AVR-X1700H
- 8K Ultra HD、HDR10+、eARCなどの機能と高音質を兼ね備えた7.2ch AVサラウンドレシーバー。3入力/1出力のHDMI端子が8K/60Hz、4K/120Hzに対応。
- Dolby Atmos、DTS:X、MPEG-4 AACのほか、Dolby Atmos Height Virtualizer、DTS Virtual:Xに対応している。8Kアップスケーリング機能を搭載。
- Amazon Music HDやAWA、Spotify、SoundCloudなど幅広い音楽ストリーミングサービスに対応し、Amazon Alexaによる音声コントロールが可能。
AVアンプ > DENON > AVR-X1700H
サブウーファー(NS-SW050)を接続して思ったより低音の迫力がないのですが、アンプ側の設定の問題でしょうか?
サブウーファーは右フロントスピーカーの前で隣にはカーテン。床置き
avr x1700hにて自動調整済
サブウーハーレベルは自動で-12dBに設定
サブウーハーモードを LFE+メインに変更
サブウーファー本体は中間レベルの音量設定
あってもなくても正直そこまで違いが分からない状態です。どうすれば低音が出てくるでしょうか?
書込番号:25479328 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>あってもなくても正直そこまで違いが分からない状態です。どうすれば低音が出てくるでしょうか?
私はウーファー ヤマハ NS-SW200 を使用していました。
スレ主殿と同じく設置当時は、床から響くぐらいの振動を期待していたのですが、今は邪魔にしか為らないんで撤去しました。
鳴らないわけでは無いんですが、要するに信号素に低周波数が含まれてないと発信しないんですよね。
クラッシックでも余程良い音源をウーファーに出力しないと、音を発してくれません。
戦争映画の爆発音ぐらいでした。
高いアンプが必要かな〜!
(T_T)
書込番号:25479442
0点
washimaruさん、こんばんは。
フロントスピーカーの音量設定はどうなっていますか?
またフロントスピーカーの機種名は?
フロントは「大」設定になっていますか?
もしフロントスピーカーの音量設定が「−xxdB」だったら、
フロントを「0dB」設定に大きくして、他のスピーカーも
相対的に同じ比率で増やしてみてください。
例えば、フロントが「-5dB」を「0dB」に直したなら、
SWも「-12dB」なら「-7dB」にするとかです。
この自動音場設定機能は、フロントを「−」に設定することが多いので、
全体が「−」方向に設定にされてしまいがちです。
場合によっては、他の機能との絡みで、迫力が減少することもあります。
SWについては、最近他スレで明らかになったことで、
YAMAHAはいまいち信用できなくなっています。
問題のスレでのSWは、NS-SW700です。
NS-SW700の説明書では、概略の周波数特性図が、
参考図1のようになっています。
HIGH CUTが70Hzと50Hzの違いで30Hzの出力の大きさが変わっているので、
ちょっと違和感がありました。
たまたま、測定サイトにNS-SW700の周波数特性を測定した物があり、
それが参考図2になります。
実測された周波数特性図から、HIGH CUT周波数が高いと、
100Hz前後の山部分が出力音圧を決めてしまうので、
相対的に、60Hzから下の音圧が小さくなってしまいます。
また、ダクトのチューニングが42Hz付近なので、40Hz以下からは減衰します。
NS-SW050は、同じような構造で、カタログの最低周波数は、
NS-SW700→20Hz、NS-SW050→28Hzですから、
もう少しバスレフダクトが高めに設定してある可能性も考えられます。
そのあたりを考えると、フロントスピーカーとの兼ね合いもあるのですが、
ハイカット周波数は、60Hz以下に抑えて音圧を上げないと、
60Hz以下は相対的に小さくなってしまうのではないかと予測します。
ただ、AVアンプの方の最低設定値が80Hzなので、
これより高かったら、80Hzに設定するくらいでしょうか。
というようなことで、自動設定後に細かな調整が必要のようにも思います。
書込番号:25479640
1点
>washimaruさん
>サブウーハーレベルは自動で-12dB
-12dBは自動補正の制限値ですので、良くないと思います。
サブウーハーのボリュームを少し絞ってAudysseyをやり直したほうがいいと思います。
他には12dBになっているチャンネルはないでしょうか?
