シエンタの新車
新車価格: 207〜332 万円 2022年8月23日発売
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自動車 > トヨタ > シエンタ 2022年モデル
納車から1ヶ月経ち、燃費の良さに毎度驚いています。
運転後の車体に表示される平均燃費と、マイトヨタアプリのマイカーログの平均燃費に乖離があるのですが、この差は何によるものでしょうか?
また、燃費をさらに良くするにはどのような走りに気をつければよろしいでしょうか?
55km/h付近でできるだけEV走行するのが最良と考えていましたが、周りの速度に合わせて60km/h程度で走ったら自己ベストが出たので、最良よくわからなくなってしまいました。
書込番号:25750436 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>TPP2000さん
>> 55km/h付近でできるだけEV走行するのが最良と考えていましたが、周りの速度に合わせて60km/h程度で走ったら自己ベストが出た
40 or 50km/h制限ですと、覆面に御用になる可能性があります。
書込番号:25750464
4点
>TPP2000さん
>また、燃費をさらに良くするにはどのような走りに気をつければよろしいでしょうか?
トヨタの違う車種に乗ってます
急発進、急加速など急のの付くことをしない
普通に運転するのが良いでしょうね
速度は50〜60kmくらいで出来るだけ停止しないで長く走ると燃費良くなると思いますよ
書込番号:25750475
4点
>55km/h付近でできるだけEV走行するのが最良と考えていましたが、
EV走行で走るとすぐにバッテリー残量が減っちゃうでしょう?
トヨタHEVはバッテリー残量を減らさないように走るのが高燃費に繋がると感じています。
なので定速走行時はアクセルの踏み方を調整して、エンジンが止まらないギリギリを攻めると良いと思います。
バッテリー残量は停車時と加速時(信号など)のために取っておくのが吉かと。
書込番号:25750491
5点
〉55km/h付近でできるだけEV走行するのが最良と考えていましたが…
EV走行時はそりゃ燃費もいいでしょうけど、使った分の電気をチャージしなければいけないので平坦路では結局燃料を消費します。
定速走行の時間や距離を長くするのは誰にでも分かる最低限として、いかに速度を落とさずバッテリーにチャージするかでしょう。
個人的に、ちょっとした下り坂などで速度が落ちずブレーキランプも点かない領域でブレーキを踏み、回生量を増やすとかはやってました。
あとはアップダウンをうまく活用し上りはEV、下りはチャージといった作業を故意にやってました。
…が、面倒なので普通にクルコン使って走ったりします。
クルコン使うと急ぐ気持ちも無くなり、下手にアクセルの踏みすぎもしないです。
書込番号:25750572 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
〉燃費をさらに良くするにはどのような走りに気をつければよろしいでしょうか?
それは
出来るだけ止まらない事
書込番号:25750895
4点
>TPP2000さん
日常的に気を付けることは、とにかく不要な物を乗せて置かない、
停止発進の回数を可能な限り減らす、
無理に流れに乗らずマイペースで制限速度内で走る
可能な限りまとまった距離を走らせる
シエンタの制御の癖を迷惑と思わずにペースを理解してゆったりと走らせる、
これだけで多分25km/Lは軽く超えます。
書込番号:25750942 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
60km/hはメーター読みですか?GPS読みだと55km/hくらいでしょう。
他車の経済燃費が自車に当てはまるとは限りません。
同じHVシステムのアクアとビッツも経済速度は違うという説があります。
燃費は天候で変わります。
新東名で東京名古屋を数回往復していますが クルコンで同じ速度設定しても
逆風で5Km/L程度 ウェット路面で2Km/L違います。
シエンタは重心が高いので横風の影響も大きくなります。
55km/h付近で走っても 舗装状況で道路によって走行抵抗が大きくなり燃費が落ちます。
一概には言えません。
燃費は環境による差が大きいものです。
他人の燃費は全く参考になりません。。
同じ道を同じ天候で渋滞も同じなら参考になりますが
そうで無ければ一致しないのが道理です。
書込番号:25751107
2点
EV走行の時間を長くするだけなら10kmから20kmの速度でちんたら走ってれば良いだけですが、燃費を上げるには走行距離も伸ばさないといけません。
つまりEVランプが点灯した状態でいかに距離を稼ぐことが数値上の燃費の高さに繋がります。
新型シエンタは平地60km前後ぐらいまでEVランプが点灯しているので、スレ主さんのEV表示がギリギリ消灯しない60km前後の速度だったことが良い燃費に繋がったのでしょう。
