アウトランダーPHEVの新車
新車価格: 529〜671 万円 2021年12月16日発売
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自動車 > 三菱 > アウトランダーPHEV 2021年モデル
あまり居ないと思われる使い方と思いますが、急速充電も家庭充電も使わずに回生ブレーキ充電のみでアウトランダー を使用されている方いらっしゃいますか?
よく議論されるバッテリーの劣化については新型になり冷却機能が一新された事によりバッテリーに優しくなったと聞いていますが
それでも回生ブレーキのみの使用だとヨロシクない感じでしょうか?
書込番号:24752147
5点
>黒白つけたい派さん
要するに外部
充電なしでHVとして使うって事ですよね
書込番号:24752194
1点
そういうのもアリですね。
ただ、一番美味しいところが味わえない。
スイカの皮だけ食べてる感じですよ。
まあ、世の中には、皮が好きな人もいる。
焼き鳥の皮は美味しいですね。
北京ダックとかも。
書込番号:24752297 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
分かりやすい例えありがとうございます(笑)
やはり新型になり冷却が強化されたとは言え急速充電は極力避けた方が良さそうですし
個人的な事情で普通充電も現時点では設備が整ってない為、所有した際にはどう管理して行こうかなと思ってる次第です。
ガソリンだけでも実は言う程燃費が悪くないっぽいのでバッテリー劣化を抑えつつ使用し、たまに電気を味わうみたいな使い方はどうかな?なんて思って質問しました。
書込番号:24752348
1点
>黒白つけたい派さん
こんにちは。
まだ購入予定はないのですが、私もPHV購入したとしてもプラグイン充電はしない可能性が高いです。
個人的にPHVの最大のメリットは、長い下り坂でも大容量のバッテリーにより電気を捨てずに貯めることができること。それとバッテリー出力の余裕による走行パワーです。
プラグインにはあまり必要性を感じていませんので、充電設備がなくても問題ないかなぁ?と思っています。
そういえば近所の月極め駐車場にプリウスPHVを停めている方がいますが、その人もプラグインは利用していないようです。そういう方も割と多いのではないでしょうか。
書込番号:24752396
1点
>ダンニャバードさん
やはり充電設備を使用していない方もいらっしゃるんですね
プリウスはソーラーパネル非搭載Verでしょうか?
今回の新型アウトランダーは試乗した時の運転の楽しさやエクステリアが好みの感じで喉から手が出るほど欲しいのですが、自分の環境と照らし合わせて少し躊躇してる感じではあります。
書込番号:24752493
2点
>黒白つけたい派さん
もったいないですね
せっかくの大容量バッテリーが、、、、、
昨日、高速道路のPAで充電しようと寄ったら、ちょうど新型アウトランダーが急速充電終了5分前(充電開始後25分)でした。
充電器の出力はすでに36Aに落ちていました。
中央道の阿智PA上りの50kW急速充電器です。
恵那山トンネルをこえて来ていますのでEV域空からの充電だと思われます。
説明では最大105A出るようですが終盤では36Aだったのですでに10kW程度まで落ちています。
劣化気にするような充電速度ではないと思います。
私はその後阿智PAで30分充電して、次に長野道梓川SAでスマートインターから出ようとしたらまた同じ方が急速充電終わられたところでした。
ワンちゃん連れのご夫婦で、ドックランと休憩ついでに充電されておられたようです。
中央道阿智PAと長野道梓川SAの距離は105kmありますから全部EV走行とはならないと思います。
三菱の充電プラン安いですね
書込番号:24752544
2点
プリウスのソーラーパネルの発電量は全然大したことが無く
1日の日照量で最大6km、平均3km分しか充電できません。
30万円弱のOP代金の割に・・・
書込番号:24752559
1点
