脚での使い方買い忘れましたが 動いている鳥追いながら撮影する場合 本当の三脚の使い方とは違いますが
カメラをしっかりホールドした状態で 雲台の上下方向と 回転方向のロックを解除して 手持ち感覚で撮影すると ブレなどは改善されませんが カメラの重さ三脚の方にもかかり カメラの重さ軽減されるので 撮影しやすくなると思います。
書込番号:24933575
0点
>始まりはStart結局はエロ助…さん
こんにちは。
>このレンズであれば一脚も三脚も使わない。
が、一番思うように撮れる。
歩きながら探す野鳥撮影には必要ないですね。
水場に来る野鳥もイスに座って脇を締め肘を膝や太ももで支えていれば問題無いです。
広げた羽を止めたように撮るのはシャッタースピードでとりあえず解決しましたσ(^_^;)
ありがとうございました(^^)
書込番号:24941976 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>もとラボマン 2さん
こんにちは。
あの後、雨天により鷹の撮影は中止になり、中古三脚は出番が無いままでした。
なので、何も追加で購入もせずのままです(^^;;
今日カワセミを撮る機会があり、いつものように手持ち撮影していました。
30分近く同じ枝でじっとしているので、ファインダーを覗き続けているのがしんどくなり、
試しに初めて購入した中古三脚を使ってみました。
モニターを見ながらシャッター半押し状態の待機が出来たのは便利だなと感じました。
ただ、いつ動くか分からない鳥を待つという場面が今のところ他に思いつかずです(^_^;)
やはりネジでの雲台へのカメラ取り外しがもたついてしまうので、今後使うとすれば雲台は交換した方が良いのかもと感じました。
バランスは、今回は定点固定したので特に気になりませんでした。
羽を止めて撮るのはシャッタースピードを上げる事で改善されました。
ありがとうございました(^^)
書込番号:24941993 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>雲台へのカメラ取り外しがもたついてしまう
「クイックシュー」を買えば、雲台が外せなくて途方に暮れたりせずに済みます(^^)
※使わないときや保管時は、ネジを緩めましょう
書込番号:24942009 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ROZE☆さん こんにちは
>飛び出しやホバリングなど動きのある鳥を撮りたいと思うようになりました
何回も飛びつく実があれば、実にピントを合わせ鳥が来るのを待ち、来たら連射 写真1
ホバリングする実があれば、実にピントを合わせ鳥が来るのを待ち、来たら連射 写真2
実を食べていたら、連写してタイミングが良ければ飛び出しも撮れます 写真3
ずっと先端に止まっていたので、鳥にピントを合わせ飛び出しそうになったら連写 何回か連写して飛び出しが撮れました 写真4
三脚を使った撮影で
良い所
あらかじめ、ピントを合わせて被写体が来たら連射 レンズの向きを固定しやすいので待ち時間が楽
あまり大きく動かない被写体を追うのが楽
苦手な所
上の方の被写体はレンズを向けにくい
枝の間の先に鳥がいる場合撮影位置を移動しにくい
・設定
ピントを合わせたあと、シャッターを押すとカメラがピント合わせをしてしまうので
親指AFにします ピントはカメラ後面のAFで合わせ、レリーズボタンでのAFはしない設定にします
Velbon(ベルボン) 中型アルミ製三脚 スーパーエースII
■雲台取付ネジ : UNC1/4(細ネジ)
・エツミ 太ネジアダプター E-6662 :細ネジを太ネジに変換
・マンフロット701HDVカメラ三脚スタンド用360°1/4 インチミニヘッドホルダーマウント
ドラッグ調整、カウンターバランスの調整は無いですが、軽くてリーズナブルなのでよいかと
・MVH502AH
ドラッグ調整、カウンターバランスの調整が出来ますが、少し重く、価格も上がります
https://www.manfrotto.com/jp-ja/502-fluid-video-head-with-flat-base-mvh502ah/
・rf100-400mm f5.6-8 is usm 三脚座
セットのしかた
三脚 + 太ネジアダプター + 雲台
レンズ + 三脚座 + 雲台のプレートを外してねじ止め
プレートを雲台に差し込み、重量バランスが合うところで雲台を固定 バランスが悪いとレンズが上下に動いてしまい使いにくいです
ビデオ雲台の参考に
https://www.hobbysworld.com/item/11440329/
書込番号:24942015
0点
>ありがとう、世界さん
こんにちは。
一番最初に教えていただいた
https://www.manfrotto.com/jp-ja/rapid-connect-adapter-with-sliding-mounting-plate-357pl-357-1/
これを今ある雲台に取り付ける事で
バランス(首カックンならない)と取り外しの簡単さが解決しそうなのですが、
やっぱりプレートの長さが厳しそうでしょうか?