シエンタHVは高速道路では当然速度が80km以上なのでEV表示は点灯しないので燃費は悪くなり(下り坂は別)、逆に遅い速度20から30kmでも走行距離が稼げないのでイマチチ燃費は上がりません。
信号がなく空いてるバイパスで速度60km辺りを保ちつつ、それ以下(停止しない程度)の速度でちょいちょい充電回生を行い、また緩やかに60kmまで上げるを繰り返すとかなりの時間EVが点灯したまま走っていられます。
※後続車が接近しているときはアクセル離したりブレーキでの回生は迷惑行為ですのでやめましょう。
それとハイブリッド車は、毎回同じガソリン量でもバッテリー量の状態によっては燃費の大幅な高低や航行可能距離が100kmの違いはよくありますね。
書込番号:25751764 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>神楽坂46さん
やはり惰性でゆっくりめで走るのがHVに限らず全車的に良さそうですね。
書込番号:25751896 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ダンニャバードさん
ev走行してるとすぐバッテリー低下でエンジン駆動に切り替わりますね。
エンジンが止まらないように、とありますがエンジンが動いている間は15km/l程度と燃費が悪くなるのでトータルで燃費悪くなるように思えますがいかがでしょうか
書込番号:25751903 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>じゅりえ〜ったさん
下り坂でブレーキ踏んでバッテリーチャージするとのことですが、チャージするよりもブレーキ踏まずに惰性で車を前に進める方がエネルギー変換のロスが少なく燃費向上に繋がりそうに感じますがいかがでしょうか?
書込番号:25751910 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>gda_hisashiさん
信号に引っかからないように速度調整も努めてます
書込番号:25751911 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>モリケン33さん
おっしゃる通りマイペースでゆったり走ることで燃費向上に繋がると思っていましたが、周りに合わせて少し速く走った所、更に燃費良くなり33km/lを記録しました。
予想と異なり不思議に思って皆様に伺ってみました。
書込番号:25751922 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>万世橋のアライグマさん
60kmはメーターに表示されていた値です。
今回の燃費向上は速度upの影響よりも環境によるバラツキの方が影響が大きいということでしょうか。
今回走行していたのは一般道ですが、1割程度燃費が良くなりました。
書込番号:25751932 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ふーちゃん.COMさん
新型シエンタの場合は60km/hあたりがEV走行と距離との兼ね合いで効率的に走れる速度なのですね。
HVは今回初めてで、航行可能距離が100km変わるのには驚きです。
書込番号:25751946 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
燃費は環境そのものです。
碓井バイパス上りでは 15Km/Lも苦しいですが
下りは40Km/Lは十分可能です。
プリウスでしたが、高野山の大門あたりでリセットすると999.9Km/L表示が
途中の売店まで二十分ぐらいですが続きます。
東京から熊谷まで17号で渋滞少なめの時 26Km/Lくらいですが
熊谷から東京まで30Km/Lは可能です。高低差 傾斜の問題です。
横浜の友人ですが 自宅前の傾斜がきつく10%程度の傾斜道路を
通れば行きはいい燃費 帰りは地獄燃費です。
昔のミラージュMは60Km定地燃費は27Km/Lありました。実用的な燃費表示ではありませんが
抵抗の少ない条件ではハイブリッドを超す燃費です。
シエンタのエンジンは熱効率40% 60Km/定地燃費は 充電抵抗など無視すれば40Km/Lくらいはいくと思います。
エンジン走行はおそれなくていいと思いますが
考えなければいけないのは電池をいつためるのかということ。充電抵抗がなければそこそこ走るので
やたらと変なところでEV走行などをして 停車時や信号待ちで充電のみのエンジン起動なんて悲しい事が起きると
燃費は落ちます。
充電地獄と昔はいっていました。
シエンタはクルコンを使わなければ100km/hでもEV走行は可能です。
タコメーター表示にしていればわかります。
エンジンの一番いい効率の回転を使い モーター走行の組み合わせが一番いい燃費になります。