充電しないのは勿体無いですね。試乗されて購入なら乗れば乗る程充電したくなると思うんですが。電池の劣化をそんなに気にされるなら他の車を購入された方がよいかと。劣化は充電のやり方やアクセルの踏み方で大きく変わります。そんな乗り方(充電せずに所有する)をする方も結構いるかとと言う意見もありますが、結構はいないと思います。かなりの少数派です。因みに私は充電設備のないマンション暮らしですが市役所やAEONの無料充電をよく利用しPHEVライフを満喫していますよ。
書込番号:24752792 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
機能と価格を考えるともったいないですが、アウトランダーがお気に入りなのならば仕方ないですねぇ
効率は悪いですが自車発電で充電は出来るわけで、山岳部突入前に充電しておくと登坂時が静かで力強く走りますしね
充電設備費用分のガス代で100〜120回分程度は出来ると思います(現在のガス価格で)
考え方と使い方次第でしょうかね、ありだとは思います。
回生充電、「充電」とは言いますが、使った以上に充電できるわけではないですから、普通のハイブリッドと同じです
それよりもパドルシフトでB0にして滑走を駆使、減速もパドルシフトを使って回生する、コレが燃費向上の極意かもしれません
ブレーキペダルでも回生インジケーターは反応していますが、油圧ベレーキも介入しているので回生量は少ないそうです
たまの急速充電だけで劣化の影響がほんの数年で出てくるとは考えにくいです
余りビビらないで買いましょう(笑)
書込番号:24752796
4点
現在のPHEVにおいて通常のエンジン出力は、ほぼバッテリー充電に使われていると理解しています。
ただ高速域においてはパラレルハイブリッド走行とカタログに書かれていまが、その際のギア関係は一体どうなっているのだろうと頭の中が?マークでも、今さら恥ずかしくて人には聞けません。
また、エンジン始動時の充電しながら走る(放電)のがバッテリーにとって一番悪い環境だと感じますが、これも恥ずかしくて聞けません。
しかし各社様々な技術開発や手工を凝らし、急速充電がバッテリーに悪いという説はもはや過去のものとなりつつあるのかも知れません。。
節約のために利便性を犠牲にするのは、まるで10円を節約するために30円のコストを支払っている様なものです。
ただそれも人それぞれの価値観です。
否定するものではありません。
書込番号:24752821
1点
>黒白つけたい派さん
>やはり新型になり冷却が強化されたとは言え急速充電は極力避けた方が良さそうですし
急速充電でバッテリーが劣化すると、皆さんがおっしゃっていますが、
リーフを2台、都合6年ほど、ほぼ急速充電で走らせていますが、
バッテリーの劣化は気になる程でも無いと感じます。
それよりも、経年劣化の方が大きいかもしれません。
つまり、急速充電しなくても、劣化は進みます。
バッテリーの劣化について、あまり気にしない方が良いと思います。
>普通充電も現時点では設備が整ってない為、所有した際にはどう管理して
すでにレスがあるように、ショッピングモールなどの「普通充電」は積極的に利用すべきだと思います。
また、宿泊施設によっては、普通充電ができるところも少なくありません。
そして、高速道路のPAやSAなどでトイレ休憩の際に、10分程度の「急速充電」もお勧めします。
(バッテリー容量がEVに比べて多くは無いので、効率よく充電できるのは、15分以下でしょう)
ちなみに
>充電設備費用分のガス代で100〜120回分程度は出来ると思います(現在のガス価格で)
という意見もありますが、これは間違いだと思います。
家庭での充電用の設備(専用のコンセント)をつけるためには、工事の内容により上下しますが、10万円程度です。
ガソリンを1リットル160円として、10万円分では625リットル。
1回に40リットルを給油すれば、わずか15回分強です。
書込番号:24752852 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>黒白つけたい派さん
車が気にったなら
あまり充電を気にせず
出先で丁度タイミングや時間が合う時だけ充電で
普段はHVとして乗れば良いのでは
充電は積極的に行うのではなく出来る時だけでも良いと思います
書込番号:24752896
4点
>黒白つけたい派さん
tarokond2001さんと同じく気にせず積極的に外充電されたら良いと思います。