書込番号:25479657
0点
>washimaruさん
こんにちは
地デジ放送などではほとんど低域は入ってないので、サブウーファーをつけてもほとんど差がわからない事が多いです。
LFEのたっぷり入ったSF映画やアクション映画などの動画コンテンツをかけても低音感がないですか?
サブウーファーはあからさまにそこで鳴っているとわかるくらいならレベル高すぎです。自動調整だとなってるかなってないかわからない程度の感じになりますがそれが適正です。
LFEの入ったコンテンツをかけてサブウーファーの電源をオンオフすればはっきり差はわかると思います。
好み的に物足りないなら、自動調整後にマニュアルでサブウーファーのレベルを数dB程度上げても良いと思います。
書込番号:25480105 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>入院中のヒマ人さん
確かに意外と大きな違いはサブウーファー有でもないですね。
>blackbird1212さん
詳細なご説明ありがとうございます。
フロントはYAMAHAのNS-BP200を使用しています。小に設定されておりました。
フロントスピーカーの音量設定はどこで確認できるかわからずでした。。。
>のんびりローディーさん
ありがとうございます。
直接ウーファーの音量を-12dBから0にしてしまったりするとバランスが悪くなるものでしょうか?
>プローヴァさん
サブウーファーの電源をオンオフして比較したら違いが分かりました。ただオンの場合、劇的に迫力があるかと言うと微妙でした。
適正は鳴っているかどうか分からない程度ということで納得してしまいました。そしたら、サブウーファーの必要性は、、、と思ってしまいますが。
書込番号:25480235 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
サブウーファーを勘違いしている人が多いんですがフロントスピーカーでは出せない超低音を補うのがサブウーファーです。
なのでその超低音が含まれてる音源を聴かないと差が出ません。
もちろんフロントでも出せる領域も一緒に増幅させることは設定で可能ですが、自動音場補正したままで使用しているのならそういうようにはなってないです。
それと>のんびりローディーさんが言ってるのはサブウーファー本体のゲインを少し下げて再度、自動音場補正を実行すべき、ということ。
それで低音が増えるということはないですが。
書込番号:25480401
2点
>washimaruさん
>>サブウーファーの電源をオンオフして比較したら違いが分かりました。
よかったです。ちゃんと効いていましたね。
>>ただオンの場合、劇的に迫力があるかと言うと微妙でした。適正は鳴っているかどうか分からない程度ということで納得してしまいました。そしたら、サブウーファーの必要性は、、、と思ってしまいますが。
自動調整は、周波数特性をフラットにする方向で調整しますので、サブウーファーの音を不用意に強調するようには調整しません。
でも、ここから先の好みの部分はご自身で好きに調整すればよいわけです。低音がブンブン唸るのが好きならバランスは多少崩れても、サブウーファーのレベルをマニュアルでゲインアップするのは使いこなしとしては十分ありです。
海外のサブウーファーマニアなどの中には、低音が聞こえた際にズボンの裾がそよぐ位じゃないと満足しない人たちもいるようです。
書込番号:25480417
2点
>washimaruさん
>そしたら、サブウーファーの必要性は、、、と思ってしまいますが。
スペクタクル映画の地響きのような音は、サブウーファーがないと再生困難です。
そういう迫力を求める人には必要だということですね。
サブウーファーの効果を確認したいなら、Youtubeで「重低音」を検索すれば色々出てきますよ。
書込番号:25480426
2点
>washimaruさん
迫力を出したければDynamic EQをONですけれど
ONになっていますか?
書込番号:25480781
1点
>washimaruさん
>直接ウーファーの音量を-12dBから0にしてしまったりするとバランスが悪くなるものでしょうか?