私流の燃費向上策
1.エンジン稼働のありなしを無視して一定アクセルを保つ
2.急ブレーキをかけない できるだけ回生を働かせる。交差側の歩行者信号が点滅していたら止まる算段をつける。
3.交差点でバッテリーが切れそうであればその前にアクセルを踏んだりして停車中の充電を避ける
4.下り坂道はできるだけバッテリーを消耗させ 回生をきかせる。
BモードとDモードを切り替えながら惰性走行をなるべく使う。
5.高速は80km/hを維持する。
6.EV走行に注力しない、EV走行はためたバッテリーの結果に過ぎない。
7.上り坂はアクセルを踏むことに躊躇しない。
8.EVボタンは押さない。
9.定地走行では2000回転以上を使わない
10.エアコンは28度設定。
11.冬は水温を早く暖める。エンジンの効率が上がる。
12.100km以内の燃費は無視をする。
13,燃費結果を気にしないで プロセスを考える。
14.車間距離を開ける 割り込まれてもイライラしない。
都市伝説もありますが 私の燃費向上策です。
書込番号:25752050
2点
>TPP2000さん
私の愛車はかなり古い設計のエスティマハイブリッドです。しかし基本的なHV構造は最新型も大きく変わりません。
それをふまえ、私のクルマでは平均燃費は良くてせいぜい14〜15km/Lです。
で、信号停止からの穏やかな加速時の燃料消費を瞬間燃費計を見ていると、
○バッテリー残量が満タンに近い場合=10km/L前後
○バッテリー残量が少なめの場合=5km/L以下
となります。
また、60km/h程度の定速運転中(エンジン稼働)も、
○バッテリー残量が満タンに近い場合=15km/L以上
○バッテリー残量が少なめの場合=10km/L前後
です。
アクセルから足を外して微減速中はともに最大値(30km/L以上)です。
以上のことから、定速走行中はなるべくバッテリー残量を多めに残すようにし、遠くの赤信号や渋滞などにいち早くアクセルオフで転がして燃費を最大値&バッテリー追加充電。
停車する頃にはバッテリーがほぼ満タンで、再発進時のモーターアシストを最大限有効活用して、なるべく燃料消費を少なく加速できるようにします。
これを繰り返すイメージでしょうか。
最悪なのは半渋滞中のダラダラ運転時にバッテリー残量が枯渇してエンジン始動してしまう状態です。平均燃費がみるみる悪化していきますね。
夏場でエアコン負荷が大きい場合は、長めの信号停止中などでも発生してしまいますので、なるべくバッテリー残量は多めに残しておいたほうがトータルでは高燃費に繋がると感じます。
書込番号:25752162
1点
>万世橋のアライグマさん
具体的な燃費向上策を教えていただきありがとうございます。
環境の中で高低差が燃費に直結するのはわかります。
極端に渋滞しているといった場合等を除き、ほぼ平坦の一般道ではさほど影響がないのでは、と思いました。
>やたらと変なところでEV走行などをして 停車時や信号待ちで充電のみのエンジン起動なんて悲しい事が起きると
燃費は落ちます。
これは裏を返せば、充電のみのエンジン起動しなければEV走行によって燃費が良くなるということでしょうか
書込番号:25753874 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ダンニャバードさん
再発進時のモーターアシストを最大限に使うのが良好な感じなのですね。
現車では停止から加速する際にev走行からランプが消えてエンジン駆動に切り替わっているように思え、エンジン駆動+モーターアシストをしているのか不明です。
ダンニャバードさんの車ではエンジン駆動+モーターアシストされることでバッテリー満タン時に燃費が良くなるということですか?
書込番号:25753883 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>運転後の車体に表示される平均燃費と、マイトヨタアプリのマイカーログの平均燃費に乖離があるのですが、この差は何によるものでしょうか?
こちらについてもご存じの方がいればコメントいただけると幸いです。
書込番号:25753885 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>TPP2000さん
こんにちは
シエンタ初心者です(笑
>運転後の車体に表示される平均燃費と、マイトヨタアプリのマイカーログの平均燃費
うちのシエンタでは、今のところ乖離に遭遇していません
マイトヨタアプリのマイカーログの平均燃費は、通算燃費(リセットできるやつ)です
運転後に表示されるのは、今回の走行(始動後平均燃費)情報です
ご確認ください
書込番号:25753926
0点
〉下り坂でブレーキ踏んでバッテリーチャージするとのことですが、チャージするよりもブレーキ踏まずに惰性で車を前に進める方がエネルギー変換のロスが少なく燃費向上に繋がりそうに感じますがいかがでしょうか?
