新車価格: 399〜424 万円 2023年10月25日発売
中古車価格: 230〜442 万円 (138物件) レヴォーグ レイバックの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| レヴォーグ レイバック 2023年モデル | 202件 | |
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自動車 > スバル > レヴォーグ レイバック
ホンダのフィット、ヴェゼル、トヨタ新型フリードではアイドリングストップの機能が廃止されるようです。
新しい燃費測定基準では燃費向上に数値上大して貢献しないことと、アイドリングストップ用のバッテリーがアイドリングストップ非搭載のバッテリーに比べると価格が倍くらいする点もコスト面で本末転倒と言われています。
スバル車も今後はアイドリングストップを廃止してもらいたいと、個人的には思います。
皆さんのお考えはいかがですか?
書込番号:25957234
32点
トヨタがアイスト廃止してからもう2〜3年は経つと思うのですが、未だに搭載してる新型車があるのに驚きました。
スバルの新型車は未だにアイドリングストップ機能付きなんですか?
なぜでしょうね?
書込番号:25957239
6点
>ダンニャバードさん
スズキはまだ全車に付いていると思います。比較的新しいモデルのスイフトにもついてますから、、、おそらく全車かと、、、
>まりもっこりredさん
まぁ、でもアイスト用のバッテリーってだいぶ安くなってますよね〜?それにアイスト無しでも、今どきのは充電制御用バッテリーが必須ですからさほど安くはないんじゃないかなと思います。
大昔にデミオ(DE)に乗っていた時のアイストバッテリーはたしかに2万円以上してましたけどね。今は純正にこだわらなければ1万円前後ですよね。充電制御車用では1万円を切るものが多いのも事実ですけどね。
アイストの嫌な部分は扱いにくさが主体でバッテリー代はさほどではないと思います。
書込番号:25957268
3点
まりもっこりredさん
自分もアイスト不要派なので早く廃止してほしいですが既に販売中の車種だとアイストをなくすことで燃費が変わり型式認定に影響する(?)から簡単に廃止できないのではないかと思ってます。
なので安いマイコンボードとCANボードを使ってPythonでCANを制御するプログラムを組み、エンジン始動後にアイストOFFとAVH ONを自動で行うようにしてます。もちろん自己責任です。
今までは、エンジン始動時にアイストOFF、AVH ON、ドライブモード INDIVIDUALと3つの工程を踏んでいましたが2つの工程がなくなりとても快適。
既製品だとA-PITからドライブモードコントローラーが販売されていますが値段が4.4万円と高いのが難点ですね。
書込番号:25957270
6点
>なぜでしょうね?
燃費向上に数値上 ”大して” 貢献しないってことは、
逆に言ゃ ”わずか”には貢献してるんじゃね。
カタログ燃費に余裕があるトヨタ、ホンダからしたら、
コストに見合わんけど、スバルにとっちゃそうじゃない。
ってことじゃね。
書込番号:25957273
11点
>まりもっこりredさん
アイスト停止のアイテムの話があったので、それについても、、、、
車種によってはアイスト停止を簡単に出来るものもあるようです。配線を短絡させるとかって感じですね。それ用の配線が売ってたり、自作したりとか様々みたいですけどね。但しこれで車検に通らないってこともあるようなので、面倒っちゃ面倒かもね。
燃費の話もありましたけど、燃費は各メーカーに国からの認定を得るための達成値基準があるのでそれを下回るのは簡単に出来ないそうです。トヨタやホンダは燃費の良い車をたくさん売ってるのでいいのでしょうが、スバルは正直燃費の悪い車が多いので簡単には出来ないのでは?
スズキのジムニーがいつまでたっても1〜2年待ちとかになってるのは、この燃費に関する達成目標のためという噂があります。
つまり販売台数に対しての平均燃費値での達成基準なので燃費の悪い車はあまり売りたくないってことみたいです。
燃費の悪いジムニーを1台売るのには燃費の良い車を100台売らないといけないみたいな感じですね。
スズキは軽自動車が主力なので、トヨタのような本格ハイブリッド車は少ないです。よって大きく燃費性能を上げることもできないので、
少しでもアップするのであればアイストも採用ってことじゃないですかね?
ユーザーからすれば損なことばかりってのはアイストが登場した時期から言われてたことですね。
書込番号:25957290
6点
廃止してくれたら、製造上アイストシステムが不要になり、ユーザーもキャンセラーが不要になるので、お互いに良いような。
そもそも、総体的な省燃費とかエコの検証が疎かなまま、安易に猫も杓子もアイスト採用に走ったのがどうだったのか?