前の返信の続きですが、私は梓川スマートインターで降りて美ヶ原スカイライン(林道美ヶ原線)とそれに続く美ヶ原高原道路で標高約2000m地点の美ヶ原自然保護センターまで登りました。
その後、2時間の山歩きの間に美ヶ原自然保護センターに設置されている普通充電器で充電しました。
普通充電なので多くは充電できませんが50km程度走れる分充電できています。
書込番号:24752906
2点
例えば、高級素材のシートにシートカバー付けることと同じで、大事にするあまりそれが本来持っているマテリアルの質感を楽しめない。
将来売却する時に多少の残価は上がるのかも知れないが、喜ぶのは中古での購入者だけで、何のために所有したのか分からない本末転倒な使用方法だな。
書込番号:24752910 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>充電は積極的に行うのではなく出来る時だけでも良いと思います
gda_hisashiさんの書かれたこの1行、まさに私も言いたかったことです。
PHVという名称は「プラグイン」が前面に出されますが、それよりもむしろ、
1.ハイブリッド車の大容量バッテリー版であり
2.それが故にハイパフォーマンスが期待でき
3.機会があればプラグイン充電もできる
と思ってます。
なんなら今乗ってるHV車(エスティマHV)のPHVキットをトヨタが100万くらいで出してくれればすぐにでも買いたいくらいです。
バッテリー容量15kWhくらいで出してくれんかなぁ?(^^ゞ
書込番号:24752943
2点
賃貸生活でPHEV乗りしてます。
初代PHEV(ダイナミックシールド前)、2019年モデルと、充電環境に変化なくても、乗り換えて来ています。
充電環境が自宅に整備できればいいのですが、賃貸生活にはハードル高いので、お出かけ時に充電設備の有無をチェックしています。
面倒臭いという考え方もあるでしょうが、出かけるついでに充電できれば、より満足度が高くなるからと、割り切って、旅行や買い物などで出かける際の設備の有無のチェックは、もっぱらルーチン化し、楽しみの領域です。
余裕あれば、急速充電しますが、そこまでEV走行にこだわらずに使っています。
それで劣化したらしたで、乗り換えたり、補償範囲に引っかかれば交換してもらえばええやと思っています。
さらに見方を変えれば、災害時に車から電気がいつでも供給できる電気インフラと考えるのもありでは?
いずれにせよ、惚れ込んでるなら、「買い」ですよ。
納期も長いようですし、善は急げ!笑
書込番号:24753060
7点
>ちなみに
>充電設備費用分のガス代で100〜120回分程度は出来ると思います(現在のガス価格で)
という意見もありますが、これは間違いだと思います。
家庭での充電用の設備(専用のコンセント)をつけるためには、工事の内容により上下しますが、10万円程度です。
ガソリンを1リットル160円として、10万円分では625リットル。
1回に40リットルを給油すれば、わずか15回分強です。
チャージモードで満充電をした場合のガソリン消費を約4〜5リットルとしての計算です
ガソリン満タンと比較しても、、、
書込番号:24753192
0点
>チャージモードで満充電をした場合のガソリン消費
チャージモードですか。
ならば、回数については理解できます。
しかし、
一般論としてですが、バッテリーの充放電の際には電力の損失(ロス)が生じます。
具体的には、バッテリーの内部抵抗による発熱などですね。
とすれば
エンジンで発電した電力は、バッテリーに蓄えることなく、すぐに使った方が効率的です。
つまり、チャージモードで、バッテリーに充電して、その電力で車を走らせるよりも、
素直にシリーズハイブリッドとして車を走らせる方が、燃費は良くなる理屈です。
チャージモードまで使って、何度も何度もバッテリーに充電することに意味があるとは思えません。
私見ですが。
書込番号:24753233 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>黒白つけたい派さん
こんにちは。
アウトランダーPHEVはチャージモードがありますからそれで充電すれば良いのでは?
チャージモードもバッテリー保護のため使いたくないと言う事でしょうか?