先ずは一度普通に設定を完了させた方がいいと思いますので、手動で弄るのは先々にした方がいいと私は思います。
NS-SW050ってそんなに強力なSWではないので、ボリューム50%で-12dBの補正量になっていることに違和感を感じています。
Audysseyが正しく完了していないんじゃないかという気がしています。
私のSWはヤマハのYST-FSW050でNS-SW050よりも貧弱なものではありますが、マランツSR8015でAudysseyで使っていた時はボリューム75%でいい感じでした。0dB付近の補正量。
SW以外の音量補正量はAudysseyの結果でどんな数字になっていますか?
SWの必要性については、色々な意見がありますが、私は以下がメリットと思っています。
極低音域をSWに任せることで、SW以外のスピーカーは得意な音域だけを鳴らすことができて音質的に有利。
定在波とか、壁からの距離など、低音域がだぶつくことの対策を全てのスピーカーに対して気を遣う必要がなくなり、SWのレイアウト最適化だけで完結する。低音域の最適化が楽になる。
低音の増幅をSW内蔵アンプに任せることで、AVR内蔵アンプへの負荷を減らし、AVRの寿命と音質に有利。
書込番号:25480888
3点
washimaruさん、こんばんは。
とりあえずですが、現状での各種スピーカーの設定値が知りたいです。
リモコンのSETUPボタン→スピーカー→マニュアルセットアップ
ここで、設定値が確認できます。
「レベル」を選ぶと「テストトーン開始」と表示されますが、
自動音場設定時のような大きな音ではなく、
音量調整用のピンクノイズが大きくはない音で流れるだけなので、
気になるようなら少しボリュームを絞ってから、そのまま選んで先に進んでください。
各スピーカーの設定音量が表示されます。
「クロスオーバー周波数」で各スピーカーのローカット周波数を確認できます。
「低音」でSWの設定が確認できます。
書込番号:25481364
4点
>XJSさん
>のんびりローディーさん
>blackbird1212さん
ありがとうございます。遅くなりましたが、試すことができました。
元々の設定では以下となっておりました。
フロント左 -6.0dB
フロント右 -5.5dB
サラウンド右 -12.0dB
サラウンド左 -12.0dB
サブウーハー -12.0dB
その後、アドバイスの通り、ウーハー本体の音量を少し下げ、再度音場調整を試みたところ、
以下のようになりました。
フロント左 -4.0dB
フロント右 -2.5dB
サラウンド右 -11.5dB
サラウンド左 -11.0dB
サブウーハー -10.5dB
宜しくお願い致します。
書込番号:25484807
1点
このウーファーって位相切り替えスイッチがないんすね。
この-10.5からウーファーレベルをお好みに上げていけばいいと思いますよ。
フロントが小設定になってるってことはフロントの低音成分もウーファーから出るはず。
上げ過ぎはバランスが崩れるのは確かだろうけど好みがありますしね。
アンプの自動設定が正しいとも限らないし。そもそもフロント左右のレベル差が変わったので毎回多少のズレもあるわけで・・・
サラウンドの出力が結構低くされてますね、フロントに比べて結構近いのかな。
書込番号:25484991
1点
>washimaruさん
サブウーハーもっとボリューム絞ってもいいですね。
ぎりぎり補正可能範囲に入ってきたところですのでフロントと同じレベルのdB値になる位まで絞ってもいいと思います。
ところでフロント2本に比べてサラウンドとサブウーハーがかなり視聴位置に近かったりしますか?この3本の補正量がずいぶん極端な値なので気になりました。
スピーカーへの距離にばらつきがある場合には、Audysseyが設定した距離を0.8746倍することをおすすめします。
詳細はこれ。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001278235/SortID=25390694/#tab
書込番号:25485284
1点
>washimaruさん
サブウーファーのボリュームを絞るとキャリ後のゲインも上がっている様ですので、正常に動作していますね。
サブウーファーのボリュームをこれ以上調整したところでキャリ後の結果は変わりません。
デフォルトの調整状態ではサブウーファーはオンオフで効果がわかる程度にしか効かないという現在の状況は正しい動作であり、これ以上試行錯誤しても意味はないと思いますよ。
キャリはうまくいっていますので、あとは好みに応じてサブウーファーのゲインを調整する程度でOKと思います。
メニュー - サブウーファーレベルの調整 でマニュアル調整可能です。
それと、ステレオ2chソースでもサブウーファーを効かせたい場合は下記の設定を行ってください。