状況の問題ですが、私は「ちょっとした下り坂などで速度が落ちずブレーキランプも点かない領域で…」と書きましたので減速させてるつもりのない領域です。
特に知ってる道ならその先の道路が上りなのか下りなのか信号待ちなのか先読みして少しでも多めにチャージさせます。
急いで進んだって前走車に引っかかりゆっくり走ってきた後続車にも追いつかれ頑張った分が無駄に…
そういう無駄の排除もオマケで付いてきます。
どんな状況でもチャージできてた方が平坦路や発進時などお得ですから。
そういうチリツモ的に考えながら走ってました。
当然、燃費走行の為に到着時間が遅れることはしません。
書込番号:25755274 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>TPP2000さん
>現車では停止から加速する際にev走行からランプが消えてエンジン駆動に切り替わっているように思え、エンジン駆動+モーターアシストをしているのか不明です。
トヨタのHEVは加速力とエンジン駆動がリニアにリンクしているため、アクセルを踏み込むと、さもエンジン軸力で加速しているように感じますが、実はほとんどの加速力はモーターによるものです。
エンジンがうなっているトルクの多くは発電機を回すために使われます。
駆動バッテリーの残量が少ないとき、モーターが必要とする電力のほとんどはエンジンを回して発電しています。
しかしバッテリー残量が豊富なときは、駆動用バッテリーの電力とエンジンで発電する電力をミックスしてモーターに送られますから、結果的にガソリンの消費量は少なくなります。
シエンタのインパネには瞬間燃費計はありませんか?
私のクルマ(エスティマHV)にはリアルタイムに変化する瞬間燃費計が付いていて、それを見ながら加減速しているとその辺りがよく分かるのですが・・・
書込番号:25755316
0点
ハイブリッド車は、ガソリン車と同様、アクセルを緩やかに踏む「ふんわり発進」はHVでもエコです。
そこからはガソリン車と違い速やかに規定速度(50ないし60q)まで加速し、アクセルを抜きEVで
速度維持します。
上り坂は、エンジンで上ります。
ブレーキングは、ブレーキペダルを緩く長く踏み、電気を蓄えます。
必用な減速時は別として、不必要な減速 無駄に回生ブレーキでエネルギーを回収しない運転をします。
つまり、エネルギーを多く回収したと言うことは、その前に無駄にエネルギーを使った証だからです。
書込番号:25755492
0点
>きみゅさん
昨日車体とアプリの燃費を比べると0.6km/lの差がありました。
気にするほどでもないと言われてしまえばそれまでですが…
通算燃費とはどういうものか、もう少し教えていただけませんか?
私の想定だと、車体に表示される始動後平均燃費と、マイカーログの1トリップにおける平均燃費が一致するものかなと考えております。
書込番号:25756896 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>じゅりえ〜ったさん
>私は「ちょっとした下り坂などで速度が落ちずブレーキランプも点かない領域で…」と書きましたので減速させてるつもりのない領域です。
減速させているつもりがなくても意図的に回生させていると言うことは、ブレーキを踏まずに進めている場合よりも減速しているように感じます。
それならばブレーキ踏まずに惰性で進めた方が走行距離が伸びる(=燃費向上になる)のではないでしょうか?
ただ上記の場合、前に車がいるや赤信号の時には惰性を止めなければならず当てはまりませんが…
書込番号:25756931 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ダンニャバードさん
>トヨタのHEVは加速力とエンジン駆動がリニアにリンクしているため、アクセルを踏み込むと、さもエンジン軸力で加速しているように感じますが、実はほとんどの加速力はモーターによるものです。
これは知りませんでした。
停止からの加速ではすぐにEVランプが切れてしまうので、モーターの出番は一瞬のためこのシチュエーションだとあまり活躍しないものだと思ってました。
瞬間燃費計はバー表示で視覚的になんとなくわかるものがついてます。
バッテリー空時と満時で見比べてみようと思います
書込番号:25756949 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>マナパパリンさん
>「ふんわり発進」はHVでもエコです。
そこからはガソリン車と違い速やかに規定速度(50ないし60q)まで加速し…
ふんわり発進ですすみ、車速がどれくらいに達したらマナパパリンさんは規定速度まで加速しますか?
登り坂はエンジン駆動で登る理由を教えていただけますか?