大体停止状態でチャージモードを使うと40分位で80%位まで充電出来ますよ。
バッテリー保護の為満充電までは出来ないですが。
書込番号:24753616 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
みなさん色々な意見ありがとうございます。
チャージモード は使用するつもりです。
外部充電を使用せずにチャージモード や回生充電だけでも楽しめるかといった疑問からの質問でした。
過去のアウトランダーのバッテリー劣化の報告を見ていると保険適用になってる方やギリギリで適用されず悔しがっている方も多々見受けられたので。。。
EV系は劣化が明確に可視化される為金額が金額なだけにセコい考えをしてしまっていたかもしれません。
Soubihyo_さんのおっしゃる様に「大事にするあまり〜本末転倒な使用方法だな」は納得しました。
高校生の時に初めてのバイトの給与で買ったヴィトン の財布を大切にするあまり殆ど使わずに飾ってるだけだった苦い思い出が蘇りました(笑)
書込番号:24753657
4点
>エンジンで発電した電力は、バッテリーに蓄えることなく、すぐに使った方が効率的です。
一旦バッテリーに充電しないとEV走行に使えないんじゃないの?
だったら変わらない気がするけど。
最近はメーカから5万円くらいの充電設備設置補助金もあるからその分も加算したらどうなるのかな。
・・・と思ったら3月末で終わってたね。
新型発売後にまたやるでしょうけど。
書込番号:24753774
1点
急速充電での劣化は確かに気になりますよね。
でも三菱は一定以上の劣化時は無償交換を謳っているワケですから、気にせずガンガン使って劣化したらタダで交換してもらう位の気持ちの方が、生涯充電量?や使い勝手、精神衛生上から考えても良い様に思います。
私なら、無償交換してもらって新品バッテリーになってくれた方がウレシイかも。
書込番号:24753818 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>私はたぶん3人目だと思うからさん
>一旦バッテリーに充電しないとEV走行に使えないんじゃないの?
シリーズハイブリッドではエンジン発電した電気は直接駆動モーターへ送られて車を走らせています。
駆動に必要な電力は絶えず変化するので、余ったらバッテリーに充電、足らなかったらバッテリーからも給電というように絶えず変化しバッテリーは緩衝装置の役割です。
これはアウトランダーPHEV、ホンダe:HEV、日産e-Powerなどシリーズハイブリッドモード走行時は共通です。
一方、チャージモードは走行に必要な発電量よりかなり多く発電しバッテリーに充電するようにしてエンジンを回します。停車時は全部充電に回ります。
燃費も走行レスポンスも悪くなります。 そしてバッテリーへの充電、バッテリーからの放電にはロスが必ず発生しますからシリーズハイブリッドで走るより効率が悪くなるということですね
書込番号:24754035
6点
>ライダードライバースキーヤーさん
新型からバッテリー保証は66%以下にならないと交換してくれなくなりましたので、殆どの人が無料交換の恩恵を受けられなくなったと思われます。
書込番号:24754401 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
バッテリーは化学変化なので、必ず劣化します。
キャパシターは物理変化なので劣化しませんが、エネルギー密度が低いので同容量ならば、リアシートもバッテリー置き場になってしましまいます、価格も桁が違います。
コンセプトカーだったプリウスは、キャパシターを使っていた、市販車はニッケル水素電池を使って満充放電を繰り返したら、バッテリーがすぐダメになって無料交換した。
その後劣化を抑える使い方の充放電プログラムに替わった。
書込番号:24754499
0点
自宅に充電設備はありますが、1ヶ月点検でオイルとオイルエレメントを交換するという「迷信?」を未だに信じておりますので、納車後1ヶ月間は充電せずに運用するつもりです。
ご自宅に充電環境が無いのであれば、車に任せてシリーズ走行が良いと思います。エンジンを使ってある程度発電すると勝手にモーターに切り替えて走行してくれます。(GG2WとGG3Wがそうでしたので、多分同じだと思います。)
そして、せっかくのPHEVなので、たまには急速充電もお勧めします。個人的な感想ですが、購入されたら、たぶんエンジンかけなくなると思いますよ。
また、普段使いでのチャージモードは、あまりお勧めしません。2トン超のエンジン車と同じ燃費になのではと思っていますし、信号待ちでもエンジンが止まりません。2.4リットルエンジンでもかなり唸ります。
私は電力が必要な際の緊急用だと思って使っています。また、ガソリンを入れないと3ヶ月に1回は強制的にチャージモードになります。