メニュー - スピーカー - マニュアルセットアップ - 低音 を「LFE+メイン」にする。
書込番号:25485761
1点
>XJSさん
ありがとうございます。
調整してみます。
>のんびりローディーさん
サブウーハーは2m以上確保されておりますが、サラウンド側が15-30cm以内です。
Audysseyが設定した距離を0.8746倍
⇒以下で調整してみました。
フロント左 -3.5dB
フロント右 -2.0dB
サラウンド右 -10.0dB
サラウンド左 -9.5dB
サブウーハー -9.0dB
個人的には包まれ感が減って、前側の音量が増え、聞きやすくはなった気がします。
好みの問題かもしれませんが、私は元々の設定の状態の方が合っているように感じました。
ただ元々サラウンド側の音量が強すぎたような気がしたので、各々+0.5dBで調整して丁度良いと感じました。
>プローヴァさん
ありがとうございます。
確かにあとは微調整の域と感じました。
あまり細かくこだわると逆にわからなくなってきたので、今の状態をベースに細かく調整したいと思います。
書込番号:25486153
0点
>washimaruさん
話題を混ぜてしまったので誤解させてしまいました。
ごめんなさい。
掛け算補正するのは音量dBへではなくて距離mの値に対してです。
書込番号:25486192 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>washimaruさん
各スピーカーへの距離の情報ありがとうございます。
サラウンドが極端に近いので、サラウンドの補正量がとても大きいのはまあそうだよねという感じに思います。
またまた別件ですが、Audyssey Dynamic EQ はオンにしていますか?
もしもオフであればオンにすると使っている音量にもよりますが低音高音とサラウンドが強調されます。
比較をおすすめします。
書込番号:25486317
1点
>のんびりローディーさん
ありがとうございます。
Audyssey Dynamic EQ はオンです。
距離修正してみましたが、改善されたかわからずでした。とりあえず元に戻して使おうと思います。
ありがとうございました。
書込番号:25487417 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
左右のズレが1.5dbも自動で設定されたということは周波数の乱れが左右でかなりあるということが濃厚ですね。
私なら左右の音量レベルを同じにしてから周波数を測定してイコライザー調整しますね。
音量レベルと周波数特性の自動補正はあまりあてになりません。
聴いてて不自然を感じなければ別に拘る部分ではないですけど。
でも絶対不自然なはず。
聴感を信じて音量レベル調整くらいは手動で調整してみるべきです。
書込番号:25487769 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>XJSさん
>washimaruさん
>>左右のズレが1.5dbも自動で設定されたということは周波数の乱れが左右でかなりある
ペアのスピーカーでも、スピーカー自体の左右の能率の機差が通常1〜2dB程度は普通にあります。ハイエンドのスピーカーでも0.5dB程度はあります。なので、完全等距離であっても左右で1.5dB程度の校正差は普通にありえますのでご心配なく。
書込番号:25488137
1点
>プローヴァさん
それもあるでしょうね
自分の場合、自動で毎回左右に差がつけられてたんですが、どう聴いても左右同じ値が良かったので。
ただし、周波数特性のズレは激しかった。
自動音量補正はどこかの周波数帯で判断してるのかな、と思ったり。
書込番号:25488172 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
それに前回は0.5db差で今回が1.5db差だし。ちょっと信用ならないかと。
書込番号:25488174 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>XJSさん
当方パイオニア、デノン、ヤマハの古いのくらいしか経験ないですが、どれも測定のたびに多少の変動はありますけどね。
そもそも校正がないので測定器ではありませんし、おっしゃる様にどの周波数を基準に出してる値かもわからないので、まあこんなもんと思いますが。
書込番号:25488263 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
うん、気にならなければ問題ないっす。
スレ主さん、もし違和感を感じたら自動補正値を疑ってください。
書込番号:25488292
0点
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