書込番号:24942033 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Mアッチャンさん
こんにちは。
素敵な写真ありがとうございます(^^)
枝どまりの写真から、Mアッチャンさんのような躍動感ある写真が撮りたくなり、三脚があった方がいいの?
と言う質問から、たくさんの方がアドバイスして下さいました(^^)
>三脚を使った撮影で
良い所
あらかじめ、ピントを合わせて被写体が来たら連射 レンズの向きを固定しやすいので待ち時間が楽
あまり大きく動かない被写体を追うのが楽
なるべく手軽に移動しながら撮って行きたいので普段は手持ち撮影。
(良い所)のこういう場面の時にのみ、三脚があればいいな!と思うので追加費用はなるべく抑えたいところなんですσ(^_^;)
見ればビデオ雲台も欲しくなりますね(^◇^;)
書込番号:24942054 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ROZE☆さん
どうも(^^)
https://www.manfrotto.com/jp-ja/rapid-connect-adapter-with-sliding-mounting-plate-357pl-357-1/
↑
首カックン対策としては、ギリギリセーフかもしれないぐらいで、安全率を考慮すると、もう少し長いほうが無難です。
ただし、通常のクイックシューより長いので、バッグなどに一時的に収納するときは、ネジを緩めて横に動かしておくことになると思います。
(デメリット:いちいち面倒くさい、横にせずに無理矢理バッグに詰め込んで落下させてときは、飛び出た部分への直撃の場合は三脚穴ごと破損させてしまう可能性あり。
メリット:収納時にネジを緩めるので、締めっぱなしの負荷は回避できる、(上記とは逆に)飛び出た部分へ応力が集中した場合は、他の部分への直撃を免れる※ヒトの着地時に、足の指と土踏まずの間のところから着地するか、膝から着地するか、みたいな?)
書込番号:24942617 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>足の指と土踏まずの間
↓
修正
↓
足の指の付け根のあたり
(要は、普通の着地ポイント)
書込番号:24942619 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
(補足忘れ(^^;)
https://www.manfrotto.com/jp-ja/rapid-connect-adapter-with-sliding-mounting-plate-357pl-357-1/
↑
首カックン対策としては上記の通りギリギリだとして、
たぶん前後バランスをとるには短いように思うので、ジワっ~カクッという感じになりそう?
※自由雲台の首カックンほどの動きの速度ではないので、
ジワっ~の間に止める手が間に合いそう?
書込番号:24942624 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ありがとう、世界さん
おはようございます。
>ただし、通常のクイックシューより長いので、バッグなどに一時的に収納するときは、ネジを緩めて横に動かしておくことになると思います。
(デメリット:いちいち面倒くさい、横にせずに無理矢理バッグに詰め込んで落下させてときは、飛び出た部分への直撃の場合は三脚穴ごと破損させてしまう可能性あり。
ボディからはみ出る長さのクイックシューをボディの底に取り付けるからですね!