書込番号:25756961 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>TPP2000さん
何でも教えてではなく 自分で調べる努力をしましょう。
燃費については シエンタよりも プリウスの過去スレに膨大な書き込みがあります。
https://help.kakaku.com/bbs_guide.html?id=QR001
ハイブリッドの仕組みを理解しましょう。
https://grandprix-book.jp/2020/11/19/%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%89%E8%BB%8A%E3%81%AE%E6%8A%80%E8%A1%93%E3%81%A8%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BF%E5%A4%9A%E6%A7%98%E5%8C%96%E3%81%99%E3%82%8B%E6%96%B0/
THSがトヨタシリーズパラレルハイブリッドに名称を変える前のものなので 同じではありませんが基本はわかります。
かつて燃費論争が盛んだったスレです。
http://priusbbs.jonasun.com/c-board/c-board.cgi?cmd=tpc;page=21;id=prius3x#atop
http://eshy.s22.xrea.com/cgi-bin/c-board/c-board.cgi?cmd=one;no=8139;id=epv1710
白のEPVさんのまとめです。とても参考になります。
いまは燃費にマニアックな人は少なくなりました。
30型プリウスまでは そこまでやるかという人はいました。
書込番号:25757400
0点
>万世橋のアライグマさん
教えて君さんに関しては、昔の掲示板で慣れている僕には、諸先輩方から必ず袋だたきになる苦い思いでしかありせんね。
取り敢えず、深夜割引で通信速度が遅い回線を駆使して朝まで調べてから質問させてもらってました。
燃費も自分で工夫して覚えました。
書込番号:25757602 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>TPP2000さん
>ふんわり発進ですすみ、車速がどれくらいに達したらマナパパリンさんは規定速度まで加速しますか?
以前、トヨタのハイブリッド車冊子に優しいアクセル速やかに加速する方が燃費に良いと記載されていたので、
この通り書き込みをした次第で、私は、0から20qぐらいまででしょうか?スピードメーターを確認しながらと
言うよりも最初優しく、その後ノロノロではなく速やかに急加速にならない範囲で加速します。
しかし、最近のハイブリッドアドバイスでは、「急加速・急減速を控え、スムーズな運転を心がけ、ゆるやかに
加速・減速することでより効果的に電気モーターを使用でき、余分なガソリン消費を抑えることができます。
と表現が変わってきています。
>登り坂はエンジン駆動で登る理由を教えていただけますか?
これは、坂道の勾配にもよりますが、緩い坂道を無理にエンジンをかけないようにアクセルを調整して上った
ところで燃費の向上は望めない上、後続車に迷惑となります。特にエビデンスはありません。経験則です。
書込番号:25757705
0点
>TPP2000さん
こんにちは
>通算燃費とはどういうものか、もう少し教えていただけませんか?
車両側が見せてくれる燃費は、
・始動後平均燃費
・通算平均燃費
・給油後平均燃費
の3つで
通算平均燃費だけが「OK」ボタンでリセットできます
逆に言えばリセットされるまでは何回でも何日でも累積し続けます
MyTOYOTA+の「クルマの情報」で表示されている燃費は、通算平均燃費です
パワーオフにした時に一時的にメインパネルに表示されるのは、始動後平均燃費です
これら3つのキーワードで取扱説明書を検索してみて下さい
書込番号:25759210
0点
>万世橋のアライグマさん
>モリケン33さん
燃費に関するリンクを教えていただきありがとうございます。
内容を確認して勉強させていただきます。
書込番号:25759300 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>マナパパリンさん
取説の表現も変化していることから、技術の進歩によって運転方法の最良が変化しているようですね。
優しいアクセル加速と上り坂の経験について、ありがとうございます。参考にさせていただきます。
書込番号:25759312 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>きみゅさん
詳細説明ありがとうございます。
本件お聞きしたかったのは、「クルマの情報」の平均燃費ではなく、マイカーログ→リストを選択した先のトリップ詳細の平均燃費です。
車体の始動後平均燃費と、その運時のマイカーログ1トリップの平均燃費は一致するはずだと思ったのですが、乖離があったので不思議に思ってました。
書込番号:25759328 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>TPP2000さん
こんにちは
>車体の始動後平均燃費と、その運時のマイカーログ1トリップの平均燃費は一致するはずだと思ったのですが、
そうでしたか、失礼しました
それだと大きくずれるようなら問題ですね
私は、パワーオフ後に表示される燃費は、すぐに消えてしまうので気にしていませんでした
1回の走行距離が短いとアイドリングで消費される燃料の割合も多いので
通算平均燃費 か 給油後平均燃費 または、マイカーログの1日の平均燃費
で評価することをお勧めします
書込番号:25760259
0点
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- 125.3万円
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- 年式
- 2016年
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- 6.7万km
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- 190.0万円
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- 249.0万円
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