電池劣化は、その車両によって個体差、いわゆるアタリ・ハズレもあると思っています。技術の進歩により、今度の駆動用バッテリはどう出るかが楽しみでもあり不安でもあります。
書込番号:24755021
0点
ご質問の趣旨の回答とは違いますが
バッテリー残量少なく山間部へ向かう時などにチャージモードにします(あまりエンジン始動させたくないため)
但し、加速が緩慢になるので発進時にはモードをノーマルへ戻し、ある程度の車速になったらまたチャージモードへとちょこまかと切り替えています、巡行しているとチャージ中の緩慢さはほとんど気になりません。
チャージは停車中か巡行中が効率が良さそうです
それにしても前期モデルよりも回生やチャージモードでの充電効率はとても良くなった印象です
もしかして1,5倍?はありそうな感じです
いざとなれば利用価値のあるバッテリーと位置付けて普段はハイブリッド走行もありと思いますが
たまには充電をして無音走行を楽しんでください
登坂力はEV走行が圧倒的に有利です、状況によってチャージ、面倒なようですがそんな使い方を楽しむのアリかと思います。
書込番号:24755423
0点
ちょっと気になったのですが、らぶくんのパパさんのおっしゃる
「シリーズハイブリッドではエンジン発電した電気は直接駆動モーターへ送られて車を走らせています」
と言うのは本当なのでしょうか。
メーカーホームページのPHEVシステムの説明アニメーションにはいったんバッテリーに入れて、そこからモーターに出している様にみえます。(注意書きに「※イメージです」とありますのであくまでも簡略化したアニメーションなのでしょうけど)
単純に考えてエンジンで発電した電気をそのままモーターに入れるというのは結構難しい事なのでは?
ノートe-POWERでもやはりいったんバッテリーに入れているみたいですし。
書込番号:24755490
0点
>kimtakaさん
>メーカーホームページのPHEVシステムの説明アニメーションにはいったんバッテリーに入れて、そこからモーターに出している様にみえます。(注意書きに「※イメージです」とありますのであくまでも簡略化したアニメーションなのでしょうけど)
その通りだと認識しております。
車のモニターのエネルギーフローを見てもそう確認できます。
書込番号:24755520
0点
>kimtakaさん
>レンホーさん
バッテリー自体は、充電と放電を同時には行えません。(必ずどちらかになります)
>メーカーホームページのPHEVシステムの説明アニメーションにはいったんバッテリーに入れて、そこからモーターに出している様にみえます。(注意書きに「※イメージです」とありますので
は、まさにイメージで、実際にはバッテリに入れてモーターに出す動作は行ってません。
インバータでどちらかに制御しているようです。
シリーズハイブリッドモードでも、通常時は充電、全開時は放電のようです
システム動作は、下記が参考になると思います。(新型がシステム変更していない前提ですが大幅にはかわらないはず)
https://car.motor-fan.jp/tech/10017283
書込番号:24755563
2点
なるほど、パススルーで充電と給電を達成しているのかと思ってました。
納車の時詳しく聞いてみますね。
書込番号:24755704
0点
>kimtakaさん
リチウムイオンバッテリーの構造はイオンがプラス側に流れて放電、マイナス側に流れて充電です。https://www.global.toshiba/jp/products-solutions/battery/scib/product/module/sip/download/batteryschool/episode1.html
駆動バッテリーは一個3.7V程度を数十個直列に繋いで300Vから350Vにしています。
バッテリーで充電と放電は絶対に同時にはできないです。
それを言うと"俺はスマホは充電しながら使っている"と反論される方もおられますが、それは正しくシリーズハイブリッドとおなじで、スマホ充電器(エンジン発電機)からの充電電力がスマホの電気回路(駆動モーター)に流れ、スマホを使いながら(走りながら)余った電力がバッテリーに充電されています。 動画アプリなど複数の重いアプリ(急加速など)を使うと(急加速な充電器(エンジン発電機)からの電力からだけで足らず、一時的にバッテリーからも給電されていることもあると思います。
書込番号:24755780
2点
>kimtakaさん
>らぶくんのパパさん
なるほど、良く分かりました。
初めてPHEVの車に乗りましたが、この世界は、簡単ではないのですね。
書込番号:24755917
0点
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