わかりやすい説明ありがとうございます(^^)
1日の間で三脚で撮ったり、手持ちに変えて撮ったりするのに毎回ネジを取り外しするのが面倒に感じただけなので、最初と最後のネジの緩めや付け外しは面倒では無いです(^^)
三脚座さえあればその心配も、そもそも長いクイックシューをつける必要もないんですよね…(><)
社外品の三脚座がもう一つ口コミがよく無くて
三脚を使う日だけ社外品の三脚座を取り付けるのもアリかもですね(簡単に取り外しできるのか分かりませんが(^^;;)
慣れない三脚、準備に手こずりすっかり手ぶれ補正をオフにするのを忘れてましたσ(^_^;)
ボディとレンズのオン.オフ忘れの失敗をしそうです笑
ありがとうございます(^^)
書込番号:24942760 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ROZE☆さん
どうも(^^)
接続部分が増えて、より剛性が減りますが、
クイックシューをスライドアダプターに付ける、という方法もあります(^^;
これでも、プラスチック製の雲台よりも剛性があるかと。
※クイックシューも金属製の場合、というか、
プラスチック製の雲台に付属しているタイプのクイックシューの多くがプラスチック製ですが、
大型カメラ店に売っている単独のクイックシューは、基本的に金属製かと(安価なのモノはアルミ合金製など)
ところで、手持ち中古三脚の雲台を取り替えたい場合は、
まずはその雲台を取り外してみましょう。
ネジにピッタリ合ったネジ回しを使わないとネジを壊してしまったり、
ネジが固着したかのように動かないとか、
交換用の雲台を買ってきたあとでの「定番のアルアル」が、買う前に発生するほうが対処しやすいでしょう。
書込番号:24942801 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ありがとう、世界さん
こんばんは。
雲台の外し方を購入時に聞いて、店員さんが実際に外してみてくれたので、多分ネジは大丈夫そうですが、
もう一度外して確認してみます(^^)
>クイックシューをスライドアダプターに付ける、という方法もあります(^^;
ボディ
クイックシューセット
NR-200
雲台
この順に取り付けるって事ですね!
雲台を変えるにしても、バランスを取る為にはNR-200が必要って事ですね(もう少し安価なら…^^;)
周りの方が使っているのを見ていると、ビデオ雲台が使いやすそうに感じました。
書込番号:24943716 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ROZE☆さん
はい、順番はその通りです。
>バランスを取る為にはNR-200が必要って事ですね(もう少し安価なら…^^;)
機能が同様で(120~)150mmほどあれば、もっと安くても使えます。
手堅いメーカー品を例示した理由がありまして、アルミ合金の鋳物を使っている場合、「巣」が入っていると強度が激減します。「巣」とは虫食い穴みたいな感じですが、虫食い穴と違って外側に穴が無いので見た目で判りません。
(クルマのタイヤのアルミホイールの場合は死傷に直結します(^^;)
鋳物の場合、「巣ゼロ」は結構難しいので、ある程度のコストをかけられる製品では X線などでチェックしますが、廉価になるほどチェックされにくくなり、
外観で穴が見えなければ売ってしまうというのが、粗悪品の内情かと思いますので、「信頼と実績とブランド代」の例示をしましたので、安値とリスクを考慮してみてください(^^;
>周りの方が使っているのを見ていると、ビデオ雲台が使いやすそうに感じました。
(マトモな)ビデオ雲台の場合は、ネジ締め無しで連続的に動かすにめ向いていますので、スレの最初のほうの
書込番号:24930256
で、ビデオ雲台というかビデオ用三脚をお勧めしています。
これは、人それぞれというよりも、「用途」をメインに選択すると、同じような選択結果になるだけのことです。
選択しない方で、「動画を撮るわけではないから、ビデオ用三脚を検討するつもりは毛頭ない」と考えている人が多いかもしれません。
「~用」という語句で固定観念が優先になって、
「機能の検討」には至らなかったとしても、使いやすそうな感じを実際に見ると考えも変わるでしょう(^^;
書込番号:24943818 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ROZE☆さん
おはようございます。
三脚から上の雲台部分をあれこれ他社品に置き換えるにあたっては、
・ネジ径 1/4インチ <-> 3/8インチ変換アダプタ
・アルカスイス互換プレート
・アルカスイス互換クランプ
・自在雲台
・レベラー、レンズサポート台、怪しげな機能部材…
それこそ何百種類と沢山のパーツがあり、お値段もピンキリです。
先ずはカメラボディまたは三脚座付きレンズにプレートを付けて、
三脚のネジ部分から上に自由雲台かレベラー(水平維持)とアルカ互換クランプに置き換えて、
と言う、簡単な組み合わせからステップアップをお勧めしておきます。
いきなり『上級ワザ』に挑戦しても一向に問題ないとは思いますが、
・クランプを締め忘れてボディとレンズがストンと落下する直前で真っ青になるか、落下してしまった
・留めネジが緩くて、使っている内にプレートとボディ又はレンズがズレ始めた
・ネジ変換アダプタを紛失して、三脚が使えず現場で泣く泣く手持ち撮影を強いられた
・購入したプレートとクランプ、その他三脚やカメラの構造物に干渉して動けなくなった
…なんて事は普通に起こります、と経験者は語っておきましょう(笑)。
書込番号:24944051
1点
>ありがとう、世界さん
こんにちは
>機能が同様で(120~)150mmほどあれば、もっと安くても使えます。
NR-140(長さ170mm)か
NR-200(長さ230mm)かのどちらかが良さげですね!