僕は最初から懐疑的だったので、SJフォレA型の時からずっとアイストオフにして乗ってるけどね。
いまだに町で、ほんのちょっとの一時停止でもアイストして派手に車体を揺らしてエンジン再起動してる軽自動車見かけるけど、再起動の排ガスが臭いし、何だかなあって思うんだよね。
書込番号:25957301 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
横入失礼します。
>BIGN さん
>>安いマイコンボードとCANボードを使ってPythonでCANを制御するプログラムを組み、エンジン始動後にアイストOFFとAVH ONを自動で行うようにしてます
やりますね!
私にも、実費+αでわけてくださいませませ
書込番号:25957312
1点
555で 30秒に1回 アイストoffボタンを押させるで よくない?
書込番号:25957328
2点
なくす方向なんでしょうけど、アイストありきで設計された車はモデルチェンジまで変えられない(コストが掛かる・認証との絡み)ということなんでしょう。
バッテリーを走行アシスト用と合わせて3つも積んでいるスバルのe-Boxerはある種の狂気だと思いますね。これに買い換えなかった最大の理由です。
書込番号:25957340 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>まりもっこりredさん
>皆さんのお考えはいかがですか?
イアストの目的は実燃費と言うより表示燃費upだと思います
トヨタのコメントでもアイストしなくても燃費が・・・とか有りますし
スバルはやはり燃費に厳しいんでしょうかね
実燃費での改善は小さいと思うんですけどね
書込番号:25957352
1点
環境規制は厳しくなる一方なのでアイスト廃止では無く、アイストからマイルドハイブリッドへ進化じゃないでしょうかね。
書込番号:25957366
1点
>スバル車も今後はアイドリングストップを廃止してもらいたいと、個人的には思います。
大賛成!
次に買うスバル車が、アイドリングストップ搭載とダイハツウインカーを搭載してたら、他社に乗り換えます。
書込番号:25957378
10点
>まりもっこりredさん
>皆さんのお考えはいかがですか?
システム次第だと思います。
ICEだと起動振動もバッテリー負荷もそれなりにありましたが、エンジン自体のクリーン化(省燃料)が進んだので、停止時にわざわざエンジンまで止めなくても、という状況になって来たのでしょう。
アイドリングストップ機能が無い大昔には「赤信号で停止時はエンジンを止めよ」と交差点に表示がある所もありました。もちろん手動で切って青になったらスターターを回しました。
昨今の48VのISG搭載マイルドHVは再起動(の振動)自体はドライバーに分かりませんし、燃費もそれなりに貢献するようです。一番燃料を消費する発進加速は(主に回生制動で回収した電力を使って)モーターで行い、エンジンの回転が上がり効率良くなったらエンジンで、という混成で燃費を抑えています。
12-24VのISGは48VのISGの性能に及ばないものの、コンパクトカーやエコノミーカーに搭載されています。
書込番号:25957397
2点
まぁ、この話題が出たら、同じことをしつこく書きますが・・・
基本的にアイドリング禁止条例もあるので、長時間のアイドリングは法令違反
では、いわゆるアイドリングストップ機構が作動する信号待ちなどのアイドリングは、どうなのか・・・というところ
やっぱり、メーカーが、どこまでユーザー目線に立って、アイドリングストップ機構を作り込んだか・・・によって、アイドリングストップに対する印象は変わる
運転者の意図しないところで、アイドリングストップすると、やっぱり印象悪くなる
特に一部の車種などの、停止前からエンジンストップする制御などは、ハイブリッドでない限り、かなり印象悪いはず
一般的にはエンジン再始動に使う燃料は、アイドリング5秒間の燃料らしいので、5秒以上ストップする場合は、アイドリングストップが有効
今の車は、当然厳しい排ガス規制があるので、再始動時の排ガスも、もちろん基準以内
冷間始動時の排ガスが、もっとも条件悪く、そこをクリアしていれば、アイドリングストップ復帰は、たいしたことない
バッテリー価格はこなれてきたし、真面目にやってるところは、電流制御も上手くなり、あまり負担かからないうちに勝手に再始動してくれるし・・・
使い勝手が良くなると、右足だけで、自在にON-OFFを選べるので、多数の人の不満が、ある意味、謎に思えるくらいになる
トヨタもホンダも、純ガソリン車を真面目に開発することを捨てて、ある意味ユーザーの切り捨てと同じ
それも、もともとユーザー目線での、真面目な開発をせず、とってつけたような機構なので、不評を買うのは当然
そんなことだから、自動車雑誌などが不要論を展開して、まるでアイドリングストップ機構が悪のような風潮になる
その結果、条例で規制されている、本来の長時間アイドリングストップまでもが、エアコンの話と絡められて、おかしくなってきている