今更ですが
マンフロットのクイックリリースアダプターの
アクセサリーサイズ高さ:225 cm
アクセサリーサイズ長さ:14 cm
アクセサリーサイズ幅:10 cm
このサイズがどこを指すのか分かりません(^^;;
225cmって2.25cm?
長さが14cmというのが少し短いかも…って事ですね。
手堅いメーカー品はよく分かります。
その通りですね。
書込番号:24944660 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>くらはっさんさん
こんばんは。
写真付きのアドバイスありがとうございます(^^)
上級ワザをもちろんするつもりは無く、
今ある三脚を何とか最低必要な物を追加して使い勝手よくなればと思いました。
費用がかさんだり、難しい組み合わせになるようなら手持ちのままでいいかなと思っています(^^)
書込番号:24944665 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ROZE☆さん
どうも(^^)
お使いのレンズであれば、140mm(14cm)でもOKと思いますが、自信は無いので、試着できる大型販売店があればいいのですが(^^;
>225cmって2.25cm?
>アクセサリーサイズ高さなので?
下記いずれかの誤植かと(^^;
2.25cm
2.5cm
2.2cm
書込番号:24944692 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ROZE☆さん
>費用がかさんだり、難しい組み合わせになるようなら手持ちのままでいいかなと思っています(^^)
三脚用の後付けパーツ 案外価格が行くものが多く いろいろ揃えたら 新しい三脚自体が 購入できてしまう金額になってしまう事も有るので 今の三脚使いながら 今のように冷静に考えるのが良いと思います。
後 クイックシューですが 横位置の場合は良いのですが 縦位置にしたとき このレンズ前に重心が行くので 通常にクイックシューだと カメラ取付部のネジが緩み カメラがお辞儀してしまうので クイックシューにお辞儀防止ピンが付いたタイプが良いと思います。
書込番号:24945439
1点
>ROZE☆さん
>今ある三脚を何とか最低必要な物を追加して使い勝手よくなればと思いました。
そうですよ
先ずは三脚の有効性(便利か、使うか)を体験し
スレ主さんにとって三脚が必要かどうかから考えた方が良いかと思います
書込番号:24945468
0点
スレの展開について。
当初スレの流れは、途中から(実際に中古購入した三脚を使ってから)変わっています。
書込番号:24941993において、
スレ主さんの着目点が「カメラとの脱着」に変わっています。
>やはりネジでの雲台へのカメラ取り外しがもたついてしまうので、今後使うとすれば雲台は交換した方が良いのかもと感じました。
↑
雲台を交換する費用が高いので、クイックシューなどで対応しては?
というレスと、
雲台ごと交換用する場合のレス
が出ている、
というのが、ここ最近のスレの流れです(^^;
書込番号:24945576 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ありがとう、世界さん
>gda_hisashiさん
>もとラボマン 2さん
>他、たくさんの皆さま
こんにちは。
途中から追加の質問したり、私自身の優柔不断さから
色々気持ちが変わったり…と、
皆さまを振り回しご迷惑おかけしました。
その都度、詳しくご説明いただき感謝しています(^ ^)
しばらくこのRF100-400レンズを使用する時は手持ち撮影をして、本当に三脚が必要だと感じた時に考える事にします。
皆さまありがとうございました(*^_^*)
書込番号:24945672 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ROZE☆さん
そんなに気を使わなくても大丈夫ですよ(^^)
質問者の中には、些末な事とかでケンカを売ってくる奇人も時々おりますから(^^;
(そんなのと比べると、スレ主さんに失礼なぐらいに)
書込番号:24945689 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
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