結局、電動化になるから・・・って言ったところで、現実はそうなってないし、燃料次第でまだまだ続く可能性だってある
まぁ、燃料が変われば、その時点で、環境に対しては負荷は無くなっても、お財布にとっては変わらない
スバルのアイドリングストップ機構の使い勝手は、よく分からないが、廃止しない企業姿勢には賛同する
書込番号:25957408
3点
最新型でもまだアイスト付いているんですね…。
うちの古いエクでも毎回手動でオフにしています。
ただ、妻はまったく無頓着で、ちょい乗りを繰り返す上、停止して1-2秒後に信号が変わるようなシーンでもオフにしなかったので、案の定、バッテリーの劣化は早かったです。
スバルのディーラーで、サービスの担当者も「僕もない方がよいと思う」と言ってました(笑)。
ことさらに環境を謳う製品やサービスは大抵ロクでもないことが多いですからねぇ。
もちろん、実際にやってみないと見えてこないものもありますが、アイストに関してははじめからバッテリーの問題は指摘されていましたよね。
環境って言われれば盲目的に信じたり、カタログ上の燃費ばかり求める消費者も問題なんですけど、アイストは環境にも燃費にもお財布に大して貢献してないような…。
書込番号:25957410 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
スバルは燃費悪いんだからしょうがないよね。
先日、ダイハツの現行軽トラの1番安いのを借りたけど
窓ガラスは手で回すローテクなのに
アイドリングストップ、パーキングセンサー、ダイハツウインカーが
搭載されていてビックリしましたね。
もちろんオートライトも搭載。
四駆の切り替えにオートが付いたのは便利でした。
静かで加速もスムーズになって
軽トラいいですよ (笑)
書込番号:25957521
2点
>たぬしさん
ハイゼットトラック先月末で生産終了したそうですよ。
書込番号:25957532
1点
>KIMONOSTEREOさん
次期型が気になりますな。値上げしたいだけかな。
書込番号:25957558
0点
アイスト車には毎回キャンセラーを付けている身からすると大歓迎です。
開発側もお客様にメリットが無いと思っているようですし。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bdee4001aa0f13438ac4cbcc62eda59a352f71d2
書込番号:25957706
4点
スバル車を買う人は燃費は割りきっているので、小細工してカタログ燃費を飾らなくても良いような。
でも、Eボクサーでは、わざわざ専用バッテリーまで用意してアイスト前提で作っているので、アイストなしは難しいのでは?
書込番号:25957800 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
スバルのアイストに救いがあるのは、ブレーキペダルの踏力によってアイスト起動をコントロールできるところです(スバル固有ということではありませんが)
もし車速によってドライバーの意思に関係なく強制的に発生するタイプだったらキャンセラーを真剣に考えることでしょう
書込番号:25958102
0点
redswiftさん
ネタかもしれないですが一応回答しておきますね。
>私にも、実費+αでわけてくださいませませ
ごめんなさい。あくまで自己研究用にやっているだけで他の方の車に取り付けて何かあった時責任持てないので.....
某SNSで活動されている方が個人でスバル用アイドリングストップキャンセラーを販売しています。ここにURL等を乗せてよいか分からないのでググってみてください。価格は7000円ぐらいです。
自分のやつはLinux OSが載っているのでOS起動時間がありアイストOFFになるまで1分ぐらいかかります。一方、上記キャンセラーはOSレスでエンジン始動後すぐにアイストOFFになるはずで使い勝手は上だと思います。
書込番号:25958113
1点
>BIGNさん
返信ありがとうございます。
マジですよ。
多分、個人でやってる方は「ふだしさん」だと思うのですが、まだアイドリングストップキャンセラーとAVH両方対応してないので、二の足を踏んでいます。
BIGN さんといい、ふだしさんといい、CANにアクセスできて解析できるなんて素晴らしいです。
書込番号:25958121
0点
redswiftさん
ああ、ご存じだったのですね。現在、AVH OFF装置は開発が進んでいるようなので近い将来商品化されるんじゃないかと思います。ただ、アイスト制御とAVH制御でCAN通信の系統が異なるのでアイストとは別装置になってしまうようです。ちなみに自分は現在、エンジン始動後にドライブモードを自動でINDIVIDUALに変更するようトライしているところです。なかなかうまくいかないですけど。
>CANにアクセスできて解析できるなんて素晴らしいです。
褒めていただき恐縮です。少し前に息子が言ってましたが若い方の間では変態スバルなんて言われているそうで自分にはそんな言葉がまさに当てはまると思ったりします(笑) CAN弄るのはかなりリスク高いですが面白くてやめられない....
書込番号:25958185
1点
redswiftさん
AVH OFF装置じゃなくてAVH ON装置でした。
失礼しました。
書込番号:25958189
0点
アイドルストップ機能やめてっていう人の声がでかいから、皆が同じだと思ってる方が多いけど
機能がない頃からマニュアルアイドルストップをしていたものからすると
アイドリングストップ機能は廃止しなくても良いと思います。
*理由
1)モード燃費はともかく、実用燃費は確実にアップして5qぐらいの短距離走行だと
アイドルストップしない場合の極悪燃費が悪燃費ぐらいにはなる。
生涯燃費でも5%は改善→今や数千円高ぐらいのバッテリ差額分は十分出る。
(スピードを出させないように信号ごとに停めさせて環境のことなどはまったく考えてない愛知県在住なことも大きい)
2)機能をなくしてしまうと(マニュアルアイドルストップする場合)スタータなどの耐久性がなくなる
3)停めたい人はスイッチ一個押すだけじゃん。(VNの初期型の手順は1回じゃすまないにしても)
書込番号:25958445
2点
>アイドリングストップ機能は廃止しなくても良いと思います。
>3)停めたい人はスイッチ一個押すだけじゃん。(VNの初期型の手順は1回じゃすまないにしても)
なるほど
廃止じゃなく選択できるってのも良いかも
アイスト車の違いはバッテリーだけか
セルか標準品でも余裕があったのか
キャンセルスイッチじゃなく切り替えスイッチって考えもあるかも
書込番号:25958522
2点
時代の流れによって備わる機能や装備は時を前後して消滅、廃止するのでメーカーもタイミング待ちなのだと思います。
右左折などウィンカー作動時のアイストは設定でキャンセルさせてますが最近はアイドリングOFFのスイッチを押すのさえ面倒なのでもう成り行き任せです。
バッテリーに関しては過去の交換歴で言えば予防的交換が四回、突然死が六回なので天寿を全うしたバッテリーは意外と少ない印象です。
書込番号:25958541 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
スバル車のアイドリングストップ機能廃止は大賛成です!
自分は、その為にわざわざ先代レヴォーグの1.6では無く、2.0を購入した位ですからね…。
まあ、スバル車全体の極悪燃費を見ると、流石に実現は厳しいかな?と想いますけど…。
クロストレック搭載された、最新のストロングハイブリッドなら、アイドリングストップ機能も不要になりますけど、やはり、価格帯が高くなりすぎなので、ガソリン車やマイルドハイブリッド車が主流のスバル車は、これからもアイドリングストップは搭載され続けるのではないでしょうかね…。
書込番号:25961250 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
自分もスバル車に長いこと乗って来たけど、いずれにしても、これから先のスバルは大変ですな!
書込番号:26112417 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>アイドリングストップ機能が無い大昔には「赤信号で停止時はエンジンを止めよ」と交差点に表示がある所もありました。
本当ですかそれ、初耳だけど、どの地域での話でしょうか?
そもそもアイドリングストップについては当初、警察庁は反対だったという話を聞いた事があるような。
おそらく再始動失敗などによる路上トラブルを嫌ってのことだろうけど。
書込番号:26112552
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
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| 21 | 2025/05/15 19:25:14 | |
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| 6 | 2024/07/11 8:15:51 | |
| 3 | 2024/06/30 8:51:28 |
レヴォーグ レイバックの中古車 (138物件)
-
- 支払総額
- 421.6万円
- 車両価格
- 409.4万円
- 諸費用
- 12.2万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 0.2万km
-
- 支払総額
- 369.8万円
- 車両価格
- 360.1万円
- 諸費用
- 9.7万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 0.8万km
-
- 支払総額
- 372.9万円
- 車両価格
- 361.9万円
- 諸費用
- 11.0万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 0.5万km
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